JPS6169528A - 移送物品に対する体位変更装置 - Google Patents
移送物品に対する体位変更装置Info
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- JPS6169528A JPS6169528A JP59190450A JP19045084A JPS6169528A JP S6169528 A JPS6169528 A JP S6169528A JP 59190450 A JP59190450 A JP 59190450A JP 19045084 A JP19045084 A JP 19045084A JP S6169528 A JPS6169528 A JP S6169528A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bracket
- guide
- food packaging
- guided member
- cutting device
- Prior art date
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G61/00—Use of pick-up or transfer devices or of manipulators for stacking or de-stacking articles not otherwise provided for
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65B—MACHINES, APPARATUS OR DEVICES FOR, OR METHODS OF, PACKAGING ARTICLES OR MATERIALS; UNPACKING
- B65B61/00—Auxiliary devices, not otherwise provided for, for operating on sheets, blanks, webs, binding material, containers or packages
- B65B61/20—Auxiliary devices, not otherwise provided for, for operating on sheets, blanks, webs, binding material, containers or packages for adding cards, coupons or other inserts to package contents
- B65B61/205—Auxiliary devices, not otherwise provided for, for operating on sheets, blanks, webs, binding material, containers or packages for adding cards, coupons or other inserts to package contents for adding drinking straws to a container
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Auxiliary Devices For And Details Of Packaging Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分升〕
本発明は、搬送路を1瓜って送られてでる移送物品の側
方に配置される装置の体位を多送物品に対して変更し得
るようにしたもつに関するっさらに、詳しくは、上記装
置7)I+・位−r多LY:、内品の側面の中心に対し
て自由に変更し得るようにしたものに関する。
方に配置される装置の体位を多送物品に対して変更し得
るようにしたもつに関するっさらに、詳しくは、上記装
置7)I+・位−r多LY:、内品の側面の中心に対し
て自由に変更し得るようにしたものに関する。
例えば、第13図に示すようなバック容器と称する食品
色装容器(3)やこれより容器の大きい第14図に示す
ような容器穴に牛ヅLやジュース−5ご の 飲 gg
f (?L 、 デヲ、つ ント 1!i
、in 、)<[冒+ ?、 l−i: ス
(ローか搭N=fさ几、を辺娑物51号」1士、パ−τ
・:;シt−することが行われている〜 しかして、この撓袋物市)士良品坦妄a器A−5^の外
側面に自動的に貼符するために、CY宅、箸12図に示
すようにストロ−が重宝間隔を問いて密封された帯状連
続辺袋物IBI ’r子しめ装し、これをストロ−とス
トロ−との間の部分(c)で個々の包装物(blに順次
切断しなから搬送路を++jiって送られてくる良品没
装)器iA) 、・χD外1p11面に押しI=rけて
4採着する方式か採られ、また、その前工程として、食
品包装容器(5)、関の外側面の対角線上の少くとも2
個所に特殊な接着剤を塗布する作業が行われる。
色装容器(3)やこれより容器の大きい第14図に示す
ような容器穴に牛ヅLやジュース−5ご の 飲 gg
f (?L 、 デヲ、つ ント 1!i
、in 、)<[冒+ ?、 l−i: ス
(ローか搭N=fさ几、を辺娑物51号」1士、パ−τ
・:;シt−することが行われている〜 しかして、この撓袋物市)士良品坦妄a器A−5^の外
側面に自動的に貼符するために、CY宅、箸12図に示
すようにストロ−が重宝間隔を問いて密封された帯状連
続辺袋物IBI ’r子しめ装し、これをストロ−とス
トロ−との間の部分(c)で個々の包装物(blに順次
切断しなから搬送路を++jiって送られてくる良品没
装)器iA) 、・χD外1p11面に押しI=rけて
4採着する方式か採られ、また、その前工程として、食
品包装容器(5)、関の外側面の対角線上の少くとも2
