JPS6160762A - 塗料用樹脂組成物 - Google Patents
塗料用樹脂組成物Info
- Publication number
- JPS6160762A JPS6160762A JP18324684A JP18324684A JPS6160762A JP S6160762 A JPS6160762 A JP S6160762A JP 18324684 A JP18324684 A JP 18324684A JP 18324684 A JP18324684 A JP 18324684A JP S6160762 A JPS6160762 A JP S6160762A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- paint
- acid
- diisocyanate
- polyester polyol
- resin composition
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
1産業上の利用分野1
本発明は基材に対する密着性、乾燥性、特に可撓性の改
善された塗料用の01脂組成物に関する。
善された塗料用の01脂組成物に関する。
[従来の技術1
ポリエステルポリオールを主成分とし、これに架橋剤と
してイソシアネート系化合物を併用した塗料は木工用等
の各種基材用の塗料として公知である。かがる用途にい
ては当然のことながら塗膜の乾燥性、密着性、可撓性等
が要求されるのであるが、これらの物性をすべて7Bi
足させるものは存在せず、いずれも一長一短があり、通
常はトリメチロールプロパン−Fリレンジイソシアネー
ト等の7ダクト化合物を使用しているのが実情である。
してイソシアネート系化合物を併用した塗料は木工用等
の各種基材用の塗料として公知である。かがる用途にい
ては当然のことながら塗膜の乾燥性、密着性、可撓性等
が要求されるのであるが、これらの物性をすべて7Bi
足させるものは存在せず、いずれも一長一短があり、通
常はトリメチロールプロパン−Fリレンジイソシアネー
ト等の7ダクト化合物を使用しているのが実情である。
[発明が解決しようとする問題点1
しかして業界では、どの様なイソシアネート系化合物を
使用しても乾燥性、密着性、可撓性のいずれもバランス
のとれた塗料が求められており、特に木工塗料用途にお
いては更に可撓性の改善が望まれているものである。
使用しても乾燥性、密着性、可撓性のいずれもバランス
のとれた塗料が求められており、特に木工塗料用途にお
いては更に可撓性の改善が望まれているものである。
[問題点を解決するための手段〕
しかるに本発明者等は、ポリエステルポリオールとイソ
シアネート系化合物を主剤としてなる塗料にケト・エノ
ール互変異性体を加える場合、前記問題点を解決で外、
特に可撓性が向上した塗料が得られることを見出し、本
発明を完成するに到った。
シアネート系化合物を主剤としてなる塗料にケト・エノ
ール互変異性体を加える場合、前記問題点を解決で外、
特に可撓性が向上した塗料が得られることを見出し、本
発明を完成するに到った。
本発明で使用できるポリエステルポリオールとは多塩基
酸及び多価アルコールを公知の方法によって、縮合して
調製される。
酸及び多価アルコールを公知の方法によって、縮合して
調製される。
多塩基酸としては例えば無水マレイン酸、マレイン酸、
マール酸、無水イタコン酸、イタコン酸等の不飽和酸、
無水7タル酸、フタル酸、テレフタル酸、イソフタル酸
、ヘット酸、アジピン酸、テトラヒドロ無水フタル酸、
トリメリッ)酸、無水トリメリット酸、ピロメリット酸
、無水ピロメリット酸、4−メチルシクロヘキセン−1
゜2,3トリカルボン酸無水物、トリノシン酸等の飽和
酸が挙げらhろ。
マール酸、無水イタコン酸、イタコン酸等の不飽和酸、
無水7タル酸、フタル酸、テレフタル酸、イソフタル酸
、ヘット酸、アジピン酸、テトラヒドロ無水フタル酸、
トリメリッ)酸、無水トリメリット酸、ピロメリット酸
、無水ピロメリット酸、4−メチルシクロヘキセン−1
゜2,3トリカルボン酸無水物、トリノシン酸等の飽和
酸が挙げらhろ。
又、該酸と縮重合させられる多価アルコールとしては、
エチレングリフール、プロピレングリフール、1.3−
プロパンジオール、1,4−ブタンジオール、1,5−
ペンタンノオール、ll6−ヘキサンジオール、ジエチ
レングリフール、トリエチレングリコール、ンプロビレ
ングリコール、ビスフェノールジオキシプロビルエーテ
ル、1.3−7’チレングリコール、2.3−ブチレン
グリコール、ネオペンチルグリコール、トリメチロール
プロパン、)リメチロールエタン、ペンタエリスリトー
ル、ポリテトラメチレンエーテルグリフール、グリセリ
ンなどが挙げられる。
エチレングリフール、プロピレングリフール、1.3−
プロパンジオール、1,4−ブタンジオール、1,5−
