JPS6161247B2 - - Google Patents

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JPS6161247B2
JPS6161247B2 JP54078158A JP7815879A JPS6161247B2 JP S6161247 B2 JPS6161247 B2 JP S6161247B2 JP 54078158 A JP54078158 A JP 54078158A JP 7815879 A JP7815879 A JP 7815879A JP S6161247 B2 JPS6161247 B2 JP S6161247B2
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JP
Japan
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vibration
tank
rod
width
absorbing device
Prior art date
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Expired
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JP54078158A
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English (en)
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JPS562615A (en
Inventor
Yasuro Hori
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Hitachi Ltd filed Critical Hitachi Ltd
Priority to JP7815879A priority Critical patent/JPS562615A/ja
Priority to US06/160,662 priority patent/US4318068A/en
Priority to DE19803023097 priority patent/DE3023097A1/de
Publication of JPS562615A publication Critical patent/JPS562615A/ja
Publication of JPS6161247B2 publication Critical patent/JPS6161247B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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Classifications

    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01FMAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
    • H01F27/00Details of transformers or inductances, in general
    • H01F27/33Arrangements for noise damping
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16FSPRINGS; SHOCK-ABSORBERS; MEANS FOR DAMPING VIBRATION
    • F16F7/00Vibration-dampers; Shock-absorbers
    • F16F7/10Vibration-dampers; Shock-absorbers using inertia effect
    • F16F7/104Vibration-dampers; Shock-absorbers using inertia effect the inertia member being resiliently mounted

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Power Engineering (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Regulation Of General Use Transformers (AREA)
  • Housings And Mounting Of Transformers (AREA)
  • Coils Of Transformers For General Uses (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は吸振装置付誘導電器に係り、特に誘導
電器、例えば変圧器等の振動騒音を抑制するのに
好適な振動装置を備えた吸振装置付誘導電器に関
するものである。
[従来の技術] 一般に変圧器などの誘導電器は、鉄心を構成す
る珪素鋼板の磁気ひずみ、あるいは漏洩磁束によ
る電磁力により、電源周波数の2倍を基本波とす
る振動を発生し、誘導電器のタンクから騒音を放
射することがある。
この振動を防止するために、鉄心に対しては磁
束密度を下げたり、実公昭40―26412号公報に記
載のように動吸振子を取付けるとか、あるいは、
タンクに対しては電磁シールドを用いて漏洩磁束
を少なくすることなどが行われているが、いずれ
も経済的でなく、その振動防止効果も少ない。ま
た、タンクの振動特性を変える方法として、タン
クに補強材を入ることが行なわれるが、タンクの
振動特性は極めて複雑で、補強材の入れ方がむず
かしく、充分な効果が上げられなかつた。
通常、第1図に示すような誘導電器において
は、図示しないがタンク1内部に収納される電器
中身である鉄心の振動は、タンク1内部の冷却媒
体、およびタンク底部2を通してタンク側板3に
伝達し、タンク側板3を振動させる。タンク1
は、タンク側板3の外周面に補強用のステー4を
固着するが、このステー4を設けても、第1図に
点線で示す振動モードの如く振動し、その振動方
向は矢印で示す如くタンク側板3の面に垂直な方
向である。このような振動方向による振動、騒音
を減らすためにタンク側板に吸振装置を取り付け
ること、例えば実公昭36―9131号公報が知られて
いる。
実公昭36―9131号公報のものでは、吸振装置を
タンク壁の表面に取り付け、その共振周波数を電
源周波数の2倍、4倍、6倍………と偶数倍に一
致させて、タンク壁面に垂直な方向の振動を抑制
している。
[発明が解決しようとする問題点] この方式は、誘導電器の振動の周波数が電源周
波数の2倍を基本波とする高周波成分から成つて
おり、他の周波数成分がないこと、また、騒音に
寄与するのはタンク面に垂直な振動であることか
ら有益である。しかしながら、実公昭36―9131号
公報では吸振装置をゴムなどで形成し、その縦振
動を利用して振動、騒音を抑制しているため、電
源周波数の2倍の100Hz、200Hzに共振周波数を一
致させて充分な効果を上げるために、タンク壁面
に取り付けられた吸振装置のタンク面に垂直な方
向の長さをかなり大きくしなければならず、その
結果タンクに固定するステーの突出寸法よりも更
に出張りが大きくなり、吸振装置を含めたタンク
全体の占有面積が大きくなつてしまうという問題
があつた。
本発明の目的とするところは、吸振装置を備え
たものであつても、タンクの占有面積が大きくな
らないようにする点にあり、更に本発明の第2の
目的とするところは騒音防止効果の向上した吸振
装置付誘導電器を提供するにある。
[問題点を解決するための手段] 本発明は外周面に補強用のステーを取付けるタ
ンク壁に、この振動数とほぼ曲げ振動の固有振動
数を有する吸振装置を固定する際、吸振装置はタ
ンクへ固定する取付部材とタンク壁面に対して並
行に延びて振動部分となる棒状振動子から形成
し、この棒状振動子はタンク壁面に対するその振
動方向の幅が、振動と垂直方向の幅よりも大きく
形成したり、また棒状振動子は、タンク壁面に対
するその振動方向の幅が、振動と直角方向の幅よ
りも大きくすると共に、特にその端部の振動方向
の幅をタンク壁面に固定する個所付近の振動方向
の幅より大きく形成したものである。
[作用] 本発明においては、吸振装置を形成する特定形
状とした棒状振動子の働きにより、タンクの振動
を棒状振動子の低い振動数に変換するので、騒音
の放射面積を小さくできるため、騒音防止効果を
著しく向上でき、吸振装置の形状も小形化してタ
ンク全体の占有面積も大きくせずに製作すること
ができる。
[実施例] 以下、図面の実施例に基づいて本発明を詳細に
説明する。尚、符号は従来と同一のものは同符号
を使用している。
本発明の吸振装置付誘導電器の一実施例を第2
図に示しており、この誘導電器のタンク1のタン
ク側板3に、タンク壁の振動数とほぼ等しい曲げ
振動の吸振装置として、複数の棒状振動子5をタ
ンク1の高さ方向に沿つて、タンク側板3の壁面
と平行に設けた図である。ここで述べる棒状振動
子5とは、タンク1壁面と平行に延び、その壁面
に一部が固定されている棒状のものである。この
図においては、棒状振動子5として中央固定はり
を用いた例であるが、その詳細を第3に示してい
る。タンク側板3の壁面と平行に設けられた中央
固定はり5aは、その中央部を取付部材5bで支
持してタンク側板3に固定されている。そして、
その中央固定はり5aは、振動方向(矢印で示
す。)の幅Dを、タンクの振動と直角方向(タン
クの高さ方向とは異なる方向。)の幅Wより大き
く形成している。
このように吸振装置、即ち棒状振動子5として
中央固定はり5aを用いることにより、その中央
固定はり5aは取付部材5bを介して側板3に固
定しているので、中央固定はり5aに生じる曲げ
振動を利用すると、縦振動よりも低い固有振動数
が得られる。この中央固定はり5aはタンク側板
3に沿つて配置できるので、補強用のステーより
大幅に突出することもなく、タンク1全体の占有
面積はほとんど増加しないし、かつ、その共振周
波数を電源周波数の2倍、4倍、6倍等の周波数
に一致させることにより、タンク側板3の振動は
中央固定はり5aの作用で棒状振動子5の低い振
動数となるから、タンク側板3からの騒音放射も
抑制されて少なくなる。また、無限長棒の振動に
よる騒音の放射能率は、第2図に相当する側面の
振動方向と直角方向の幅の2乗に反比例すること
が知られており、本実施例ではタンクの壁面に対
する振動方向の幅に比べて、高さ方向とは異なる
直角方向の幅を小さくしているため、騒音放射面
積が小さくできるので、吸振装置自身から二次的
に放射される騒音は少なくなる。特に今までの、
吸振装置を取り付けることにより、タンクの振動
は減少していたが、吸振装置自身の振動が数倍に
なつていたため、結果的に騒音防止の効果が向上
しなかつたが、この点における効果が顕著である
ことが明らかであろう。また、中央固定はりは、
支持されている中央を境にして対称形であるた
め、回転モーメントが発生することはなく、振
動、騒音防止にはより効果がある。
本発明の他の実施例を第4図に示している。こ
の図に示す実施例は、中央固定はり5aが、取付
部材5bで支持される中央部近傍の振動方向の幅
より、中央固定はり5aの両端部に相当するの振
動方向の幅Dを大きくし、棒状振動子5を形成し
たものである。このように中央固定はり5aの両
端部の幅Dを大きくし、取付部材5bでの支持部
の幅を構成しているので、タンク側板3からの寸
法は、第3図のものに比較しても大きく突出する
ことはなく、上述した効果は勿論のこと、同じ固
有振動数となる中央固定はりの長さを短くできる
ため、吸振装置を小形化でき、かつ固有振動は、
はりの長さを変えるだけでよく、金属材料が使え
るため特性が安定している。当然、タンク側板3
の振動方向の幅Dを、高さ方向とは異なる振動方
向と直角方向の幅Wより大きくしている。
尚、6は棒状振動子5のタンク側板3への取付
座である。
更に、本発明の他の実施例を第5図に示してい
る。この図に示す実施例は、棒状振動子5として
片持ちはり5cを用いたものである。片持ちはり
5cは一端が取付部材5bにより、取付座6を介
してタンク側板3に固定されている。また、この
片持ちはり5cは、支持されていない上方端の振
動方向幅Dを、支持部分の幅より大きく形成して
いると共に、その振動方向幅Dを、それに対して
高さ方向の幅を大きく形成している。このように
することによつても、その効果は上述の各実施例
と同様であり、特に片持ちはりの振動では、先端
部は主として質量、根本の部分は主としてスプリ
ングとしてきくことから、根本部分を細く、先端
部を太くすることにより、同一長さでも固有振動
数を低く出来る。また、片持ちはりの場合には、
制振力の他にタンク側板の回転を防止する回転モ
ーメントが発生するため、取付点以外の振動も小
さく出来る効果もある。
上述した種々の実施例において、より振動、騒
音防止効果を増すためにははりの質量を大きくす
ればよいが、これは、振動方向の幅、即ち寸法D
を増すことにより達成できる。
[発明の効果] 以上説明した本発明の吸振装置付誘導電器によ
れば、吸振装置の棒状振動子は、タンク壁面に対
するその振動方向の幅、及び振動と直角方向の幅
を特定形状として用いたので、タンク振動よりも
低い固有振動数が得られるため、騒音放射率が低
くなつて騒音防止効果を向上でき、しかも吸振装
置は従来に比べて、タンク外周面に取付けるステ
ーから大きく外側へ出張るのを小さくできるか
ら、これらを含めたタンク全体の占有面積は殆ど
増加せずに構成でき、タンクの振動を効果的に低
減できる。しかも、吸振装置の棒状振動子は、タ
ンク壁面に対するその振動方向の幅に比べ、振動
と直角方向の幅を小さくすることにより、棒状振
動子の騒音放射面積を小さくし、この棒状振動子
から二次的に放射される騒音も小さくすることが
できるばかりか、吸振装置を小形化できる効果が
ある。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の誘導電器のタンクの正面図、第
2図は本発明の吸振装置付誘導電器の一実施例を
示すタンクの正面図、第3図はその吸振装置の取
り付け状態を示す斜視図、第4図は他の実施例を
示す吸振装置の取り付け状態の斜視図、第5図は
更に実施例を示す吸振装置の取り付け状態の斜視
図である。 1…タンク、3…タンク側板、4…ステー、5
…棒状振動子、5a…中央固定はり、5b…取付
部材、5c…片持ちはり。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 誘導電器のタンク壁の外周面に補強用のステ
    ーを取付け、該タンク壁の振動数とほぼ等しい曲
    げ振動の固有振動数を有する棒状振動子の長手方
    向が、タンク壁と平行となるように固定した吸振
    装置を備えたものにおいて、前記吸振装置はタン
    クへ固定する取付部材と振動部分となる棒状振動
    子から形成し、前記棒状振動子はタンク壁面に対
    するその振動方向の幅を、振動と直角方向の幅よ
    り大きく形成したことを特徴とする吸振装置付誘
    導電器。 2 誘導電器のタンク壁の外周面に補強用のステ
    ーを取付け、該タンク壁の振動数とほぼ等しい曲
    げ振動の固有振動数を有する棒状振動子の長手方
    向が、タンク壁と平行になるように固定した吸振
    装置を備えたものにおいて、前記吸振装置はタン
    クへ固定する取付部材と振動部分となる棒状振動
    子から形成し、前記棒状振動子はタンク壁面に対
    するその振動方向の幅を、振動と直角方向の幅よ
    り大きくすると共に、その端部の振動方向の幅
    を、タンク壁面に固定する個所付近の振動方向の
    幅より大きく形成したことを特徴とする吸振装置
    付誘導電器。
JP7815879A 1979-06-22 1979-06-22 Induction device with vibration absorber Granted JPS562615A (en)

Priority Applications (3)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7815879A JPS562615A (en) 1979-06-22 1979-06-22 Induction device with vibration absorber
US06/160,662 US4318068A (en) 1979-06-22 1980-06-18 Induction device equipped with vibration suppressor
DE19803023097 DE3023097A1 (de) 1979-06-22 1980-06-20 Induktionsvorrichtung mit vibrationsdaempfer

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Publications (2)

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JPS562615A JPS562615A (en) 1981-01-12
JPS6161247B2 true JPS6161247B2 (ja) 1986-12-24

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ID=13654104

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US (1) US4318068A (ja)
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DE (1) DE3023097A1 (ja)

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Also Published As

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DE3023097A1 (de) 1981-01-08
JPS562615A (en) 1981-01-12
US4318068A (en) 1982-03-02

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