JPS6169614A - 物品の定間隔供給装置 - Google Patents
物品の定間隔供給装置Info
- Publication number
- JPS6169614A JPS6169614A JP19236384A JP19236384A JPS6169614A JP S6169614 A JPS6169614 A JP S6169614A JP 19236384 A JP19236384 A JP 19236384A JP 19236384 A JP19236384 A JP 19236384A JP S6169614 A JPS6169614 A JP S6169614A
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- JP
- Japan
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- plate
- conveyor
- pushing
- articles
- conveyer
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- Pending
Links
- 239000007787 solid Substances 0.000 abstract description 18
- 230000001174 ascending effect Effects 0.000 abstract 3
- 239000011343 solid material Substances 0.000 description 11
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 description 5
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000002747 voluntary effect Effects 0.000 description 2
- 238000001914 filtration Methods 0.000 description 1
- 235000015243 ice cream Nutrition 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
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- 235000021055 solid food Nutrition 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G47/00—Article or material-handling devices associated with conveyors; Methods employing such devices
- B65G47/74—Feeding, transfer, or discharging devices of particular kinds or types
- B65G47/84—Star-shaped wheels or devices having endless travelling belts or chains, the wheels or devices being equipped with article-engaging elements
- B65G47/841—Devices having endless travelling belts or chains equipped with article-engaging elements
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Intermediate Stations On Conveyors (AREA)
- Specific Conveyance Elements (AREA)
- Attitude Control For Articles On Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、アイスクリームのような固形食品その他適宜
の物品を袋などで包装する作業を円滑に行うための物品
の定間隔供給装置に関するものである。
の物品を袋などで包装する作業を円滑に行うための物品
の定間隔供給装置に関するものである。
従来、前記のような包装作業を行う場合は物品を作業員
の手で1個宛供給したものである。
の手で1個宛供給したものである。
従って能率があがらず、それに人件費も嵩む欠点があっ
た。
た。
本発明の目的は、自動的に、しかも連続した動きにより
短時間で多数個の物品を室間隔置に供給できる装置を提
供することにある。
短時間で多数個の物品を室間隔置に供給できる装置を提
供することにある。
前記の目的を達成するため本発明は次のように構成した
ものである。
ものである。
即ち、本発明は連続して押し送られる適宜の物品を1@
宛機台の上面板とほぼ同じ高さにせり上げろせり上げ板
を備えたコノペアと、せり上げた物品を、せり上げ板の
水平移動に伴なって上面板上に送り込み、せり上げ板の
下降により上面板を経て次の送出コンベアに送り出す押
選板を備えたコンベアとから構成される物品の定間隔供
給装置である。
宛機台の上面板とほぼ同じ高さにせり上げろせり上げ板
を備えたコノペアと、せり上げた物品を、せり上げ板の
水平移動に伴なって上面板上に送り込み、せり上げ板の
下降により上面板を経て次の送出コンベアに送り出す押
選板を備えたコンベアとから構成される物品の定間隔供
給装置である。
図示実施例について説明すると、第1図の符号は全機構
を支える機台、2は機台1の中に組込んだ物品せり上げ
コンベア、3はせり上げた物品tの押送コンベアで機台
1の上に装架17、カバー4を施す。
を支える機台、2は機台1の中に組込んだ物品せり上げ
コンベア、3はせり上げた物品tの押送コンベアで機台
1の上に装架17、カバー4を施す。
せり上げコンベア2はタイミングベルト5を介して中介
動力8I6に連けいし、押送コンベア3はチェノ7、歯
車8,9を存して前記中介動力機6に連絡させである。
動力8I6に連けいし、押送コンベア3はチェノ7、歯
車8,9を存して前記中介動力機6に連絡させである。
物品せり上げコンベア2は、−足間隔置に櫛歯状のせり
上げ部材10を取付け(第3図参照)供給コンベア11
から順次隙間なく押し送られている物品(の最先位の1
stea台1の上面板1aと同一平面上にせり上げる。
上げ部材10を取付け(第3図参照)供給コンベア11
から順次隙間なく押し送られている物品(の最先位の1
stea台1の上面板1aと同一平面上にせり上げる。
押送コンベア3は第2図に示すように支持杆12を定間
隔にわたし、これにホームベース型の押送板13を取付
け、せり上げた物品【を一定の間隔置きに上面板1aに
送り込む。そしと第1図のように上面板1aの先の送出
コンベア14上に足間隔置のまま送り、その先の例えば
包装機に自動送りができるようになっている。
隔にわたし、これにホームベース型の押送板13を取付
け、せり上げた物品【を一定の間隔置きに上面板1aに
送り込む。そしと第1図のように上面板1aの先の送出
コンベア14上に足間隔置のまま送り、その先の例えば
包装機に自動送りができるようになっている。
尚15,15’は物品の幅に適合させる左右に調整可能
な案内板で」二面板1aの左右に設けられ、L型金具1
6.16’を動かして調節できろ。又上下のiA整は案
内板15.15′に取付けたL型片17.17’を調節
する。18は供給コンベア11の先のストッパーで4f
iim杆19の先(こ突設し、移送コンベアから送られ
た物品をこれで止め、桐歯杆19の間をせり上げ部材1
06(せり上って物品tを持上げる。
な案内板で」二面板1aの左右に設けられ、L型金具1
6.16’を動かして調節できろ。又上下のiA整は案
内板15.15′に取付けたL型片17.17’を調節
する。18は供給コンベア11の先のストッパーで4f
iim杆19の先(こ突設し、移送コンベアから送られ
た物品をこれで止め、桐歯杆19の間をせり上げ部材1
06(せり上って物品tを持上げる。
ストッパー18で受止められた物品(よせり上げ部材で
上面vi1 aと同一平面上tこ持上1f、そのまま押
送板13と共に移動し、せり上げ板Iま物品よりiれた
時点で上面板la上(こ載り、以後は押送板13のみで
送出コンベア14上;こ送り出す。かくして送出コンベ
ア(こ:よ一定の間隔を存して物品は送られることにな
る。
上面vi1 aと同一平面上tこ持上1f、そのまま押
送板13と共に移動し、せり上げ板Iま物品よりiれた
時点で上面板la上(こ載り、以後は押送板13のみで
送出コンベア14上;こ送り出す。かくして送出コンベ
ア(こ:よ一定の間隔を存して物品は送られることにな
る。
本発明によれば、物品を一定の間隔置(こ自動的に送り
出しでき、特に本発明のものIよ間欠運動だけではなく
、連続の動きにより高速(こ物品を分離移送できて作業
能率は高く、人件費も節減できる。
出しでき、特に本発明のものIよ間欠運動だけではなく
、連続の動きにより高速(こ物品を分離移送できて作業
能率は高く、人件費も節減できる。
図面は本発明に係る物品の定間隔供給装置の一実施例を
示し仁もので、第1図ζよ縦断側面図、第2図は縦断正
面図、第3図(よ押送コンベアを取除いた平面図である
。 1・機台 1a 上面板 2・せり上+fコンベア 3
・押送コンベア 10・せり上(プ部材11 供給コン
ベア 13 ・押送板 14・送出コンベア 特許出願人 鶴見造機株式会社 代 庁 人 土 橋 秀 大向
江 藤 剛 ゛。 手続補正書(自発) 昭和59年10月/2E 特願昭59−192363号 λ発明の名称 物品の定間隔供給装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 鶴見造機株式会社 4、代 理 人 電話 271−3751 (代表 5、補正U・対象 明細書全文 明 細 書 1、発明の名称 固形物連続搬送過程に1
おける定間隔分離装置2、特
許請求の範囲 連続して押し送られる適宜の固形物を1個宛機台の上面
板とほぼ同じ高さにせり上げるせり上げ板を備えたコン
ベアと、せり上げた固形物をせり上げ板の水平移動に伴
なって上面板上に送り込み、せり上げ板の下降により上
面板を経て次の退出コンベアに送り出す押送板を所要量
隔置に設けたコンベアとから構成される固形物連続搬送
過程におけろ定間隔分離装置。 3発明の詳細な説明 〔産業上の利用分野〕 円滑に行うための固形物連続搬送過程における定間隔分
離装置に関するものである。 〔従来の技術〕 従来、前記のような包装作業を行う場合は物品を作業員
の手で1個宛供給したものである。 従って能率があがらず、それに人件費も嵩む欠点があっ
た。 〔発明の目的〕 本発明の目的は、自動的に、しかも連続した動きにより
短時間で多数個の固形物を走間隔置に分離供給できろ装
置を提供することにある。 〔発明の構成〕 前記の目的を達成するため本発明は次のように構成した
ものである。 即ち、本発明は連続して押し送られる適宜の固形物を1
個宛機台の上面板とほぼ同じ高さにせり上げるせり上げ
板を備えたコンベアと、せり上げた固形物をせり上げ板
の水平移動に伴なって上面板上に送り込み、せり上げ板
の下降により上面板を経て次の送出コンベアに送り出す
押送板を所要量隔置に設けたコンベアとから構成される
固形物連続搬送過程における定間隔分離装置である。 〔実 施 例〕 図示実施例について説明すると、第1図の符号は全機構
を支える機台、2は機台1の中に組込んだ固形物せり上
げコンベア、3はせり上げた固形物tの押送コンベアで
機台1の上に装架し、カバー4を施す。 υ・り上げフンベア2はタイミングベルト5を11シて
中介動力機6に連けいし、押送コンベア3はチェノ7、
歯車8,9を存して前記中介動力機6に連絡させである
。 固形物せり上げコンベア2は、−走間隔置に櫛歯状のせ
り上げ部材10を取付け(第3図参照)供給コンベア1
1から順次隙間なく押し送られている固形物tの最先位
の1個を機台1の上面板1aと同一平面上にせり上げる
。 押送コンベア3は第2図に示すように支持杆12を定間
隔にわたし、これにホームペース型の押送板13を取付
け、せり上げた固形物tを一定の間隔置きに上面板1a
に分離し供給する。 そして第1図のように上面板1aの先の送出コンベア1
4上に走間隔置のまま送り、その先の例えば包装機に自
動送りができるようになっている。尚15,15’は固
形物の幅に適合させる左右に調整可能な案内板で上面板
1aの左右に設けられ、L型金具16.16’を動かし
て調節できる。又上下の調整は案内板15.15’に取
付けたL型片17,17’を調節する。18は供給コン
ベア11の先のストッパーで櫛歯杆19の先に突設し、
移送コンベアから送られた固形物をこれで止め、櫛歯杆
19の間をせり上げ部材10がせり上って固形物りを持
上げる。 〔作 用〕 ストッパー18で受止められた固形物はせり上げ部材で
上面板1aと同一平面上に持上げ、そのまま押送板13
と共に移動し、せり上げ板は固形物よりaれた時点で上
面板la上に乗り、以後(よ押送板13のみで送出コン
ベア14上に送り出す。かくして送出コンベアには一定
の間隔を存して分離した固形物は送り出される乙とにな
る。 〔発明の効果〕 本発明によれば、固形物を一定の間隔置に自動的に送り
出しでき、特に間欠連動だけではなく、連続の動きによ
り高速に固形物を分離移送できて作業能率は高く、人件
費も節減できる。 4図面の簡単な説明 図面は本発明に係る固形物連続搬送過程における定間隔
分離装置の一実施例を示したもので、第1図は縦断側面
図、第2図は縦断正面図、第3図は押送コンベアを取除
いた平面図である。 1・機台 1a ・上面板 2 せり上げコンベア 3
・押送コンベア 1o せり上げ部材11 供給コン
ベア 13 押送板 14・・送出コンベア 同 江 藤 剛I、;
、−9・1 (÷L1LI 手続補正書(自発) 昭和60年6月Y日
示し仁もので、第1図ζよ縦断側面図、第2図は縦断正
面図、第3図(よ押送コンベアを取除いた平面図である
。 1・機台 1a 上面板 2・せり上+fコンベア 3
・押送コンベア 10・せり上(プ部材11 供給コン
ベア 13 ・押送板 14・送出コンベア 特許出願人 鶴見造機株式会社 代 庁 人 土 橋 秀 大向
江 藤 剛 ゛。 手続補正書(自発) 昭和59年10月/2E 特願昭59−192363号 λ発明の名称 物品の定間隔供給装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 鶴見造機株式会社 4、代 理 人 電話 271−3751 (代表 5、補正U・対象 明細書全文 明 細 書 1、発明の名称 固形物連続搬送過程に1
おける定間隔分離装置2、特
許請求の範囲 連続して押し送られる適宜の固形物を1個宛機台の上面
板とほぼ同じ高さにせり上げるせり上げ板を備えたコン
ベアと、せり上げた固形物をせり上げ板の水平移動に伴
なって上面板上に送り込み、せり上げ板の下降により上
面板を経て次の退出コンベアに送り出す押送板を所要量
隔置に設けたコンベアとから構成される固形物連続搬送
過程におけろ定間隔分離装置。 3発明の詳細な説明 〔産業上の利用分野〕 円滑に行うための固形物連続搬送過程における定間隔分
離装置に関するものである。 〔従来の技術〕 従来、前記のような包装作業を行う場合は物品を作業員
の手で1個宛供給したものである。 従って能率があがらず、それに人件費も嵩む欠点があっ
た。 〔発明の目的〕 本発明の目的は、自動的に、しかも連続した動きにより
短時間で多数個の固形物を走間隔置に分離供給できろ装
置を提供することにある。 〔発明の構成〕 前記の目的を達成するため本発明は次のように構成した
ものである。 即ち、本発明は連続して押し送られる適宜の固形物を1
個宛機台の上面板とほぼ同じ高さにせり上げるせり上げ
板を備えたコンベアと、せり上げた固形物をせり上げ板
の水平移動に伴なって上面板上に送り込み、せり上げ板
の下降により上面板を経て次の送出コンベアに送り出す
押送板を所要量隔置に設けたコンベアとから構成される
固形物連続搬送過程における定間隔分離装置である。 〔実 施 例〕 図示実施例について説明すると、第1図の符号は全機構
を支える機台、2は機台1の中に組込んだ固形物せり上
げコンベア、3はせり上げた固形物tの押送コンベアで
機台1の上に装架し、カバー4を施す。 υ・り上げフンベア2はタイミングベルト5を11シて
中介動力機6に連けいし、押送コンベア3はチェノ7、
歯車8,9を存して前記中介動力機6に連絡させである
。 固形物せり上げコンベア2は、−走間隔置に櫛歯状のせ
り上げ部材10を取付け(第3図参照)供給コンベア1
1から順次隙間なく押し送られている固形物tの最先位
の1個を機台1の上面板1aと同一平面上にせり上げる
。 押送コンベア3は第2図に示すように支持杆12を定間
隔にわたし、これにホームペース型の押送板13を取付
け、せり上げた固形物tを一定の間隔置きに上面板1a
に分離し供給する。 そして第1図のように上面板1aの先の送出コンベア1
4上に走間隔置のまま送り、その先の例えば包装機に自
動送りができるようになっている。尚15,15’は固
形物の幅に適合させる左右に調整可能な案内板で上面板
1aの左右に設けられ、L型金具16.16’を動かし
て調節できる。又上下の調整は案内板15.15’に取
付けたL型片17,17’を調節する。18は供給コン
ベア11の先のストッパーで櫛歯杆19の先に突設し、
移送コンベアから送られた固形物をこれで止め、櫛歯杆
19の間をせり上げ部材10がせり上って固形物りを持
上げる。 〔作 用〕 ストッパー18で受止められた固形物はせり上げ部材で
上面板1aと同一平面上に持上げ、そのまま押送板13
と共に移動し、せり上げ板は固形物よりaれた時点で上
面板la上に乗り、以後(よ押送板13のみで送出コン
ベア14上に送り出す。かくして送出コンベアには一定
の間隔を存して分離した固形物は送り出される乙とにな
る。 〔発明の効果〕 本発明によれば、固形物を一定の間隔置に自動的に送り
出しでき、特に間欠連動だけではなく、連続の動きによ
り高速に固形物を分離移送できて作業能率は高く、人件
費も節減できる。 4図面の簡単な説明 図面は本発明に係る固形物連続搬送過程における定間隔
分離装置の一実施例を示したもので、第1図は縦断側面
図、第2図は縦断正面図、第3図は押送コンベアを取除
いた平面図である。 1・機台 1a ・上面板 2 せり上げコンベア 3
・押送コンベア 1o せり上げ部材11 供給コン
ベア 13 押送板 14・・送出コンベア 同 江 藤 剛I、;
、−9・1 (÷L1LI 手続補正書(自発) 昭和60年6月Y日
Claims (1)
- 連続して押し送られる適宜の物品を1個宛機台の上面板
とほぼ同じ高さにせり上げるせり上げ板を備えたコンベ
アと、せり上げた物品をせり上げ板の水平移動に伴なっ
て上面板上に送り込み、せり上げ板の下降により上面板
を経て次の送出コンベアに送り出す押選板を備えたコン
ベアとから構成される物品の定間隔供給装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19236384A JPS6169614A (ja) | 1984-09-13 | 1984-09-13 | 物品の定間隔供給装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19236384A JPS6169614A (ja) | 1984-09-13 | 1984-09-13 | 物品の定間隔供給装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6169614A true JPS6169614A (ja) | 1986-04-10 |
Family
ID=16290032
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19236384A Pending JPS6169614A (ja) | 1984-09-13 | 1984-09-13 | 物品の定間隔供給装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6169614A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN113146715A (zh) * | 2021-04-16 | 2021-07-23 | 浙江蒸美滋食品有限公司 | 一种梅干菜切碎机 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4833573A (ja) * | 1971-09-01 | 1973-05-11 | ||
| JPS4851457A (ja) * | 1971-10-26 | 1973-07-19 |
-
1984
- 1984-09-13 JP JP19236384A patent/JPS6169614A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4833573A (ja) * | 1971-09-01 | 1973-05-11 | ||
| JPS4851457A (ja) * | 1971-10-26 | 1973-07-19 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN113146715A (zh) * | 2021-04-16 | 2021-07-23 | 浙江蒸美滋食品有限公司 | 一种梅干菜切碎机 |
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