JPS6166653A - 飛翔粒体観測装置 - Google Patents
飛翔粒体観測装置Info
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- JPS6166653A JPS6166653A JP19021984A JP19021984A JPS6166653A JP S6166653 A JPS6166653 A JP S6166653A JP 19021984 A JP19021984 A JP 19021984A JP 19021984 A JP19021984 A JP 19021984A JP S6166653 A JPS6166653 A JP S6166653A
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- Japan
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- pulse signal
- continuous pulse
- signal
- solid
- flying
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- Granted
Links
- 239000002245 particle Substances 0.000 title claims abstract description 17
- 238000009825 accumulation Methods 0.000 claims abstract description 18
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 claims description 6
- 230000003068 static effect Effects 0.000 abstract description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 229920006395 saturated elastomer Polymers 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J2/00—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed
- B41J2/005—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by bringing liquid or particles selectively into contact with a printing material
- B41J2/01—Ink jet
- B41J2/07—Ink jet characterised by jet control
- B41J2/125—Sensors, e.g. deflection sensors
Landscapes
- Particle Formation And Scattering Control In Inkjet Printers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、インクジェットプリンタのインクジェットヘ
ッドから連続的に噴射されるインク滴のような飛翔粒体
のtlill!I装置に関する。
ッドから連続的に噴射されるインク滴のような飛翔粒体
のtlill!I装置に関する。
(従来の技術)
インクジェットプリンタで用いるインクジェットヘッド
のテストにあたっては、インクジェットヘッドから連続
パルス信号に同期して連続的にインク滴を噴射さき、こ
のインク滴を静止像としてHmすることが行われている
。
のテストにあたっては、インクジェットヘッドから連続
パルス信号に同期して連続的にインク滴を噴射さき、こ
のインク滴を静止像としてHmすることが行われている
。
この際、従来は、例えばインク滴を噴射させるための連
続パルス信号を一定時間遅延させた信号でストロボを発
光させてインク滴を照射し、これらインク滴の静止像を
ストロボの発光と同期したフィールド蓄積開始タイミン
グ信号で駆動される固体m機素子でms+、てそのフレ
ーム画像をコンピュータにより演算処理していた。
続パルス信号を一定時間遅延させた信号でストロボを発
光させてインク滴を照射し、これらインク滴の静止像を
ストロボの発光と同期したフィールド蓄積開始タイミン
グ信号で駆動される固体m機素子でms+、てそのフレ
ーム画像をコンピュータにより演算処理していた。
(発明が解決しようとする問題点)
しかし、従来のこのような構成によれば、連続パルス信
号の周期が変化するとストロボの発光間隔も変化し、更
に固体撮像素子のm像タイミングも変化してTV(テレ
ビ)モニター像がららっくことになり、観測が行いにく
いという欠点がある。
号の周期が変化するとストロボの発光間隔も変化し、更
に固体撮像素子のm像タイミングも変化してTV(テレ
ビ)モニター像がららっくことになり、観測が行いにく
いという欠点がある。
