JPS6165352A - Cmos集積回路 - Google Patents
Cmos集積回路Info
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- JPS6165352A JPS6165352A JP59185379A JP18537984A JPS6165352A JP S6165352 A JPS6165352 A JP S6165352A JP 59185379 A JP59185379 A JP 59185379A JP 18537984 A JP18537984 A JP 18537984A JP S6165352 A JPS6165352 A JP S6165352A
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- Japan
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- circuit
- control signal
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- signal
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- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
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- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F13/00—Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
- G06F13/38—Information transfer, e.g. on bus
- G06F13/40—Bus structure
- G06F13/4063—Device-to-bus coupling
- G06F13/4068—Electrical coupling
- G06F13/4072—Drivers or receivers
- G06F13/4077—Precharging or discharging
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F13/00—Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
- G06F13/38—Information transfer, e.g. on bus
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- General Physics & Mathematics (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Logic Circuits (AREA)
- Microcomputers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は放電回路、特に、マイクロプロセッサおよび
マイクロコンピュータの高速化を可能にするデータバス
放電回路に関するものである。
マイクロコンピュータの高速化を可能にするデータバス
放電回路に関するものである。
(従来の技術)
従来、MO8型マイクロプロセッサやMO8型マイクロ
コンピュータの様に、内部にデータバスを有するMO3
回路装置は内部レジスタに蓄積されたデータを高速度で
データバスに載せるために、直前にこのデータバスの全
ビット線を電源電位■DD(論理′°1”)レベルの初
期状態にセットすることが一般に行われる。
コンピュータの様に、内部にデータバスを有するMO3
回路装置は内部レジスタに蓄積されたデータを高速度で
データバスに載せるために、直前にこのデータバスの全
ビット線を電源電位■DD(論理′°1”)レベルの初
期状態にセットすることが一般に行われる。
データバスを高速度で初期化するための改良されたプリ
チャージ回路は、例えば特開昭58−186827号公
報に本願発明と同一の発明者により詳細に開示されてい
る。
チャージ回路は、例えば特開昭58−186827号公
報に本願発明と同一の発明者により詳細に開示されてい
る。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、電源電位レベルにあるデータバスのビッ
ト線に内部レジスタの論理II OIIデデーを載せる
場合、ビット線の寄生容量のため、このビット線を接地
電位(論理”o” )まで低下させるまでに例えば50
〜60 n’sの長時間を必要とする。
ト線に内部レジスタの論理II OIIデデーを載せる
場合、ビット線の寄生容量のため、このビット線を接地
電位(論理”o” )まで低下させるまでに例えば50
〜60 n’sの長時間を必要とする。
従って、マイクロプロセッサICf 15 MHz以上
のクロック信号で高速動作させることが極めて困難であ
った。
のクロック信号で高速動作させることが極めて困難であ
った。
この解決のため、例えば30〜40組もあるレジスタの
