JPS6169625A - 原稿幅検出機構 - Google Patents
原稿幅検出機構Info
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- JPS6169625A JPS6169625A JP59191818A JP19181884A JPS6169625A JP S6169625 A JPS6169625 A JP S6169625A JP 59191818 A JP59191818 A JP 59191818A JP 19181884 A JP19181884 A JP 19181884A JP S6169625 A JPS6169625 A JP S6169625A
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 71
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000001629 suppression Effects 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 229910001369 Brass Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010951 brass Substances 0.000 description 1
- 230000001737 promoting effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H1/00—Supports or magazines for piles from which articles are to be separated
- B65H1/04—Supports or magazines for piles from which articles are to be separated adapted to support articles substantially horizontally, e.g. for separation from top of pile
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- Sheets, Magazines, And Separation Thereof (AREA)
- Facsimiles In General (AREA)
- Handling Of Cut Paper (AREA)
- Holders For Sensitive Materials And Originals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ファクシミリ等に用いられる送信用の原稿幅
を検出する原稿幅検出機構に関するものである。
を検出する原稿幅検出機構に関するものである。
第5図は従来の原稿幅検出機構を示す断面図であり、1
は送信原稿を収容する原稿テーブル、2は原稿テーブル
1にスライド可能に取付けた原稿ガイド、21Lはその
被検出面、3,4.5は被検出面2aに対応するように
所定間隔で設けた検出器としてのマイクロスイッチであ
る。
は送信原稿を収容する原稿テーブル、2は原稿テーブル
1にスライド可能に取付けた原稿ガイド、21Lはその
被検出面、3,4.5は被検出面2aに対応するように
所定間隔で設けた検出器としてのマイクロスイッチであ
る。
従来の原稿幅検出機構は前記のような構成であυ、次に
その動作について説明するが第6図に示す各原稿幅に対
応する各マイクロスイッチの検出状態を示す図を加えて
行なう。
その動作について説明するが第6図に示す各原稿幅に対
応する各マイクロスイッチの検出状態を示す図を加えて
行なう。
原稿テーブル1に収容された原稿の紙幅に従って原稿ガ
イド2が矢印方向に移動し、マイクロスインチ3,4.
5f:原稿ガイド2の被検出面2aが順に押圧し、マイ
クロスイッチ3,4.5に原稿ガイド2の移動状態が検
出されることによって、原稿テーブル1に収容された原
稿幅を検出していた。
イド2が矢印方向に移動し、マイクロスインチ3,4.
5f:原稿ガイド2の被検出面2aが順に押圧し、マイ
クロスイッチ3,4.5に原稿ガイド2の移動状態が検
出されることによって、原稿テーブル1に収容された原
稿幅を検出していた。
例えば、第6図に示すようにA3紙の原稿を用いた場合
、原稿ガイド2の被検出面2aはマイクロスイッチ3,
4.5のいずれも押圧しないことによって、その原稿幅
が検出される。84紙の場合にはマイクロスイッチ3の
みが押圧されONとナク、マイクロスイッチ4,5は押
圧されずOFFとなることによって検出されるoAd紙
の場合にはマイクロスイッチ3,4が押圧されてONと
なシマイクロスイッチ5は押圧されずOFFとなること
によって検出される。A5紙の場合にはマイクロスイッ
チ3,4,5の総てが押圧されてONとなることによっ
て検出される。
、原稿ガイド2の被検出面2aはマイクロスイッチ3,
4.5のいずれも押圧しないことによって、その原稿幅
が検出される。84紙の場合にはマイクロスイッチ3の
みが押圧されONとナク、マイクロスイッチ4,5は押
圧されずOFFとなることによって検出されるoAd紙
の場合にはマイクロスイッチ3,4が押圧されてONと
なシマイクロスイッチ5は押圧されずOFFとなること
によって検出される。A5紙の場合にはマイクロスイッ
チ3,4,5の総てが押圧されてONとなることによっ
て検出される。
このように、従来の原稿幅検出機構では3個のマイクロ
スイッチ3,4,5のON j OFF状態によってA
3.B4.A4およびA5紙の4モードの原稿幅を検出
していた。
スイッチ3,4,5のON j OFF状態によってA
3.B4.A4およびA5紙の4モードの原稿幅を検出
していた。
しかしながら、前記したような3個のマイクロスイッチ
3,4,5による4モード検出においては、マイクロス
イッチ数に対する検出モード数が充分に発揮されておら
ず、機構の簡素化、小型化および低価格化等の促進にお
いて問題を残している0 〔問題点を解決するための手段〕 前記した問題点を解決するために本発明は、原稿ガイド
の被検出面に検出されない部分を設けて、所望数の検出
器を対応させることとしている。
3,4,5による4モード検出においては、マイクロス
イッチ数に対する検出モード数が充分に発揮されておら
ず、機構の簡素化、小型化および低価格化等の促進にお
いて問題を残している0 〔問題点を解決するための手段〕 前記した問題点を解決するために本発明は、原稿ガイド
の被検出面に検出されない部分を設けて、所望数の検出
器を対応させることとしている。
例えば、各原稿幅の最l」\差よシ若干長い被検出面と
して、各原稿幅の最小差の間隔で検出器を2個配置する
場合、また各原稿幅の最小差より若干長い被検出面に所
定間隔をおいて被検出面を形成して3個の検出器を配置
する場合が考えられる。
して、各原稿幅の最小差の間隔で検出器を2個配置する
場合、また各原稿幅の最小差より若干長い被検出面に所
定間隔をおいて被検出面を形成して3個の検出器を配置
する場合が考えられる。
前記した手段によれば、前者の検出器2個の場合には移
動する被検出面に対して2個の検出器が4種の検出状態
を示すので4モードの原稿幅の検出ができ、後者の検出
器3個の場合には移動する被検出面によって8種の検出
状態を示すので8モードの原稿幅の検出ができる。
動する被検出面に対して2個の検出器が4種の検出状態
を示すので4モードの原稿幅の検出ができ、後者の検出
器3個の場合には移動する被検出面によって8種の検出
状態を示すので8モードの原稿幅の検出ができる。
第1図は本発明の第1の実施例による原稿検出機構を示
す断面図であり、1は原稿テーブル、2は原稿ガイド、
2bは被検出面であり、前記従来例と共通の符号で示し
た。6.γは被検出面に対応するマイクロスイッチ、8
は前記被検出面2bの端部に設けたマイクロスイッチ6
.7に検出されない凹部であり、被検出面2bは各原稿
幅の最小差の長さより若干長く形成され、マイクロスイ
ッチ6.7は各原稿幅の最小差の間隔で配置されている
。
す断面図であり、1は原稿テーブル、2は原稿ガイド、
2bは被検出面であり、前記従来例と共通の符号で示し
た。6.γは被検出面に対応するマイクロスイッチ、8
は前記被検出面2bの端部に設けたマイクロスイッチ6
.7に検出されない凹部であり、被検出面2bは各原稿
幅の最小差の長さより若干長く形成され、マイクロスイ
ッチ6.7は各原稿幅の最小差の間隔で配置されている
。
第1の実施例は前記のように構成されており、次にその
動作について説明する。なお、第2図に示す各原稿幅に
対応する各マイクロスイッチの検知状態を示す図を加え
て説明する。
動作について説明する。なお、第2図に示す各原稿幅に
対応する各マイクロスイッチの検知状態を示す図を加え
て説明する。
第2図に例示されるように、A3紙を原稿として用いた
場合、原稿ガイド2の被検出面2bはマイクロスイッチ
6.7のいずれも押圧せず両者共にOFFとなり、その
原稿幅が検出さ九る。84紙の場合には、原稿ガイド2
が矢印方向に移動し、その被検出面2bがマイクロスイ
ッチ6のみを押11:1イn N J−1−マイ々ロス
イ・ツキ7け畑笛才すOFFとすることで、その原稿幅
が検出される。A4紙の場合には、被検出面2bがマイ
クロスイッチ6.7の両者共に押圧してON状態とする
ことで、その原稿幅が検出される。A5紙の場合には、
マイクロスイッチ6は被検出面2bを外れて凹部8に位
置し、抑圧は解除されてOFFとなり、マイクロスイッ
チ7は被検出面2bに押圧されてONとなることにより
、その原稿幅が検出される。
場合、原稿ガイド2の被検出面2bはマイクロスイッチ
6.7のいずれも押圧せず両者共にOFFとなり、その
原稿幅が検出さ九る。84紙の場合には、原稿ガイド2
が矢印方向に移動し、その被検出面2bがマイクロスイ
ッチ6のみを押11:1イn N J−1−マイ々ロス
イ・ツキ7け畑笛才すOFFとすることで、その原稿幅
が検出される。A4紙の場合には、被検出面2bがマイ
クロスイッチ6.7の両者共に押圧してON状態とする
ことで、その原稿幅が検出される。A5紙の場合には、
マイクロスイッチ6は被検出面2bを外れて凹部8に位
置し、抑圧は解除されてOFFとなり、マイクロスイッ
チ7は被検出面2bに押圧されてONとなることにより
、その原稿幅が検出される。
このように、第1の実施例では被検出面2bと凹部8に
対応する2個のマイクロスイッチ6.7によって4モー
ドの検出を行なっている。
対応する2個のマイクロスイッチ6.7によって4モー
ドの検出を行なっている。
次に、第2の実施例について説明する。
第3図は第2の実施例による原稿幅検出機構の断面図で
あり、1は原稿テーブル、2は原稿ガイド、2bは前記
第1実施例同様の被検出面、2Cは被検出面2bに所定
間隔をおいて形成された被検出面であり、これらは前記
第1の実施例と共通の符号で示した。9,10,11は
マイクロスイッチ、12は前記被検出面2by2cとの
間であシ、マイクロスイッチ9,10.11に検出され
ない凹部である。
あり、1は原稿テーブル、2は原稿ガイド、2bは前記
第1実施例同様の被検出面、2Cは被検出面2bに所定
間隔をおいて形成された被検出面であり、これらは前記
第1の実施例と共通の符号で示した。9,10,11は
マイクロスイッチ、12は前記被検出面2by2cとの
間であシ、マイクロスイッチ9,10.11に検出され
ない凹部である。
第2の実施例は前記のように構成されており、次にその
動作について説明する。なお、第4図に示す各原稿幅に
対応する各マイクロスイッチの検知状態を示す図を加え
て行なう。
動作について説明する。なお、第4図に示す各原稿幅に
対応する各マイクロスイッチの検知状態を示す図を加え
て行なう。
第4図に例示されるように、A2紙を原稿として用いた
場合には、マイクロスイッチ9,10゜11のいずれも
が原稿ガイド2の被検出面2bに押圧されず総てOFF
となり、その原稿幅が検出される。83紙を用いた場合
には、マイクロスイッチ9が被検出面2bに押圧されて
ONとなり、マイクロスイッチio、iiは押圧されず
OF’Fとなり、その原稿幅が検出される。A3紙の場
合にはマイクロスイッチ9,10が被検出面2bに押圧
されてONとなり、マイクロスイッチ11は押圧されず
OFFとなり、その原稿幅が検出される。
場合には、マイクロスイッチ9,10゜11のいずれも
が原稿ガイド2の被検出面2bに押圧されず総てOFF
となり、その原稿幅が検出される。83紙を用いた場合
には、マイクロスイッチ9が被検出面2bに押圧されて
ONとなり、マイクロスイッチio、iiは押圧されず
OF’Fとなり、その原稿幅が検出される。A3紙の場
合にはマイクロスイッチ9,10が被検出面2bに押圧
されてONとなり、マイクロスイッチ11は押圧されず
OFFとなり、その原稿幅が検出される。
84紙の場合には、更に矢印方向に移動する原稿ガイド
2の凹部にマイクロスイッチ9が立置し被検出面2bの
抑圧を解除されてOFFとなり、マイクロスインチto
、iiは被検出面2bに押圧されONとなり、その原f
A4幅を検出することができるoA4紙の場合には、凹
部12によって分割された被検出面2a、2bにマイク
ロスイッチ9゜io、tiの総てが押圧されてONとな
ジ、その原稿幅が検出される。B5紙の場合にはマイク
ロスイッチ9は被検出面2cに押圧されてONとなり、
マイクロスイッチ10は凹部で抑圧を解除されてOFF
とな9、マイクロスイッチ11は被検出面2bに押圧さ
れてONとなシ、その原稿幅が検出される。A5紙の場
合には、マイクロスイッチ9は被検出面2cから外れ抑
圧を解除されてOFFとなり、マイクロスイッチ10は
凹部12から被検出面2cへと移動して押圧されてON
となり、マイクロスイッチ11は被検出面2bから外れ
て凹部12に位置し抑圧を解除されてOFFとなり、そ
の原稿幅が検出される。86紙の場合にはマイクロスイ
ッチ9はOFF、マイクロスイッチ10は被検出面2c
から外れてOFFとなり、マイクロスイッチ11は凹部
12から被検出面2cへと移動して押圧されてONとな
り、その原稿幅が検出さルる。
2の凹部にマイクロスイッチ9が立置し被検出面2bの
抑圧を解除されてOFFとなり、マイクロスインチto
、iiは被検出面2bに押圧されONとなり、その原f
A4幅を検出することができるoA4紙の場合には、凹
部12によって分割された被検出面2a、2bにマイク
ロスイッチ9゜io、tiの総てが押圧されてONとな
ジ、その原稿幅が検出される。B5紙の場合にはマイク
ロスイッチ9は被検出面2cに押圧されてONとなり、
マイクロスイッチ10は凹部で抑圧を解除されてOFF
とな9、マイクロスイッチ11は被検出面2bに押圧さ
れてONとなシ、その原稿幅が検出される。A5紙の場
合には、マイクロスイッチ9は被検出面2cから外れ抑
圧を解除されてOFFとなり、マイクロスイッチ10は
凹部12から被検出面2cへと移動して押圧されてON
となり、マイクロスイッチ11は被検出面2bから外れ
て凹部12に位置し抑圧を解除されてOFFとなり、そ
の原稿幅が検出される。86紙の場合にはマイクロスイ
ッチ9はOFF、マイクロスイッチ10は被検出面2c
から外れてOFFとなり、マイクロスイッチ11は凹部
12から被検出面2cへと移動して押圧されてONとな
り、その原稿幅が検出さルる。
このように第2実施例では、被検出面2b、2Qのよう
に凹部12を設は被検出面を2分して、3個のマイクロ
スイッチ9,10y11’r対応させることにより8モ
ードの検出を行なっている。
に凹部12を設は被検出面を2分して、3個のマイクロ
スイッチ9,10y11’r対応させることにより8モ
ードの検出を行なっている。
なお、前記第1.第2の実施例において、移動する原稿
ガイド2の被検出面2b、2Cおよび凹部8,12と対
応するマイクロスイッチ6.7゜9.10.it等の位
置構成は、前記にて説明した原稿幅の各モードに対応す
るように予め設置さルていることはいうまでもない。ま
た、前記第1゜第2の実施例においては検出器としてマ
イクロスイッチを用いたが、本発明ではこれに限定され
るものではなく、例えば他の検出器としてフォトインタ
ラプタ等も使用できる0 〔発明の効果〕 以上説明したように本発明では、従来のようにマイクロ
スイッチに対応する原稿ガイドの被検出面を原稿ガイド
に一様に設けるのではなく、原1高ガイドに対して検出
器が検出できない部分を設けることにより、それに最小
数の検出器を対応させ、原稿幅の検出モード数を最大に
することができる。
ガイド2の被検出面2b、2Cおよび凹部8,12と対
応するマイクロスイッチ6.7゜9.10.it等の位
置構成は、前記にて説明した原稿幅の各モードに対応す
るように予め設置さルていることはいうまでもない。ま
た、前記第1゜第2の実施例においては検出器としてマ
イクロスイッチを用いたが、本発明ではこれに限定され
るものではなく、例えば他の検出器としてフォトインタ
ラプタ等も使用できる0 〔発明の効果〕 以上説明したように本発明では、従来のようにマイクロ
スイッチに対応する原稿ガイドの被検出面を原稿ガイド
に一様に設けるのではなく、原1高ガイドに対して検出
器が検出できない部分を設けることにより、それに最小
数の検出器を対応させ、原稿幅の検出モード数を最大に
することができる。
例えば前記した第1の実施例では、従来の3個のマイク
ロスイッチに比べて1何歩ない2個の検出器で従来と同
じ4モードの検出を行なうことができ、第2の実施例で
は従来と同じ3個の検出器で従来に比べて2倍の8モー
ドの検出を行なうことができる。
ロスイッチに比べて1何歩ない2個の検出器で従来と同
じ4モードの検出を行なうことができ、第2の実施例で
は従来と同じ3個の検出器で従来に比べて2倍の8モー
ドの検出を行なうことができる。
従って、装置の簡素化、小型化、そして部品点数および
組立工数の削減による低価格化等を促進する効果がある
。
組立工数の削減による低価格化等を促進する効果がある
。
第1図は本発明の第1の実施例による原稿幅検出機構金
示す断面図、第2図はその原稿幅検出状態を示す図、第
3図は第2の実施例による原稿幅検出機構の断面図、第
4図はその原稿幅検出状態を示す図、第5図は従来の原
稿検出機構を示す断面図、第6図はその検出状態を示す
図である。 2・・・原稿ガイド 2ay2b、2c・・・被検出面
3.4*5,6t7−9ylO9it・・・検出器8.
12・・・凹部 特許 出 願人 沖屯気工業株式会社代理人 弁理
士 金 倉 喬 二・18°ン 第1 = 8・・凹部 鍮2− @30 @4c1g @5−
示す断面図、第2図はその原稿幅検出状態を示す図、第
3図は第2の実施例による原稿幅検出機構の断面図、第
4図はその原稿幅検出状態を示す図、第5図は従来の原
稿検出機構を示す断面図、第6図はその検出状態を示す
図である。 2・・・原稿ガイド 2ay2b、2c・・・被検出面
3.4*5,6t7−9ylO9it・・・検出器8.
12・・・凹部 特許 出 願人 沖屯気工業株式会社代理人 弁理
士 金 倉 喬 二・18°ン 第1 = 8・・凹部 鍮2− @30 @4c1g @5−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、原稿の幅方向に移動する原稿ガイドの被検出面に対
して所望数の検出器を配置し、原稿ガイドと共に移動す
る被検出面を検出器が検出することによつて原稿幅を検
出する原稿幅検出機構において、前記被検出面に前記検
出器が検出しない部分を形成して、この被検出面に対し
て所望数の検出器を配置したことを特徴とした原稿幅検
出機構。 2、特許請求の範囲第1項において、各原稿幅の最小差
の長さより若干長い被検出面に、各原稿幅の最小差の間
隔で検出器を配置したことを特徴とした原稿幅検出機構
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59191818A JPS6169625A (ja) | 1984-09-14 | 1984-09-14 | 原稿幅検出機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59191818A JPS6169625A (ja) | 1984-09-14 | 1984-09-14 | 原稿幅検出機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6169625A true JPS6169625A (ja) | 1986-04-10 |
Family
ID=16281032
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59191818A Pending JPS6169625A (ja) | 1984-09-14 | 1984-09-14 | 原稿幅検出機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6169625A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6356132U (ja) * | 1986-09-30 | 1988-04-14 | ||
| JPH01231721A (ja) * | 1988-03-11 | 1989-09-18 | Fujitsu Ltd | 用紙種類検出装置 |
-
1984
- 1984-09-14 JP JP59191818A patent/JPS6169625A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6356132U (ja) * | 1986-09-30 | 1988-04-14 | ||
| JPH01231721A (ja) * | 1988-03-11 | 1989-09-18 | Fujitsu Ltd | 用紙種類検出装置 |
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