JPS6178078A - マグネット式コネクタ - Google Patents
マグネット式コネクタInfo
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- JPS6178078A JPS6178078A JP19993784A JP19993784A JPS6178078A JP S6178078 A JPS6178078 A JP S6178078A JP 19993784 A JP19993784 A JP 19993784A JP 19993784 A JP19993784 A JP 19993784A JP S6178078 A JPS6178078 A JP S6178078A
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- Japan
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- plug
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- Pending
Links
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Landscapes
- Paper (AREA)
- Input Circuits Of Receivers And Coupling Of Receivers And Audio Equipment (AREA)
- Reciprocating, Oscillating Or Vibrating Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[技術分野l
本発明は、配線i兵における一般的なコンセントやプラ
グとマグネット式のコンセントやプラグとを接続するマ
グネット式7rブタに関するものである。
グとマグネット式のコンセントやプラグとを接続するマ
グネット式7rブタに関するものである。
[背型技術j
!米、璧コンセントの場合、狭い場所での使用時にプラ
グの抜終差しがしにくいという問題があった。また、テ
ーブルタップの場合、両手でプラグを抜き差しtろ必要
があった。また、電源側のコンセントと器AIのプラグ
においては、プラグの栓刃をコンセントの受刃に差し込
んで、プラグをコンセント1こ挿着していた。この種の
プラグとコンセントではプラグがコンセントに比較的強
固に挿着接続されているために、コードを引っ掛けた場
合に器具側が傾倒することがあり、危険であるという問
題があった。
グの抜終差しがしにくいという問題があった。また、テ
ーブルタップの場合、両手でプラグを抜き差しtろ必要
があった。また、電源側のコンセントと器AIのプラグ
においては、プラグの栓刃をコンセントの受刃に差し込
んで、プラグをコンセント1こ挿着していた。この種の
プラグとコンセントではプラグがコンセントに比較的強
固に挿着接続されているために、コードを引っ掛けた場
合に器具側が傾倒することがあり、危険であるという問
題があった。
[発明の目的1
本発明は上述の点に鑑みて後供したものであって、一般
的なコンセントやプラグとマグネット式のコンセントや
プラグとの4I続を可能にし、マグ冬ツF式の配線器具
との着脱をワンタッチで可能とするとともに、不泪意に
フードを引っ掛けても器具が54れずl;フンセントア
ゲブタ本体側でアダプタが外れるようにしたマグネット
式アダプタを提供することを目的とするものである。
的なコンセントやプラグとマグネット式のコンセントや
プラグとの4I続を可能にし、マグ冬ツF式の配線器具
との着脱をワンタッチで可能とするとともに、不泪意に
フードを引っ掛けても器具が54れずl;フンセントア
ゲブタ本体側でアダプタが外れるようにしたマグネット
式アダプタを提供することを目的とするものである。
F発明の開示〕
以下、本発明の実施例を図面により説明する。
第1図はコンセントアダプタ本体Zの分解斜視図を示し
、このフンセントアダプタ本体Zはボディ103とカバ
ー104とで外殻を構成し、これらボディ103とカバ
ー104とで囲まれる内部に各種部材が挟持乃至収納配
置されている。以下、具体的に各種部材を説明する。一
対の導電性の刃受ばね105は略コ字型に形成されてお
り、両側片より挿入される平板状の栓刃を挟持するため
の挟持片105aが一体に突出形成され、弾性を持たせ
ている。二の刃受ぼね105は一対の導電性の端子板1
06と鋲107によりかしめ固定される。すなわち、刃
受ばね105の中央片の孔108と、端子板106の端
部の孔109に鋲107を挿入してかしめることで、刃
受ばね105と端子板106とが固N8hる。*た、端
子板1061よその固着片1061の孔106bに、導
電性の後点棒111の後輪112が挿入され、この後輪
112をかしめることで、後点棒111は端子板106
に固着される。ボディ103とカバー104との一端部
には栓刃が挿入する挿入口+10が削設されている。刃
受ばね105は栓刃挿入時、ばれ作用をするため挟持片
105aとボディ103及びカバー104との間には隙
間が設けられる。
、このフンセントアダプタ本体Zはボディ103とカバ
ー104とで外殻を構成し、これらボディ103とカバ
ー104とで囲まれる内部に各種部材が挟持乃至収納配
置されている。以下、具体的に各種部材を説明する。一
対の導電性の刃受ばね105は略コ字型に形成されてお
り、両側片より挿入される平板状の栓刃を挟持するため
の挟持片105aが一体に突出形成され、弾性を持たせ
ている。二の刃受ぼね105は一対の導電性の端子板1
06と鋲107によりかしめ固定される。すなわち、刃
受ばね105の中央片の孔108と、端子板106の端
部の孔109に鋲107を挿入してかしめることで、刃
受ばね105と端子板106とが固N8hる。*た、端
子板1061よその固着片1061の孔106bに、導
電性の後点棒111の後輪112が挿入され、この後輪
112をかしめることで、後点棒111は端子板106
に固着される。ボディ103とカバー104との一端部
には栓刃が挿入する挿入口+10が削設されている。刃
受ばね105は栓刃挿入時、ばれ作用をするため挟持片
105aとボディ103及びカバー104との間には隙
間が設けられる。
このため、連動する接点棒111に振れを生じる。
この接点棒111の振れを防止するため、端子板106
に舌片113を設け、二の舌片113をボディ103と
カバー104とで押さえ込み上下方向の振れをな(して
いる、左右方向の振れはボディ103に設けられたリプ
114により端子板106を受け、左右の振れを防止す
る。また、二のリプ114は刃受ばね105の位置決め
としてら使用される。
に舌片113を設け、二の舌片113をボディ103と
カバー104とで押さえ込み上下方向の振れをな(して
いる、左右方向の振れはボディ103に設けられたリプ
114により端子板106を受け、左右の振れを防止す
る。また、二のリプ114は刃受ばね105の位置決め
としてら使用される。
次に、コンセント挿着部Wについて説明する。
ボディ103とカバー104の他端部には後点棒111
を内部に位置せしめる開口11103a+104aが形
成されている。接点棒111はボディ103とカバー1
0・tの開口it 03a++ (14+1に面する部
分の隔壁115に形成さ八ている挿着溝116に挿着さ
れ、接点棒111が位置決めされる。また、接点棒11
1は開口部103m+104aの壁により接点棒111
を絶縁保護をらするものである。また、開口部103m
+104a内には磁性板からなる吸着板117が配設さ
八る。すなわち、ボディ103及びカバー104の開口
al11103a、l04mに面する隔9115の外側
面には上下方向に2つのリプ118が隔設1LrLでお
り、さらに、ボディ103の底面とカバー104の天井
面には、@七M117の上端と下層とに突設した突部1
17mが挿入される挿入溝119が第2図(a)に示す
ようにそれぞれ削設されている。従って、@着板】17
はボディ】03とカバー104のり1118で横方向が
位置決めされ、挿入溝119で織方向が位置決めされる
ことになる。尚、ボディ103とカバー104とは組豆
ねじ120と机立ナツト121とで組み付は固定される
。
を内部に位置せしめる開口11103a+104aが形
成されている。接点棒111はボディ103とカバー1
0・tの開口it 03a++ (14+1に面する部
分の隔壁115に形成さ八ている挿着溝116に挿着さ
れ、接点棒111が位置決めされる。また、接点棒11
1は開口部103m+104aの壁により接点棒111
を絶縁保護をらするものである。また、開口部103m
+104a内には磁性板からなる吸着板117が配設さ
八る。すなわち、ボディ103及びカバー104の開口
al11103a、l04mに面する隔9115の外側
面には上下方向に2つのリプ118が隔設1LrLでお
り、さらに、ボディ103の底面とカバー104の天井
面には、@七M117の上端と下層とに突設した突部1
17mが挿入される挿入溝119が第2図(a)に示す
ようにそれぞれ削設されている。従って、@着板】17
はボディ】03とカバー104のり1118で横方向が
位置決めされ、挿入溝119で織方向が位置決めされる
ことになる。尚、ボディ103とカバー104とは組豆
ねじ120と机立ナツト121とで組み付は固定される
。
犬に、上記フンセントアゲ7す本体Zの刃受ばね105
に挿入(差し込み)接続さhる栓刃を有するプラグのよ
うなマグネット式のアダプタ本体Yについて説明する。
に挿入(差し込み)接続さhる栓刃を有するプラグのよ
うなマグネット式のアダプタ本体Yについて説明する。
第4図はアダプタ本体Yの分解斜視図を示し、このアダ
プタ本体Yはほぼ対称な一対のボディ71とカバー72
とで外殻を構成し、これらボディ71とカバー72とで
rEまれる内部に各種部材が挟持乃至収納配Wiされて
いる。
プタ本体Yはほぼ対称な一対のボディ71とカバー72
とで外殻を構成し、これらボディ71とカバー72とで
rEまれる内部に各種部材が挟持乃至収納配Wiされて
いる。
以下、具体的に各種部材を説明する。絶縁材からなるボ
ディ71とカバー72との一端部には、絶縁材からなる
可動片74を配置するための凹所71a、72aがそれ
ぞれ形成されている。可動片74の基部は曲成しであり
、両側面は一対の導電性の栓刃73.73を挿着するた
めの凹溝75が削設されている。この凹?lll75は
栓刃73が同軸回転するためのものである。一対の導電
性の端子板’11.’11は略り字型に折曲形成され一
端には栓刃73と電気的に接触接続する接続片77&が
一体に形成しである。第5図に示すように、さらばね7
6を介した鋲78を端子板77の孔77bと栓刃73の
孔73aを挿通してかしめろことで、鋲78が可動軸と
なって栓刃73を回動可能とするらのである、尚、二の
さらばね76は、栓刃73の可動(回動)による接触部
の摩擦で生ずるガタ、ゆるみをばねのたわみにより吸収
し、常に適度の接触圧を保ち得るものである。
ディ71とカバー72との一端部には、絶縁材からなる
可動片74を配置するための凹所71a、72aがそれ
ぞれ形成されている。可動片74の基部は曲成しであり
、両側面は一対の導電性の栓刃73.73を挿着するた
めの凹溝75が削設されている。この凹?lll75は
栓刃73が同軸回転するためのものである。一対の導電
性の端子板’11.’11は略り字型に折曲形成され一
端には栓刃73と電気的に接触接続する接続片77&が
一体に形成しである。第5図に示すように、さらばね7
6を介した鋲78を端子板77の孔77bと栓刃73の
孔73aを挿通してかしめろことで、鋲78が可動軸と
なって栓刃73を回動可能とするらのである、尚、二の
さらばね76は、栓刃73の可動(回動)による接触部
の摩擦で生ずるガタ、ゆるみをばねのたわみにより吸収
し、常に適度の接触圧を保ち得るものである。
一対の弾性を有する導電性の接触ばね79゜79は、縦
片79aと横片79bとで略り字型に折曲形成されてい
る。接触ばね79の横片79bの中央部は曲成してあり
、この曲成部79cにより接触ばね79自体を弾性的に
伸縮自在としている。接触ばね79の縦片79mの面に
は接点80が固着してあり、この接点80に後述するプ
ラグの接点棒が圧接するものであり、接点棒の圧接時に
上記曲成部79cにより圧接力を吸収し、また接点棒の
圧接が解除された時に復帰力を付与するものである。端
子板77の!端にはグボ77eが突設してあり、二のグ
ボ77c を接触ばね79の横片79bの下部の貫通孔
79dに挿通し、グボ77・Cによりがしめて接触ばね
79が端子板77にかしめ固定される。栓刃73、端子
板77、接触ばt279を組み立てた状態で、可動片7
4の日W475に栓刃73を挿着し、次に、ボディ71
とカバー72の凹所71m、72mに挿入する。この時
、接触ばね79は初期圧ががかった状態でボディ71及
びカバー72の側壁81(第5図(b))により弾接保
持される。また、栓刃73の回転に伴って端子板77が
回転しないように、端子板77にはそ八ぞれ設けられた
舌片82をボディ71及びカバー72により押さえて、
端子板77の回転を防止している。栓刃73は可動片7
4で保持され、端子板77はボディ71及びカバー72
で保持され、第6図に示すように、鋲78が回転軸とな
り栓刃73及び可動片74が180°回転する。尚、ボ
ディ71とカバー72とは組立ねじ83と組立すγト8
4とで組み付は固定される。j1子板77及び接触ばね
79はボディ71及びカバー72の収納部70に収納配
置されるものである。
片79aと横片79bとで略り字型に折曲形成されてい
る。接触ばね79の横片79bの中央部は曲成してあり
、この曲成部79cにより接触ばね79自体を弾性的に
伸縮自在としている。接触ばね79の縦片79mの面に
は接点80が固着してあり、この接点80に後述するプ
ラグの接点棒が圧接するものであり、接点棒の圧接時に
上記曲成部79cにより圧接力を吸収し、また接点棒の
圧接が解除された時に復帰力を付与するものである。端
子板77の!端にはグボ77eが突設してあり、二のグ
ボ77c を接触ばね79の横片79bの下部の貫通孔
79dに挿通し、グボ77・Cによりがしめて接触ばね
79が端子板77にかしめ固定される。栓刃73、端子
板77、接触ばt279を組み立てた状態で、可動片7
4の日W475に栓刃73を挿着し、次に、ボディ71
とカバー72の凹所71m、72mに挿入する。この時
、接触ばね79は初期圧ががかった状態でボディ71及
びカバー72の側壁81(第5図(b))により弾接保
持される。また、栓刃73の回転に伴って端子板77が
回転しないように、端子板77にはそ八ぞれ設けられた
舌片82をボディ71及びカバー72により押さえて、
端子板77の回転を防止している。栓刃73は可動片7
4で保持され、端子板77はボディ71及びカバー72
で保持され、第6図に示すように、鋲78が回転軸とな
り栓刃73及び可動片74が180°回転する。尚、ボ
ディ71とカバー72とは組立ねじ83と組立すγト8
4とで組み付は固定される。j1子板77及び接触ばね
79はボディ71及びカバー72の収納部70に収納配
置されるものである。
次に、7グプタ本体Yのプラグ挿着WSXについて説明
する。ボディ71とカバー72のl!!端邪端部内側が
開口した収納凹所85が形成してあり、この収納凹所8
5内に永久磁石86と、永久磁石86の両側面に吸ya
される磁性体からなる吸引板87とが収納配置されるも
のである。永久磁石86は収納凹所85内に収納される
が、吸引板87の1部はボディ71とカバー72の端面
の開口した溝88より、側方に突出させている。また、
収納凹所85の絣め側方には扉収納部89が形I!tさ
れていて、逆S字型の扉体90が収納される。扉収納部
89の側方のボディ71とカバー72の端面にはプラグ
の接点棒が挿通される挿入口91が一対穿孔されている
。上記扉体90の中央部の一面には前軸92が、下面に
は後軸93がそれぞれ突設してあり、扉体90の前軸9
2はボディ71とカバー72の内側面に形成されている
前軸受は部94に軸支され、後軸93にはコイル状スプ
リング95mが挿着されて、後軸受は部96を介して永
久磁石86の端面に配置される。すなわち、扉収納部8
つの側面にスプリング95bが挿着され11次に、扉体
90の後軸93にスプリング95aを挿入した状態で扉
収納部89に挿着される。
する。ボディ71とカバー72のl!!端邪端部内側が
開口した収納凹所85が形成してあり、この収納凹所8
5内に永久磁石86と、永久磁石86の両側面に吸ya
される磁性体からなる吸引板87とが収納配置されるも
のである。永久磁石86は収納凹所85内に収納される
が、吸引板87の1部はボディ71とカバー72の端面
の開口した溝88より、側方に突出させている。また、
収納凹所85の絣め側方には扉収納部89が形I!tさ
れていて、逆S字型の扉体90が収納される。扉収納部
89の側方のボディ71とカバー72の端面にはプラグ
の接点棒が挿通される挿入口91が一対穿孔されている
。上記扉体90の中央部の一面には前軸92が、下面に
は後軸93がそれぞれ突設してあり、扉体90の前軸9
2はボディ71とカバー72の内側面に形成されている
前軸受は部94に軸支され、後軸93にはコイル状スプ
リング95mが挿着されて、後軸受は部96を介して永
久磁石86の端面に配置される。すなわち、扉収納部8
つの側面にスプリング95bが挿着され11次に、扉体
90の後軸93にスプリング95aを挿入した状態で扉
収納部89に挿着される。
従って、扉体90はスプリング95&により側方に付勢
されて回動自在に挿着される。そして、扉体90に回転
復帰力を与えるために、スプリング95bは扉収納部8
5の内1131部内に収納配置され、このスプリング9
5bにて扉体90は反時計方向に付勢される。このよう
に、扉体90は前軸92を紬としてスプリング9Sbに
より反時計方向に回動付勢され、扉体90の先端m81
1がボディ71とカバー72の前壁97に弾接している
。従って、この状態において扉体90の先端部によって
挿入口91を閉蟇している。そして、接点80は挿通孔
98を介して扉体90の内側に臨んでいる。
されて回動自在に挿着される。そして、扉体90に回転
復帰力を与えるために、スプリング95bは扉収納部8
5の内1131部内に収納配置され、このスプリング9
5bにて扉体90は反時計方向に付勢される。このよう
に、扉体90は前軸92を紬としてスプリング9Sbに
より反時計方向に回動付勢され、扉体90の先端m81
1がボディ71とカバー72の前壁97に弾接している
。従って、この状態において扉体90の先端部によって
挿入口91を閉蟇している。そして、接点80は挿通孔
98を介して扉体90の内側に臨んでいる。
扉体90の先端部にはプラグの接点棒の挿入と共に扉体
90に時計方向の回転力を加えて挿入口91を開口する
ための傾斜面90bを形成するとともに、第5図に示す
ように挿入口91に対応して先端部を挿入口9】内に挿
着すべく段部90cを形成している。また、吸引板87
の9JAra部の一端には、扉体90の腕部90dが可
動する範囲に対応して切欠部87mが削設しである。ま
た、吸引板87のl!Ira部の他端にも切欠部87b
が形成してあり、この切欠fi87bを収納凹所85の
内壁面に設けられているリブ85mに係合して吸引板8
7の位置決めを行なっている。すなわち、接点80に一
定の接点圧を得るため、吸引板87の切欠部87bにリ
プ85a を嵌入して吸引@87のボディ71とカバー
72からの飛び出し量を制限しているものである。
90に時計方向の回転力を加えて挿入口91を開口する
ための傾斜面90bを形成するとともに、第5図に示す
ように挿入口91に対応して先端部を挿入口9】内に挿
着すべく段部90cを形成している。また、吸引板87
の9JAra部の一端には、扉体90の腕部90dが可
動する範囲に対応して切欠部87mが削設しである。ま
た、吸引板87のl!Ira部の他端にも切欠部87b
が形成してあり、この切欠fi87bを収納凹所85の
内壁面に設けられているリブ85mに係合して吸引板8
7の位置決めを行なっている。すなわち、接点80に一
定の接点圧を得るため、吸引板87の切欠部87bにリ
プ85a を嵌入して吸引@87のボディ71とカバー
72からの飛び出し量を制限しているものである。
次に、アダプタ本体Yのプラグ挿着部XI:挿着される
プラグPを第7図、第8図及び第9図に基づいて説明す
る。外殻はボディ45とカバー46とから構成され、ボ
ディ45とカバー46とにはその一!1部にf!端部よ