出力駆動能力を大きくすることが考えられるが、マイク
ロプロセッサICのチップ面積が太きくなシ、製造原価
を上昇させる不利益を生じる。
出力駆動能力を大きくすることが考えられるが、マイク
ロプロセッサICのチップ面積が太きくなシ、製造原価
を上昇させる不利益を生じる。
本発明の目的は、内部にデータバスを含むMO8回路装
置の高速動作を可能にするデータバス放電回路を提供す
ることにある。
置の高速動作を可能にするデータバス放電回路を提供す
ることにある。
本発明の他の目的は、チップ面積全増加させることな(
MOS )ランジスタ構成によるマイクロプロセッサI
Cの高速動作を可能にするデータバス放電回路を提供す
ることにある。
MOS )ランジスタ構成によるマイクロプロセッサI
Cの高速動作を可能にするデータバス放電回路を提供す
ることにある。
本発明の更に他の目的は、20 MHz以上のクロック
周波数でマイクロプロセッサを動作させることが可能な
データバス放電回路を提供することにある。
周波数でマイクロプロセッサを動作させることが可能な
データバス放電回路を提供することにある。
また、本発明の他の目的は、50n秒以下の周期を有す
る1ステートを1クロック信号で動作させることが可能
であり、且つデータバス放電回路ヲ含むマイクロプロセ
ッサICi提供することにある。
る1ステートを1クロック信号で動作させることが可能
であり、且つデータバス放電回路ヲ含むマイクロプロセ
ッサICi提供することにある。
(問題点を解決するための手段)
本発明のデータバス放電回路はデータバスの全ビットラ
インが論理” 1 ”レベルになると論理゛°1”レベ
ル制御信号を出力し、クロック信号が入力されると論理
II OI+レベルの制御信号を出力する制御信号発生
回路と、 制御信号が論理“°1″レベルであると、データバスを
充電させるプリチャージ制御信号を発生し、制御信号が
論理110 ITレベルであると、内部ゲート回路を動
作させるイネーブル信号を発生するプリチャージ信号/
イネーブル信号発生回路と、データバスのビット線に接
続され、且つ前記ビット線が論理II Or+レベルに
なるとディスチャージ制御信号を出力し、制御信号発生
回路の出方制御信号が論理110 IIレベルになると
リセットされるディスチャージ検出回路と、 データバスのビット線に接続され、且つディスチャージ
検出回路からディスチャージ制御信号が出力されるとビ
ット線を接地電位にする放電手段を含むことを特徴とし
ている。
インが論理” 1 ”レベルになると論理゛°1”レベ
ル制御信号を出力し、クロック信号が入力されると論理
II OI+レベルの制御信号を出力する制御信号発生
回路と、 制御信号が論理“°1″レベルであると、データバスを
充電させるプリチャージ制御信号を発生し、制御信号が
論理110 ITレベルであると、内部ゲート回路を動
作させるイネーブル信号を発生するプリチャージ信号/
イネーブル信号発生回路と、データバスのビット線に接
続され、且つ前記ビット線が論理II Or+レベルに
なるとディスチャージ制御信号を出力し、制御信号発生
回路の出方制御信号が論理110 IIレベルになると
リセットされるディスチャージ検出回路と、 データバスのビット線に接続され、且つディスチャージ
検出回路からディスチャージ制御信号が出力されるとビ
ット線を接地電位にする放電手段を含むことを特徴とし
ている。
(実施例)
一回路構成説明一
第1図は本発明によるデータバス放電回路を含む8ビツ
トのマイクロプロセッサを示している。
トのマイクロプロセッサを示している。
第1図において、マイクロプロセッサは基準クロック信
号Aを発生する水晶発振回路10.クロック信号Aおよ
びリセット信号にょ9制御され、且つ制御タイミング信
号を発生するタイミング兼制御回路2θ、内部データバ
ス19θに接続され、且つタイミング信号およびイネー
ブル信号に基づいて命令を解読し、内部回路を制御する
プロセッサユニット部30f含んでいる。このプロセッ
サユニット部30はALU 、 RAM 、レジスタ類
を含み、且つ外部回路とはI10ポート40によりイン
ターフェースされる。
号Aを発生する水晶発振回路10.クロック信号Aおよ
びリセット信号にょ9制御され、且つ制御タイミング信
号を発生するタイミング兼制御回路2θ、内部データバ
ス19θに接続され、且つタイミング信号およびイネー
ブル信号に基づいて命令を解読し、内部回路を制御する
プロセッサユニット部30f含んでいる。このプロセッ
サユニット部30はALU 、 RAM 、レジスタ類
を含み、且つ外部回路とはI10ポート40によりイン
ターフェースされる。
更にこのマイクロプロセッサはデータバス190のデー
タを一時的に蓄積するデータレジスタ140゜160と
、これらデータレジスタのデータをデータバス190へ
伝達するケ8−ト回路120 、180を含んでいる。
タを一時的に蓄積するデータレジスタ140゜160と
、これらデータレジスタのデータをデータバス190へ
伝達するケ8−ト回路120 、180を含んでいる。
プロセッサユニット部30の書込信号G (WRITE
RA)およびクロック信号Aの反転信号CがAND論理
回路130に入力されると、データバス190のデータ
がデータレジスタ140に蓄積される。
RA)およびクロック信号Aの反転信号CがAND論理
回路130に入力されると、データバス190のデータ
がデータレジスタ140に蓄積される。
又、AND論理回路110にプロセッサユニット部30
の出力命令信号E (OUT RA )およびイネーブ
ル信号Bが入力されると、ゲート回路120はレジスタ
140の蓄積データをデータバス190へ伝達させる。
の出力命令信号E (OUT RA )およびイネーブ
ル信号Bが入力されると、ゲート回路120はレジスタ
140の蓄積データをデータバス190へ伝達させる。
プロセッサ部30の書込信号F(WRITERB)およ
びクロック信号Aの反転信号CがAND論理回路150
に入力されると、データバス190のデータがデータレ
ジスタ160に蓄積される。
びクロック信号Aの反転信号CがAND論理回路150
に入力されると、データバス190のデータがデータレ
ジスタ160に蓄積される。
又、AND論理回路170にプロセッサユニット30の
出力命令信号D(OUTRB)およびイネーブル信号B
が入力されると、ゲート回路180はレジスタ160の
蓄積データをデータバス190へ伝達させる。
出力命令信号D(OUTRB)およびイネーブル信号B
が入力されると、ゲート回路180はレジスタ160の
蓄積データをデータバス190へ伝達させる。
更に、本発明によるマイクロプロセッサはステート初期
にデータバス190の全ビット線を強制的に電源電位V
DDに充電するデータバスプリチャージ回路と、データ
バス190に出力されたデータの内、″論理0″状態に
なるビット線を強制的に接地電位に放電させるデータバ
ス放電回路を含んでいる。
にデータバス190の全ビット線を強制的に電源電位V
DDに充電するデータバスプリチャージ回路と、データ
バス190に出力されたデータの内、″論理0″状態に
なるビット線を強制的に接地電位に放電させるデータバ
ス放電回路を含んでいる。
データバスプリチャージ回路はデータバス190の全ビ
ット線が論理1になると“論理1″レベル信号を出力す
るプリチャージ検出回路9oと、クロック信号Aが入力
されると論理″0″ルベルの制御信号Kを出力し、プリ
チャージ検出回路9oのプリチャージ検出信号りが論理
″1”レベルになると論理II I IIレベルの制御
信号Ki比出力る制御信号発生回路50と、 シリチャージ制御信号Jによりデータバス190の全ビ
ット線を電源電位VDDに充電するプリチャージ手段8
0を含んでいる。
ット線が論理1になると“論理1″レベル信号を出力す
るプリチャージ検出回路9oと、クロック信号Aが入力
されると論理″0″ルベルの制御信号Kを出力し、プリ
チャージ検出回路9oのプリチャージ検出信号りが論理
″1”レベルになると論理II I IIレベルの制御
信号Ki比出力る制御信号発生回路50と、 シリチャージ制御信号Jによりデータバス190の全ビ
ット線を電源電位VDDに充電するプリチャージ手段8
0を含んでいる。
プリチャージ検出回路90は例えばNAND論理回路9
1とシュミット特性を有するインバータ92から構成さ
れる。
1とシュミット特性を有するインバータ92から構成さ
れる。
制御信号発生回路50は例えばデータ型フリップフロッ
プ回路から構成される。
プ回路から構成される。
プリチャージ手段80は複数のP型MO6FET 87
から構成される。
から構成される。
データバス放電回路はデータバス190の各ビット線に
接続された複数のディスチャーノ検出回路210を含む
ユニット200と、論理°′0″ルベルになろうとする
ビット線を強制的に接地電位にする放電手段260と、
制御信号発生回路50から出力された制御信号にの論理
レベルによシブリチャージ制御信号J又はイネーブル信
号Bff:出力するプリチャージ信号/イネーブル信号
発生回路280から構成される。
接続された複数のディスチャーノ検出回路210を含む
ユニット200と、論理°′0″ルベルになろうとする
ビット線を強制的に接地電位にする放電手段260と、
制御信号発生回路50から出力された制御信号にの論理
レベルによシブリチャージ制御信号J又はイネーブル信
号Bff:出力するプリチャージ信号/イネーブル信号
発生回路280から構成される。
ディスチャージ回路210はデータバス190のビット
線が論理“0”レベルになる場合は出力信号(OUT)
が論理“1#レベルとなり、”0″レベルのリセット信
号(制御信号K)が入力されると出力信号が論理″0#
となる。とのディスチャージ回路210はビット線の論
理“0#を検出すると°′1″レベルの検出信号Wを出
力する検出回路22’ 0と、所定巾(例えば5n秒)
以上の検出信号2のみを出力するフィルタ回路230と
検出信号2が“0″レベルの場合は“1″レベルのディ
スチャージ制御信号を出力し、゛0″レベルのリセット
信号が入力されると論理”0”レベルのディスチャージ
制御信号を出力する信号保持回路250から構成される
。
線が論理“0”レベルになる場合は出力信号(OUT)
が論理“1#レベルとなり、”0″レベルのリセット信
号(制御信号K)が入力されると出力信号が論理″0#
となる。とのディスチャージ回路210はビット線の論
理“0#を検出すると°′1″レベルの検出信号Wを出
力する検出回路22’ 0と、所定巾(例えば5n秒)
以上の検出信号2のみを出力するフィルタ回路230と
検出信号2が“0″レベルの場合は“1″レベルのディ
スチャージ制御信号を出力し、゛0″レベルのリセット
信号が入力されると論理”0”レベルのディスチャージ
制御信号を出力する信号保持回路250から構成される
。
検出回路220は、例えば、シュミット特性を有するイ
ンバータから構成される。
ンバータから構成される。
フィルタ回路230は、例えば、インバータ231.2
32とAND論理回路233と、NAND論理回路23
4から構成される。
32とAND論理回路233と、NAND論理回路23
4から構成される。
信号保持回路250は、例えば、R8型フリップフロツ
ノ回路から構成される。
ノ回路から構成される。
プリチャージ信号/イネーブル信号発生回路280は、
@0”レベルの出力信号にと0”レベルの遅延されたイ
ネーブル信号Hが入力されると、プリチャージ手段80
のP型MO8FET 87 ’iiオン動作させる′0
”レベルのプリチャージ制御信号Jを出力するプリチャ
ージ制御信号発生回路7oと、“l#レベルのプリチャ
ージ制御信号Jと“Vレベルの制御信号Kにより、デー
タバス190にレジスタの内容を出力させるイネーブル
信号B−i出力するイネーブル信号発生回路60と、イ
ネーブル(i4Bを遅延させて、データバスプリチャー
ジ動作とデータバス放電動作が同時に発生するのを禁止
する遅延回路100から構成される。
@0”レベルの出力信号にと0”レベルの遅延されたイ
ネーブル信号Hが入力されると、プリチャージ手段80
のP型MO8FET 87 ’iiオン動作させる′0
”レベルのプリチャージ制御信号Jを出力するプリチャ
ージ制御信号発生回路7oと、“l#レベルのプリチャ
ージ制御信号Jと“Vレベルの制御信号Kにより、デー
タバス190にレジスタの内容を出力させるイネーブル
信号B−i出力するイネーブル信号発生回路60と、イ
ネーブル(i4Bを遅延させて、データバスプリチャー
ジ動作とデータバス放電動作が同時に発生するのを禁止
する遅延回路100から構成される。
プリチャージ制御信号発生回路70は例えばNOR論理
回路71とインバータ72から構成される。
回路71とインバータ72から構成される。
イネーブル信号発生回路60は例えばAND論理回路6
1とバッファ回路62から構成される。
1とバッファ回路62から構成される。
遅延回路100は、例えば、インバータ101゜102
.103,104から構成される。
.103,104から構成される。
−回路動作説明−
次に第2図のタイミング図を参照して本発明によるデー
タバス放電回路の動作を説明する。
タバス放電回路の動作を説明する。
今、水晶発振回路10は例えば周波数20 MI(z
。
。
周期50n8の基準クロック信号Aを出力し、1クロツ
クで1ステートを構成するものと仮定する。
クで1ステートを構成するものと仮定する。
又8ビツトデータ10101100 (ACH)がデー
タバス190に出力されておシ且つレジスタB160に
はデータ00001111(OFH)が蓄積されている
ものと仮定する。
タバス190に出力されておシ且つレジスタB160に
はデータ00001111(OFH)が蓄積されている
ものと仮定する。
更にレノスタ出力制御信号E(OUTRA)が“1′″
レベルにあり、レジスタ書込み信号F (WRITER
B)がII I I+レベルにあるものと仮定する。
レベルにあり、レジスタ書込み信号F (WRITER
B)がII I I+レベルにあるものと仮定する。
更にレジスタA140には8ビツトデーク110010
10 (CAM )が蓄積されているものと仮定する。
10 (CAM )が蓄積されているものと仮定する。
一データバスプリチャーノング動作−
まずステー)81において、クロック信号Aが“0′″
から“1″レベルに変化すると、制御信号発生回路50
の制御信号KがIt I IIから″0″ルベルに変化
し、且つイネーブル信号発生回路60のイネーブル信号
Bが“°0″ルベルになる(第2図0参照。
から“1″レベルに変化すると、制御信号発生回路50
の制御信号KがIt I IIから″0″ルベルに変化
し、且つイネーブル信号発生回路60のイネーブル信号
Bが“°0″ルベルになる(第2図0参照。
■参照)。
制御信号Kが″0″ルベルになると 11 Q ITデ
デー検出回路200のリセット信号が°“o″レベル々
るので、全ディスチャージ信号発生回路210内のRS
フリップ707ノはリセットされ出力信号(OUT O
〜7)が全て“0″レベルになる(第2図0参照)。
デー検出回路200のリセット信号が°“o″レベル々
るので、全ディスチャージ信号発生回路210内のRS
フリップ707ノはリセットされ出力信号(OUT O
〜7)が全て“0″レベルになる(第2図0参照)。
同時に、“′0″レベルの制御信号にはAND論理回路
61に入力され、イネーブル信号Bが“°0″ルベルと
な9、ゲート回路120.180がマイクロプロセッサ
は出力動作を停止する(第2図0参照)。
61に入力され、イネーブル信号Bが“°0″ルベルと
な9、ゲート回路120.180がマイクロプロセッサ
は出力動作を停止する(第2図0参照)。
又、” o ”レベルの制御信号には遅延回路100に
より、例えば、10ns遅延されて、NOR論理回路7
