JPS6164649U - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6164649U JPS6164649U JP14887984U JP14887984U JPS6164649U JP S6164649 U JPS6164649 U JP S6164649U JP 14887984 U JP14887984 U JP 14887984U JP 14887984 U JP14887984 U JP 14887984U JP S6164649 U JPS6164649 U JP S6164649U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recording
- mechanical chassis
- chassis
- outer casing
- cassette
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000002788 crimping Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000002360 explosive Substances 0.000 description 1
Description
第1図乃至第17図は本考案ビデオテープレコ
ーダーの実施の一例を示すものであり、第1図乃
至第3図は、それぞれ、ビデオテープレコーダー
の全体を示し、第1図は記録再生部が引出し位置
に来ている状態の、第2図は記録再生部が引込み
位置に来ている状態の、第3図は記録再生部が半
引出し位置に来ている状態の斜視図、第4図乃至
第6図は、それぞれ、外筐を切断して要部を示す
もので、第4図は記録再生部が引込み位置に来て
いる状態の、第5図は記録再生部が引出し位置に
来ている状態の、第6図は記録再生部が半引出し
位置に来ており、かつ、テープカセツトが装着さ
れている状態の側面図、第7図は記録再生部とス
ライド機構及びカセツト着脱機構を示す斜視図、
第8図はカセツト着脱機構を一部分解して示す斜
視図、第9図は伝達機構を示す斜視図、第10図
は駆動部を一部切欠いて示す斜視図、第11図は
テープカセツトの圧着動作及びテープカセツトの
蓋開け動作を示す要部拡大側面図、第12図はカ
セツト保持部にテープカセツトが挿入された状態
における一部切欠き側面図、第13図はカセツト
保持部にテープカセツトが挿入された状態におけ
る一部切欠き斜視図、第14図は主たるプログラ
ムの一例を示すチヤート図、第15図はイジエク
トプログラムの一例を示すチヤート図、第16図
は記録・再生位置の選択プログラムの一例を示す
チヤート図、第17図は電源オフプログラムの一
例を示すチヤート図、第18図は本考案ビデオテ
ープレコーダーに適したテープカセツトの一例を
前面蓋を開いた状態で示す斜視図、第19図及び
第20図は従来のビデオテープレコーダーの各別
の例を示す斜視図である。 符号の説明、1…ビデオテープレコーダー、2
…外筐、4…メカシヤーシ、10…記録再生部、
17,19…シヤーシ移動手段、21,22,3
4,35…回動部材、40,40′…弾発手段、
41…カセツト保持部、46,48…回動手段、
74…テープカセツト。
ーダーの実施の一例を示すものであり、第1図乃
至第3図は、それぞれ、ビデオテープレコーダー
の全体を示し、第1図は記録再生部が引出し位置
に来ている状態の、第2図は記録再生部が引込み
位置に来ている状態の、第3図は記録再生部が半
引出し位置に来ている状態の斜視図、第4図乃至
第6図は、それぞれ、外筐を切断して要部を示す
もので、第4図は記録再生部が引込み位置に来て
いる状態の、第5図は記録再生部が引出し位置に
来ている状態の、第6図は記録再生部が半引出し
位置に来ており、かつ、テープカセツトが装着さ
れている状態の側面図、第7図は記録再生部とス
ライド機構及びカセツト着脱機構を示す斜視図、
第8図はカセツト着脱機構を一部分解して示す斜
視図、第9図は伝達機構を示す斜視図、第10図
は駆動部を一部切欠いて示す斜視図、第11図は
テープカセツトの圧着動作及びテープカセツトの
蓋開け動作を示す要部拡大側面図、第12図はカ
セツト保持部にテープカセツトが挿入された状態
における一部切欠き側面図、第13図はカセツト
保持部にテープカセツトが挿入された状態におけ
る一部切欠き斜視図、第14図は主たるプログラ
ムの一例を示すチヤート図、第15図はイジエク
トプログラムの一例を示すチヤート図、第16図
は記録・再生位置の選択プログラムの一例を示す
チヤート図、第17図は電源オフプログラムの一
例を示すチヤート図、第18図は本考案ビデオテ
ープレコーダーに適したテープカセツトの一例を
前面蓋を開いた状態で示す斜視図、第19図及び
第20図は従来のビデオテープレコーダーの各別
の例を示す斜視図である。 符号の説明、1…ビデオテープレコーダー、2
…外筐、4…メカシヤーシ、10…記録再生部、
17,19…シヤーシ移動手段、21,22,3
4,35…回動部材、40,40′…弾発手段、
41…カセツト保持部、46,48…回動手段、
74…テープカセツト。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 記録再生部が設けられたメカシヤーシを外
筐にスライド自在に支持しかつ上記記録再生部に
対するテープカセツトの装着及び取出しはメカシ
ヤーシを外筐から所定の引出し位置へ引き出して
行なうようにすると共に、前記メカシヤーシをス
ライド方向へ移動せしめるシヤーシ移動手段と、
