JPS6168079A - ミシンの制御装置 - Google Patents
ミシンの制御装置Info
- Publication number
- JPS6168079A JPS6168079A JP18908184A JP18908184A JPS6168079A JP S6168079 A JPS6168079 A JP S6168079A JP 18908184 A JP18908184 A JP 18908184A JP 18908184 A JP18908184 A JP 18908184A JP S6168079 A JPS6168079 A JP S6168079A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sewing machine
- speed
- signal
- sewing
- tape
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Sewing Machines And Sewing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はバインダ装置付ミシンの制御装置、特にそのミ
シンのテープ処理装置に関するものでるる。
シンのテープ処理装置に関するものでるる。
従来この種の装置として第8図に示すものが6った。図
において1はミシン、2はノ(インダ装置、3はテープ
、4はミシンの針、6はミシン駆動用の可変速モータ、
7はクラッチ、8は前記クラッチ7に一体となったブレ
ーキ、9はミシンプーリ、10はモータブー1ハ 11
は前記ミシンプーリ9とモータプーリ10との間に張設
したベルト、12は針位置検出器、13はミシンの速度
検出器、14はペダル、15はペダル操作を電気信号に
変換する変換部、16はモータ制御部、17はミシン制
御部である。
において1はミシン、2はノ(インダ装置、3はテープ
、4はミシンの針、6はミシン駆動用の可変速モータ、
7はクラッチ、8は前記クラッチ7に一体となったブレ
ーキ、9はミシンプーリ、10はモータブー1ハ 11
は前記ミシンプーリ9とモータプーリ10との間に張設
したベルト、12は針位置検出器、13はミシンの速度
検出器、14はペダル、15はペダル操作を電気信号に
変換する変換部、16はモータ制御部、17はミシン制
御部である。
次に動作について説明する。まずミシン1に取付けられ
たミシンの針4によって第9図に示すような縫製物18
の周縁部が縫製される。前記縫製物18には端面部にテ
ープ3がバインダ装置2により縫い付けられる。ミシン
1はミシン上軸19上に同軸に取付けられたミシンプー
リ9とベルト11により可変速モータ6の出力軸に取付
けられ、モータブー’J I Oに張設して連結され、
可変速モータ6に内蔵されているクラッチ7とブレーキ
8との作用によりミシン1が運転される。さらに。
たミシンの針4によって第9図に示すような縫製物18
の周縁部が縫製される。前記縫製物18には端面部にテ
ープ3がバインダ装置2により縫い付けられる。ミシン
1はミシン上軸19上に同軸に取付けられたミシンプー
リ9とベルト11により可変速モータ6の出力軸に取付
けられ、モータブー’J I Oに張設して連結され、
可変速モータ6に内蔵されているクラッチ7とブレーキ
8との作用によりミシン1が運転される。さらに。
可変速モータ6はモータ制御部+6.またミシン1はミ
シン制御部17により各々制御され、ペダル14を操作
すると電気信号への変換部15の作用により可変速運転
や定位置停止が行なわれ本来の縫製作業が行われる。
シン制御部17により各々制御され、ペダル14を操作
すると電気信号への変換部15の作用により可変速運転
や定位置停止が行なわれ本来の縫製作業が行われる。
上記のような従来のバインダ装置付のミシンの制御装置
では第9図に示すように、テープ3の端末部3aはハサ
ミ等にて切断後熟練作業者により切断後の縫い合せ1部
を縫製する必要がめった。
では第9図に示すように、テープ3の端末部3aはハサ
ミ等にて切断後熟練作業者により切断後の縫い合せ1部
を縫製する必要がめった。
このため切断後の縫い合せがばらつき、テープ切断のた
めハサミを使用することになり余分な作業が介在するこ
ととなって作業能率の低下を招く他テープ3の切断後バ
インダ装置2にテープを送り込む作業が必要になる等の
問題点があった。
めハサミを使用することになり余分な作業が介在するこ
ととなって作業能率の低下を招く他テープ3の切断後バ
インダ装置2にテープを送り込む作業が必要になる等の
問題点があった。
この発明はかかる問題点を解決するためになされたもの
で、テープの切断とその後のテープ縫製作業及びテープ
のバインダ装置への送り込み動作を全て自動的に行うよ
うにしたミシンの制御装置を得ることを目的とする。
で、テープの切断とその後のテープ縫製作業及びテープ
のバインダ装置への送り込み動作を全て自動的に行うよ
うにしたミシンの制御装置を得ることを目的とする。
この発明に係るミシンの制御装置はミシンを駆動する駆
動機構とミシンを停止させる制動機構とを可変速モータ
