JPS6164565A - 自動車用洗浄装置 - Google Patents

自動車用洗浄装置

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JPS6164565A
JPS6164565A JP19180285A JP19180285A JPS6164565A JP S6164565 A JPS6164565 A JP S6164565A JP 19180285 A JP19180285 A JP 19180285A JP 19180285 A JP19180285 A JP 19180285A JP S6164565 A JPS6164565 A JP S6164565A
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JP
Japan
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cleaning brush
vehicle
support
support rail
cleaning
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JP19180285A
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English (en)
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ゲプハート バイゲレ
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B60VEHICLES IN GENERAL
    • B60SSERVICING, CLEANING, REPAIRING, SUPPORTING, LIFTING, OR MANOEUVRING OF VEHICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B60S3/00Vehicle cleaning apparatus not integral with vehicles
    • B60S3/04Vehicle cleaning apparatus not integral with vehicles for exteriors of land vehicles
    • B60S3/06Vehicle cleaning apparatus not integral with vehicles for exteriors of land vehicles with rotary bodies contacting the vehicle
    • B60S3/066Vehicle cleaning apparatus not integral with vehicles for exteriors of land vehicles with rotary bodies contacting the vehicle the axis of rotation being approximately horizontal

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Vehicle Cleaning, Maintenance, Repair, Refitting, And Outriggers (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は、洗浄される車輌が通過する門柱体と、水平
軸線のまわシに回転するローラ状の洗浄ブラシと、洗浄
ブラシの両端に配設されて、門柱体の支持軌条に支持ロ
ーラによって支持された取付部材とを有し、支持軌条が
垂直線に対してその下端が洗浄される車輌から遠ざかる
方向へ傾斜し、可撓性牽引部材が洗浄ブラシの両側に配
設されていて、電動機及び洗浄ブラシの接触圧力によっ
て作用する制御装置によって車輌に対して洗浄ブラシの
高さを調節するように構成された自動車用洗浄装置に関
する。
洗浄設備の出口端に設けられた上記形式の既知の洗浄装
置(ドイツ特許公開公報第1630646号)において
、洗浄ブラシは水平軸線のまわシに回転し、上述のよう
に取付けられて移動する。
2つの支持軌条は、それらが車輌の運動方向へその上部
から基部に向けて傾斜するように垂直線に対して45°
の角度で傾斜されている。はぼU形のフレームが支持軌
条上にそのU形の2′)の側方脚部によって支持され、
各側方脚部は角状部材と下方から当接し、支持ローラが
支持軌条から浮き上るのを防いでいる。洗浄ブラシの取
付部材はフレームのU形の側方脚部上に配設される。U
形フレームの各側方脚部の上端は、チェノからなる可撓
性牽引部材と係合され、この牽引部材は支持軌条の上端
に配設されたチェノホイール、及び支持軌条の下端に配
設された別のチェノホイールによってU形側方脚部の下
端に戻される。2つの牽引部材と組合わされた上方チェ
ノホイールは駆動軸によって連結される。この複雑なチ
ェノ駆動装置は、上下運動中にフレームが傾斜するのを
防ぐために設計されている。この洗浄装置は、支持軌条
が垂直線から大きく傾斜しており、フレームが支持軌条
に確動的に案内されているので、車輌の屋根と尾部のみ
が1つの洗浄ブラシで洗浄されるという欠点を受ける。
洗浄ブラシが車輌と接触する前に、ブラシはその最上方
位置に移動されなければならない。もしそうでなければ
、洗浄ブラシは車輌の急上昇傾斜し良前方部分またはノ
9ンJの区域において、車輌に対して逆傾斜した車輌の
前方部分に当たシ、車輌の前方部分の洗浄中にブラシは
、車輌の運動方向とは反対方向に、傾斜した支持軌条が
引き上げられる。その理由の丸め、従来知られている洗
浄装置は、洗浄装置の入口端に設けられた門柱体の傾斜
支持軌条に、第1洗浄ブラシと類似の方法で取付けられ
九第2洗浄ブラシを有し、支持軌条は車輌の運動方向に
基部から頂部に立上がる。第2洗浄プ2シは、車輌の前
方面及び屋根面を洗浄するために設けられる。既知の洗
浄装置は類似の態様で取付けられて、動かされる2つの
水平な洗浄ブラシを設けなければならないので、その建
設費が比較的高価になる。そのうえ各洗浄ブラシを取付
けるために、U形フレームを配設しなければならない。
そのうえ洗浄設備の入目端において洗浄ブラシに、また
は車輌の急傾斜の立上シ前方部分において、車輌に損傷
を与える可能性を有し、この理由の九めに、洗浄設備の
入口端において洗浄ブラシは全設備を停止させる緊急ス
イッチに接続され、この緊急スイッチは洗浄ブラシにお
ける予め定めた接触圧力を超えたときに応答する。しか
しこれは望ましくない作業の中断を生ずる。
この発明は、前記の問題を基礎としてその解決を計った
ものであル、そのすぐれた点は、特に簡単な設計で単一
の洗浄ブラシだけを用いて自動車の前方部分、屋根面及
び尾部を洗浄し、それに関連して作用を止める必要なく
車輌ま九は洗浄装置の損傷が避けられる。
この発明によれば、上記の問題は、この装置において取
付部材が関連牽引部材に、直接にまたは牽引プラケット
を介して下向きに自由に懸吊され、支持ローラが支持軌
条に自由に載置され、該支持軌条が車輌に対してほぼ2
°〜20°の角度で傾斜し、車輌の運動方向へ支持軌条
から自由に離れ上げられるように構成されることによっ
て達成される。
洗浄装置全体は、垂直線に対する支持軌条の比較的わず
かな傾き、及びブラシの支持四−ラが支持′軌条から離
れ上げられることができることによって、実質的に簡単
にされる。自動車の前方部、屋根面及び尾部が単一の水
平洗浄ブラシだけで徹底的に洗浄される。急激に立上り
または逆向きに傾斜した車輌の前方部の場合でも、車輌
及び洗浄装置の損傷は、装置が緊急しゃ断されることに
よる装置の運転中断を行なう必要なく、避けることがで
きる。さらに詳しくは、急激に立上シtたは逆向きに傾
斜した車輌の前方部を処置するとき、もし洗浄ブラシが
作動モータの影響を受けて、十分速かに可撓性牽引部材
によって上昇されなければ、洗浄ブラシは、車輌または
洗浄装置を破損する可能性なしに、振子のような態様で
、車輌の運動方向へ門柱体の支持軌条から離れ移動する
ことができる。洗浄ブラシは可撓性の牽引部材によって
同時に上げられるので、洗浄ブラシは重力の影響を受け
てその正規の位置に戻p動き、その位置において、支持
四−2は、洗浄ブラシが急激に立上る車輌前方部上を通
う過ぎると直ちに支持軌条に支持される。この構造は、
支持ローラが支持軌条から自由に離れ上げられることが
できるためにさらに簡単化される。特に洗浄ブラシを振
夛子アームやフレームに相持する必要がない。フレーム
を無くすることにより、洗浄ブラシの上方及び下方への
運動中にフレームを傾けることを必要とせず、一方垂直
線に対する支持軌条のわずかな傾斜のゆえに、洗浄ブラ
シは重力の作用で下方向へのみ十分に引かれるので複雑
なチェン駆動装置も省略できる。多数の個々の構成部品
