JPS6177167A - 円盤状情報記録媒体及びその再生装置 - Google Patents
円盤状情報記録媒体及びその再生装置Info
- Publication number
- JPS6177167A JPS6177167A JP19827284A JP19827284A JPS6177167A JP S6177167 A JPS6177167 A JP S6177167A JP 19827284 A JP19827284 A JP 19827284A JP 19827284 A JP19827284 A JP 19827284A JP S6177167 A JPS6177167 A JP S6177167A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- track
- point
- circumference
- reproducing
- recorded
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- ZZUFCTLCJUWOSV-UHFFFAOYSA-N furosemide Chemical compound C1=C(Cl)C(S(=O)(=O)N)=CC(C(O)=O)=C1NCC1=CC=CO1 ZZUFCTLCJUWOSV-UHFFFAOYSA-N 0.000 title 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B5/00—Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
- G11B5/012—Recording on, or reproducing or erasing from, magnetic disks
Landscapes
- Signal Processing Not Specific To The Method Of Recording And Reproducing (AREA)
- Recording Or Reproducing By Magnetic Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は円盤状情報記録媒体及びその再生装置に係り、
情報信号が螺旋状トラックに記録されてなる円盤状情報
記録媒体及びこれを再生する再生装置に関する。
情報信号が螺旋状トラックに記録されてなる円盤状情報
記録媒体及びこれを再生する再生装置に関する。
従来の技術
本出願人は先に特願昭52−25260号その他により
、針案内溝を形成することなく主要情報信号並びにトラ
ッキング制御用参照信号が夫々幾何学的形状の変化とし
て記録された電極開催を有する円盤状情報記録媒体(以
下、ディスクという)、及びそれを電極を有する再生針
との相対的摺動走査により上記主要情報信号並びにトラ
ッキング制御用参照信号を静電容量の変化として読取り
再生する再生装置を提案した。
、針案内溝を形成することなく主要情報信号並びにトラ
ッキング制御用参照信号が夫々幾何学的形状の変化とし
て記録された電極開催を有する円盤状情報記録媒体(以
下、ディスクという)、及びそれを電極を有する再生針
との相対的摺動走査により上記主要情報信号並びにトラ
ッキング制御用参照信号を静電容量の変化として読取り
再生する再生装置を提案した。
発明が解決しようとする問題点
上記従来のディスクにおける信号の記録状態は、外周ト
ラックから内周トラックへ或いは内周トラックから外周
トラックへの一方向のみの記録である。このため、再生
時、R後のトラックまで再生し終ったら再生素子を最初
のトラックまで戻す操作を必要とし、この間に数秒間の
時間を必要とするために再生が途切れ、連続した画像及
び音声を再生し得ない問題点があった。
ラックから内周トラックへ或いは内周トラックから外周
トラックへの一方向のみの記録である。このため、再生
時、R後のトラックまで再生し終ったら再生素子を最初
のトラックまで戻す操作を必要とし、この間に数秒間の
時間を必要とするために再生が途切れ、連続した画像及
び音声を再生し得ない問題点があった。
又、上記のように切れ目なく再生するにはスチルモード
で再生するしかなく、スチルモードでは動きのある画像
を再生し得ない問題点があった。
で再生するしかなく、スチルモードでは動きのある画像
を再生し得ない問題点があった。