又、連続パルス信号の周期が固体撮像素子の1フイ一ル
ド時間よりも短くなると、固体搬像素子は1フイ一ルド
時間内にストロボの出力光を2回以上受光することにな
る。この結果、固体撮像素子の受光mが増大して飽和状
態になると共にコントラストが変化したり、2111I
化像の場合には閾値レベルが変化することになる。
ド時間よりも短くなると、固体搬像素子は1フイ一ルド
時間内にストロボの出力光を2回以上受光することにな
る。この結果、固体撮像素子の受光mが増大して飽和状
態になると共にコントラストが変化したり、2111I
化像の場合には閾値レベルが変化することになる。
本発明は、上記の点に鑑みてなされたもので、その目的
は、飛翔粒体を形成する連続パルス信号の周期が変化し
ても飛翔粒体を静止像として安定に観測できる装置を実
現することにある。
は、飛翔粒体を形成する連続パルス信号の周期が変化し
ても飛翔粒体を静止像として安定に観測できる装置を実
現することにある。
(問題点を解決するための手段)
前記した問題点を解決する本発明は、連続パルス信号に
同期して飛翔する粒体を前記連続パルス信号に同期して
出力されるパルス光で照射し、前記飛翔粒体の静止順を
固体撮像素子で搬像するように構成された飛翔粒体観測
装置において、前記固体顕像素子を前記連続パルス信号
から独立したフィールド蓄積開始タイミング信号で駆動
させ、前記パルス光を該フィールド蓄積開始タイミング
信号が加えられた直後の連続パルス信号に従って選択的
に出力させるようにしたことを特徴とするちのである。
同期して飛翔する粒体を前記連続パルス信号に同期して
出力されるパルス光で照射し、前記飛翔粒体の静止順を
固体撮像素子で搬像するように構成された飛翔粒体観測
装置において、前記固体顕像素子を前記連続パルス信号
から独立したフィールド蓄積開始タイミング信号で駆動
させ、前記パルス光を該フィールド蓄積開始タイミング
信号が加えられた直後の連続パルス信号に従って選択的
に出力させるようにしたことを特徴とするちのである。
(実施例)
以下、図面を参照し本発明の実施例を詳細に説明する。
第1図は本発明の一実施例を示す構成図である。
第1図において、INIは連続パルス信号S1の入力端
子であり、該連続パルス信号81はヘッド駆動回路1に
加えられると共にストロボ駆動回路2に加えられている
。IN2はフィールド蓄積開始タイミング信号S2の入
力端子であり、該フィールド蓄積開始タイミング信号S
2は固体撮像素子3に加えられると共にスト・ロボ駆動
回路2に加えられている。4はインクジェットヘッドで
あり、ヘッド駆動回路1の出力信号S3に従って駆動さ
れ、連続パルス信@S1に同期したインク滴りを連続的
に噴射する。5はストロボであり、インクジェットヘッ
ド4から噴射されるインク滴りを飛翔方向と交わる方向
から照射するように配置されている。該ストロボ5は、
連続パルス信号S1とフィールド蓄積開始タイミング信
号S2とに基づいてストロボ駆動回路2で生成される駆
動信号S4に従って駆動され、断続的にパルス光を出力
する。
子であり、該連続パルス信号81はヘッド駆動回路1に
加えられると共にストロボ駆動回路2に加えられている
。IN2はフィールド蓄積開始タイミング信号S2の入
力端子であり、該フィールド蓄積開始タイミング信号S
2は固体撮像素子3に加えられると共にスト・ロボ駆動
回路2に加えられている。4はインクジェットヘッドで
あり、ヘッド駆動回路1の出力信号S3に従って駆動さ
れ、連続パルス信@S1に同期したインク滴りを連続的
に噴射する。5はストロボであり、インクジェットヘッ
ド4から噴射されるインク滴りを飛翔方向と交わる方向
から照射するように配置されている。該ストロボ5は、
連続パルス信号S1とフィールド蓄積開始タイミング信
号S2とに基づいてストロボ駆動回路2で生成される駆
動信号S4に従って駆動され、断続的にパルス光を出力
する。
第2図は上記ストロボ駆動回路2の要部の具体例を示す
回路図である。第2図において、21はフリップフロッ
プであり、クリア端子CLRにはフィールド蓄積開始タ
イミング信号$2が加えられ、クロック端子CKには連
続パルス信号S1が加えられている。22はシュミット
トリガであり、フリップフロップ21の出力端子Qから
加えられる出力信号SQに従って所定のパルス幅のパル
ス信号S4を発生する。
回路図である。第2図において、21はフリップフロッ
プであり、クリア端子CLRにはフィールド蓄積開始タ
イミング信号$2が加えられ、クロック端子CKには連
続パルス信号S1が加えられている。22はシュミット
トリガであり、フリップフロップ21の出力端子Qから
加えられる出力信号SQに従って所定のパルス幅のパル
ス信号S4を発生する。
第3図は第2図の動作を説明するタイムチャートであっ
て、(a )は連続パルス信号S1を示し、(b)はフ
ィールド蓄積開始タイミング信号S2を示し、(C)は
フリップフロップ21の出力信@SQを示し、(d >
はシュミットトリガ22の出力パルス信号S4を示して
いる。第3図に示すように、フリップフロップ21の出
力信号SQは、フィールド蓄積開始タイミング信号S2
が加えられた直後の連続パルス信号S1の立上りに従っ
て立上り、続いて加えられるフィールド蓄m冊始タイミ
ング信jJ S 2の立上りに従って立下る。そして、
シュミットトリガ22の出力パルス信j334は、フリ
ップフロップ21の出力信号SQの立上りに従って立上
り、所定の時間経過後に立下る。
て、(a )は連続パルス信号S1を示し、(b)はフ
ィールド蓄積開始タイミング信号S2を示し、(C)は
フリップフロップ21の出力信@SQを示し、(d >
はシュミットトリガ22の出力パルス信号S4を示して
いる。第3図に示すように、フリップフロップ21の出
力信号SQは、フィールド蓄積開始タイミング信号S2
が加えられた直後の連続パルス信号S1の立上りに従っ
て立上り、続いて加えられるフィールド蓄m冊始タイミ
ング信jJ S 2の立上りに従って立下る。そして、
シュミットトリガ22の出力パルス信j334は、フリ
ップフロップ21の出力信号SQの立上りに従って立上
り、所定の時間経過後に立下る。
該シュミットトリガ22の出力パルス信号S4は、第1
図におけるストロボ5の駆動4M M S 4として用
いられる。ここで、シュミットトリガ22の出力パルス
信号S4に着目すると、連続パルス信号S1の周期が変
化してもフィールド蓄積時間内に常に1パルスが現われ
るのみであり、フィールド蓄積時間内においてはストロ
ボ5は1回のみ発光することになる。
図におけるストロボ5の駆動4M M S 4として用
いられる。ここで、シュミットトリガ22の出力パルス
信号S4に着目すると、連続パルス信号S1の周期が変
化してもフィールド蓄積時間内に常に1パルスが現われ
るのみであり、フィールド蓄積時間内においてはストロ
ボ5は1回のみ発光することになる。
再び第1図において、6はレンズであり、ストロボ5の
出力光により照射されたインク滴りの静止像を固体ll
1l1%!素子3の面上に結像づるように配置されてい
る。
出力光により照射されたインク滴りの静止像を固体ll
1l1%!素子3の面上に結像づるように配置されてい
る。
このように構成された装置の動作を説明する。
まず、連続パルス1g号S1が所定の周期で安定してい
る場合には、ストロボ5もフィールド蓄積開始タイミン
グ信号S2が加えられた直後の連続パルス信号S1に従
って駆動され、所定の@期で断続的にパルス光を出力す
る。該パルス光は、フィールド蓄積時間内において1回
出力されるのみであり、固体撮像素子3の受光量は一定
になり、2値化像の閾値レベルも安定している。又、固
体撮像素子3は内部同期で動作しているので、TVモニ
ター像がちらつくことはない。次に、連続パルス信号$
1の周期が変化した場合であっても、前述のように、ス
トロボ5はフィールド蓄積時間内においては1回のみし
か発光しない。従って、従来のように1フイ一ルド時間
内にストロボ5が2回以上発光することに起因する不都
合を生じることはない。又、固体撮像素子3を内部同期
で動作させているので、従来のような外部同期動作に起
因する不都合を生じることもなく、常に安定な観測を行
うことができる。
る場合には、ストロボ5もフィールド蓄積開始タイミン
グ信号S2が加えられた直後の連続パルス信号S1に従
って駆動され、所定の@期で断続的にパルス光を出力す
る。該パルス光は、フィールド蓄積時間内において1回
出力されるのみであり、固体撮像素子3の受光量は一定
になり、2値化像の閾値レベルも安定している。又、固
体撮像素子3は内部同期で動作しているので、TVモニ
ター像がちらつくことはない。次に、連続パルス信号$
1の周期が変化した場合であっても、前述のように、ス
トロボ5はフィールド蓄積時間内においては1回のみし
か発光しない。従って、従来のように1フイ一ルド時間
内にストロボ5が2回以上発光することに起因する不都
合を生じることはない。又、固体撮像素子3を内部同期
で動作させているので、従来のような外部同期動作に起
因する不都合を生じることもなく、常に安定な観測を行
うことができる。
尚、上記実施例では、ストロボの出力光の照射によるイ
ンク滴の静止像をレンズで固体m像素子の面上に結像さ
せる例を示したが、ストロボの出力光を下行光に変換し
てインク滴を照射するようにしてもよい。このように構
成づることにより、レンズの焦点距離による制限を解除
することができる。
ンク滴の静止像をレンズで固体m像素子の面上に結像さ
せる例を示したが、ストロボの出力光を下行光に変換し
てインク滴を照射するようにしてもよい。このように構
成づることにより、レンズの焦点距離による制限を解除
することができる。
又、パルス光はストロボ光に限るものではなく、連続発
光光源の出力光をスリットを設けた円板を回転させるこ
とによって断続させるようにしてもよい。
光光源の出力光をスリットを設けた円板を回転させるこ
とによって断続させるようにしてもよい。
又、II測対象はインクジェットヘッドから噴射される
インク滴に限るものではなく、同種の飛翔粒体に適用で
きるものである。
インク滴に限るものではなく、同種の飛翔粒体に適用で
きるものである。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明によれば、飛翔粒体を形成
する連続パルス信号の周期が変化しても、飛翔粒体を静
止像として安定に観測できる飛翔粒体観測装置が実現で
きる。
する連続パルス信号の周期が変化しても、飛翔粒体を静
止像として安定に観測できる飛翔粒体観測装置が実現で
きる。
第1図は本発明の一実施例を示す構成図、第2図は第1
図におけるストロボ駆動回路の具体例を示す回路図、第
3図は第2図の動作を説明するタイムチャートである。 1N1・・・連続パルス信号入力端子 IN2・・・フィールド蓄w4IFil始タイミング信
号入力端子 1・・・I\ラッド動回路 2・・・ストロボ駆動回路
21・・・フリップフロップ 22・・・シュミットトリガ 3・・・固体Ii像素子 4・・・インクジェットヘッド 5・・・ストロボ 6・・・レンズD・・・イン
ク滴 特許出願人 小西六写真工業株式会社 代 理 人 弁理士 井 島 藤 治外
1名 第1図
図におけるストロボ駆動回路の具体例を示す回路図、第
3図は第2図の動作を説明するタイムチャートである。 1N1・・・連続パルス信号入力端子 IN2・・・フィールド蓄w4IFil始タイミング信
号入力端子 1・・・I\ラッド動回路 2・・・ストロボ駆動回路
21・・・フリップフロップ 22・・・シュミットトリガ 3・・・固体Ii像素子 4・・・インクジェットヘッド 5・・・ストロボ 6・・・レンズD・・・イン
ク滴 特許出願人 小西六写真工業株式会社 代 理 人 弁理士 井 島 藤 治外
1名 第1図
Claims (1)
- 連続パルス信号に同期して飛翔する粒体を前記連続パル
ス信号に周期して出力されるパルス光で照射し、前記飛
翔粒体の静止像を固体撮像素子で撮像するように構成さ
れた飛翔粒体観測装置において、前記固体撮像素子を前
記連続パルス信号から独立したフィールド蓄積開始タイ
ミング信号で駆動させ、前記パルス光を該フィールド蓄
積開始タイミング信号が加えられた直後の連続パルス信
号に従って選択的に出力させるようにしたことを特徴と
する飛翔粒体観測装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19021984A JPS6166653A (ja) | 1984-09-10 | 1984-09-10 | 飛翔粒体観測装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19021984A JPS6166653A (ja) | 1984-09-10 | 1984-09-10 | 飛翔粒体観測装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6166653A true JPS6166653A (ja) | 1986-04-05 |
| JPH0450912B2 JPH0450912B2 (ja) | 1992-08-17 |
Family
ID=16254453
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19021984A Granted JPS6166653A (ja) | 1984-09-10 | 1984-09-10 | 飛翔粒体観測装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6166653A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5590806A (en) * | 1978-12-29 | 1980-07-09 | Ricoh Co Ltd | Apparatus for measuring diameter of ink jet particle |
| JPS5651169A (en) * | 1979-10-02 | 1981-05-08 | Fuji Photo Film Co Ltd | Light emission controlling method of strobe light |
-
1984
- 1984-09-10 JP JP19021984A patent/JPS6166653A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5590806A (en) * | 1978-12-29 | 1980-07-09 | Ricoh Co Ltd | Apparatus for measuring diameter of ink jet particle |
| JPS5651169A (en) * | 1979-10-02 | 1981-05-08 | Fuji Photo Film Co Ltd | Light emission controlling method of strobe light |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0450912B2 (ja) | 1992-08-17 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |