JPS6166943A - 回転機械間隙管理システム - Google Patents
回転機械間隙管理システムInfo
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- JPS6166943A JPS6166943A JP18894584A JP18894584A JPS6166943A JP S6166943 A JPS6166943 A JP S6166943A JP 18894584 A JP18894584 A JP 18894584A JP 18894584 A JP18894584 A JP 18894584A JP S6166943 A JPS6166943 A JP S6166943A
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- 238000005259 measurement Methods 0.000 abstract description 36
- 238000012545 processing Methods 0.000 abstract description 5
- 238000011960 computer-aided design Methods 0.000 abstract 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 3
- 230000004397 blinking Effects 0.000 description 2
- 238000013461 design Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005286 illumination Methods 0.000 description 1
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 1
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 1
- 238000012549 training Methods 0.000 description 1
- 238000013518 transcription Methods 0.000 description 1
- 230000035897 transcription Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01B—MEASURING LENGTH, THICKNESS OR SIMILAR LINEAR DIMENSIONS; MEASURING ANGLES; MEASURING AREAS; MEASURING IRREGULARITIES OF SURFACES OR CONTOURS
- G01B21/00—Measuring arrangements or details thereof, where the measuring technique is not covered by the other groups of this subclass, unspecified or not relevant
- G01B21/16—Measuring arrangements or details thereof, where the measuring technique is not covered by the other groups of this subclass, unspecified or not relevant for measuring distance of clearance between spaced objects
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Control Of Turbines (AREA)
- Turbine Rotor Nozzle Sealing (AREA)
- Testing Of Devices, Machine Parts, Or Other Structures Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、回転機械の間隙管理を行なう回転機械間Il
i管理システムに関する。
i管理システムに関する。
[従来の技術]
一般に、蒸気タービン、ガスタービン、更にはブロワ等
の回転機械では、車室とロータとの間隙が設置I値通り
となっているか否かを管理することが要求される。上記
した間隙は、回転機械の車室とロータの81測刈法をコ
ンピュータに入力し、その差をとることにより求められ
る。間隙管理担当省は、コンピュータによって求められ
た間隙値(実測値)を、設計図面から読取った設置t1
1自(81画値)と比較することにより、間隙管理をi
jなう。
の回転機械では、車室とロータとの間隙が設置I値通り