と一体に構成し、そのミシンによって縫製された針位置
を位置検出器によって検出し、ペダルの踏込みや、けり
返えしを行うペダル操作やペダル操作に相当する他の外
部運転信号により前記可変速モータの回転速度を通常の
縫製速度、またはそれより低速に設定できるようにし、
かつ前記位置検出器のミシン針位置信号によってミシン
の制御部をコントロールし、ペダルのけり返えし操作、
又はそれに相当する外部信号等によりテープカッタの作
動、所定長の縫製、糸切り動作及びテープ送り動作を自
動的に゛行うようにしたものである。
動機構とミシンを停止させる制動機構とを可変速モータ
と一体に構成し、そのミシンによって縫製された針位置
を位置検出器によって検出し、ペダルの踏込みや、けり
返えしを行うペダル操作やペダル操作に相当する他の外
部運転信号により前記可変速モータの回転速度を通常の
縫製速度、またはそれより低速に設定できるようにし、
かつ前記位置検出器のミシン針位置信号によってミシン
の制御部をコントロールし、ペダルのけり返えし操作、
又はそれに相当する外部信号等によりテープカッタの作
動、所定長の縫製、糸切り動作及びテープ送り動作を自
動的に゛行うようにしたものである。
この発明において、まず縫製作業を開始する場合にはペ
ダルを一杯に踏込んでモータ制御部へ縫製速度指令を出
力する。これに伴ってミシン制御部からモータ制御部へ
スタート信号を出力して可変速モータが駆動される。そ
してモータ制御部では速度検出器からの信号と縫製速度
指令とを比較してブレーキ励磁回路及びクラッチ励磁回
路を制御して可変速モータの回転を一定に保持するもの
である。
ダルを一杯に踏込んでモータ制御部へ縫製速度指令を出
力する。これに伴ってミシン制御部からモータ制御部へ
スタート信号を出力して可変速モータが駆動される。そ
してモータ制御部では速度検出器からの信号と縫製速度
指令とを比較してブレーキ励磁回路及びクラッチ励磁回
路を制御して可変速モータの回転を一定に保持するもの
である。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。図中
、第8図と同一の部分は同一の符号をもって図示した第
1図において、20は緑かがり用のテープ3のテープ送
り装置、21はテープカッタ装置、22はカウンタ装置
である。次にこの発明に基づ〈実施部分について詳述す
る。まずペダル14のけり返し操作により変換部15よ
りテープカット指令S2がミシン制御部17に出力され
ると、前記ミシン制御部17よりテープ切断信号TCが
ミシン1に出力され、バインダ装置2に取付けられた切
溝部2aにカッタを挿入しテープ3t−切断するテープ
カッタ装置21t−駆動してテープを切断する。そして
殆んど同時、または若干の遅れをもたせてミシン1の運
転信号SRTと速度信号lMC0をモータ制御部16に
出力し、前記モータ制御部16はこれを受けてモータ6
のクラッチ7を励磁してミシンIt−運転する。ミシン
1が運転を開始するとミシン上軸19に取付けられた位
置検出器12からの信号(UP又はDN)によりカウン
タ装置22を作動させ、予め設定した針数計数(テープ
切断後の長さlに見合うもの)後、ミシンIは停止する
。そしてミシン制御部17よリミシン1の糸切り装置(
図示せず)に出力信号(T又はW)を与え糸を切断し引
続いて糸払い動作を行う。また、同時に次の縫製のため
にテープ3をバインダ装置2に送り込むための出力信号
TPを出力しテープ送り装置20を作動させるように構
成している。以上の諸動作′l!:まとめたのが第2図
のタイミングチャートである。
、第8図と同一の部分は同一の符号をもって図示した第
1図において、20は緑かがり用のテープ3のテープ送
り装置、21はテープカッタ装置、22はカウンタ装置
である。次にこの発明に基づ〈実施部分について詳述す
る。まずペダル14のけり返し操作により変換部15よ
りテープカット指令S2がミシン制御部17に出力され
ると、前記ミシン制御部17よりテープ切断信号TCが
ミシン1に出力され、バインダ装置2に取付けられた切
溝部2aにカッタを挿入しテープ3t−切断するテープ
カッタ装置21t−駆動してテープを切断する。そして
殆んど同時、または若干の遅れをもたせてミシン1の運
転信号SRTと速度信号lMC0をモータ制御部16に
出力し、前記モータ制御部16はこれを受けてモータ6
のクラッチ7を励磁してミシンIt−運転する。ミシン
1が運転を開始するとミシン上軸19に取付けられた位
置検出器12からの信号(UP又はDN)によりカウン
タ装置22を作動させ、予め設定した針数計数(テープ
切断後の長さlに見合うもの)後、ミシンIは停止する
。そしてミシン制御部17よリミシン1の糸切り装置(
図示せず)に出力信号(T又はW)を与え糸を切断し引
続いて糸払い動作を行う。また、同時に次の縫製のため
にテープ3をバインダ装置2に送り込むための出力信号
TPを出力しテープ送り装置20を作動させるように構
成している。以上の諸動作′l!:まとめたのが第2図
のタイミングチャートである。
次に各制御部分の動作について説明する。ペダル14お
よび電気信号への変換部15は第3図に示すように磁気
