JPS6180702A - 車両用灯具 - Google Patents
車両用灯具Info
- Publication number
- JPS6180702A JPS6180702A JP59202001A JP20200184A JPS6180702A JP S6180702 A JPS6180702 A JP S6180702A JP 59202001 A JP59202001 A JP 59202001A JP 20200184 A JP20200184 A JP 20200184A JP S6180702 A JPS6180702 A JP S6180702A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chamber
- lamp
- breathing
- light
- outside air
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Arrangement Of Elements, Cooling, Sealing, Or The Like Of Lighting Devices (AREA)
- Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野]
この発明は、レンズとハウジングとで密閉構造となった
車両灯具に関する。
車両灯具に関する。
[発明の技術的背景及びその問題点1
従来の呼吸パイプを設けた車両用灯具としては、例えば
第6図や第7図に示すようなものがある。
第6図や第7図に示すようなものがある。
第6図に示す従来例は、灯室1を1つだけ有する灯具の
場合であって、レンズ2とハウジング3とで密閉構造と
なり、内部にバルブ4を備えている。
場合であって、レンズ2とハウジング3とで密閉構造と
なり、内部にバルブ4を備えている。
そしてハウジング3の一部に、灯室1を外気と連通させ
るための呼吸口5が設けられており、この呼吸口5に呼
吸バイブロが接続された構成である。
るための呼吸口5が設けられており、この呼吸口5に呼
吸バイブロが接続された構成である。
また、第7図に示す従来例は、複数の灯室1a。
1b、1cを有する灯具の場合であって、ハウジング3
における各灯室1a、 1b、iC毎に呼吸口5.5.
5を設け、呼吸バイブロ、6.6を接続した構成である
。
における各灯室1a、 1b、iC毎に呼吸口5.5.
5を設け、呼吸バイブロ、6.6を接続した構成である
。
しかしながら、このような従来の呼吸パイプを設けた車
両用灯具にあっては、各灯室毎に呼吸パイプを設けた構
造となっていたため、バルブ点灯、消灯に伴う各灯室内
での温度変化による空気の流通が各灯室毎に発生し、複
数の呼吸パイプそれぞれから水が侵入する可能性があり
、また1つ1つの灯室が外気と直接連通するために、バ
ルブ点灯、消灯に伴う空気の流通が激しく、それだけ水
侵入の機会が多いといった問題があった。なあ、呼吸孔
からの水の侵入を極力防止するため、この呼吸孔への接
続管端に突起を設けた構造とした例(実開昭58−14
2806)もあるが、この構造においても、呼吸による
湿気そのものの浸入を防止或いは減少させることはでき
なかった。
両用灯具にあっては、各灯室毎に呼吸パイプを設けた構
造となっていたため、バルブ点灯、消灯に伴う各灯室内
での温度変化による空気の流通が各灯室毎に発生し、複
数の呼吸パイプそれぞれから水が侵入する可能性があり
、また1つ1つの灯室が外気と直接連通するために、バ
ルブ点灯、消灯に伴う空気の流通が激しく、それだけ水
侵入の機会が多いといった問題があった。なあ、呼吸孔
からの水の侵入を極力防止するため、この呼吸孔への接
続管端に突起を設けた構造とした例(実開昭58−14
2806)もあるが、この構造においても、呼吸による
湿気そのものの浸入を防止或いは減少させることはでき
なかった。
[発明の目的]
この発明は、このような従来の問題に鑑みてなされたも
のであって、水侵入の機会を少くした車両用灯具を提供
するものである。
のであって、水侵入の機会を少くした車両用灯具を提供
するものである。
[発明の構成]
この発明は、レンズとハウジングとで密閉構造となる灯
室を有し、内部にバルブを備えた車両用灯具において、
前記ハウジングに外気と連通し、かつ他の空間を形成す
る室と連通ずる連通口を備えたことを特徴とする車両灯
具である。
室を有し、内部にバルブを備えた車両用灯具において、
前記ハウジングに外気と連通し、かつ他の空間を形成す
る室と連通ずる連通口を備えたことを特徴とする車両灯
具である。
[発明の実施例]
以下、この発明の一実施例を図に基づいて詳説する。第
1図はこの発明の一実施例を示している。
1図はこの発明の一実施例を示している。
この実施例は複数の灯室11a 、 1 lb 、 1
1cを備えた灯具であって、レンズ12とハウジング1
3とで密閉構造となり、各灯室11a、11b。
1cを備えた灯具であって、レンズ12とハウジング1
3とで密閉構造となり、各灯室11a、11b。
11cにはバルブ14.・・・が備えられている。また
、灯室11aには呼吸口15と通気口16とが設けられ
、灯室11bには2つの通気口16,16が設けられ、
灯室11cには1つの通気口16が設けられている。
、灯室11aには呼吸口15と通気口16とが設けられ
、灯室11bには2つの通気口16,16が設けられ、
灯室11cには1つの通気口16が設けられている。
灯室11aの呼吸口15には呼吸パイプ17が接続され
外気と連通ずるようになっている。また各灯室11a、
11b、11c間は、それらに設けられた通気口16.
16間を通気バイア18によって接続することにより互
いに連通するようにされている。
外気と連通ずるようになっている。また各灯室11a、
11b、11c間は、それらに設けられた通気口16.
16間を通気バイア18によって接続することにより互
いに連通するようにされている。
上記構成の車両用灯具の動作を次に説明する。
灯室11a 、 1 lb 、 11cのいずれか1つ
のバルブ、例えば灯!11bのバルブ14が点灯したと
すると、その灯室11b内の温度が上界する。
のバルブ、例えば灯!11bのバルブ14が点灯したと
すると、その灯室11b内の温度が上界する。
その後通気パイプ18によって連通しているので、灯室
iia、i1c内の温度も上昇し、各灯室11a 、
1 lb 、 11c内の空気が灯室11b内の1つ
のバルブ14によってのみ暖められる結果となり、平行
状態に達する。この時の各灯室11a。
iia、i1c内の温度も上昇し、各灯室11a 、
1 lb 、 11c内の空気が灯室11b内の1つ
のバルブ14によってのみ暖められる結果となり、平行
状態に達する。この時の各灯室11a。
11b、11c内の温度は、1つの灯室11bのみをバ
ルブ14によって暖めた場合の温度よりも低い温度とな
る。
ルブ14によって暖めた場合の温度よりも低い温度とな
る。
したがって、灯室11aに設けた外気との呼吸パイプ1
7による単位体積当りの空気の流出量は灯室11bのみ
密閉し呼吸したときの単位体積当りの空気の流出量より
小さく、逆にバルブ14が消灯して常温にもどった時に
吸込む単位体積当りの空気の流入量も少なくなる。その
ため、灯室11a内に入り込む外気の聞も単位体積当り
の割合は少なくなり、吸込んだ湿気を含んだ外気の割合
も少なくなるため、レンズ12のくもりの発生を抑止で
きる。
7による単位体積当りの空気の流出量は灯室11bのみ
密閉し呼吸したときの単位体積当りの空気の流出量より
小さく、逆にバルブ14が消灯して常温にもどった時に
吸込む単位体積当りの空気の流入量も少なくなる。その
ため、灯室11a内に入り込む外気の聞も単位体積当り
の割合は少なくなり、吸込んだ湿気を含んだ外気の割合
も少なくなるため、レンズ12のくもりの発生を抑止で
きる。
上記の実施例において、外気との通気を行なうための呼
吸パイプ17を接続する灯室11aに使用頻度の高いも
のを置くか、あるいは使用頻度の低いものを置くかを次
のような判断によればよい。
吸パイプ17を接続する灯室11aに使用頻度の高いも
のを置くか、あるいは使用頻度の低いものを置くかを次
のような判断によればよい。
■ 使用頻度の高い灯室とする場合、
(使用頻度:a >b >c )
この場合には、灯室11a内でのバルブ14の点灯、消
灯に伴い、灯室11a内の圧力変化が大きく、灯室11
b、11C内の圧力変化は通気口16や通気パイプ18
等の抵抗があるために小さくなる。その結果、使用頻度
の高い灯室11aは速く外気圧と等しくなり、呼吸する
時間が短くなり、それだけ水の侵入の機会を少なくする
効果がある。
灯に伴い、灯室11a内の圧力変化が大きく、灯室11
b、11C内の圧力変化は通気口16や通気パイプ18
等の抵抗があるために小さくなる。その結果、使用頻度
の高い灯室11aは速く外気圧と等しくなり、呼吸する
時間が短くなり、それだけ水の侵入の機会を少なくする
効果がある。
■ 使用頻度の低い灯室とする場合、
(使用頻度:c >b >a )
この場合には、使用頻度の高い灯室11C内での点灯、
消灯に伴い、灯室11c内の圧力変化が大きく、灯室1
,1a、11b内の圧力変化は通気口18や通気パイプ
18等の抵抗があるために小さくなる。その結果、使用
頻度の低い灯室11aは圧力変化が少なく、それだけ外
気との流通が小さくなり、水の侵入の機会を押えること
ができることになる。
消灯に伴い、灯室11c内の圧力変化が大きく、灯室1
,1a、11b内の圧力変化は通気口18や通気パイプ
18等の抵抗があるために小さくなる。その結果、使用
頻度の低い灯室11aは圧力変化が少なく、それだけ外
気との流通が小さくなり、水の侵入の機会を押えること
ができることになる。
第2図は他の実施例を示している。この実施例の特徴と
するところは、各灯室113.llb。
するところは、各灯室113.llb。
11cそれぞれに通気口16を設け、各通気口16を1
本の連通パイプ19で連通させ、またこの連通バイブ1
つに呼吸口15を設け、各灯室11a、i1b、11G
を連通させるとともに、外気との呼吸ができるようにし
たところにある。この実施例の場合には、第7図に示し
た従来例と同一のレンズ、ハウジングを用い、連通バイ
ブ19を接続するだけで構成できる利点がある。また、
各灯室11a 、 1 lb 、 11cが連通バイブ
19によって並列的に連通されているため、全灯室内の
温度圧力を早く一定にすることができる構造となってい
る。
本の連通パイプ19で連通させ、またこの連通バイブ1
つに呼吸口15を設け、各灯室11a、i1b、11G
を連通させるとともに、外気との呼吸ができるようにし
たところにある。この実施例の場合には、第7図に示し
た従来例と同一のレンズ、ハウジングを用い、連通バイ
ブ19を接続するだけで構成できる利点がある。また、
各灯室11a 、 1 lb 、 11cが連通バイブ
19によって並列的に連通されているため、全灯室内の
温度圧力を早く一定にすることができる構造となってい
る。
第3図はさらに他の実施例を示しており、複数の灯具A
、B、Cそれぞれの灯室11,11,11a、llbを
1つの連通バイブ19で接続し、その連通バイブ19に
設けた呼吸口15によって外気と連通させるようにした
構成である。
、B、Cそれぞれの灯室11,11,11a、llbを
1つの連通バイブ19で接続し、その連通バイブ19に
設けた呼吸口15によって外気と連通させるようにした
構成である。
この実施例の場合には、複数の分離された灯具それぞれ
についてその灯室11.11・・・を並列的に連通させ
ることができ、上記第2図に示した実施例と同様に全灯
室内の温度圧力を早く一定にすることができる利点があ
る。
についてその灯室11.11・・・を並列的に連通させ
ることができ、上記第2図に示した実施例と同様に全灯
室内の温度圧力を早く一定にすることができる利点があ
る。
第4図及び第5図に示す実施例はそれぞれ、1灯室11
を備えた灯具に対し体積増加のために密閉空間を接続す
る実施例を示している。第4図に示す実施例ではレンズ
12とハウジング13とで密閉構造となった灯室11内
にバルブ14を設け、またハウジング13には呼吸口1
5と通気孔16とを設けた構成としており、呼吸口15
には呼吸バイブ17を接続し、通気孔16には通気パイ
プ18を介して密閉室20を連通させた構成である。
を備えた灯具に対し体積増加のために密閉空間を接続す
る実施例を示している。第4図に示す実施例ではレンズ
12とハウジング13とで密閉構造となった灯室11内
にバルブ14を設け、またハウジング13には呼吸口1
5と通気孔16とを設けた構成としており、呼吸口15
には呼吸バイブ17を接続し、通気孔16には通気パイ
プ18を介して密閉室20を連通させた構成である。
この密閉室20は灯室11の実質的な体積を増すための
ものとなっている。
ものとなっている。
したがって、バルブ14の点灯、消灯によって灯室11
内の空気の膨張、圧縮の程度は、密閉室20を接続しな
い場合よりも緩かなものとなり、おh ? Gt□7<
イア、□81工、□。え、51少なくなり、灯室11内
への湿気の侵入を押えることができるのである。なお、
呼吸口15の設置場所は、上記の実施例に限らず、通気
バイア18の途中あるいは密閉室20に設けてもよいも
のである。
内の空気の膨張、圧縮の程度は、密閉室20を接続しな
い場合よりも緩かなものとなり、おh ? Gt□7<
イア、□81工、□。え、51少なくなり、灯室11内
への湿気の侵入を押えることができるのである。なお、
呼吸口15の設置場所は、上記の実施例に限らず、通気
バイア18の途中あるいは密閉室20に設けてもよいも
のである。
第5図の実施例の場合、ハウジング13の呼吸口15に
接続した呼吸パイプ17そのものの一部に、一体内に体
積増加用の膨張空間21を形成したことを特徴としてい
る。この実施例の場合にも、灯室11の実質的な体積が
膨張空間によって増加されるため、灯室11に対する外
気の流入は押えられ、湿気の浸入を少なくすることがで
きるのである。
接続した呼吸パイプ17そのものの一部に、一体内に体
積増加用の膨張空間21を形成したことを特徴としてい
る。この実施例の場合にも、灯室11の実質的な体積が
膨張空間によって増加されるため、灯室11に対する外
気の流入は押えられ、湿気の浸入を少なくすることがで
きるのである。
[発明の効果]
以上説明したようにこの発明によれば、全体としてバル
ブの点灯、消灯による灯室内の温度の上F幅が小さくな
り、その分外気との流過量が低くでき、呼吸口を通して
の水の侵入を押えることができ、レンズがくもるのを防
止できる。
ブの点灯、消灯による灯室内の温度の上F幅が小さくな
り、その分外気との流過量が低くでき、呼吸口を通して
の水の侵入を押えることができ、レンズがくもるのを防
止できる。
第1図はこの発明の一実施例の断面図、第2図は他の実
施例の断面図、第3図はさらに他の実施例の断面図、第
4図は密閉空間を灯室と接続した実施例の断面図、第5
図は密閉空間を灯室と接続した他の実施例の断面図、第
6図は従来例の断面図、第7図はさらに他の従来例の断
面図である。 11 、11 a 、 1 l b 、 11 c−・
・灯室、12−・・レンズ、13・・・ハウジング、1
4・・・バルブ、15・・・呼吸口、16・・・通気口
、17・・・呼吸バイブ、18・・・通気パイプ、19
・・・連通バイブ、20・・・密閉室、21・・・膨張
空間。
施例の断面図、第3図はさらに他の実施例の断面図、第
4図は密閉空間を灯室と接続した実施例の断面図、第5
図は密閉空間を灯室と接続した他の実施例の断面図、第
6図は従来例の断面図、第7図はさらに他の従来例の断
面図である。 11 、11 a 、 1 l b 、 11 c−・
・灯室、12−・・レンズ、13・・・ハウジング、1
4・・・バルブ、15・・・呼吸口、16・・・通気口
、17・・・呼吸バイブ、18・・・通気パイプ、19
・・・連通バイブ、20・・・密閉室、21・・・膨張
空間。
Claims (3)
- (1)レンズとハウジングとで密閉構造となる灯室を有
し、内部にバルブを備えた車両用灯具において、前記ハ
ウジングに外気と連通し、かつ他の空間を形成する室と
連通する連通口を備えたことを特徴とする車両用灯具。 - (2)前記連通口は、外気に連通するものと、他の灯室
と連通するものとから成ることを特徴とする特許請求の
範囲第1項記載の車両用灯具。 - (3)前記外気に連通する連通口は、使用頻度の低い灯
室に設けられていることを特徴とする特許請求の範囲第
2項記載の車両用灯具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59202001A JPS6180702A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | 車両用灯具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59202001A JPS6180702A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | 車両用灯具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6180702A true JPS6180702A (ja) | 1986-04-24 |
Family
ID=16450285
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59202001A Pending JPS6180702A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | 車両用灯具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6180702A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63118104U (ja) * | 1987-01-27 | 1988-07-30 | ||
| JP2024040689A (ja) * | 2022-09-13 | 2024-03-26 | 三菱電機株式会社 | 照明器具 |
-
1984
- 1984-09-28 JP JP59202001A patent/JPS6180702A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63118104U (ja) * | 1987-01-27 | 1988-07-30 | ||
| JP2024040689A (ja) * | 2022-09-13 | 2024-03-26 | 三菱電機株式会社 | 照明器具 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS62175503U (ja) | ||
| JPS6180702A (ja) | 車両用灯具 | |
| CN211232756U (zh) | 一种可增加空气流通的车灯外壳 | |
| JP2848775B2 (ja) | 車両用灯具 | |
| CN222812246U (zh) | 支架以及换热器组件 | |
| CN215722658U (zh) | 一种光源和元器件分离的灯 | |
| CN213686496U (zh) | 一种无边框筒灯 | |
| CN222216098U (zh) | 控制板安装壳及智能马桶 | |
| CN212456333U (zh) | 一种户外用的防水型led光源模组 | |
| CN219281969U (zh) | 回转式压缩机中空缸体 | |
| CN207338003U (zh) | 一种悬挂式耐热电缆 | |
| CN211260706U (zh) | 一种挂钩式led工矿灯 | |
| JPS6085011U (ja) | 自動車用灯具 | |
| JPS6041772U (ja) | 膨張弁 | |
| JPS58120885U (ja) | 連結型圧縮機 | |
| JPS604879U (ja) | 冷房冷凍装置のドライヤ | |
| JPS6238244Y2 (ja) | ||
| JPS6180520U (ja) | ||
| JPH0234725Y2 (ja) | ||
| JPS6021317U (ja) | エア回路用ろ過装置 | |
| CN114222197A (zh) | 一种智能交互网络终端 | |
| JPH012204A (ja) | けい光ランプ装置 | |
| JPS5828924U (ja) | 螢光灯器具 | |
| JPS6297201A (ja) | 車両用灯具の内圧調整方法 | |
| JPS5857520U (ja) | 消音器 |