以上のことから、連続して再生1゛る時間が限られてし
まい、長時間に亘る連続再生が不可能であり、利用範囲
が狭くなる問題点があった。
まい、長時間に亘る連続再生が不可能であり、利用範囲
が狭くなる問題点があった。
本発明は、画像及び音声等の情報信号を切れ目なく半永
久的に連続して再生しくqるディスク及びその再生装置
を提供することを目的とする。
久的に連続して再生しくqるディスク及びその再生装置
を提供することを目的とする。
問題点を解決するための手段
例えば第1図(A>に示すディスクにおいて、実線S+
は往路トラック、破線S2は復路トラックで連続して情
報信号が記録されている。第2図中、アドレス検出部4
.キックパルス発生部5゜メモリ6はディスク1の所定
位置で再生素子8を外周或いは内周へ強制的にキックさ
せる手段の一例である。
は往路トラック、破線S2は復路トラックで連続して情
報信号が記録されている。第2図中、アドレス検出部4
.キックパルス発生部5゜メモリ6はディスク1の所定
位置で再生素子8を外周或いは内周へ強制的にキックさ
せる手段の一例である。
作用
例えば第1図(A>において、B1点、D+点。
・・・で再生素子8が内周ヘキツクされると共に、21
点、R+点、・・・で再生素子8が外周ヘキツクされ、
情報信号が切れ目なく連続して再生される。
点、R+点、・・・で再生素子8が外周ヘキツクされ、
情報信号が切れ目なく連続して再生される。
実施例
第1図(A)〜(D)は本発明ディスクの各実施例の記
録パターン、第2図は本発明再生装置の一実施例のブロ
ック系統図を示す。第1図(A)に示す第1実IJ!例
において、実線S1は往路トラックであり、外周側から
内周側にかけて情報信号が連続して記録されている。破
線S2は復路トラックであり、内周側から外周側にかけ
て情報信号が連続して記録されている。トラックS+
、Szの情報信号は連続して記録されている。トラック
S+ 、82には情報信号の他にアドレス信号が記録さ
れている。
録パターン、第2図は本発明再生装置の一実施例のブロ
ック系統図を示す。第1図(A)に示す第1実IJ!例
において、実線S1は往路トラックであり、外周側から
内周側にかけて情報信号が連続して記録されている。破
線S2は復路トラックであり、内周側から外周側にかけ
て情報信号が連続して記録されている。トラックS+
、Szの情報信号は連続して記録されている。トラック
S+ 、82には情報信号の他にアドレス信号が記録さ
れている。
各トラックの間には一般の記録媒体と同様にトラッキン
グ制御用参照信号が記録されている。二点鎖線S3は垂
直同期信号である。
グ制御用参照信号が記録されている。二点鎖線S3は垂
直同期信号である。
第2図中、1は第1図(A>に示すディスクで、一定方
向に連続回転される。2は再生素子で、ディスク1の半
径方向上外周側から内周側へ、及び内周側から外周側へ
直線的に移動し得る構成とされている。ディスク1から
再生素子2にて再生された信号は再生回路3にてF M
II調された後、映像・音声信号処理回路(図示Uず
)にて信号処理される。
向に連続回転される。2は再生素子で、ディスク1の半
径方向上外周側から内周側へ、及び内周側から外周側へ
直線的に移動し得る構成とされている。ディスク1から
再生素子2にて再生された信号は再生回路3にてF M
II調された後、映像・音声信号処理回路(図示Uず
)にて信号処理される。
破線にて包囲した回路は例えばマイクロコンピュータに
て構成されるCPUで、第3図に示すフローチャートに
従って動作する構成とされている。
て構成されるCPUで、第3図に示すフローチャートに
従って動作する構成とされている。
再生回路3から取出された信号はアドレス検出部4にて
アドレス信号を検出され、例えば、A1点から往路トラ
ックS1をトレースしてB1点に到ると、アドレス検出
部4にJコいて81点に記録されているアドレス信号と
メ七り6に予め設定されているアドレス信号との一致が
検出され(第3図中、ステップ20)、一致信号が取出
されてキックパルス発生部5から内周方向1トラックキ
ツクパルスが発生される(同図中、ステップ21)。
アドレス信号を検出され、例えば、A1点から往路トラ
ックS1をトレースしてB1点に到ると、アドレス検出
部4にJコいて81点に記録されているアドレス信号と
メ七り6に予め設定されているアドレス信号との一致が
検出され(第3図中、ステップ20)、一致信号が取出
されてキックパルス発生部5から内周方向1トラックキ
ツクパルスが発生される(同図中、ステップ21)。
キックパルスはトラッキングコイル駆動回路7にて駆動
信号とされてトラッキングコイル8に供給され、これに
より再生素子2は内周方向へ1トラック分強制的にキッ
クされてC1点に至る。
信号とされてトラッキングコイル8に供給され、これに
より再生素子2は内周方向へ1トラック分強制的にキッ
クされてC1点に至る。
C1点からそのままトレースして01点に到ると、上記
の場合と同様にして内周方向1トラックキツクパルスが
発生され、再生素子2は内周方向へ1トラック分強制的
にキックされて11点に到る。
の場合と同様にして内周方向1トラックキツクパルスが
発生され、再生素子2は内周方向へ1トラック分強制的
にキックされて11点に到る。
このようなことを繰返して11点まで往路l−ラックS
+を全てトレースすると、上記の方法と同様にしてキッ
クパルス発生部5から外周方向2トランクキツクパルス
が発生される。これにより、再生素子2は外周方向へ2
トラック分強制的にキックされて01点にff1llる
。Q+から復路トラックS2をトレースしてR1点に到
ると外周方向3トラックキツクパルスが発生され、再生
素子2は外周方向へ3トラック分キックされてT1点に
到る。
+を全てトレースすると、上記の方法と同様にしてキッ
クパルス発生部5から外周方向2トランクキツクパルス
が発生される。これにより、再生素子2は外周方向へ2
トラック分強制的にキックされて01点にff1llる
。Q+から復路トラックS2をトレースしてR1点に到
ると外周方向3トラックキツクパルスが発生され、再生
素子2は外周方向へ3トラック分キックされてT1点に
到る。
このようなことを繰返して71点まで復路トラックS2
を全てトレースすると外周方向2トラックキツクパルス
が発生され、再生素子2は外周方向へ2トラックキツク
されてA1点に到り、再び往路トラックS+をトレース
する。
を全てトレースすると外周方向2トラックキツクパルス
が発生され、再生素子2は外周方向へ2トラックキツク
されてA1点に到り、再び往路トラックS+をトレース
する。
以上の動作が繰返されることにより、往路トラックS+
、復路トラックS2を連続的にトレースして情報信号を
切れ目なく連続して再生し得る。
、復路トラックS2を連続的にトレースして情報信号を
切れ目なく連続して再生し得る。
第1図(B)に示す第2実施例において、実線S1は往
路トラック5破線S2は復路トラックであり、連続して
情報信号及びアドレス信号が記録されている。
路トラック5破線S2は復路トラックであり、連続して
情報信号及びアドレス信号が記録されている。
A2点から往路トラックS1をトレースして82点に到
ると内周方向へ1トラック分キックされて02点に到り
、このトラックをトレースしてD2点に到ると内周方向
へ1トラック分キックされてR2点に到る。
ると内周方向へ1トラック分キックされて02点に到り
、このトラックをトレースしてD2点に到ると内周方向
へ1トラック分キックされてR2点に到る。
このようにして22点まで往路トラックS1を全てトレ
ースすると外周方向へ11〜ラック分キックされて02
点に到り、この復路トラック$2をトレースしてR2点
に到ると外周方向へ2トラック分キックされてT2点に
到る。
ースすると外周方向へ11〜ラック分キックされて02
点に到り、この復路トラック$2をトレースしてR2点
に到ると外周方向へ2トラック分キックされてT2点に
到る。
このようにして72点まで復路トラックS2を全てトレ
ースすると外周方向へ1トラック分キックされて再びA
2点に到る。
ースすると外周方向へ1トラック分キックされて再びA
2点に到る。
第1図(C)に示す第3実施例において、実線S1は往
路トラック、破線S2は復路トラックであり、連続して
情報信号及びアドレス信号が記録されている。
路トラック、破線S2は復路トラックであり、連続して
情報信号及びアドレス信号が記録されている。
A3点から往路トラックS+をトレースして83点に到
ると内周方向へ1トラック分キックされて03点に到り
、このトラックをトレースしてD3点に到ると内周方向
へ1トラック分キックされてR3点に到る。
ると内周方向へ1トラック分キックされて03点に到り
、このトラックをトレースしてD3点に到ると内周方向
へ1トラック分キックされてR3点に到る。
このようにして23点まで往路トラックS1を全てトレ
ースすると外周方向へ1トラック分キックされて03点
に到り、この復路トラックS2を1−レースしてR3点
に到ると外周方向へ1トラック分キックされてT3点に
到る。
ースすると外周方向へ1トラック分キックされて03点
に到り、この復路トラックS2を1−レースしてR3点
に到ると外周方向へ1トラック分キックされてT3点に
到る。
このようにして73点まで復路トラックS2を全てトレ
ースすると外周方向へ1トラック分キックされて再びA
3点に到る。
ースすると外周方向へ1トラック分キックされて再びA
3点に到る。
第1図(C)に示づ゛第4実施例において、実線S1は
往路トラック、破線$2は復路トラックであり、連続し
て情報信号及びアドレス信号が記録されている。
往路トラック、破線$2は復路トラックであり、連続し
て情報信号及びアドレス信号が記録されている。
A4点から往路トラックS1をトレースして84点に到
ると内周方向へ1トラック分キックされてC4点に到り
、このトラックをトレースしてD4点に到ると内周方向
へ1トラック分キックされてR4点に到る。
ると内周方向へ1トラック分キックされてC4点に到り
、このトラックをトレースしてD4点に到ると内周方向
へ1トラック分キックされてR4点に到る。
このようにして24点まで往路トラックS1を全てトレ
ースすると外周方向へ1トラック分キックされて04点
に到り、この復路トラック$2をトレースしてR4点に
到るとと外周方向へ1トラック分キックされて14点に
到る。
ースすると外周方向へ1トラック分キックされて04点
に到り、この復路トラック$2をトレースしてR4点に
到るとと外周方向へ1トラック分キックされて14点に
到る。
このようにして74点まで復路トラックS2を全てトレ
ースすると外周方向へ1トラック分キックされて再びA
4点に到る。
ースすると外周方向へ1トラック分キックされて再びA
4点に到る。
発明の効果
本発明になる円盤状情報記録媒体及びその再生装置は、
情報信号が、外(内)周トラックから内(外)周トラッ
クへかけて円周−[の所定位置で内(外)周側に1或い
は数トラック移行しつつ記録されて往路トラックを形成
すると共に、この往路トラックの終端に連続して内(外
)周トラックからの外(内)周トラックへかけて円周上
の所定位置で往路トラックと重複しないように外(内)
周トラックに1或いは数トラック移行しつつ記録されて
復路トラックを形成し、外(内)周トラックから内(外
)周トラックへかけての再生時上記所定位置で内(外)
周側へ再生素子を強制的に1或いは数トラック変位させ
ると共に、内(外)周トラックから外(内)周トラック
へかけての再生時上記所定位置で外(内)周側へ再生素
子を強制的に1或いは数トラック変位させるようにした
ため、画像及び音声等の情報信号を切れ目なく半永久的
に連続して再生し得、従来のものと異なって長時間に亘
る連続再生が可能であるため、例えば、コンピュータゲ
ームのバックグランドの画面等連続した画面を表示し続
1プる必要のあるものに利用でき、従来のものに比して
利用範囲が広くなる等の特長を有する。
情報信号が、外(内)周トラックから内(外)周トラッ
クへかけて円周−[の所定位置で内(外)周側に1或い
は数トラック移行しつつ記録されて往路トラックを形成
すると共に、この往路トラックの終端に連続して内(外
)周トラックからの外(内)周トラックへかけて円周上
の所定位置で往路トラックと重複しないように外(内)
周トラックに1或いは数トラック移行しつつ記録されて
復路トラックを形成し、外(内)周トラックから内(外
)周トラックへかけての再生時上記所定位置で内(外)
周側へ再生素子を強制的に1或いは数トラック変位させ
ると共に、内(外)周トラックから外(内)周トラック
へかけての再生時上記所定位置で外(内)周側へ再生素
子を強制的に1或いは数トラック変位させるようにした
ため、画像及び音声等の情報信号を切れ目なく半永久的
に連続して再生し得、従来のものと異なって長時間に亘
る連続再生が可能であるため、例えば、コンピュータゲ
ームのバックグランドの画面等連続した画面を表示し続
1プる必要のあるものに利用でき、従来のものに比して
利用範囲が広くなる等の特長を有する。
第1図は本発明記録媒体の各実施例の記録パターン、第
2図及び第3図は夫々本発明装置の一実施例のブロック
系統図及びその動作説明用フローチャートである。 1・・・円盤状情報記録媒体、2・・・再生素子、4・
・・。 アドレス検出部、5・・・キックパルス発生部、6・・
・メモリ、Sl・・・往路トラック、S2・・・復路ト
ラック。
2図及び第3図は夫々本発明装置の一実施例のブロック
系統図及びその動作説明用フローチャートである。 1・・・円盤状情報記録媒体、2・・・再生素子、4・
・・。 アドレス検出部、5・・・キックパルス発生部、6・・
・メモリ、Sl・・・往路トラック、S2・・・復路ト
ラック。
Claims (2)
- (1)情報信号が螺旋状トラックに記録されてなる円盤
状情報記録媒体において、該情報信号が、外(内)周ト
ラックから内(外)周トラックへかけて円周上の所定位
置で内(外)周側に1或いは数トラック移行しつつ記録
されて往路トラックを形成すると共に、該往路トラック
の終端に連続して内(外)周トラックからの外(内)周
トラックへかけて円周上の所定位置で該往路トラックと
重複しないように外(内)周トラックに1或いは数トラ
ック移行しつつ記録されて復路トラックを形成してなる
ことを特徴とする円盤状情報記録媒体。 - (2)情報信号が幾何学的形状の変化として螺旋状トラ
ックに記録されてなる円盤状情報記録媒体から該情報信
号を再生する再生装置において、該情報信号が、外(内
)周トラックから内(外)周トラックへかけて円周上の
所定位置で内(外)周側に1或いは数トラック移行しつ
つ記録されて往路トラックを形成すると共に、該往路ト
ラックの終端に連続して内(外)周トラックからの外(
内)周トラックへかけて円周上の所定位置で該往路トラ
ックと重複しないように外(内)周トラックに1或いは
数トラック移行しつつ記録されて復路トラックを形成し
てなる円盤状情報記録媒体を再生するに際し、外(内)
周トラックから内(外)周トラックへかけての再生時上
記所定位置で内(外)周側へ再生素子を強制的に1或い
は数トラック変位させると共に、内(外)周トラックか
ら外(内)周トラックへかけての再生時上記所定位置で
外(内)周側へ再生素子を強制的に1或いは数トラック
変位させる手段を設けてなることを特徴とする円盤状情
報記録媒体の再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19827284A JPS6177167A (ja) | 1984-09-21 | 1984-09-21 | 円盤状情報記録媒体及びその再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19827284A JPS6177167A (ja) | 1984-09-21 | 1984-09-21 | 円盤状情報記録媒体及びその再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6177167A true JPS6177167A (ja) | 1986-04-19 |
Family
ID=16388369
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19827284A Pending JPS6177167A (ja) | 1984-09-21 | 1984-09-21 | 円盤状情報記録媒体及びその再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6177167A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1999022367A1 (fr) * | 1997-10-27 | 1999-05-06 | Yujitsu Nishihara | Unite de disques souples |
-
1984
- 1984-09-21 JP JP19827284A patent/JPS6177167A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1999022367A1 (fr) * | 1997-10-27 | 1999-05-06 | Yujitsu Nishihara | Unite de disques souples |
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