個所に特殊な接着剤を塗布する作業が行われる。
このような作業を行うに当っては、立った状態で送られ
てくる食品包装容器(5)、謁に対してn袋物(L+1
や接盾剤塗IIJ位ii’i′を科め、即ち容器の対角
線上に位置するようにもってこなければならない。
てくる食品包装容器(5)、謁に対してn袋物(L+1
や接盾剤塗IIJ位ii’i′を科め、即ち容器の対角
線上に位置するようにもってこなければならない。
そのために、従来、帯状連続包装物の切断装置や上下一
対の接着剤噴射ノズルを食品色装容器の搬送路の111
11方に斜めにセットしていたが、容器の大きさが変る
とそれに応じて上記装置と一々付は変えなければならな
いので、きわめて厄介である。また、取り扱う容器の大
きさが変ると、搬送路から容器の何面における中心まで
の距離が異なるから、同じブラケットを利用してその中
心を通る対角線上にそれぞれ包装物(1)1をもってい
くことができない場ひもある。
対の接着剤噴射ノズルを食品色装容器の搬送路の111
11方に斜めにセットしていたが、容器の大きさが変る
とそれに応じて上記装置と一々付は変えなければならな
いので、きわめて厄介である。また、取り扱う容器の大
きさが変ると、搬送路から容器の何面における中心まで
の距離が異なるから、同じブラケットを利用してその中
心を通る対角線上にそれぞれ包装物(1)1をもってい
くことができない場ひもある。
また、包装物(blを第13図、第14図と異なる対角
線、即ち両図の一点負保上に収り1寸ける場合もあり、
その場合にも上記装置の体位を変えなければならない。
線、即ち両図の一点負保上に収り1寸ける場合もあり、
その場合にも上記装置の体位を変えなければならない。
また、図示はしないか、ヨーグルトや冷菓2入れた食品
色装容器の外側面に、スプーンが密1−1Fされた包装
物を貼着する場合があるが、この場合にも上記と同じよ
うな操作を行わなければならない。
色装容器の外側面に、スプーンが密1−1Fされた包装
物を貼着する場合があるが、この場合にも上記と同じよ
うな操作を行わなければならない。
本発明は、このような作業を容易に行い得るようにした
もので、搬送路を辿って送られてくる移送物品の側面に
おける中心からの距離が等しくなるような内実弧状のガ
イド部を有するブラケット圓を搬送路の側方に配置し、
該グラフット圓には前記ガイド部に沿って摺動させ得る
被ガイド部材H’it着脱自在に取り付け、該被ガイド
部材(14)に゛上記切断装置や上下一対の接着剤噴射
ノズルを収り付けるようにする。
もので、搬送路を辿って送られてくる移送物品の側面に
おける中心からの距離が等しくなるような内実弧状のガ
イド部を有するブラケット圓を搬送路の側方に配置し、
該グラフット圓には前記ガイド部に沿って摺動させ得る
被ガイド部材H’it着脱自在に取り付け、該被ガイド
部材(14)に゛上記切断装置や上下一対の接着剤噴射
ノズルを収り付けるようにする。
このようにすると、被ガイド部材(14:を搬送路の側
方に配置されたブラケットt131のガイド部に沿って
移動させることができるので、被ガイド部材1f−Il
に帯状連続包装物の9)断装置や上下一対の接着剤噴射
ノズルを取り付けた場合には、搬送路を通って送られて
くる物品に対してその体位を容易に変更することができ
る。特に、この場合において、プラツク)l、131の
ガイド部は搬送路を通って送られてくる物品の測面にお
ける中心からの短連か等しい内実弧状であるから、被ガ
イド部材(14)はブラケット1131のガイド部のと
ころにある限りたとえその位置が異なっていても絶えず
搬送路を通って送られてくる物品の側面の中心を通る線
上に向くことになるから、被ガイド部材04)に取り付
けた帯状連続包装物のり断装置や上下一対の接着剤噴射
ノズルにより、搬送路を通って送られてくる物品の側面
における中心を通る線上に包装物(blを押し付けたり
、その線上の2箇所に接着剤と塗布することができる。
方に配置されたブラケットt131のガイド部に沿って
移動させることができるので、被ガイド部材1f−Il
に帯状連続包装物の9)断装置や上下一対の接着剤噴射
ノズルを取り付けた場合には、搬送路を通って送られて
くる物品に対してその体位を容易に変更することができ
る。特に、この場合において、プラツク)l、131の
ガイド部は搬送路を通って送られてくる物品の測面にお
ける中心からの短連か等しい内実弧状であるから、被ガ
イド部材(14)はブラケット1131のガイド部のと
ころにある限りたとえその位置が異なっていても絶えず
搬送路を通って送られてくる物品の側面の中心を通る線
上に向くことになるから、被ガイド部材04)に取り付
けた帯状連続包装物のり断装置や上下一対の接着剤噴射
ノズルにより、搬送路を通って送られてくる物品の側面
における中心を通る線上に包装物(blを押し付けたり
、その線上の2箇所に接着剤と塗布することができる。
本発明の実施例を添付の図面に基づいて説明する。
第1図は、1つの搬送路(C)の側方に上下一対の接着
剤噴射ノズル(至)、■と帯状連続包装物の切断装置(
5)とを相前後して配置した場すを示す。
剤噴射ノズル(至)、■と帯状連続包装物の切断装置(
5)とを相前後して配置した場すを示す。
実施例における帯状連続包装物の切断装置1E)七は、
第2〜4図に示すように間欠回転するカッティングドラ
ム+11とその切欠溝(1a)に突入せしめられるカッ
ター(2)とでFIGLされる。
第2〜4図に示すように間欠回転するカッティングドラ
ム+11とその切欠溝(1a)に突入せしめられるカッ
ター(2)とでFIGLされる。
カッティングドラムillはその間欠回転により帯状連
続包装物@を一定距[(1ピツチ)っつ供給するもので
あって、その停止時シリング−(3)によりカッター(
2)が切欠溝(1a)に1個ごと突入せしめられ、帯状
連続包装物β)を個々の色装・& (b)に切断すると
ともに、カッティングドラム(1)の回転により包装物
(bl f:、w次送り出すことができる。その際、帯
状連続&袋物(5)の膨出均分(dlがカッティングド
ラムtl+ ’iり M欠iM (+a) 、(+a)
間に形成されている送り溝(Ib) 、(Ib)に1個
ごと嵌入せしめられる。なお、カックー(2)はシリノ
ブ−により進退する形式のもの以外に、自転しながら公
転しこれか切欠溝(1a)を通過する際帯状連続色袋物
[F])を個々の包装物(blに17)断する形式のも
のを用いることができる。
続包装物@を一定距[(1ピツチ)っつ供給するもので
あって、その停止時シリング−(3)によりカッター(
2)が切欠溝(1a)に1個ごと突入せしめられ、帯状
連続包装物β)を個々の色装・& (b)に切断すると
ともに、カッティングドラム(1)の回転により包装物
(bl f:、w次送り出すことができる。その際、帯
状連続&袋物(5)の膨出均分(dlがカッティングド
ラムtl+ ’iり M欠iM (+a) 、(+a)
間に形成されている送り溝(Ib) 、(Ib)に1個
ごと嵌入せしめられる。なお、カックー(2)はシリノ
ブ−により進退する形式のもの以外に、自転しながら公
転しこれか切欠溝(1a)を通過する際帯状連続色袋物
[F])を個々の包装物(blに17)断する形式のも
のを用いることができる。
カッティングドラム(1)を間欠回転させるに当って、
実施例では第2図、第4図に示すようにカッティングド
ラムi11の軸(1C)にこれと同心的にカム車輪(4
)全固定し、その外方に配置した2本のピン(5a)
、 (5b)を2つのシリング−(6a)。
実施例では第2図、第4図に示すようにカッティングド
ラムi11の軸(1C)にこれと同心的にカム車輪(4
)全固定し、その外方に配置した2本のピン(5a)
、 (5b)を2つのシリング−(6a)。
(6b)によりカム車輪(4)の多数の溝の入口(4a
)とこれとは別の溝の奥(4b)に交互に嵌入せしめる
場合を例示する。第2図においては、ピン(5b)がカ
ム車輪(4)の溝の奥(4b)に嵌入せしめられた状讐
にあるが、シリング−(6b)が作動すると、該ピン(
5b)は溝から外れる。この瞬間もう一方のシリング−
(6a)が作動し、ピン(5a)がカム車輪(4)の別
の溝の入口(4a)を押す。売って、カム車輪(4)が
第2図の反時計方向に回転するか、カム車輪(4)が1
ピツチだけ回転するやいなや、/リングー(6b)か再
び作動してピノ(5b)が次の溝の奥(4b)に嵌入せ
しめられ、カム車輪(4)を停+)−させる。このよう
に2つのシリング−(6a) 、 (6b)の交互の作
動によりカム車輪(4)か間欠回転し、これと同軸上に
あるカッティングドラムfi+を間欠回転させることが
できる。
)とこれとは別の溝の奥(4b)に交互に嵌入せしめる
場合を例示する。第2図においては、ピン(5b)がカ
ム車輪(4)の溝の奥(4b)に嵌入せしめられた状讐
にあるが、シリング−(6b)が作動すると、該ピン(
5b)は溝から外れる。この瞬間もう一方のシリング−
(6a)が作動し、ピン(5a)がカム車輪(4)の別
の溝の入口(4a)を押す。売って、カム車輪(4)が
第2図の反時計方向に回転するか、カム車輪(4)が1
ピツチだけ回転するやいなや、/リングー(6b)か再
び作動してピノ(5b)が次の溝の奥(4b)に嵌入せ
しめられ、カム車輪(4)を停+)−させる。このよう
に2つのシリング−(6a) 、 (6b)の交互の作
動によりカム車輪(4)か間欠回転し、これと同軸上に
あるカッティングドラムfi+を間欠回転させることが
できる。
帯状連続邑袋物03+は、第3図に示すがイドローラ(
7)及びアタッチメント(8;のガイド面(9)を経て
カッティングドラム(11へ送り込まれるようにしであ
る。
7)及びアタッチメント(8;のガイド面(9)を経て
カッティングドラム(11へ送り込まれるようにしであ
る。
一方、カッター(2)と反対側において、カッティング
ドラム+11の外方には、カックー(2)により切断さ
れた個々の包装物(blをカッティングドラムfllの
外周面から取り出しその何方に送り込まれてくる食品包
装容器(8)、(Alの側方に押し付けるレバー(lO
)か設けてあり、該レバー(10)はシリング−(fl
)の作動により@(IOa)を支点として揺動し得るよ
うになっている。
ドラム+11の外方には、カックー(2)により切断さ
れた個々の包装物(blをカッティングドラムfllの
外周面から取り出しその何方に送り込まれてくる食品包
装容器(8)、(Alの側方に押し付けるレバー(lO
)か設けてあり、該レバー(10)はシリング−(fl
)の作動により@(IOa)を支点として揺動し得るよ
うになっている。
この切断装置(5)は、第2〜4図に示すようlこ1枚
の板(1匂に取り付けられて1つのユニットものとして
あり、これを第1図に示すように搬送路(Qの側方に配
置する。
の板(1匂に取り付けられて1つのユニットものとして
あり、これを第1図に示すように搬送路(Qの側方に配
置する。
この切断装置上)を搬送路(qの側方に配置するに当っ
ては、@6図に示すように搬送路fclの側方である7
レームfFlに固定するグ2ヶノト峙さ、該プラタン)
+1濁に取り付ける被ガイド部材(14)と、両者を
固定する固定具(15)を用いる。
ては、@6図に示すように搬送路fclの側方である7
レームfFlに固定するグ2ヶノト峙さ、該プラタン)
+1濁に取り付ける被ガイド部材(14)と、両者を
固定する固定具(15)を用いる。
ブラケット1131には、搬送路(C)〔コンベヤとす
ることができる〕を通って送られてくる食品包装容器(
5)の側面における中心〔第8〜10図にかいてOで示
す〕からの距離が亭しくなるような同突弧状のガイド部
が形成しである。実施例では、同突弧状のガイド面(+
3a)と同突弧状のガイド溝(13b)を並設した場合
を例示する。
ることができる〕を通って送られてくる食品包装容器(
5)の側面における中心〔第8〜10図にかいてOで示
す〕からの距離が亭しくなるような同突弧状のガイド部
が形成しである。実施例では、同突弧状のガイド面(+
3a)と同突弧状のガイド溝(13b)を並設した場合
を例示する。
このブラケット1131には被ガイド部材(14)を固
定するが、実施例では上記ガイド溝(+3b)の裏側か
ら固定具〔ボルト〕蜘を差し込み、その先端部を被ガイ
ド部材<141の裏面に設けたネジ孔(na)に螺着す
ることにより固定する場合を例示する。
定するが、実施例では上記ガイド溝(+3b)の裏側か
ら固定具〔ボルト〕蜘を差し込み、その先端部を被ガイ
ド部材<141の裏面に設けたネジ孔(na)に螺着す
ることにより固定する場合を例示する。
この場合、被ガイド部材f141の下面にはブラケット
(13に形成されているガイド部(+3a)に接合し得
るような外突弧状としてあり、被ガイド部材(1()は
ブラケット431のガイド面(+3a)上音滑動させる
だけでその取り付は位置に自由に変更することができる
。即ち、固定具〔ボルト) (151を緩めた後グラケ
ラ)il、1のガイド部(13a)に沿って被ガイド部
材t141を移動させ、所定位置にもってきたところで
固定具〔ボルト〕蜘を締めけければよい。
(13に形成されているガイド部(+3a)に接合し得
るような外突弧状としてあり、被ガイド部材(1()は
ブラケット431のガイド面(+3a)上音滑動させる
だけでその取り付は位置に自由に変更することができる
。即ち、固定具〔ボルト) (151を緩めた後グラケ
ラ)il、1のガイド部(13a)に沿って被ガイド部
材t141を移動させ、所定位置にもってきたところで
固定具〔ボルト〕蜘を締めけければよい。
このようにすると、ブラケットQ3上において被ガイド
部材114)の位置を容易に変更することができるから
、該被ガイド部材、14)に帯状連続包装そ勿7) I
jJ 1+17装置iE)分収り1子ばたり、今む1こ
は、その体位を容易に変更することかてさるっ第8図は
披41イド部材・14;をグラケ、・ト・1゛vの左端
−ばいのところにセ、・トした場合を、′1え、第9図
は逆にブラケノ日+31の右端−ばいのところにセット
した場合全示し、それに心して彼ガイド部材(141に
取り寸けられているユニットものの切断装置(Elの体
位は、ちょうど逆向きになっているか、いずれの場合と
も、切断装置fElのカッティングドラム;1)の軸線
は、搬送路(q(!−通って送られてくる食品包装容器
への側面における中心0を通る線上にくる。特に、プラ
タン)131に対し彼ガイド部材(14)を第8.9図
の位置にくるようにセットした場合には、カッティング
ドラム1りの軸線は、食品包装容器穴の対角線り、、L
、上にくるから、この切断装置iElを用いて食品包装
容器穴の外1u11面の対角線り、あるいはり、位置に
ぴったり合わせて包装物rb+を貼着することができる
。
部材114)の位置を容易に変更することができるから
、該被ガイド部材、14)に帯状連続包装そ勿7) I
jJ 1+17装置iE)分収り1子ばたり、今む1こ
は、その体位を容易に変更することかてさるっ第8図は
披41イド部材・14;をグラケ、・ト・1゛vの左端
−ばいのところにセ、・トした場合を、′1え、第9図
は逆にブラケノ日+31の右端−ばいのところにセット
した場合全示し、それに心して彼ガイド部材(141に
取り寸けられているユニットものの切断装置(Elの体
位は、ちょうど逆向きになっているか、いずれの場合と
も、切断装置fElのカッティングドラム;1)の軸線
は、搬送路(q(!−通って送られてくる食品包装容器
への側面における中心0を通る線上にくる。特に、プラ
タン)131に対し彼ガイド部材(14)を第8.9図
の位置にくるようにセットした場合には、カッティング
ドラム1りの軸線は、食品包装容器穴の対角線り、、L
、上にくるから、この切断装置iElを用いて食品包装
容器穴の外1u11面の対角線り、あるいはり、位置に
ぴったり合わせて包装物rb+を貼着することができる
。
第10図は、木兄用の別の天産((71全示すもので、
上記切断装置(E)にかえて上下一対の接どτ剤噴射ノ
ズルtDl 、 tD)を彼ガイド部財、14)に取り
付けた場aを示す。この揚重にも上記切断装置ffi
(E)の場合と同じように、上下一対の接符剤噴射ノズ
ルfil 、 (Dlを搬送路(qを辿−で送られてく
る食品包装容器穴の側面における中心Oを通る僚」二に
位置させることかでき、特にブラケット131に対し彼
ガイド部材(141を@1o図実線の位置に、あるいは
こ八とは値にブラケット131の右端−ばいのところに
セントした場合には、これに収り付けられている上下一
対の接着剤噴射ノズル(D)。
上記切断装置(E)にかえて上下一対の接どτ剤噴射ノ
ズルtDl 、 tD)を彼ガイド部財、14)に取り
付けた場aを示す。この揚重にも上記切断装置ffi
(E)の場合と同じように、上下一対の接符剤噴射ノズ
ルfil 、 (Dlを搬送路(qを辿−で送られてく
る食品包装容器穴の側面における中心Oを通る僚」二に
位置させることかでき、特にブラケット131に対し彼
ガイド部材(141を@1o図実線の位置に、あるいは
こ八とは値にブラケット131の右端−ばいのところに
セントした場合には、これに収り付けられている上下一
対の接着剤噴射ノズル(D)。
′:D)を食品包装容器穴の対角線Ll、L2上に(1
:Qさせることができるから、対角線り、、L、上の2
詩所に接着剤を塗布することかできる。従りて、ここに
包装物1b1を押し付けることにより、食品包装容器穴