ペンタンノオール、ll6−ヘキサンジオール、ジエチ
レングリフール、トリエチレングリコール、ンプロビレ
ングリコール、ビスフェノールジオキシプロビルエーテ
ル、1.3−7’チレングリコール、2.3−ブチレン
グリコール、ネオペンチルグリコール、トリメチロール
プロパン、)リメチロールエタン、ペンタエリスリトー
ル、ポリテトラメチレンエーテルグリフール、グリセリ
ンなどが挙げられる。
更に必要ならぼ3−ブテンート2ジオール、2−ブテン
ート4ノオール、2・5−ツメチル−3−ヘキセ−2・
5−ジオール等のオレフィン系グリフール、1・5−ヘ
キサジエン−3・4−ジオール、2・6−オクタツニン
ー4・5−ジオール等の不飽和多価アルコールを用いる
ことも可能である。
ート4ノオール、2・5−ツメチル−3−ヘキセ−2・
5−ジオール等のオレフィン系グリフール、1・5−ヘ
キサジエン−3・4−ジオール、2・6−オクタツニン
ー4・5−ジオール等の不飽和多価アルコールを用いる
ことも可能である。
この池必要ならば空乾性付与成分としてアリル基を有す
る化合物、例えばグリセリンモノアリルエーテル、トリ
メチロールプロパンモノアリルエーテル、トリメチロー
ルエタンジアリルエーテル、トリメチロールエタンモノ
アリルエーテル、トリメチロールエタンジアリルエーテ
ル、ペンタエリスリトールモノアリルエーテル、ペンタ
エリスリトールジアリルエーテル、ペンタエリスリY−
ルYリアリルエーテル、1.2.6−ヘキサントリオー
ルモノアリルエーテル、1,2.6−ヘキサントリオー
ルジアリルエーテル、ソルビタンモノアリルエーテル、
ソルビタンジアリルエーテル等を使用しても良い。
る化合物、例えばグリセリンモノアリルエーテル、トリ
メチロールプロパンモノアリルエーテル、トリメチロー
ルエタンジアリルエーテル、トリメチロールエタンモノ
アリルエーテル、トリメチロールエタンジアリルエーテ
ル、ペンタエリスリトールモノアリルエーテル、ペンタ
エリスリトールジアリルエーテル、ペンタエリスリY−
ルYリアリルエーテル、1.2.6−ヘキサントリオー
ルモノアリルエーテル、1,2.6−ヘキサントリオー
ルジアリルエーテル、ソルビタンモノアリルエーテル、
ソルビタンジアリルエーテル等を使用しても良い。
ポリエステルポリオールの製造法としては前記したよう
に公知の方法で縮合すればよいが、代表的には次のよう
な方法で得ることができる。即ち、前記多塩基酸1モル
に対して前記多価アルコールを1.1〜2モルの割合で
攪拌磯、分縮磯及びトルクメータの付設された反応缶に
込み、温度200〜250°Cにて縮合反応を行えばよ
い、該ポリエステルポリオールは水酸基価が100〜6
00にOHmg/g、分子量400〜2,000である
ことが塗料物性上、好ましい。
に公知の方法で縮合すればよいが、代表的には次のよう
な方法で得ることができる。即ち、前記多塩基酸1モル
に対して前記多価アルコールを1.1〜2モルの割合で
攪拌磯、分縮磯及びトルクメータの付設された反応缶に
込み、温度200〜250°Cにて縮合反応を行えばよ
い、該ポリエステルポリオールは水酸基価が100〜6
00にOHmg/g、分子量400〜2,000である
ことが塗料物性上、好ましい。
上記ポリエステルポリオールは前述した如く、イソシア
ネート系化合物と併用する。かかる化合物としてはトリ
レンツイソシアナート、ジフェニルメタン−4・4゛ジ
イソシアナート、1・5−す7チレンジイソシアナート
、ヘキサメチレンジイソシアナート、インホロンシイ゛
ソシアナート、2・2・4−トリメチルヘキサメチレン
ジイソシアナート、リジンジイソシアナート、キシリレ
ンジイソシアナート、トリフェニルメタン−4・4・4
゛−トリイソシアナート、3・3′−ビトリレン−4・
4′−ジイソシアナート、3・3′−ジメチルフェニル
メタン−4・4゛−ジイソシアナート、久ルアオニルジ
イソシアナート及び多価アルコールアダクト体等が挙げ
られる。
ネート系化合物と併用する。かかる化合物としてはトリ
レンツイソシアナート、ジフェニルメタン−4・4゛ジ
イソシアナート、1・5−す7チレンジイソシアナート
、ヘキサメチレンジイソシアナート、インホロンシイ゛
ソシアナート、2・2・4−トリメチルヘキサメチレン
ジイソシアナート、リジンジイソシアナート、キシリレ
ンジイソシアナート、トリフェニルメタン−4・4・4
゛−トリイソシアナート、3・3′−ビトリレン−4・
4′−ジイソシアナート、3・3′−ジメチルフェニル
メタン−4・4゛−ジイソシアナート、久ルアオニルジ
イソシアナート及び多価アルコールアダクト体等が挙げ
られる。
ポリエステルポリオールと該インシアネート系化合物の
混合割合は目的に応じて適宜変更しうるが、通常はポリ
エステルポリオールの水酸基価(OH基の数):イソシ
アネート系化合物のウレタン価(NCO基の数)= 1
