JPS6160800B2 - - Google Patents

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JPS6160800B2
JPS6160800B2 JP54058324A JP5832479A JPS6160800B2 JP S6160800 B2 JPS6160800 B2 JP S6160800B2 JP 54058324 A JP54058324 A JP 54058324A JP 5832479 A JP5832479 A JP 5832479A JP S6160800 B2 JPS6160800 B2 JP S6160800B2
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guiding fiber
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emitting part
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Tatsuo Murakami
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Description

【発明の詳細な説明】 この発明は、導光性繊維部材を用いて構成され
る光飾装置における発光部の構造およびその製造
方法に関するものであり、具体的には、平行に配
列された導光性繊維部材の一端側を実質上面状に
固定して成る導光性繊維束と、前記導光性繊維束
の面状固定端側を受け入れて当該固定端側を所望
のパターンに沿つて配置するように形成した凹部
を有する型盤部材とから成り、前記型盤部材に設
けた凹部の少なくとも頂部が実質上前記導光性繊
維束の固定端面露呈部であるように形成した光飾
装置における発光部の構造にかかるものである。
加えて、この発明は、当該発光部の製造方法に関
するものであつて、平行に配列された導光性繊維
部材の一端側を実質上面状に固定した導光性繊維
束、および前記導光性繊維束の面状固定端部分を
受け入れて、当該固定端側を所望のパターンに沿
つて配置するように成形した凹溝を備えた型盤部
材とをそれぞれ各別に形成する工程と、前記型盤
部材の凹溝に前記導光性繊維部材の面状固定端部
分を装着して固定し、前記凹溝に沿つて当該凹溝
の少なくとも頂部に前記導光性繊維部材の面状固
定端面露呈部を形成する工程とを含む光飾装置に
おける発光部の製造法である。
以下、この発明にかかる光飾装置における発光
部の構成について、図面に示す具体的な実施例に
もとづいて詳細に説明する。
この発明に適用される導光性繊維部材1は、芯
部のまわりに屈折率の異なる同心鞘層を備えた細
棒状の繊維素材によつて構成される。この発明に
おいて、前記導光性繊維部材1は、少なくとも一
端側をあらかじめ一線状に整列して実質上面状を
なすように連結され、面状固定端3をもつ導光性
繊維束2を構成する。前記面状固定端3は、帯状
部材4を介して各導光性繊維部材間を隙間なく平
行に、あるいは微小間隔をおいて平行に固定され
る。前記帯状部材4は、たとえばその少なくとも
一方の面に粘着剤層を備えたテープ状部材であ
る。前記テープ状部材のより好ましい例は、透明
な合成樹脂テープであり、その他薄布、紙等であ
つてもよい。さらに、前記帯状部材4は、折り曲
げ可能で折り曲げた状態で保形性のある可撓性帯
部材、たとえばアルミニユウム帯によつて形成さ
れたものであつてもよい。前記導光性繊維部材
は、第1図および第2図に示すように、少なくと
もその一端側において平行に配列された部分の片
側側面を前記帯状部材で支持して連結し、あるい
は、その両側側面を前記帯状部材で支持して連結
する。さらに、前記導光性繊維部材は、第3図に
示すように、前記帯状部材4を介して複数層に積
層して実質上面状に形成したものであつてもよ
い。一方、前記導光性繊維部材は、帯状部材4に
よつて実質上面状に固定された面状固定端部分3
において、その少なくとも一方の側面側の外層を
全面的に、あるいは部分的に損傷させて光放射部
5を形成したものであつてもよい(第4図および
第6図Cのもの参照)。第1図に示す実施例にお
いて、片面ないしは両面粘着テープによつて連結
処理された導光性繊維束2は、適宜に当該粘着テ
ープを折りたたんで重ね合せることによつて、第
3図に示すような積層構造の導光性繊維束とする
ことができる。あるいはまた、実質上面状に固定
連結された第1図に示すような導光性繊維束は、
帯状部材を巻き込むような態様によつて第9図に
示す実施例に適用可能な集合束を形成することが
可能である。
一方、型盤部材6は、上述するようにして形成
される導光性繊維束2を所望のパターン、たとえ
ば文字、図形、記号あるいは模様に従つて配列支
持するためのものである。この型盤部材6は、た
とえば塩化ビニル等の合成樹脂シート部材(P、
S)を、所望のパターンの金型7に従つて真空成
形処理し、上述するような所望のパターンの凹部
8を、いわゆるブリスタ状に成形して得られる。
前記型盤部材6は、透明ないしは半透明の合成樹
脂シートにより成形され、あるいは不透明の合成
樹脂シートによつて成形される。前記型盤部材6
に設けた凹部8は、第7図に示すように、前記導
光性繊維束の面状固定端部分3を面状の状態で装
着するに適した凹溝8aであつて、前記凹溝8a
をして、所望のパターンを象形する。前記凹溝8
aは、より好ましくは、前記導光性繊維束の面状
固定端部分3の厚さにほぼ等しい溝幅部分を備え
ていることにより、当該面状固定端部分を確実に
支持できるように構成される。また、前記型盤部
材6に設けた凹部8は、第9図に示すように前記
導光性繊維束の面状固定端側を巻き込んで束ねた
状態で装着するに適したカツプ状へこみ8bであ
つて、前記カツプ状へこみ8bの集合によつて所
望のパターンを象形する。前記型盤部材の凹部8
に、導光性繊維部材の面状固定端部分3を装着し
て連結する際、前記凹部8と面状固定端部分3と
の間は、透明性の高い合成樹脂物質9によつて接
着固定される(第6図参照)。さらに、第6図C
に示すように、導光性繊維束の面状固定端部分3
に光放射損傷部5を設けたものにおいて、前記型
盤部材(6)と導光性繊維束2とを接着端結するため
の前記合成樹脂物質9内に、光散乱性の細砕片ま
たは微粒子粉末を混入したものであつてもよい。
一方、前記型盤部材6が、少なくとも不透明な合
成樹脂シートによつて構成されるものにおいて
は、前記導光性繊維部材の面状固定端と、当該面
状固定端を受け入れる前記型盤部材の凹部との間
を接着固定して、しかる後、前記型盤部材の凹部
の少なくとも頂部10を切欠して導光性繊維束の
面状固定端面露呈部11を形成する。前記型盤部
材6が透明ないしは半透明の合成樹脂シートによ
り構成されるものにおいては、前記導光性繊維束
の面状固定端露呈部11は、前記型盤部材の凹部
の少なくとも頂部10にそのまま形成されるが、
前記不透明な合成樹脂シートによる構成のものと
同様に、前記型盤部材6の凹部の少なくとも頂部
を切欠した構成のものであつてもよい。前記型盤
部材6の凹部における頂部を切欠して形成される
導光性繊維部材の固定端露呈部切欠端面11a
は、当該導光性繊維部材の軸方向に関して直交す
る関係をもつて形成される。一方、第11図に示
す例のように前記導光性繊維部材の固定端露呈部
切欠端面11aは、前記導光性繊維部材の軸方向
に関して傾斜していて、光放射端面を傾斜面とし
て形成するものであつてもよい。この例によれ
ば、たとえば、第10図に示すように複数のパタ
ーン(ダイヤ図形とハート図形)をそれぞれ各別
に構成し、これらのパターンに対して、その光放
射端面を異なつた向きに傾斜形成することによつ
て、たとえば、左斜側方に向けてダイヤ形状の発
光図形を、右斜側方に向けてハート形状の発光図
形を観察できるように構成される。上記実施例の
ものをさらに展開すると、ダイヤ形状発光図形の
導光性繊維束受光端12と、ハート形状発光図形
の導光性繊維束受光端13とを各別に集束処理し
て、これらの受光端12,13を、回転フイルタ
14の対角位置に配置し、回転フイルタ14の対
角部位を、たとえばそれぞれ補色関係になるよう
に構成しておくことによつて、前記ダイヤ形状発
行図形と、ハート形状発光図形とを、同時的に、
それぞれ補色関係で変色発光させることも可能で
ある。図において、15はモータ、16は電球を
示す。一方、単一の導光性繊維部材、あるいは複
数本の導光性繊維束の発光端側に、レンズ部材、
あるいはレンチキユラースクリーン等を整合配置
することによつて、発光端における放射光を散乱
させることができる。第13図に示す例によれ
ば、前記レンズ部材17の少なくとも一方の面を
ダイヤカツト成形しておくことによつて、より効
果的に散乱光を得る。さらに、単一の導光性繊維
部材あるいは複数本の導光性繊維束の発光端側を
第12図に示すように円錐形状18にカツト成形
しておくことにより、光放射方向を増大させるこ
とができる。
以上の構成に成る、この発明の光飾装置におけ
る発光部構造は、多数本の導光性繊維部材を少な
くともその発光端側で隙間なく平行に、あるいは
微小間隔をおいて平行に、実質上面状に整列固定
して、導光性繊維束を構成し、当該導光性繊維束
の面状固定端側を所望のパターンに成形された凹
溝を有する型盤部材の当該凹溝に装着して固定
