JPS6172143A - 不凍栓の遠隔自動制御装置 - Google Patents
不凍栓の遠隔自動制御装置Info
- Publication number
- JPS6172143A JPS6172143A JP19292884A JP19292884A JPS6172143A JP S6172143 A JPS6172143 A JP S6172143A JP 19292884 A JP19292884 A JP 19292884A JP 19292884 A JP19292884 A JP 19292884A JP S6172143 A JPS6172143 A JP S6172143A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water
- freezing
- temperature
- remote automatic
- cock
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000008014 freezing Effects 0.000 title claims description 16
- 238000007710 freezing Methods 0.000 title claims description 16
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 40
- 230000002528 anti-freeze Effects 0.000 claims description 11
- 108010053481 Antifreeze Proteins Proteins 0.000 claims description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 3
- 238000004898 kneading Methods 0.000 description 3
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 2
- 241000102542 Kara Species 0.000 description 1
- 238000005553 drilling Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 1
- 238000011022 operating instruction Methods 0.000 description 1
- 239000011800 void material Substances 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
−Iイ業1−の利用分野一
本充用は冬期における水道管の凍結を−P防するのに用
いる不凍栓に関し、特に、同不練性をに内から遠隔制御
するための装置に関する。
いる不凍栓に関し、特に、同不練性をに内から遠隔制御
するための装置に関する。
−従 才 技 術 −
I5知のように、寒冷地等においては、夜間の室内湿度
が零下になるので、室内に分配されるカラ7の分配管中
の水か叶結すると、長期にわたってE−木を使えなくな
るおそれがある。このため、寒冷地においては、気湿が
零度以ドになりそうな夜に、カラ/を開放したままの状
態において凍結を予防したり1分配管の根元に組込んだ
不凍栓を用いて分配管中の木を外部へ排除している。
が零下になるので、室内に分配されるカラ7の分配管中
の水か叶結すると、長期にわたってE−木を使えなくな
るおそれがある。このため、寒冷地においては、気湿が
零度以ドになりそうな夜に、カラ/を開放したままの状
態において凍結を予防したり1分配管の根元に組込んだ
不凍栓を用いて分配管中の木を外部へ排除している。
ところで、このような目的に用いられている従来の不凍
栓は、ト動操作型であるか、7タチユエータによる遠隔
操作型のものである。したかって、これらのイく練性に
あっては、気温の低下を知らずに分配管の水抜きを忘れ
たり、開穿をしている1■に凍結が起こるur濠性があ
る。このため、従来では、不凍栓の遠隔操作装置に水温
セ/すを備えさせて。
栓は、ト動操作型であるか、7タチユエータによる遠隔
操作型のものである。したかって、これらのイく練性に
あっては、気温の低下を知らずに分配管の水抜きを忘れ
たり、開穿をしている1■に凍結が起こるur濠性があ
る。このため、従来では、不凍栓の遠隔操作装置に水温
セ/すを備えさせて。
、べ温が凍結p想温度に達したとき、不凍栓を水抜状態
に[:4動的に切換える試みがなされている。しかしな
がら、この遠隔自動制御装置においては、水温センナに
より凍結予想温度が検知されると1分配管中の水が直ち
に排除3tするこ、−になるので 1vの丸い1〜間帯
での入浴や水πの際に水が出なくなり、このような場合
に、いちいち不練性を連木状+6に戻す・必gがあり、
操作が面倒で、カランから水が出るまでの間、待つ煩わ
しさがあった。
に[:4動的に切換える試みがなされている。しかしな
がら、この遠隔自動制御装置においては、水温センナに
より凍結予想温度が検知されると1分配管中の水が直ち
に排除3tするこ、−になるので 1vの丸い1〜間帯
での入浴や水πの際に水が出なくなり、このような場合
に、いちいち不練性を連木状+6に戻す・必gがあり、
操作が面倒で、カランから水が出るまでの間、待つ煩わ
しさがあった。
−発明の目的−
4,41明の目的は、以りに述へたような従来の1く株
栓の遠隔自動制御?C置の使い勝手丑の問題に鑑み、夜
間の入浴時等に、何等の操作¥、要求せずに必要な水が
確保されるような遠隔11動制御装置を得るにある。
栓の遠隔自動制御?C置の使い勝手丑の問題に鑑み、夜
間の入浴時等に、何等の操作¥、要求せずに必要な水が
確保されるような遠隔11動制御装置を得るにある。
一^明の構成−
この1j的を達成するため、本発明は、水温セッサの凍
結[!温度検知により不練性を木祷状+島に!、l)換
えるポ練性の遠隔自動制御装置シこおいて、仲結予想温
度が検知された後、−・CllIr間だけ株結イ・想温
度が持続したとき、不練性を水抜状態に切換えることを
提案するものである。
結[!温度検知により不練性を木祷状+島に!、l)換
えるポ練性の遠隔自動制御装置シこおいて、仲結予想温
度が検知された後、−・CllIr間だけ株結イ・想温
度が持続したとき、不練性を水抜状態に切換えることを
提案するものである。
−文 施 例 −
未Q’!Itの実施例を第1図(A)から(D)を参照
して詳細に説明する。
して詳細に説明する。
第1図(A)は−・般家庭の水道設備をボし、地ト配線
1かり各カラン2,2・・・に全る分配管3.3・・・
には、水a本管lとの迂路位置に夫々アクチュエータ4
を持つ心動不練性5.5・・・が設けられ、不練性5の
゛心動操作によってカラン2への通水と分配管3内の水
を有孔管6側へ排出する木抜きがrIr能にされる。ま
た1分配管3には管内水温を検出する水温上/す7が設
けられ、この水−セッサ7により管内水温が監視される
。さらに、分配管3にはその最も高い位置に水抜時の吸
気口として吸気弁8が設けられる。
1かり各カラン2,2・・・に全る分配管3.3・・・
には、水a本管lとの迂路位置に夫々アクチュエータ4
を持つ心動不練性5.5・・・が設けられ、不練性5の
゛心動操作によってカラン2への通水と分配管3内の水
を有孔管6側へ排出する木抜きがrIr能にされる。ま
た1分配管3には管内水温を検出する水温上/す7が設
けられ、この水−セッサ7により管内水温が監視される
。さらに、分配管3にはその最も高い位置に水抜時の吸
気口として吸気弁8が設けられる。
不練性5の遠隔操作さらには、水温セッサ7かうの検出
信号取込みに、個別操作盤9゜9・・・と1つの集中操
作6JlOとの間か配線される。
信号取込みに、個別操作盤9゜9・・・と1つの集中操
作6JlOとの間か配線される。
個別操作盤9は、第1図CB)にボすように、 ′Ji
源スイッチII、 通水操作スイッチ12、竿(ルI管
吟スイ・、4−1:l、W畠表小テップ14、W′、・
;−雪イデー15.4″報ナエツクスイーノ+16を備
(る。また d未操作スイッチ[2と丞抜操負ズ・イ、
:、 :) +3には、それぞれの操作状J!Iを表・
τ、するう/プ12A、13Aが備えられる。
源スイッチII、 通水操作スイッチ12、竿(ルI管
吟スイ・、4−1:l、W畠表小テップ14、W′、・
;−雪イデー15.4″報ナエツクスイーノ+16を備
(る。また d未操作スイッチ[2と丞抜操負ズ・イ、
:、 :) +3には、それぞれの操作状J!Iを表・
τ、するう/プ12A、13Aが備えられる。
このような操作盤9において、スイッチ12.13はそ
れぞれ^木と不抜操作に用いられ。
れぞれ^木と不抜操作に用いられ。
7グチユエータ4への通電回路形成で不練性5を夫々個
別に遠隔操作する。また、警報モエ、・クスイッチ16
はランプ14及びブザー15の’、M 富°讐b1回路
をチェi、りするために用いられる。
別に遠隔操作する。また、警報モエ、・クスイッチ16
はランプ14及びブザー15の’、M 富°讐b1回路
をチェi、りするために用いられる。
を中操作盤10は、:fS1図(C)に示すように 各
分配管3,3.・・・の設置場所別(洗面所、浴室、・
・・)の通水操作スイッチ17+ 、 172 、17
? 、 +7. 、・・・、水抜操作スイッチ18゜、
+a2. +83 、18. 、・・・、%屑表示う
ンプ岡1 、19:1. +93 、 +04 、川、
及び、共dの1慴ブザー20を備える。これらのスイッ
チ171〜+7. 、18盲〜18.とランプ191〜
194は。
分配管3,3.・・・の設置場所別(洗面所、浴室、・
・・)の通水操作スイッチ17+ 、 172 、17
? 、 +7. 、・・・、水抜操作スイッチ18゜、
+a2. +83 、18. 、・・・、%屑表示う
ンプ岡1 、19:1. +93 、 +04 、川、
及び、共dの1慴ブザー20を備える。これらのスイッ
チ171〜+7. 、18盲〜18.とランプ191〜
194は。
個別冴伯盤のライ・、チ12.11 、七777°目と
でψ列回路に編成され これにより集中操作盤と個別操
作盤の何れからも1通水操作と水抜、き操作がU[能に
なり、同時にその操作状、6が表示される。ブザー20
は、各個別操作盤のブザー15の何れか1つが動作され
たときに動作して!!報を発する論理和条件の動作回路
に回路構成される。
でψ列回路に編成され これにより集中操作盤と個別操
作盤の何れからも1通水操作と水抜、き操作がU[能に
なり、同時にその操作状、6が表示される。ブザー20
は、各個別操作盤のブザー15の何れか1つが動作され
たときに動作して!!報を発する論理和条件の動作回路
に回路構成される。
これら操作盤による不練性の遠隔操作回路は必要な電翰
も含めて全て1lii別操作盤9内に設けられる。ただ
し、アクチュエータ4内部には、不練性5の開閉位置検
出器(例えばリミットスイッチ)が設けbれる。遠隔操
作回路は水道設備の規模に応じてマイクロコンピュータ
やリレー回路によって構成される。
も含めて全て1lii別操作盤9内に設けられる。ただ
し、アクチュエータ4内部には、不練性5の開閉位置検
出器(例えばリミットスイッチ)が設けbれる。遠隔操
作回路は水道設備の規模に応じてマイクロコンピュータ
やリレー回路によって構成される。
例えば、リレー回路構成の遠隔操作回路は、自己保持リ
レー又はそのリレー回路によって通水操作スイッチ+2
.17.〜174の操作と水抜操作スイッチ!3.18
.〜la4の操作との切換えを自己保持して相応の不練
性をd本例とベ抜側に切換操作する通・し回路を形成す
る。
レー又はそのリレー回路によって通水操作スイッチ+2
.17.〜174の操作と水抜操作スイッチ!3.18
.〜la4の操作との切換えを自己保持して相応の不練
性をd本例とベ抜側に切換操作する通・し回路を形成す
る。
第1図(D)は遠隔操作回路の要部制御フロー?・I(
す、dl水操作スイッチ12.17.〜171の役人(
ステップSl)で不慄栓を通水側t:遠隔操作しくステ
ップS2)、+、温センサ7の検出応答dれ時間だけ待
った後(ステ、。
す、dl水操作スイッチ12.17.〜171の役人(
ステップSl)で不慄栓を通水側t:遠隔操作しくステ
ップS2)、+、温センサ7の検出応答dれ時間だけ待
った後(ステ、。
ブS3)、d水温センサ7の検出温敞から配本管3内の
本温度が凍結予想温度にあるか否かをナエ・、りする(
ステップS4)、そして 凍結予想温度であれば、異常
表示う/プ14、10.〜194を点灯しかつブザー1
5.20 をIぐ、動ゴ仕てゴI4+を発生しくステー
、プS5)。
本温度が凍結予想温度にあるか否かをナエ・、りする(
ステップS4)、そして 凍結予想温度であれば、異常
表示う/プ14、10.〜194を点灯しかつブザー1
5.20 をIぐ、動ゴ仕てゴI4+を発生しくステー
、プS5)。
この状週・で一定時間(例えば60秒)だけ凍結1・想
温度を監視しくステップS6)、一定時:j11経iに
も凍結fr 4!、j温度が保持されていると乍に は
しめてlIK、抜操作を行う(ステップS7)、この場
イ?、凍結予想温度の監視時間中に カナノが開放され
、温い水が分配管3中に流入すると、水湿セッサ7の検
出温度か凍結予想温度よりも高くなるので、?1!報を
停止1(ステップSa) し、ステ−,/s4に双る
。
温度を監視しくステップS6)、一定時:j11経iに
も凍結fr 4!、j温度が保持されていると乍に は
しめてlIK、抜操作を行う(ステップS7)、この場
イ?、凍結予想温度の監視時間中に カナノが開放され
、温い水が分配管3中に流入すると、水湿セッサ7の検
出温度か凍結予想温度よりも高くなるので、?1!報を
停止1(ステップSa) し、ステ−,/s4に双る
。
なお、Ah水操作及び水抜さ操作に不凍水栓の開閉位行
検出器による該水栓の動作自動チェトりをする制御を含
めることにより、制御を一層確実なものにすることがで
きる。
検出器による該水栓の動作自動チェトりをする制御を含
めることにより、制御を一層確実なものにすることがで
きる。
−発明の効果−
以上の説明から明らかなように、本発明によれば、凍結
予想温度が一定時1■だけ持続したときに、初めて不練
性を水抜状、6にジノ換えるから、夜間の人力時簿にい
ちいち不練性を通水状述に戻す煩わしさから開放され、
過敏な不練性の切換動作をもVA市できる。
予想温度が一定時1■だけ持続したときに、初めて不練
性を水抜状、6にジノ換えるから、夜間の人力時簿にい
ちいち不練性を通水状述に戻す煩わしさから開放され、
過敏な不練性の切換動作をもVA市できる。
図面は本発明の一実施例をボし、第1図(A)には水道
am構成閲、第1図(B)には個別操作a9のパネル4
I4歳図、第[図(C)には集中操作盤10のパネル構
成図、第1図(D)には遠WA目妨制御回路の要部制御
フロー トヤートを・1\す。 1・・・本心本管。 2・・・カラーノ、 3・・・分配′庁、 4・・・7/7チユエータ。 5・・・イく練性。 7・・・*、温センサ。 8・・・吸気弁。 9・・・個別操作盤、 10・・・集中操作盤、 11・・・市源スイ・jす。 12、171・・・4本操作スイッチ、+3.18.・
・・水抜操作スイッチ。 +4.19.・・・異常表ノiランプ、15、20
・・・警報ブザ−。
am構成閲、第1図(B)には個別操作a9のパネル4
I4歳図、第[図(C)には集中操作盤10のパネル構
成図、第1図(D)には遠WA目妨制御回路の要部制御
フロー トヤートを・1\す。 1・・・本心本管。 2・・・カラーノ、 3・・・分配′庁、 4・・・7/7チユエータ。 5・・・イく練性。 7・・・*、温センサ。 8・・・吸気弁。 9・・・個別操作盤、 10・・・集中操作盤、 11・・・市源スイ・jす。 12、171・・・4本操作スイッチ、+3.18.・
・・水抜操作スイッチ。 +4.19.・・・異常表ノiランプ、15、20
・・・警報ブザ−。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)水温センサの凍結予想温度検知により不凍栓を水抜
状態に切換える不凍栓の遠隔自動制御装置において、凍
結予想温度が検知された 後、一定時間だけ凍結予想温度が持続したとき、不凍栓
を水抜状態に切換えることを特徴とする不凍栓の遠隔自
動制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19292884A JPS6172143A (ja) | 1984-09-14 | 1984-09-14 | 不凍栓の遠隔自動制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19292884A JPS6172143A (ja) | 1984-09-14 | 1984-09-14 | 不凍栓の遠隔自動制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6172143A true JPS6172143A (ja) | 1986-04-14 |
| JPH0316457B2 JPH0316457B2 (ja) | 1991-03-05 |
Family
ID=16299319
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19292884A Granted JPS6172143A (ja) | 1984-09-14 | 1984-09-14 | 不凍栓の遠隔自動制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6172143A (ja) |
-
1984
- 1984-09-14 JP JP19292884A patent/JPS6172143A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0316457B2 (ja) | 1991-03-05 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4730637A (en) | Fluid loss, damage prevention and control system | |
| US5845844A (en) | Wireless temperature monitoring system | |
| JP3056750B2 (ja) | 浄水制御システムおよび制御方法 | |
| US6520003B1 (en) | Fluid leakage detection device | |
| EP1105586B1 (en) | Control unit for fluid control valves | |
| US20170130430A1 (en) | Fluid control systems | |
| AU2014221238B2 (en) | Water dispensing system | |
| AT10563U1 (de) | Verfahren zur thermischen desinfektion und armaturen zum durchfuhren dieser verfahren | |
| EP0098292A1 (en) | Power saving system which assures room security | |
| US9976289B2 (en) | Pipe freeze-prevention system | |
| NL2005157C2 (nl) | Systeem voor het doorspoelen van mengkranen met spoelkanaal van het sanitaire systeem van een woning. | |
| JPS61262275A (ja) | 不凍栓の遠隔自動制御装置 | |
| JPH06174306A (ja) | 給湯機の制御装置 | |
| JPH0727240A (ja) | 自動流水制御装置 | |
| JPH0316457B2 (ja) | ||
| KR200402556Y1 (ko) | 터치센서를 이용한 절수장치 | |
| JP2506893B2 (ja) | 便器装置 | |
| JPH066847Y2 (ja) | スプリンクラー消火設備 | |
| US5004012A (en) | Automatic water shut-off apparatus for building protection | |
| WO1995001483A1 (en) | Electrically operated stop-cock for mains water supply | |
| JP3809317B2 (ja) | スプリンクラ消火設備 | |
| JPS63251732A (ja) | 排熱量集中計測装置 | |
| JPH0613055B2 (ja) | スプリンクラー消火設備 | |
| JPH0316456B2 (ja) | ||
| JPS6379616A (ja) | シヤワ−システム |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |