JPS617584A - 点火プラグ - Google Patents
点火プラグInfo
- Publication number
- JPS617584A JPS617584A JP12829784A JP12829784A JPS617584A JP S617584 A JPS617584 A JP S617584A JP 12829784 A JP12829784 A JP 12829784A JP 12829784 A JP12829784 A JP 12829784A JP S617584 A JPS617584 A JP S617584A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shaft hole
- insulator
- spark plug
- glass seal
- flange
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Spark Plugs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
し分野]
本発明は点火プラグの耐熱性向上に関わる。
[従来技術]
電波雑音防止用の抵抗入り点火プラグでは、第6図に示
す如く、筒状主体金具1の内腔中間に段部24で区分さ
れた先端がわが小径、後端がわが大径とされた軸孔を有
する絶縁体2が前記主体金具1め内腔段21にパツキン
100を介して嵌着され、該絶縁体2の軸孔の先端の小
径孔25に前記段部と係合する鍔部31付の中心電極3
が嵌め込まれ、後端がわには端子電極が嵌め込まれ、中
間部には電気抵抗体70が挿入されるとともにガラスシ
ール層60が設けられている。この点火プラグでは熱威
服差による絶縁体2の破損防止のため中心電極3は絶縁
体の先端の小径孔25に遊嵌されており、機関の燃焼室
から中心電極先端が受けた熱は、中心電極鍔部→ガラス
シール→パツキン→絶縁体→取付金具→シリンダーヘッ
ドの順で放熱されるが伝熱距離が大きく熱引きが悪いた
め耐熱性向上が問題点となっている。
す如く、筒状主体金具1の内腔中間に段部24で区分さ
れた先端がわが小径、後端がわが大径とされた軸孔を有
する絶縁体2が前記主体金具1め内腔段21にパツキン
100を介して嵌着され、該絶縁体2の軸孔の先端の小
径孔25に前記段部と係合する鍔部31付の中心電極3
が嵌め込まれ、後端がわには端子電極が嵌め込まれ、中
間部には電気抵抗体70が挿入されるとともにガラスシ
ール層60が設けられている。この点火プラグでは熱威
服差による絶縁体2の破損防止のため中心電極3は絶縁
体の先端の小径孔25に遊嵌されており、機関の燃焼室
から中心電極先端が受けた熱は、中心電極鍔部→ガラス
シール→パツキン→絶縁体→取付金具→シリンダーヘッ
ドの順で放熱されるが伝熱距離が大きく熱引きが悪いた
め耐熱性向上が問題点となっている。
[目的]
本発明の目的は、中心電極の熱引きに優れ、耐熱性が向
上できる点火プラグの提供にある。
上できる点火プラグの提供にある。
[発明の構成]
本発明の点火プラグは、主体金具と、該主体金具内腔に
嵌着され、段部を介して先端がわ小径、後端がわ大径と
された軸孔を有する絶縁体と、後端部に前記軸孔の段部
に係合する鍔部を有し、先端が前記絶縁体から突出して
前記軸孔の小径孔に嵌め込まれるとともに前記鍔部が前
記段部に係止された中心電極と、後端が前記絶縁体の後
端から突出して前記軸孔の大径孔に嵌め込まれた端子電
極と、前記軸孔の前記中心電極と端子電極との間に施さ
れた導電性ガラスシールまたは該ガラスシールが抵抗体
を挾んで封着してなる点火プラグにおいて、前記軸孔の
段部より先端にわたる局部に前記小径孔よりも大きい径
として前記中心電極との間に環状隙間を設け、この環状
隙間にガラスシール層を形成したことを構成とする。
嵌着され、段部を介して先端がわ小径、後端がわ大径と
された軸孔を有する絶縁体と、後端部に前記軸孔の段部
に係合する鍔部を有し、先端が前記絶縁体から突出して
前記軸孔の小径孔に嵌め込まれるとともに前記鍔部が前
記段部に係止された中心電極と、後端が前記絶縁体の後
端から突出して前記軸孔の大径孔に嵌め込まれた端子電
極と、前記軸孔の前記中心電極と端子電極との間に施さ
れた導電性ガラスシールまたは該ガラスシールが抵抗体
を挾んで封着してなる点火プラグにおいて、前記軸孔の
段部より先端にわたる局部に前記小径孔よりも大きい径
として前記中心電極との間に環状隙間を設け、この環状
隙間にガラスシール層を形成したことを構成とする。
[発明の効果]
1)中心電極の鍔部の先端がわ部と絶縁体との間にガラ
スシール層を設けることにより、中心電極が機関の燃焼
室より受けた熱の一部が中心電極→前記ガラスシール層
→絶縁体の順で伝達され、熱引き幅が大きくなり、プラ
グの耐熱性向上になる。
スシール層を設けることにより、中心電極が機関の燃焼
室より受けた熱の一部が中心電極→前記ガラスシール層
→絶縁体の順で伝達され、熱引き幅が大きくなり、プラ
グの耐熱性向上になる。
2)前記ガラスシール層の大きさ、形を変えることによ
り、使用目的に応じて耐熱性を調整でき、また耐熱性バ
ラツキを少なく安定化することができる。
り、使用目的に応じて耐熱性を調整でき、また耐熱性バ
ラツキを少なく安定化することができる。
3)前記ガラスシール層を設けることにより、燃焼ガス
の漏洩防止効果が増大する。
の漏洩防止効果が増大する。
[実施例]
つぎに本発明の点火プラグを図に示す実施例に基づいて
説明する。
説明する。
第1図は、1は主体金具、2は絶縁体、3は中心電極を
示す。
示す。
主体金具1には、エンジン装着時に本発明の点火プラグ
を燃焼室へねじ込むための取付ねじ11が形成された先
端ぼ付ねじ部1Aと、ガスケットシート面12を介して
大径とされた中間胴部1Bと、および六角ボルト状とさ
れた後端部1Cとからなる筒状を呈し、先端部には外側
電極4が溶接され、その先端部を内側に折り曲げて前記
中心電極3の放電側端部3aと対向させて放電間隙Aを
形成させている。
を燃焼室へねじ込むための取付ねじ11が形成された先
端ぼ付ねじ部1Aと、ガスケットシート面12を介して
大径とされた中間胴部1Bと、および六角ボルト状とさ
れた後端部1Cとからなる筒状を呈し、先端部には外側
電極4が溶接され、その先端部を内側に折り曲げて前記
中心電極3の放電側端部3aと対向させて放電間隙Aを
形成させている。
絶縁体2は、アルミナなどの電気絶縁性のセラミンク製
の筒状で、燃焼室に露出する小外径のテーパ状先端脚部
2Aと、該先端脚部2Aから段21を介して中外径に形
成された中間胴部2Bと、該胴部2Bから段22を介し
て大外径に形成された鍔部2Dと、該鍔部2Dから段2
3で延長された中外径の後端部2Cとが筒状を呈し、中
心に軸孔を有している。この軸孔は段部24で区分され
た先端の小径孔25と後端の大径孔26を備えると共に
、前記段部24から先端にかけて2〜5ml1lの範囲
に前記小径孔25より大きく大径孔26よりも小さい径
の環状隙間27を設け、前記環状隙間内にガラスシール
層5を設けた。この絶縁体は、先端脚部2Aおよび胴部
2Bおよび鍔部2Dおよび後端部2Cの先端部2eは主
体金具1内に嵌め込まれ、段21に金属製パツキン10
0を介し、前記絶縁体先端部2eと前記主体金具後端部
1Cとの隙間15に例えば公知の滑石韓を充填し、前記
主体金具1の後端を内がわへ金属製リング101を介し
てかしめるかまたは熱かしめによって主体金具1に嵌着
させる。
の筒状で、燃焼室に露出する小外径のテーパ状先端脚部
2Aと、該先端脚部2Aから段21を介して中外径に形
成された中間胴部2Bと、該胴部2Bから段22を介し
て大外径に形成された鍔部2Dと、該鍔部2Dから段2
3で延長された中外径の後端部2Cとが筒状を呈し、中
心に軸孔を有している。この軸孔は段部24で区分され
た先端の小径孔25と後端の大径孔26を備えると共に
、前記段部24から先端にかけて2〜5ml1lの範囲
に前記小径孔25より大きく大径孔26よりも小さい径
の環状隙間27を設け、前記環状隙間内にガラスシール
層5を設けた。この絶縁体は、先端脚部2Aおよび胴部
2Bおよび鍔部2Dおよび後端部2Cの先端部2eは主
体金具1内に嵌め込まれ、段21に金属製パツキン10
0を介し、前記絶縁体先端部2eと前記主体金具後端部
1Cとの隙間15に例えば公知の滑石韓を充填し、前記
主体金具1の後端を内がわへ金属製リング101を介し
てかしめるかまたは熱かしめによって主体金具1に嵌着
させる。
中心電極3は、マンガン、クロム、アルミニウム、珪素
などを少量含有するNi −3i −Cr −A1また
はNi −Qr−Fe等のニッケル基合金製で内部に銅
芯を封入したものからなり、その後端部に大外径の鍔部
31を有した棒状を早し、前記tIi電側端側端部が絶
縁体の先端脚部2Aより突出するように前記鍔部31が
絶縁体2の軸孔の段部24に係止させる。
などを少量含有するNi −3i −Cr −A1また
はNi −Qr−Fe等のニッケル基合金製で内部に銅
芯を封入したものからなり、その後端部に大外径の鍔部
31を有した棒状を早し、前記tIi電側端側端部が絶
縁体の先端脚部2Aより突出するように前記鍔部31が
絶縁体2の軸孔の段部24に係止させる。
前記絶縁体2の軸孔内の中心電極3はその鍔部の直下に
、予めガラスシール層5を形成するためのガラス材リン
グを嵌合して軸孔段部24に載置するか、またはガラス
材を溶射等によって被覆して同様に軸孔内に挿入する。
、予めガラスシール層5を形成するためのガラス材リン
グを嵌合して軸孔段部24に載置するか、またはガラス
材を溶射等によって被覆して同様に軸孔内に挿入する。
続いて鍔部31の上に導電性ガラスシール粉末6、抵抗
体粉末7、導電性ガラスシール粉末6がそれぞれ充填さ
れ、端子電極8を挿嵌し、熱を加えてガラス質を軟化溶
融させて前記端子電極を押圧し軸孔内に一体に封着させ
、この時同時に前記ガラス材も溶融されて環状隙間27
