JPS6161420B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6161420B2 JPS6161420B2 JP55103292A JP10329280A JPS6161420B2 JP S6161420 B2 JPS6161420 B2 JP S6161420B2 JP 55103292 A JP55103292 A JP 55103292A JP 10329280 A JP10329280 A JP 10329280A JP S6161420 B2 JPS6161420 B2 JP S6161420B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- file
- processing
- recovery processing
- flag
- access processing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/07—Responding to the occurrence of a fault, e.g. fault tolerance
- G06F11/14—Error detection or correction of the data by redundancy in operations
- G06F11/1402—Saving, restoring, recovering or retrying
- G06F11/1415—Saving, restoring, recovering or retrying at system level
- G06F11/1435—Saving, restoring, recovering or retrying at system level using file system or storage system metadata
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Library & Information Science (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Hardware Redundancy (AREA)
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、2重化フアイル障害時復旧処理方
式、特にフアイル・アクセス処理部とフアイル復
旧処理部との間で交信処理を確実に行なわさせ、
オンライン処理中にもフアイル・アクセス処理と
フアイル復旧処理とを時分割的に実行せしめ得る
ようにした2重化フアイル障害時復旧処理方式に
関するものである。以下フアイルとは、処理の対
象となるデータのまとまりであり、データセツ
ト、ボリユーム等アクセスの対象すべてを指す。
式、特にフアイル・アクセス処理部とフアイル復
旧処理部との間で交信処理を確実に行なわさせ、
オンライン処理中にもフアイル・アクセス処理と
フアイル復旧処理とを時分割的に実行せしめ得る
ようにした2重化フアイル障害時復旧処理方式に
関するものである。以下フアイルとは、処理の対
象となるデータのまとまりであり、データセツ
ト、ボリユーム等アクセスの対象すべてを指す。
従来からオンライン処理システムにおいては、
障害発生時に対処すべくフアイルを2重化し、フ
アイル・アクセスに当つて2つのフアイルに夫々
アクセスすることが行なわれる。
障害発生時に対処すべくフアイルを2重化し、フ
アイル・アクセスに当つて2つのフアイルに夫々
アクセスすることが行なわれる。
このようなシステムにおいて、2重化されたフ
アイルのうち一方に障害が発生すると、障害フア
イルを交換した上で、健全側のフアイルの内容を
コピーする復旧処理が行なわれる。このような場
合、従来フアイル復旧処理のためにフアイル・ア
クセスが中断されることとなる。
アイルのうち一方に障害が発生すると、障害フア
イルを交換した上で、健全側のフアイルの内容を
コピーする復旧処理が行なわれる。このような場
合、従来フアイル復旧処理のためにフアイル・ア
クセスが中断されることとなる。
本発明は、上記の点を解決することを目的とし
ており、フアイル・アクセス処理部とフアイル復
旧処理部との間での交信を確実に行なわせ、互に
相手方の待機状態をチエツクしつつ1単位分毎の
処理を時分割処理によつてフアイル復旧を行なわ
せることを目的としている。そしてそのため、本
発明の2重化フアイル障害時復旧処理方式は本願
特許請求の範囲の欄記載の特徴をもつよう構成さ
れる。以下図面を参照しつつ説明する。
ており、フアイル・アクセス処理部とフアイル復
旧処理部との間での交信を確実に行なわせ、互に
相手方の待機状態をチエツクしつつ1単位分毎の
処理を時分割処理によつてフアイル復旧を行なわ
せることを目的としている。そしてそのため、本
発明の2重化フアイル障害時復旧処理方式は本願
特許請求の範囲の欄記載の特徴をもつよう構成さ
れる。以下図面を参照しつつ説明する。
図は本発明の一実施例構成を示す。図中の符号
1はコントロール部であつてフアイル・アクセス
要求やフアイル復旧要求を受取りフアイル・アク
セス処理とフアイル復旧処理を実行せしめるも
の、2はフアイル・アクセス処理部であつて2重
化されたフアイルに対してアクセス処理を実行す
るもの、3はフアイル復旧処理部であつていずれ
か一方のフアイルに障害が生じた際に交換された
未記入のフアイルに対して健全側のフアイルの内
容を1ブロツクずつコピーする処理を行なうもの
を表わしている。
1はコントロール部であつてフアイル・アクセス
要求やフアイル復旧要求を受取りフアイル・アク
セス処理とフアイル復旧処理を実行せしめるも
の、2はフアイル・アクセス処理部であつて2重
化されたフアイルに対してアクセス処理を実行す
るもの、3はフアイル復旧処理部であつていずれ
か一方のフアイルに障害が生じた際に交換された
未記入のフアイルに対して健全側のフアイルの内
容を1ブロツクずつコピーする処理を行なうもの
を表わしている。
また4−1は障害となつたフアイル、4−1′
は交換された未記入フアイル、4−2は健全側の
フアイルであつて現在までの処理結果の情報が保
持されているもの、5はフアイル復旧処理終了信
号であつてフアイル・アクセス処理部がアクセス
処理待機中にある際にフアイル復旧処理部3が1
ブロツク分の復旧処理を終了した段階でこの終了
をフアイル・アクセス処理部2に対して通知する
信号、6はフアイル・アクセス処理終了信号であ
つてフアイル復旧処理部3が復旧処理待機中であ
る際にフアイル・アクセス処理部2が1ブロツク
分のアクセス処理を終了した段階でこの終了をフ
アイル復旧処理部3に対して通知する信号を表わ
している。
は交換された未記入フアイル、4−2は健全側の
フアイルであつて現在までの処理結果の情報が保
持されているもの、5はフアイル復旧処理終了信
号であつてフアイル・アクセス処理部がアクセス
処理待機中にある際にフアイル復旧処理部3が1
ブロツク分の復旧処理を終了した段階でこの終了
をフアイル・アクセス処理部2に対して通知する
信号、6はフアイル・アクセス処理終了信号であ
つてフアイル復旧処理部3が復旧処理待機中であ
る際にフアイル・アクセス処理部2が1ブロツク
分のアクセス処理を終了した段階でこの終了をフ
アイル復旧処理部3に対して通知する信号を表わ
している。
更に7はフアイル・アクセス中フラグA、8は
フアイル復旧処理待機中フラグB、9はフアイル
復旧処理中フラグC、10はフアイル・アクセス
処理待機中フラグDを表わしている。
フアイル復旧処理待機中フラグB、9はフアイル
復旧処理中フラグC、10はフアイル・アクセス
処理待機中フラグDを表わしている。
以下、本発明におけるフアイル・アクセス処理
部2とフアイル復旧処理部3との間でのフラグ
7,8,9,10と信号5,6の交信とについて
説明する。
部2とフアイル復旧処理部3との間でのフラグ
7,8,9,10と信号5,6の交信とについて
説明する。
(1) フアイル・アクセス処理部2において、アク
セス処理の必要性が生じると、フアイル復旧処
理中フラグCが立つているか否かを調べる。
セス処理の必要性が生じると、フアイル復旧処
理中フラグCが立つているか否かを調べる。
(2) そして該フラグCが立つていなければ、フア
イル復旧処理が行なわれていないことから、フ
アイル・アクセス処理部2は、フアイル・アク
セス中フラグAを立ててフアイル・アクセス処
理に入る。
イル復旧処理が行なわれていないことから、フ
アイル・アクセス処理部2は、フアイル・アク
セス中フラグAを立ててフアイル・アクセス処
理に入る。
(3) フラグCが立つていた場合、フアイル復旧処
理部3がフアイル復旧処理を実行中であること
から、フアイル・アクセス処理部2はフアイ
ル・アクセス処理待機中フラグDを立てた上
で、フアイル・アクセス処理を開始せず、フア
イル復旧処理部3からのフアイル復旧処理終了
信号5の到来をまつ。該信号5が到来すると上
記処理(2)と同様にフラグAを立てて、アクセス
処理に入る。
理部3がフアイル復旧処理を実行中であること
から、フアイル・アクセス処理部2はフアイ
ル・アクセス処理待機中フラグDを立てた上
で、フアイル・アクセス処理を開始せず、フア
イル復旧処理部3からのフアイル復旧処理終了
信号5の到来をまつ。該信号5が到来すると上
記処理(2)と同様にフラグAを立てて、アクセス
処理に入る。
(4) フアイル・アクセス処理部2は、アクセス処
理を開始して1ブロツク分の処理が終了したと
きにフアイル復旧処理待機中フラグBが立つて
いることを検出すると、フアイル・アクセス処
理終了信号6を通知する。
理を開始して1ブロツク分の処理が終了したと
きにフアイル復旧処理待機中フラグBが立つて
いることを検出すると、フアイル・アクセス処
理終了信号6を通知する。
(5) 上記と逆にフアイル復旧処理部3において、
フアイル復旧処理がコントロール部1から依頼
されると、フアイル復旧処理開始に先立つて、
フアイル・アクセス中フラグAが立つているか
否かを調べる。
フアイル復旧処理がコントロール部1から依頼
されると、フアイル復旧処理開始に先立つて、
フアイル・アクセス中フラグAが立つているか
否かを調べる。
(6) そしてフラグAが立つていなければ、フアイ
ル・アクセス処理が行なわれていないことか
ら、フアイル復旧処理部3はフアイル復旧処理
中フラグCを立てて、フアイル復旧処理に入
る。
ル・アクセス処理が行なわれていないことか
ら、フアイル復旧処理部3はフアイル復旧処理
中フラグCを立てて、フアイル復旧処理に入
る。
(7) フラグAが立つていた場合、フアイル・アク
セス処理部2がフアイル・アクセス処理を実行
中であることから、フアイル復旧処理部3はフ
アイル復旧処理待機中フラグBを立てた上で、
フアイル復旧処理を開始せず、フアイル・アク
セス処理部2からのフアイル・アクセス処理終
了信号6の到来を待つ。該信号6が到来すると
上記処理(6)と同様にフラグCを立てて、アクセ
ス処理に入る。
セス処理部2がフアイル・アクセス処理を実行
中であることから、フアイル復旧処理部3はフ
アイル復旧処理待機中フラグBを立てた上で、
フアイル復旧処理を開始せず、フアイル・アク
セス処理部2からのフアイル・アクセス処理終
了信号6の到来を待つ。該信号6が到来すると
上記処理(6)と同様にフラグCを立てて、アクセ
ス処理に入る。
(8) フアイル復旧処理部3は、アクセス復旧処理
を開始して1ブロツク分の処理が終了したとき
にフアイル・アクセス処理待機中フラグDが立
つていることを検出すると、フアイル復旧処理
終了信号5を通知する。
を開始して1ブロツク分の処理が終了したとき
にフアイル・アクセス処理待機中フラグDが立
つていることを検出すると、フアイル復旧処理
終了信号5を通知する。
以上説明した如く、本発明によれば、フアイ
ル・アクセス処理部2とフアイル復旧処理部3と
の間でフラグの確認と信号の交信とを行なつて、
自己の処理を1単位づつ実行するようにしてお
り、システムがオンライン処理中においても、フ
アイル復旧処理を実行することが可能となる。
ル・アクセス処理部2とフアイル復旧処理部3と
の間でフラグの確認と信号の交信とを行なつて、
自己の処理を1単位づつ実行するようにしてお
り、システムがオンライン処理中においても、フ
アイル復旧処理を実行することが可能となる。
なお、コピーを記録しつつある側のフアイル4
−1′においては、少なくとも、既にコピーし終
えた範囲についてのアクセス時にフアイル・アク
セス処理部2によつてフアイル4−2と同様にア
クセスされることは言うまでもない。
−1′においては、少なくとも、既にコピーし終
えた範囲についてのアクセス時にフアイル・アク
セス処理部2によつてフアイル4−2と同様にア
クセスされることは言うまでもない。
図は本発明の一実施例構成を示す。
図中、1はコントロール部、2はフアイル・ア
クセス処理部、3はフアイル復旧処理部、4はフ
アイル、5,6は夫々信号、7,8,9,10は
夫々フラグを表わす。
クセス処理部、3はフアイル復旧処理部、4はフ
アイル、5,6は夫々信号、7,8,9,10は
夫々フラグを表わす。
Claims (1)
- 1 処理に対応した結果を格納するフアイルを2
重化してもうけ、該2重化された夫々のフアイル
に対して同一情報をリードおよび/またはライト
するフアイル制御システムにおいて、上記2重化
されたフアイルに対してアクセスするフアイル・
アクセス処理部をそなえると共に、フアイルの1
つにおいて障害が生じた際に交換された未記入フ
アイルに対して健全側のフアイルから当該健全側
のフアイルの内容をコピーする処理を実行するフ
アイル復旧処理部をもうけ、上記フアイル・アク
セス処理部と上記フアイル復旧処理部との間に、
(i)フアイル・アクセス処理部がフアイル・アクセ
ス中においてセツトし、かつフアイル復旧処理部
がフアイル復旧処理を実行しようとするときセツ
トの有無をチエツクしてセツトされている場合に
フアイル復旧処理の開始を待つフアイル・アクセ
ス中フラグA、(ii)フアイル復旧処理部が、上記フ
アイル・アクセス中フラグAがセツトされている
ことを検出した際にセツトして、フアイル復旧処
理待機中を通知するフアイル復旧処理待機中フラ
グB、(iii)フアイル復旧処理部が、上記フアイル・
アクセス中フラグAがセツトされていないことを
検出して、フアイル復旧処理を開始したときセツ
トし、かつフアイル・アクセス処理部が、フアイ
ル・アクセス処理を実行しようとするときセツト
の有無をチエツクして、セツトされている場合に
フアイル・アクセス処理の開始を待つフアイル復
旧処理中フラグC、および(iv)フアイル・アクセス
処理部が、上記フアイル復旧処理中フラグCがセ
ツトされていることを検出した際にセツトして、
フアイル・アクセス処理待機中を通知するフアイ
ル・アクセス処理待機中フラグDを用意し、かつ
(v)上記フアイル復旧処理待機中フラグBがセツト
されている状態で上記フアイル・アクセス処理部
が1単位分のフアイル・アクセス処理を実行し終
つたとき次の単位のフアイル・アクセス処理を中
止して上記フアイル復旧処理部に通知するフアイ
ル・アクセス処理終了信号、および(vi)上記フアイ
ル・アクセス処理待機中フラグDがセツトされて
いる状態で上記フアイル復旧処理部が1単位分の
フアイル復旧処理を実行し終つたとき次の単位の
フアイル復旧処理を中止して上記フアイル・アク
セス処理部に通信するフアイル復旧処理終了信号
を交信するようにしてなり、上記フアイル・アク
セス処理部と上記フアイル復旧処理部とが夫々互
に相手方の待機状態をチエツクしつつ1単位分毎
の処理を時分割で処理するようにしたことを特徴
とする2重化フアイル障害時復旧処理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10329280A JPS5727346A (en) | 1980-07-28 | 1980-07-28 | Restoration processing system at fault of doubling file |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10329280A JPS5727346A (en) | 1980-07-28 | 1980-07-28 | Restoration processing system at fault of doubling file |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5727346A JPS5727346A (en) | 1982-02-13 |
| JPS6161420B2 true JPS6161420B2 (ja) | 1986-12-25 |
Family
ID=14350205
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10329280A Granted JPS5727346A (en) | 1980-07-28 | 1980-07-28 | Restoration processing system at fault of doubling file |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5727346A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60184865A (ja) * | 1984-03-05 | 1985-09-20 | Seiko Epson Corp | 通電感熱転写記録装置 |
| JPH0776946B2 (ja) * | 1987-01-21 | 1995-08-16 | 日本電気株式会社 | 多重書きフアイルサブシステム |
| JPH02300830A (ja) * | 1989-05-15 | 1990-12-13 | Nec Corp | 多重化ファイル装置 |
| JP5924117B2 (ja) * | 2012-05-17 | 2016-05-25 | 富士通株式会社 | コンピュータ、データ格納方法、データ格納プログラム及び情報処理システム |
-
1980
- 1980-07-28 JP JP10329280A patent/JPS5727346A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5727346A (en) | 1982-02-13 |
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