し、前記型盤部材の凹溝の頂部分をして象形発光
部を構成するようにしたものである。この発明に
よれば、導光性繊維部材をきわめて簡単に束ねて
処理でき、加えて、これを支持して配列するため
の型盤部材を、真空成形手段によつて適宜所望の
パターンに成形することができる。これらの点に
おいて、この発明のものは、きわめて簡単な製作
工程にもかかわらず、バリエーシヨンに富んだ光
飾装置として構成でき、その点においてきわめて
効果的なものであるといえる。
【図面の簡単な説明】
第1図、第2図および第3図は、導光性繊維部
材の面状固定端部分の異なつた実施態様例を示す
斜視図、第4図は、導光性繊維部材の面状固定端
部分の外層に損傷部を設けた例を示す斜視図、第
5図は、型盤部材の一例を示す斜視図、第6図
A,BおよびCは、前記型盤部材の凹部に導光性
繊維束の面状固定端を装着して固定したものの断
面図、第7図Aは、導光性繊維束の固定端露呈部
を型盤部材の凹溝頂部に沿つて切欠端面によつて
形成したものを示す斜視図、第7図Bは、その断
面図、第8図は、第7図に示すものの他の例を示
す斜視図、第9図は、型盤部材の凹部がカツプ状
へこみで成る例を示す斜視図、第10図は、2パ
ターンの発光部分をもち、それぞれ切欠端面の傾
斜方向が異なるように構成したものの斜視図、第
11図は、第10図A―A′線断面図、第12図
および第13図は導光性繊維部材の発光端部の他
の構造例を示す側面図、第14図は、型盤部材の
成形工程を示す側断面図である。 1……導光性繊維部材、2……導光性繊維束、
3……面状固定端部分、4……帯状部材、5……
損傷部、6……型盤部材、8……凹部、11……
面状固定端面露呈部。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 平行に配列された導光性繊維部材の一端側を
    実質上面状に固定して成る導光性繊維束と、 前記導光性繊維束の面状固定端側を受け入れて
    当該固定端側を所望のパターンに沿つて配置する
    ように形成した凹部を有する型盤部材とから成
    り、 前記型盤部材に設けた凹部の少なくとも頂部
    が、実質上前記導光性繊維束の固定端面露呈部で
    あるように形成したことを特徴とする光飾装置に
    おける発光部の構造。 2 平行に配列された導光性繊維部材の一端側近
    傍の片側側面を帯状部材で支持して連結し、実質
    上面状に固定したことを特徴とする特許請求の範
    囲第1項に記載の光飾装置における発光部の構
    造。 3 平行に配列された導光性繊維部材の一端側近
    傍の両側側面を帯状部材で支持して連結し、実質
    上面状に固定したことを特徴とする特許請求の範
    囲第1項に記載の光飾装置における発光部の構
    造。 4 前記導光性繊維部材の一端側を前記帯状部材
    を介して相互に隙間なく平行に、あるいは微小間
    隔をおいて平行に配列して固定したことを特徴と
    する特許請求の範囲第2項または第3項に記載の
    光飾装置における発光部の構造。 5 前記帯状部材が、少なくとも一方の面に粘着
    剤層を備えたテープ状部材であることを特徴とす
    る特許請求の範囲第2項または第3項に記載の光
    飾装置における発光部の構造。 6 前記テープ状部材が、少なくとも一方の面に
    粘着剤層を備えた透明合成樹脂テープであること
    を特徴とする特許請求の範囲第5項に記載の光飾
    装置における発光部の構造。 7 前記帯状部材が、折り曲げ可能で保形性のあ
    る可撓性帯部材によつて形成されていることを特
    徴とする特許請求の範囲第2項または第3項に記
    載の光飾装置における発光部の構造。 8 前記導光性繊維部材の面状固定端側の少なく
    とも一方の側面を部分的に損傷させて光放射部を
    形成したことを特徴とする特許請求の範囲第2項
    または第3項に記載の光飾装置における発光部の
    構造。 9 前記帯状部材によつて実質上面状に固定した
    導光性繊維部材を、少なくともその面状固定端側
    において前記帯状部材を介して複数層に積層形成
    したことを特徴とする特許請求の範囲第1項に記
    載の光飾装置における発光部の構造。 10 前記型盤部材に設けた凹部が、前記導光性
    繊維束の面状固定端側を面状状態で装着するに適
    した凹溝であることを特徴とする特許請求の範囲
    第1項に記載の光飾装置における発光部の構造。 11 前記型盤部材に設けた凹部が、前記導光性
    繊維束の面状固定端側を束ねた状態で装着するに
    適した点状凹部であることを特徴とする特許請求
    の範囲第1項に記載の光飾装置における発光部の
    構造。 12 前記型盤部材が、合成樹脂シートで成るこ
    とを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の光
    飾装置における発光部の構造。 13 前記型盤部材が、透明ないしは半透明の合
    成樹脂シートで成ることを特徴とする特許請求の
    範囲第1項に記載の光飾装置における発光部の構
    造。 14 前記型盤部材が、不透明な合成樹脂シート
    で成ることを特徴とする特許請求の範囲第1項に
    記載の光飾装置における発光部の構造。 15 前記不透明な合成樹脂シートで成る型盤部
    材は、前記型盤部材に設けた導光性繊維部材の面
    状固定端を受け入れる凹部の頂部分において前記
    導光性繊維部材の面状固定端を露出する開口を設
    けたことを特徴とする特許請求の範囲第14項に
    記載の光飾装置における発光部の構造。 16 前記導光性繊維部材の面状固定端と、当該
    面状固定端を受け入れる前記型盤部材の凹部との
    間を透明性の合成樹脂物質によつて接着固定して
    成ることを特徴とする特許請求の範囲第1項に記
    載の光飾装置における発光部の構造。 17 前記導光性繊維部材の面状固定端と、当該
    面状固定端を受け入れる前記型盤部材の凹部との
    間を接着固定する透明な合成樹脂物質に光散乱性
    の細砕片または微粒子粉末を加えて成ることを特
    徴とする特許請求の範囲第16項に記載の光飾装
    置における発光部の構造。 18 前記導光性繊維部材の面状固定端と、当該
    面状固定端を受け入れる前記型盤部材の凹部との
    間を接着固定して、前記型盤部材の凹部の少なく
    とも頂部を切欠して導光性繊維束の面状固定端面
    露呈部を形成したことを特徴とする特許請求の範
    囲第1項に記載の光飾装置における発光部の構
    造。 19 前記型盤部材の凹部における頂部を切欠し
    て形成する導光性繊維部材の固定端露呈部端面が
    当該導光性繊維部材の軸方向に関して直交関係に
    あることを特徴とする特許請求の範囲第18項に
    記載の光飾装置における発光部の構造。 20 前記型盤部材の凹部における頂部を切欠し
    て形成する導光性繊維部材の固定端露呈部端面
    が、当該導光性繊維部材の軸方向に関して傾斜面
    により形成されていることを特徴とする特許請求
    の範囲第18項に記載の光飾装置における発光部
    の構造。 21 前記型盤部材の凹部における頂部を切欠し
    て形成する導光性繊維の露呈部端面にレンズ部材
    を整合配置して成る特許請求の範囲第18項に記
    載の光飾装置における発光部の構造。 22 前記型盤部材の凹部における頂部を切欠し
    て形成する導光性繊維の露呈部端面にレンチキユ
    ラースクリーンを整合配置して成る特許請求の範
    囲第18項に記載の光飾装置における発光部の構
    造。 23 平行に配列された導光性繊維部材の一端側
    を実質上面状に固定した導光性繊維束と、前記導
    光性繊維束の面状固定端部分を受け入れて当該固
    定端側を所望のパターンに沿つて配置するように
    成形した凹溝を備えた型盤部材とをそれぞれ各別
    に形成する工程と、 前記型盤部材の凹溝に前記導光性繊維部材の面
    状固定端部分を装着して固定し、前記凹溝に沿つ
    て、当該凹溝の少なくとも頂部に前記導光性繊維
    部材の面状固定端面露呈部を形成する工程とから
    成ることを特徴とする光飾装置における発光部の
    製造方法。 24 合成樹脂シート部材を、所望のパターンの
    全型に従つて真空成形処理して、所望のパターン
    の凹溝を備えた型盤部材を形成するようにしたこ
    とを特徴とする特許請求の範囲第23項に記載の
    光飾装置における発光部の製造方法。 25 前記型盤部材の凹溝に前記導光性繊維部材
    の面状固定端部分を装着して固定し、前記凹溝の
    少なくとも頂部を切欠することを含む特許請求の
    範囲第23項に記載の光飾装置における発光部の
    製造方法。
JP5832479A 1979-05-12 1979-05-12 Structure of luminous portion in optically ornamenting device Granted JPS55150400A (en)

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