JPS6170614A - プロセス監視装置 - Google Patents
プロセス監視装置Info
- Publication number
- JPS6170614A JPS6170614A JP59192164A JP19216484A JPS6170614A JP S6170614 A JPS6170614 A JP S6170614A JP 59192164 A JP59192164 A JP 59192164A JP 19216484 A JP19216484 A JP 19216484A JP S6170614 A JPS6170614 A JP S6170614A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- limit value
- operating state
- processes
- function
- memory
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- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B23/00—Testing or monitoring of control systems or parts thereof
- G05B23/02—Electric testing or monitoring
- G05B23/0205—Electric testing or monitoring by means of a monitoring system capable of detecting and responding to faults
- G05B23/0218—Electric testing or monitoring by means of a monitoring system capable of detecting and responding to faults characterised by the fault detection method dealing with either existing or incipient faults
- G05B23/0224—Process history based detection method, e.g. whereby history implies the availability of large amounts of data
- G05B23/0227—Qualitative history assessment, whereby the type of data acted upon, e.g. waveforms, images or patterns, is not relevant, e.g. rule based assessment; if-then decisions
- G05B23/0235—Qualitative history assessment, whereby the type of data acted upon, e.g. waveforms, images or patterns, is not relevant, e.g. rule based assessment; if-then decisions based on a comparison with predetermined threshold or range, e.g. "classical methods", carried out during normal operation; threshold adaptation or choice; when or how to compare with the threshold
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明はプロセス監視装置の改良に関する。
計算機を用いたプロセス制限装置には、運転員がそのプ
ロセスの運転状態を容易に把握できるよ5につま)マン
・マシン・コミエニケーシ1ンを良くするためにCRT
グラフィックディスプレイ(以下、CRTディスプレイ
と略す)を用いた監視装置が備えられ、このCRTディ
スプレイにプロセスデータや目標値などを表示してプロ
セスの運転状態が監視されている。
ロセスの運転状態を容易に把握できるよ5につま)マン
・マシン・コミエニケーシ1ンを良くするためにCRT
グラフィックディスプレイ(以下、CRTディスプレイ
と略す)を用いた監視装置が備えられ、このCRTディ
スプレイにプロセスデータや目標値などを表示してプロ
セスの運転状態が監視されている。
プロセスの異常運転状態を監視するにあっては、プロセ
スデータが予め定められた一定の上限値および下限値の
範囲内にあるかの判断およびプロセスデータと目標値と
の偏差が予め定められた範囲内にあるかの判断を実行し
、この判断結果をCRTディスプレイに表示している。
スデータが予め定められた一定の上限値および下限値の
範囲内にあるかの判断およびプロセスデータと目標値と
の偏差が予め定められた範囲内にあるかの判断を実行し
、この判断結果をCRTディスプレイに表示している。
ところで、プロセスデータは、プロセスの運転状態例え
ば流量、圧力などの値つまシ負荷となる値が変化した場
合またこの負荷が所定の値で一定となっている場合に応
じた許容範囲がある。ところが、従来の装置に設定して
いる上限値および下限値は、いかなる負荷の状態に対し
ても適用できるようにその制限値幅を大きく設定しであ
る。
ば流量、圧力などの値つまシ負荷となる値が変化した場
合またこの負荷が所定の値で一定となっている場合に応
じた許容範囲がある。ところが、従来の装置に設定して
いる上限値および下限値は、いかなる負荷の状態に対し
ても適用できるようにその制限値幅を大きく設定しであ
る。
しかして、プロセス運転時の異常発生の判断が遅れる場
合がアシ、プロセスの運転に不具合を起こす恐れがある
。
合がアシ、プロセスの運転に不具合を起こす恐れがある
。
本発明は上記実情に基づいてなされたもので、その目的
とするところは、プロセスの運転状態に応じて異常運転
状態をいち速く監視できるプロセス監視装置を提供する
ことにある。
とするところは、プロセスの運転状態に応じて異常運転
状態をいち速く監視できるプロセス監視装置を提供する
ことにある。
本発明は、プロセスの運転状態に応じた複数の前記プロ
セスの正常運転時における上限値および下限値を有する
制限値パターンを制限値記憶手段に予め記憶し、運転状
態判断手段の判断結果に基づいて前記制限値記憶手段か
らその運1 転状態に対応した制限値・々ターフ
を読出し、この制限値パターンとプロセスのプロセスデ
ータとを比較手段によ)比較しこの比較結果を表示する
ようにしたプロセス監視装置である。
セスの正常運転時における上限値および下限値を有する
制限値パターンを制限値記憶手段に予め記憶し、運転状
態判断手段の判断結果に基づいて前記制限値記憶手段か
らその運1 転状態に対応した制限値・々ターフ
を読出し、この制限値パターンとプロセスのプロセスデ
ータとを比較手段によ)比較しこの比較結果を表示する
ようにしたプロセス監視装置である。
以下、本発明に係るプロセス監視装置の一実施例におい
て第1図ないし第3図を参照して説明する。第1図は本
考案に係るプロセス監視装置の構成図である。このプロ
セス監視装置は中央処理装置(以下、マイクロプロセッ
サと称す)1にパス2を介してメモリ3、マン・マシン
・インターフェイスの機能を備えたCRT 7’イスプ
レイ4のCRTコントローラ5および操作端6−1〜6
−nへの操作信号と検出端7−1〜7−nからのプロセ
ス検出信号との入出力装置であるプロセスインプットア
ウトプットポート(以下、I10?−トと略す)8が接
続された構成となっている。
て第1図ないし第3図を参照して説明する。第1図は本
考案に係るプロセス監視装置の構成図である。このプロ
セス監視装置は中央処理装置(以下、マイクロプロセッ
サと称す)1にパス2を介してメモリ3、マン・マシン
・インターフェイスの機能を備えたCRT 7’イスプ
レイ4のCRTコントローラ5および操作端6−1〜6
−nへの操作信号と検出端7−1〜7−nからのプロセ
ス検出信号との入出力装置であるプロセスインプットア
ウトプットポート(以下、I10?−トと略す)8が接
続された構成となっている。
さて、メモ+)3には、プロセスの運転状態に対応した
複数のプロセスデータに対する上限値および下限値を有
する制限値パターンが予め記憶されている。つまり、プ
ロセスの運転状態は、例えば流量、圧力などの負荷とな
る値が時間経過とともに変化したり、また負荷一定で運
転されたりするが、プロセスデータはこれら状態ごとに
一定の74ターンで変化する。よって制限値パター/は
、これら状態に対応した正常運転時のプロセスデータに
対する値を示すものとなっている。
複数のプロセスデータに対する上限値および下限値を有
する制限値パターンが予め記憶されている。つまり、プ
ロセスの運転状態は、例えば流量、圧力などの負荷とな
る値が時間経過とともに変化したり、また負荷一定で運
転されたりするが、プロセスデータはこれら状態ごとに
一定の74ターンで変化する。よって制限値パター/は
、これら状態に対応した正常運転時のプロセスデータに
対する値を示すものとなっている。
また、マイクロプロセッサ1は次のような機能を接って
いる。すなわち、CRTディスプレイ4を操作して設定
された目標値、また操作信号、プロセス検出信号等を取
シ込んでプロセスの運転状態を判断する運転状態判断機
能、この機能の判断結果に基づいてメモリ3からその運
転状態に対応した制限値ノ臂ターンを読み出し、この制
限値パターンとプロセスデータとを比較する比較機能、
この比較機能により得られた比較結果をCRTディスプ
レイ4に表示させる表示機能である。
いる。すなわち、CRTディスプレイ4を操作して設定
された目標値、また操作信号、プロセス検出信号等を取
シ込んでプロセスの運転状態を判断する運転状態判断機
能、この機能の判断結果に基づいてメモリ3からその運
転状態に対応した制限値ノ臂ターンを読み出し、この制
限値パターンとプロセスデータとを比較する比較機能、
この比較機能により得られた比較結果をCRTディスプ
レイ4に表示させる表示機能である。
次に上記の如く構成された装置の動作について第2図に
示す監視フローチャートに従って説明する。CRTディ
スプレイ4に備えられたマン・マシン・インターフェイ
スの操作によりプロセスの各運転状態に対応したシ制限
値・々ターンの記憶の要求があると、マイクロプロセッ
サ1はこれを判断して制限値ノψターンの記憶の指令を
発する。これにより、CRTディスプレイ4のマン・マ
シン・インターフェイスにより入力された複数の制限値
パターンは・ぐス2を通してメモリ3の所定エリアに予
め記憶される。
示す監視フローチャートに従って説明する。CRTディ
スプレイ4に備えられたマン・マシン・インターフェイ
スの操作によりプロセスの各運転状態に対応したシ制限
値・々ターンの記憶の要求があると、マイクロプロセッ
サ1はこれを判断して制限値ノψターンの記憶の指令を
発する。これにより、CRTディスプレイ4のマン・マ
シン・インターフェイスにより入力された複数の制限値
パターンは・ぐス2を通してメモリ3の所定エリアに予
め記憶される。
プロセス制御にあっては、検出端7−1〜7−nの出力
信号つまりプロセス検出信号はマイクロプロセッサ1か
ら発する指令により所定周期毎にI10ポート8からパ
ス2を通してメモリ3のデータ格納用の所定エリアにプ
ロセスデータとして格納される。マイクロプロセッサ1
は、この格納したプロセスデータと目標値との偏差を演
算し求め、この偏差を零とするような操作信号を作成し
て■々ポート8から操作端6−1〜6−n1c送出する
。これにより、プロセスの制御が行なわれる。
信号つまりプロセス検出信号はマイクロプロセッサ1か
ら発する指令により所定周期毎にI10ポート8からパ
ス2を通してメモリ3のデータ格納用の所定エリアにプ
ロセスデータとして格納される。マイクロプロセッサ1
は、この格納したプロセスデータと目標値との偏差を演
算し求め、この偏差を零とするような操作信号を作成し
て■々ポート8から操作端6−1〜6−n1c送出する
。これにより、プロセスの制御が行なわれる。
ココで、CRTディスプレイ4のマン・マシン・インタ
ーフェイスから現在のプロセスデータとその制限値パタ
ーンとの差の表示要求がなされると、マイクロプロセッ
サlはその運転状態判断機能によυ目標値や操作信号々
どを読み取ってプロセスの運転状態を判断する。そして
、マイクロプロセッサ1は、この判断結果によりメモリ
3に格納された制限値・ぐターンからその運転状態に対
応した制限値パターンとパス2を介して読み出し、この
制限値・ぐターンと現在110ポートを介して取込まれ
メモリ3に格納されたプロセスデータとを比較する。そ
して制限値・臂ターンの中間値とプロセスデータとの偏
差とを演算し求め、この比較結果をパス2を介してCR
Tコントローラ5に送出するとともに表示の指令を発す
る。CRTコントローラ5は、これら比較結果および表
示指令が取込まれることKより、その比較結果をCRT
7’イスプレイに表示さ] せる。第3図はCRT
fイスプレイ4に表示された表示例を示す。第3図に示
すL7 、L2が上限値、下限値である制限値・臂ター
ンである。すなわち、CRTディスグレイ4には、各操
作端6−1−6−nと各検出端7−1〜7−nとに対応
した比較結果がつまり制限値・母ターンの中間値との差
が棒グラフ化されて表示される。この棒グラフが零に近
い程正常なプロセス運転を行なっていることになシ、こ
の棒グラフが長くなる程異常運転を示すことになる。ま
た、偏差の方向が正側であるか負側であるかも棒グラフ
の方向により表示される。
ーフェイスから現在のプロセスデータとその制限値パタ
ーンとの差の表示要求がなされると、マイクロプロセッ
サlはその運転状態判断機能によυ目標値や操作信号々
どを読み取ってプロセスの運転状態を判断する。そして
、マイクロプロセッサ1は、この判断結果によりメモリ
3に格納された制限値・ぐターンからその運転状態に対
応した制限値パターンとパス2を介して読み出し、この
制限値・ぐターンと現在110ポートを介して取込まれ
メモリ3に格納されたプロセスデータとを比較する。そ
して制限値・臂ターンの中間値とプロセスデータとの偏
差とを演算し求め、この比較結果をパス2を介してCR
Tコントローラ5に送出するとともに表示の指令を発す
る。CRTコントローラ5は、これら比較結果および表
示指令が取込まれることKより、その比較結果をCRT
7’イスプレイに表示さ] せる。第3図はCRT
fイスプレイ4に表示された表示例を示す。第3図に示
すL7 、L2が上限値、下限値である制限値・臂ター
ンである。すなわち、CRTディスグレイ4には、各操
作端6−1−6−nと各検出端7−1〜7−nとに対応
した比較結果がつまり制限値・母ターンの中間値との差
が棒グラフ化されて表示される。この棒グラフが零に近
い程正常なプロセス運転を行なっていることになシ、こ
の棒グラフが長くなる程異常運転を示すことになる。ま
た、偏差の方向が正側であるか負側であるかも棒グラフ
の方向により表示される。
このように本発明の装置においては、予めプロセスの運
転状態に応じた複数の上限値および下限値を有する制限
値・リーンをメモリ3に記憶し、この制限値ノナターン
とプロセスデータとを比較し、この比較結果をCRTデ
ィスプレイ4に表示させるので、プロセスの運転状態が
現在どのように行なわれているかがその運転状態に応じ
て監視できる。つまシ、各操作端6−1〜6−nおよび
各検出端7−1〜7−nごとKその運転状態に応じた監
視が行なえ、これによってプロセスの異常運転がいち速
く確認できて、′fラントが安全に操業される。
転状態に応じた複数の上限値および下限値を有する制限
値・リーンをメモリ3に記憶し、この制限値ノナターン
とプロセスデータとを比較し、この比較結果をCRTデ
ィスプレイ4に表示させるので、プロセスの運転状態が
現在どのように行なわれているかがその運転状態に応じ
て監視できる。つまシ、各操作端6−1〜6−nおよび
各検出端7−1〜7−nごとKその運転状態に応じた監
視が行なえ、これによってプロセスの異常運転がいち速
く確認できて、′fラントが安全に操業される。
本発明によれば、プロセスの運転状態に応じた複数のプ
ロセスの正常運転時の上限値および下限値を有する制限
値パターンを制限値記憶手段に記憶し、この制限ノータ
ーンを運転状態に応じて読み出して比較手段によりプロ
セスデータと比較し、この比較結果を表示するようにし
たので、プロセスの運転状態に応じて異常運転状態をい
ち速く監視できるプロセス監視装置を提供できる。
ロセスの正常運転時の上限値および下限値を有する制限
値パターンを制限値記憶手段に記憶し、この制限ノータ
ーンを運転状態に応じて読み出して比較手段によりプロ
セスデータと比較し、この比較結果を表示するようにし
たので、プロセスの運転状態に応じて異常運転状態をい
ち速く監視できるプロセス監視装置を提供できる。
第1図は本発明に係るプロセス監視装置の一実施例を示
す構成図、第2図は第1図に示す装置の動作を示す監視
フローチャート、第3図は第1図に示すCRTディスプ
レイの表示の一例を示す図である。 I・・・中央処理装置(マイクロプロセッサ)、2・・
・パス、3・・・メモリ、4・・・CRTディスプレイ
、5・・・CRTコントローラ、6・・・操作端、7・
・・検出端、8・・・I10ポート。 第1図 /−17−n b−1[:)−n 第2図 第3図
す構成図、第2図は第1図に示す装置の動作を示す監視
フローチャート、第3図は第1図に示すCRTディスプ
レイの表示の一例を示す図である。 I・・・中央処理装置(マイクロプロセッサ)、2・・
・パス、3・・・メモリ、4・・・CRTディスプレイ
、5・・・CRTコントローラ、6・・・操作端、7・
・・検出端、8・・・I10ポート。 第1図 /−17−n b−1[:)−n 第2図 第3図
Claims (1)
- プロセスの運転状態に応じた複数の前記プロセスの正常
運転時における上限値および下限値を有する制限値パタ
ーンを記憶する制限値記憶手段と、前記プロセスの運転
状態を判断する運転状態判断手段と、前記プロセスのプ
ロセスデータを読込むとともに、このプロセスデータと
前記運転状態判断手段の判断結果に基づいて前記制限値
記憶手段から読出した制限値パターンとを比較する比較
手段と、この比較手段により得られた比較結果を陰極線
管表示装置に表示する表示手段とを具備したことを特徴
とするプロセス監視装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59192164A JPS6170614A (ja) | 1984-09-13 | 1984-09-13 | プロセス監視装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59192164A JPS6170614A (ja) | 1984-09-13 | 1984-09-13 | プロセス監視装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6170614A true JPS6170614A (ja) | 1986-04-11 |
Family
ID=16286750
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59192164A Pending JPS6170614A (ja) | 1984-09-13 | 1984-09-13 | プロセス監視装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6170614A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007516395A (ja) * | 2003-12-16 | 2007-06-21 | ベール ゲーエムベーハー ウント コー カーゲー | 熱交換器、特に冷却モジュールを自動車内で固着するための装置 |
-
1984
- 1984-09-13 JP JP59192164A patent/JPS6170614A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007516395A (ja) * | 2003-12-16 | 2007-06-21 | ベール ゲーエムベーハー ウント コー カーゲー | 熱交換器、特に冷却モジュールを自動車内で固着するための装置 |
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