JPS6169207A - 音声信号切替装置 - Google Patents
音声信号切替装置Info
- Publication number
- JPS6169207A JPS6169207A JP19118084A JP19118084A JPS6169207A JP S6169207 A JPS6169207 A JP S6169207A JP 19118084 A JP19118084 A JP 19118084A JP 19118084 A JP19118084 A JP 19118084A JP S6169207 A JPS6169207 A JP S6169207A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- variable resistor
- selector switch
- switch
- operation knob
- variable
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03G—CONTROL OF AMPLIFICATION
- H03G3/00—Gain control in amplifiers or frequency changers
- H03G3/02—Manually-operated control
Landscapes
- Control Of Amplification And Gain Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は複数の音声入力信号をそれぞれ再生する装置の
音声信号切替装置に関する。
音声信号切替装置に関する。
通常のこの種の音声信号切替装置は、複数の入力端子を
セレクタスイッチの切替接点に接続し、同セレクタスイ
ッチの共通接点を出力端子に接続している。そして従来
の装置においては、出力音量を調整する可変抵抗器はセ
レクタスイ・ソチの共通接点と出力端子の間に設けられ
ており、これによれば各入力端子に与えられる音声入力
信号のレベルが異なる場合は、セレクタスイッチの切替
の都度音量の調整を行わなければならないという面倒が
あった。これに対しセレクタスイッチの各切替接点の手
前にそれぞれ可変抵抗器を設けたものがあり、これによ
れば、各音声入力信号のレベル毎に音量が設定でき、セ
レクタスイッチの切替の都度音量を調整する必要はなく
なる。
セレクタスイッチの切替接点に接続し、同セレクタスイ
ッチの共通接点を出力端子に接続している。そして従来
の装置においては、出力音量を調整する可変抵抗器はセ
レクタスイ・ソチの共通接点と出力端子の間に設けられ
ており、これによれば各入力端子に与えられる音声入力
信号のレベルが異なる場合は、セレクタスイッチの切替
の都度音量の調整を行わなければならないという面倒が
あった。これに対しセレクタスイッチの各切替接点の手
前にそれぞれ可変抵抗器を設けたものがあり、これによ
れば、各音声入力信号のレベル毎に音量が設定でき、セ
レクタスイッチの切替の都度音量を調整する必要はなく
なる。
しかしながら、上記第2の従来技術においては、操作パ
ネル上に多数の操作つまみが設けられるので見苦しくな
ると共に、無関係の可変抵抗器を操作するなどの誤操作
の原因となるという問題があった。本発明は、上記第2
の従来技術において操作パネルに設けられる操作つまみ
を1個として、上記問題点を解決しようとするものであ
る。
ネル上に多数の操作つまみが設けられるので見苦しくな
ると共に、無関係の可変抵抗器を操作するなどの誤操作
の原因となるという問題があった。本発明は、上記第2
の従来技術において操作パネルに設けられる操作つまみ
を1個として、上記問題点を解決しようとするものであ
る。
このために本発明は第1図に示す如く、上記第2の従来
技術に示す音声信号切替装置において、各可変抵抗器1
3a〜13cがそれぞれクラッチ14a〜14cを介し
て1個の操作つまみに連動され、セレクタスイッチs1
により出力端子16に接続された可変抵抗器に対応する
クラッチのみが結合されて同可変抵抗器のみが操作つま
み18により調整可能となるように構成したものである
。
技術に示す音声信号切替装置において、各可変抵抗器1
3a〜13cがそれぞれクラッチ14a〜14cを介し
て1個の操作つまみに連動され、セレクタスイッチs1