ノに入力され、入力信号にとHが共に“0″レベルにな
ると II Q IIレベルのプリチャージ制御信号J
を出力する(第2図0参照)。
より、例えば、10ns遅延されて、NOR論理回路7
ノに入力され、入力信号にとHが共に“0″レベルにな
ると II Q IIレベルのプリチャージ制御信号J
を出力する(第2図0参照)。
これにより、プリチャージ手段8oの全P型MO8FE
T 81がオン動作し、データバス190の全ビット線
が例えば5■の電源電位■DD(論理′”1″′)に強
制的に急速充電される(第2図の■参照)。
T 81がオン動作し、データバス190の全ビット線
が例えば5■の電源電位■DD(論理′”1″′)に強
制的に急速充電される(第2図の■参照)。
この間”0”データ検出回路200のディスチャージ制
御信号発生回路210の出力信号OUT O〜7は全て
“′0″ルベル状態にある。
御信号発生回路210の出力信号OUT O〜7は全て
“′0″ルベル状態にある。
次に、データバス190の全ビット線が論理°°1″ル
ベルになると、プリチャージ検出回路9゜の出力信号り
は′0″から1”レベルに変化し、フリップフロッゾ回
路50の出力信号には′°0”からII I IIレベ
ルにリセットされる(第2図0.■、O参照)。
ベルになると、プリチャージ検出回路9゜の出力信号り
は′0″から1”レベルに変化し、フリップフロッゾ回
路50の出力信号には′°0”からII I IIレベ
ルにリセットされる(第2図0.■、O参照)。
これによシ、制御信号発生回路70の出力信号Jが′1
0”からII I IIレベルに変化し、P型MO8F
ET8ノがオフ状態となシ、プリチャージ動作が終了す
る(第2図0参照)。
0”からII I IIレベルに変化し、P型MO8F
ET8ノがオフ状態となシ、プリチャージ動作が終了す
る(第2図0参照)。
一データバスディスチャージング動作−プリチャージ動
作が終了すると、制御信号発生回路50の出力信号にと
、プリチャージ制御信号発生回路70の出力信号Jが共
に“′1″レベルになるので、イネーブル信号発生回路
60のイネーブル信号BはlIo#から1”レベルにな
る(第2図0参照)。
作が終了すると、制御信号発生回路50の出力信号にと
、プリチャージ制御信号発生回路70の出力信号Jが共
に“′1″レベルになるので、イネーブル信号発生回路
60のイネーブル信号BはlIo#から1”レベルにな
る(第2図0参照)。
AND論理回路110がゲート回路120を開きレジス
タA140に内蔵されたデータ11001010(CA
H)がデータバス109に転送される。
タA140に内蔵されたデータ11001010(CA
H)がデータバス109に転送される。
” o ”データを出力されたデータバス1090ビツ
ト線の電位は電源電位vDD(論理”i” )から低下
し始める(第2図0参照)。
ト線の電位は電源電位vDD(論理”i” )から低下
し始める(第2図0参照)。
ビット線の電位低下は°′0″データ検出回路200に
より検出され、ビット線が所定電位(例えば4■)以下
になった時点でRSフリッゾフロッゾ回路250の出力
信号が°′0″から1111ルベルに変化する(第2図
O1■参照)。
より検出され、ビット線が所定電位(例えば4■)以下
になった時点でRSフリッゾフロッゾ回路250の出力
信号が°′0″から1111ルベルに変化する(第2図
O1■参照)。
従って、0”データを出力されたビット線に接続されて
いるNMO8FET 26 Jがオン動作し、強制的に
ビット線を接地電位に放電させる(第2図0参照)。通
常パ1”レベルのビット線を′”0”レベルに変化させ
るためには50〜60n秒必要とするが、本願発明のデ
ータバス放電回路の追加により約5〜Ion秒に改善す
ることが可能である。
いるNMO8FET 26 Jがオン動作し、強制的に
ビット線を接地電位に放電させる(第2図0参照)。通
常パ1”レベルのビット線を′”0”レベルに変化させ
るためには50〜60n秒必要とするが、本願発明のデ
ータバス放電回路の追加により約5〜Ion秒に改善す
ることが可能である。
データバス190YcレジスタA140の内容1100
1010 (CAM )が出力される。
1010 (CAM )が出力される。
−データ書込動作−
次にクロック信号Aが°′l′″がら゛′0″レベルに
変化すると、その反転信号CがII I IIレベルに
なる(第2図O参照)。
変化すると、その反転信号CがII I IIレベルに
なる(第2図O参照)。
AND回路150の出力信号靜は” 1 ”レベルとな
シ、チー 3 A 7.190 C1l’E容1100
1010 (CAH)をレジスタB160に蓄積する。
シ、チー 3 A 7.190 C1l’E容1100
1010 (CAH)をレジスタB160に蓄積する。
次にステー)S2においてクロック信号Aが°′0”か
ら”1′″レベルに変化すると、制御信号Kが°′0”
レベルに古々り、ディスチャージ検出回路210のR8
型フリツノ70ツブ25θの出力を“′0”レベルにリ
セットさせ、且つイネーブル信号Bを°゛0”レベルに
する。
ら”1′″レベルに変化すると、制御信号Kが°′0”
レベルに古々り、ディスチャージ検出回路210のR8
型フリツノ70ツブ25θの出力を“′0”レベルにリ
セットさせ、且つイネーブル信号Bを°゛0”レベルに
する。
次にデータバスプリチャージ動作が再開される。
(発明の効果)
以上説明した様に本発明のデータバス放電回路は、レジ
スタの出力駆動能力を大きくすることなく、データバス
に対する′0”データ出方時間を高速化できる利点があ
る。
スタの出力駆動能力を大きくすることなく、データバス
に対する′0”データ出方時間を高速化できる利点があ
る。
更に本発明のデータ放電回路は特にCMO8技術で構成
されたマイクロプロセッサおよびマイクロコンピュータ
の高速化および低消費電力動作化を可能にする。
されたマイクロプロセッサおよびマイクロコンピュータ
の高速化および低消費電力動作化を可能にする。
第1図は本発明によるデータバス放電回路の実施例を含
むマイクロプロセッサ回路例である。 第2図は第1図に示されるマイクロプロセッサ回路のデ
ータバス放電モードを示すタイミング図である。 10・・・水晶発振回路、20・・・タイミング兼コン
トロール回路、3θ・・・処理ユニット、4θ・・・I
10ポート、50・・・制御信号発生回路、80・・プ
リチャージ手段、90・・・プリチャージ検出回路、、
110゜180・・・出カケゝ−ト回路、140,1
60・・・レジスタ、190・・・データバス、200
・・・ディスチャージ検出回路、260・放電手段、2
80・・・プリチャージ信号兼イネーブル信号発生回路
。 手続補正書(自発) ]、事件の表示 昭和59年 特 許 願第185379号2 発明の名
称 データバス放電回路 3、補正をする者 事件との関係 特 許 出 願 人任 所
(〒105) 東京都港区虎ノ門1丁目7番12号名
称(029) 沖電気工業株式会社代表者
取締役社長橋本南海男4代理人 住 所(〒105) 東京都港区虎ノ門1丁目7i1
2号6、補正の内容 1、 明細書中「特許請求の範囲」の欄を別紙の通り補
正する。 2、同書第14頁第4行目に「データバス1o9」とあ
るのを「データバス19o」と補正する。 3 図面「第1図」「第2図」を別紙の通り補正する。 9i11釆配 2、特許請求の範囲 データバスの全ビットラインが一論理レベルになると一
論理レベルの制御信号を出力し、クロック信号が入力さ
れると逆論理レベルの制御信号を出力する制御信号発生
回路と、 前記制御信号が逆論理レベルであると、データバスを充
電させるノリチャージ制御信号を発生し、前記制御信号
が一論理レベルであると、内部ケ゛−ト回路を動作させ
るイイ、−プル信号を発生するノリチャージ信号/イネ
ーブル信号発生回路と、前記データバスのビット線に接
続され、且つ前スチャージ制御信号を出力し、前記制御
信号発生回路の制御信号が逆論理レベルになるとリセッ
トされるディスチャージ検出回路と、 前記データバスの前記ビット線に接続され、且つ前記デ
ィスチャージ検出回路からディスチャージ制御信号が出
力されると前記ビット線を接地電位にする放電手段と を含むデータバス放電回路。
むマイクロプロセッサ回路例である。 第2図は第1図に示されるマイクロプロセッサ回路のデ
ータバス放電モードを示すタイミング図である。 10・・・水晶発振回路、20・・・タイミング兼コン
トロール回路、3θ・・・処理ユニット、4θ・・・I
10ポート、50・・・制御信号発生回路、80・・プ
リチャージ手段、90・・・プリチャージ検出回路、、
110゜180・・・出カケゝ−ト回路、140,1
60・・・レジスタ、190・・・データバス、200
・・・ディスチャージ検出回路、260・放電手段、2
80・・・プリチャージ信号兼イネーブル信号発生回路
。 手続補正書(自発) ]、事件の表示 昭和59年 特 許 願第185379号2 発明の名
称 データバス放電回路 3、補正をする者 事件との関係 特 許 出 願 人任 所
(〒105) 東京都港区虎ノ門1丁目7番12号名
称(029) 沖電気工業株式会社代表者
取締役社長橋本南海男4代理人 住 所(〒105) 東京都港区虎ノ門1丁目7i1
2号6、補正の内容 1、 明細書中「特許請求の範囲」の欄を別紙の通り補
正する。 2、同書第14頁第4行目に「データバス1o9」とあ
るのを「データバス19o」と補正する。 3 図面「第1図」「第2図」を別紙の通り補正する。 9i11釆配 2、特許請求の範囲 データバスの全ビットラインが一論理レベルになると一
論理レベルの制御信号を出力し、クロック信号が入力さ
れると逆論理レベルの制御信号を出力する制御信号発生
回路と、 前記制御信号が逆論理レベルであると、データバスを充
電させるノリチャージ制御信号を発生し、前記制御信号
が一論理レベルであると、内部ケ゛−ト回路を動作させ
るイイ、−プル信号を発生するノリチャージ信号/イネ
ーブル信号発生回路と、前記データバスのビット線に接
続され、且つ前スチャージ制御信号を出力し、前記制御
信号発生回路の制御信号が逆論理レベルになるとリセッ
トされるディスチャージ検出回路と、 前記データバスの前記ビット線に接続され、且つ前記デ
ィスチャージ検出回路からディスチャージ制御信号が出
力されると前記ビット線を接地電位にする放電手段と を含むデータバス放電回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 データバスの全ビットラインが一論理レベルになると一
論理レベルの制御信号を出力し、クロック信号が入力さ
れると逆論理レベルの制御信号を出力する制御信号発生
回路と、 前記制御信号が逆論理レベルであると、データバスを充
電させるプリチャージ制御信号を発生し、前記制御信号
が一論理レベルであると、内部ゲート回路を動作させる
イネーブル信号を発生するプリチャージ信号/イネーブ
ル信号発生回路と、前記データバスのビット線に接続さ
れ、且つ前記ビット線が逆論理レベルになるとディスチ
ャージ制御信号を出力し、前記制御信号発生回路の制御
信号が逆論理レベルになるとリセットされるディスチャ
ージ検出回路と、 前記データバスの前記ビット線に接続され、且つ前記デ
ィスチャージ検出回路からディスチャージ制御信号が出
力されると前記ビット線を接地電位にする放電手段と を含むデータバス放電回路。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59185379A JPH063572B2 (ja) | 1984-09-06 | 1984-09-06 | Cmos集積回路 |
| US06/772,943 US4701888A (en) | 1984-09-06 | 1985-09-05 | Data bus discharging circuit |
| KR1019850006528A KR920009454B1 (ko) | 1984-09-06 | 1985-09-06 | 데이터 버스 방전 회로 |
| DE8585306351T DE3584808D1 (de) | 1984-09-06 | 1985-09-06 | Entladungsschaltung fuer datenbus. |
| EP85306351A EP0175526B1 (en) | 1984-09-06 | 1985-09-06 | Data bus discharging circuit |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59185379A JPH063572B2 (ja) | 1984-09-06 | 1984-09-06 | Cmos集積回路 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6327745A Division JP2598619B2 (ja) | 1994-12-28 | 1994-12-28 | Cmos集積回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6165352A true JPS6165352A (ja) | 1986-04-03 |
| JPH063572B2 JPH063572B2 (ja) | 1994-01-12 |
Family
ID=16169771
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59185379A Expired - Lifetime JPH063572B2 (ja) | 1984-09-06 | 1984-09-06 | Cmos集積回路 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4701888A (ja) |
| EP (1) | EP0175526B1 (ja) |
| JP (1) | JPH063572B2 (ja) |
| KR (1) | KR920009454B1 (ja) |
| DE (1) | DE3584808D1 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0377129A (ja) * | 1989-08-18 | 1991-04-02 | Mitsubishi Electric Corp | プリチャージ方式バス回路 |
| KR100709445B1 (ko) * | 2001-06-29 | 2007-04-18 | 주식회사 하이닉스반도체 | 데이터 버스 프리차지 제어 장치 |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3866003D1 (de) * | 1987-04-28 | 1991-12-12 | Siemens Ag | Schaltungsanordnung zur beschleunigten umladung des spannungspegels einer bus-leitung einer integrierten schaltung. |
| CA2008071A1 (en) * | 1989-01-27 | 1990-07-27 | Jeffrey S. Watters | Pump bus to avoid indeterminacy in reading variable bit field |
| US5245579A (en) * | 1989-11-24 | 1993-09-14 | Sharp Kabushiki Kaisha | Semiconductor memory device |
| JPH07504282A (ja) * | 1991-11-12 | 1995-05-11 | マイクロチップ テクノロジー インコーポレイテッド | マイクロコントローラパワーアップ遅延装置 |
| KR200487158Y1 (ko) | 2016-11-07 | 2018-08-14 | 양수만 | 결합이 용이하면서 액체가 배출될 때 임의로 분리되지 않게 결합되는 액체용기용 공기순환 패킹 |
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| JPS6055458A (ja) * | 1983-09-05 | 1985-03-30 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Cmosトランジスタ回路 |
Family Cites Families (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| US3967252A (en) * | 1974-10-03 | 1976-06-29 | Mostek Corporation | Sense AMP for random access memory |
| US3969706A (en) * | 1974-10-08 | 1976-07-13 | Mostek Corporation | Dynamic random access memory misfet integrated circuit |
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| US4247791A (en) * | 1978-04-03 | 1981-01-27 | Rockwell International Corporation | CMOS Memory sense amplifier |
| US4216389A (en) * | 1978-09-25 | 1980-08-05 | Motorola, Inc. | Bus driver/latch with second stage stack input |
| JPS5951073B2 (ja) * | 1980-03-27 | 1984-12-12 | 富士通株式会社 | 半導体記憶装置 |
| US4424563A (en) * | 1980-09-05 | 1984-01-03 | Hewlett-Packard Company | Data processor including a multiple word processing method and device |
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| US4407016A (en) * | 1981-02-18 | 1983-09-27 | Intel Corporation | Microprocessor providing an interface between a peripheral subsystem and an object-oriented data processor |
| US4500988A (en) * | 1982-03-08 | 1985-02-19 | Sperry Corporation | VLSI Wired-OR driver/receiver circuit |
-
1984
- 1984-09-06 JP JP59185379A patent/JPH063572B2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1985
- 1985-09-05 US US06/772,943 patent/US4701888A/en not_active Expired - Fee Related
- 1985-09-06 KR KR1019850006528A patent/KR920009454B1/ko not_active Expired
- 1985-09-06 EP EP85306351A patent/EP0175526B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1985-09-06 DE DE8585306351T patent/DE3584808D1/de not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (4)
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0175526A2 (en) | 1986-03-26 |
| JPH063572B2 (ja) | 1994-01-12 |
| EP0175526A3 (en) | 1988-07-13 |
| US4701888A (en) | 1987-10-20 |
| EP0175526B1 (en) | 1991-12-04 |
| DE3584808D1 (de) | 1992-01-16 |
| KR920009454B1 (ko) | 1992-10-16 |
| KR860002765A (ko) | 1986-04-28 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |