JPS6174070A - 線密度変換方式 - Google Patents
線密度変換方式Info
- Publication number
- JPS6174070A JPS6174070A JP59194681A JP19468184A JPS6174070A JP S6174070 A JPS6174070 A JP S6174070A JP 59194681 A JP59194681 A JP 59194681A JP 19468184 A JP19468184 A JP 19468184A JP S6174070 A JPS6174070 A JP S6174070A
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- Japan
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- linear density
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- converted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、画像処理装置に係り、特に入力側と出力側の
鈑密度が異なる場合の線密度変換に経通な線密度変換方
式に関する。
鈑密度が異なる場合の線密度変換に経通な線密度変換方
式に関する。
S密度変換方t、は、画像の拡大、縮小の論理と同様で
あり、原画像の相似形をある変換倍率で出力する方式で
ある。
あり、原画像の相似形をある変換倍率で出力する方式で
ある。
従来、画像の拡大、縮小の方式は、補間法により原画像
に対する忠実な再現を行なっている。
に対する忠実な再現を行なっている。
例えば、この補間法1cは特開昭55−13475号公
報に開示されている9分割法がある。この9分割法は、
画像処理装置の線密度の格子間(41固の画素で区切ら
れた矩形)を9つのエリアに分割し、原画像データが分
割賂子工9アのどの位置に入るかによって隣接する格子
どうしの論理和をとることにより指定の倍率に変換を行
なう。
報に開示されている9分割法がある。この9分割法は、
画像処理装置の線密度の格子間(41固の画素で区切ら
れた矩形)を9つのエリアに分割し、原画像データが分
割賂子工9アのどの位置に入るかによって隣接する格子
どうしの論理和をとることにより指定の倍率に変換を行
なう。
しかし、この9分割法は、倍率が[15以土工。
未満の画像データの変換に対しては@接格子の影響が重
畳される為にかすれが多くなるという問題がある。また
、数値演算が1ドツト毎に必要である為に、処理時間の
短縮をはかるには、高速演算機構の追加が必要であると
いう問題がある。
畳される為にかすれが多くなるという問題がある。また
、数値演算が1ドツト毎に必要である為に、処理時間の
短縮をはかるには、高速演算機構の追加が必要であると
いう問題がある。
本発明は、上記問題に対処してなされたものであり、画
像データの線密度が入力側と出力側とで異なる場合にも
入力画像と同じチイズの出力結果をかすれを少なくシ、
シかも間車な手段で高速に潜ることを目的とする線′f
fj度変美方式を提供することにある。
像データの線密度が入力側と出力側とで異なる場合にも
入力画像と同じチイズの出力結果をかすれを少なくシ、
シかも間車な手段で高速に潜ることを目的とする線′f
fj度変美方式を提供することにある。
上記目的を達成゛するために、本発明は、変換画像に最
近傍の原画像と、原画像の中で変換画像の決定に寄与し
ないものとで論理和をとり、かすれ対処を行なうもので
ある。
近傍の原画像と、原画像の中で変換画像の決定に寄与し
ないものとで論理和をとり、かすれ対処を行なうもので
ある。
即ち、入力された原証像をメ侯画ぼに変換して出力する
画像処理装置に2いて、変換画慮釦変換するのに使用す
る第1の原画像と、この第1のtL画滓の最近傍に位置
し、変換画像の変換に使用しない第2の原画像との論理
和をとり、かすれの少ない変換画像を高速に1番ること
を特峨とする。
画像処理装置に2いて、変換画慮釦変換するのに使用す
る第1の原画像と、この第1のtL画滓の最近傍に位置
し、変換画像の変換に使用しない第2の原画像との論理
和をとり、かすれの少ない変換画像を高速に1番ること
を特峨とする。
以F1本発明の一実施例を図面を用いて詳細に説明する
。
。
まず、第1の実施例について説明する。第1図は、最近
傍法、論理和法と本発明による最近傍論理和法との比較
をするための説明図である。
傍法、論理和法と本発明による最近傍論理和法との比較
をするための説明図である。
第1図において、最近傍法では、原画像と線ε度変換画
像との密度の旧異により、原画像とこれに対応する線密
度変換画家との距離が予め定められた範囲を越える時に
、線密度変換画像との距離が一番近い位置にある原画像
を用いて変換する。例えば、原画像(り00は線密度変
換画像の変換に使用されるが、原画像■■0は使用され
ない。このことが、線密度変換画像のかすれの原因にな
っている。例えば、原i峡■が黒で、■が白を表わすド
ツトの時、原画像■を使用しないために、線密度変換画
像りは白となり、全体的に白の多い線密度変換画像とな
ってかすれてしまう。
像との密度の旧異により、原画像とこれに対応する線密
度変換画家との距離が予め定められた範囲を越える時に
、線密度変換画像との距離が一番近い位置にある原画像
を用いて変換する。例えば、原画像(り00は線密度変
換画像の変換に使用されるが、原画像■■0は使用され
ない。このことが、線密度変換画像のかすれの原因にな
っている。例えば、原i峡■が黒で、■が白を表わすド
ツトの時、原画像■を使用しないために、線密度変換画
像りは白となり、全体的に白の多い線密度変換画像とな
ってかすれてしまう。
したがって、一旦、このgL近傍法により、原画像の線
密度変換画像との対応位置を決定し、その後、この原画
像と、前述の変換に使用されなかった原画像との論理和
をとった結果を線密度変換画像とすれば、かすれはなく
なる。例えは、原画は■と■、■と0,0と0のそれぞ
れについて論理和をとって、線密度変換画像■■■を得
る。
密度変換画像との対応位置を決定し、その後、この原画
像と、前述の変換に使用されなかった原画像との論理和
をとった結果を線密度変換画像とすれば、かすれはなく
なる。例えは、原画は■と■、■と0,0と0のそれぞ
れについて論理和をとって、線密度変換画像■■■を得
る。
次に、第2図μ、画像変換処理の構成を示すブロック肉
である。また、第6図は!’、J!変換処刑を示すフロ
ーチャートでめる。
である。また、第6図は!’、J!変換処刑を示すフロ
ーチャートでめる。
以丁、第2図、第5図を参照しながら、線密度変換処理
について説明する。
について説明する。
水平方間ドツト展開部18は、画像データである圧縮デ
ータ17を受信する(ステップ100ンと、この圧縮デ
ータ17を伸張しくステップ1io)、その後、この伸
張した画像データの線密度と、予め設定されている線密
度から求まる線密度比沁によって、T B L Al1
の水平方向の画家データをその臓fB度比に変恨するた
めに、原画像の要素を収シ出す(ステップ140)。こ
の要素け、論理和を・収るべよ原画像の泣dを示す位置
清報である。この要素に基づいて、例えば16ドツト毎
にその要素の値で示される原画像の論理和をとって(ス
テップ1so)、BUF(ラスタバッファ)20にセッ
トする(ステ、プ160ン。このようにして、1ラスタ
分の原画像の線密度変換画像への変換が行なわれる(ス
テップ120)。
ータ17を受信する(ステップ100ンと、この圧縮デ
ータ17を伸張しくステップ1io)、その後、この伸
張した画像データの線密度と、予め設定されている線密
度から求まる線密度比沁によって、T B L Al1
の水平方向の画家データをその臓fB度比に変恨するた
めに、原画像の要素を収シ出す(ステップ140)。こ
の要素け、論理和を・収るべよ原画像の泣dを示す位置
清報である。この要素に基づいて、例えば16ドツト毎
にその要素の値で示される原画像の論理和をとって(ス
テップ1so)、BUF(ラスタバッファ)20にセッ
トする(ステ、プ160ン。このようにして、1ラスタ
分の原画像の線密度変換画像への変換が行なわれる(ス
テップ120)。
ここで% TBLA19のテーブルの内容を、第4図に
よ)説明する。前述したような線密度比とこれに対応し
た要素の対応関係を示す情報が設定されている。例えば
、原画像が16ドツト/ラスタで、線密度変換画像が1
5ドツト/ラスタとすると、第4図のテーブルで、線密
度比15/i 6のエントリを参照して、原画像の8ビ
ツト目と9ビツト目の論理和をとり、これを密度変換画
像とすればよいことがわかる。
よ)説明する。前述したような線密度比とこれに対応し
た要素の対応関係を示す情報が設定されている。例えば
、原画像が16ドツト/ラスタで、線密度変換画像が1
5ドツト/ラスタとすると、第4図のテーブルで、線密
度比15/i 6のエントリを参照して、原画像の8ビ
ツト目と9ビツト目の論理和をとり、これを密度変換画
像とすればよいことがわかる。
次に、BUF20に16ラスタ分蓄積しおわると(ステ
ップ170 )、 垂直方向ドツト展開部22に対して
ζ原画像の垂直方向の線密度変換指示21を出力する。
ップ170 )、 垂直方向ドツト展開部22に対して
ζ原画像の垂直方向の線密度変換指示21を出力する。
線密度変換指示21を受けた垂直方向ドツト展−開部2
2は、前述の水平方向ドツト展開部18で説明したと同
様にして、線密度比によシ、TBLB23の垂直方向の
変換用の要素を収シ出丁(ステップ180)。取り出し
た要素に基づいて、例えは、16ラスタ分毎に、その要
素の値で示されるラスタの論理和をとって(ステップ1
90)、FDM(フルドツトメモ9)24に書き込む(
ステップ200ン。ここで、TBI、Bの内容は、第4
図で示した前述0) T B L Aと同様であるが、
要素の意味はドツト位1ではなくラスタ位置を表わして
いる。
2は、前述の水平方向ドツト展開部18で説明したと同
様にして、線密度比によシ、TBLB23の垂直方向の
変換用の要素を収シ出丁(ステップ180)。取り出し
た要素に基づいて、例えは、16ラスタ分毎に、その要
素の値で示されるラスタの論理和をとって(ステップ1
90)、FDM(フルドツトメモ9)24に書き込む(
ステップ200ン。ここで、TBI、Bの内容は、第4
図で示した前述0) T B L Aと同様であるが、
要素の意味はドツト位1ではなくラスタ位置を表わして
いる。
次に、第2の実d例について説明する。
例えば、勝磐度比が一意的に定まってしまうような画1
象処理装置において、第1の実施列をさらに高速化する
ために、第1の実施例で説明した処理手順を、第5図で
示すハードフェアで実現することが考えられる。
象処理装置において、第1の実施列をさらに高速化する
ために、第1の実施例で説明した処理手順を、第5図で
示すハードフェアで実現することが考えられる。
第5図は、a密度比+ 3/16の場合の回路図である
。第5図において、伸長回路26は、画像データでらる
圧、陥データ25を受信すると、伸長をかける。伸長さ
れたデータの16ドツト分のデータ27をラッチ回路2
8でラッチして、シリアル−パラレル変換するともに、
後述のCoUNT回路52VC) 9ガ信号65を与え
る。
。第5図において、伸長回路26は、画像データでらる
圧、陥データ25を受信すると、伸長をかける。伸長さ
れたデータの16ドツト分のデータ27をラッチ回路2
8でラッチして、シリアル−パラレル変換するともに、
後述のCoUNT回路52VC) 9ガ信号65を与え
る。
第1の実施例で示したと同様の論理により、原画像を1
5716の線密度比の線密度変換画像江変換し、さらに
う、y−回路29にう、f−する。このう、f−シたデ
ータを、CoUNT回路32からのトリガ信号35をト
リガとして%BUF31に蓄積する。このCoUNT回
路は、う、f−回路29のデータをBUFJIに嘗よ込
むため同期信号の生成反びBUF31内に16ラスタ分
のドツト展開終了を指示する信号を生成する。
5716の線密度比の線密度変換画像江変換し、さらに
う、y−回路29にう、f−する。このう、f−シたデ
ータを、CoUNT回路32からのトリガ信号35をト
リガとして%BUF31に蓄積する。このCoUNT回
路は、う、f−回路29のデータをBUFJIに嘗よ込
むため同期信号の生成反びBUF31内に16ラスタ分
のドツト展開終了を指示する信号を生成する。
即ち、16ラスタ分のデータをBUF31に蓄積すると
CoUNT回路32からの信号によつ、第2図の垂直方
向ドツト展開1部22にトリガ信号33を出力する。垂
直方向ドツト展開部は、第1の実施例で説明したような
動作をする。
CoUNT回路32からの信号によつ、第2図の垂直方
向ドツト展開1部22にトリガ信号33を出力する。垂
直方向ドツト展開部は、第1の実施例で説明したような
動作をする。
第11第2の実施例によれンよ、1iii接する7部画
像どうしのドツト及びラスタの論理和をとシ、線密度変
換画像としているためKかすれが少なくなる。また、例
えば変換倍率を一/16(九≦16)とすれば、W、画
像の16ドツト目毎に、機密度変換画像とすべよ原画像
が同一位置に出現するために、簡単な処理で線密度変換
を行なうことがでよ、高速化を図ることができる。
像どうしのドツト及びラスタの論理和をとシ、線密度変
換画像としているためKかすれが少なくなる。また、例
えば変換倍率を一/16(九≦16)とすれば、W、画
像の16ドツト目毎に、機密度変換画像とすべよ原画像
が同一位置に出現するために、簡単な処理で線密度変換
を行なうことがでよ、高速化を図ることができる。
前記第1.第2の実施例は、変換倍率7L/16の実施
例であるが、次の点を拡張することKよシ、≠の任意倍
率の変換も弓能となる。第1.第2の実姑例の1ラスタ
分のデータを16ドツト毎に喉シ込みT B L A1
9の9素で論理和を取る部分を1ド、ト毎に収り込み、
更にT E L A19のテーブルをV気倍率に対応し
つる形で要素清報をもつ様にする。また、垂直方向の変
換に対しても、16ラスタ毎に収り込む部分をmラスタ
分収シ込み、TBLB23の要素清報を≠倍率対応忙も
つことによシ、第3図で示したフローチャートのアルゴ
リズムで可能となる。
例であるが、次の点を拡張することKよシ、≠の任意倍
率の変換も弓能となる。第1.第2の実姑例の1ラスタ
分のデータを16ドツト毎に喉シ込みT B L A1
9の9素で論理和を取る部分を1ド、ト毎に収り込み、
更にT E L A19のテーブルをV気倍率に対応し
つる形で要素清報をもつ様にする。また、垂直方向の変
換に対しても、16ラスタ毎に収り込む部分をmラスタ
分収シ込み、TBLB23の要素清報を≠倍率対応忙も
つことによシ、第3図で示したフローチャートのアルゴ
リズムで可能となる。
本発明によれは、入力側の巌・8度に対して、出力側の
線密度が異なる場合に、かすれを少なりシ、かつ高速に
線密度変換を行なうことができるという効果が得られる
。
線密度が異なる場合に、かすれを少なりシ、かつ高速に
線密度変換を行なうことができるという効果が得られる
。
第1図は、最近傍法、論理和法と最近傍論理和法との方
式を比較するための図、第2図は本発明の構成を示すブ
ロック図、第3図は本発明の線密度変換を示すフローチ
ャート、第4図は’I”BLA 、TBLB17):+
−プルの同容を示す図、第5図は最近傍論理和法洸おけ
る回路図である。 17 、25・・・圧縮画家データ、 18 ・・・水平方向ドツト展開部、19.23・
・・最近傍論理和法要索簿成テーブル、20.31・・
・ラスタ展開パ、ファ、22 ・・・垂直方向ドツ
ト展開部、27 ・・・16ビツト画家データ、2
8 、29・・・う、チ回路。
式を比較するための図、第2図は本発明の構成を示すブ
ロック図、第3図は本発明の線密度変換を示すフローチ
ャート、第4図は’I”BLA 、TBLB17):+
−プルの同容を示す図、第5図は最近傍論理和法洸おけ
る回路図である。 17 、25・・・圧縮画家データ、 18 ・・・水平方向ドツト展開部、19.23・
・・最近傍論理和法要索簿成テーブル、20.31・・
・ラスタ展開パ、ファ、22 ・・・垂直方向ドツ
ト展開部、27 ・・・16ビツト画家データ、2
8 、29・・・う、チ回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、入力された原画像を変換画像に変換して出力する画
像処理装置において、該変換画像に変換するのに使用す
る第1の原画像と、該第1の原画像の最近傍に位置し、
該変換画像の変換に使用しない第2の原画像との論理和
をとり、この結果を該変換画像として出力することを特
徴とする線密度変換方式。 2、前記第1、第2の原画像は、前記入力された原画像
と前記変換画像との線密度比に対応して一意的に定まる
位置情報により求まることを特徴とする特許請求の範囲
第1項記載の線密度変換方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59194681A JPS6174070A (ja) | 1984-09-19 | 1984-09-19 | 線密度変換方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59194681A JPS6174070A (ja) | 1984-09-19 | 1984-09-19 | 線密度変換方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6174070A true JPS6174070A (ja) | 1986-04-16 |
Family
ID=16328517
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59194681A Pending JPS6174070A (ja) | 1984-09-19 | 1984-09-19 | 線密度変換方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6174070A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5758464A (en) * | 1980-09-26 | 1982-04-08 | Canon Inc | Picture pattern converter |
| JPS5799084A (en) * | 1980-12-12 | 1982-06-19 | Ricoh Co Ltd | Video quality compensation method for thinning out reduction system in facsimile transmitter/receiver |
| JPS5813066A (ja) * | 1981-07-17 | 1983-01-25 | Fuji Xerox Co Ltd | 画像縮小方式 |
-
1984
- 1984-09-19 JP JP59194681A patent/JPS6174070A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5758464A (en) * | 1980-09-26 | 1982-04-08 | Canon Inc | Picture pattern converter |
| JPS5799084A (en) * | 1980-12-12 | 1982-06-19 | Ricoh Co Ltd | Video quality compensation method for thinning out reduction system in facsimile transmitter/receiver |
| JPS5813066A (ja) * | 1981-07-17 | 1983-01-25 | Fuji Xerox Co Ltd | 画像縮小方式 |
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