を無くすことは、製造費を低減するのみでなく、摩耗を
受ける多数の構成部品を省略できることとな〕、この洗
浄装置は運転面で信穎性を増す。最後に、製造費を安く
することができ、それは、確動案内型洗浄ブラシと比較
して門柱体及び他の構造要素な軽量に設計できるからで
あシ、それは急速に立上りまたは車輌に対して逆向きに
傾斜している車輌の前方部の九めに生ずる過荷重現象が
初めから除かれるからである。
この発明の一実施例について図面を参照して以下に詳′
細に説明する。
この発明による洗浄装置、特に洗浄ラインに用いられる
洗浄装置においては、門柱体1が静止され、洗浄される
自動車Fが搬送ローラ2のみが示されているチェンコン
ベヤによフ、左方から右方へ第2図の矢印人で示す方向
に移動されるが、自動車自身の駆動によって移動するこ
ともできる。この発明による洗浄装置は、また車輌が静
止していて門柱体の方が移動する門柱体型洗浄装置にも
使用できる。この発明による洗浄装置は、車輌の前部、
屋根及び尾部を洗浄する。車輌の側面、さらには下側ま
でも洗浄するために別の洗浄ブラシ(不図示)が設けら
れる〇 門柱体1は、洗浄される車輌Fから離れ九2つの直立部
材の後方に、支持軌条3をもち、これらの軌条は垂直線
Vに対してはt’!2”〜20°、好ましくはほぼ6°
の鋭角で傾斜している。これに関し、支持軌条の傾斜は
、軌条がそれらの下端が洗浄される車輌から離れて降下
するように傾斜し、または軌条が車輌の相対運動方向A
へ頂部から基部に向って降下するように定められる。こ
の装置はさらに、ローラ状の洗浄ブラシ4を有し、この
ブラシ4は水平軸線Hのまわシに回転し、その軸4aは
洗浄ブラシの両端において回転取付部材5及び6内に回
転可能に取付けられる。駆動用電動機1が取付部材5に
フランジを用いて取付けられる。各牽引ブラケット8.
9が2つの取付部材5,6に連結される。
各ブラケット8.9は、例えば歯付きベルトなどの可撓
性牽引部材10と係合される。各牽引部材10は、共通
駆動軸°上に配設された歯車12に係合する。駆動軸°
はドイツ特許公開公報第2518718号に記載のもの
と類似の中間フリーホイール14を用いて作動モータ1
3によって駆動される。平衡重錘17が可撓牽引部材1
0の末端に懸吊されている。作動モータ13とフリーホ
イール14は、洗浄ブラシ4を場打するようにのみ可撓
牽引部材10を駆動するように設計されている。この装
置において、作動モータ13は適宜の既知の制御装置に
よって制御され、この装置は洗浄される車輌に対する洗
浄ブラシ4の接触圧力によって作動モータ13を接、断
する。この制御装置は電流測定装置、動力測定装置、回
転速度測定装置、傾斜検出器などである。フリーホイー
ルを設けた理由は、もしブラシ4が車輌と当接しなけれ
ば、または当接してももしその圧力が不十分であれば、
ブラシ4が作動モータ13が停止しているときでも下方
へ移動できるためである。
洗浄ブラシ4の両側にはp−ラが配設され、洗浄ブラシ
4はこのローラをもって2つの支持軌条3と当接する。
これに関し、この装置の構造を簡単にするために、ロー
ラは取付部材5゜6と直接に、すなわちフレームなどを
介在することなく、連結されることが重要である。この
好適実施例では、図示のように、取付部材5tたは6に
隣接して洗浄ブラシの両側にただ1つのそれぞれの支持
ローラ15が配設され、支持a−215は回転軸線Hと
同軸関係で配置されるO シー215は支持軌条3に自由に載置され、車輌の運動
方向Aへ支持軌条3から自由に離れ上がることができる
ことが重要である。ローラ及び支持軌条3は、比較的低
い圧力での支持ローラ5と支持軌条3との接触によって
、洗浄ブラシの運動を安定化するために設けられる。そ
のような支持装置によシ垂直軸線のまわりの洗浄ブラシ
の無作為の振子運動を避けることができる。支持軌条3
が垂直線に対してなす傾斜角度αは、適切な安定効果が
直ちに起こル、さらに車輌の尾部を洗浄する際に、洗浄
装置の作用態様の説明の中で詳細に述べるように、この
装置が洗浄ブラシ4に対して後追い効果を与えるように
、できる限〕小さく力ければならない。
ブラケット8は、取付部材5に固定的に連結され、従っ
て駆動モータ7にも固定的に連結される。gt図に示す
ように、ブラケット8は直角に旋回されて、その自由端
B1は支持軌条3の区域内を移動する。洗浄ブラシ4が
第2図においてB′で示すように時計方向に駆動される
とき、反対方向のトルクが0方向へ取付部材5及び作動
モータ7に作用する。洗浄ブラシがアイドル回転を行っ
ている限シ、この反作用トルクは比較的低いので、ブラ
ケット8の自由端8aは第2図において実線で示すよう
に支持軌条3から隔たって位置する。しかし、車輌Fが
洗浄ブラシ4と接触すると直ちに、反作用トルク0は増
大し、それによってブラケット8の自由端8aは支持軌
条3と当接し、支持軌条3も同時に反作用トルクを担持
するのに用いられる。
さらに傾斜スイッチ16がブラケット8の他端8aに取
付けられ、スイッチ16は作動モータ13を制御し、垂
直線に対するブラケット8の傾斜に対応して作動モータ
13を接続状態にし、このようにして洗浄ブラシを牽引
部材lOによって場打させる〇 この新規な洗浄装置の作用はつぎのとおシである。
洗浄作業のはじめに、車輌Fは第2図に示す位置にあ〕
、搬送ローラ2によって入方向へ移動される。洗浄ブラ
シ4はその降下位置にあって牽引部材10上に自由に垂
下する。それ自身の重量と垂直線Vに対する支持軌条3
の傾斜の結果として、洗浄ブラシ4は支持ローラ16を
もって支持軌条3と当接する。車輌Fが入方向へ移動す
るとき、車輌Fの前面が洗浄ブラシ4と接触状態になる
と、洗浄ブラシ4は減速され、従って0方向への接触ト
ルクも増大する0その結果、ブラケット8の上方自由端
8a%O方向へ移動し、それによ)ブラケット8は垂直
線に対して一層急な角度をと〕、その結果スイッチ16
を作動する。スイッチ16は作動モータ13を接続し、
それによ〕C方向へ作用する反作用トルク、従って垂直
線に対するブラケット8の傾斜が減少するまで、牽引部
材10によって洗浄ブラシ4をもち上げる。次にスイッ
チ16がし中断され作動モータ13への動力の供給が絶
たれる。次にスイッチ16は作動毫−タ13への動力の
供給を断つ6 もし車輌Fの前面が比較的急に上昇し、または第2図に
示すように車輌の前面に対して後退する部分をもつなら
ば、作動モータ13は洗浄ブラシ4を上方へ十分速やか
には移動させない。
しかしこのことはこの発明による洗浄装置には関係なく
、なぜならば、@2図において鎖線で示すように、洗浄
ブラシは車輌の人で示す運動方向へ偏向され、支持ロー
ラ15は支持軌条3から離れ上げられる。これによp極
めて簡単な方法で車輌または洗浄装置の破損を避ける。
車輌の運動方向大への洗浄ブラシ4の偏向は牽引部材が
ブラケット8.9と係合する保合角度βをβlになるよ
うに増大させる。この角度β鳳が大きい程、洗浄ブラシ
及びそれに連結されている構成部品の重量による牽引部
材10内に生ずる力成分は小さくなる。しかし平衡重錘
17は同一重量を維持するので、平衡重錘17と上記の
力成分との間の比は増大し、それによって作動モータ1
3の場打力は重錘17によって大きい程度に助長される
。このようにして、洗浄ブラシ4の上向き運動は加速さ
れる。
洗浄ブラシ4が車輌の屋根の後方部分に達すると、洗浄
ブラシはフリーホイール14によって、洗浄ブラシ自身
の重量で再び下向きに移動されるが、この場合作動モー
タ13をこの目的に駆動する必要はない。洗浄ブラシ4
は支持軌条3に対して支持ローラ15によって支持され
ている・ので、洗浄ブラシ4は後方へ偏向されるのが防
止され、車輌の尾部を洗浄するときに十分な接触圧力が
保証される。支持軌条3が上方から下方へ車輌の運動方
向Aへ傾斜しているので、洗浄ブラシ4が下向きに移動
すると、同様に車輌の運動方向大へ付加的な運動を与え
る。
この運動は車輌の運動に追従し、これを「後追い運動」
と称する。これによって、車輌の後部の下方部分を水平
洗浄ブラシ4で徹底的に洗浄することを保証する。
図示の好適実施例において、可撓性の牽引部材10が2
つのブラケット8、9と係合するが、可撓性の牽引部材
を取付部材と直接に係合することもできる。
さらに門柱体が同一のブラシで、門柱体の前進運動と後
退運動のいずれに対しても車輌を洗浄できるようにする
九めに、車輌に対して2つの反対方向に移動する形式の
車輌洗浄装置において、支持軌条及び支持ローラを全部
省略し、洗浄ブラシを可撓性牽引部材に自由に懸吊する
だけの簡単な構造とすることが考えられる。その場合、
この装置は支持軌条の安定効果を得られないことが考え
られ、これは幅の狭い車輌の場合に、特に不都合である
【図面の簡単な説明】
第1図は、この発明の実施例の正面図、第2図は、第1
図の線ト1に沿ってとられた縦断面図である。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、洗浄される車輌が通過する門柱体と、水平軸線のま
    わりに回転するローラ状の洗浄ブラシと、洗浄ブラシの
    両端に配設されて、門柱体の支持軌条に支持ローラによ
    つて支持された取付部材とを有し、支持軌条が垂直線に
    対して支持軌条の下端が洗浄される車輌から遠ざかる方
    向へ傾斜され、可撓性牽引部材が洗浄ブラシの両側に配
    設され、電動機及び洗浄ブラシの接触圧力によつて作用
    する制御装置によつて車輌に対して洗浄ブラシの高さを
    調節し、取付部材(5)が直接にまたは牽引ブラケット
    (8、9)を介して牽引部材(10)に、自由に懸吊さ
    れ、支持ローラ(15)が垂直線(V)に対してほぼ2
    °〜20°の角(α)で傾斜した支持軌条(3)上に自
    由に載置されていて、車輌(F)の運動方向(A)へ関
    連支持軌条(3)から自由に離れ上げられるようになつ
    ていることを特徴とする自動車用洗浄装置。 2、2つの支持軌条(3)が垂直線(V)に対してほぼ
    6°の角度(α)で傾斜されていることを特徴とする特
    許請求の範囲第1項記載の自動車用洗浄装置。 3、回転取付装置(5)に隣接して、洗浄ブラシの両側
    に支持ローラ(15)が配置され、支持ローラが洗浄ブ
    ラシ(4)の回転軸線(H)と同軸関係を保つているこ
    とを特徴とする特許請求の範囲第1項または第2項記載
    の自動車用洗浄装置。 4、洗浄ブラシ(4)用の駆動モータ(7)が牽引ブラ
    ケット(8)に連結され、可撓性牽引部材(10)に連
    結された上端(8a)が支持軌条(3)の区域内で移動
    し、駆動モータ(7)に作用する反作用トルクの影響を
    受けて、支持軌条(3)と当接するように形成されてい
    ることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の自動車
    用洗浄装置。
JP19180285A 1984-08-31 1985-08-30 自動車用洗浄装置 Pending JPS6164565A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE19848425753 DE8425753U1 (de) 1984-08-31 1984-08-31 Waschvorrichtung für Kraftfahrzeuge
DE8425753.9 1984-08-31

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS6164565A true JPS6164565A (ja) 1986-04-02

Family

ID=6770288

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP19180285A Pending JPS6164565A (ja) 1984-08-31 1985-08-30 自動車用洗浄装置

Country Status (7)

Country Link
JP (1) JPS6164565A (ja)
AT (1) AT392448B (ja)
BE (1) BE902912A (ja)
DE (1) DE8425753U1 (ja)
FR (1) FR2571324B1 (ja)
GB (1) GB2163713B (ja)
NL (1) NL8502257A (ja)

Family Cites Families (5)

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Also Published As

Publication number Publication date
NL8502257A (nl) 1986-03-17
FR2571324B1 (fr) 1989-06-23
DE8425753U1 (de) 1986-01-02
GB2163713A (en) 1986-03-05
ATA179385A (de) 1990-09-15
GB2163713B (en) 1988-09-01
AT392448B (de) 1991-03-25
FR2571324A1 (fr) 1986-04-11
GB8518323D0 (en) 1985-08-29
BE902912A (fr) 1986-01-16

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