JPS6165113A - 零点補正センサ回路 - Google Patents
零点補正センサ回路Info
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- JPS6165113A JPS6165113A JP59187050A JP18705084A JPS6165113A JP S6165113 A JPS6165113 A JP S6165113A JP 59187050 A JP59187050 A JP 59187050A JP 18705084 A JP18705084 A JP 18705084A JP S6165113 A JPS6165113 A JP S6165113A
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Landscapes
- Indication And Recording Devices For Special Purposes And Tariff Metering Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、零点補正機能を持ったセンナ回路に関する。
従来の技術
一般に、測定・制御には光電、変位、速度など様々なか
免ちの検出対象の物理iを電気信号に変換する種々のセ
ンナが使用される。このセンサの主要部になる変換器は
、一般的に物理的変位(例えば光量や角度の変化>t−
電気的な変位(例えば電流値や抵抗値の変化)K変換す
る検出端と、この検出端に得る電気的変位を信号処理可
能なレベルまで増幅するプリアンプとで構成される。第
2図(A)は光センサ変換器をその零点補正回路と共に
示し、検出端としてのフォトダイオードpシで入力光量
に比例し之′rL流(DOQ〜1m7k)全得、この電
流をプリアンプPAで電圧信号(θ〜10v)に変換増
幅する。第2図(B)は角度センサ変排Bを示し、ポテ
ンショメータPMを角度検出端として分圧電圧として取
出し、この電圧を電圧ホロワVFでインピーダンス変換
する。
免ちの検出対象の物理iを電気信号に変換する種々のセ
ンナが使用される。このセンサの主要部になる変換器は
、一般的に物理的変位(例えば光量や角度の変化>t−
電気的な変位(例えば電流値や抵抗値の変化)K変換す
る検出端と、この検出端に得る電気的変位を信号処理可
能なレベルまで増幅するプリアンプとで構成される。第
2図(A)は光センサ変換器をその零点補正回路と共に
示し、検出端としてのフォトダイオードpシで入力光量
に比例し之′rL流(DOQ〜1m7k)全得、この電
流をプリアンプPAで電圧信号(θ〜10v)に変換増
幅する。第2図(B)は角度センサ変排Bを示し、ポテ
ンショメータPMを角度検出端として分圧電圧として取
出し、この電圧を電圧ホロワVFでインピーダンス変換
する。
これらセンサ変換器では、特に検出端にはそれが配置さ
れる環境(温度、湿度等)の変化や検出端自体の経年変
化などで零点の変化、いわゆる零ドリフトが少なからず
存在する。この零ドリフト補償には第2図(A)に示す
ように、町7S抵抗器VFと電隋変ぐ用抵抗器R,によ
るゼロ調整回路を設け、補正時に入力光量ヲ零にして可
変抵抗器VFIを訓堅して出力電圧voが零にするもの
がある。
れる環境(温度、湿度等)の変化や検出端自体の経年変
化などで零点の変化、いわゆる零ドリフトが少なからず
存在する。この零ドリフト補償には第2図(A)に示す
ように、町7S抵抗器VFと電隋変ぐ用抵抗器R,によ
るゼロ調整回路を設け、補正時に入力光量ヲ零にして可
変抵抗器VFIを訓堅して出力電圧voが零にするもの
がある。
また、第3図には工業プロセスや検査工程で使用される
零点補正回路を示す。この場合、検出端/とプリアンプ
λからなるセンサ変神器の出力Ml 。
零点補正回路を示す。この場合、検出端/とプリアンプ
λからなるセンサ変神器の出力Ml 。
を差動増幅器3の一方の入力とし、その他方の入力にホ
ールド回路≠の出力VHとしてその差分を零補償し九出
力vo′とし得る工うにしている0ここで、ホールド回
路弘lは検出端/の物鼎帯を零にしたときのプリアンプ
−〇出力全取込んで記憶し、そのtitプリアンプコの
出力から引算するホールド回路弘の出力VFIとする。
ールド回路≠の出力VHとしてその差分を零補償し九出
力vo′とし得る工うにしている0ここで、ホールド回
路弘lは検出端/の物鼎帯を零にしたときのプリアンプ
−〇出力全取込んで記憶し、そのtitプリアンプコの
出力から引算するホールド回路弘の出力VFIとする。
この従来例では零補正を第2図(A)の工5に可変抵抗
を調整するという煩わしい作業を不要にして測定時にホ
ールド回路弘の入力にプリアンプ2の出力を与えるスイ
ッチタの簡単な操作で済み、?補正を頻繁に数多く行な
り必要のちる工業プロセスや検査工程に多く採用される
0 発明が解決しようとする問題点 第3図に示す従来の零点補正回路は、補正操作が簡単で
検出端及びプリアンプを含んだセンナ変換器全体の零点
補正ができる。しかし、ホールド回路≠はコンデンサの
充電記憶を利用するため、自然放電によるドリフトが存
在する。このドリフトは少なくするにはコンデンサの静
電容量を大きくすれば良いが、プリアンプ出力電流が比
較的小さいことからその光電に時間がかかりスイッチタ
を押す時間が長くなり、迅速な測定を難しくする。
を調整するという煩わしい作業を不要にして測定時にホ
ールド回路弘の入力にプリアンプ2の出力を与えるスイ
ッチタの簡単な操作で済み、?補正を頻繁に数多く行な
り必要のちる工業プロセスや検査工程に多く採用される
0 発明が解決しようとする問題点 第3図に示す従来の零点補正回路は、補正操作が簡単で
検出端及びプリアンプを含んだセンナ変換器全体の零点
補正ができる。しかし、ホールド回路≠はコンデンサの
充電記憶を利用するため、自然放電によるドリフトが存
在する。このドリフトは少なくするにはコンデンサの静
電容量を大きくすれば良いが、プリアンプ出力電流が比
較的小さいことからその光電に時間がかかりスイッチタ
を押す時間が長くなり、迅速な測定を難しくする。
また、最終段になる差動増幅器3についてはそのドリフ
トを補償できないため、依然としてドリフト分が残る問
題がある。
トを補償できないため、依然としてドリフト分が残る問
題がある。
問題点を解決するための手段
本発明は、センサ変揄器の出力と零点補正信号との差を
センサ出力とする差動増@器と、該センサ出力と零点補
正信号との和をとる加算回路と、この加算回路の出力を
零点補正時にディジタル信号に変換して記憶しこの内容
をアナログ信号に戻して前記零点補正信号として出力す
る記憶回路とを備える。
センサ出力とする差動増@器と、該センサ出力と零点補
正信号との和をとる加算回路と、この加算回路の出力を
零点補正時にディジタル信号に変換して記憶しこの内容
をアナログ信号に戻して前記零点補正信号として出力す
る記憶回路とを備える。
作 用
センサ変換器の入刃物理号の変位を零にした状態では、
センサ変換器の出力にはドリフト分が現われ、このドリ
フト分と記憶回路の零点補正値との差分を差動増幅器に
得て該差分に加算回路で零点補正値を加えることにエリ
加xri5]路にはドリフト分が現われ、これ全記憶回
路の祈念な記憶データとして零点補正値とすることで差
動増幅器の出力にはドリフト分を除いた零にし、零点補
正値は討ドリフト分にする。そして、差動増幅器等の各
要素のドリフト分も含めて補正した零点補正をし、記憶
回路は記憶データを次回補正まで破壊されることなく保
持する。
センサ変換器の出力にはドリフト分が現われ、このドリ
フト分と記憶回路の零点補正値との差分を差動増幅器に
得て該差分に加算回路で零点補正値を加えることにエリ
加xri5]路にはドリフト分が現われ、これ全記憶回
路の祈念な記憶データとして零点補正値とすることで差
動増幅器の出力にはドリフト分を除いた零にし、零点補
正値は討ドリフト分にする。そして、差動増幅器等の各
要素のドリフト分も含めて補正した零点補正をし、記憶
回路は記憶データを次回補正まで破壊されることなく保
持する。
実施例
第1図は本発明の一実施例を示す回路図である。
検出端/及びプリアンプλによる物理量の検出信号Vo
d差励差幅増幅器一方の入力にされる。差動増幅器3の
出力はセンナ出力volとして取出されるほかに加算回
路乙の一方の加算入力にされる。
d差励差幅増幅器一方の入力にされる。差動増幅器3の
出力はセンナ出力volとして取出されるほかに加算回
路乙の一方の加算入力にされる。
差動増幅器3及び加算回路乙の他方の入力には零点補正
値eが与えられる。加算回路乙の出力はA / D変換
器7の変換入力にされる。ラッチ回路rはA / D変
換器7の定検データを一時記憶するために取込む。D
/ A変換器りはラッチ回路rの記憶データをアナログ
信号に変換して零点補正値として出力する。コントロー
ル回路IOは変F’ b 7tり及びラッチ回路rの変
揄タイミング及びラッチタイミングを零点補正指令用ス
イッチlOAの投入で発生する。
値eが与えられる。加算回路乙の出力はA / D変換
器7の変換入力にされる。ラッチ回路rはA / D変
換器7の定検データを一時記憶するために取込む。D
/ A変換器りはラッチ回路rの記憶データをアナログ
信号に変換して零点補正値として出力する。コントロー
ル回路IOは変F’ b 7tり及びラッチ回路rの変
揄タイミング及びラッチタイミングを零点補正指令用ス
イッチlOAの投入で発生する。
こうした構成に′おいて、7〜IOからなる記憶回路は
加算回路乙の出力をディジタル信号に定押してラッチ回
路tに記憶し、この記憶データに対応するアナログ信号
出力を零点袢正値eとして出力する。そして、ラッチ回
路rの記憶データ更新はスイッチIOAの一時投入に:
つでコントロール回路10がA/D変換器7への変孕指
令、次いでラッチ回路?へのラッチ指令を夫々1回発し
て行なわれる。またD / A変換器2にも定検指令を
発してラッチ回路rの記憶データに対すするアナログ信
号(零点補正値)を直流電圧として出力させる0零点補
正時には検出端/の物理量入力を零にする。例えば、光
センナであればその光入力をしゃ断する。この状態でス
イッチ10 A t″投入て記憶回路の記憶データを更
新する前にはプリアンプλの出力voと差動増幅器3の
出力vo′との関係は次の(1)式になる。
加算回路乙の出力をディジタル信号に定押してラッチ回
路tに記憶し、この記憶データに対応するアナログ信号
出力を零点袢正値eとして出力する。そして、ラッチ回
路rの記憶データ更新はスイッチIOAの一時投入に:
つでコントロール回路10がA/D変換器7への変孕指
令、次いでラッチ回路?へのラッチ指令を夫々1回発し
て行なわれる。またD / A変換器2にも定検指令を
発してラッチ回路rの記憶データに対すするアナログ信
号(零点補正値)を直流電圧として出力させる0零点補
正時には検出端/の物理量入力を零にする。例えば、光
センナであればその光入力をしゃ断する。この状態でス
イッチ10 A t″投入て記憶回路の記憶データを更
新する前にはプリアンプλの出力voと差動増幅器3の
出力vo′との関係は次の(1)式になる。
V6’=V(1−e + e d−111,(1)ここ
で1 θdは差動増幅器3のドリフト分である。
で1 θdは差動増幅器3のドリフト分である。
次に、スイッチ10Af投入すると、記憶データは加算
回路乙の出力になるV6’+eに更新されて新しい零点
補正@eNになる。
回路乙の出力になるV6’+eに更新されて新しい零点
補正@eNになる。
LA N = Vo’ + e −・” (2)この両
式(1)l(2)からθを消去するとvo−θH+ e
a = 0−− (3)となる。すなわち、更新され
た零点補正値θNに工って差動増@器3の出力vo’=
oになり、検出端/、プリアンプコ及び差動増幅器3
の各ドリフト分を補正した零点補正になる。この零点補
正値eは以後のセンナ動作に連続して与えられ、以後の
測定にドリフト分金無くす。しかも、eは加算回路IG
、A/D変換器7.’f)/A変換器りの変換。
式(1)l(2)からθを消去するとvo−θH+ e
a = 0−− (3)となる。すなわち、更新され
た零点補正値θNに工って差動増@器3の出力vo’=
oになり、検出端/、プリアンプコ及び差動増幅器3
の各ドリフト分を補正した零点補正になる。この零点補
正値eは以後のセンナ動作に連続して与えられ、以後の
測定にドリフト分金無くす。しかも、eは加算回路IG
、A/D変換器7.’f)/A変換器りの変換。
演算誤差分を含めt補正になるし、ラッチ回路rによる
ディジタル記憶でデータ破壊が起きることはない。
ディジタル記憶でデータ破壊が起きることはない。
発明の効果
本発明によれば、零点補正値をディジタル貴で記憶保持
するため、従来のコンデンサの充電電圧によるアナログ
量記憶に較べて記憶内容の変化や記憶更新の手間(記憶
操作頻度)9時間の問題が解消される。また、零点補正
値は出力端からのフイードバック系を持つため、差動増
幅器のドリフト分及び記憶回路の各部ドリフト分も含め
た補正値になって精度良い補正を得ることができる。
するため、従来のコンデンサの充電電圧によるアナログ
量記憶に較べて記憶内容の変化や記憶更新の手間(記憶
操作頻度)9時間の問題が解消される。また、零点補正
値は出力端からのフイードバック系を持つため、差動増
幅器のドリフト分及び記憶回路の各部ドリフト分も含め
た補正値になって精度良い補正を得ることができる。
先回面の簡単な説明
第1図は本発明の一実施例を示す回路図、第2図(A)
及び第2図(B)はセンサ変換器全例示する回路図、第
3図は従来の零点補正センサ回路図である。
及び第2図(B)はセンサ変換器全例示する回路図、第
3図は従来の零点補正センサ回路図である。
l・・・検出端、λ・・・プリアンプ、3・・・差動増
幅器、t・・・加算回路、7・・・A / D変換器、
?・・・ラッチ回路、り・・・D / A変換器、10
・・・コントロール回路、10k・・・零点補正指令用
スイッチ。
幅器、t・・・加算回路、7・・・A / D変換器、
?・・・ラッチ回路、り・・・D / A変換器、10
・・・コントロール回路、10k・・・零点補正指令用
スイッチ。
第1図
Claims (1)
- 検出対象の物理量を検出端で電気信号に変換しこの信号
をプリアンプで信号処理可能なレベルまで増幅するセン
サ変換器と、この変換器の出力と零点補正信号との差を
センサ出力とする差動増幅器と、前記センサ出力と零点
補正信号との和をとる加算回路と、この加算回路の出力
を零点補正時にディジタル信号に変換して記憶しこの内
容をアナログ信号に戻して前記零点補正信号として出力
する記憶回路とを備えたことを特徴とする零点補正セン
サ回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59187050A JPS6165113A (ja) | 1984-09-06 | 1984-09-06 | 零点補正センサ回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59187050A JPS6165113A (ja) | 1984-09-06 | 1984-09-06 | 零点補正センサ回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6165113A true JPS6165113A (ja) | 1986-04-03 |
| JPH0572525B2 JPH0572525B2 (ja) | 1993-10-12 |
Family
ID=16199295
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59187050A Granted JPS6165113A (ja) | 1984-09-06 | 1984-09-06 | 零点補正センサ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6165113A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004093442A (ja) * | 2002-09-02 | 2004-03-25 | Polymatech Co Ltd | アナログスイッチの出力値補正方法、コンピュータプログラム及びアナログスイッチ |
| WO2016166824A1 (ja) * | 2015-04-15 | 2016-10-20 | 理化工業株式会社 | センサ信号変換器及びセンサ信号変換方法 |
-
1984
- 1984-09-06 JP JP59187050A patent/JPS6165113A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004093442A (ja) * | 2002-09-02 | 2004-03-25 | Polymatech Co Ltd | アナログスイッチの出力値補正方法、コンピュータプログラム及びアナログスイッチ |
| WO2016166824A1 (ja) * | 2015-04-15 | 2016-10-20 | 理化工業株式会社 | センサ信号変換器及びセンサ信号変換方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0572525B2 (ja) | 1993-10-12 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |