JPS6170584A - 文書のアダプテイブ・スクロ−ル方式 - Google Patents
文書のアダプテイブ・スクロ−ル方式Info
- Publication number
- JPS6170584A JPS6170584A JP59191458A JP19145884A JPS6170584A JP S6170584 A JPS6170584 A JP S6170584A JP 59191458 A JP59191458 A JP 59191458A JP 19145884 A JP19145884 A JP 19145884A JP S6170584 A JPS6170584 A JP S6170584A
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- horizontal
- tables
- figures
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
- Digital Computer Display Output (AREA)
- Document Processing Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は電子化された文書を含む文書データを表示する
装置における人間の眼の動き、文の流れに沿った自然な
スクロールを行う方式に関するものである。
装置における人間の眼の動き、文の流れに沿った自然な
スクロールを行う方式に関するものである。
(従来の技術)
従来ワープロ等で作成された電子的文書、および図表を
含む文書を表示装置に表示する場合、必要部分を順に表
示するためにスクロール技法がある。この技法はキーボ
ードからの指示によるtM ta4方向か画面一杯によ
る自動スクロールの場合1方向に文書をスクロールする
ものである。
含む文書を表示装置に表示する場合、必要部分を順に表
示するためにスクロール技法がある。この技法はキーボ
ードからの指示によるtM ta4方向か画面一杯によ
る自動スクロールの場合1方向に文書をスクロールする
ものである。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、これは人間の眼の動きや、文の流れとは
一致していないため不自然で読みづらく、眼精疲労も招
きやすく、最近特にVDTによる作業の人体への悪影響
が問題となっていることと合わせ、これは大きな欠点で
あった。この発明はこのような欠点を除去するもので、
これら表示を自動的に行うようにして表示装置における
すぐれたマン・マシン・インタフェースの実現を計るこ
とにある。
一致していないため不自然で読みづらく、眼精疲労も招
きやすく、最近特にVDTによる作業の人体への悪影響
が問題となっていることと合わせ、これは大きな欠点で
あった。この発明はこのような欠点を除去するもので、
これら表示を自動的に行うようにして表示装置における
すぐれたマン・マシン・インタフェースの実現を計るこ
とにある。
(問題点を解決するための手段)
この発明は、文書中の縦書/横書を検出する手段、文書
中の図表の有無・位置を検出する手段及び文書中の図表
を参照する手段を組み合わせ゛ることによシ、文書の体
裁、図表の有無に応じてスフ1 ロールの方向とス
クロール範囲を決め、又不連続スクロールや拡大・縮小
表示を自動的に行うようにしたものである。
中の図表の有無・位置を検出する手段及び文書中の図表
を参照する手段を組み合わせ゛ることによシ、文書の体
裁、図表の有無に応じてスフ1 ロールの方向とス
クロール範囲を決め、又不連続スクロールや拡大・縮小
表示を自動的に行うようにしたものである。
(実施例)
第1図は本発明アダプテイブ・スクロール方式の全体構
成図を示す。図においてIAはイメージリーダ、キーデ
ートからなる入力部、IBはCRT ’等からなる
出力部兼モニタ部、ICはメモリからなる記憶部、lD
はディスク等からなる記録部、IEは文書の横方向の密
度を検出する横方向の文字密度検出部、1Fは同じく縦
方向の文字密度を検出する縦方向密度検出部、IGはこ
の横及び縦方向密度検出部IF:、、IFの情報から読
み込んだ文書の横書か縦書かを判断する横書/縦書判断
部、IHは同じく横及び縦方向密度検出部IE、7Fの
情報から図表の有無とその位置を検出する図表検出部、
1■は横方向密度検出部IEの情報から文書の紙中を検
出する紙中検出部、IJは縦方向密度検出部IFの情報
から文書の紙の長さを検出する紙長検出部、IKは以上
全部をコントロールする制御部である。
成図を示す。図においてIAはイメージリーダ、キーデ
ートからなる入力部、IBはCRT ’等からなる
出力部兼モニタ部、ICはメモリからなる記憶部、lD
はディスク等からなる記録部、IEは文書の横方向の密
度を検出する横方向の文字密度検出部、1Fは同じく縦
方向の文字密度を検出する縦方向密度検出部、IGはこ
の横及び縦方向密度検出部IF:、、IFの情報から読
み込んだ文書の横書か縦書かを判断する横書/縦書判断
部、IHは同じく横及び縦方向密度検出部IE、7Fの
情報から図表の有無とその位置を検出する図表検出部、
1■は横方向密度検出部IEの情報から文書の紙中を検
出する紙中検出部、IJは縦方向密度検出部IFの情報
から文書の紙の長さを検出する紙長検出部、IKは以上
全部をコントロールする制御部である。
次に、これらの動作を次に説明する。
■読込み時の動作について
まずスクロールする文書を入力部IAのイメージリーダ
から読みこますと第2図に示すように内部のセ/す2A
によシ紙2B上の文章、図表による濃淡をドツト毎に検
出し記憶部ICのメモリ上に、第3図のようなビットマ
ツダとして展開する事によジスタートする。なお第3図
において、II 1″はセンサで一定の濃さを検出して
ドツトありを、また“0”はそれ以外を示す。またxQ
+x0・・’Xns yo lyx ・・・y
nはビット(ドツト)単位の座標を示す。読み込み時の
全体フローを第4図(、)に示す。なお図表には予め特
殊マークとして太線で(b)図で示す様に枠囲いをして
おくものとする。但し、表と図を区別するため、例えば
表よりも図の枠囲いを太くしておく。この太さの標準値
はセンサの解像度に合せて決定すればよい。また、図表
の番号は、図表の位置が左上から右下への原則で若番か
らふっであるものとする。
から読みこますと第2図に示すように内部のセ/す2A
によシ紙2B上の文章、図表による濃淡をドツト毎に検
出し記憶部ICのメモリ上に、第3図のようなビットマ
ツダとして展開する事によジスタートする。なお第3図
において、II 1″はセンサで一定の濃さを検出して
ドツトありを、また“0”はそれ以外を示す。またxQ
+x0・・’Xns yo lyx ・・・y
nはビット(ドツト)単位の座標を示す。読み込み時の
全体フローを第4図(、)に示す。なお図表には予め特
殊マークとして太線で(b)図で示す様に枠囲いをして
おくものとする。但し、表と図を区別するため、例えば
表よりも図の枠囲いを太くしておく。この太さの標準値
はセンサの解像度に合せて決定すればよい。また、図表
の番号は、図表の位置が左上から右下への原則で若番か
らふっであるものとする。
次にこの太線を発見するフローを第5図に示す。
センサ2A(第2図参照)の解像度8本/簡とすると表
の枠は0.5圏程度、図の枠は1聴と指定した場合の例
である。ここでdYi =Yi −Yi−1で、Yiは
第3図でyf座棟上のX6−XnまでのビットONの総
和である。mは1よシ大きい固定値である。
の枠は0.5圏程度、図の枠は1聴と指定した場合の例
である。ここでdYi =Yi −Yi−1で、Yiは
第3図でyf座棟上のX6−XnまでのビットONの総
和である。mは1よシ大きい固定値である。
次に、太線を発見後、横方向の線の長さを検出するには
第6図で示すように一定のビット数lで全ピッ) ON
のパターン6aを用意し横方向から該yi座標上のビッ
トマツプとマツチングして全ビット一致した時、左側か
らスライドさした場合、lOが指す位置を左端、右側か
らスライドした場合l!lが指す位置を右端と判定する
。同様にして紙中の検出は第7図に示すようにビット数
ぎの・ぐターン7aが全ビット不一致が発生しだ時左側
からスライドした場合、loを右端、右側からスライド
して一致した場合11を左端とする。
第6図で示すように一定のビット数lで全ピッ) ON
のパターン6aを用意し横方向から該yi座標上のビッ
トマツプとマツチングして全ビット一致した時、左側か
らスライドさした場合、lOが指す位置を左端、右側か
らスライドした場合l!lが指す位置を右端と判定する
。同様にして紙中の検出は第7図に示すようにビット数
ぎの・ぐターン7aが全ビット不一致が発生しだ時左側
からスライドした場合、loを右端、右側からスライド
して一致した場合11を左端とする。
以上Yiを先に検出する方法で説明したが逆にXiを先
に検出してもよいし、組み合わせてさらに正確に検出す
る事も出来る。紙長の検出にはこのように第7図でyi
でな(xiとすればよい。
に検出してもよいし、組み合わせてさらに正確に検出す
る事も出来る。紙長の検出にはこのように第7図でyi
でな(xiとすればよい。
このようにして決定した図表の位置情報は第8図のよう
に図表それぞれに対応したテーブルに、文書単位に囲周
、衣用とそれぞれセットする。ここで、XS t Ys
t Xz t Ygは第4図40で示す図表の位置座
標である。図番、表番は左上から右下の原則で発見順に
セットしていく。
に図表それぞれに対応したテーブルに、文書単位に囲周
、衣用とそれぞれセットする。ここで、XS t Ys
t Xz t Ygは第4図40で示す図表の位置座
標である。図番、表番は左上から右下の原則で発見順に
セットしていく。
次に、ビットマツプから図表の占める部分を除いて第9
図のように横方向、縦方向に全ピットo待のノeターン
をスライドして全ビット不一致が横方向で発生した場合
、横書、縦方向で発生した場合、縦書と判定する。
図のように横方向、縦方向に全ピットo待のノeターン
をスライドして全ビット不一致が横方向で発生した場合
、横書、縦方向で発生した場合、縦書と判定する。
又ビットONの数を全ビット数で割って密度を計算して
文書ものの文字の大きさを類推し、密度が高い場合、小
さい文字と判断して、表示する場合、自動的に拡大する
ようにする。
文書ものの文字の大きさを類推し、密度が高い場合、小
さい文字と判断して、表示する場合、自動的に拡大する
ようにする。
以上のようにして検出し判断した情報は第10図の通シ
であシ、これらをディスク上に記録する。
であシ、これらをディスク上に記録する。
なお1はテキスト情報(ビットマツプ)、2は図情報、
3は表情報、4は横書/縦書・情報(11ビット)、5
は紙中情報、6は紙長情報、7は文字サイズ情報を示す
。
3は表情報、4は横書/縦書・情報(11ビット)、5
は紙中情報、6は紙長情報、7は文字サイズ情報を示す
。
■表示時の動作
第15図に示すように、表示する文書についてディスク
上から第10図に示す情報を引き出す。
上から第10図に示す情報を引き出す。
まず横書か縦書かでスクロールの方向を決定する。
当然、横書は第11図で示すように1a〜lb、′2a
〜2b、・・・p na”’−’ nbの如く左から右
へ上から下へであり、縦、書は第12図に示すように1
a〜Ib12a〜2b、・・・p nl ”’−’ n
b%の如く上から下へ、右から左へである。次に第13
図に示すように図表を除いた部分のスクロールを行うた
め図表情報から文字部分のみの範囲を決定する。
〜2b、・・・p na”’−’ nbの如く左から右
へ上から下へであり、縦、書は第12図に示すように1
a〜Ib12a〜2b、・・・p nl ”’−’ n
b%の如く上から下へ、右から左へである。次に第13
図に示すように図表を除いた部分のスクロールを行うた
め図表情報から文字部分のみの範囲を決定する。
次に、第14図に示すようにワープロ等で打込んだ文章
で一定の文字コードを判断できる場合のみ有効であるが
、文章中に「図−××参照(表−××参照)j等の字句
が登場した場合、直ちに該図表を検索して画面に表示し
一定時間後、次の字句へスクロールを再開する。
で一定の文字コードを判断できる場合のみ有効であるが
、文章中に「図−××参照(表−××参照)j等の字句
が登場した場合、直ちに該図表を検索して画面に表示し
一定時間後、次の字句へスクロールを再開する。
(発明の効果)
以上説明したように本発明によれば従来の単機能的スク
ロールに替わシ人間の眼の動き、文の流れに沿った自然
なスクロールが可能になりマン・マシン・インタフェー
スに優れた文書画像情報の表示システムが実現できる。
ロールに替わシ人間の眼の動き、文の流れに沿った自然
なスクロールが可能になりマン・マシン・インタフェー
スに優れた文書画像情報の表示システムが実現できる。
第1図は本発明アダプティブ・スクロール方式の一実施
例を示す全体構成図、第2図はイメージリーダのセンサ
部を示す図、第3図は紙1枚毎のビットマツプを示す図
、第4図(、)は読み込み時の全体フローを示す図、(
b)は図表の一例を示す図、第5図は横方向の太線発見
フローを示す図、第6図は横方向の太線範囲検出の説明
図、第7図は紙中検出の説明図、第8図は図表位置情報
テーブルの一例を示す図、第9図は横書/縦書パターン
マツチングを示す図、第10図はディスク(記録装置)
にセットする情報の例を示す図、第11図は横書きのス
クロールの説明図、第12図は縦書きのスクロールの説
明図、第13図は図表混在時のスクロールの説明図、第
14図は図表参照時のスクロールの説明図、第15図は
表示時のフローを示す図である。 IA・・・入力部、IB・・・出力部及びモニタ部、I
C・・・記憶部、lD・・・記録部、IE・・・横方向
密度検出部、IF・・・縦方向密度検出部、IG・・・
横書/縦書判断部、IH・・・図表検出部、l工・・・
紙中検出部、IJ・・・紙長検出部、IK・・・制御部
。 第1図 化2図 第3図 第4図 (a) 第5図 ■ ?+−56図 くロ:======コへ=q−ン9 ===>;餐7″ 婦勤
第1図 −C−== ==C> 第 9 図 ′ i す四5リオ乏n這 第8図 第10図
例を示す全体構成図、第2図はイメージリーダのセンサ
部を示す図、第3図は紙1枚毎のビットマツプを示す図
、第4図(、)は読み込み時の全体フローを示す図、(
b)は図表の一例を示す図、第5図は横方向の太線発見
フローを示す図、第6図は横方向の太線範囲検出の説明
図、第7図は紙中検出の説明図、第8図は図表位置情報
テーブルの一例を示す図、第9図は横書/縦書パターン
マツチングを示す図、第10図はディスク(記録装置)
にセットする情報の例を示す図、第11図は横書きのス
クロールの説明図、第12図は縦書きのスクロールの説
明図、第13図は図表混在時のスクロールの説明図、第
14図は図表参照時のスクロールの説明図、第15図は
表示時のフローを示す図である。 IA・・・入力部、IB・・・出力部及びモニタ部、I
C・・・記憶部、lD・・・記録部、IE・・・横方向
密度検出部、IF・・・縦方向密度検出部、IG・・・
横書/縦書判断部、IH・・・図表検出部、l工・・・
紙中検出部、IJ・・・紙長検出部、IK・・・制御部
。 第1図 化2図 第3図 第4図 (a) 第5図 ■ ?+−56図 くロ:======コへ=q−ン9 ===>;餐7″ 婦勤
第1図 −C−== ==C> 第 9 図 ′ i す四5リオ乏n這 第8図 第10図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、電子化された文書を含む文書データおよび図表を含
む文書データをCRT等に表示する装置において、文書
中の縦書/横書を検出する手段、文書中の図表の有無・
位置を検出する手段、および文書中の図表を参照する手
段を組み合わせる事により文書の体裁、形式に応じて表
示範囲、表示対象、表示サイズおよび表示順序を変えて
自動的に表示する事を特徴とする文書のアダプティブ・
スクロール方式。 2、文書の横書/縦書を検出する手段として横方向、又
は縦方向にすき間行があるか否かを検出する事により横
方向にあれば横書、縦方向にあれば縦書と判断する事を
特徴とする特許請求の範囲第1項記載の文書のアダプテ
ィブ・スクロール方式。 3、文書中の図表の有無、数、および位置を検出する手
段として、文書中の図表の特定位置に予め印された特殊
マークを検出する事を特徴とする特許請求の範囲第1項
記載の文書のアダプティブ・スクロール方式。 4、文書を表示する手段として字、図表の大きさと表示
装置の大きさを勘案し自動的に最適なサイズで表示する
事を特徴とする特許請求の範囲第1項記載の文書のアダ
プティブ・スクロール方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59191458A JPS6170584A (ja) | 1984-09-14 | 1984-09-14 | 文書のアダプテイブ・スクロ−ル方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59191458A JPS6170584A (ja) | 1984-09-14 | 1984-09-14 | 文書のアダプテイブ・スクロ−ル方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6170584A true JPS6170584A (ja) | 1986-04-11 |
Family
ID=16274970
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59191458A Pending JPS6170584A (ja) | 1984-09-14 | 1984-09-14 | 文書のアダプテイブ・スクロ−ル方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6170584A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0212405A (ja) * | 1988-06-30 | 1990-01-17 | Okuma Mach Works Ltd | 自動プログラミング装置における画面表示方法 |
| JPH11272399A (ja) * | 1998-03-26 | 1999-10-08 | Sharp Corp | 表示用データを記録した記録媒体及び表示装置 |
| JP2007256401A (ja) * | 2006-03-22 | 2007-10-04 | Casio Comput Co Ltd | 表示制御装置及び表示制御プログラム |
| JP2012083500A (ja) * | 2010-10-08 | 2012-04-26 | Canon Inc | 表示制御装置及び表示制御方法、プログラム、並びに記憶媒体 |
-
1984
- 1984-09-14 JP JP59191458A patent/JPS6170584A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0212405A (ja) * | 1988-06-30 | 1990-01-17 | Okuma Mach Works Ltd | 自動プログラミング装置における画面表示方法 |
| JPH11272399A (ja) * | 1998-03-26 | 1999-10-08 | Sharp Corp | 表示用データを記録した記録媒体及び表示装置 |
| JP2007256401A (ja) * | 2006-03-22 | 2007-10-04 | Casio Comput Co Ltd | 表示制御装置及び表示制御プログラム |
| JP2012083500A (ja) * | 2010-10-08 | 2012-04-26 | Canon Inc | 表示制御装置及び表示制御方法、プログラム、並びに記憶媒体 |
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