JPS6175267A - リニア誘導モータ式搬送装置における速度検出装置 - Google Patents
リニア誘導モータ式搬送装置における速度検出装置Info
- Publication number
- JPS6175267A JPS6175267A JP19747884A JP19747884A JPS6175267A JP S6175267 A JPS6175267 A JP S6175267A JP 19747884 A JP19747884 A JP 19747884A JP 19747884 A JP19747884 A JP 19747884A JP S6175267 A JPS6175267 A JP S6175267A
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- speed
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- stator
- moving
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- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01P—MEASURING LINEAR OR ANGULAR SPEED, ACCELERATION, DECELERATION, OR SHOCK; INDICATING PRESENCE, ABSENCE, OR DIRECTION, OF MOVEMENT
- G01P3/00—Measuring linear or angular speed; Measuring differences of linear or angular speeds
- G01P3/42—Devices characterised by the use of electric or magnetic means
- G01P3/50—Devices characterised by the use of electric or magnetic means for measuring linear speed
- G01P3/54—Devices characterised by the use of electric or magnetic means for measuring linear speed by measuring frequency of generated current or voltage
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
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- Indicating Or Recording The Presence, Absence, Or Direction Of Movement (AREA)
- Non-Mechanical Conveyors (AREA)
- Control Of Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、工場、倉庫等において物品の搬送に用いら
れるリニア誘導モータ式搬送装置に係り、待に移動体の
速度を非接触で検出する速度検出方法に関する。
れるリニア誘導モータ式搬送装置に係り、待に移動体の
速度を非接触で検出する速度検出方法に関する。
従来、部品の組立搬送ライン等における被搬送物の搬送
手段として、片側式リニア誘導モータ(以下、LTMと
略称する)を動力源とするLTM式搬送装置が知られて
いる。このL T zV式搬送装置f′!搬送路に沿っ
て所定の間隔を置いて配設された膜数のLIMi7)1
次側進行磁界発生装置c以下、ステータと祢丁)と、下
面忙前記LIMI7)可動子となる2次側導体(以ド、
リアクションプレートと称す)が取り付けられたパレッ
ト (移動体)と、このパレットまたは搬送路に設けら
れ、前記パレットを搬送路に沿って移動自在に支持する
ローラ等の支持機構とから構成されでおり、搬送路の各
C所に設置tされたパレットの通過を検短するセンサの
倹却信号に基づいて各ステータの励磁を制御してパレッ
トを所定の位li!まで移動させ、これにより、パレッ
ト上に積載されな被搬送物を搬送するようになっている
。この場合、パレットは、ステータと上下に対向する加
速区間において、ステータ【よって推力が加えられて8
口速し、このステータの上方を通過し之侵の惰走区間に
おいて、若干減少しつつ惰性走行し、次いで、次のステ
ータと上下に対向するll11I速区間において、再び
加速されるというように7JOiと惰走を交互忙繰り返
す走Hパターンで走行する。また、パレットはステーシ
ョン等が設けられた停止箇所くおいて、逆相励laされ
たステータによって制動力が加えられ、これにより、v
R速して停止する。
手段として、片側式リニア誘導モータ(以下、LTMと
略称する)を動力源とするLTM式搬送装置が知られて
いる。このL T zV式搬送装置f′!搬送路に沿っ
て所定の間隔を置いて配設された膜数のLIMi7)1
次側進行磁界発生装置c以下、ステータと祢丁)と、下
面忙前記LIMI7)可動子となる2次側導体(以ド、
リアクションプレートと称す)が取り付けられたパレッ
ト (移動体)と、このパレットまたは搬送路に設けら
れ、前記パレットを搬送路に沿って移動自在に支持する
ローラ等の支持機構とから構成されでおり、搬送路の各
C所に設置tされたパレットの通過を検短するセンサの
倹却信号に基づいて各ステータの励磁を制御してパレッ
トを所定の位li!まで移動させ、これにより、パレッ
ト上に積載されな被搬送物を搬送するようになっている
。この場合、パレットは、ステータと上下に対向する加
速区間において、ステータ【よって推力が加えられて8
口速し、このステータの上方を通過し之侵の惰走区間に
おいて、若干減少しつつ惰性走行し、次いで、次のステ
ータと上下に対向するll11I速区間において、再び
加速されるというように7JOiと惰走を交互忙繰り返
す走Hパターンで走行する。また、パレットはステーシ
ョン等が設けられた停止箇所くおいて、逆相励laされ
たステータによって制動力が加えられ、これにより、v
R速して停止する。
ところで、上述した従来のLFM式搬送搬送装置いては
、パレットとステータとが上下に対向する加速区間に′
J6いて、パレットの走行M度の!!!続的な検出がな
されていないため、IJO速している臆中のパレットの
刻々と変化する走行d[に応じてステータの励磁を連続
的忙制御することができず、これにより、パレットの走
行速度が外的要因によって変化してしまうという欠点が
あった。例えば、パレットにm載される被搬送物のfL
寂が大となつに場合、パレットの走行速度が低下してし
まい、その結果、製品の組立搬送ラインに要求される一
書重要なポイントである部品の搬入から製品完成に至る
サイクルタイムの縮小という大前提が根本から覆えされ
てしまう。ここで、パレットの走行速度をa!続的に検
出する方法としては、パレット氾、その移動方向に沿っ
て複数のスリットが形成されなスリット板を取り付け、
搬送路にスリット板P介して対向するように投光器と受
光器を配置する方法が考えられるが、この場合、構成が
復維となる欠点がある。
、パレットとステータとが上下に対向する加速区間に′
J6いて、パレットの走行M度の!!!続的な検出がな
されていないため、IJO速している臆中のパレットの
刻々と変化する走行d[に応じてステータの励磁を連続
的忙制御することができず、これにより、パレットの走
行速度が外的要因によって変化してしまうという欠点が
あった。例えば、パレットにm載される被搬送物のfL
寂が大となつに場合、パレットの走行速度が低下してし
まい、その結果、製品の組立搬送ラインに要求される一
書重要なポイントである部品の搬入から製品完成に至る
サイクルタイムの縮小という大前提が根本から覆えされ
てしまう。ここで、パレットの走行速度をa!続的に検
出する方法としては、パレット氾、その移動方向に沿っ
て複数のスリットが形成されなスリット板を取り付け、
搬送路にスリット板P介して対向するように投光器と受
光器を配置する方法が考えられるが、この場合、構成が
復維となる欠点がある。
この発明は上述した事情に道み、簡11iな構成でパレ
ットの走行速度をM続的に検出することができるIJ
ニア誘導モータ式搬送装置[おける速度検出方法5:提
供することご目的としている。
ットの走行速度をM続的に検出することができるIJ
ニア誘導モータ式搬送装置[おける速度検出方法5:提
供することご目的としている。
〔14橿点を解決する念めの手段〕
この発1@は、#動体く、その#動方向に沿って明暗色
が交互に起重されてなる被検出要素を設け、前記被検出
要素の反射光を検出する検出手段を搬送路の所定暗所に
配置し、前記検出手段の出力に基づいて前記移動体の速
度を検出することを特徴としている。
が交互に起重されてなる被検出要素を設け、前記被検出
要素の反射光を検出する検出手段を搬送路の所定暗所に
配置し、前記検出手段の出力に基づいて前記移動体の速
度を検出することを特徴としている。
これにより、パレットがステータの上方において加速さ
れる区間において、パレットの走行速度を連続的に検出
することができるので、刻々と変化するパレットの走行
速度に応じてステータの励磁ご連続的に制御することが
可能となる。
れる区間において、パレットの走行速度を連続的に検出
することができるので、刻々と変化するパレットの走行
速度に応じてステータの励磁ご連続的に制御することが
可能となる。
以F1図面を参照してこの発明の実ia例について説明
する。
する。
第1図はこの発明の一実4例による速度検出方法を適用
した1、1M式搬送装置の概略構成図である。この図に
おいて、l・・・は搬送路に沿って設けられたローラで
あり、これらのローラド・・によってパレット2が搬送
方向(!Aに示す矢印の方向)へ移動自在に支持されて
いる。パレット2の下面K Lri L T Mの可動
子となるリアクションプレート3が取り付けられ、また
、搬送路ては所定の間隔を置いて1.TMのステータ4
がリアクションプレート3と上下に所定の間隙を隔てて
対向するように配設されている。tな、パレット2の側
面にはその長手方向すなわちパレット2の移動方向に沿
って識別テープ5aおよび5bが上下に隣接して各々貼
り付けられている。この場合、識別テープ5a、5bの
各表面にはそれらの長手方向に沿って明色g6aと暗色
部6bが一定間隔苺に交互に配置されており、tな、識
別テープ5aの明色部6aと識別テープ5bの明色部6
aとが互い違いとなるよって配vtされている。一方、
搬送路の所定箇所にはパレット2の側面と対向し、識別
テープ5a、5bの反射光を各々検出する反射型フォト
センサ7a、7bが設けられている。これらの反射型7
オトセンサ7a、7bが出力するパレット2の移動速度
に対応し7?:2相のパルス信号はF/V (周波&/
シ圧)変換器8でパレット2の移動速度IC対応する4
圧の速度信号S、に変換されて、1力斐侠、!御装置9
へ供給される。菟刀変換d御装置if9はサイリスタ1
力変換回路と、このサイリスタ電力変換回路をF/V
変換器8および速度設定器10から各々供@される速度
信号S1および設定信号S!に基づいて制縄する制御回
路とからWEされており、3相交*11源から供給され
る電力の1圧ご制御してステータ4へ供給する。
した1、1M式搬送装置の概略構成図である。この図に
おいて、l・・・は搬送路に沿って設けられたローラで
あり、これらのローラド・・によってパレット2が搬送
方向(!Aに示す矢印の方向)へ移動自在に支持されて
いる。パレット2の下面K Lri L T Mの可動
子となるリアクションプレート3が取り付けられ、また
、搬送路ては所定の間隔を置いて1.TMのステータ4
がリアクションプレート3と上下に所定の間隙を隔てて
対向するように配設されている。tな、パレット2の側
面にはその長手方向すなわちパレット2の移動方向に沿
って識別テープ5aおよび5bが上下に隣接して各々貼
り付けられている。この場合、識別テープ5a、5bの
各表面にはそれらの長手方向に沿って明色g6aと暗色
部6bが一定間隔苺に交互に配置されており、tな、識
別テープ5aの明色部6aと識別テープ5bの明色部6
aとが互い違いとなるよって配vtされている。一方、
搬送路の所定箇所にはパレット2の側面と対向し、識別
テープ5a、5bの反射光を各々検出する反射型フォト
センサ7a、7bが設けられている。これらの反射型7
オトセンサ7a、7bが出力するパレット2の移動速度
に対応し7?:2相のパルス信号はF/V (周波&/
シ圧)変換器8でパレット2の移動速度IC対応する4
圧の速度信号S、に変換されて、1力斐侠、!御装置9
へ供給される。菟刀変換d御装置if9はサイリスタ1
力変換回路と、このサイリスタ電力変換回路をF/V
変換器8および速度設定器10から各々供@される速度
信号S1および設定信号S!に基づいて制縄する制御回
路とからWEされており、3相交*11源から供給され
る電力の1圧ご制御してステータ4へ供給する。
この場合、速度設定器10には予めパレットの送り出し
速度すなわち最高速1度が設定され、電力変換制御装置
9はF/V変換器8から供給される速度1ゴ号SIが速
度設定器10から供給される設定信号S2に一致するよ
うに電圧を制御してステータ4へ供給し、パレット20
走行逮度を、(XIJする。
速度すなわち最高速1度が設定され、電力変換制御装置
9はF/V変換器8から供給される速度1ゴ号SIが速
度設定器10から供給される設定信号S2に一致するよ
うに電圧を制御してステータ4へ供給し、パレット20
走行逮度を、(XIJする。
以上の構成にふいて、ステータ4の近傍罠配設されたセ
ンサ(図示略〕がパレット2の通過を検知すると、この
横用信号が戒力変換制何装Wt9へ供@され、これによ
り、1カ変換制副装置9からステータ4へ電力の供給が
開始される。次いで、ステータ4とパレット2が上下に
対向する加速区間において、反射型フォトセンサ7aお
よび7bが識別テープ5aおよび5bの各明色部6aで
反射した元を各々検出し、これにより、パレット2の移
#速度に対応した周期のパルス信号を各々F/V変換a
8へ供給し、このF/V変換姦8がパレット2の移動速
度に対応した1圧の速度信号S、 (、−1匡力変換制
値装置9へ供給する。そして、電力変換制御装置9が、
速度信号S、が設定信号S、と一致するよって、すなわ
ち、パレット20走行速度が予め設定されなパレットの
送り出し速度と一致するように3相変?M;源から供給
される1力の電圧を制御してステータ4へ供給する。こ
れ釦より、パレット2がステータ4と上下に対向する7
JII逮区則において、逮UJ:設尼510によって設
定され比速度までuO逮され、送り出される。
ンサ(図示略〕がパレット2の通過を検知すると、この
横用信号が戒力変換制何装Wt9へ供@され、これによ
り、1カ変換制副装置9からステータ4へ電力の供給が
開始される。次いで、ステータ4とパレット2が上下に
対向する加速区間において、反射型フォトセンサ7aお
よび7bが識別テープ5aおよび5bの各明色部6aで
反射した元を各々検出し、これにより、パレット2の移
#速度に対応した周期のパルス信号を各々F/V変換a
8へ供給し、このF/V変換姦8がパレット2の移動速
度に対応した1圧の速度信号S、 (、−1匡力変換制
値装置9へ供給する。そして、電力変換制御装置9が、
速度信号S、が設定信号S、と一致するよって、すなわ
ち、パレット20走行速度が予め設定されなパレットの
送り出し速度と一致するように3相変?M;源から供給
される1力の電圧を制御してステータ4へ供給する。こ
れ釦より、パレット2がステータ4と上下に対向する7
JII逮区則において、逮UJ:設尼510によって設
定され比速度までuO逮され、送り出される。
上述した一実施例てよれば、パレット2のIJOi区間
において、パレット2の走行速度ご連続的に検出するこ
とができるので、国連しているパレットの刻々と変化す
る走行速度に応じてステータ4の励磁を連続的に制御す
ることが可能となり、パレット2の安定した速度制御が
OT能となる。
において、パレット2の走行速度ご連続的に検出するこ
とができるので、国連しているパレットの刻々と変化す
る走行速度に応じてステータ4の励磁を連続的に制御す
ることが可能となり、パレット2の安定した速度制御が
OT能となる。
なお、と述しな一実1例において、識別テープ5a、5
bおよび反射型7オト七ンサ7a 、 7bを1対づつ
設けたのけパレット2の走行M度と共に走行方向を検出
するためである。また、上述した一実施例てよる速度検
出方法をリアクションプレート3を搬送路に沿って固定
し、ステータ4をパレット2の下面に取り付けたLrM
式搬送装置に適用することも勿、胸可能である。
bおよび反射型7オト七ンサ7a 、 7bを1対づつ
設けたのけパレット2の走行M度と共に走行方向を検出
するためである。また、上述した一実施例てよる速度検
出方法をリアクションプレート3を搬送路に沿って固定
し、ステータ4をパレット2の下面に取り付けたLrM
式搬送装置に適用することも勿、胸可能である。
(効 果〕
以上説明したように、この発明によれば、移動体に、そ
の移動方向に沿って明暗色が交互に配置されてなる被検
出要素を設け、前記仮検出要素の反射光を検出する検出
手段を搬送路の所¥箇所に配置し、前記検出手段の出力
に基づいて前記移動体の速度と検ωするよ5にしたので
、Lr、wのステータによってml速される区間におけ
る移動体の走行速度を+IR囃な構成で連続的に検出す
ることがでさ、これにより、移動体の走行速度に応じて
ステータの励磁を連続的に制御することが11訃となり
、移動体の安定した速度制御がoJ能となる効果が得ら
れる。
の移動方向に沿って明暗色が交互に配置されてなる被検
出要素を設け、前記仮検出要素の反射光を検出する検出
手段を搬送路の所¥箇所に配置し、前記検出手段の出力
に基づいて前記移動体の速度と検ωするよ5にしたので
、Lr、wのステータによってml速される区間におけ
る移動体の走行速度を+IR囃な構成で連続的に検出す
ることがでさ、これにより、移動体の走行速度に応じて
ステータの励磁を連続的に制御することが11訃となり
、移動体の安定した速度制御がoJ能となる効果が得ら
れる。
第7図はこの@明の一実櫃例による速度検出方法を適用
したリニア誘導モータ式搬送装置の域略構成図である。 2・・・・・・パレット (移動体)、3・・・・・・
リアクションプレート(2次側)、4・・・・・・ステ
ータ(1次側)、5a、5b・・・・・・識別テープ(
被検出要素)、6a・・・・・・明色部、6b・・・・
・・暗色部、7a17b・・・・・・反射M7オトセ/
す(検出手段)。
したリニア誘導モータ式搬送装置の域略構成図である。 2・・・・・・パレット (移動体)、3・・・・・・
リアクションプレート(2次側)、4・・・・・・ステ
ータ(1次側)、5a、5b・・・・・・識別テープ(
被検出要素)、6a・・・・・・明色部、6b・・・・
・・暗色部、7a17b・・・・・・反射M7オトセ/
す(検出手段)。
Claims (1)
- 搬送路またはこの搬送路に沿つて移動自在な移動体にリ
ニア誘導モータの1次側を設けると共に、前記1次側と
所定の間隙を隔てて前記移動体または前記搬送路にリニ
ア誘導モータの2次側を設け、前記移動体に被搬送物を
積載して搬送を行なうリニア誘導モータ式搬送装置にお
いて、前記移動体に、その移動方向に沿つて明暗色が交
互に配置されてなる被検出要素を設け、前記被検出要素
の反射光を検出する検出手段を前記搬送路の所定箇所に
配置し、前記検出手段の出力に基づいて前記移動体の速
度を検出することを特徴とするリニア誘導モータ式搬送
装置における速度検出方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59197478A JPH0644004B2 (ja) | 1984-09-20 | 1984-09-20 | リニア誘導モータ式搬送装置における速度検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59197478A JPH0644004B2 (ja) | 1984-09-20 | 1984-09-20 | リニア誘導モータ式搬送装置における速度検出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6175267A true JPS6175267A (ja) | 1986-04-17 |
| JPH0644004B2 JPH0644004B2 (ja) | 1994-06-08 |
Family
ID=16375144
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59197478A Expired - Lifetime JPH0644004B2 (ja) | 1984-09-20 | 1984-09-20 | リニア誘導モータ式搬送装置における速度検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0644004B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5476876A (en) * | 1977-11-30 | 1979-06-19 | Takate Nishikawa | Laver drying plate |
| JPS5956564U (ja) * | 1982-10-07 | 1984-04-13 | バブコツク日立株式会社 | 低速リニア電動機台車の速度検知装置 |
-
1984
- 1984-09-20 JP JP59197478A patent/JPH0644004B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5476876A (en) * | 1977-11-30 | 1979-06-19 | Takate Nishikawa | Laver drying plate |
| JPS5956564U (ja) * | 1982-10-07 | 1984-04-13 | バブコツク日立株式会社 | 低速リニア電動機台車の速度検知装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0644004B2 (ja) | 1994-06-08 |
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