JPH0652961B2 - リニアモ−タ式搬送装置 - Google Patents

リニアモ−タ式搬送装置

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JPH0652961B2
JPH0652961B2 JP61256373A JP25637386A JPH0652961B2 JP H0652961 B2 JPH0652961 B2 JP H0652961B2 JP 61256373 A JP61256373 A JP 61256373A JP 25637386 A JP25637386 A JP 25637386A JP H0652961 B2 JPH0652961 B2 JP H0652961B2
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JP
Japan
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carrier
speed
command signal
speed command
linear motor
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JP61256373A
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JPS63110901A (ja
Inventor
忠志 山口
伸彦 高柳
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神鋼電機株式会社
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    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02PCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
    • Y02P90/00Enabling technologies with a potential contribution to greenhouse gas [GHG] emissions mitigation
    • Y02P90/60Electric or hybrid propulsion means for production processes

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  • Non-Mechanical Conveyors (AREA)
  • Control Of Vehicles With Linear Motors And Vehicles That Are Magnetically Levitated (AREA)
  • Control Of Linear Motors (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 この発明は、工場、倉庫等において物品搬送に用いられ
るリニアモータ式搬送装置に係り、特に、始動時におい
てキャリヤーが急激に加速されないようにしたリニアモ
ータ式搬送装置に関する。
「従来の技術」 従来、製品の組み立て搬送ライン等における搬送手段と
して、片側式リニア誘導モータ(以下、LIMと略称す
る)を駆動源とするリニアモータ式搬送装置が知られて
いる。
第4図(イ)および(ロ)は、従来のリニアモータ式搬送装置
の外観構成を示す図である。これらの図において、1は
搬送路に沿って敷設されたレール、2は回転自在な4個
の車輪3,3,…によって支持され、レール1上を走行
するキャリヤーであり、このキャリヤー2上には、被搬
送物4が積載されている。M〜Mはレール1に沿っ
て所定間隔置きに配設され、進行磁界発生を担うLIM
の一次側コイル、5はキャリヤー2の下面に取り付けら
れ、LIMの1次側コイルM〜Mと上下に間隔を隔
てて対向するLIMの二次側導体である。6はキャリヤ
ー2の側部に取り付けられたスリット板であり、キャリ
ヤー2の走行方法へ複数のスリットが等間隔に形成され
ている。S〜Sはキャリヤー2が各一次側コイルM
〜M上を通過する際の速度を検出する速度センサで
あり、スリット板6の各スリットを透過した光を検出す
る透過型フォトセンサによって構成され、スリット板6
の通過速度に対応したパルス周波数の速度信号SP
SPを出力する。また、P〜Pはキャリヤー2が
各一次側コイルM〜Mの上方に存在しているか否か
を検出するキャリヤー検出センサであり、反射型フォト
センサによって構成され、キャリヤー2を検出した場
合、キャリヤー検出信号C〜Cを各々出力する。そ
して、図示する状態において、一次側コイルMが励磁
されると、この一次側M上に発生した進行磁界によっ
て、二次側導体5に矢印方向の推力が作用し、これによ
りキャリヤー2が矢印方向へ走行を開始する。次いで、
キャリヤー2が加速され一次側コイルM上を離れる
と、次の一次側コイルMまでは惰性により走行し、こ
の間、キャリヤー2はレール1との間の摩擦抵抗等に起
因して生じる走行抵抗により若干減速しつつ走行する。
次いで、キャリヤー2が一次側コイルM上に到達する
と、再び加速される。このように、キャリヤー2は各一
次側コイルM〜Mと上下に重なる各区間においては
加速され、その他の区間においては若干減速しつつ走行
する。
次に第5図は、従来のリニアモータ式搬送装置の構成を
示すブロック図である。この図において、7は各キャリ
ヤー検出信号C〜Cに基づいて、速度指令信号Sa
を出力する制御装置、8は各速度検出信号SP〜SP
のパルス周波数を電圧信号に変換し、速度フィードバ
ック信号Sfとして出力する周波数/電圧変換器、9は
速度指令信号Saから速度フィードバック信号Sfを減
算する減算回路であり、その出力が制御信号Sdとして
電力制御装置10へ出力される。この電力制御装置10
はサイリスタによって構成されており、3相交流電源1
1から供給される3相交流の電圧を制御し、制御信号S
dに対応した電圧の3相交流を一次側コイルM〜M
に各々供給するものである。これにより、キャリヤー2
が一次側コイルM〜M上に到達する毎に、速度指令
信号Saに対応する速度まで加速される。
「発明が解決しようとする問題点」 ところで、上述したリニアモータ搬送装置において、一
次側コイルM上で停止しているキャリヤー2を始動す
る場合、制御装置7は第6図に示すような速度指令信号
Saを出力する。すなわち、制御装置7は、始動時t0
で0〔V〕で、始動時t0以降、0〔V〕から設定値L
〔V〕まで、時間に比例して一定の変化率(傾斜)で上
昇するいわゆるランプ関数状の速度指令信号Saを出力
する。この場合、キャリヤー2の速度は、図に示す一点
鎖線Kのように変化し、キャリヤー2は、始動時t0から
一次側コイルM上を離れる時点t1までの期間において
は、速度指令信号Saに追従して緩やかに加速され、一
次側コイルM上を離れた時点tから次の一次側コイ
ルMに到達する時点t2までの期間においては、走行抵
抗により若干減速される。一方、制御装置7から出力さ
れる速度指令信号Saは、上述した時点t1〜t2の間にお
いても一定の変化率で上昇している。このため、キャリ
ヤー2が一次側コイルM上に到達した時点t2において
は、速度指令信号Saと、キャリヤー2の速度に対応し
た速度フィードバック信号Sfとの差は、第6図にDで
示すように極めて大となる。そして、一次側コイルM
は速度指令信号Saと速度フィードバック信号Sfとの
差の制御信号Sdに対応する電力で駆動されるため、キ
ャリヤー2が急激に加速されてしまう(第6図の時点t2
〜t3の期間)。この結果、被搬送物4が衝撃を受け、こ
の被搬送物4が壊れやすい物品であった場合、破損して
しまう恐れがあった。
この発明は上述した事情に鑑みてなされたもので、始動
時においてキャリヤーが急激に加速されないようにした
リニアモータ式搬送装置を提供することを目的としてい
る。
「問題点を解決するための手段」 この発明は、搬送路に沿って所定間隔置きに配設され、
進行磁界を発生させる複数の一次側コイルと、これら一
次側コイルによって順次推力が与えられる二次側導体を
有するキャリヤーと、前記キャリヤーの速度を検出し、
この検出結果を速度フィードバック信号として出力する
速度検出手段と、速度指令信号と前記速度フィードバッ
ク信号との偏差信号に基づいて決定される電力を、前記
各一時側コイルへ供給する電力制御手段とを備え、前記
キャリヤーを前記進行方向へ順次加速させて走行させる
リニアモータ式搬送装置において、前記キャリヤーが前
記各一次側コイル上に存在するか否かを検出するキャリ
ヤー検出手段と、前記キャリヤーが始動してから定常速
度となるまでの期間であって、前記キャリヤー検出手段
によって前記キャリヤーが検出されている期間において
は、所定の変化率で上昇し、また前記キャリヤー検出手
段によって前記キャリヤーが検出されていない期間にお
いては、前記キャリヤーの走行抵抗による速度低下分だ
け若干減少、もしくはそのまま変化しない速度指令信号
を出力する速度指令信号発生手段とを具備することを特
徴としている。
「作用」 キャリヤーが始動してから定常速度となるまでの期間に
おいて、キャリヤーが一次側コイルの上方に位置する期
間においては、速度指令信号が所定の変化率で上昇し、
次いで、キャリヤーが一次側コイル上を通過した後にお
いては、速度指令信号がキャリヤーの走行抵抗による速
度低下分だけ若干減少、もしくはそのまま変化しないの
で、キャリヤーに実際の速度変化に略対応した速度指令
信号が得られ、これにより、キャリヤーが次の一次側コ
イルに到達した時点において、速度指令信号とキャリヤ
ーの速度に対応した速度フィードバック信号との差が大
とならず、キャリヤーが急激に加速されることがない。
「実施例」 以下、図面を参照し、この発明の実施例について説明す
る。
第1図はこの発明の一実施例によるリニアモータ式搬送
装置の構成を示すブロック図であり、この図において第
5図の各部に対応する部分には同一の符号を付し、その
説明を省略する。この図において、第5図に示すものと
異なる点は、制御装置7a内に、第2図に示す構成の速
度指令信号発生回路12が設けられている点である。
以下、第2図を参照し、速度指令信号発生回路12につ
いて詳述する。この図において、14は電界効果トラン
ジスタ(FET)であり、そのゲートは端子Tに接続
され、この端子Tを介して駆動信号Sonが供給された
場合にオンとなる。また、端子Tは直列接続された抵
抗15および16を介してオペレーショナルアンプ(以
下、OPアンプと略称する)17の反転入力端子に接続
され、抵抗16の両端はトランジスタ14のソースとド
レインに各々接続されている。この場合、抵抗15の抵
抗値Rは、抵抗16の抵抗値Rよりも大となってい
る。また、OPアンプ18の反転入力端子と出力端子の
間にはコンデンサCが介挿され、OPアンプ18の非反
転入力端子は接地されている。そして、制御装置7a
は、キャリヤー2の始動時において、キャリヤー検出信
号C〜Cが供給されている場合、端子Tに駆動信
号Sonを供給すると共に、端子Tに一定電圧Vsを印
加し、また、キャリヤー検出信号C〜Cが供給され
なくなった時点で端子Tに対する駆動信号Sonの供給
を停止し、端子Tに対する一定電圧Vsの印加を停止
する。
ここで、端子Tに駆動信号Sonが供給され、端子T
に一定電圧Vsが印加されると、トランジスタ14がオ
ンとなって、抵抗16の両端間が導通し、これにより、
抵抗15と、OPアンプ17と、コンデンサ18とから
なる回路が積分回路として機能する。この場合、OPア
ンプ18の出力端の電圧Voは次式で示すように変化
し、コンデンサ18の容量Cと抵抗15の抵抗値R
決まる一定の変化率で減少する。
一方、端子Tに対して駆動信号Sonが供給されなくな
り、端子Tに対して一定電圧Vsが印加されなくなる
と、トランジスタ14がオフとなり、これにより、抵抗
15および16の合成抵抗(R+R)と、コンデン
サ18の容量Cとによって決まる時定数に従って、コン
デンサ18が放電するため、電圧Vは除々に減少す
る。この場合、合成抵抗(R+R)と、容量Cの値
は、キャリヤー2が各一次側コイルM〜Mから推力
を受けないで惰性走行する場合における走行抵抗による
速度低下分に対応して適宜設定する。
このように変化するOPアンプ17の出力端の電圧Vo
はインバータ18によって極性が反転され、端子T
ら速度指令信号Sa1として、減算回路9へ出力される。
次に、上述した構成のリニアモータ式搬送装置の動作を
説明する。第3図は、一次側コイルM上で停止してい
るキャリヤー2を始動する際の、速度指令信号Sa1の変
化を示す図であり、横軸に時間が設定されている。
まず、始動時t0においては、キャリヤー検出センサP
から出力されたキャリヤー検出信号Cが制御装置7a
に供給されており、これにより、制御装置7aは、速度
指令信号発生回路12の端子Tに駆動信号Sonを供給
し、端子Tに一定電圧Vsを印加する。すると、トラ
ンジスタ14がオンとなり、速度指令信号発生回路12
の端子Tから、コンデンサ18の容量Cと抵抗15の
抵抗値Rで決まる一定の変化率で上昇する速度指令信
号Sa1が出力される。この結果、キャリヤー2は時点t0
〜t1の期間、速度指令信号Sa1に追従して緩やかに加速
される。
次いで、キャリヤー2が一次側コイルM上から離れた
時点t1以降においては、キャリヤー検出信号Cが制御
装置7aに供給されなくなり、これにより、端子T
対する駆動信号Sonの供給、および端子Tに対する一
定電圧Vsの印加が断たれる。すると、トランジスタ1
4がオフとなり、速度指令信号発生回路12の端子T
から、抵抗15,16の合成抵抗(R+R)とコン
デンサ18の容量Cとによって決まる一定の変化率で減
少する速度指令信号Sa1が出力される。この結果、時点
t1〜t2の期間、速度指令信号Sa1はキャリヤー2の走行
抵抗による速度低下分に略対応して除々に減少する。
次に、キャリヤー2が一次側コイルMに到達すると、
今度はキャリヤー検出センサPから出力されたキャリ
ヤー検出信号Cが制御装置7aに供給され、これによ
り、再び、速度指令信号発生回路12の端子Tから、
コンデンサ18の容量Cと抵抗15の抵抗値Rで決ま
る一定の変化率で上昇する速度指令信号Sa1が出力され
る。この結果、時点t2〜t3の期間、キャリヤー2は速度
指令信号Sa1に追従して緩やかに加速される。
このように、キャリヤー2が一次側コイルMに到達し
た時点t2において、速度指令信号Sa1はキャリヤー2の
走行抵抗による速度低下分に略対応して減少しているの
で、この速度指令信号Sa1とキャリヤー2の実際の速度
に対応した速度フィードバック信号Sfとの差が大とな
らず、従来のように、キャリヤー2が急激に加速される
ことがない。
なお、上述した一実施例においては、キャリヤー2が一
次側コイルMを通過してから、次の一次側コイルM
に到達するまでの期間、速度指令信号Sa1をキャリヤー
2の走行抵抗による速度低下分に略対応して除々に減少
するようにしたが、速度指令信号Sa1をそのまま変化さ
せないようにしても構わない。
「発明の効果」 以上説明したように、この発明によれば、キャリヤーが
各一次側コイル上に存在するか否かを検出するキャリヤ
ー検出手段と、前記キャリヤーが始動してから定常速度
となるまでの期間であって、前記キャリヤー検出手段に
よって前記キャリヤーが検出されている期間において
は、所定の変化率で上昇し、また前記キャリヤー検出手
段によって前記キャリヤーが検出されていない期間にお
いては、前記キャリヤーの走行抵抗による速度低下分だ
け若干減少、もしくはそのまま変化しない速度指令信号
を出力する速度指令信号発生手段とを設けたので、キャ
リヤーの実際の速度変化に略対応した速度指令信号が得
られ、これにより、従来のように速度指令信号と速度フ
ィードバック信号との差が大となってキャリヤーが急激
に加速されることがなく、例えば、キャリヤー上に壊れ
やすい物品を積載している場合にいおても、この積載物
が加速時の衝撃により破損してしまう恐れがないという
効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例の構成を示すブロック図、
第2図は同実施例における速度指令信号発生回路12の
構成を示す回路図、第3図は同実施例における速度指令
信号Sa1の変化を示す図、第4図(イ)および(ロ)は従来の
リニアモータ式搬送装置の外観構成を示す側面図および
正面図、第5図は同リニアモータ式搬送装置の電気的構
成を示すブロック図、第6図は同リニアモータ式搬送装
置の動作と速度指令信号Saと関係を示す図である。 M〜M……一次側コイル、S〜S……速度セン
サ、P〜P……キャリヤー検出センサ(キャリヤー
検出手段)、2……キャリヤー、7a……制御装置、8
……F/V変換器、9……減算回路、10……電力制御
装置、12……速度指令信号発生回路、14……電界効
果トランジスタ、15,16……抵抗、17……OPア
ンプ、18……コンデンサ。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】搬送路に沿って所定間隔置きに配設され、
    進行磁界を発生させる複数の一次側コイルと、これら一
    次側コイルによって順次推力が与えられる二次側導体を
    有するキャリヤーと、前記キャリヤーの速度を検出し、
    この検出結果を速度フィードバック信号として出力する
    速度検出手段と、速度指令信号と前記速度フィードバッ
    ク信号との偏差信号に基づいて決定される電力を、前記
    各一時側コイルへ供給する電力制御手段とを備え、前記
    キャリヤーを前記進行方向へ順次加速させて走行させる
    リニアモータ式搬送装置において、 前記キャリヤーが前記各一時側コイル上に存在するか否
    かを検出するキャリヤー検出手段と、 前記キャリヤーが始動してから定常速度となるまでの期
    間であって、前記キャリヤー検出手段によって前記キャ
    リヤーが検出されている期間においては、所定の変化率
    で上昇し、また前記キャリヤー検出手段によって前記キ
    ャリヤーが検出されていない期間においては、前記キャ
    リヤーの走行抵抗による速度低下分だけ若干減少、もし
    くはそのまま変化しない速度指令信号を出力する速度指
    令信号発生手段と を具備することを特徴とするリニアモータ式搬送装置。
JP61256373A 1986-10-28 1986-10-28 リニアモ−タ式搬送装置 Expired - Lifetime JPH0652961B2 (ja)

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JPS63110901A JPS63110901A (ja) 1988-05-16
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPH01291691A (ja) * 1988-05-18 1989-11-24 Toshiba Corp リニア誘導モータ制御装置
JPH0368165U (ja) * 1989-11-09 1991-07-04

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