り拡径した開口部456461が凹設されている。一対
の導電性の按、σ棒47.47の後面にはかしめ用の後
軸47aが一体に突設しである。略り字型に形成されて
いる一灯の導電性の端子板48.48の1部には接点棒
47を固定するための固定片48mが形成されている。
プラグPを第7図、第8図及び第9図に基づいて説明す
る。外殻はボディ45とカバー46とから構成され、ボ
ディ45とカバー46とにはその一!1部にf!端部よ
り拡径した開口部456461が凹設されている。一対
の導電性の按、σ棒47.47の後面にはかしめ用の後
軸47aが一体に突設しである。略り字型に形成されて
いる一灯の導電性の端子板48.48の1部には接点棒
47を固定するための固定片48mが形成されている。
すなわち、二の固定片48aの略中央には穴48bが穿
孔されており、この穴48bに接点棒47の後軸47m
を挿入してかしめることで、端子板48と接、σ棒47
とが固着されることになる。接点棒47はボディ45と
カバー46の開口部45m、46aに面する部分の隔壁
57に形成されている挿着溝51に挿着され、接点棒4
7が位置決めされる。また、端子板48の他端部より舌
片49が下方に折曲形成してあり、この舌片49をボデ
ィ45に削設されでいるr45θ内に圧入することで、
接点棒47のがタツキ、結線時における端子板48の〃
タツキの防止を行なっている。
孔されており、この穴48bに接点棒47の後軸47m
を挿入してかしめることで、端子板48と接、σ棒47
とが固着されることになる。接点棒47はボディ45と
カバー46の開口部45m、46aに面する部分の隔壁
57に形成されている挿着溝51に挿着され、接点棒4
7が位置決めされる。また、端子板48の他端部より舌
片49が下方に折曲形成してあり、この舌片49をボデ
ィ45に削設されでいるr45θ内に圧入することで、
接点棒47のがタツキ、結線時における端子板48の〃
タツキの防止を行なっている。
端子板48の中央には端子ねじ52が蝶着されるねじ穴
53が螺刻されている。
53が螺刻されている。
ボディ45とカバー46の開口部45m、46a内には
磁性板からなる吸着板56が配設される。
磁性板からなる吸着板56が配設される。
すなわち、ボディ45及びカバー46の開口部46a、
46aに面する隔壁57の面には上下方向に2つのり1
58が隔設されており、さらに、ボディ45の底面とカ
バー46の天井面には、吸着板56の上端と下端とに突
設した突部56mが挿入される挿入溝59(第8図(a
))がそれぞれ削設されでいる。従って、吸着板561
土、ボディ45とカバー46のり158で慣方向が位置
決めされ、挿入溝59で縦方向が位置決めさ八ることに
なる。
46aに面する隔壁57の面には上下方向に2つのり1
58が隔設されており、さらに、ボディ45の底面とカ
バー46の天井面には、吸着板56の上端と下端とに突
設した突部56mが挿入される挿入溝59(第8図(a
))がそれぞれ削設されでいる。従って、吸着板561
土、ボディ45とカバー46のり158で慣方向が位置
決めされ、挿入溝59で縦方向が位置決めさ八ることに
なる。
ボディ45とカバー46の開口部45m、46mと同一
直線上に位置する他端部lこは、フード54が挿入され
るコード口60が形成されている。尚、フード口60は
スカート部45m、45aとは非同−直線上の例えばボ
ディ45及びカバー46の側部に形成しても良い、フー
ド口60を介して挿入したコード54の先端の導線には
圧着端子55が取着してあり、この圧着端子55を端子
ねじ52でらって端子板48に接続固定する。そして、
組立ねじ61と組立ナツト62とでボディ45とカバー
46とを組立固定する。この状態においては、吸着板5
6は開口部45m、46a内に位置し、接、α棒47も
開口部45a、46a内に位置している。
直線上に位置する他端部lこは、フード54が挿入され
るコード口60が形成されている。尚、フード口60は
スカート部45m、45aとは非同−直線上の例えばボ
ディ45及びカバー46の側部に形成しても良い、フー
ド口60を介して挿入したコード54の先端の導線には
圧着端子55が取着してあり、この圧着端子55を端子
ねじ52でらって端子板48に接続固定する。そして、
組立ねじ61と組立ナツト62とでボディ45とカバー
46とを組立固定する。この状態においては、吸着板5
6は開口部45m、46a内に位置し、接、α棒47も
開口部45a、46a内に位置している。
従って、アゲブタ本体Yのプラグ挿着部XにプラグPを
挿着した場合、充電部分に金属片等が開口部45a+4
6mの壁により接触せず、感電の防止を図っている。
挿着した場合、充電部分に金属片等が開口部45a+4
6mの壁により接触せず、感電の防止を図っている。
f、アダプタ本体Yのプラグ挿着部xにプラグPを挿着
しない状態においては、プラグPの接点棒47が挿入さ
れる挿入口91は扉体90の先端部によりr!1*され
ている。そして、扉体90の先端部の上面の傾斜面90
bが挿入口91の側方に位置している1次にプラグPの
接点棒47をアダプタ本体Yのプラグ挿着部Xの挿入口
911こ挿入していくと、接、α棒47の先端が原体9
0の傾斜面90bを押接し、この接点棒47が傾斜面9
0bを押していくことで、傾斜面90bを介して扉体9
0に回(力を付与する。原体90は前l1lI92及び
後軸93を紬として回転し、接触ばね79の接点80を
接点棒47が押し込み導通状態となる。この時、接触ば
ね79はたわみ、端子板77とかしめた部分を作用点と
してばね作用し、一定の接点圧を保っている。また、同
時にプラグPの吸着板56はアゲブタ本体Yの永久磁石
86にて磁性化された吸引板87の端面に吸着保持され
、プラグPはアゲブタ本体Yのプラグ挿着部Xに罹災に
挿着されることになる。また、回転した扉体90の先?
ii1部は扉収納部89内に逃げ込む。
しない状態においては、プラグPの接点棒47が挿入さ
れる挿入口91は扉体90の先端部によりr!1*され
ている。そして、扉体90の先端部の上面の傾斜面90
bが挿入口91の側方に位置している1次にプラグPの
接点棒47をアダプタ本体Yのプラグ挿着部Xの挿入口
911こ挿入していくと、接、α棒47の先端が原体9
0の傾斜面90bを押接し、この接点棒47が傾斜面9
0bを押していくことで、傾斜面90bを介して扉体9
0に回(力を付与する。原体90は前l1lI92及び
後軸93を紬として回転し、接触ばね79の接点80を
接点棒47が押し込み導通状態となる。この時、接触ば
ね79はたわみ、端子板77とかしめた部分を作用点と
してばね作用し、一定の接点圧を保っている。また、同
時にプラグPの吸着板56はアゲブタ本体Yの永久磁石
86にて磁性化された吸引板87の端面に吸着保持され
、プラグPはアゲブタ本体Yのプラグ挿着部Xに罹災に
挿着されることになる。また、回転した扉体90の先?
ii1部は扉収納部89内に逃げ込む。
次に、吸着板56と吸引板87との吸着を外して接7σ
捧47を接点80より離脱すると、接触ばI279はば
ね作用により復帰してボディ71とカバー72のml璧
81まで戻る。また、扉体90はスプリング95bの回
転復帰力により復帰し、扉体90の先j1部はボディ7
1とカバー72の前S!20に当たり、挿入口91は閉
塞されて初期の状態に戻ることになる。尚、1本のビン
をプラグ挿着部Xの片側の挿入口91に挿入した場合は
、ビンが扉体90の傾斜面901+を下方に押すだけで
あり、扉体90は前軸92及び後輪93を支点として揺
動し、扉体90は回転しない、従って、扉体90はビン
などによる片側の抑圧だけでは回転せず、扉体90の両
側の傾斜面90bを同時に押圧することで扉体90が回
転するものであり、幼児等のいたずらによろ感電の防止
を図っているものである。
捧47を接点80より離脱すると、接触ばI279はば
ね作用により復帰してボディ71とカバー72のml璧
81まで戻る。また、扉体90はスプリング95bの回
転復帰力により復帰し、扉体90の先j1部はボディ7
1とカバー72の前S!20に当たり、挿入口91は閉
塞されて初期の状態に戻ることになる。尚、1本のビン
をプラグ挿着部Xの片側の挿入口91に挿入した場合は
、ビンが扉体90の傾斜面901+を下方に押すだけで
あり、扉体90は前軸92及び後輪93を支点として揺
動し、扉体90は回転しない、従って、扉体90はビン
などによる片側の抑圧だけでは回転せず、扉体90の両
側の傾斜面90bを同時に押圧することで扉体90が回
転するものであり、幼児等のいたずらによろ感電の防止
を図っているものである。
次に、マグネット式のコンセントアダプタ本体Zや7グ
プタ本体Yが挿着される2g1A口用のフンセント本体
Qについて説明する。!&IO図は2個口用のフンセン
ト本体Qの分解斜視図を示し、このコンセント本体Qは
ほぼ対称な一対の糊面カバー1 a、 1 bと、この
側面カバー1 a、 1 bの間に位置する中央カバー
2と、側面カバー1 a、 1 b及び中央カバー2の
下方に位置するボディ3とで外敢を構成し、これら側面
カバー1 m、 1 bと、中央カバー2及びボディ3
とで囲ま八る内部に各種部材が挟持乃至収納配置されて
いる。以下、具体的に各種部材を説明する。中央カバー
2の両側面はほぼ対称に形成されており、この中央カバ
ー2の一側面と一方の側面カバー1m、及び中央カバー
2の池側面と他方の側面カバー1bとの間でアゲブタ挿
着部Xが構成されるものであり、便宜上片側の7グプタ
帰着部Xについて説明する。
プタ本体Yが挿着される2g1A口用のフンセント本体
Qについて説明する。!&IO図は2個口用のフンセン
ト本体Qの分解斜視図を示し、このコンセント本体Qは
ほぼ対称な一対の糊面カバー1 a、 1 bと、この
側面カバー1 a、 1 bの間に位置する中央カバー
2と、側面カバー1 a、 1 b及び中央カバー2の
下方に位置するボディ3とで外敢を構成し、これら側面
カバー1 m、 1 bと、中央カバー2及びボディ3
とで囲ま八る内部に各種部材が挟持乃至収納配置されて
いる。以下、具体的に各種部材を説明する。中央カバー
2の両側面はほぼ対称に形成されており、この中央カバ
ー2の一側面と一方の側面カバー1m、及び中央カバー
2の池側面と他方の側面カバー1bとの間でアゲブタ挿
着部Xが構成されるものであり、便宜上片側の7グプタ
帰着部Xについて説明する。
一対の弾性を有する導電性の接触ばね4,4は、頂片4
aと縦片4bとで略り字型に折曲形成されている。接触
ばね4の縦片4bの中央部は曲成してあり、この曲或部
4cにより接触ばね4内体を弾性的に伸縮自在としてい
る。接触ばね4の頂片4aの上面には接点5が固着して
あり、二の接、嶽5に後述するプラグのようなアダプタ
の接点棒が圧接するものであり、接点棒の圧接時に上記
曲di 1!64 cにより圧接力を吸収し、また接点
棒の圧接が解除された時に復帰力を付与するものである
。一対の導電性を有する端子板6,6は、略コ字型に折
曲形成され、この端子板6の中央片からは接触ばね4を
固着するための固着片6aが両側に一体に上方にそれぞ
h形成さ九ている。すなわち、この固着片6aの外側面
にはグボ7が突設してあり、このグボ7を接触ばね4の
縦片4bの下部の孔4dに挿通し、グボ7によりかしめ
て接触ぼね4が端子板6に固定される。ここで、コンセ
ント本体Qには2yAのアダプタ挿着部Xを有している
rこめに、端子板6の両側の固着片6aには両アダプタ
挿着δ6X、Xの接触ばね4.4がそ八ぞれ固着さhる
ものである。つまり、端子板6を共通にしているもので
ある。
aと縦片4bとで略り字型に折曲形成されている。接触
ばね4の縦片4bの中央部は曲成してあり、この曲或部
4cにより接触ばね4内体を弾性的に伸縮自在としてい
る。接触ばね4の頂片4aの上面には接点5が固着して
あり、二の接、嶽5に後述するプラグのようなアダプタ
の接点棒が圧接するものであり、接点棒の圧接時に上記
曲di 1!64 cにより圧接力を吸収し、また接点
棒の圧接が解除された時に復帰力を付与するものである
。一対の導電性を有する端子板6,6は、略コ字型に折
曲形成され、この端子板6の中央片からは接触ばね4を
固着するための固着片6aが両側に一体に上方にそれぞ
h形成さ九ている。すなわち、この固着片6aの外側面
にはグボ7が突設してあり、このグボ7を接触ばね4の
縦片4bの下部の孔4dに挿通し、グボ7によりかしめ
て接触ぼね4が端子板6に固定される。ここで、コンセ
ント本体Qには2yAのアダプタ挿着部Xを有している
rこめに、端子板6の両側の固着片6aには両アダプタ
挿着δ6X、Xの接触ばね4.4がそ八ぞれ固着さhる
ものである。つまり、端子板6を共通にしているもので
ある。
側面カバー1aと中央カバー2の中央には内側が開口し
た収納凹所8が形成してあり、この収納凹所8内1こ永
久磁石9と、永久磁石9の両側面に吸着される磁性体か
らなる吸引板10とが収納配置1’れるらのである。永
久磁石9は収納凹所8内に収納されるが、吸引板10の
上端部(第10図において)は側面カバー1aと中央カ
バー2の上面の開口した溝11より、上方に突出させて
いる。*た、収納凹所8の斜め上方には扉収納部13が
形I!!、されていて、逆S字型の扉体14が収納され
る。扉収納部13の上方の側面カバー1aと中央カバー
2の上面にはアゲブタの接点棒が挿通される挿入口12
が一対穿孔されている。上記扉体14の中央部の上面に
は前軸1Gが、下面には後輪17がそれぞへ突設してあ
り、扉体14の前軸16は側面カバー16と中央カバー
2の天板下面に形成されている前軸受は部18に軸支さ
れ、後輪17にはコイル状スプリング151が挿′;C
Iすれて、後輪受は部19を介して永久磁′59の上面
に′R置される。従って、扉体1・tはスプリング15
&により上方に付勢されて回動自在に挿着される。そし
て、扉体14に回転復帰力を与えるために、スプリング
15bは扉収納部13の内側ra部内に収納配置され、
このスプリング15bにて扉体14は反時計方向に付勢
される。このように、扉体14は前輪16を紬としてス
プリング15bにより反時計方向に回動付勢され、扉体
14の先端側部が側面カバー1 a、 1 bまたは中
央カバー2の前壁20に弾接している。従って、この状
態において扉体14の先端部によって挿入口12を閉塞
している。扉体14の先端部にはアダプタの接。ヴ、碑
の挿入と共に扉体14に時計方向の回転力を加えて挿入
口12を開口するための傾斜面14bを形成するととも
に、第12図に示すよう一二慄面カバー1 m、 1
bの挿入口12に対応して先端部を挿入口12内に挿着
すべく段aB14cを形成している。また、吸引板10
の側端部の上部には、扉体14の@部14dが可動する
範囲に対応して切欠部10mが削設しである。また、吸
引板lOのmi部の下部にも切欠部10bが形成してあ
り、この切欠部10bを収納凹所8の内壁面に設けられ
ているリプ8aに係合して吸引@10の位置決めを行な
っている。すなわち、按、σ5に一定の接、α圧を得る
ため、吸引@10の切欠1110bにリプ8a9:嵌入
して吸引板10の側面カバー1a、1b及び中央カバー
2からの飛び出し蛍を制限している。
た収納凹所8が形成してあり、この収納凹所8内1こ永
久磁石9と、永久磁石9の両側面に吸着される磁性体か
らなる吸引板10とが収納配置1’れるらのである。永
久磁石9は収納凹所8内に収納されるが、吸引板10の
上端部(第10図において)は側面カバー1aと中央カ
バー2の上面の開口した溝11より、上方に突出させて
いる。*た、収納凹所8の斜め上方には扉収納部13が
形I!!、されていて、逆S字型の扉体14が収納され
る。扉収納部13の上方の側面カバー1aと中央カバー
2の上面にはアゲブタの接点棒が挿通される挿入口12
が一対穿孔されている。上記扉体14の中央部の上面に
は前軸1Gが、下面には後輪17がそれぞへ突設してあ
り、扉体14の前軸16は側面カバー16と中央カバー
2の天板下面に形成されている前軸受は部18に軸支さ
れ、後輪17にはコイル状スプリング151が挿′;C
Iすれて、後輪受は部19を介して永久磁′59の上面
に′R置される。従って、扉体1・tはスプリング15
&により上方に付勢されて回動自在に挿着される。そし
て、扉体14に回転復帰力を与えるために、スプリング
15bは扉収納部13の内側ra部内に収納配置され、
このスプリング15bにて扉体14は反時計方向に付勢
される。このように、扉体14は前輪16を紬としてス
プリング15bにより反時計方向に回動付勢され、扉体
14の先端側部が側面カバー1 a、 1 bまたは中
央カバー2の前壁20に弾接している。従って、この状
態において扉体14の先端部によって挿入口12を閉塞
している。扉体14の先端部にはアダプタの接。ヴ、碑
の挿入と共に扉体14に時計方向の回転力を加えて挿入
口12を開口するための傾斜面14bを形成するととも
に、第12図に示すよう一二慄面カバー1 m、 1
bの挿入口12に対応して先端部を挿入口12内に挿着
すべく段aB14cを形成している。また、吸引板10
の側端部の上部には、扉体14の@部14dが可動する
範囲に対応して切欠部10mが削設しである。また、吸
引板lOのmi部の下部にも切欠部10bが形成してあ
り、この切欠部10bを収納凹所8の内壁面に設けられ
ているリプ8aに係合して吸引@10の位置決めを行な
っている。すなわち、按、σ5に一定の接、α圧を得る
ため、吸引@10の切欠1110bにリプ8a9:嵌入
して吸引板10の側面カバー1a、1b及び中央カバー
2からの飛び出し蛍を制限している。
第10図及び第12図において、ボディ3の上面が開口
した収納用四部23内には端子板6が収納配置8れ、更
に、端子板6の接触片6bと接触接続する弾性を有し導
電性の鎖錠ばね21が一対配置i′!−れる。また、鎖
錠ばね21と接触1に続している導体の接続を解除する
絶縁材からなる解除釦22ちl!1部2部内3内設され
ている。ボディ3に端子板6を配設し、接触ぼね4を側
面カバー1aと中央カバー2のスリット24に挿入して
収納凹部25に収納配置する。このとき、接触ばね4の
覆片4aはスリ7ト24を形成する隔壁26の上方に位
αするとともに、接点5が挿通孔27を介して扉収納部
13内に臨む、つまり、接、α5は扉体14の先12
B’6の下方に位iffすることになる。
した収納用四部23内には端子板6が収納配置8れ、更
に、端子板6の接触片6bと接触接続する弾性を有し導
電性の鎖錠ばね21が一対配置i′!−れる。また、鎖
錠ばね21と接触1に続している導体の接続を解除する
絶縁材からなる解除釦22ちl!1部2部内3内設され
ている。ボディ3に端子板6を配設し、接触ぼね4を側
面カバー1aと中央カバー2のスリット24に挿入して
収納凹部25に収納配置する。このとき、接触ばね4の
覆片4aはスリ7ト24を形成する隔壁26の上方に位
αするとともに、接点5が挿通孔27を介して扉収納部
13内に臨む、つまり、接、α5は扉体14の先12
B’6の下方に位iffすることになる。
側面カバーlll11bの基部の両側に穿設さ代ている
挿通孔28に組立ねじ29を沖通し、この組立ねじ29
を中央カバー2の両側面に形成されているタップ穴30
に螺着することで、両側面カバー1 at I bは中
央カバー2に組み付は固定される。
挿通孔28に組立ねじ29を沖通し、この組立ねじ29
を中央カバー2の両側面に形成されているタップ穴30
に螺着することで、両側面カバー1 at I bは中
央カバー2に組み付は固定される。
また、側面カバー1 a、 1 b及び中央カバー2の
下面には、結線時に端子板6が17き上がらないように
するための押さL用リブ33が設けである。
下面には、結線時に端子板6が17き上がらないように
するための押さL用リブ33が設けである。
側面カバー1 m、 1 bの一基部の上面には凹面部
35がそれぞれ形成してあり、この凹面部35上に取付
枠36の端部が組み付けられる0組み付けらhた側面カ
バー18.1 bの下にはボディ3が位置しており、ボ
ディ3の下方より固定ねじ37をボディ3と側面カバー
1 it 1 bの挿通孔38139にトp通して取付
枠36のキノ穴・toに螺着することで、側面カバー1
a、lbと中央カバー2と、ボディ3及び取付枠36が
一体に組み付は固定される。この時、接触ばね4の横片
4a上面は、端子板6により側面カバー1 a、 l
h及び中央カバー2の内壁面34に押し付けられ、接触
ばね4に初期圧を付与することになる。第11図はこの
よ)にして組みJてC1れた状態を示すらのであり、同
図(C)に示すようにボディ3の下面の両側には2個の
電線挿入口41を設けている。取付枠36にはそKぞれ
ボックスに取り付けるための取付穴42143やねじ孔
44が形成されている。コンセント本体Qの上面のそれ
ぞhの7グプタ挿着8S×の中央には、一対の吸引板1
0の端部が少し突出して露出しでいる。また第11図(
a)に示すように吸引板10の両側に位置する挿入口1
2の内側には、扉体14の傾斜面14bが位置して挿入
口12を閉塞し、いたずらでのビン挿入による感電防止
を図っている。
35がそれぞれ形成してあり、この凹面部35上に取付
枠36の端部が組み付けられる0組み付けらhた側面カ
バー18.1 bの下にはボディ3が位置しており、ボ
ディ3の下方より固定ねじ37をボディ3と側面カバー
1 it 1 bの挿通孔38139にトp通して取付
枠36のキノ穴・toに螺着することで、側面カバー1
a、lbと中央カバー2と、ボディ3及び取付枠36が
一体に組み付は固定される。この時、接触ばね4の横片
4a上面は、端子板6により側面カバー1 a、 l
h及び中央カバー2の内壁面34に押し付けられ、接触
ばね4に初期圧を付与することになる。第11図はこの
よ)にして組みJてC1れた状態を示すらのであり、同
図(C)に示すようにボディ3の下面の両側には2個の
電線挿入口41を設けている。取付枠36にはそKぞれ
ボックスに取り付けるための取付穴42143やねじ孔
44が形成されている。コンセント本体Qの上面のそれ
ぞhの7グプタ挿着8S×の中央には、一対の吸引板1
0の端部が少し突出して露出しでいる。また第11図(
a)に示すように吸引板10の両側に位置する挿入口1
2の内側には、扉体14の傾斜面14bが位置して挿入
口12を閉塞し、いたずらでのビン挿入による感電防止
を図っている。
第13図はマグネット式のコンセント本体Qのプラグ挿
入部Xに本発明のフンセントアダプタ本体Zを挿着接続
し、さらに、このフンセントアゲブタ本体Zに通常の平
板状の栓刃123を有するプラグ122を接続するよう
にしたものである。
入部Xに本発明のフンセントアダプタ本体Zを挿着接続
し、さらに、このフンセントアゲブタ本体Zに通常の平
板状の栓刃123を有するプラグ122を接続するよう
にしたものである。
すなわち、上記通常のプラグ122の栓刃X23では、
マグネット式のフンセント本体Qに挿着することが不可
能であるため、フンセント本体Qのプラグ挿a部Xに挿
着接続可(尼なコンセント)・pλ°1部Wと、IIl
常のプラグ122の栓刃123に接続可能な刃受ばねと
を有するコンセントアダプタ本体Zを用いたものである
。
マグネット式のフンセント本体Qに挿着することが不可
能であるため、フンセント本体Qのプラグ挿a部Xに挿
着接続可(尼なコンセント)・pλ°1部Wと、IIl
常のプラグ122の栓刃123に接続可能な刃受ばねと
を有するコンセントアダプタ本体Zを用いたものである
。
第14図は壁面に設けられた一般的な受刃を内部に有す
るコンセント99に、回動可能なアダプタ本体Yと、マ
グネット式のフンセントアダプタ本体Zと、通常の上記
プラグ122とを接続するようにし、延長配線方向を変
えるようにした実施例を示すものである。すなわち、コ
ンセント99の栓刃挿入口100にアダプタ本体Yの栓
刃73を挿入後続し、さらに、アダプタ本体Yのプラグ
挿着部Xにマグネット式のコンセントアダプタ本体2を
挿着接続するように、さらに、コンセントアダプタ本体
Zの刃受ばねにプラグ122の栓刃123を差し込んで
後続するようにしたものである。また、アダプタ本体Y
は可動片74により栓刃73を回動自在としているから
、図中の一点頻婦の如くコンセント99の面と平行に、
つまりプラグ本体Pを上方向或いは下方向からアダプタ
本体Yのプラグ挿着部Xに着脱自在に挿でできるもので
ある。従って、壁コンセント991ニアダプタ本体Yを
差し込んだ時、アダプタ本体Y自体がコンセント99よ
り突出しないように栓刃73を可動(日勤)させて、上
下どちらの方向でも配線ffi長がすっきりするもので
ある。
るコンセント99に、回動可能なアダプタ本体Yと、マ
グネット式のフンセントアダプタ本体Zと、通常の上記
プラグ122とを接続するようにし、延長配線方向を変
えるようにした実施例を示すものである。すなわち、コ
ンセント99の栓刃挿入口100にアダプタ本体Yの栓
刃73を挿入後続し、さらに、アダプタ本体Yのプラグ
挿着部Xにマグネット式のコンセントアダプタ本体2を
挿着接続するように、さらに、コンセントアダプタ本体
Zの刃受ばねにプラグ122の栓刃123を差し込んで
後続するようにしたものである。また、アダプタ本体Y
は可動片74により栓刃73を回動自在としているから
、図中の一点頻婦の如くコンセント99の面と平行に、
つまりプラグ本体Pを上方向或いは下方向からアダプタ
本体Yのプラグ挿着部Xに着脱自在に挿でできるもので
ある。従って、壁コンセント991ニアダプタ本体Yを
差し込んだ時、アダプタ本体Y自体がコンセント99よ
り突出しないように栓刃73を可動(日勤)させて、上
下どちらの方向でも配線ffi長がすっきりするもので
ある。
第15図はテーブルタップ101の栓刃挿入口102に
アダプタ本体Yの栓刃73を差し込み、さらにアダプタ
本体Yのプラグ挿着WSXにマグネット式のコンセント
アダプタ本体Zを挿着し、このコンセントアダプタ本体
Zの刃受ばねび通常の上記プラグ122の栓刃123を
差し込み接続するようにしたものである。テーブルタッ
プ101の側面の栓刃挿入口102にアダプタ本体Yを
差し込んだり、*な、上面の栓刃挿入口102に差し込
んで、可動片74にて栓刃73を回動させたりしてアゲ
ブタ本体Yを慣方向に後続が可能となる。
アダプタ本体Yの栓刃73を差し込み、さらにアダプタ
本体Yのプラグ挿着WSXにマグネット式のコンセント
アダプタ本体Zを挿着し、このコンセントアダプタ本体
Zの刃受ばねび通常の上記プラグ122の栓刃123を
差し込み接続するようにしたものである。テーブルタッ
プ101の側面の栓刃挿入口102にアダプタ本体Yを
差し込んだり、*な、上面の栓刃挿入口102に差し込
んで、可動片74にて栓刃73を回動させたりしてアゲ
ブタ本体Yを慣方向に後続が可能となる。
或いは、アダプタ本体Yをテーブルタップ101の上方
からも接続を可能としている。マグネット式のプラグ本
体Pは上述と同様にアゲブタ本体Yに挿着される。従っ
て、テーブルタップ101への差し込みにおいても、ア
ダプタ本体Yをテーブルタップ101に対しで突出しな
いで延長着脱ができるものである。
からも接続を可能としている。マグネット式のプラグ本
体Pは上述と同様にアゲブタ本体Yに挿着される。従っ
て、テーブルタップ101への差し込みにおいても、ア
ダプタ本体Yをテーブルタップ101に対しで突出しな
いで延長着脱ができるものである。
[発明の効果1
本発明は上述のように、プラグの平板状の栓刃が挿入接
続される刃受ぼねを一端部に有し、コンセントや7グプ
タ等の配線器具に設けられた永久磁石に吸着板が吸引さ
れて上記栓刃と配線器具側とを?!!気的に接続させる
コンセント挿着部を旭端部に設けたコンセントアダプタ
本体を形成し、コンセントアダプタ本体のコンセント挿
着部を配#l器具に永久磁石に吸引させて、配線器具に
コンセ/)アダプタ本体を着脱自在に保持するようにし
たものであるから、配#l器具の永久磁石とフンセン)
アダプタ本体の吸着板とにより配線器具のフンセントア
ダプタ本体へのワンタッチの着脱が可能となる効果を奏
し、しかも、通常の栓刃を有するプラグと、マグネット
式のフンセントやプラグ等の配線i!SJ%との間に本
フンセントアゲブタ本体を介在させることで、通常のプ
ラグへ電源の供給が可能となり、また、不用意にコード
を引っ掛けても配#1ilSi4:の永久磁石よりコン
セントアダプタ本体の@着板が外れるため、器具は倒れ
ずにアダプタ本体側が外れて安全である効果を奏するも
のである。
続される刃受ぼねを一端部に有し、コンセントや7グプ
タ等の配線器具に設けられた永久磁石に吸着板が吸引さ
れて上記栓刃と配線器具側とを?!!気的に接続させる
コンセント挿着部を旭端部に設けたコンセントアダプタ
本体を形成し、コンセントアダプタ本体のコンセント挿
着部を配#l器具に永久磁石に吸引させて、配線器具に
コンセ/)アダプタ本体を着脱自在に保持するようにし
たものであるから、配#l器具の永久磁石とフンセン)
アダプタ本体の吸着板とにより配線器具のフンセントア
ダプタ本体へのワンタッチの着脱が可能となる効果を奏
し、しかも、通常の栓刃を有するプラグと、マグネット
式のフンセントやプラグ等の配線i!SJ%との間に本
フンセントアゲブタ本体を介在させることで、通常のプ
ラグへ電源の供給が可能となり、また、不用意にコード
を引っ掛けても配#1ilSi4:の永久磁石よりコン
セントアダプタ本体の@着板が外れるため、器具は倒れ
ずにアダプタ本体側が外れて安全である効果を奏するも
のである。
第1図は本発明の実施例のコンセントアダプタ本体の分
解斜視図、第2図(a)は同上のフンセントアダプタ本
体の正面図、第2図(b)は同上の断面図、第2図(C
)は同上の背面図、第2図(d)は同上の第21(b)
のA−A11面図、第2図<elは同上の第2[!!I
(b:lのB−B断面図、#43 図(a)(b)(c
)(d)は同上のフンセントアゲブタ本体の正面図、平
面図、背面図及び側面図、第4図は同上のアダプタ本体
の分解斜視図、第5図(a)は同上のアダプタ本体の断
面図、第5図(b)は同上の第5図(、)のA−A断面
図、第5図(elは同上の第5図(1)のB−B断面図
、第5図(d)は同上の正面図、第6図(i )(b
l(c )(d )は同上の正面口、平面図、背面図及
び側面図、第7図は同上のプラグ本体の分解斜視図、第
8図(、)は同上のプラグ本体の正面図、第ぎ図(b)
は同上のプラグ本体のカバーを外した状態を示す平面図
、第8図(e)は同上の第8図(b)のD−D断面図、
第9図(a)(bl(cl(diは同上のプラグ本体の
正面図、平面図、背面図及び側面図、第10図は同上の
コンセント本体の分解斜視図、第11図(s)(b)(
cHd)は同上のコンセント本体の平11i図、正面図
、底面図及び側面図、第12図(a)は同上のコンセン
ト本体の破断平面図、箔12図(b)は同上の第12図
(、)のA−AIIi面図、第12図(e)は同上の第
12図(a)のB−B断面図、11412図td)は同
上のボディの平面図、第13図は同上の接続例を示す斜
視図、第14図は同上の一般的な壁コンセントの場合に
おける接続例を示す斜視図、第15図は同上のテーブル
タップの場合における接続例を示す斜視図である。 56は191着板、73は栓刃、86は永久磁石、99
はフンセン)、105は刃受ばね、122はプラグ、W
はコンセント挿着部、Yはアダプタ本体、2はフンセン
トアゲブタ本体を示す。 第3図 (CI) (b) (C) (d) (○) 第6図 (b) U トー一つ (d) 5 ZZ 第13図 第14図
解斜視図、第2図(a)は同上のフンセントアダプタ本
体の正面図、第2図(b)は同上の断面図、第2図(C
)は同上の背面図、第2図(d)は同上の第21(b)
のA−A11面図、第2図<elは同上の第2[!!I
(b:lのB−B断面図、#43 図(a)(b)(c
)(d)は同上のフンセントアゲブタ本体の正面図、平
面図、背面図及び側面図、第4図は同上のアダプタ本体
の分解斜視図、第5図(a)は同上のアダプタ本体の断
面図、第5図(b)は同上の第5図(、)のA−A断面
図、第5図(elは同上の第5図(1)のB−B断面図
、第5図(d)は同上の正面図、第6図(i )(b
l(c )(d )は同上の正面口、平面図、背面図及
び側面図、第7図は同上のプラグ本体の分解斜視図、第
8図(、)は同上のプラグ本体の正面図、第ぎ図(b)
は同上のプラグ本体のカバーを外した状態を示す平面図
、第8図(e)は同上の第8図(b)のD−D断面図、
第9図(a)(bl(cl(diは同上のプラグ本体の
正面図、平面図、背面図及び側面図、第10図は同上の
コンセント本体の分解斜視図、第11図(s)(b)(
cHd)は同上のコンセント本体の平11i図、正面図
、底面図及び側面図、第12図(a)は同上のコンセン
ト本体の破断平面図、箔12図(b)は同上の第12図
(、)のA−AIIi面図、第12図(e)は同上の第
12図(a)のB−B断面図、11412図td)は同
上のボディの平面図、第13図は同上の接続例を示す斜
視図、第14図は同上の一般的な壁コンセントの場合に
おける接続例を示す斜視図、第15図は同上のテーブル
タップの場合における接続例を示す斜視図である。 56は191着板、73は栓刃、86は永久磁石、99
はフンセン)、105は刃受ばね、122はプラグ、W
はコンセント挿着部、Yはアダプタ本体、2はフンセン
トアゲブタ本体を示す。 第3図 (CI) (b) (C) (d) (○) 第6図 (b) U トー一つ (d) 5 ZZ 第13図 第14図
Claims (1)
- (1)プラグの平板状の栓刃が挿入接続される刃受ばね
を一端部に有し、コンセントやアダプタ等の配線器具に
設けられた永久磁石に吸着板が吸引されて上記栓刃と配
線器具側とを電気的に接続させるコンセント挿着部を他
端部に設けたコンセントアダプタ本体を形成し、コンセ
ントアダプタ本体のコンセント挿着部を配線器具の永久
磁石に吸引させて、配線器具にコンセントアダプタ本体
を着脱自在に保持して成るマグネット式アダプタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19993784A JPS6178078A (ja) | 1984-09-25 | 1984-09-25 | マグネット式コネクタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19993784A JPS6178078A (ja) | 1984-09-25 | 1984-09-25 | マグネット式コネクタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6178078A true JPS6178078A (ja) | 1986-04-21 |
Family
ID=16416072
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19993784A Pending JPS6178078A (ja) | 1984-09-25 | 1984-09-25 | マグネット式コネクタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6178078A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5128632U (ja) * | 1974-08-22 | 1976-03-02 | ||
| JPS5941883B2 (ja) * | 1976-04-29 | 1984-10-11 | ア−ンスト・グスタプ・ノ−ル | 嵩高材料移送装置 |
-
1984
- 1984-09-25 JP JP19993784A patent/JPS6178078A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5128632U (ja) * | 1974-08-22 | 1976-03-02 | ||
| JPS5941883B2 (ja) * | 1976-04-29 | 1984-10-11 | ア−ンスト・グスタプ・ノ−ル | 嵩高材料移送装置 |
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