の外側面の対角線位置にぴったり合わせて包装物(bl
を貼着することかできる。
:Qさせることができるから、対角線り、、L、上の2
詩所に接着剤を塗布することかできる。従りて、ここに
包装物1b1を押し付けることにより、食品包装容器穴
の外側面の対角線位置にぴったり合わせて包装物(bl
を貼着することかできる。
なお、上記実施例;こおいては、ブラケット、+31に
対し彼ガイド部材、141をスムーズに、また、(喰送
路1.C)を辿って送られてくる長品撓装答器囚の1J
l11面における中心Oとの位置か全く狂わないよう、
さら1こ、波力゛イド部材・、目1全グラケノト(13
1に簡単に収り付けられるよう、プラタン)、+3)に
形成されるガイド部として同突弧状のガイド溝(13a
)と同突弧状のガイド溝(+3b)とを併用した場合を
例示したが、該ガイド部はそのうちの一方のみとしても
よい。ガイド溝(+3b)を設けないでガイド溝(+3
a)の入を形成した場合には、彼つ・f ド部lt、H
D下口IIは45カイ ド(ilj :、 I 3a
)と同′Jようt内実弧状と+もL・也つ・あうう、7
また、この場合の固定手段はポルl−1iii fブラ
ケ・ト1131のがイド:M (+3b) lこtV
L込むことかできないから、適当なりラングを用いて固
定したり、被ガイF品財(14)の表倶1)からブラケ
ット(1参にボIレトを一着するようにすればよい。一
方、ガイド面(13a)を設けないでガイド、M (+
3b)のみに形成した場合には、彼ガイド部財i141
の裏面にネジ孔(+4a )を形威し、これにガイドτ
i’i(+3b)の実測から差し込んだ固ボ具〔ボルト
〕115iを碇着するだけでブラケット(13に被ガイ
ド部財・、14)を1酊単に取り付けることかできる。
対し彼ガイド部材、141をスムーズに、また、(喰送
路1.C)を辿って送られてくる長品撓装答器囚の1J
l11面における中心Oとの位置か全く狂わないよう、
さら1こ、波力゛イド部材・、目1全グラケノト(13
1に簡単に収り付けられるよう、プラタン)、+3)に
形成されるガイド部として同突弧状のガイド溝(13a
)と同突弧状のガイド溝(+3b)とを併用した場合を
例示したが、該ガイド部はそのうちの一方のみとしても
よい。ガイド溝(+3b)を設けないでガイド溝(+3
a)の入を形成した場合には、彼つ・f ド部lt、H
D下口IIは45カイ ド(ilj :、 I 3a
)と同′Jようt内実弧状と+もL・也つ・あうう、7
また、この場合の固定手段はポルl−1iii fブラ
ケ・ト1131のがイド:M (+3b) lこtV
L込むことかできないから、適当なりラングを用いて固
定したり、被ガイF品財(14)の表倶1)からブラケ
ット(1参にボIレトを一着するようにすればよい。一
方、ガイド面(13a)を設けないでガイド、M (+
3b)のみに形成した場合には、彼ガイド部財i141
の裏面にネジ孔(+4a )を形威し、これにガイドτ
i’i(+3b)の実測から差し込んだ固ボ具〔ボルト
〕115iを碇着するだけでブラケット(13に被ガイ
ド部財・、14)を1酊単に取り付けることかできる。
なお、この場合には、彼ガイド部材(14)の下面はあ
えて上空弧状としておく必要はないであろう。
えて上空弧状としておく必要はないであろう。
第11図は、搬送路fc)を通って送られてくる食品包
装容器の大きさか異なる場合のブラケットt+3)の収
り叶は方を示す。
装容器の大きさか異なる場合のブラケットt+3)の収
り叶は方を示す。
小さい食品包装容器穴か送られてくる場合とこれよ!つ
大さい良品邑装容4・7〜か送られてこる喝aとては、
搬送路(C)がら両1よ品以4It偶器・ノ℃。
大さい良品邑装容4・7〜か送られてこる喝aとては、
搬送路(C)がら両1よ品以4It偶器・ノ℃。
穴の中心O1Oまでの距mHとHとか光なるから、小さ
い食品包装容器穴を収り扱う場合に用いるブラケット1
I31をそのまま大きな食品包装容器穴を取り扱う場合
に利用することができない。
い食品包装容器穴を収り扱う場合に用いるブラケット1
I31をそのまま大きな食品包装容器穴を取り扱う場合
に利用することができない。
従って、食品包装容器穴を取り扱うための別のブラケッ
トを用いる必要かあるか、′第11図に示すようにHと
Hとの差h(h=H−H)分のμみを有する補助台、1
6)を用いることにより、小さな食品包装容器(N士取
り扱うj、、:、) 、、′、に用いるブラケットをそ
の1ま利用する1ユとかてきる。即ち、第11図に示す
ようにフレーム(F)上にhの17み?有する補助台、
、+61を置き、その上に小さな食品包装容器穴を取り
扱う場合に用いるプラク・トI:jう:セノトす?11
−I’よし1つこのようにすると、搬送路(qから2つ
の食品とか異なっていても、両中心0とOからブラケッ
トi31のガイド邪までの距離は、ともに等しくなり、
小さな食品包装容器(8)を収り扱う場合に[■いるプ
ラクノド1131を大きな食品包装容器(3)を取り扱
う場合にも利用することができるので、きわめて便利で
あり、別のブラケットを作製する必要かない。
トを用いる必要かあるか、′第11図に示すようにHと
Hとの差h(h=H−H)分のμみを有する補助台、1
6)を用いることにより、小さな食品包装容器(N士取
り扱うj、、:、) 、、′、に用いるブラケットをそ
の1ま利用する1ユとかてきる。即ち、第11図に示す
ようにフレーム(F)上にhの17み?有する補助台、
、+61を置き、その上に小さな食品包装容器穴を取り
扱う場合に用いるプラク・トI:jう:セノトす?11
−I’よし1つこのようにすると、搬送路(qから2つ
の食品とか異なっていても、両中心0とOからブラケッ
トi31のガイド邪までの距離は、ともに等しくなり、
小さな食品包装容器(8)を収り扱う場合に[■いるプ
ラクノド1131を大きな食品包装容器(3)を取り扱
う場合にも利用することができるので、きわめて便利で
あり、別のブラケットを作製する必要かない。
本発明によれば、搬送路を通って送られてくる移送物品
の側方に配置される装置の体位を移送物品に対して容易
かつ正確に変更し得るタリ果かある。持に、木ブ^Iの
場合には、移送物品の測面における中心を通る線上に上
記装置を容易かつ正確に配置することができる。
の側方に配置される装置の体位を移送物品に対して容易
かつ正確に変更し得るタリ果かある。持に、木ブ^Iの
場合には、移送物品の測面における中心を通る線上に上
記装置を容易かつ正確に配置することができる。
添付図面は、本発明の実施例を示すもので、第1図は、
本発明による装置を用いて搬送路の側方に帯状連続包装
物の切断装置と上下一対の接着剤噴射ノズルを配置した
状態を示す平面図、 第2図は、帯状連続包装物の切断装置のみの正面図、 第3図は、その内部機構を示す一部縦断の拡大正面図、 第4図は、第2図のff−ff線断面図、第5図は、こ
の切断装置への帯状連続包装物の供給状怨を示す正面図
、 第6図は、本発明に用いる体位変更装置の一例を示す分
解斜視図、 第7図は、その一部である被ガイド部材のみの裏面A、 爪8図、第9図は、この体位変更装置に帯状連続包装物
の切断装置aを取りけけ、その体位211−変更した秋
分を示す側面図、 第10図は、本発明に用いる体位変更装置に上下一対の
接着剤”e5射ノズルを取り付けた状唇全示す側面図、 第11図は、搬送路を通って送られてくる移送物品の大
きさか異なる場合において、本発明)こよる体【ヶ変更
装置の2曲りの収りけけ力士・トすツIt Jii :
4、 第12図は、ストロ−の:;F状建続親袋物の一部を示
す斜視図、 第13図、第14図は、これから切断された個々の包装
物と大きさの異なる2つの食品包装容器に貼合した状態
を示す斜視図、 である。 田−力、Iティングドラム、(1a) 切欠溝、(1
b)・送り溝、(2) カッター、14・ カム車輪
、(5a) 、(5b)−ピン、i+01 ・・・レバ
ー、1121 ・・・板、+131−ブラケット、(1
3a)・・・ガイド面、(j3b)・・ガイド面、04
)・・被ガイド部材、(+4a) ・ネジ孔、(15
)・・−固定具、(16! 補助台、(8)IAI
食品包装容器、(Bl 帯状連続包装物、(bl・
・・個々の包装物、(q・・搬送路、■)−・・接着剤
噴射ノズル、叩・・切断装置、(5)・・・機台、0,
0・・・食品包装容器の側面における中心、H,H・・
・搬送路から容器の中心までの短連。 1+、P 出 m 人 テトラ パックインク
−ナショナル エーヒ―ほか2名 第5図 第13図 1:カノティノグドラム 1a:り大溝 1b=送り溝 2:カッター A:食品包装容器 B:帯状連続包装物 す二個々の泣袋物 d:膨出部 第6図 第7図 第14 UA j5:固定具 A′: 役品包装容器 b:個々の色袋物
本発明による装置を用いて搬送路の側方に帯状連続包装
物の切断装置と上下一対の接着剤噴射ノズルを配置した
状態を示す平面図、 第2図は、帯状連続包装物の切断装置のみの正面図、 第3図は、その内部機構を示す一部縦断の拡大正面図、 第4図は、第2図のff−ff線断面図、第5図は、こ
の切断装置への帯状連続包装物の供給状怨を示す正面図
、 第6図は、本発明に用いる体位変更装置の一例を示す分
解斜視図、 第7図は、その一部である被ガイド部材のみの裏面A、 爪8図、第9図は、この体位変更装置に帯状連続包装物
の切断装置aを取りけけ、その体位211−変更した秋
分を示す側面図、 第10図は、本発明に用いる体位変更装置に上下一対の
接着剤”e5射ノズルを取り付けた状唇全示す側面図、 第11図は、搬送路を通って送られてくる移送物品の大
きさか異なる場合において、本発明)こよる体【ヶ変更
装置の2曲りの収りけけ力士・トすツIt Jii :
4、 第12図は、ストロ−の:;F状建続親袋物の一部を示
す斜視図、 第13図、第14図は、これから切断された個々の包装
物と大きさの異なる2つの食品包装容器に貼合した状態
を示す斜視図、 である。 田−力、Iティングドラム、(1a) 切欠溝、(1
b)・送り溝、(2) カッター、14・ カム車輪
、(5a) 、(5b)−ピン、i+01 ・・・レバ
ー、1121 ・・・板、+131−ブラケット、(1
3a)・・・ガイド面、(j3b)・・ガイド面、04
)・・被ガイド部材、(+4a) ・ネジ孔、(15
)・・−固定具、(16! 補助台、(8)IAI
食品包装容器、(Bl 帯状連続包装物、(bl・
・・個々の包装物、(q・・搬送路、■)−・・接着剤
噴射ノズル、叩・・切断装置、(5)・・・機台、0,
0・・・食品包装容器の側面における中心、H,H・・
・搬送路から容器の中心までの短連。 1+、P 出 m 人 テトラ パックインク
−ナショナル エーヒ―ほか2名 第5図 第13図 1:カノティノグドラム 1a:り大溝 1b=送り溝 2:カッター A:食品包装容器 B:帯状連続包装物 す二個々の泣袋物 d:膨出部 第6図 第7図 第14 UA j5:固定具 A′: 役品包装容器 b:個々の色袋物
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、搬送路を通って送られてくる移送物品の側面におけ
る中心からの距離が等しくなるような内突弧状のガイド
部を有するブラケットを搬送路の側方に配置し、該ブラ
ケットには前記ガイド部に沿って摺動させ得る被ガイド
部材を着脱自在に取り付け、被ガイド部材に装着する装
置の位置を移送物品に対して変更し得るようにしたこと
を特徴とする移送物品に対する体位変更装置。 2、ガイド部が内突弧状のガイド面または(及び)溝で
ある特許請求の範囲第1項記載の移送物品に対する体位
変更装置。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59190450A JPS6169528A (ja) | 1984-09-10 | 1984-09-10 | 移送物品に対する体位変更装置 |
| KR1019850006567A KR930005057B1 (ko) | 1984-09-10 | 1985-09-09 | 이송물품에 대한 체위(體位)변경장치 |
| US06/774,236 US4669699A (en) | 1984-09-10 | 1985-09-09 | Device for altering a physical angle formed to commodity to be transferred |
| EP85111435A EP0176000B1 (en) | 1984-09-10 | 1985-09-10 | Apparatus for affixing auxiliary articles to commodities |
| DE8585111435T DE3566382D1 (en) | 1984-09-10 | 1985-09-10 | Apparatus for affixing auxiliary articles to commodities |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59190450A JPS6169528A (ja) | 1984-09-10 | 1984-09-10 | 移送物品に対する体位変更装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6169528A true JPS6169528A (ja) | 1986-04-10 |
| JPH0471775B2 JPH0471775B2 (ja) | 1992-11-16 |
Family
ID=16258331
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59190450A Granted JPS6169528A (ja) | 1984-09-10 | 1984-09-10 | 移送物品に対する体位変更装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4669699A (ja) |
| EP (1) | EP0176000B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6169528A (ja) |
| KR (1) | KR930005057B1 (ja) |
| DE (1) | DE3566382D1 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6470335A (en) * | 1987-09-04 | 1989-03-15 | Profor Ab | Device and method of mounting suction tube |
| JPH02152638A (ja) * | 1988-11-25 | 1990-06-12 | Yoshiaki Shimizu | ストローアプリケート装置 |
| JP2010280401A (ja) * | 2009-06-03 | 2010-12-16 | Kooei:Kk | ストロー貼着装置 |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5037366A (en) * | 1990-05-17 | 1991-08-06 | Gilliland Industrials Corporation | Device for attaching a straw to a carton container |
| SE468008B (sv) * | 1991-02-01 | 1992-10-19 | Tetra Alfa Holdings | Anordning foer att styra banformigt sammanhaengande foeremaal vid applicering paa foerpackningsbehaallare |
| DE4114191C1 (en) * | 1991-05-01 | 1992-04-23 | Ostma Maschinenbau Gmbh, 5352 Zuelpich, De | Application of long strip of material - involves conveyor belt and associated pressure and counter-pressure belts |
| DE4220634C2 (de) * | 1992-06-24 | 1996-04-11 | Daimler Benz Aerospace Ag | Justiervorrichtung |
| US5556217A (en) * | 1994-07-11 | 1996-09-17 | Clark Equipment Company | Auger mount |
| DE19745855C2 (de) * | 1997-10-16 | 2002-06-20 | Indag Gmbh | Trinkhalmanbringvorrichtung und Verfahren zum Anbringen von Trinkhalmen an Getränkefolienbeutel |
| US6526725B1 (en) * | 1999-06-23 | 2003-03-04 | Shrink Packaging Systems Corporation | Apparatus and method for attaching straws to containers |
| DE19952008A1 (de) * | 1999-10-28 | 2001-05-10 | Indag Gmbh | Vorrichtung zum Anbringen von Trinkhalmen |
| ES3012082T3 (en) * | 2021-01-13 | 2025-04-08 | Ecolean Ab | Device for applying an article to a moving object |
Family Cites Families (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE11140C (de) * | M. NEUERBURG in Köln und C. TRAUTZ in Dillstein bei Pforzheim | Neuerung an Gestellen für Gesteinbohrmaschinen | ||
| US1703099A (en) * | 1923-07-31 | 1929-02-26 | Frederick L Craddock | Mixing device |
| US2255514A (en) * | 1939-10-07 | 1941-09-09 | Mixing Equipment Co Inc | Supporting bracket |
| US2298087A (en) * | 1940-08-02 | 1942-10-06 | Bell & Howell Co | Adjustable support mechanism |
| US2386906A (en) * | 1943-12-04 | 1945-10-16 | Western Electric Co | Tilting apparatus |
| US2594404A (en) * | 1949-04-07 | 1952-04-29 | Debrie Andre Victor Le Clement | Support for motion-picture apparatus and the like |
| SE424847B (sv) * | 1978-01-30 | 1982-08-16 | Tetra Pak Int | Maskin for applicering av sugror pa forpackningsbehallare |
| DE3204011A1 (de) * | 1982-02-05 | 1983-08-11 | Geyssel, Jürgen, 5000 Köln | Vorrichtung zum anbringen von gegenstaenden an packungen, flaschen oder anderen objekten |
| MX157277A (es) * | 1982-12-24 | 1988-11-09 | Tetra Pak Int | Mejoras en maquina para el empaque de mercancias y metodo de empacar |
| SE454681B (sv) * | 1983-06-23 | 1988-05-24 | Tetra Pak Ab | Anordning for applicering av foremal pa forpackningsbehallare |
-
1984
- 1984-09-10 JP JP59190450A patent/JPS6169528A/ja active Granted
-
1985
- 1985-09-09 KR KR1019850006567A patent/KR930005057B1/ko not_active Expired - Fee Related
- 1985-09-09 US US06/774,236 patent/US4669699A/en not_active Expired - Lifetime
- 1985-09-10 DE DE8585111435T patent/DE3566382D1/de not_active Expired
- 1985-09-10 EP EP85111435A patent/EP0176000B1/en not_active Expired
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6470335A (en) * | 1987-09-04 | 1989-03-15 | Profor Ab | Device and method of mounting suction tube |
| JPH02152638A (ja) * | 1988-11-25 | 1990-06-12 | Yoshiaki Shimizu | ストローアプリケート装置 |
| JP2010280401A (ja) * | 2009-06-03 | 2010-12-16 | Kooei:Kk | ストロー貼着装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR930005057B1 (ko) | 1993-06-15 |
| KR860002411A (ko) | 1986-04-24 |
| US4669699A (en) | 1987-06-02 |
| DE3566382D1 (en) | 1988-12-29 |
| EP0176000B1 (en) | 1988-11-23 |
| EP0176000A1 (en) | 1986-04-02 |
| JPH0471775B2 (ja) | 1992-11-16 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |