JPS6160951A - 建築用パネル - Google Patents
建築用パネルInfo
- Publication number
- JPS6160951A JPS6160951A JP18149284A JP18149284A JPS6160951A JP S6160951 A JPS6160951 A JP S6160951A JP 18149284 A JP18149284 A JP 18149284A JP 18149284 A JP18149284 A JP 18149284A JP S6160951 A JPS6160951 A JP S6160951A
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- JP
- Japan
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- board
- polyvinylidene chloride
- gypsum board
- base plate
- moisture
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 229920001328 Polyvinylidene chloride Polymers 0.000 claims description 18
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Landscapes
- Panels For Use In Building Construction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[技術分野]
本発明は、家屋の壁や天井、床などに用いられる石・行
ボード系のi11築用パネルに閃するものである。
ボード系のi11築用パネルに閃するものである。
[1F91支舛11
建築用パネルとして石膏ボード系のものがしt米より汎
用されているが、石膏ボードはiaN性を有していて小
思裏や壁内にお警・て結霧が生じゃす−・。
用されているが、石膏ボードはiaN性を有していて小
思裏や壁内にお警・て結霧が生じゃす−・。
そこで石膏ボードの背面にポリ塩化ビニリデンを塗布し
て、ポリ塩化ビニリデンの優れた湿′A遮断性によって
石膏ボードに防湿性をイ;1勾するようにしている。し
かし大型のiI!築用パネルにあっては、3’ X6’
や3’ X8’のサイズの石膏ボードを例えば4枚並べ
て継ぎ合わせた状態でバーチクルボードや合板などの下
地板の表面に貼り付けることによって製造するようにし
ているものであり、このものでは石膏ボード間の継ぎ目
の部分においては透湿がポリ塩化ビニリデンによって完
全に連断されないことになり、防湿性能が低下すること
になる。そしてこの防湿性能の低下を防ぐために従来よ
り石膏ボードの継ぎ目部分にテープなどを貼って防湿が
なされるようにしているが、このものではテープを貼る
手間が掛かって作業工数が増大するという問題が生じる
ものである。まrこ、下地板に石膏ボードを貼り付ける
にあたってはエマルノ3ンlj(脂系接g(削が用いら
れるが、エマルノヨンωI +fflにはa18を防止
する性118はなく、従って防湿性能を有するiI!築
用パネルを製造するにあたって防1屍のためのポリ塩化
ビニリデンを塗布する作業と1のためのエマルノ1ンυ
(脂を塗布する作業とを套装とrることになり、作業工
数が多くなるものである。
て、ポリ塩化ビニリデンの優れた湿′A遮断性によって
石膏ボードに防湿性をイ;1勾するようにしている。し
かし大型のiI!築用パネルにあっては、3’ X6’
や3’ X8’のサイズの石膏ボードを例えば4枚並べ
て継ぎ合わせた状態でバーチクルボードや合板などの下
地板の表面に貼り付けることによって製造するようにし
ているものであり、このものでは石膏ボード間の継ぎ目
の部分においては透湿がポリ塩化ビニリデンによって完
全に連断されないことになり、防湿性能が低下すること
になる。そしてこの防湿性能の低下を防ぐために従来よ
り石膏ボードの継ぎ目部分にテープなどを貼って防湿が
なされるようにしているが、このものではテープを貼る
手間が掛かって作業工数が増大するという問題が生じる
ものである。まrこ、下地板に石膏ボードを貼り付ける
にあたってはエマルノ3ンlj(脂系接g(削が用いら
れるが、エマルノヨンωI +fflにはa18を防止
する性118はなく、従って防湿性能を有するiI!築
用パネルを製造するにあたって防1屍のためのポリ塩化
ビニリデンを塗布する作業と1のためのエマルノ1ンυ
(脂を塗布する作業とを套装とrることになり、作業工
数が多くなるものである。
[発明の目的)
本発明は、上記の2g、に艦みて為されたものであり、