:0,7〜1.31)好ましくは1m0.9〜1.1
となるよらに配合すると良い。
混合割合は目的に応じて適宜変更しうるが、通常はポリ
エステルポリオールの水酸基価(OH基の数):イソシ
アネート系化合物のウレタン価(NCO基の数)= 1
:0,7〜1.31)好ましくは1m0.9〜1.1
となるよらに配合すると良い。
本発明においては上記ポリエステルポリオールとインシ
アネート系化合物を主剤とする塗料にケト・エノール互
変異性体を加えることが、最大の特徴である。該化合物
の添加により、特に可撓性が向上し、又乾燥性、塗膜の
密着性にもバランスのとれた塗料を得ることができるの
である。かかるケト・エノール互変異性体の例としては
アセチルアセ)ン、アセチルブチロラクトン、アセト酢
酸エステル、ジアセトンアルコール、マロン酸エステル
等が挙げられるが、必ずしもこれに限定さhるものでは
ない。ケト・二ノール互変異性体の添加量は特に制限さ
れないが、通常前記ポリエステルポリオール、イソシア
ネート系化合物とケト・エノール互変異性体の合計幼牛
11−二対し、0.3〜15重量%、より好ましくは1
〜10重量%の範囲である。0.3重量%以下では目的
とする効果が得られず、15重1%を越えて添加しても
量の割に格別顕著な効果の向上は認められない。
アネート系化合物を主剤とする塗料にケト・エノール互
変異性体を加えることが、最大の特徴である。該化合物
の添加により、特に可撓性が向上し、又乾燥性、塗膜の
密着性にもバランスのとれた塗料を得ることができるの
である。かかるケト・エノール互変異性体の例としては
アセチルアセ)ン、アセチルブチロラクトン、アセト酢
酸エステル、ジアセトンアルコール、マロン酸エステル
等が挙げられるが、必ずしもこれに限定さhるものでは
ない。ケト・二ノール互変異性体の添加量は特に制限さ
れないが、通常前記ポリエステルポリオール、イソシア
ネート系化合物とケト・エノール互変異性体の合計幼牛
11−二対し、0.3〜15重量%、より好ましくは1
〜10重量%の範囲である。0.3重量%以下では目的
とする効果が得られず、15重1%を越えて添加しても
量の割に格別顕著な効果の向上は認められない。
本発明の塗料には以上のポリエステルポリオール、イン
シアネート系化合物、ケト・エノール互変異性体の他塗
料用の公知の添加剤、例えば顔料、希釈剤、熱可塑性+
34脂が適宜必要に応じて使用される。
シアネート系化合物、ケト・エノール互変異性体の他塗
料用の公知の添加剤、例えば顔料、希釈剤、熱可塑性+
34脂が適宜必要に応じて使用される。
顔料としては炭酸カルシウム、クレー、タルク、マイカ
、アスベスF粉末、微粉シリカ、硫酸バリウム、ステ7
リン酸亜鉛、リトポン、酸化チタン、チタン白、シアニ
ンフ゛ル−、クロームイエロー、ウオッチングレッド、
ベンガラ、カーボン7′ラツク、アニリンブラックなど
が挙げられる。
、アスベスF粉末、微粉シリカ、硫酸バリウム、ステ7
リン酸亜鉛、リトポン、酸化チタン、チタン白、シアニ
ンフ゛ル−、クロームイエロー、ウオッチングレッド、
ベンガラ、カーボン7′ラツク、アニリンブラックなど
が挙げられる。
希釈剤としては酢酸エチル、トルエン、キシレン、メタ
/−ル、メタノール、エタノール、ブタノール、アセト
ン、メチルイソブチルケトン、メチルエチルケトン、セ
ロソルブ、ジアセトンアルコールなどが挙げられる。
/−ル、メタノール、エタノール、ブタノール、アセト
ン、メチルイソブチルケトン、メチルエチルケトン、セ
ロソルブ、ジアセトンアルコールなどが挙げられる。
熱可塑性樹脂としてはセルロースアセテートブチレート
、ニトロセルロース、塩化ビニル、酢酸ビニル系樹脂、
酢酸ビニルU(脂、アクリル樹脂及びこの共重合体、ブ
チル化メラミン、ブチル化尿素などがあげられる。
、ニトロセルロース、塩化ビニル、酢酸ビニル系樹脂、
酢酸ビニルU(脂、アクリル樹脂及びこの共重合体、ブ
チル化メラミン、ブチル化尿素などがあげられる。
その池りん酸、酒石酸、亜りん酸、油脂類、シリフーン
オイル、界面活性剤類、消泡剤、分散剤、タレ防止剤、
増粘剤、パラフィンワックスなどを添加することも何等
着し支えない。
オイル、界面活性剤類、消泡剤、分散剤、タレ防止剤、
増粘剤、パラフィンワックスなどを添加することも何等
着し支えない。
pν本発明の塗料は主として木材、金属を基材とした塗
料用に好適であるが勿論、コンクリート、モルタル等に
も任意に用いることができる。
料用に好適であるが勿論、コンクリート、モルタル等に
も任意に用いることができる。
塗装方法としてはフチ切l)、刷毛塗り、ローラー塗り
、スプレーなどの方法が任意に採用さ八る。塗布量は特
に限定はないが、固形付着量で20〜200g/m2程
度とすることが多い。
、スプレーなどの方法が任意に採用さ八る。塗布量は特
に限定はないが、固形付着量で20〜200g/m2程
度とすることが多い。
[発明の効果1
かくして本発明の塗料を用いることにより、可撓性が大
幅に向上し、更に乾燥性、基材に対する密着性にも優れ
た塗膜が得られるものである。
幅に向上し、更に乾燥性、基材に対する密着性にも優れ
た塗膜が得られるものである。
[実 施 例]
次に実施例を挙げて本発明の塗料を更に具体的に説明す
る。尚、例中E%」とあるのは特にことわりのない限り
、重量基準である。
る。尚、例中E%」とあるのは特にことわりのない限り
、重量基準である。
実施例
ポリエステルポリオール(ゴーセブレンーS、S−70
30:日本合成化学工業(株)!りと表に示すイソシア
ネート系化合物を水酸基価とウレタン価が当量となるよ
うに混合ながら希釈シンナー(メチルエチルケトン/酢
酸エチル/酢酸ブチルの等重量混合液)に粘度200c
ps(温度20’C4+て測定)となるように希釈溶解
した。
30:日本合成化学工業(株)!りと表に示すイソシア
ネート系化合物を水酸基価とウレタン価が当量となるよ
うに混合ながら希釈シンナー(メチルエチルケトン/酢
酸エチル/酢酸ブチルの等重量混合液)に粘度200c
ps(温度20’C4+て測定)となるように希釈溶解
した。
重液を木質材表面に塗布量(固形分換算)20g/m2
となるよ、うにスプレー塗布した。
となるよ、うにスプレー塗布した。
かかる時の塗料の可使時開、塗膜の乾燥速度(乾燥温度
20°C)、基材に対する密着性、可撓性を評価した。
20°C)、基材に対する密着性、可撓性を評価した。
比較のためにケト・エノール互変異性体を加えなかった
場合の前記塗料についても調べた。
場合の前記塗料についても調べた。
以上の結果を表にまとめて記す。
尚、可撓性の評価はデュポン衝l(500g荷重、17
2インチの条件下での塗面クランク発生の高さを測定)
による。
2インチの条件下での塗面クランク発生の高さを測定)
による。
(以下余白)
Claims (1)
- ポリエステルポリオールとイソシアネート系化合物を主
剤としてなる塗料にケト・エノール互変異性体を加える
ことを特徴とする塗料用樹脂組成物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18324684A JPS6160762A (ja) | 1984-08-31 | 1984-08-31 | 塗料用樹脂組成物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18324684A JPS6160762A (ja) | 1984-08-31 | 1984-08-31 | 塗料用樹脂組成物 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6160762A true JPS6160762A (ja) | 1986-03-28 |
Family
ID=16132330
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18324684A Pending JPS6160762A (ja) | 1984-08-31 | 1984-08-31 | 塗料用樹脂組成物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6160762A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0224373A (ja) * | 1988-05-19 | 1990-01-26 | Philips Gloeilampenfab:Nv | ポリウレタンラッカー、ポリウレタンラッカー用のスプレー希釈剤およびポリスチレン含有基体にラッカーをスプレーする方法 |
| JPH03124778A (ja) * | 1989-10-09 | 1991-05-28 | Origin Electric Co Ltd | 二液型ウレタン塗料組成物 |
-
1984
- 1984-08-31 JP JP18324684A patent/JPS6160762A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0224373A (ja) * | 1988-05-19 | 1990-01-26 | Philips Gloeilampenfab:Nv | ポリウレタンラッカー、ポリウレタンラッカー用のスプレー希釈剤およびポリスチレン含有基体にラッカーをスプレーする方法 |
| JPH03124778A (ja) * | 1989-10-09 | 1991-05-28 | Origin Electric Co Ltd | 二液型ウレタン塗料組成物 |
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