JPS6167084A - 文書表示装置 - Google Patents
文書表示装置Info
- Publication number
- JPS6167084A JPS6167084A JP59187937A JP18793784A JPS6167084A JP S6167084 A JPS6167084 A JP S6167084A JP 59187937 A JP59187937 A JP 59187937A JP 18793784 A JP18793784 A JP 18793784A JP S6167084 A JPS6167084 A JP S6167084A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- video memory
- memory
- line
- buffer
- data
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
- Processing Or Creating Images (AREA)
- Digital Computer Display Output (AREA)
- Document Processing Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は文書表示装置に係り、特に、大容#なビデオメ
モリをもち、高精細表示を行なうために、ビデオメモリ
のアクセス負荷が高い装置において高速に二次元の符号
化、復号化に好適な、ビデオメモリアクセス方式の文書
表示装置に関する。
モリをもち、高精細表示を行なうために、ビデオメモリ
のアクセス負荷が高い装置において高速に二次元の符号
化、復号化に好適な、ビデオメモリアクセス方式の文書
表示装置に関する。
従来の装置は、ビデオメモリの内容を二次元の符号化、
復号化を行なう場合、−ラインの符号化、復号化の処理
には、現ラインと一ライン前のラインをビデオメモリに
アクセスする必要がめった。
復号化を行なう場合、−ラインの符号化、復号化の処理
には、現ラインと一ライン前のラインをビデオメモリに
アクセスする必要がめった。
しかし、表示の高精細化につれ、ビデオメモリのアクセ
ス負荷が高< ’x b 、高速な符号化、復号化がで
きなかった。なお、この種の装置として関連するものK
は、例えば、特開昭58−66989号、同58−83
437号公報等が挙げられる。
ス負荷が高< ’x b 、高速な符号化、復号化がで
きなかった。なお、この種の装置として関連するものK
は、例えば、特開昭58−66989号、同58−83
437号公報等が挙げられる。
本発明の目的は、ビデオメモリへのアクセス数を半減し
、かつ高速に符復号化を行うことのできる文書表示装置
を提供するにある。
、かつ高速に符復号化を行うことのできる文書表示装置
を提供するにある。
本発明は、三ライン以上のバッファメモリとデータ転送
部を設はデータ転送部によシビデオメモリ、バッファメ
モリ間の転送を行ないながら、二次元符復号化部からの
アクセスは高速アクセスできるバッファメモリによりア
クセスすることによシ、ビデオメモリへのアクセスは一
ラインの符復帰化に対し、−ラインのアクセスでよくな
り、ビデオメモリへのアクセス数を半減させ高速処理化
したものである。
部を設はデータ転送部によシビデオメモリ、バッファメ
モリ間の転送を行ないながら、二次元符復号化部からの
アクセスは高速アクセスできるバッファメモリによりア
クセスすることによシ、ビデオメモリへのアクセスは一
ラインの符復帰化に対し、−ラインのアクセスでよくな
り、ビデオメモリへのアクセス数を半減させ高速処理化
したものである。
以下、本発明の一実施例ff、第1図及び第2図により
説明する。第1図は全体構成であり、入出力部4、二次
元符復号化処理部1、バックアメモリ5、ビデオメモリ
2、表示部3は、図示のように接続されている。また、
データ転送部6は、ビデオメモリ2とバッファメモリ5
間のデータ転送用に接続され、二次元符復号化処理部l
は、バッファメモリ5tl−介してビデオメモリ2とデ
ータの授受を行なう。第2図はバッファメモリ5の使用
手順を示したもので、バッファメモリに三ライン分金持
った例を示す。以下、符号化処理を例にとシ説明する。
説明する。第1図は全体構成であり、入出力部4、二次
元符復号化処理部1、バックアメモリ5、ビデオメモリ
2、表示部3は、図示のように接続されている。また、
データ転送部6は、ビデオメモリ2とバッファメモリ5
間のデータ転送用に接続され、二次元符復号化処理部l
は、バッファメモリ5tl−介してビデオメモリ2とデ
ータの授受を行なう。第2図はバッファメモリ5の使用
手順を示したもので、バッファメモリに三ライン分金持
った例を示す。以下、符号化処理を例にとシ説明する。
ビデオメモリ内のデータをデータ転送部6により最初に
第一2イン目のデータをAバラ、7.7へ転送する。次
に、第三ライン目のデータをiシクツファへ転送すると
同時に、へバッファのデータを用いて、第一ラインの符
号化を二次元符復号化処理部lが行なう。次に、第三ラ
イン目のデータ金Cバッファに転送してAバッファ及び
Bバッファのデータを用いて第三ライン目の符号化を−
行なう。次に、第1!!aライン目のデータ?Aバッフ
ァへ転送して、Bバッファ及びCバッファのデータを用
いて第三ライン目の符号化を行なう。以降、同様に処理
金続ける。これにより、二次元符号化時に、−ライン処
理に対し、アクセス時間のかかるビデオメモリへのアク
セスは、実質−ラインですみ、高速で符号化処理を行な
うにあたり極めて有用である。なお、二次元復号化につ
いても同様にして高速化が実現できる。
第一2イン目のデータをAバラ、7.7へ転送する。次
に、第三ライン目のデータをiシクツファへ転送すると
同時に、へバッファのデータを用いて、第一ラインの符
号化を二次元符復号化処理部lが行なう。次に、第三ラ
イン目のデータ金Cバッファに転送してAバッファ及び
Bバッファのデータを用いて第三ライン目の符号化を−
行なう。次に、第1!!aライン目のデータ?Aバッフ
ァへ転送して、Bバッファ及びCバッファのデータを用
いて第三ライン目の符号化を行なう。以降、同様に処理
金続ける。これにより、二次元符号化時に、−ライン処
理に対し、アクセス時間のかかるビデオメモリへのアク
セスは、実質−ラインですみ、高速で符号化処理を行な
うにあたり極めて有用である。なお、二次元復号化につ
いても同様にして高速化が実現できる。
本発明によれば、二次元符復号化処理においてアクセス
時間のかかるビデオメモリへのアクセスは、−ラインの
処理あたり一ラインのアクセスででき、かつ、ビデオメ
モリとバッファメモリ間の転送を、符復号化処理と並列
して実行できるので、二次元符復号化処理を高速に実行
できる効果がある。
時間のかかるビデオメモリへのアクセスは、−ラインの
処理あたり一ラインのアクセスででき、かつ、ビデオメ
モリとバッファメモリ間の転送を、符復号化処理と並列
して実行できるので、二次元符復号化処理を高速に実行
できる効果がある。
第1図は本発明の一実施例の全体構成図、第2図は第1
図におけるパックアメモリ構成図である。 l・−・二次元符復号化処理部、2・・・ビデオメモリ
、3・・・表示部、4・・・入出力部、5・・・ノ(ラ
フアメモリ、6・・・データ転送部。
図におけるパックアメモリ構成図である。 l・−・二次元符復号化処理部、2・・・ビデオメモリ
、3・・・表示部、4・・・入出力部、5・・・ノ(ラ
フアメモリ、6・・・データ転送部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ビデオメモリ、このビデオメモリの内容を表示する
表示制御部、前記ビデオメモリの内容を符号化し入出力
部へ転送し、また、前記入出力部からのデータを復号化
し前記ビデオメモリへ転送する画像符復号化処理部から
なる文書表示装置において、 前記ビデオメモリと前記画像符復号化処理部の間にバッ
ファメモリとデータ転送装置を設けたことを特徴とする
文書表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59187937A JPS6167084A (ja) | 1984-09-10 | 1984-09-10 | 文書表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59187937A JPS6167084A (ja) | 1984-09-10 | 1984-09-10 | 文書表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6167084A true JPS6167084A (ja) | 1986-04-07 |
Family
ID=16214787
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59187937A Pending JPS6167084A (ja) | 1984-09-10 | 1984-09-10 | 文書表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6167084A (ja) |
-
1984
- 1984-09-10 JP JP59187937A patent/JPS6167084A/ja active Pending
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