JPS6161973B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6161973B2 JPS6161973B2 JP57180700A JP18070082A JPS6161973B2 JP S6161973 B2 JPS6161973 B2 JP S6161973B2 JP 57180700 A JP57180700 A JP 57180700A JP 18070082 A JP18070082 A JP 18070082A JP S6161973 B2 JPS6161973 B2 JP S6161973B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mandrel
- paper container
- holder shaft
- holding sleeve
- opening
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Making Paper Articles (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は該容器に縦筋を加工するための装置に
関する。
関する。
充填包装機などに用いるコツプ型の紙容器は、
プラスチツク容器に比べて腰が弱く、剛性に欠け
る。また高温液体を充填シールした場合は、膨張
して変形したり、その膨張によつてシール部が破
断したりする欠点があつた。
プラスチツク容器に比べて腰が弱く、剛性に欠け
る。また高温液体を充填シールした場合は、膨張
して変形したり、その膨張によつてシール部が破
断したりする欠点があつた。
本発明の目的は、円筒型紙容器に縦筋状の凹溝
を付することによつて、或程度の剛性を確保しう
る装置を提供することである。
を付することによつて、或程度の剛性を確保しう
る装置を提供することである。
本発明による紙容器筋付装置は軸方向に移動可
能に支持されかつ小径部と大径部とが設けられた
ホルダ軸と、該ホルダ軸に紙容器の内側に挿入可
能に取付けられかつ該紙容器に設けられる凹溝の
母型となる凹溝が外周面に設けられたマンドレル
と、該マンドレルとは独立に軸方向に移動可能に
設けられた保持スリーブと、該マンドレルの溝数
と溝位置に対応させて該保持スリーブの端部に回
動可能に取付けられており、下端に該紙容器を該
マンドレルの溝に押圧する下ローラがかつ上端に
該ホルダ軸の小径部および大径部と係合可能な上
ローラが取付けられていて、ばねにより該上ロー
ラが該ホルダ軸の外周と係合するように偏倚され
た開閉レバーとを備え、該上ローラを該小径部ま
たは大径部に係合させて該開閉レバーを回動させ
るように構成されている。
能に支持されかつ小径部と大径部とが設けられた
ホルダ軸と、該ホルダ軸に紙容器の内側に挿入可
能に取付けられかつ該紙容器に設けられる凹溝の
母型となる凹溝が外周面に設けられたマンドレル
と、該マンドレルとは独立に軸方向に移動可能に
設けられた保持スリーブと、該マンドレルの溝数
と溝位置に対応させて該保持スリーブの端部に回
動可能に取付けられており、下端に該紙容器を該
マンドレルの溝に押圧する下ローラがかつ上端に
該ホルダ軸の小径部および大径部と係合可能な上
ローラが取付けられていて、ばねにより該上ロー
ラが該ホルダ軸の外周と係合するように偏倚され
た開閉レバーとを備え、該上ローラを該小径部ま
たは大径部に係合させて該開閉レバーを回動させ
るように構成されている。
第1図の筋付容器を成形加工するための装置の
1実施例を、第2図によつて具体的に説明する。
本実施例の装置は、筋付加工すべき紙容器を固定
保持するホルダ機構と、固定保持された紙容器の
外周部へ圧接係合する凹溝形成機構と、これらを
連係作動させる駆動機構とから成る。
1実施例を、第2図によつて具体的に説明する。
本実施例の装置は、筋付加工すべき紙容器を固定
保持するホルダ機構と、固定保持された紙容器の
外周部へ圧接係合する凹溝形成機構と、これらを
連係作動させる駆動機構とから成る。
ホルダ機構を成すホルダ軸1と、これの下端に
一体連結されているマンドレル2は、後述する保
持スリーブ3と共に軸受5によつて垂直保持され
るものであつて、前記保持スリーブ3内に単独で
軸方向に移動自在に保持されている。マンドレル
2は、これの外周面に母型となる複数条の凹溝2
1を有する筒体であつて、筋付けされるべき紙容
器の内側へほぼ密着して嵌入する寸法形状になさ
れている。
一体連結されているマンドレル2は、後述する保
持スリーブ3と共に軸受5によつて垂直保持され
るものであつて、前記保持スリーブ3内に単独で
軸方向に移動自在に保持されている。マンドレル
2は、これの外周面に母型となる複数条の凹溝2
1を有する筒体であつて、筋付けされるべき紙容
器の内側へほぼ密着して嵌入する寸法形状になさ
れている。
マンドレル2を下端の同一軸線上に固定連結し
たホルダ軸1は、マンドレル取付側端部に近い所
定の位置に段部11を設けてあり、この段部より
上を縮径してある。またホルダ軸の上部域にはラ
ツク12を刻設してあり、後述するセクタ歯車7
を噛合せてあつて、このセクタ歯車の揺動によつ
て一定範囲の昇降動作が伝達されるようになつて
いる。
たホルダ軸1は、マンドレル取付側端部に近い所
定の位置に段部11を設けてあり、この段部より
上を縮径してある。またホルダ軸の上部域にはラ
ツク12を刻設してあり、後述するセクタ歯車7
を噛合せてあつて、このセクタ歯車の揺動によつ
て一定範囲の昇降動作が伝達されるようになつて
いる。
前記ホルダ軸1を内側に挿通保持する保持スリ
ーブ3は、それ自体も上下摺動可能に軸受5に垂
直保持されるものであつて、下部に開閉レバー用
のホルダ部31を形成され、このホルダ部に複数
の開閉レバー4が揺動自在に取付けられている。
ーブ3は、それ自体も上下摺動可能に軸受5に垂
直保持されるものであつて、下部に開閉レバー用
のホルダ部31を形成され、このホルダ部に複数
の開閉レバー4が揺動自在に取付けられている。
開閉レバー4は、中央の一点をピン41によつ
てホルダ部31に枢結した弓形の揺動レバーであ
つて、マンドレルの凹溝21のそれぞれに組合う
ように円周方向を等分する複数位置に設けられて
おり、それぞれの開閉レバー4は内側に向う弓形
として垂直姿勢で取付けられ、上端と下端には、
それぞれ上ローラ42と下ローラ43を有してい
る。またこの開閉レバーは、ホルダ部に設けたば
ね32の弾圧力によつて、上ローラ42を常にホ
ルダ軸1の外周面に圧接させるようにしてある。
したがつて第3図に示されるように、ホルダ軸1
の外径差によつて上ロール42の係合位置に差を
生じ、開閉レバー4の保持角度が変化し、これに
よつて下ロール43がマンドレル2の凹溝部に圧
接係合できるようになつている(第4図参照)。
てホルダ部31に枢結した弓形の揺動レバーであ
つて、マンドレルの凹溝21のそれぞれに組合う
ように円周方向を等分する複数位置に設けられて
おり、それぞれの開閉レバー4は内側に向う弓形
として垂直姿勢で取付けられ、上端と下端には、
それぞれ上ローラ42と下ローラ43を有してい
る。またこの開閉レバーは、ホルダ部に設けたば
ね32の弾圧力によつて、上ローラ42を常にホ
ルダ軸1の外周面に圧接させるようにしてある。
したがつて第3図に示されるように、ホルダ軸1
の外径差によつて上ロール42の係合位置に差を
生じ、開閉レバー4の保持角度が変化し、これに
よつて下ロール43がマンドレル2の凹溝部に圧
接係合できるようになつている(第4図参照)。
保持スリーブ3の環状溝35には揺動自在の駆
動レバー8の揺動端81に取り付けられたローラ
(図示せず)が係合されており、この駆動レバー
の揺動によつて保持スリーブ3に一定範囲の昇降
動作を伝達できるようにしてある。
動レバー8の揺動端81に取り付けられたローラ
(図示せず)が係合されており、この駆動レバー
の揺動によつて保持スリーブ3に一定範囲の昇降
動作を伝達できるようにしてある。
保持スリーブ3には、これと平行に起立する回
り止め軸33を一体に固定してあり、この回り止
め軸33を軸受5の穴51に嵌合させることによ
つて円周方向に回転しないようにしてある。さら
にまた保持スリーブ3には止め具34を設け、こ
の止め具の突端をホルダ軸1の縦溝13内に突出
させてあつて、これによりホルダ軸1は保持スリ
ーブ3内において上下方向は自在に摺動可能であ
るが、円周方向には動きが規制されるようになつ
ている。
り止め軸33を一体に固定してあり、この回り止
め軸33を軸受5の穴51に嵌合させることによ
つて円周方向に回転しないようにしてある。さら
にまた保持スリーブ3には止め具34を設け、こ
の止め具の突端をホルダ軸1の縦溝13内に突出
させてあつて、これによりホルダ軸1は保持スリ
ーブ3内において上下方向は自在に摺動可能であ
るが、円周方向には動きが規制されるようになつ
ている。
前記セクタ歯車7および駆動レバー8は、それ
ぞれ中央の一点を支軸71または82によつて揺
動自在に取付台6に取付けられており、駆動源
(図示せず)に一端を連結されたロツド72また
は83によつて一定角度範囲の揺動動作が伝達さ
れるようになつている。またセレクタ歯車7と駆
動レバー8の動作はそれぞれ別々に作動され、か
つ一定の連係を保つて行われるようになつてい
る。
ぞれ中央の一点を支軸71または82によつて揺
動自在に取付台6に取付けられており、駆動源
(図示せず)に一端を連結されたロツド72また
は83によつて一定角度範囲の揺動動作が伝達さ
れるようになつている。またセレクタ歯車7と駆
動レバー8の動作はそれぞれ別々に作動され、か
つ一定の連係を保つて行われるようになつてい
る。
次に本装置の動作を第2図及び第5図を参照し
て説明する。先ず第2図のようにホルダ軸1と保
持スリーブ3が上昇位置に保たれており、マンド
レル下の昇降軸線に整列した位置には、第5図A
に示すように、筋付け前の紙容器aが配置されて
いる。ここでセクタ歯車7を矢示方向へ所定の角
度だけ揺動し、ラツク12との噛合係合によつて
ホルダ軸1だけを下方へ降下させる。これにより
ホルダ軸の下端にあるマンドレル2は、第5図B
のように容器aの内側に嵌入して停止する。この
第5図Bに示される時点では、保持スリーブ3は
上昇位置にとり残されているために、開閉レバー
4の上ローラ42はホルダ軸1の小径部1′に係
合されており、下ローラ43は、当然開放状態と
なつている。
て説明する。先ず第2図のようにホルダ軸1と保
持スリーブ3が上昇位置に保たれており、マンド
レル下の昇降軸線に整列した位置には、第5図A
に示すように、筋付け前の紙容器aが配置されて
いる。ここでセクタ歯車7を矢示方向へ所定の角
度だけ揺動し、ラツク12との噛合係合によつて
ホルダ軸1だけを下方へ降下させる。これにより
ホルダ軸の下端にあるマンドレル2は、第5図B
のように容器aの内側に嵌入して停止する。この
第5図Bに示される時点では、保持スリーブ3は
上昇位置にとり残されているために、開閉レバー
4の上ローラ42はホルダ軸1の小径部1′に係
合されており、下ローラ43は、当然開放状態と
なつている。
次に駆動レバー8を矢示方向へ所定角度の揺動
を与え、駆動レバーの揺動端に枢結されている保
持スリーブ3を下方へ降下せしめる。保持スリー
ブ3の下降移動につれて、開閉レバーの上ローラ
42も次第に係合位置が下方へ移動するため、小
径部1′から段差部11に達し、そして大径部
1″に乗上げる。これにより下ローラ43を内側
方向へ変位させるごとき揺動動作が開閉レバ4に
与えられ、下ローラ43はマンドレル2側へ押つ
けられる。この下ローラが圧接される時点は、丁
度下ローラ43がマンドレルの凹溝21に係合し
始める位置であり、またマンドレル2と下ローラ
43との間には紙容器aが存在しているので、下
ローラ43は紙容器aをマンドレルの凹溝に沿つ
て押圧することとなる。そしてさらに保持スリー
ブ3が下降され続けることによつて、下ローラ4
3は凹溝に圧接されたまま第5図Cのようにマン
ドレルの下端近くまで降下し、マンドレルと下ロ
ーラとの間にある紙容器aの外周面全体に亘つて
縦方向の凹溝bを成形する。
を与え、駆動レバーの揺動端に枢結されている保
持スリーブ3を下方へ降下せしめる。保持スリー
ブ3の下降移動につれて、開閉レバーの上ローラ
42も次第に係合位置が下方へ移動するため、小
径部1′から段差部11に達し、そして大径部
1″に乗上げる。これにより下ローラ43を内側
方向へ変位させるごとき揺動動作が開閉レバ4に
与えられ、下ローラ43はマンドレル2側へ押つ
けられる。この下ローラが圧接される時点は、丁
度下ローラ43がマンドレルの凹溝21に係合し
始める位置であり、またマンドレル2と下ローラ
43との間には紙容器aが存在しているので、下
ローラ43は紙容器aをマンドレルの凹溝に沿つ
て押圧することとなる。そしてさらに保持スリー
ブ3が下降され続けることによつて、下ローラ4
3は凹溝に圧接されたまま第5図Cのようにマン
ドレルの下端近くまで降下し、マンドレルと下ロ
ーラとの間にある紙容器aの外周面全体に亘つて
縦方向の凹溝bを成形する。
成形ののちは保持スリーブ3だけを先ず上昇さ
せる。これにより下ローラ43は再び凹溝に沿つ
て紙容器aを圧接しつつ上昇し、筋付動作を再度
繰返す。そして第5図Dに示すように下ローラ4
3が凹溝の上端位置に達すると、上ローラ42が
段差部11に到達して小径部1′に係合可能とな
るため、開閉レバー4に揺動が与えられ、下ロー
ラ43はフリーの状態となる。
せる。これにより下ローラ43は再び凹溝に沿つ
て紙容器aを圧接しつつ上昇し、筋付動作を再度
繰返す。そして第5図Dに示すように下ローラ4
3が凹溝の上端位置に達すると、上ローラ42が
段差部11に到達して小径部1′に係合可能とな
るため、開閉レバー4に揺動が与えられ、下ロー
ラ43はフリーの状態となる。
下ローラ43が紙容器から離れた時点でホルダ
軸1も上昇され、マンドレル2は紙容器から離れ
て上昇位置に戻る。これにより紙容器は筋付加工
を完了してセツト位置に残される。
軸1も上昇され、マンドレル2は紙容器から離れ
て上昇位置に戻る。これにより紙容器は筋付加工
を完了してセツト位置に残される。
本発明の筋付装置によれば前述の通り構成され
ているため、弧状の凹みを容器の一端部から下ロ
ーラにより順次押圧成形してゆくことが可能とな
り、容器の筋付け時に紙容器を破損するおそれは
なくなる。
ているため、弧状の凹みを容器の一端部から下ロ
ーラにより順次押圧成形してゆくことが可能とな
り、容器の筋付け時に紙容器を破損するおそれは
なくなる。
第1図は筋付紙容器を示す図であつて〔A〕は
蓋付状態で示す斜視図、〔B〕はその横断面図、
第2図は本発明に係る筋付装置の要部構成を一部
断面にて示す側面図、第3図は開閉レバーの動作
を説明する部分図、第4図は第2図における―
矢示方向によるマンドレル部の仰面図、第5図
は筋付加工の過程を段階的に示す部分図である。 1:ホルダ軸、2:マンドレル、3:保持スリ
ーブ、4:開閉レバー、5:軸受、6:取付台、
7:セクタ歯車、8:駆動レバー、a:紙容器、
b:凹溝。
蓋付状態で示す斜視図、〔B〕はその横断面図、
第2図は本発明に係る筋付装置の要部構成を一部
断面にて示す側面図、第3図は開閉レバーの動作
を説明する部分図、第4図は第2図における―
矢示方向によるマンドレル部の仰面図、第5図
は筋付加工の過程を段階的に示す部分図である。 1:ホルダ軸、2:マンドレル、3:保持スリ
ーブ、4:開閉レバー、5:軸受、6:取付台、
7:セクタ歯車、8:駆動レバー、a:紙容器、
b:凹溝。
Claims (1)
- 1 軸方向に移動可能に支持されかつ小径部と大
径部とが設けられたホルダ軸と、該ホルダ軸に紙
容器の内側に挿入可能に取付けられかつ該紙容器
に設けられる凹溝の母型となる凹溝が外周面に設
けられたマンドレルと、該マンドレルとは独立に
軸方向に移動可能に設けられた保持スリーブと、
該マンドレルの溝数と溝位置に対応させて該保持
スリーブの端部に回動可能に取付けられており、
下端に該紙容器を該マンドレルの溝に押圧する下
ローラがかつ上端に該ホルダ軸の小径部および大
径部と係合可能な上ローラが取付けられていて、
ばねにより該上ローラが該ホルダ軸の外周と係合
するように偏倚された開閉レバーとを備え、該上
ローラを該小径部または大径部に係合させて該開
閉レバーを回動させるように構成したことを特徴
とする紙容器の筋付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57180700A JPS5970556A (ja) | 1982-10-15 | 1982-10-15 | 筋付紙容器の筋付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57180700A JPS5970556A (ja) | 1982-10-15 | 1982-10-15 | 筋付紙容器の筋付装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5970556A JPS5970556A (ja) | 1984-04-21 |
| JPS6161973B2 true JPS6161973B2 (ja) | 1986-12-27 |
Family
ID=16087778
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57180700A Granted JPS5970556A (ja) | 1982-10-15 | 1982-10-15 | 筋付紙容器の筋付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5970556A (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5982724U (ja) * | 1982-11-25 | 1984-06-04 | 凸版印刷株式会社 | 罫線付容器胴部の仮折り装置 |
| JPS6161649U (ja) * | 1984-09-25 | 1986-04-25 | ||
| JPS6166122U (ja) * | 1984-10-02 | 1986-05-07 | ||
| JPH0671775B2 (ja) * | 1986-03-31 | 1994-09-14 | 昭和プロダクツ株式会社 | 複合缶用缶胴 |
| JPH0788081B2 (ja) * | 1987-03-06 | 1995-09-27 | 昭和プロダクツ株式会社 | 複合缶用缶胴の製造方法 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5832971B2 (ja) * | 1976-01-29 | 1983-07-16 | 大日本印刷株式会社 | 絞り型カツプとその製造方法 |
| JPS57202911U (ja) * | 1981-06-19 | 1982-12-24 |
-
1982
- 1982-10-15 JP JP57180700A patent/JPS5970556A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5970556A (ja) | 1984-04-21 |
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