JPS6162688A - 自動切換弁 - Google Patents
自動切換弁Info
- Publication number
- JPS6162688A JPS6162688A JP18323784A JP18323784A JPS6162688A JP S6162688 A JPS6162688 A JP S6162688A JP 18323784 A JP18323784 A JP 18323784A JP 18323784 A JP18323784 A JP 18323784A JP S6162688 A JPS6162688 A JP S6162688A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- liquid
- spring
- outflow port
- temperature
- outlet
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16K—VALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
- F16K31/00—Actuating devices; Operating means; Releasing devices
- F16K31/002—Actuating devices; Operating means; Releasing devices actuated by temperature variation
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Temperature-Responsive Valves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は一定の液温以上或いは以下の液体を供給する等
の用途に利用される自動切換弁に関する。
の用途に利用される自動切換弁に関する。
(従来の技術)
液温を感知して切換え作動する電磁タイプの切換弁があ
る。
る。
この切換弁の構成は、サーモスタット又はセンサーによ
り液温を感知して、その感知信号を作動信号としてソレ
ノイドに送り、ソレノイドの作動により弁を切換えする
ものである。
り液温を感知して、その感知信号を作動信号としてソレ
ノイドに送り、ソレノイドの作動により弁を切換えする
ものである。
(発明が解決しようとする問題点)
従来の切換弁における構成上の問題すなわち、停電時に
は全く働かない、液体により電気部分が故障し易い、複
雑で製作上の調整管理が必須である、価格が高い、など
の種々の改善されなければならない問題点を一挙に解決
することである。
は全く働かない、液体により電気部分が故障し易い、複
雑で製作上の調整管理が必須である、価格が高い、など
の種々の改善されなければならない問題点を一挙に解決
することである。
(問題点を解決りるための手段)
本発明は断る問題点の解決手段として、一方の流入口2
と他方の第一流出口3とを連通ずる通液路4と、通液路
4途中に設けられている第二流出口5と、通液路4内に
移動自在に納められていて、第二流出口5を閉じて第一
流出口3を開いた第一流出位置から、第二流出口5を聞
いて第一流出口3を開じた第二流出位置との間を移動可
能な作動体6と、作動体6を第一流出位置に付勢してい
るスプリング7と、通液路4内に在って、設定温度以上
でスプリング7のバネ力よりも強いバネ力を発生して、
そのバネ力により作1FJJ体6を第二流出位置にスプ
リング7のバネhに抗して付勢する形状記憶合金製スプ
リング8とを備えた構成としたことを特徴とする。
と他方の第一流出口3とを連通ずる通液路4と、通液路
4途中に設けられている第二流出口5と、通液路4内に
移動自在に納められていて、第二流出口5を閉じて第一
流出口3を開いた第一流出位置から、第二流出口5を聞
いて第一流出口3を開じた第二流出位置との間を移動可
能な作動体6と、作動体6を第一流出位置に付勢してい
るスプリング7と、通液路4内に在って、設定温度以上
でスプリング7のバネ力よりも強いバネ力を発生して、
そのバネ力により作1FJJ体6を第二流出位置にスプ
リング7のバネhに抗して付勢する形状記憶合金製スプ
リング8とを備えた構成としたことを特徴とする。
(作用)
流入口2に入いる液の液温か設定温度よりも低いと、作
動体6はスプリング7に押されて第二流出口5を閉じる
一方で第一流出口3を開いて、同流出口3と流入口2を
連通させていて、その設定温度以下の液を第一流出口3
がら特定の流路に導き、モして液温が設定温度以上であ
ると、作動体6は温熱で温められて強いバネ力を発生し
た形状記憶合金製スプリング8に押されて、第一流出口
3を閉じる一方で第二流出口5を開いて、液を第二流出
口5から特定の流路に導き、形状に憶合金製スプリング
8の設定温度を基準にして、液をその液温にしたがって
特定の流路に自動的に切換えして導く。
動体6はスプリング7に押されて第二流出口5を閉じる
一方で第一流出口3を開いて、同流出口3と流入口2を
連通させていて、その設定温度以下の液を第一流出口3
がら特定の流路に導き、モして液温が設定温度以上であ
