JPS6171901A - プラスチツク切削方法 - Google Patents
プラスチツク切削方法Info
- Publication number
- JPS6171901A JPS6171901A JP18967984A JP18967984A JPS6171901A JP S6171901 A JPS6171901 A JP S6171901A JP 18967984 A JP18967984 A JP 18967984A JP 18967984 A JP18967984 A JP 18967984A JP S6171901 A JPS6171901 A JP S6171901A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plastic
- mirror
- cutting method
- cutting
- tool
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23B—TURNING; BORING
- B23B1/00—Methods for turning or working essentially requiring the use of turning-machines; Use of auxiliary equipment in connection with such methods
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Turning (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明はプラスチックレンズ等の如き亮精度品を工作機
械により鏡面加工するプラスチック切削方法に係り、特
に加工時に生ずる静電気任防止し、高精度加工を可能に
すると共に、機械の誤動作を防止するに好適なプラスチ
ック1男削方法に関するものである。
械により鏡面加工するプラスチック切削方法に係り、特
に加工時に生ずる静電気任防止し、高精度加工を可能に
すると共に、機械の誤動作を防止するに好適なプラスチ
ック1男削方法に関するものである。
プラスチックレンズ等を超精密の数値制御機構付きの工
作機械で加工する場合、加工中に機械の暴走事故が発生
する場合がある。この原因はプラスチックをダイヤモン
ドバイI・笠で切削する場合、両者ど士」絶縁体のため
静電気が発生し、7iI4借問にスパークが飛び、これ
が数値制御機構に作用するためである。また、上記静電
気により切粉がバイトおよび工作物間にからみつき、か
つ、バイ1へのすくい面に付着し、これが加工面をこす
ることにより加工面が粗くなり、高精度の鏡面加工が困
難となる不具合が生じる。
作機械で加工する場合、加工中に機械の暴走事故が発生
する場合がある。この原因はプラスチックをダイヤモン
ドバイI・笠で切削する場合、両者ど士」絶縁体のため
静電気が発生し、7iI4借問にスパークが飛び、これ
が数値制御機構に作用するためである。また、上記静電
気により切粉がバイトおよび工作物間にからみつき、か
つ、バイ1へのすくい面に付着し、これが加工面をこす
ることにより加工面が粗くなり、高精度の鏡面加工が困
難となる不具合が生じる。
従来技術においても」1記静電気を除去する方法が種々
採用されていた。その1つとして、水、植物油、フレオ
ン等をミスト状にして、これを工作物に吹きつけ工作物
まわりの空気湿度を約45%以」二にするものがあげら
れる。しかし、この方法では、加工後の洗浄処理が必要
となるのみならず、プラスチックの収湿性やフレオンが
気化するときの膨張に伴う寸法変化が生じ、かつ、工作
機械に錆が生ずる等の欠点があった。また、上記の如く
雰囲気の湿度を高めても、静電気の発生を完全に防止す
ることができなかった。
採用されていた。その1つとして、水、植物油、フレオ
ン等をミスト状にして、これを工作物に吹きつけ工作物
まわりの空気湿度を約45%以」二にするものがあげら
れる。しかし、この方法では、加工後の洗浄処理が必要
となるのみならず、プラスチックの収湿性やフレオンが
気化するときの膨張に伴う寸法変化が生じ、かつ、工作
機械に錆が生ずる等の欠点があった。また、上記の如く
雰囲気の湿度を高めても、静電気の発生を完全に防止す
ることができなかった。
その他の従来技術も静電気の完全防止が困難であった・
〔発明の目的〕
本発明は上記欠点等を解決するもので、その目的は静電
気の発生や工作機械の誤動作を防止し、工作物を平面2
球面、非球面の各種形状に高精度鏡面切削加工し得るプ
ラスチック切削方法を提供することにある。
気の発生や工作機械の誤動作を防止し、工作物を平面2
球面、非球面の各種形状に高精度鏡面切削加工し得るプ
ラスチック切削方法を提供することにある。
本発明は」−記目的を達成するために、工作物の加工場
所近傍にイオンを含有する圧縮空気を吹き付け帯電除去
すると共に、例えば吸引ダクトを上記加工場所に配設し
て切粉を除去し、工作物およびバイトに切粉が付着する
ことを防止しながら鏡面切削加工するようにしたプラス
チック切削方法を特徴としたものである。
所近傍にイオンを含有する圧縮空気を吹き付け帯電除去
すると共に、例えば吸引ダクトを上記加工場所に配設し
て切粉を除去し、工作物およびバイトに切粉が付着する
ことを防止しながら鏡面切削加工するようにしたプラス
チック切削方法を特徴としたものである。
以下、本発明の実施例を図面に基づき説明する。
まず、本実施例の概要を説明する。
第1図に示す如く、主軸3のチャック11に把持された
工作物2は刃物台10上に固着されるパイ1〜1(ダイ
ヤモンドパイ1〜の如きもの)により鏡面加工される。
工作物2は刃物台10上に固着されるパイ1〜1(ダイ
ヤモンドパイ1〜の如きもの)により鏡面加工される。
パイ1〜1−の刃先部近傍にはイオンを含有する圧縮空
気を吹き付ける除電器ガン14と発生した切粉を吸収す
るための吸引ダクト12が配設される。
気を吹き付ける除電器ガン14と発生した切粉を吸収す
るための吸引ダクト12が配設される。
以上により、工作物2とパイ1〜1間の静電気の発生を
防止し、かつ切粉を吸引することにより工作機械の誤動
作が防止され、高精度の鏡面加工が行なわれることが確
認された。
防止し、かつ切粉を吸引することにより工作機械の誤動
作が防止され、高精度の鏡面加工が行なわれることが確
認された。
以下、本実施例を更に詳細に説明する。
第4図は鏡面切削加工を行なう工作機械の概要構造を示
す。
す。
ベット7上には2テーブル6が2方向に摺動可能に支持
されると共にXチー−プル5がX方向に摺動可能に支持
される。Xテーブル5はモータ8に連絡する送りねじ9
により移動され、Zテーブル6はモータ16および図示
しない送りねじにより移動される。2テーブル6上には
工作物2を回転支持する主軸3が載置され、主軸モータ
4により回転動作される。またXテーブル5上には刃物
台10が固定され、刃物台10にはバイト1が移動可能
に保持固定される。
されると共にXチー−プル5がX方向に摺動可能に支持
される。Xテーブル5はモータ8に連絡する送りねじ9
により移動され、Zテーブル6はモータ16および図示
しない送りねじにより移動される。2テーブル6上には
工作物2を回転支持する主軸3が載置され、主軸モータ
4により回転動作される。またXテーブル5上には刃物
台10が固定され、刃物台10にはバイト1が移動可能
に保持固定される。
本実施例は上記構造を有する゛汎用工作機械に適用され
ると共に図示しない数値制御機構を有する超精密NC旋
盤に効果的に適用される。工作物2およびバイト1は数
値制御により所望位置に移動動作され、所望の鏡面切削
加工が行なわれる。
ると共に図示しない数値制御機構を有する超精密NC旋
盤に効果的に適用される。工作物2およびバイト1は数
値制御により所望位置に移動動作され、所望の鏡面切削
加工が行なわれる。
第1図に示す如く、工作物2は主軸3に設置されるチャ
ック11により把持される。
ック11により把持される。
バイト1はダイヤモンドの如き高硬度金属材から形成さ
れ、ビ1ノが生じないように刃物台10に固定保持され
る。
れ、ビ1ノが生じないように刃物台10に固定保持され
る。
バイト1のすくい面の下方側近傍には除電器ガン14が
配設され、除電器ガン14は刃物台10に固定される固
定台15に保持される。またバイトのすくい面の」1方
側近傍には吸引ダクト12が配設され、吸引ダクト12
は刃物台10に固定される固定台13に保持される。
配設され、除電器ガン14は刃物台10に固定される固
定台15に保持される。またバイトのすくい面の」1方
側近傍には吸引ダクト12が配設され、吸引ダクト12
は刃物台10に固定される固定台13に保持される。
第2図に示す如く、除電器ガン14はエア管14dから
の圧縮空気を吹き出す空気穴14aと、この空気穴14
aを囲んで配設され、交流コロナ放電をして正負面イオ
ンを発生させるイオン発生部14bと、これに連結され
る電源部1.4cとより形成される。
の圧縮空気を吹き出す空気穴14aと、この空気穴14
aを囲んで配設され、交流コロナ放電をして正負面イオ
ンを発生させるイオン発生部14bと、これに連結され
る電源部1.4cとより形成される。
圧縮空気としては例えば0.8kg/rdGのものが使
用される。
用される。
次に、本実施例の作用を説明する。
工作物2は上記の如く主軸3により回転駆動される。2
テーブル6とXテーブル5を移動し、工作物2とバイト
1とを所定位置決めをし、所定の鏡面切削加工が行なわ
れる。勿論、図示しない数値制御機構により工作物2.
バイト1をX、Y(X、、Z方向に直角)、Z方向に移
動し、所望形状の加工が行なわれる。
テーブル6とXテーブル5を移動し、工作物2とバイト
1とを所定位置決めをし、所定の鏡面切削加工が行なわ
れる。勿論、図示しない数値制御機構により工作物2.
バイト1をX、Y(X、、Z方向に直角)、Z方向に移
動し、所望形状の加工が行なわれる。
上記切削加工に伴い、除電器ガン14からイオンを含有
する圧縮空気が切削位置に吹き付けられる。
する圧縮空気が切削位置に吹き付けられる。
同時に吸引ダクト12が駆動され、発生した切粉を吸引
する。
する。
以」二によりプラスチック材からなる工作物2とバイト
1間に生ずる静電気が除去さJrると共に、切粉がバイ
ト1および工作物2にからみつかず、バイト1のすくい
面に切粉が付着しないことにより良好な鏡面を得ること
ができる。ちなみに、従来技術では2にVの静電気が発
生したが、本実施例によれば20V以下のものとなり、
制御装置を誤動作することなくほとんど問題とされない
。また面粗さも0.O5BmT−<7ないし0.015
μmR2となることが実証される。
1間に生ずる静電気が除去さJrると共に、切粉がバイ
ト1および工作物2にからみつかず、バイト1のすくい
面に切粉が付着しないことにより良好な鏡面を得ること
ができる。ちなみに、従来技術では2にVの静電気が発
生したが、本実施例によれば20V以下のものとなり、
制御装置を誤動作することなくほとんど問題とされない
。また面粗さも0.O5BmT−<7ないし0.015
μmR2となることが実証される。
第2図は使用状態の変形例を示すもので吸引ダク1へ1
2が省+n3されている。バイト1のすくい面の下方に
除電器ガン14を配設したものである。除電器ガン14
からの圧縮空気により切粉が十分に飛散される場合には
本変形例で足りる。
2が省+n3されている。バイト1のすくい面の下方に
除電器ガン14を配設したものである。除電器ガン14
からの圧縮空気により切粉が十分に飛散される場合には
本変形例で足りる。
第3図は別の変形例を示すもので、第1図の実施例のも
のに更にもう1つ別の除電器ガン14′ を付設したも
のである。除電器ガン14′はパイ1〜1のすくい面の
」1方側に配設される。この構成により、1個の除電器
ガン14.14’のイオン発生量を低下せしめ、除電器
ガン14.14’の構造を簡便のものにすることができ
ると共に、イオンの分散を均一化し、除電効果を一層向
上させることができる。
のに更にもう1つ別の除電器ガン14′ を付設したも
のである。除電器ガン14′はパイ1〜1のすくい面の
」1方側に配設される。この構成により、1個の除電器
ガン14.14’のイオン発生量を低下せしめ、除電器
ガン14.14’の構造を簡便のものにすることができ
ると共に、イオンの分散を均一化し、除電効果を一層向
上させることができる。
なお、図示していないが、除電器ガン14および吸引ダ
ク1−12の数量および設置場所は」−記限定しない。
ク1−12の数量および設置場所は」−記限定しない。
以上の説明によって明らかな如く、本発明によれば工作
機械の誤動作を防止し、工作物を各種形状に高精度鏡面
切削加工し得る効果が上げられる。
機械の誤動作を防止し、工作物を各種形状に高精度鏡面
切削加工し得る効果が上げられる。
第1図は本発明の一実施例を示す側面図、第2図および
第3図は本発明の使用上の変形例を示す斜視図、第4図
は本発明が適用される一般的な工作機械を示す斜視図で
ある。 1・・・バイト、2・・・工作物、3・・・主軸、4・
・・主軸モータ、5・・・Xテーブル、6・・・Zテー
ブル、7・・・ベッド、8・・・モータ、9・・・送り
ねじ、10・・・刃物台、11・・・チャック、12・
・・吸引ダクト、13.15・・・固定台、1.4.1
4’・・・除電器ガン、14a・・・空気穴、14b・
・・イオン発生部、1.4c・・・電源部、14d・・
・エア管、16・・・モータ。 代理人弁理士 秋 本 正 実 第2図 第4図
第3図は本発明の使用上の変形例を示す斜視図、第4図
は本発明が適用される一般的な工作機械を示す斜視図で
ある。 1・・・バイト、2・・・工作物、3・・・主軸、4・
・・主軸モータ、5・・・Xテーブル、6・・・Zテー
ブル、7・・・ベッド、8・・・モータ、9・・・送り
ねじ、10・・・刃物台、11・・・チャック、12・
・・吸引ダクト、13.15・・・固定台、1.4.1
4’・・・除電器ガン、14a・・・空気穴、14b・
・・イオン発生部、1.4c・・・電源部、14d・・
・エア管、16・・・モータ。 代理人弁理士 秋 本 正 実 第2図 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、プラスチックをバイトを用いて鏡面加工する切削方
法において、加工時に生ずる静電気をイオンを含有する
圧縮空気を加工場所に吹き付け帯電除去すると共に、発
生した切粉を除去しながら加工することを特徴とするプ
ラスチック切削方法。 2、上記鏡面加工がダイヤモンドの如き高硬度金属バイ
トで工作物を平面、球面および非球面形状に鏡面切削加
工するものであることを特徴とする特許請求の範囲第1
項に記載のプラスチック切削方法。 3、上記バイトの近傍にコロナ放電で正負イオンを発生
しながらこれを圧縮空気と共に吹き出す除電器ガンを設
けると共に、発生した切粉を吸引する吸引ダクトを設け
て上記鏡面加工することを特徴とする特許請求の範囲第
1項に記載のプラスチック切削方法。 4、上記プラスチックの鏡面加工が数値制御機構を有す
る工作機械により行なわれるものであることを特徴とす
る特許請求の範囲第1項に記載のプラスチック切削方法
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18967984A JPS6171901A (ja) | 1984-09-12 | 1984-09-12 | プラスチツク切削方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18967984A JPS6171901A (ja) | 1984-09-12 | 1984-09-12 | プラスチツク切削方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6171901A true JPS6171901A (ja) | 1986-04-12 |
Family
ID=16245362
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18967984A Pending JPS6171901A (ja) | 1984-09-12 | 1984-09-12 | プラスチツク切削方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6171901A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003103401A (ja) * | 2001-09-28 | 2003-04-08 | Tomey Corp | 光学レンズの製造方法 |
| KR100428371B1 (ko) * | 2001-06-12 | 2004-04-27 | 현대자동차주식회사 | 패널의 정전기를 방지하는 패널 성형용 금형 |
| JP2007210096A (ja) * | 2007-03-30 | 2007-08-23 | Toho Engineering Kk | 半導体cmp加工用パッドの細溝加工機械及び半導体cmp加工用パッドの製造方法 |
| JP2017019047A (ja) * | 2015-07-10 | 2017-01-26 | ファナック株式会社 | 除電装置を備えた加工機 |
| CN112643071A (zh) * | 2020-12-30 | 2021-04-13 | 南通欧雷德智能科技有限公司 | 一种除静电镜面刀盘 |
| CN112757159A (zh) * | 2020-12-24 | 2021-05-07 | 南通欧雷德智能科技有限公司 | 高速镜面抛光磨边除静电变频主轴 |
| CN112873385A (zh) * | 2020-12-24 | 2021-06-01 | 南通欧雷德智能科技有限公司 | 自吸式除削除静电镜面加工刀盘 |
-
1984
- 1984-09-12 JP JP18967984A patent/JPS6171901A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100428371B1 (ko) * | 2001-06-12 | 2004-04-27 | 현대자동차주식회사 | 패널의 정전기를 방지하는 패널 성형용 금형 |
| JP2003103401A (ja) * | 2001-09-28 | 2003-04-08 | Tomey Corp | 光学レンズの製造方法 |
| JP2007210096A (ja) * | 2007-03-30 | 2007-08-23 | Toho Engineering Kk | 半導体cmp加工用パッドの細溝加工機械及び半導体cmp加工用パッドの製造方法 |
| JP2017019047A (ja) * | 2015-07-10 | 2017-01-26 | ファナック株式会社 | 除電装置を備えた加工機 |
| US10231320B2 (en) | 2015-07-10 | 2019-03-12 | Fanuc Corporation | Processing machine including electric discharger |
| CN112757159A (zh) * | 2020-12-24 | 2021-05-07 | 南通欧雷德智能科技有限公司 | 高速镜面抛光磨边除静电变频主轴 |
| CN112873385A (zh) * | 2020-12-24 | 2021-06-01 | 南通欧雷德智能科技有限公司 | 自吸式除削除静电镜面加工刀盘 |
| CN112643071A (zh) * | 2020-12-30 | 2021-04-13 | 南通欧雷德智能科技有限公司 | 一种除静电镜面刀盘 |
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