内にガラスシール層5を形成する。なおガラスシール層
5の材料としては前記導電性ガラスシール材(金属粉末
とガラス粉末の混合物)と同一材質1組成割合のものま
たは金属粉末の少ないものまたはガラスだけでもよく、
さらにこれらに熱膨服を合わせるため適量の窯業粉末を
混入したものでもよい。
体粉末7、導電性ガラスシール粉末6がそれぞれ充填さ
れ、端子電極8を挿嵌し、熱を加えてガラス質を軟化溶
融させて前記端子電極を押圧し軸孔内に一体に封着させ
、この時同時に前記ガラス材も溶融されて環状隙間27
内にガラスシール層5を形成する。なおガラスシール層
5の材料としては前記導電性ガラスシール材(金属粉末
とガラス粉末の混合物)と同一材質1組成割合のものま
たは金属粉末の少ないものまたはガラスだけでもよく、
さらにこれらに熱膨服を合わせるため適量の窯業粉末を
混入したものでもよい。
第2図および第3図は本発明の他の実施例を示したもの
で、中心電極3の鍔部31の外周に複数の縦溝32を設
けたものであり、また第4図および第5図は本発明のさ
らに他の実施例を示したもので、前記第2図の縦溝32
の代りに中心電極3の鍔部31の外周に螺旋溝部を形成
したものである。この縦溝32または螺旋溝33は環状
隙間27内にガラスシール層5を形成するための流通路
として併用しまた中心電極の固着強度を高めるためにも
有用である。前記ガラスシール層5は以下のように製作
される。即ち第2図と第4図の実施例においては絶縁体
2の軸孔の小径孔25内に中心電極3を挿入して鍔部3
1を段部24に係止した後、導電性ガラスシール粉末6
、抵抗体粉末7および導電性ガラスシール粉末6を逐次
充填して端子電極を介してホットプレスされ、この時S
電性ガラスシール粉末6が前記溝を通って環状隙間27
へ流動充填されてガラスシール層5を形成する。
で、中心電極3の鍔部31の外周に複数の縦溝32を設
けたものであり、また第4図および第5図は本発明のさ
らに他の実施例を示したもので、前記第2図の縦溝32
の代りに中心電極3の鍔部31の外周に螺旋溝部を形成
したものである。この縦溝32または螺旋溝33は環状
隙間27内にガラスシール層5を形成するための流通路
として併用しまた中心電極の固着強度を高めるためにも
有用である。前記ガラスシール層5は以下のように製作
される。即ち第2図と第4図の実施例においては絶縁体
2の軸孔の小径孔25内に中心電極3を挿入して鍔部3
1を段部24に係止した後、導電性ガラスシール粉末6
、抵抗体粉末7および導電性ガラスシール粉末6を逐次
充填して端子電極を介してホットプレスされ、この時S
電性ガラスシール粉末6が前記溝を通って環状隙間27
へ流動充填されてガラスシール層5を形成する。
第1図は本発明の一実施例を示すスパークプラグの一部
断面を含む側面図、第2と第3図並びに第4と第5図は
、本発明の他の実施例を示した上面図と中心電極の鍔の
別の構成を説明した部分側断面図、第6図は本発明と同
種の在来のスパークプラグの部分側前面図である。 図中 1・・・主体金具 2・・・絶縁体 3・・・中
心電極 5・・・ガラスシールH6・・・導電性ガラス
シール粉末 7・・・抵抗体粉末 8・・・端子電極
24・・・段部 25・・・小径孔 2G・・・大径孔
27・・・環状隙間 31・・・鍔部 32・・・縦
溝 33・・・螺旋溝第1図 第2図 第3図 第4図 第5図
断面を含む側面図、第2と第3図並びに第4と第5図は
、本発明の他の実施例を示した上面図と中心電極の鍔の
別の構成を説明した部分側断面図、第6図は本発明と同
種の在来のスパークプラグの部分側前面図である。 図中 1・・・主体金具 2・・・絶縁体 3・・・中
心電極 5・・・ガラスシールH6・・・導電性ガラス
シール粉末 7・・・抵抗体粉末 8・・・端子電極
24・・・段部 25・・・小径孔 2G・・・大径孔
27・・・環状隙間 31・・・鍔部 32・・・縦
溝 33・・・螺旋溝第1図 第2図 第3図 第4図 第5図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)主体金具と、該主体金具内腔に嵌着され、段部を介
して先端がわ小径、後端がわ大径とされた軸孔を有する
絶縁体と、後端部に前記軸孔の段部に係合する鍔部を有
し、先端が前記絶縁体から突出して前記軸孔の小径孔に
嵌め込まれるとともに前記鍔部が前記段部に係止された
中心電極と、後端が前記絶縁体の後端から突出して前記
軸孔の大径孔に嵌め込まれた端子電極と、前記軸孔の前
記中心電極と端子電極との間に施された導電性ガラスシ
ールまたは該ガラスシールが抵抗体を挾んで封着してな
る点火プラグにおいて、 前記軸孔の段部より先端にわたる局部に前記小径孔より
大きい径として前記中心電極との間に環状隙間を設け、
この環状隙間にガラスシール層を形成したことを特徴と
する点火プラグ。 2)上記中心電極鍔部に外周複数の縦溝または螺旋溝を
形成したことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
点火プラグ。 3)上記ガラスシール層の長さが軸孔の段部より2〜5
mmの範囲に形成したことを特徴とする特許請求の範囲
第1項記載の点火プラグ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12829784A JPS617584A (ja) | 1984-06-21 | 1984-06-21 | 点火プラグ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12829784A JPS617584A (ja) | 1984-06-21 | 1984-06-21 | 点火プラグ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS617584A true JPS617584A (ja) | 1986-01-14 |
Family
ID=14981311
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12829784A Pending JPS617584A (ja) | 1984-06-21 | 1984-06-21 | 点火プラグ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS617584A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20190133377A (ko) | 2018-05-23 | 2019-12-03 | (주)포인트엔지니어링 | 압전물질을 이용한 전자 장치 및 그 제조 방법 |
| JP2021190270A (ja) * | 2020-05-28 | 2021-12-13 | 株式会社デンソー | 内燃機関用のスパークプラグ |
-
1984
- 1984-06-21 JP JP12829784A patent/JPS617584A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20190133377A (ko) | 2018-05-23 | 2019-12-03 | (주)포인트엔지니어링 | 압전물질을 이용한 전자 장치 및 그 제조 방법 |
| JP2021190270A (ja) * | 2020-05-28 | 2021-12-13 | 株式会社デンソー | 内燃機関用のスパークプラグ |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US8987981B2 (en) | Spark plug | |
| JPH11273827A (ja) | スパークプラグ | |
| US4746834A (en) | Ignition plug for internal combustion engines | |
| JPH077694B2 (ja) | 沿面ギャップ型イグナイタプラグの製造方法 | |
| US4307316A (en) | Self cleaning spark plug | |
| JPS617584A (ja) | 点火プラグ | |
| JPH09260017A (ja) | スパークプラグ | |
| JPS5949181A (ja) | 高圧点火プラグ | |
| JPH09219273A (ja) | スパークプラグ | |
| US8680758B2 (en) | Spark plug having a plastic upper insulator and method of construction | |
| JP6418987B2 (ja) | プラズマジェットプラグ | |
| JPS6132979A (ja) | 小型点火プラグ | |
| JP3260661B2 (ja) | スパークプラグの製造方法、シリンダヘッドの製造方法、及びエンジンの製造方法 | |
| JPS614182A (ja) | スパ−クプラグ | |
| US3417276A (en) | Spark plugs | |
| JPS625582A (ja) | スパ−クプラグ | |
| JPH077696B2 (ja) | 内燃機関用スパークプラグ | |
| JPS6132978A (ja) | 小型点火プラグ | |
| JP3536873B2 (ja) | 内燃機関用スパークプラグ | |
| GB2181887A (en) | Electrode of surge arrester | |
| JPH04286890A (ja) | 内燃機関用スパークプラグ | |
| JPH01292778A (ja) | 鍔付中心電極を有するスパークプラグ | |
| GB2047339A (en) | Spark plugs and center electrodes therefor | |
| JP6524136B2 (ja) | 点火プラグ | |
| JPS6115414Y2 (ja) |