百庁ボードを継ぎ合わせる場合にあって継ぎ目部分にお
ける防湿を確保することができ、しから製造の際に塗布
の作業が増えることらない3B築用パネルを提供するこ
とを目的とするものである。
百庁ボードを継ぎ合わせる場合にあって継ぎ目部分にお
ける防湿を確保することができ、しから製造の際に塗布
の作業が増えることらない3B築用パネルを提供するこ
とを目的とするものである。
[発明の開示]
しかして本発明に係る建築用パネルは、下地板1の表面
にポリ塩化ビニリデンの接ffi/!12を介して石膏
ボード3が貼り付けられて成ることを特徴とするもので
あり、下地板1に石膏ボード3を貼り付けrこめの接着
剤2としてポリ塩化ビニリデンを用いるようにして上記
目的を達成するようにしたものであって、以下本発明を
実施例によりJ′「述する。
にポリ塩化ビニリデンの接ffi/!12を介して石膏
ボード3が貼り付けられて成ることを特徴とするもので
あり、下地板1に石膏ボード3を貼り付けrこめの接着
剤2としてポリ塩化ビニリデンを用いるようにして上記
目的を達成するようにしたものであって、以下本発明を
実施例によりJ′「述する。
第1図は本発明に係るJI8築用パネルの一実施例を示
すもので、この11!築用ノ(ネルを製造するlこあた
ては、第2図のようにまず型鋼なと金机材を枠マI【み
して形成されるパネル7レーム5にビス6などによって
、パーチクルボードや合板などで形成される下地板1を
張っておく、下地板1は+!数枚のものを並べてその端
面同士突き合わせることにより継ぎ合わせ、この状態に
てパネル7レーム5に取り付けられているものである。
すもので、この11!築用ノ(ネルを製造するlこあた
ては、第2図のようにまず型鋼なと金机材を枠マI【み
して形成されるパネル7レーム5にビス6などによって
、パーチクルボードや合板などで形成される下地板1を
張っておく、下地板1は+!数枚のものを並べてその端
面同士突き合わせることにより継ぎ合わせ、この状態に
てパネル7レーム5に取り付けられているものである。
そしてこの下地@1eパネルフレーム5ごとロールツー
ター7に導入して、ロールコータ−7によってポリ塩化
ビニリデンを全面に亘って下地板1の表面に塗布する。
ター7に導入して、ロールコータ−7によってポリ塩化
ビニリデンを全面に亘って下地板1の表面に塗布する。
ポリ塩化ビニリデンは有は溶斉唱に溶かした状態で使用
することができる。このようにポリ塩化ビニリデンを接
着剤2として塗布したのちに、第3図のように石膏ボー
ド3をこの上に載置して接着層2によって石膏ボード3
を下地板1の表面に接着させる0石膏ボード3は覆数枚
のものを並へてその端面同士突き合わせることにより継
ぎ合わせ、この状態にて下地板1に貼り付けるものであ
る9石膏ボード3を下地板1に固辿するためにステノブ
ル]Oを併用するようにしてもより1.このようにポリ
塩化ビニリテ゛ンの接it[2によって下地板1に石膏
ボード3を貼り付けるようにすると、5斤ボード3の背
面は接着層2となるポリ塩化ビニリデンによって被1!
3八で防湿性が付与され、また石11ボード3のaぎ合
ht部分においてもその背面側に接着層2となるポリ塩
化ビニリデンが存在するために防湿性が付与されること
になる。また防湿のためのポリ塩化ビニリデンによる接
着剤2によって石膏ボード3は下地Fi1に接着されて
いて特別に接着剤を用いるような必要がなくなるのであ
る。ここで、ポリ塩化ビニリデンによって下地板1への
石膏ボード3の十分な接着性を(ひることができる、す
なわち、接着剤としてポリ塩化ビニリデンとポリ酢酸ビ
ニルとを用いてバーナクルボードに石膏ボードを接着さ
せたときの、パーチクルボードと百行ボードとの開の百
バボードの紙が破壊されるまでの引張強度を測定したと
ころ、ポリ酢酸ビニルを用いたものでは1.2 Kg/
cIIl、1.8Kg/cm”、1.9Kg/cm”で
その平均値は1.6Kg/c+*’であるのに対して、
ポリ塩化ビニリデンを用いrこものでは1.3Kg/a
@’、1.5KH/am’、1 、2 K17cm”で
その平均値は1゜3Kg/cs”であり、ポリ塩化ビニ
リデンでも接着剤として十分な接着強度を得ることがで
さるものである。
することができる。このようにポリ塩化ビニリデンを接
着剤2として塗布したのちに、第3図のように石膏ボー
ド3をこの上に載置して接着層2によって石膏ボード3
を下地板1の表面に接着させる0石膏ボード3は覆数枚
のものを並へてその端面同士突き合わせることにより継
ぎ合わせ、この状態にて下地板1に貼り付けるものであ
る9石膏ボード3を下地板1に固辿するためにステノブ
ル]Oを併用するようにしてもより1.このようにポリ
塩化ビニリテ゛ンの接it[2によって下地板1に石膏
ボード3を貼り付けるようにすると、5斤ボード3の背
面は接着層2となるポリ塩化ビニリデンによって被1!
3八で防湿性が付与され、また石11ボード3のaぎ合
ht部分においてもその背面側に接着層2となるポリ塩
化ビニリデンが存在するために防湿性が付与されること
になる。また防湿のためのポリ塩化ビニリデンによる接
着剤2によって石膏ボード3は下地Fi1に接着されて
いて特別に接着剤を用いるような必要がなくなるのであ
る。ここで、ポリ塩化ビニリデンによって下地板1への
石膏ボード3の十分な接着性を(ひることができる、す
なわち、接着剤としてポリ塩化ビニリデンとポリ酢酸ビ
ニルとを用いてバーナクルボードに石膏ボードを接着さ
せたときの、パーチクルボードと百行ボードとの開の百
バボードの紙が破壊されるまでの引張強度を測定したと
ころ、ポリ酢酸ビニルを用いたものでは1.2 Kg/
cIIl、1.8Kg/cm”、1.9Kg/cm”で
その平均値は1.6Kg/c+*’であるのに対して、
ポリ塩化ビニリデンを用いrこものでは1.3Kg/a
@’、1.5KH/am’、1 、2 K17cm”で
その平均値は1゜3Kg/cs”であり、ポリ塩化ビニ
リデンでも接着剤として十分な接着強度を得ることがで
さるものである。
上記のようにして下地板1に石膏ボード3を貼り付けた
のち、t51図のように石膏ボード3に化粧クロスなど
化粧シート8を貼り付けると共にパネルフレーム5の背
面側にスレート板などマデ面板9を貼り付けて建築用パ
ネルとして住上げるものである。
のち、t51図のように石膏ボード3に化粧クロスなど
化粧シート8を貼り付けると共にパネルフレーム5の背
面側にスレート板などマデ面板9を貼り付けて建築用パ
ネルとして住上げるものである。
[発明の効果1
上述のように本発明にあっては、下J板の表面にポリ塩
化ビニリデンの接着層を介して石膏ボードを貼り(1け
であるので、ポリ塩化ビニリデンの接着層によって石膏
ボードに防lイ性をイ・11jrることがでさると同時
に下地板への百合ボードの接着らおこなんて、防湿と接
着のためのそれぞれの口(1111を別々に塗布するよ
うな手間を不要にすることがでさて工数を削減すること
がでさるものであり、また洩数枚の石・nボードを下地
板に貼り付ける場合にあっては方行ボードの継ぎ合わせ
部分においても下地仮に塗布したポリ塩化ビニ♂ノデン
の層が存在することになり、テープを貼ったりする必要
なく継ぎ目部分の防湿性を確保することがでさるもので
ある。
化ビニリデンの接着層を介して石膏ボードを貼り(1け
であるので、ポリ塩化ビニリデンの接着層によって石膏
ボードに防lイ性をイ・11jrることがでさると同時
に下地板への百合ボードの接着らおこなんて、防湿と接
着のためのそれぞれの口(1111を別々に塗布するよ
うな手間を不要にすることがでさて工数を削減すること
がでさるものであり、また洩数枚の石・nボードを下地
板に貼り付ける場合にあっては方行ボードの継ぎ合わせ
部分においても下地仮に塗布したポリ塩化ビニ♂ノデン
の層が存在することになり、テープを貼ったりする必要
なく継ぎ目部分の防湿性を確保することがでさるもので
ある。
第1図は本発明の一実施例の斜視図、第2図は同上の製
造の一工程の斜視図、第3図は同上の他の工程における
一部切欠斜視図である。 1は下地板、2は接着層、3は百合ボードである。 代理人 弁理± 5EB氏七 N1 囚
造の一工程の斜視図、第3図は同上の他の工程における
一部切欠斜視図である。 1は下地板、2は接着層、3は百合ボードである。 代理人 弁理± 5EB氏七 N1 囚
Claims (3)
- (1)下地板の表面にポリ塩化ビニリデンの接着層を介
して石膏ボードが貼り付けられて成ることを特徴とする
建築用パネル。 - (2)石膏ボードは複数枚のものが継ぎ合わされている
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の建築用パ
ネル。 - (3)下地板は複数枚のものが継ぎ合わされていること
を特徴とする特許請求の範囲第1項または第2項記載の
建築用パネル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18149284A JPS6160951A (ja) | 1984-08-30 | 1984-08-30 | 建築用パネル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18149284A JPS6160951A (ja) | 1984-08-30 | 1984-08-30 | 建築用パネル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6160951A true JPS6160951A (ja) | 1986-03-28 |
Family
ID=16101702
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18149284A Pending JPS6160951A (ja) | 1984-08-30 | 1984-08-30 | 建築用パネル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6160951A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61225743A (ja) * | 1985-03-29 | 1986-10-07 | Toshiba Corp | 回転陽極型x線管装置 |
| JP2019163654A (ja) * | 2018-03-20 | 2019-09-26 | パナソニックホームズ株式会社 | 内装下地パネルおよび外壁構造 |
-
1984
- 1984-08-30 JP JP18149284A patent/JPS6160951A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61225743A (ja) * | 1985-03-29 | 1986-10-07 | Toshiba Corp | 回転陽極型x線管装置 |
| JP2019163654A (ja) * | 2018-03-20 | 2019-09-26 | パナソニックホームズ株式会社 | 内装下地パネルおよび外壁構造 |
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