ると、作動体6は温熱で温められて強いバネ力を発生し
た形状記憶合金製スプリング8に押されて、第一流出口
3を閉じる一方で第二流出口5を開いて、液を第二流出
口5から特定の流路に導き、形状に憶合金製スプリング
8の設定温度を基準にして、液をその液温にしたがって
特定の流路に自動的に切換えして導く。
(実施例)
自動切換弁Δの弁箱1は一方の流入口2と他方の第一流
出口3とを通液路4で連通していて、通液路4途中には
第二流出口5を開口している。
出口3とを通液路4で連通していて、通液路4途中には
第二流出口5を開口している。
通液路4内には作動体6が納められており、作動体6は
流入口2側のストッパー9で移動阻止される位置すなわ
ら第二流出口5を閉じて第一流出口3を開いた第一流出
位置と、第一流出口3側のストッパー10で移動阻止さ
れる位置すなわち第二流出口5を問いて第一流出口3を
閉じた第二流出位置とに移動自在で、第一流出口3と第
二流出口5のいずれか一方を開いて流入口2と連通状に
すると共に他方を閉じて流入口2と非連通状にして、夫
々切換え開閉可能にしている。それにとらない通液路4
は作動体6で塞がれない孔形状たとえば孔面の一部が凹
条溝窪状に凹設されている径断面略だるま形状であった
り、或いは作動体6が径断面略半月状又は十字状さらに
は図面に示すバイブ状に成形されている。
流入口2側のストッパー9で移動阻止される位置すなわ
ら第二流出口5を閉じて第一流出口3を開いた第一流出
位置と、第一流出口3側のストッパー10で移動阻止さ
れる位置すなわち第二流出口5を問いて第一流出口3を
閉じた第二流出位置とに移動自在で、第一流出口3と第
二流出口5のいずれか一方を開いて流入口2と連通状に
すると共に他方を閉じて流入口2と非連通状にして、夫
々切換え開閉可能にしている。それにとらない通液路4
は作動体6で塞がれない孔形状たとえば孔面の一部が凹
条溝窪状に凹設されている径断面略だるま形状であった
り、或いは作動体6が径断面略半月状又は十字状さらに
は図面に示すバイブ状に成形されている。
第一流出口3側の通液路4内にはスプリング7が納めら
れており、このスプリング7はステンレス製で、そのバ
ネ力で作動体6を第一流出位置に付勢している。
れており、このスプリング7はステンレス製で、そのバ
ネ力で作動体6を第一流出位置に付勢している。
流入口2側の通液路4内には形状記憶合金製スプリング
8が納められており、スプリング8は設定温度以上で形
状回復して、スプリング7のバネ力よりも強いバネ力を
発生して、そのバネ力で作動体6をスプリング7のバネ
力に抗して第一流出位置から第二流出位置に押動可能に
している。このスプリング8は液温が設定温度以下では
形状回復せずに、作動体6がスプリング7にf4勢され
て第一流出位置に移動或いは位置するのを妨げず、液は
開口している第一流出口3から同流出口に接続する特定
の流路(図示せず)に導かれるようにし、又、液温が設
定温度より高い場合にはスプリング8はスプリング7に
勝って作動体6を押し、第一流出口3を閉塞させて、液
は第二流出口5から同流出口に接続する特定の流路く図
示「ず)に導かれるようにしている。
8が納められており、スプリング8は設定温度以上で形
状回復して、スプリング7のバネ力よりも強いバネ力を
発生して、そのバネ力で作動体6をスプリング7のバネ
力に抗して第一流出位置から第二流出位置に押動可能に
している。このスプリング8は液温が設定温度以下では
形状回復せずに、作動体6がスプリング7にf4勢され
て第一流出位置に移動或いは位置するのを妨げず、液は
開口している第一流出口3から同流出口に接続する特定
の流路(図示せず)に導かれるようにし、又、液温が設
定温度より高い場合にはスプリング8はスプリング7に
勝って作動体6を押し、第一流出口3を閉塞させて、液
は第二流出口5から同流出口に接続する特定の流路く図
示「ず)に導かれるようにしている。
これにより、液は液温が形状記憶合金製スプリング8の
設定温度以下であると第一流出口3から特定の流路(図
示せず)に導かれ、設定温度以上の液温の液だけが第二
流出口5から特定の流路に導かれて、スプリング8の設
定温度を基準として、その液温により第一流出口3又は
第二流出口5に自動的に切換えられて導かれる。
設定温度以下であると第一流出口3から特定の流路(図
示せず)に導かれ、設定温度以上の液温の液だけが第二
流出口5から特定の流路に導かれて、スプリング8の設
定温度を基準として、その液温により第一流出口3又は
第二流出口5に自動的に切換えられて導かれる。
次に本発明の利用の一例について説明する。
第5図は本発明の自動切換弁△を便器に取付けられる局
部洗r用の噴射装置30に装設した一例を示して43す
、この噴射装置30は便器取付は部31を有していて、
便器50後部に取付けられる。
部洗r用の噴射装置30に装設した一例を示して43す
、この噴射装置30は便器取付は部31を有していて、
便器50後部に取付けられる。
この噴射装置30における便器取付は部31前方のノズ
ル部32はボール面51後部に垂下状に位置し、外筒3
3はその上端部が装飾部34内の回置35に嵌合状に挿
入されてビス36で止着され、外筒33上端には回置3
5との間に本発明の自動切換弁Aが備えられて、切換弁
Aの第二流出口5が流入孔37と連通している。
ル部32はボール面51後部に垂下状に位置し、外筒3
3はその上端部が装飾部34内の回置35に嵌合状に挿
入されてビス36で止着され、外筒33上端には回置3
5との間に本発明の自動切換弁Aが備えられて、切換弁
Aの第二流出口5が流入孔37と連通している。
外筒33は流入孔37にノズル38を内蔵していて、ノ
ズル38は第二流出口5から供給される液すなわち洗浄
水の給水圧を受けることによりスプリング39に抗して
流入孔37下端の開口40がら下方に繰出し自在で、そ
の繰出し範囲は完全に繰出した状!PAぐ噴射口41が
局部に向りにうにストッパー42で規制されている。
ズル38は第二流出口5から供給される液すなわち洗浄
水の給水圧を受けることによりスプリング39に抗して
流入孔37下端の開口40がら下方に繰出し自在で、そ
の繰出し範囲は完全に繰出した状!PAぐ噴射口41が
局部に向りにうにストッパー42で規制されている。
これにより、自動切換弁Aにおける形状記憶合金製スプ
リング8の設定温度をたとえば冬期でも洗浄水の冷たさ
を感じない20〜25度にしておくと、冷水は第一流出
口3がらボール面に導き出され、温水のみが第二流出口
5より流入孔37に導かれて、その繰出たノズル38の
噴射口41から局部に向けて噴出される。
リング8の設定温度をたとえば冬期でも洗浄水の冷たさ
を感じない20〜25度にしておくと、冷水は第一流出
口3がらボール面に導き出され、温水のみが第二流出口
5より流入孔37に導かれて、その繰出たノズル38の
噴射口41から局部に向けて噴出される。
上記、利用の一例は一定温度以上の液を必要とする装置
に用いた例であり、同様の例としてコーヒー湯沸かし器
における沸騰水供給系に用いたり、反対に一定の温度以
下の液を必要とする各種の別器への利用がある。
に用いた例であり、同様の例としてコーヒー湯沸かし器
における沸騰水供給系に用いたり、反対に一定の温度以
下の液を必要とする各種の別器への利用がある。
又、液は水に限らず、油、その他の液体が本発明の対象
であることは勿論である。
であることは勿論である。
又、本発明の自動切換弁Aはスプリング7と形状記憶合
金製スプリング8とを入れ換たり、両スプリング7およ
び8を引張りタイプとして種々構成する態様があり、い
ずれも本発明の趣旨を変更J゛るものではない。
金製スプリング8とを入れ換たり、両スプリング7およ
び8を引張りタイプとして種々構成する態様があり、い
ずれも本発明の趣旨を変更J゛るものではない。
(発明の効果)
■ 流入口に入る液の液温を物理的に捕捉対拠して、形
状記憶合金製スプリングの設定温度以下の液温の液は第
一流出口へ、設定温度以上の8!2温の液(,1第二流
出ロ側に切換えて導き、スプリングの設定温度を量率と
して、その液温別に特定の流路に導いて切換えすること
ができる。
状記憶合金製スプリングの設定温度以下の液温の液は第
一流出口へ、設定温度以上の8!2温の液(,1第二流
出ロ側に切換えて導き、スプリングの設定温度を量率と
して、その液温別に特定の流路に導いて切換えすること
ができる。
■ 形状記憶合金製スプリングが通液路内に在って、同
通路液路に入いる液に対してその液温に迅速に反応する
ので、液温検知の感度が良く、作動が優れている。
通路液路に入いる液に対してその液温に迅速に反応する
ので、液温検知の感度が良く、作動が優れている。
■ 液をその液温を物理的に捕捉して自動切換えするた
めに、電気的影響が全くなく、長期に渉って故障がなく
耐久性に優れている。
めに、電気的影響が全くなく、長期に渉って故障がなく
耐久性に優れている。
■ 構造かは械的+14成で、しかb簡単であり、製作
容易で、調整管理も不要であり、低順安価でdうる。
容易で、調整管理も不要であり、低順安価でdうる。
第1図は本発明自動切換弁の一7J、施例を示す縦断正
面図。第2図はn−tt線に沿える横断平面図で作動体
が第一流出位置に在る状態を示している。第3図は作動
体が第−流出位首から第二流出位置に移動している途中
を示す縦断正面図。第4図は作動体が第二流出位置に移
動し7た状態を承り縦11i正面図。第5図は本発明の
自動切1グ1弁を局部洗浄用の噴射装置に装設した利用
の一例を示′71′wL断側面図である。 図中 2は流入口 3は第一流出1」 4は通液路 5は第二流出口 6は作動体 7はスプリング 8は形状記4J:1合金製スプリング 特 許 出 願 人 リンフォース工業株式会社 4.1 。 ′耐8割内8に1競い第3図 M4図 第5図 手続ネrll正書 昭和59年10月5日 昭和59年特 許 項第183237号2、発明の名称 自動切換弁 6、補正の対象
面図。第2図はn−tt線に沿える横断平面図で作動体
が第一流出位置に在る状態を示している。第3図は作動
体が第−流出位首から第二流出位置に移動している途中
を示す縦断正面図。第4図は作動体が第二流出位置に移
動し7た状態を承り縦11i正面図。第5図は本発明の
自動切1グ1弁を局部洗浄用の噴射装置に装設した利用
の一例を示′71′wL断側面図である。 図中 2は流入口 3は第一流出1」 4は通液路 5は第二流出口 6は作動体 7はスプリング 8は形状記4J:1合金製スプリング 特 許 出 願 人 リンフォース工業株式会社 4.1 。 ′耐8割内8に1競い第3図 M4図 第5図 手続ネrll正書 昭和59年10月5日 昭和59年特 許 項第183237号2、発明の名称 自動切換弁 6、補正の対象
Claims (1)
- 一方の流入口2と他方の第一流出口3とを連通する通液
路4と、通液路4途中に設けられている第二流出口5と
、通液路4内に移動自在に納められていて、第二流出口
5を閉じて第一流出口3を開いた第一流出位置から、第
二流出口5を開いて第一流出口3を閉じた第二流出位置
との間を移動可能な作動体6と、作動体6を第一流出位
置に付勢しているスプリング7と、通液路4内に在って
、設定温度以上でスプリング7のバネ力よりも強いバネ
力を発生して、そのバネ力により作動体6を第二流出位
置にスプリング7のバネ力に抗して付勢する形状記憶合
金製スプリング8とを備えて成る自動切換弁。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18323784A JPS6162688A (ja) | 1984-08-31 | 1984-08-31 | 自動切換弁 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18323784A JPS6162688A (ja) | 1984-08-31 | 1984-08-31 | 自動切換弁 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6162688A true JPS6162688A (ja) | 1986-03-31 |
Family
ID=16132172
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18323784A Pending JPS6162688A (ja) | 1984-08-31 | 1984-08-31 | 自動切換弁 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6162688A (ja) |
-
1984
- 1984-08-31 JP JP18323784A patent/JPS6162688A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4653538A (en) | Hot and cold water mixing faucet | |
| US6363549B2 (en) | Faucet system for sanitary fixtures | |
| US6321786B2 (en) | Cartridge for a single-lever mixing faucet | |
| US6035463A (en) | Actuating assembly for dual-output valve | |
| US6044865A (en) | Sanitary fitting in the form of a single-lever mixer tap | |
| US6805151B1 (en) | Valve seats and a ceramic control valve of a faucet | |
| JPH0861552A (ja) | 湯水混合栓 | |
| CA2221877A1 (en) | Safety valve for water supply system | |
| JP2002250564A (ja) | 元止め式電気温水器及び流路切替弁 | |
| DK162540B (da) | Ventil til brugsvand | |
| CN101520112B (zh) | 一种感温自关闭的水阀 | |
| JPH0332310Y2 (ja) | ||
| KR200260321Y1 (ko) | 에너지 절약형 냉ㆍ온수 혼합 수도꼭지 | |
| CN112344055A (zh) | 一种防儿童及意外碰撞的淋浴器水龙头 | |
| JPH0335386Y2 (ja) | ||
| JP4504510B2 (ja) | ワンホール型湯分岐混合栓 | |
| CN222798220U (zh) | 带排冷功能的淋浴控制器和淋浴系统 | |
| JPS5821151B2 (ja) | 切換弁を内蔵した湯水混合栓 | |
| JPS6027297Y2 (ja) | 1缶2水路式循環給湯風呂釜における排水装置 | |
| JP2000204636A (ja) | 人体局部洗浄装置 | |
| JPH06241345A (ja) | 太陽熱温水器と給湯器との定温切替バルブ | |
| JP2003139401A (ja) | 元止め式貯湯電気温水器用逃し弁機構 | |
| JP3582006B2 (ja) | 水栓 | |
| JPH0119010Y2 (ja) | ||
| JPH094021A (ja) | 温水洗浄装置の自閉式操作ハンドル |