により出力端子16に接続された可変抵抗器に対応する
クラッチのみが結合されて同可変抵抗器のみが操作つま
み18により調整可能となるように構成したものである
。
本発明のセレクタスイッチs1を例えば切替接点1bの
位置に切り替えれば、これにより出力端子16に接続さ
れた可変抵抗器13bに対応するクラッチ14bが自動
的に結合され、その他のクラッチ14a、14cは自動
的に解除される。従って、可変抵抗器13bは操作っま
み18に連動t されて調整されるが、その
他の可変抵抗器13a。
位置に切り替えれば、これにより出力端子16に接続さ
れた可変抵抗器13bに対応するクラッチ14bが自動
的に結合され、その他のクラッチ14a、14cは自動
的に解除される。従って、可変抵抗器13bは操作っま
み18に連動t されて調整されるが、その
他の可変抵抗器13a。
13cは調整されずもとの状態を保ったま−である。セ
レクタスイッチS1をその他の位置に切え替えた場合も
切替位置に対応する可変抵抗器は操作つまみ18により
調整されるがその他の可変抵抗器は調整されない。
レクタスイッチS1をその他の位置に切え替えた場合も
切替位置に対応する可変抵抗器は操作つまみ18により
調整されるがその他の可変抵抗器は調整されない。
か\る本発明は、セレクタスイッチSlの各切替接点の
手前にそれぞれ可変抵抗器を設けて音声人力信号毎に音
量調整を可能としたにも拘わらず操作つまみは1個とな
り、しかもセレクタスイッチの切替位置に対応する可変
抵抗器のみが同操作つまみと連動されるようにしたので
、操作パネルが単純化されて外観が向上し、更に無関係
の可変抵抗器を操作するという誤操作のおそれを完全に
解消することができる。
手前にそれぞれ可変抵抗器を設けて音声人力信号毎に音
量調整を可能としたにも拘わらず操作つまみは1個とな
り、しかもセレクタスイッチの切替位置に対応する可変
抵抗器のみが同操作つまみと連動されるようにしたので
、操作パネルが単純化されて外観が向上し、更に無関係
の可変抵抗器を操作するという誤操作のおそれを完全に
解消することができる。
第1図は3個の入力端子10a、10b、10Cを備え
た実施例を示す。第1〜第3入力端子10a、10b、
10cはそれぞれ可変抵抗器13a、13b、13cの
一端に接続され、各可変抵抗器13a、13b、13c
の他端は接地されている。また、第1〜第3入力端子1
0a、10b。
た実施例を示す。第1〜第3入力端子10a、10b、
10cはそれぞれ可変抵抗器13a、13b、13cの
一端に接続され、各可変抵抗器13a、13b、13c
の他端は接地されている。また、第1〜第3入力端子1
0a、10b。
10cはミキシング抵抗11a、llb、11c゛を介
して接続され、増幅器12を介して可変抵抗器13dの
一端に接続され、可変抵抗器13dの他端は接地されて
いる。各可変抵抗器13a〜13dのスライダ131a
、131b、131c131dよりの出力はそれぞれセ
レクタスイ・7チS1の切替接点1a、lb、lc、l
dに接続され、セレクタスイッチS1の共通接点は音質
調整装置15を経て出力端子16に接続され、出力端子
16は更にスピーカ(図示せず)に接続されている。
して接続され、増幅器12を介して可変抵抗器13dの
一端に接続され、可変抵抗器13dの他端は接地されて
いる。各可変抵抗器13a〜13dのスライダ131a
、131b、131c131dよりの出力はそれぞれセ
レクタスイ・7チS1の切替接点1a、lb、lc、l
dに接続され、セレクタスイッチS1の共通接点は音質
調整装置15を経て出力端子16に接続され、出力端子
16は更にスピーカ(図示せず)に接続されている。
各可変抵抗器j3a〜13dはそれぞれ電磁クラッチ1
4a、14b、14c、14dを介して、操作パネル1
9に回動可能に設けた操作つまみ18に連動されている
。各電磁クラッチ142〜14dはそれぞれセレクタス
イッチS1と連動する第2セレククスイツチS1の切替
接点2a、2b。
4a、14b、14c、14dを介して、操作パネル1
9に回動可能に設けた操作つまみ18に連動されている
。各電磁クラッチ142〜14dはそれぞれセレクタス
イッチS1と連動する第2セレククスイツチS1の切替
接点2a、2b。
2c、2dに接続され、第2セレクタスイツチS2の共
通接点は各電磁クラッチ14a〜14dを励磁する電池
17に接続されている。かくして、セレクタスイッチS
1により出力端子16に接続された可変抵抗器(第1図
の状態においては可変抵抗器13d)に対応する電磁ク
ラッチ(同上においては電磁クラッチ14d)のみが結
合きれて、その可変抵抗器のスライダ(同上においては
スライダ131 d)のみが操作つまみ1日と連動して
抵抗体への接触位置が移動し、他のスライダ(同上にお
いてはスライダ131a、131b及び131c)は操
作つまみ18を回動しても接触位置が変らないようにな
る。
通接点は各電磁クラッチ14a〜14dを励磁する電池
17に接続されている。かくして、セレクタスイッチS
1により出力端子16に接続された可変抵抗器(第1図
の状態においては可変抵抗器13d)に対応する電磁ク
ラッチ(同上においては電磁クラッチ14d)のみが結
合きれて、その可変抵抗器のスライダ(同上においては
スライダ131 d)のみが操作つまみ1日と連動して
抵抗体への接触位置が移動し、他のスライダ(同上にお
いてはスライダ131a、131b及び131c)は操
作つまみ18を回動しても接触位置が変らないようにな
る。
の
次に本実施例ス作動につき説明する。
第1〜第3入力端子10a〜10cにはそれぞれプレイ
ヤ、マイクロフォン、テープレコーダ等よりの音声入力
信号が与えられている。先ず互に連動するセレクタスイ
ッチS1及び第2セレクタスイツチS2をそれぞれ切替
接点1a、2aの位置として第1入力端子10aよりの
音声入力信号を選択して出力端子16に送り、電磁クラ
ッチ14aを介して操作つまみ18により可変抵抗器1
3aを調整して適切な音量とする。前述の如く、この調
整を行っても他の可変抵抗器13b〜13dが変化する
ことはない。次いでセレクタスイッチS1及び第2セレ
クタスイツチS2を順次切り替え、上記と同様にして可
変抵抗器13b〜13dを調整して、入力端子10b、
10cよりの音声入力信号及び増幅器12よりの混合さ
れた信号の音量を適切な値に調整する。
ヤ、マイクロフォン、テープレコーダ等よりの音声入力
信号が与えられている。先ず互に連動するセレクタスイ
ッチS1及び第2セレクタスイツチS2をそれぞれ切替
接点1a、2aの位置として第1入力端子10aよりの
音声入力信号を選択して出力端子16に送り、電磁クラ
ッチ14aを介して操作つまみ18により可変抵抗器1
3aを調整して適切な音量とする。前述の如く、この調
整を行っても他の可変抵抗器13b〜13dが変化する
ことはない。次いでセレクタスイッチS1及び第2セレ
クタスイツチS2を順次切り替え、上記と同様にして可
変抵抗器13b〜13dを調整して、入力端子10b、
10cよりの音声入力信号及び増幅器12よりの混合さ
れた信号の音量を適切な値に調整する。
この調整を行った後は、セレクタスイッチS1を切り替
えれば、各音声入力信号及び混合された信号毎に直ちに
適正な音量が得られる。すなわち、セレクタスイッチS
lを切替接点1a〜1cの位置に切り替えれば入力端子
10a〜10cに与えられた音声入力信号がそれぞれ再
生され、セレクタスイッチS1を切替接点1dの位置と
すれば入力端子10a〜10cに与えられた音声入力信
号が混合されて再生される。
えれば、各音声入力信号及び混合された信号毎に直ちに
適正な音量が得られる。すなわち、セレクタスイッチS
lを切替接点1a〜1cの位置に切り替えれば入力端子
10a〜10cに与えられた音声入力信号がそれぞれ再
生され、セレクタスイッチS1を切替接点1dの位置と
すれば入力端子10a〜10cに与えられた音声入力信
号が混合されて再生される。
なお、上記実施例においては、各入力端子1゜a〜10
cの直後よりミキシング抵抗11a〜12゛
1・を介して混合された信号を取り出したが、スライダ
131a〜131cと切替接点1a〜1cの間よりミキ
シング抵抗を介して混合された信号を取り出してもよい
。
cの直後よりミキシング抵抗11a〜12゛
1・を介して混合された信号を取り出したが、スライダ
131a〜131cと切替接点1a〜1cの間よりミキ
シング抵抗を介して混合された信号を取り出してもよい
。
また、クラッチ143〜14dも、電磁クラッチとする
代りに、セレクタスイッチs1と機械的に連動して結合
解除がなされるようにしてもよい。
代りに、セレクタスイッチs1と機械的に連動して結合
解除がなされるようにしてもよい。
また、操作つまみ18にクラッチを介して連動されるの
は可変抵抗W l 3 a −13cのみとし、可変抵
抗器13dは別個の操作つまみにより操作するようにし
てもよい。
は可変抵抗W l 3 a −13cのみとし、可変抵
抗器13dは別個の操作つまみにより操作するようにし
てもよい。
なお、増幅器12と可変抵抗器13dの間に第2図の回
路を設けて2個のテープレコーダ21゜22を接続すれ
ば、次の各機能が可能となる。なお、以下の説明におい
ては、セレクタスイッチS1は常に切替接点1dの位置
に置(ものとする。
路を設けて2個のテープレコーダ21゜22を接続すれ
ば、次の各機能が可能となる。なお、以下の説明におい
ては、セレクタスイッチS1は常に切替接点1dの位置
に置(ものとする。
(1)テープレコーダ21.22よりの再生テープ切替
スイッチS6を切替接点6rの位置とすればテープレコ
ーダ21の音声信号が再生され、切替接点6sの位置と
すればテープレコーダ22の音声信号が再生される。
スイッチS6を切替接点6rの位置とすればテープレコ
ーダ21の音声信号が再生され、切替接点6sの位置と
すればテープレコーダ22の音声信号が再生される。
(2)テープレコーダ21.22への録音圧に連動する
第1〜第3切替スイッチS3.S4、S5を切替接点3
q、4q、5qの位置とし、テープ切替スイッチS6を
切替接点6rの位置とすれば、入力端子tOa〜10c
への音声入力信号が混合されてテープレコーダ21に録
音されると同時に、出力端子16に接続されたスピーカ
(図示せず)よりモニターされる。各スイッチ83〜S
6の位置を逆にすればテープレコーダ22に混合された
音声信号が録音されると同時にモニターされる。
第1〜第3切替スイッチS3.S4、S5を切替接点3
q、4q、5qの位置とし、テープ切替スイッチS6を
切替接点6rの位置とすれば、入力端子tOa〜10c
への音声入力信号が混合されてテープレコーダ21に録
音されると同時に、出力端子16に接続されたスピーカ
(図示せず)よりモニターされる。各スイッチ83〜S
6の位置を逆にすればテープレコーダ22に混合された
音声信号が録音されると同時にモニターされる。
(3)テープレコーダ21.22間の再録音第1〜第3
切替スイツチ83〜S5を切替接点3p〜5pの位置と
し、テープ切替スイッチS6を切替接点6Sの位置とす
れば、テープレコーダ21よりテープレコーダ22への
再録音がされると同時にモニターされる。各スイッチ8
3〜S6の位置を逆にすればテープレコーダ22よりテ
ープレコーダ21への再録音がされると同時にモニター
される。
切替スイツチ83〜S5を切替接点3p〜5pの位置と
し、テープ切替スイッチS6を切替接点6Sの位置とす
れば、テープレコーダ21よりテープレコーダ22への
再録音がされると同時にモニターされる。各スイッチ8
3〜S6の位置を逆にすればテープレコーダ22よりテ
ープレコーダ21への再録音がされると同時にモニター
される。
(4)テープレコーダ21.22を使用しない場合第1
〜第3切替スイツチ33〜S5を切替接点3p〜5pの
位置とし、テープ切替スイッチS6を切替接点6rの位
置とすれば第1図の状態となり、入力端子10a〜10
cに与えられた音声入力信号が混合されて再生される。
〜第3切替スイツチ33〜S5を切替接点3p〜5pの
位置とし、テープ切替スイッチS6を切替接点6rの位
置とすれば第1図の状態となり、入力端子10a〜10
cに与えられた音声入力信号が混合されて再生される。
各スイッチ33〜S6の位置を逆にしても同様である。
第1図〜第2図は本発明の一実施例を示し、第1図は全
体の回路図、第2図はテープレコーダを設ける場合の回
路図である。 符号の説明 SL・−−セレクタスイッチ、la、lb、lc。 1d・・・切替接点、10a、’ job、10c・
・・入力端子、lla、llb、11c・・・ミキシン
グ抵抗、13a、13b、13c、13d・・・可変抵
抗器、14a、L4b、14c、14d・・・クラッチ
、16・・・出力端子、18・・・操作つまみ。 手続補正書(自発 功60年11月28日 特許庁長官 宇 賀道部 穀 1、事件の表示 8部059年 特 許 願 第191180号昭和
年 第 号2
、発明の名称 音声信号切替装置 3、補正をする者 事件との関係 特許 出 願人 住 所 氏 名(名称)遠山雄− 4、代理人 〒450 住 所 名古屋市中村区名駅四丁目8番
12号菱信ビルヂング 昭和 年 月 日 6、補正の対象 明細書の「発明の詳細な説明」の(閲及び図面。 7、補正の内容 (1)本願の明細書中東10頁第6行と第7行の間に下
記の文意を加入する。 「 なお、第1図及び第2図の回路図は原理的な作動を
示すものであり、現実に実施する場合には各信号が混入
される箇所にそれぞれエミー/タフオーロワ回路及びこ
れに関する付属回路を設けるなど必要に応じて周知の構
成を加えるものとする。」(2)本願の図面中筒2図を
別紙のとおり補正する。 8、添付書類の目録
体の回路図、第2図はテープレコーダを設ける場合の回
路図である。 符号の説明 SL・−−セレクタスイッチ、la、lb、lc。 1d・・・切替接点、10a、’ job、10c・
・・入力端子、lla、llb、11c・・・ミキシン
グ抵抗、13a、13b、13c、13d・・・可変抵
抗器、14a、L4b、14c、14d・・・クラッチ
、16・・・出力端子、18・・・操作つまみ。 手続補正書(自発 功60年11月28日 特許庁長官 宇 賀道部 穀 1、事件の表示 8部059年 特 許 願 第191180号昭和
年 第 号2
、発明の名称 音声信号切替装置 3、補正をする者 事件との関係 特許 出 願人 住 所 氏 名(名称)遠山雄− 4、代理人 〒450 住 所 名古屋市中村区名駅四丁目8番
12号菱信ビルヂング 昭和 年 月 日 6、補正の対象 明細書の「発明の詳細な説明」の(閲及び図面。 7、補正の内容 (1)本願の明細書中東10頁第6行と第7行の間に下
記の文意を加入する。 「 なお、第1図及び第2図の回路図は原理的な作動を
示すものであり、現実に実施する場合には各信号が混入
される箇所にそれぞれエミー/タフオーロワ回路及びこ
れに関する付属回路を設けるなど必要に応じて周知の構
成を加えるものとする。」(2)本願の図面中筒2図を
別紙のとおり補正する。 8、添付書類の目録
Claims (1)
- 複数の入力端子にそれぞれ接続された複数の可変抵抗器
と、前記各可変抵抗器の出力がそれぞれ接続された切替
接点を有するセレクタスイッチと、このセレクタスイッ
チの共通接点に接続された出力端子を備えた音声信号切
替装置において、各可変抵抗器はそれぞれクラッチを介
して1個の操作つまみに連動され、前記セレクタスイッ
チにより出力端子に接続された可変抵抗器に対応するク
ラッチのみが結合されて同可変抵抗器のみが操作つまみ
により調整可能となるように構成したことを特徴とする
音声信号切替装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19118084A JPS6169207A (ja) | 1984-09-12 | 1984-09-12 | 音声信号切替装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19118084A JPS6169207A (ja) | 1984-09-12 | 1984-09-12 | 音声信号切替装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6169207A true JPS6169207A (ja) | 1986-04-09 |
| JPH03923B2 JPH03923B2 (ja) | 1991-01-09 |
Family
ID=16270231
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19118084A Granted JPS6169207A (ja) | 1984-09-12 | 1984-09-12 | 音声信号切替装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6169207A (ja) |
-
1984
- 1984-09-12 JP JP19118084A patent/JPS6169207A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03923B2 (ja) | 1991-01-09 |
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