テープカセツトを保持するカセツト保持部を有し
前記メカシヤーシに回動自在に支持されると共に
メカシヤーシが前記引出し位置へ引き出されたと
き反記録再生部側へ回動されメカシヤーシが前記
引出し位置から外筐内へ向けて引き込まれてゆく
とき記録再生部側へ回動される回動部材と、該回
動部材を回動せしめる回動手段と、上記回動部材
を常時記録再生部側へ向けて弾発付勢する弾発手
段とを備えており、前記メカシヤーシが外筐内へ
向けて引き込まれてゆくとき前記カセツト保持部
に保持されたテープカセツトを前記弾発手段の弾
発力によつて記録再生部の所定の位置に圧着せし
めるようにしたことを特徴とするビデオテープレ
コーダー。 (2) 1箇のモーターによつて回転される第1の
出力ギヤ及び第2の出力ギヤを有する遊星歯車機
構の上記第1の出力ギヤによりシヤーシ移動手段
を駆動し、上記第2の出力ギヤにより回動手段を
駆動するようにしたことを特徴とする実用新案登
録請求の範囲第1項記載のビデオテープレコーダ
ー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984148879U JPH048515Y2 (ja) | 1984-09-29 | 1984-09-29 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984148879U JPH048515Y2 (ja) | 1984-09-29 | 1984-09-29 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6164649U true JPS6164649U (ja) | 1986-05-02 |
| JPH048515Y2 JPH048515Y2 (ja) | 1992-03-04 |
Family
ID=30707076
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1984148879U Expired JPH048515Y2 (ja) | 1984-09-29 | 1984-09-29 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH048515Y2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5019411U (ja) * | 1973-06-15 | 1975-03-05 | ||
| JPS5372603A (en) * | 1976-12-09 | 1978-06-28 | Funai Electric Co | Tape recorder with audio appliance |
-
1984
- 1984-09-29 JP JP1984148879U patent/JPH048515Y2/ja not_active Expired
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5019411U (ja) * | 1973-06-15 | 1975-03-05 | ||
| JPS5372603A (en) * | 1976-12-09 | 1978-06-28 | Funai Electric Co | Tape recorder with audio appliance |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH048515Y2 (ja) | 1992-03-04 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0510744B2 (ja) | ||
| JPS6250910B2 (ja) | ||
| JPH0477385B2 (ja) | ||
| JPS6164650U (ja) | ||
| US5034832A (en) | Adaptor for a small-sized tape cassette | |
| JPH0470707B2 (ja) | ||
| JPH0519899Y2 (ja) | ||
| JPH0333971Y2 (ja) | ||
| JPS58140594U (ja) | チュ−ナパック使用カセットテ−プレコ−ダ装置 | |
| JPS6020051U (ja) | カセツト収納装置 | |
| JP2506949Y2 (ja) | カセットテ―プレコ―ダに於けるカセットロ―ディング装置 | |
| JP2506950Y2 (ja) | カセットテ―プレコ―ダに於けるカセットロ―ディング装置 | |
| JPH0210634Y2 (ja) | ||
| JPS58140532U (ja) | カセツトテ−プレコ−ダ装置 | |
| JPH0227421Y2 (ja) | ||
| JPS58140548U (ja) | カセットテ−プレコ−ダ装置 | |
| JPH0427038Y2 (ja) | ||
| JPH0743919B2 (ja) | カセツト式テ−プレコ−ダ | |
| JPS6164653U (ja) | ||
| JPH0510266Y2 (ja) | ||
| JPH048515Y2 (ja) | ||
| JPH064430Y2 (ja) | カセツト式磁気記録再生装置のカセツトリ−ル駆動装置 | |
| JPH048554Y2 (ja) | ||
| JP2550993Y2 (ja) | キャビネット | |
| JPS58140531U (ja) | カセツトテ−プレコ−ダ装置 |