JPS6168087A - クリ−ニング処理設備の殺菌処理機 - Google Patents
クリ−ニング処理設備の殺菌処理機Info
- Publication number
- JPS6168087A JPS6168087A JP19117884A JP19117884A JPS6168087A JP S6168087 A JPS6168087 A JP S6168087A JP 19117884 A JP19117884 A JP 19117884A JP 19117884 A JP19117884 A JP 19117884A JP S6168087 A JPS6168087 A JP S6168087A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- conveyance
- long strip
- long
- auxiliary
- ultraviolet rays
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Apparatus For Disinfection Or Sterilisation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、主としてホテルや飲食店等の洗面所に使用さ
れるキャビネットタオルなどの長尺帯状体のクリーニン
グ処理設備における殺菌処理技術に関する。
れるキャビネットタオルなどの長尺帯状体のクリーニン
グ処理設備における殺菌処理技術に関する。
従来のクリーニング処理設備では、長尺帯状体の搬送経
路途中に、洗浄機、脱水機、長尺帯状状体を蒸気によシ
殺菌処理する殺菌処理機、脱水機、乾燥機、乾燥後の長
尺帯状体をロール状に巻取る巻取機をこの順番で配設し
ている。
路途中に、洗浄機、脱水機、長尺帯状状体を蒸気によシ
殺菌処理する殺菌処理機、脱水機、乾燥機、乾燥後の長
尺帯状体をロール状に巻取る巻取機をこの順番で配設し
ている。
このような従来のクリーニング処理設備では、長尺帯状
体の殺菌を蒸気で行なうため、このような殺菌処理工程
をタオルが濡れた状態にある洗浄工程と乾燥工程との間
で行なわなければならず、その結果、殺菌のための蒸気
保有熱が長尺帯状体に付着の水分を加熱させる友めの熱
源として使用されるため、全体として殺菌効率が悪くな
るとともに、殺菌処理終了時から巻取終了時までの作業
時間が長く、殺菌処理後の長尺帯状体に再び雑菌などが
付着する可能性が高くなる問題がある。
体の殺菌を蒸気で行なうため、このような殺菌処理工程
をタオルが濡れた状態にある洗浄工程と乾燥工程との間
で行なわなければならず、その結果、殺菌のための蒸気
保有熱が長尺帯状体に付着の水分を加熱させる友めの熱
源として使用されるため、全体として殺菌効率が悪くな
るとともに、殺菌処理終了時から巻取終了時までの作業
時間が長く、殺菌処理後の長尺帯状体に再び雑菌などが
付着する可能性が高くなる問題がある。
本発明の第7目的は、前記乾燥機と巻取機との間での合
理的な改造をもって、長尺帯状体の受は渡し搬送の確実
化を図り乍ら上述の従来問題点を改善する点にあり、第
一目的は、長尺帯状体の搬送系の簡単かつ経済的な改造
をもって殺菌処理性能の向上を図る点にある。
理的な改造をもって、長尺帯状体の受は渡し搬送の確実
化を図り乍ら上述の従来問題点を改善する点にあり、第
一目的は、長尺帯状体の搬送系の簡単かつ経済的な改造
をもって殺菌処理性能の向上を図る点にある。
本第1発明によるクリーニング処理設備の殺菌処理機の
特徴構成は、洗浄された長尺帯状体を乾燥処理する乾燥
機と乾燥処理後の長尺帯状体をロール状に巻取る巻取機
との間の長尺帯状体強制搬送経路途中に、長尺帯状体を
載置搬送可能な無端回動式の補助搬送体を設け、この補
助搬送体の搬送作用部分の下部位置及び前記搬送作用部
分に長尺帯状体を介して相対向する上部位置に夫々、長
尺帯状体側に向かって紫外線を照射可能な複数個の殺菌
灯を設けるとともに、m記補助搬送体に紫外線の通過を
許す開口部を形成した点にある。
特徴構成は、洗浄された長尺帯状体を乾燥処理する乾燥
機と乾燥処理後の長尺帯状体をロール状に巻取る巻取機
との間の長尺帯状体強制搬送経路途中に、長尺帯状体を
載置搬送可能な無端回動式の補助搬送体を設け、この補
助搬送体の搬送作用部分の下部位置及び前記搬送作用部
分に長尺帯状体を介して相対向する上部位置に夫々、長
尺帯状体側に向かって紫外線を照射可能な複数個の殺菌
灯を設けるとともに、m記補助搬送体に紫外線の通過を
許す開口部を形成した点にある。
上記特徴構成による作用・効果は次の通りである。
(イ)殺菌灯から照射される紫外線の大なる殺菌作用を
利用して、乾燥処理後の長尺帯状体を殺菌処理するから
、繊維の劣化や蒸気殺菌処理の坪合のような蒸気の結露
によるシミ発生を回避し乍ら殺菌処理することができる
。
利用して、乾燥処理後の長尺帯状体を殺菌処理するから
、繊維の劣化や蒸気殺菌処理の坪合のような蒸気の結露
によるシミ発生を回避し乍ら殺菌処理することができる
。
(ロ) しかも、前記乾燥機から巻取機側への長尺帯状
体の受は渡しを、これら両者間の強制搬送経路途中に股
は九補助穿送体にて確実、スムーズに行なうことができ
るばかりでなく、この補助搬送体の搬送作用部分の上下
両側に存在するスペースを有効利用してR記の殺菌灯群
をコンパクトに取付けることができる。
体の受は渡しを、これら両者間の強制搬送経路途中に股
は九補助穿送体にて確実、スムーズに行なうことができ
るばかりでなく、この補助搬送体の搬送作用部分の上下
両側に存在するスペースを有効利用してR記の殺菌灯群
をコンパクトに取付けることができる。
その上、長尺帯状体の上面のみならず、その下面をも補
助搬送体に形成した開口部を通して同時に殺菌処理する
ことができる。
助搬送体に形成した開口部を通して同時に殺菌処理する
ことができる。
従って、乾燥機と巻取機との間での長尺帯状体の受は渡
しの確実化及び寿命の延長を図り乍ら効率良く殺菌処理
することができるとともに、殺菌処理後の雑菌付着をも
良好に抑制することができるに至った。
しの確実化及び寿命の延長を図り乍ら効率良く殺菌処理
することができるとともに、殺菌処理後の雑菌付着をも
良好に抑制することができるに至った。
本第2発明によるクリーニング処理設備の殺菌処理機の
特徴構成は、洗浄された長尺帯状体を乾燥処理する乾燥
機と乾燥処理後の長尺帯状体をロール状に巻取る巻取機
との間の長尺帯状体強制搬送経路途中に、長尺帯状体を
載置搬送可能な無端回動式の補助搬送体を設け、この補
助搬送体の搬送作用部分の下部位置及び前記搬送作用部
分て長尺帯状体を介して相対向する上部位置に夫々、長
尺帯状体側に向かって紫外線を照射可能な複数個の殺菌
灯を設けるとともに、記強制搬送経路における長尺帯状
体の搬送速度■8とをvl>vlの関係に構成した点に
ある。
特徴構成は、洗浄された長尺帯状体を乾燥処理する乾燥
機と乾燥処理後の長尺帯状体をロール状に巻取る巻取機
との間の長尺帯状体強制搬送経路途中に、長尺帯状体を
載置搬送可能な無端回動式の補助搬送体を設け、この補
助搬送体の搬送作用部分の下部位置及び前記搬送作用部
分て長尺帯状体を介して相対向する上部位置に夫々、長
尺帯状体側に向かって紫外線を照射可能な複数個の殺菌
灯を設けるとともに、記強制搬送経路における長尺帯状
体の搬送速度■8とをvl>vlの関係に構成した点に
ある。
上記特徴構成による作用・効果は次の通りである。
成したことによシ、この速度差による補助搬送体と長尺
帯状体との相対移動によって、長尺帯状体の下面の一部
が常に補助搬送体に邪魔されて紫外線が当らなくなるこ
とを極力抑制することができる。
帯状体との相対移動によって、長尺帯状体の下面の一部
が常に補助搬送体に邪魔されて紫外線が当らなくなるこ
とを極力抑制することができる。
従って、長尺帯状体の搬送速度を葭述の如く工夫するの
みの簡単かつ経済的な改良をもって殺菌性能の向上を図
シ得るに至った。
みの簡単かつ経済的な改良をもって殺菌性能の向上を図
シ得るに至った。
第1図は長尺帯状体の一例であるキャビネットタオル(
以下、タオルと略称する。) (alのクリーニング処
理設備を示し、これは、複数個のロール状タオル(al
を洗浄液内に予備的く浸漬させる浸漬機囚、洗浄機fB
l、濯ぎ機(C)、ロール脱水11 E)、脱水処理さ
れたタオル(a)を乾燥処理する乾燥機(E)、紫外線
利用の殺菌処理機(F)、殺菌処理後のタオル(alを
連続3L形状顛て一時滞留可能な滞留部fG)、長尺帯
状体ILIをロール状に巻取る巻取機(H)をこの順番
で並設して構成されている。
以下、タオルと略称する。) (alのクリーニング処
理設備を示し、これは、複数個のロール状タオル(al
を洗浄液内に予備的く浸漬させる浸漬機囚、洗浄機fB
l、濯ぎ機(C)、ロール脱水11 E)、脱水処理さ
れたタオル(a)を乾燥処理する乾燥機(E)、紫外線
利用の殺菌処理機(F)、殺菌処理後のタオル(alを
連続3L形状顛て一時滞留可能な滞留部fG)、長尺帯
状体ILIをロール状に巻取る巻取機(H)をこの順番
で並設して構成されている。
龍記殺菌処理機(Flは次の如く構成されている。
第2図、第8図で示すように、乾燥機(Elと滞留部(
G)との間のタオル強制搬送経路途中に配設された機枠
(1)に、タオル(jLlを載置搬送可能な無端回動式
の補助搬送体(2)を設け、この補助搬送体(2)の搬
送作用部分(2a)の下部位置及び前記搬送作用部分(
2a) Kタオル(5L)を介して相対向する上部位置
に夫々、タオル(a)側に向かって紫外線を照射可能な
タオル搬送方向く沿う複数個の殺菌灯(3)・・を、タ
オル搬送方向に二列状態で並設している。
G)との間のタオル強制搬送経路途中に配設された機枠
(1)に、タオル(jLlを載置搬送可能な無端回動式
の補助搬送体(2)を設け、この補助搬送体(2)の搬
送作用部分(2a)の下部位置及び前記搬送作用部分(
2a) Kタオル(5L)を介して相対向する上部位置
に夫々、タオル(a)側に向かって紫外線を照射可能な
タオル搬送方向く沿う複数個の殺菌灯(3)・・を、タ
オル搬送方向に二列状態で並設している。
前記殺菌灯(3)・・の保持枠(4)の上下両開口部を
夫々開閉自在な蓋体f4+ 、 +51を設け、これら
上下の蓋体f4) 、 +51の内側面に夫々アルミな
どの反射板(H)・・を貼シ付けている。
夫々開閉自在な蓋体f4+ 、 +51を設け、これら
上下の蓋体f4) 、 +51の内側面に夫々アルミな
どの反射板(H)・・を貼シ付けている。
前記補助搬送体(2)は、前記機枠(1)の上下両側で
、かつ、タオル搬送方向に適宜間隔を隔て次箇所に夫々
横向き姿勢の回転軸(2B)を架設するとともに、これ
ら各回転軸(2B)・・に装着され次複数のプーリー(
2C)、(2D)、(BE)、(2F)、(!G)・・
のうち、上下及びタオル搬送方向で相対向して一つの組
をなすプーリー(2C)、(2E)、(?F)。
、かつ、タオル搬送方向に適宜間隔を隔て次箇所に夫々
横向き姿勢の回転軸(2B)を架設するとともに、これ
ら各回転軸(2B)・・に装着され次複数のプーリー(
2C)、(2D)、(BE)、(2F)、(!G)・・
のうち、上下及びタオル搬送方向で相対向して一つの組
をなすプーリー(2C)、(2E)、(?F)。
(2G)・・及び(2D)、(2E)、(2F)、(2
G)・・間忙亘って夫々、細巾の網目状ベルト (2A
)・・を掛張している。 ま九、タオル搬送方向の始端
部に位置するプーリー(2C) 、 (2D)・・のう
ち、回転軸(2B)の回転軸芯方向で適宜間隔を隔てて
位置するプーリー(2C)・・を他のプーリー(2D)
・・よりもタオル搬送方向土手側に突出位置させて、前
記乾燥機fE)の出口側搬送ガイド板(7)に大きくラ
ップさせている。
G)・・間忙亘って夫々、細巾の網目状ベルト (2A
)・・を掛張している。 ま九、タオル搬送方向の始端
部に位置するプーリー(2C) 、 (2D)・・のう
ち、回転軸(2B)の回転軸芯方向で適宜間隔を隔てて
位置するプーリー(2C)・・を他のプーリー(2D)
・・よりもタオル搬送方向土手側に突出位置させて、前
記乾燥機fE)の出口側搬送ガイド板(7)に大きくラ
ップさせている。
前記補助搬送体(2)の網目状ベルト (2A)・・の
網目構造を利用して紫外線の通過を許す開口部を形成す
るとともに、前記網目状ベルト(2A)・・の駆動速度
vlと、前記強制搬送経路における長尺帯状体(alの
搬送速度、つまり、乾燥機(El< n)x q
…t4−1’ & Ic+l θ)ffi m
、’! llr V、 ふ b V、’>V1
>V2の M係に構成している。
網目構造を利用して紫外線の通過を許す開口部を形成す
るとともに、前記網目状ベルト(2A)・・の駆動速度
vlと、前記強制搬送経路における長尺帯状体(alの
搬送速度、つまり、乾燥機(El< n)x q
…t4−1’ & Ic+l θ)ffi m
、’! llr V、 ふ b V、’>V1
>V2の M係に構成している。
図面は本発明に係るクリーニング処理設備の殺菌処理機
の実施例を示し、第1図は全体概略側面図、第2図、第
8図は殺菌処理機の縦断側面図と一部切欠平面図である
。 ta+・・・・・・長尺帯状体、(El・・・・・・乾
燥機、(H)・・・・・・巻取機、(2)・・・・・・
補助搬送体、(2a)・・・・・・搬送作用部分、(3
)・・・・・・殺菌灯。
の実施例を示し、第1図は全体概略側面図、第2図、第
8図は殺菌処理機の縦断側面図と一部切欠平面図である
。 ta+・・・・・・長尺帯状体、(El・・・・・・乾
燥機、(H)・・・・・・巻取機、(2)・・・・・・
補助搬送体、(2a)・・・・・・搬送作用部分、(3
)・・・・・・殺菌灯。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 [1]洗浄された長尺帯状体(a)を乾燥処理する乾燥
機(E)と乾燥処理後の長尺帯状体(a)をロール状に
巻取る巻取機(H)との間の長尺帯状体強制搬送経路途
中に、長尺帯状体(a)を載置搬送可能な無端回動式の
補助搬送体(2)を設け、この補助搬送体(2)の搬送
作用部分(2a)の下部位置及び前記搬送作用部分(2
a)に長尺帯状体(a)を介して相対向する上部位置に
夫々、長尺帯状体(a)側に向かつて紫外線を照射可能
な複数個の殺菌灯(3)・・を設けるとともに、前記補
助搬送体(2)に紫外線の通過を許す開口部を形成して
あるクリーニング処理設備の殺菌処理機。 [2]前記補助搬送体(2)が細巾の複数本の網目状ベ
ルト(2A)・・から構成されたものである特許請求の
範囲第[1]項に記載のクリーニング処理設備の殺菌処
理機。 [3]洗浄された長尺帯状体(a)を乾燥処理する乾燥
機(E)と乾燥処理後の長尺帯状体(a)をロール状に
巻取る巻取機(H)との間の長尺帯状体強制搬送経路途
中に、長尺帯状体(a)を載置搬送可能な無端回動式の
補助搬送体(2)を設け、この補助搬送体(2)の搬送
作用部分(2a)の下部位置及び前記搬送作用部分(2
a)に長尺帯状体(a)を介して相対向する上部位置に
夫々、長尺帯状体(a)側に向かつて紫外線を照射可能
な複数個の殺菌灯(3)・・を設けるとともに、前記補
助搬送体(2)に紫外線の通過を許す開口部を形成し、
かつ、前記補助搬送体(2)の駆動速度V_1と前記強
制搬送経路における長尺帯状体(a)の搬送速度V_2
とをV_1>V_2の関係に構成してあるクリーニング
処理設備の殺菌処理機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19117884A JPS6168087A (ja) | 1984-09-12 | 1984-09-12 | クリ−ニング処理設備の殺菌処理機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19117884A JPS6168087A (ja) | 1984-09-12 | 1984-09-12 | クリ−ニング処理設備の殺菌処理機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6168087A true JPS6168087A (ja) | 1986-04-08 |
| JPH0355158B2 JPH0355158B2 (ja) | 1991-08-22 |
Family
ID=16270196
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19117884A Granted JPS6168087A (ja) | 1984-09-12 | 1984-09-12 | クリ−ニング処理設備の殺菌処理機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6168087A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020131149A (ja) * | 2019-02-22 | 2020-08-31 | 株式会社ワク・コーポレーション | 抗菌化処理装置及び抗菌化処理方法 |
-
1984
- 1984-09-12 JP JP19117884A patent/JPS6168087A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020131149A (ja) * | 2019-02-22 | 2020-08-31 | 株式会社ワク・コーポレーション | 抗菌化処理装置及び抗菌化処理方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0355158B2 (ja) | 1991-08-22 |
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