探知を行うホール素子117、およびホール素子117
を作動させるアクチュエータの磁石118%並びに前記
ホール素子117からの検知信号を増幅する増幅器+1
9と抵抗+20とで構成される磁気センサ一部115と
、ホトインタラプタ121,122およびそのホトイン
タラゲタ121,122を作動させる遮へい板123、
それに抵抗124とからなる光センサ部116とより構
成されている。そして前記磁気センナ部+15は外部に
設けられたペダル14を駆動することにより前記遮へい
板123および磁石118を連動動作させ、これに伴い
光センサ一部116から運転指令S+、及びテープカッ
ト指令S2が出力され、併せて磁気センサ一部+15か
らは縫製速度指令信号VCがそれぞれ出力される。すな
わち、ホトインタラプタ121,122が遮へい板12
3にて遮へいされることにより、ホトインタラプタ12
1,122からはそれぞれ”0”なる運転信号が出力さ
れ、また、磁気センサ部115からはホール素子117
と磁石118との近接距離に応じた縫製速度指令信号V
Cが出力され、例えば、操作ペダル14tl−踏み込ん
でホール素子117と磁石118が近づくとそれに伴っ
て可変速モータ6の回転速度が高くなるように構成され
ている。
よび電気信号への変換部15は第3図に示すように磁気
探知を行うホール素子117、およびホール素子117
を作動させるアクチュエータの磁石118%並びに前記
ホール素子117からの検知信号を増幅する増幅器+1
9と抵抗+20とで構成される磁気センサ一部115と
、ホトインタラプタ121,122およびそのホトイン
タラゲタ121,122を作動させる遮へい板123、
それに抵抗124とからなる光センサ部116とより構
成されている。そして前記磁気センナ部+15は外部に
設けられたペダル14を駆動することにより前記遮へい
板123および磁石118を連動動作させ、これに伴い
光センサ一部116から運転指令S+、及びテープカッ
ト指令S2が出力され、併せて磁気センサ一部+15か
らは縫製速度指令信号VCがそれぞれ出力される。すな
わち、ホトインタラプタ121,122が遮へい板12
3にて遮へいされることにより、ホトインタラプタ12
1,122からはそれぞれ”0”なる運転信号が出力さ
れ、また、磁気センサ部115からはホール素子117
と磁石118との近接距離に応じた縫製速度指令信号V
Cが出力され、例えば、操作ペダル14tl−踏み込ん
でホール素子117と磁石118が近づくとそれに伴っ
て可変速モータ6の回転速度が高くなるように構成され
ている。
また、ミシンlに軸支されたミシンの針4の上下位置検
出を行う位置検出器12はミシン上軸190回転に応じ
てそれぞれ上位置検出信号UP、および下位置検出信号
DNを出力する。更にミシン上軸19には可変速モータ
6の速度を検出するため速度検出器13が設けられミシ
ン上軸19の回転に応じて速度信号FGf出力する。
出を行う位置検出器12はミシン上軸190回転に応じ
てそれぞれ上位置検出信号UP、および下位置検出信号
DNを出力する。更にミシン上軸19には可変速モータ
6の速度を検出するため速度検出器13が設けられミシ
ン上軸19の回転に応じて速度信号FGf出力する。
一方、変換部15、位置検出器12、速度検出器13の
出力側には可変速モータ6の速度制御を行うためミシン
制御回路17が設けられ、該ミシン制御回路17は以下
のように構成されている。
出力側には可変速モータ6の速度制御を行うためミシン
制御回路17が設けられ、該ミシン制御回路17は以下
のように構成されている。
すなわち、縫製作業中に縫い方向を変えるためミシンの
針4を停止させる場合、ペダル14を中立にして光セン
サ116から制御回路17へ”l”なる運転指令S1を
出力する。この場合針4t−所定位置に停止させるため
、その準備が整うまでの所定期間は、通常の縫製速度よ
り低いところ、つまり準備速度で可変速モータ6′に駆
動する。このためホトインタラプタ122の運転指令S
1には停止速度記憶回路(以下[FFJという)210
が接続されている。そしてこのFF2104−1ホトイ
ンタラプタ122から停止信号”1″を入力された場合
でも所定期間スタート信号211’t−出力し続ける。
針4を停止させる場合、ペダル14を中立にして光セン
サ116から制御回路17へ”l”なる運転指令S1を
出力する。この場合針4t−所定位置に停止させるため
、その準備が整うまでの所定期間は、通常の縫製速度よ
り低いところ、つまり準備速度で可変速モータ6′に駆
動する。このためホトインタラプタ122の運転指令S
1には停止速度記憶回路(以下[FFJという)210
が接続されている。そしてこのFF2104−1ホトイ
ンタラプタ122から停止信号”1″を入力された場合
でも所定期間スタート信号211’t−出力し続ける。
また、FF210から出力されるスタート信号211は
ORゲート220を介して後述するモータ制御部16に
入力される。
ORゲート220を介して後述するモータ制御部16に
入力される。
また、前記位置検出器12の出力端には低速検知回路1
% n n !?惇彷イ七プも1 行尋鈴出典19から
の下位置検出信号DNにより可変速モータ6の回転が低
速度に達したことを検知して低速検知信号231を出力
する。第5図に低速検知回路230の詳細な回路を示す
。すなわち、低速検知回路230は位置検出器12から
上位置信号UPをスタート信号として入力し下位置信号
DNt−リセット信号として入力するFF310と、抵
抗320及びコンデンサ330とを有しFF310のQ
出力信号311を入力とする時定数回路340と該時定
数回路340からの出力信号341を入力信号とするイ
ンバータ350及びFF310からのQ出力信号311
及びインバータ350の出力信号351を入力とするN
ORゲート360とから構成されている。
% n n !?惇彷イ七プも1 行尋鈴出典19から
の下位置検出信号DNにより可変速モータ6の回転が低
速度に達したことを検知して低速検知信号231を出力
する。第5図に低速検知回路230の詳細な回路を示す
。すなわち、低速検知回路230は位置検出器12から
上位置信号UPをスタート信号として入力し下位置信号
DNt−リセット信号として入力するFF310と、抵
抗320及びコンデンサ330とを有しFF310のQ
出力信号311を入力とする時定数回路340と該時定
数回路340からの出力信号341を入力信号とするイ
ンバータ350及びFF310からのQ出力信号311
及びインバータ350の出力信号351を入力とするN
ORゲート360とから構成されている。
そして低速検知回路230の出力端がFF2100リセ
ツト端子に接続されており、ミシンの針4が下位置に設
定され、かつ可変速モータ6の回転が低速度に達したと
きに前記FF210がリセットされる。FF210のリ
セットに伴いE((FF210からモータ制御部16に
0・なるス、−ト信号211が出力されると共に、OR
ゲート220の出力端に設けられたブレーキワンショッ
ト回路240から“1”なるブレーキ信号241がモー
タ制御部16に出力され可変速モータ6は停止される。
ツト端子に接続されており、ミシンの針4が下位置に設
定され、かつ可変速モータ6の回転が低速度に達したと
きに前記FF210がリセットされる。FF210のリ
セットに伴いE((FF210からモータ制御部16に
0・なるス、−ト信号211が出力されると共に、OR
ゲート220の出力端に設けられたブレーキワンショッ
ト回路240から“1”なるブレーキ信号241がモー
タ制御部16に出力され可変速モータ6は停止される。
また、テープカットを行うためにミシン1を駆動させる
場合には、ペダル14をけり返してホトインターラプタ
121からミシン制御部17へ0”なるテープカット指
令S2を出力する。そして、テープカット後の運転を行
うためテープカット指令S2の出力端にFF250が接
続されておりその出力信号251の立上りに同期してワ
ンショットマルチバイブレータ260が動作し、その出
力信号261によりテープカッタ装置TCが動作してテ
ープカットがなされる。
場合には、ペダル14をけり返してホトインターラプタ
121からミシン制御部17へ0”なるテープカット指
令S2を出力する。そして、テープカット後の運転を行
うためテープカット指令S2の出力端にFF250が接
続されておりその出力信号251の立上りに同期してワ
ンショットマルチバイブレータ260が動作し、その出
力信号261によりテープカッタ装置TCが動作してテ
ープカットがなされる。
更に出力信号251により針位置信号DNに同期してカ
ウントを行うカウンタ回路270が接続されこのカウン
タ回路270にはテープカット後の一定長さEを縫うに
足りる針数がプリセットされている。カウンタ回路27
0とFF250との出力信号271,251によシミシ
ン制御回路280が制御される。すなわち、カウンタ回
路270が作動中は所定の中速指令信号I M COを
出力し、カウント終了後針下位置から針上位置まで糸切
り装置Ti作動させる。そして、上位置停止後に一定時
間糸払いのワイパ装置wが作動し、最後に一定時間テー
プ送り装置TP、2(1作動して操作を完了する。また
、FF251CはFF210との同時作動を防止するた
めの信号211と、針上位置信号UPとカウンタ出力信
号271のアンド回路290の出力信号291とのOR
回路295の出力信号296がリセット端子に接続され
ており、ミシン針が上位置にきたときにFF250はリ
セットされる。
ウントを行うカウンタ回路270が接続されこのカウン
タ回路270にはテープカット後の一定長さEを縫うに
足りる針数がプリセットされている。カウンタ回路27
0とFF250との出力信号271,251によシミシ
ン制御回路280が制御される。すなわち、カウンタ回
路270が作動中は所定の中速指令信号I M COを
出力し、カウント終了後針下位置から針上位置まで糸切
り装置Ti作動させる。そして、上位置停止後に一定時
間糸払いのワイパ装置wが作動し、最後に一定時間テー
プ送り装置TP、2(1作動して操作を完了する。また
、FF251CはFF210との同時作動を防止するた
めの信号211と、針上位置信号UPとカウンタ出力信
号271のアンド回路290の出力信号291とのOR
回路295の出力信号296がリセット端子に接続され
ており、ミシン針が上位置にきたときにFF250はリ
セットされる。
更に磁気センサ一部115の出力端(信号VC)ミシン
制御部17の出力端(信号lMC0)及び速度検出器1
3の出力端(信号LLKO)には、ペダルの変換部15
からの速度指令信号に基づいて可変速モータ6を駆動す
るためにモータ制御部16が設けられ、該モータ制御部
16は以下のように構成されている。
制御部17の出力端(信号lMC0)及び速度検出器1
3の出力端(信号LLKO)には、ペダルの変換部15
からの速度指令信号に基づいて可変速モータ6を駆動す
るためにモータ制御部16が設けられ、該モータ制御部
16は以下のように構成されている。
すなわち、第6図に示すように磁気センサ一部115、
ミシン制御部17のFF210及びFF250の各出力
端はV−F変換回路72を介して速度上限比較回路74
及び速度下限比較回路76に接続され、ま比速度検出器
13の出力端(信号FG)は波形整形回路78及び周波
数てい倍回路80を介して速度上限比較回路74及び速
度下限比較回路76に接続されている。そして速度上限
比較回路74HORゲート82を介してブレーキ励磁回
路84に接続され、また速度下限比較回路76はAND
ゲー)86t−介してクラッチ励磁回路88に接続され
ている。尚、周波数てい倍回路80の出力端には異常検
出回路90が接続されており、該異常検出回路90は常
時”1”なる検出信号239をANDゲート86へ出力
し、速度検出器13の故障などの異常時には”0”なる
検出信号239を前記ANDゲート86へ出力し、クラ
ッチ励磁回路88の励磁作用を解除して可変速モータ6
を停止させる。
ミシン制御部17のFF210及びFF250の各出力
端はV−F変換回路72を介して速度上限比較回路74
及び速度下限比較回路76に接続され、ま比速度検出器
13の出力端(信号FG)は波形整形回路78及び周波
数てい倍回路80を介して速度上限比較回路74及び速
度下限比較回路76に接続されている。そして速度上限
比較回路74HORゲート82を介してブレーキ励磁回
路84に接続され、また速度下限比較回路76はAND
ゲー)86t−介してクラッチ励磁回路88に接続され
ている。尚、周波数てい倍回路80の出力端には異常検
出回路90が接続されており、該異常検出回路90は常
時”1”なる検出信号239をANDゲート86へ出力
し、速度検出器13の故障などの異常時には”0”なる
検出信号239を前記ANDゲート86へ出力し、クラ
ッチ励磁回路88の励磁作用を解除して可変速モータ6
を停止させる。
速度上限比較回路74及び速度下限比較回路76ではミ
シン制御部17からのスタート信号SRTに基づいて、
送度検出器13からの速度検出信号FGと基準速度信号
となる各速度信号204,214゜228とを比較して
、可変速モータ6の回転速度の調節を行う。例えば基準
速度よりも低い場合には速度下限比較回路76から”1
”なる下限信号232t−ANDゲート86に出力して
クラッチ励磁回路88をONに作動させ、逆の場合には
速度上限比較回路74からORゲート82へ”1”なる
上限信号234を出力してブレーキ励磁回路84をON
に作動させて、可変速モータ6の回転速度を一定の基準
内に保持する。
シン制御部17からのスタート信号SRTに基づいて、
送度検出器13からの速度検出信号FGと基準速度信号
となる各速度信号204,214゜228とを比較して
、可変速モータ6の回転速度の調節を行う。例えば基準
速度よりも低い場合には速度下限比較回路76から”1
”なる下限信号232t−ANDゲート86に出力して
クラッチ励磁回路88をONに作動させ、逆の場合には
速度上限比較回路74からORゲート82へ”1”なる
上限信号234を出力してブレーキ励磁回路84をON
に作動させて、可変速モータ6の回転速度を一定の基準
内に保持する。
そしてミシン制御部17のブレーキワンショット回路2
40の出力端はモータ制御部16のORゲート82に接
続されており、ブレーキワンショット回路240からの
ブレーキ信号241に基づいて、ブレーキ励磁回路84
の励磁作用が行われる。
40の出力端はモータ制御部16のORゲート82に接
続されており、ブレーキワンショット回路240からの
ブレーキ信号241に基づいて、ブレーキ励磁回路84
の励磁作用が行われる。
本発明にかかるバインダ付ミシンにおけるテープカツタ
付ミシンの制御部[は以上のように構成されており、以
下にその作用を説明する。
付ミシンの制御部[は以上のように構成されており、以
下にその作用を説明する。
まず、縫製作業を開始する場合にはペダル14をいっば
いに踏み込んで磁石+18をホール素子117に接近さ
せて、磁気センサ一部115からモータ制御部16へ縫
製速度指令信号VCを出力すると共に、第5図に示した
ようにホトインター・ラブタ121からミシン制御部1
7へ”0″なる運転指令S1を出力する。これに伴って
ミシン制御部17からモータ制御部16へ11”なるス
タート信号SRTが出力されて可変速モータ6の駆動が
開始される。そして、モータ制御部16では速度検出器
13からの速度検出信号FGと縫製速度指令信号VC2
04と全比較して、運転速度が所定上限値を越える場合
には速度上限比較回路74からORゲート82へ1”な
る上限信号234を出力してブレーキ励磁回路84をオ
ン作動させると共に、運転速度が所定下限値を越える場
合には速度下限比較回路76からANDゲート86へ”
1”なる下限信号232を出力してクラッチ励磁回路8
8をONに作動させて可変速モータ6の回転速度を一定
に保持する。
いに踏み込んで磁石+18をホール素子117に接近さ
せて、磁気センサ一部115からモータ制御部16へ縫
製速度指令信号VCを出力すると共に、第5図に示した
ようにホトインター・ラブタ121からミシン制御部1
7へ”0″なる運転指令S1を出力する。これに伴って
ミシン制御部17からモータ制御部16へ11”なるス
タート信号SRTが出力されて可変速モータ6の駆動が
開始される。そして、モータ制御部16では速度検出器
13からの速度検出信号FGと縫製速度指令信号VC2
04と全比較して、運転速度が所定上限値を越える場合
には速度上限比較回路74からORゲート82へ1”な
る上限信号234を出力してブレーキ励磁回路84をオ
ン作動させると共に、運転速度が所定下限値を越える場
合には速度下限比較回路76からANDゲート86へ”
1”なる下限信号232を出力してクラッチ励磁回路8
8をONに作動させて可変速モータ6の回転速度を一定
に保持する。
このような縫製作業中において、ミシン針を突き刺した
状態で停止させる場合にはペダル14を第3図で示すよ
うに中立させて変換部15からミシン制御部17のFF
210及びF’F250へ”O”なる運転指令S+ 、
テープカット指令S2を出力する。FF210では停止
準備ができるまでの期間、ミシン制御部16へ”1”な
るスタート信号S RTt−出力し続けるので、可変速
モータ6の回転速度は第2図で示すように通常の縫製速
度よりも低い所定の中間速度に維持される。
状態で停止させる場合にはペダル14を第3図で示すよ
うに中立させて変換部15からミシン制御部17のFF
210及びF’F250へ”O”なる運転指令S+ 、
テープカット指令S2を出力する。FF210では停止
準備ができるまでの期間、ミシン制御部16へ”1”な
るスタート信号S RTt−出力し続けるので、可変速
モータ6の回転速度は第2図で示すように通常の縫製速
度よりも低い所定の中間速度に維持される。
この期間において、低速検知回路230では第7図に示
すように位置検出器12からの上位置検出信号UP及び
下位置検出信号DNに基づいてFF310から時定数回
路340へQ出力信号311を出力し、これに伴ってコ
ンデンサ330にはQ出力信号311が出力されている
期間中にのみ充電を行う。そして可変速モータ6の速度
が低下してQ出力信号311が出力される期間が長くな
れば、コンデンサ330の充電容量が所定値Eaを越え
るようになる。このため時定数回路340からインバー
タ350へはコンデンサ330の充電容量が所定値E0
を越えた期間のみ”1”なる出力信号341を出力する
ので、インバータ350からNORゲート360へは“
0”なる出力信号351が出力される。従って第5図に
示す如<FF310からNORゲート360へのQ出力
信号311が“0″となった瞬間、NORゲート360
からFF210へは”1″なる低速検知−信号231が
出力されて、可変速モータ6の回転速度が所定の低速度
に達すると共にミシン針が下位置にきているという条件
が揃う。
すように位置検出器12からの上位置検出信号UP及び
下位置検出信号DNに基づいてFF310から時定数回
路340へQ出力信号311を出力し、これに伴ってコ
ンデンサ330にはQ出力信号311が出力されている
期間中にのみ充電を行う。そして可変速モータ6の速度
が低下してQ出力信号311が出力される期間が長くな
れば、コンデンサ330の充電容量が所定値Eaを越え
るようになる。このため時定数回路340からインバー
タ350へはコンデンサ330の充電容量が所定値E0
を越えた期間のみ”1”なる出力信号341を出力する
ので、インバータ350からNORゲート360へは“
0”なる出力信号351が出力される。従って第5図に
示す如<FF310からNORゲート360へのQ出力
信号311が“0″となった瞬間、NORゲート360
からFF210へは”1″なる低速検知−信号231が
出力されて、可変速モータ6の回転速度が所定の低速度
に達すると共にミシン針が下位置にきているという条件
が揃う。
そして低速検知回路230よりの低速検知信号231が
出力されFF210をリセットするので、ブレーキワン
ショット回路240からモータ制御部16へ”1″なる
ブレーキ信号241が出力されて可変速モータ6が停止
する。この状態でペダル14をけり返すと光センサ部+
16より”0”のテープカット指令S2が出力されてF
F250をセットし、それに伴い出力信号251の立上
りによりワンショットバイブレータ260が起動し一定
時間出力261を出力しテープカッタ装置21のソレノ
イドTCt−駆動してテープを切断する。
出力されFF210をリセットするので、ブレーキワン
ショット回路240からモータ制御部16へ”1″なる
ブレーキ信号241が出力されて可変速モータ6が停止
する。この状態でペダル14をけり返すと光センサ部+
16より”0”のテープカット指令S2が出力されてF
F250をセットし、それに伴い出力信号251の立上
りによりワンショットバイブレータ260が起動し一定
時間出力261を出力しテープカッタ装置21のソレノ
イドTCt−駆動してテープを切断する。
更にFF250の出力251は針数カウンタ回路270
を起動すると同時にORゲート220に出力し、ORゲ
ート出力SRTによりモータ制御部16t−駆動してミ
シンを運転する。それにより位置検出器12よジの下位
置信号DNに同期してカウンタ回路270が作動してプ
リセット値と一致するまでミシン1を作動させる。そし
て、所定の中間速度を得るための指令lMC0を出力し
所定の縫製速度より若干低い速度で運転される。カウン
タ回路270のプリセット値と一致するとカウンタ回路
をその出力271でリセットすると同時に針下から針上
位置まで糸切り装置Tを作動し、上位置信号UPによ!
7FF250′t−リセットしブレーキワンショット回
路240を作動してミシンは停止する。その後糸払い用
ンレノイドWを作動し、さらにテープ送り装置20のン
レノイドTPを作動して一連の作動が完了する。
を起動すると同時にORゲート220に出力し、ORゲ
ート出力SRTによりモータ制御部16t−駆動してミ
シンを運転する。それにより位置検出器12よジの下位
置信号DNに同期してカウンタ回路270が作動してプ
リセット値と一致するまでミシン1を作動させる。そし
て、所定の中間速度を得るための指令lMC0を出力し
所定の縫製速度より若干低い速度で運転される。カウン
タ回路270のプリセット値と一致するとカウンタ回路
をその出力271でリセットすると同時に針下から針上
位置まで糸切り装置Tを作動し、上位置信号UPによ!
7FF250′t−リセットしブレーキワンショット回
路240を作動してミシンは停止する。その後糸払い用
ンレノイドWを作動し、さらにテープ送り装置20のン
レノイドTPを作動して一連の作動が完了する。
上記実施例は縫製物の端部をテープ巻付けするテープバ
インダ装置付ミシンの制御について述べたが、縫製物に
カザリテープ等を縫い付けるような同一作業形態のミシ
ンには全て適用可能である。
インダ装置付ミシンの制御について述べたが、縫製物に
カザリテープ等を縫い付けるような同一作業形態のミシ
ンには全て適用可能である。
以上のようにこの発明によればペダルの操作のみでテー
プ切断からテープ送り込みまでの一連の動作が自動的に
実施できるように構成したので縫製作業も安定し熟練者
の必要もなく精度の高い縫製物が安定に得られる効果が
ある。
プ切断からテープ送り込みまでの一連の動作が自動的に
実施できるように構成したので縫製作業も安定し熟練者
の必要もなく精度の高い縫製物が安定に得られる効果が
ある。
第1図は本発明にかかるバインダ付のミシンの制御装置
の概略構成図、第2図は本発明にかかるバインダ装置付
ミシンの定位置停止装置の各部波形と回転速度との関係
を示す説明図、第3図は第1図に示した変換部の回路構
成図、第4図は第1図に示したミシン制御部の回路構成
図、第5図は第1図に示した低速検知回路の回路構成図
、第6図は第1図に示した七−夕制御部の回路構成図。 第7図は第4図で示される低速検知回路における各部の
波形を示す説明図、第8図は従来のミシンの制御装置の
概略構成図、第9図は縫製物のモデル図である。 1・・・ミシン、6・・・可変速モータ、12・・・位
置検出器、13・・・速度検出器、15・・・変換部、
16・・・モータ制御部、+7・・・ミシン制御部、2
0・・・テープ送り装置、21・・・テープカッタ装置
、22・・・カウンタ装置。 尚、図中、同一符号は同一または相当部分を示す。 特許出願人 三菱電機株式会社 第1図 1:Sシン 6: 可隻qt−夕 12:位置検出器 20: テーブ力・ンタ、1)艶、景 21: テープ父(゛)梃置 第4図 第6図 第8図 ]V 第9図
の概略構成図、第2図は本発明にかかるバインダ装置付
ミシンの定位置停止装置の各部波形と回転速度との関係
を示す説明図、第3図は第1図に示した変換部の回路構
成図、第4図は第1図に示したミシン制御部の回路構成
図、第5図は第1図に示した低速検知回路の回路構成図
、第6図は第1図に示した七−夕制御部の回路構成図。 第7図は第4図で示される低速検知回路における各部の
波形を示す説明図、第8図は従来のミシンの制御装置の
概略構成図、第9図は縫製物のモデル図である。 1・・・ミシン、6・・・可変速モータ、12・・・位
置検出器、13・・・速度検出器、15・・・変換部、
16・・・モータ制御部、+7・・・ミシン制御部、2
0・・・テープ送り装置、21・・・テープカッタ装置
、22・・・カウンタ装置。 尚、図中、同一符号は同一または相当部分を示す。 特許出願人 三菱電機株式会社 第1図 1:Sシン 6: 可隻qt−夕 12:位置検出器 20: テーブ力・ンタ、1)艶、景 21: テープ父(゛)梃置 第4図 第6図 第8図 ]V 第9図
Claims (2)
- (1)ミシンの速度を制御しながら駆動するモータ制御
部と、前記ミシンの速度を機械的に制御する制動機構を
備えた可変速モータと、前記ミシンの針位置を検出する
位置検出器と、ペダルの踏込みまたはけり返し操作、ま
たは該ペダル操作に相当する外部運転指令により前記可
変速モータの回転速度を所定の速度に保ち、かつ前記位
置検出器のミシン針位置信号に基いて該可変速モータを
停止させるミシン制御部と、前記ペダルのけり返し操作
、またはそれに相当する外部信号により作動されるテー
プカッタ装置と、前記テープカッタ装置の作動に引続き
一定の長さの縫製をし糸切りを行いテープを送るテープ
送り装置とを備えたミシンの制御装置。 - (2)一定長の縫製を自動的に行う場合に針位置検出信
号によりカウンタ装置を作動させ、該カウンタ装置が所
定の計数値に達したら縫製を停止させるようにしたこと
を特徴とする特許請求の範囲第1項記載のミシンの制御
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18908184A JPS6168079A (ja) | 1984-09-10 | 1984-09-10 | ミシンの制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18908184A JPS6168079A (ja) | 1984-09-10 | 1984-09-10 | ミシンの制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6168079A true JPS6168079A (ja) | 1986-04-08 |
Family
ID=16234990
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18908184A Pending JPS6168079A (ja) | 1984-09-10 | 1984-09-10 | ミシンの制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6168079A (ja) |
-
1984
- 1984-09-10 JP JP18908184A patent/JPS6168079A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS5943193B2 (ja) | 工業用ミシンの制御装置 | |
| US4563964A (en) | Sewing machine drive control | |
| EP0103364A2 (en) | A method and apparatus for decelerating and stopping a sewing machine motor | |
| JPS61109591A (ja) | ミシン | |
| US3407910A (en) | Method and means for the automatic stopping of an electric driving arrangement in a predetermined position, particularly for sewing machines | |
| JPS6168079A (ja) | ミシンの制御装置 | |
| JPH0211015Y2 (ja) | ||
| CN1003085B (zh) | 缝纫机的控制装置 | |
| JPH0312912B2 (ja) | ||
| JP2770054B2 (ja) | 家庭用ミシンの定位置停針装置 | |
| GB2160336A (en) | Sewing machine control device | |
| JP2562912B2 (ja) | ミシン駆動装置 | |
| EP0249290B1 (en) | Sewing machine with electronic control device for the needle driving motor | |
| JPS6042752B2 (ja) | 電動ミシンの止め縫い制御装置 | |
| JP2687460B2 (ja) | ミシン駆動装置 | |
| JPS6042751B2 (ja) | 電動ミシン | |
| JPS62144691A (ja) | ミシン針駆動モ−タ−用制御装置を備えたミシン | |
| JPH0154069B2 (ja) | ||
| JPH03111086A (ja) | 工業用ミシンの位置制御装置 | |
| JPH0234638B2 (ja) | Mishinnoseigyosochi | |
| JPS6211494A (ja) | ミシンの駆動装置 | |
| JPS5949026B2 (ja) | 縫製装置 | |
| JPS605191A (ja) | ミシン針定位置停止装置 | |
| JPS5962093A (ja) | ミシン駆動装置 | |
| JPS58173590A (ja) | ミシン制御装置 |