となっているか否かを管理することが要求される。上記
した間隙は、回転機械の車室とロータの81測刈法をコ
ンピュータに入力し、その差をとることにより求められ
る。間隙管理担当省は、コンピュータによって求められ
た間隙値(実測値)を、設計図面から読取った設置t1
1自(81画値)と比較することにより、間隙管理をi
jなう。
[発明が解決しようとする問題点]
上記した従来の間隙管理システムでは、車室とロータと
の実際の間隙値はコンピュータ処理で求められるものの
、設計値と実測値との比較、並びに設iH1mの設に1
図面からの読取りは、全て人手により行なわれていた。
の実際の間隙値はコンピュータ処理で求められるものの
、設計値と実測値との比較、並びに設iH1mの設に1
図面からの読取りは、全て人手により行なわれていた。
このため、間隙管理が煩雑になる問題があった。また、
車室およびロータの撓み、特にロータの撓みが考慮され
ていなかっただめに、精度に乏しく、実用性のある間隙
管理とはなり得なかった。
車室およびロータの撓み、特にロータの撓みが考慮され
ていなかっただめに、精度に乏しく、実用性のある間隙
管理とはなり得なかった。
そこで、本発明においては、高精度で且つ実用性に富み
、しかも管理担当者に負担をかけずに間隙管理が行なえ
るようにすることを技術的課題とする。
、しかも管理担当者に負担をかけずに間隙管理が行なえ
るようにすることを技術的課題とする。
[問題点を解決するための手段とその作用」上記の技術
的課題を解決するために、本発明では、回転機械の車室
並びにロータの各計測値を入力する計測値入力手段、こ
の計測値入力手段からの入力データに基づいて車室とロ
ータとの間隙値を算出する算出手段のほかに、回転機械
の車室並びにロータの各計画値、および車室とロータと
の間隙の計画値であって、同日−タの撓みを考慮した計
画値を含む計画値をCADシステムにより入力する計画
値入力手段、および寸法管理手段が設けられる。寸法管
理手段は、計測値入力手段からの入力データ、および算
出手段の算出結果が、別画値入力手段から入力された計
画値の許容範囲外であるか否かを判断し、その判断結束
が識別可能となる如く(例えば特定の識別ン−り*を付
す6どして)、同入力データおよび御出結果を記録する
。
的課題を解決するために、本発明では、回転機械の車室
並びにロータの各計測値を入力する計測値入力手段、こ
の計測値入力手段からの入力データに基づいて車室とロ
ータとの間隙値を算出する算出手段のほかに、回転機械
の車室並びにロータの各計画値、および車室とロータと
の間隙の計画値であって、同日−タの撓みを考慮した計
画値を含む計画値をCADシステムにより入力する計画
値入力手段、および寸法管理手段が設けられる。寸法管
理手段は、計測値入力手段からの入力データ、および算
出手段の算出結果が、別画値入力手段から入力された計
画値の許容範囲外であるか否かを判断し、その判断結束
が識別可能となる如く(例えば特定の識別ン−り*を付
す6どして)、同入力データおよび御出結果を記録する
。
[発明の効果コ
本発明は、次のような格別な効果を有する。
■ 回転機械の車室、ロータ、およびその間隙の各ii
1画値をCADシステムより入力することにより、この
種i1画値の図面からの読取りが自動化でき、管理担当
省の負担が軽減される。
1画値をCADシステムより入力することにより、この
種i1画値の図面からの読取りが自動化でき、管理担当
省の負担が軽減される。
■ CADシステムにロータの撓みを入力するようにし
ているため、計測結果の実用性効果を上げることができ
る。
ているため、計測結果の実用性効果を上げることができ
る。
■ fit ill 1m入力手段からの入力データ、
および算出手段の算出結果が自動記録されるので、転記
作業が不要となると共に、誤記の懸念が解消される。
および算出手段の算出結果が自動記録されるので、転記
作業が不要となると共に、誤記の懸念が解消される。
■ 上記した自動記録内容を目視づるだけで、Ii1測
値入力手段からの入力データ、更には算出手段の算出結
果が、31画値の許容範囲外にあるか否かが容易に識別
できるので管理し易い。
値入力手段からの入力データ、更には算出手段の算出結
果が、31画値の許容範囲外にあるか否かが容易に識別
できるので管理し易い。
[実施例]
第1図は本発明の一実施例に係る回転機械間隙管理シス
テムの構成を示す。同図において、Aはロータ寸法計測
/入カシステムである。ロータ寸法計測2/入カシステ
ムAにおいて、11はレーザ発振器12を有し、ロータ
寸法を計測するロータ寸法計測器である。13はロータ
寸法計測器11からの計測信号をカウントするカウンタ
、14はロータ寸法(ロータ寸法データ)を貯えるロー
タ寸法ファイルである。15はCRT (CRTディス
プレイ)、16はプリンタである。
テムの構成を示す。同図において、Aはロータ寸法計測
/入カシステムである。ロータ寸法計測2/入カシステ
ムAにおいて、11はレーザ発振器12を有し、ロータ
寸法を計測するロータ寸法計測器である。13はロータ
寸法計測器11からの計測信号をカウントするカウンタ
、14はロータ寸法(ロータ寸法データ)を貯えるロー
タ寸法ファイルである。15はCRT (CRTディス
プレイ)、16はプリンタである。
Bは車室旧II測/入カシステムである。車室寸法計測
/入力システムBにおいて、21はレーザ発振器22を
有し、車室寸法を計測する車室寸法計測器である。23
は車室寸法計測器21からの計測信号をカウントするカ
ウンタ、24は車室寸法(車室寸法データ)を貯える車
室寸法ファイルである。
/入力システムBにおいて、21はレーザ発振器22を
有し、車室寸法を計測する車室寸法計測器である。23
は車室寸法計測器21からの計測信号をカウントするカ
ウンタ、24は車室寸法(車室寸法データ)を貯える車
室寸法ファイルである。
25はCRT、26はプリンタである。
Cは寸法管理システムである。寸法管理システムCにお
いて、31は車室寸法、ロータ寸法、および間隙寸法の
各データを貯える寸法管理ファイル、32はCRT、3
3はプリンタである。また、ml 1.i CAD (
Compuler Aided Design )シ
ステムである。CADシステムDにおいて、41はCA
D端末、42はCADファイルである。また、EはCR
T端末51を有する端末装置、Fはセンタファイルシス
テムである。ロータ寸法計測/入カシ;IテムA1車室
寸汰にl測/入カシステムB1寸Fhi!理システムC
,CADシステムD、端末装置E1およびセンタファイ
ルシステムFは、コンピュータ回線により結合されてい
る。
いて、31は車室寸法、ロータ寸法、および間隙寸法の
各データを貯える寸法管理ファイル、32はCRT、3
3はプリンタである。また、ml 1.i CAD (
Compuler Aided Design )シ
ステムである。CADシステムDにおいて、41はCA
D端末、42はCADファイルである。また、EはCR
T端末51を有する端末装置、Fはセンタファイルシス
テムである。ロータ寸法計測/入カシ;IテムA1車室
寸汰にl測/入カシステムB1寸Fhi!理システムC
,CADシステムD、端末装置E1およびセンタファイ
ルシステムFは、コンピュータ回線により結合されてい
る。
次に、本発明一実施例の動作を説明する。間隙管理対象
となる回転機械のロータ寸法はロータ寸法」1測器11
によりへ1測され、その計測値は、ロータ寸法側測/入
カシステムへの処理機能により、カウンタ13を介して
ロータj法ファイル14に格納される。ロータ寸法ファ
イル14内のO−夕寸法11測値は、必要に応じてCR
丁15により画面表示され、プリンタ16によりプリン
1〜アウトされる。また、間隙管理対象となる回転機械
の中室司法は車室寸法計測器21により計測され、その
1測値は、型室寸法!i1測7/入カシステムBの処理
機能により、カウンタ23を介して車室寸法ファイル2
4に格納される。ψ全寸法ファイル24内の車室寸法計
8111値は、必要に応じてCRT25により画面表示
され、プリンタ26によりプリントアウトされる。寸法
管理システムCは、ロータ寸法8I測/′入カシステム
Aのロータ寸法ファイル14に貯えられたロータ寸法計
測値、および車室寸法計測/′入カシステムBの車室寸
法ファイル24に貯えられた車室寸法計測値を、コンピ
ュータ回線を介して入力し、同システムC内の寸法管理
ファイル31に貯える。
となる回転機械のロータ寸法はロータ寸法」1測器11
によりへ1測され、その計測値は、ロータ寸法側測/入
カシステムへの処理機能により、カウンタ13を介して
ロータj法ファイル14に格納される。ロータ寸法ファ
イル14内のO−夕寸法11測値は、必要に応じてCR
丁15により画面表示され、プリンタ16によりプリン
1〜アウトされる。また、間隙管理対象となる回転機械
の中室司法は車室寸法計測器21により計測され、その
1測値は、型室寸法!i1測7/入カシステムBの処理
機能により、カウンタ23を介して車室寸法ファイル2
4に格納される。ψ全寸法ファイル24内の車室寸法計
8111値は、必要に応じてCRT25により画面表示
され、プリンタ26によりプリントアウトされる。寸法
管理システムCは、ロータ寸法8I測/′入カシステム
Aのロータ寸法ファイル14に貯えられたロータ寸法計
測値、および車室寸法計測/′入カシステムBの車室寸
法ファイル24に貯えられた車室寸法計測値を、コンピ
ュータ回線を介して入力し、同システムC内の寸法管理
ファイル31に貯える。
寸法管理システムCには、コンピュータ回線により、セ
ンタファイルシステムFを介してCADシスデムDも結
合されている。寸法管理システムCは、CADシステム
Dより、間隙管理対象となる回転機械の車室、ロータ、
およびその間隙の各計画値(設置1寸法)を入力し、同
システムC内の寸法管理ファイル31に貯える。本実施
例において、上記計画値は許容値を含んでいる。特に、
間隙の計画値については、ロータ撓みを考慮した場合、
並びに考慮しない場合の各許容値が含まれている。
ンタファイルシステムFを介してCADシスデムDも結
合されている。寸法管理システムCは、CADシステム
Dより、間隙管理対象となる回転機械の車室、ロータ、
およびその間隙の各計画値(設置1寸法)を入力し、同
システムC内の寸法管理ファイル31に貯える。本実施
例において、上記計画値は許容値を含んでいる。特に、
間隙の計画値については、ロータ撓みを考慮した場合、
並びに考慮しない場合の各許容値が含まれている。
寸法管理システ1. Cは、ロータ寸法8!測、′入カ
システムAから[]−夕1汰の81測値を、車室11法
酎測′入カシステムBから車室寸法の&1測値を、そし
てCADシステムDからロータ、車室、およびその間隙
の81画値を人力し、寸法管理フッ・イル31に貯える
と、ロータ寸法および車室寸法のill測値の差から、
【]−夕と車室との間隙を訓測輪として求める。この間
隙の1t111値はメメ寸沫管理ファイル31に貯えら
れる。寸法管理システムCは、上聞のようにして求めた
間隙の計測1−と、CADシステム[)より入力された
間隙のli1自値とを比較し、許容範囲(rF容された
寸法範囲)外であるか否かを、ロータの撓みを考慮した
場合と考慮しない場合とに分けて判liする。寸法管理
システム0は、間隙の81測値が許容範囲外にある場合
、ぞの旨か識別可能な出力形態で、同81測偵を記録出
力づる。
システムAから[]−夕1汰の81測値を、車室11法
酎測′入カシステムBから車室寸法の&1測値を、そし
てCADシステムDからロータ、車室、およびその間隙
の81画値を人力し、寸法管理フッ・イル31に貯える
と、ロータ寸法および車室寸法のill測値の差から、
【]−夕と車室との間隙を訓測輪として求める。この間
隙の1t111値はメメ寸沫管理ファイル31に貯えら
れる。寸法管理システムCは、上聞のようにして求めた
間隙の計測1−と、CADシステム[)より入力された
間隙のli1自値とを比較し、許容範囲(rF容された
寸法範囲)外であるか否かを、ロータの撓みを考慮した
場合と考慮しない場合とに分けて判liする。寸法管理
システム0は、間隙の81測値が許容範囲外にある場合
、ぞの旨か識別可能な出力形態で、同81測偵を記録出
力づる。
即ら、寸法管理システムCは、上記した間隙の81測値
を、CRT 32の表示画面に例えば点滅表示すると共
に、特定マーク、例えば記号1;を付してプリンタ33
からプリントアウトせしめる。以上は、ロータ寸法計測
/入カシステムAからのロータ寸法の計測値、および車
室寸法4測/入カシステムBからの車室寸法の計測値に
ついても同様である。
を、CRT 32の表示画面に例えば点滅表示すると共
に、特定マーク、例えば記号1;を付してプリンタ33
からプリントアウトせしめる。以上は、ロータ寸法計測
/入カシステムAからのロータ寸法の計測値、および車
室寸法4測/入カシステムBからの車室寸法の計測値に
ついても同様である。
また、上記した1測値の表示(この例では点滅表示)は
、端末装置1EのCRT端末51でも行なわれる。これ
に対し、計測値が許容範囲内にある場合には、計測値が
そのまま表示され、またプリントアウトされる。したが
って、管理担当者は、CRT32の表示画面−Fの計測
値が点滅しているか否か、更にはプリンタ33からのプ
リンタ用紙に記録されている11測値に記号*が付され
ているか否かで、各計測値が許容範囲外にあるか否かを
認識できる。
、端末装置1EのCRT端末51でも行なわれる。これ
に対し、計測値が許容範囲内にある場合には、計測値が
そのまま表示され、またプリントアウトされる。したが
って、管理担当者は、CRT32の表示画面−Fの計測
値が点滅しているか否か、更にはプリンタ33からのプ
リンタ用紙に記録されている11測値に記号*が付され
ているか否かで、各計測値が許容範囲外にあるか否かを
認識できる。
上記プリンタ33からのプリントアウト結果は、公式記
録として保存されると共に客先に提出される。
録として保存されると共に客先に提出される。
なお、前記実施例では、許容範囲外の計測値を表示する
場合、同計測饋を点滅するものとして説明したが、点滅
表示に代えて記号*など(*に限らないことは勿論であ
る)の特定マークを付すようにしてもよい。
場合、同計測饋を点滅するものとして説明したが、点滅
表示に代えて記号*など(*に限らないことは勿論であ
る)の特定マークを付すようにしてもよい。
一9=
第1図は本発明の一実施例に係る回転機械間隙管理シス
テムのシステム構成図である。 A・・・ロータ寸法8!測/入カシステム、13・・・
中室寸法計測/′入カシステム、C・・・寸法管理シス
テム、D・・・CADシステム。
テムのシステム構成図である。 A・・・ロータ寸法8!測/入カシステム、13・・・
中室寸法計測/′入カシステム、C・・・寸法管理シス
テム、D・・・CADシステム。
Claims (1)
- 回転機械の車室並びにロータの各計測値を入力する計測
値入力手段と、この計測値入力手段からの入力データに
基づいて車室とロータとの間隙値を算出する算出手段と
、上記回転機械の車室並びにロータの各計画値、および
車室とロータとの間隙の計画値であつて、同ロータの撓
みを考慮した計画値を含む計画値をCADシステムより
入力する計画値入力手段と、上記計測値入力手段からの
入力データ、および上記算出手段の算出結果が、上記計
画値入力手段から入力された計画値の許容範囲外である
か否かを判断し、その判断結果が識別可能となる如く、
同入力データおよび算出結果を記録する寸法管理手段と
を具備することを特徴とする回転機械間隙管理システム
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18894584A JPS6166943A (ja) | 1984-09-11 | 1984-09-11 | 回転機械間隙管理システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18894584A JPS6166943A (ja) | 1984-09-11 | 1984-09-11 | 回転機械間隙管理システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6166943A true JPS6166943A (ja) | 1986-04-05 |
| JPH0453249B2 JPH0453249B2 (ja) | 1992-08-26 |
Family
ID=16232659
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18894584A Granted JPS6166943A (ja) | 1984-09-11 | 1984-09-11 | 回転機械間隙管理システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6166943A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2606870A1 (fr) * | 1986-11-14 | 1988-05-20 | Mitsuba Electric Mfg Co | Procede de mesure d'un entrefer dans une machine electrique tournante |
| US9611572B2 (en) | 2010-10-14 | 2017-04-04 | 3M Innovative Properties Company | Dimensionally stable nonwoven fibrous webs, and methods of making and using the same |
| US10138576B2 (en) | 2008-06-12 | 2018-11-27 | 3M Innovative Properties Company | Biocompatible hydrophilic compositions |
-
1984
- 1984-09-11 JP JP18894584A patent/JPS6166943A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2606870A1 (fr) * | 1986-11-14 | 1988-05-20 | Mitsuba Electric Mfg Co | Procede de mesure d'un entrefer dans une machine electrique tournante |
| US10138576B2 (en) | 2008-06-12 | 2018-11-27 | 3M Innovative Properties Company | Biocompatible hydrophilic compositions |
| US9611572B2 (en) | 2010-10-14 | 2017-04-04 | 3M Innovative Properties Company | Dimensionally stable nonwoven fibrous webs, and methods of making and using the same |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0453249B2 (ja) | 1992-08-26 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |