JPS61807A - シ−ケンスコントロ−ラ - Google Patents
シ−ケンスコントロ−ラInfo
- Publication number
- JPS61807A JPS61807A JP12077584A JP12077584A JPS61807A JP S61807 A JPS61807 A JP S61807A JP 12077584 A JP12077584 A JP 12077584A JP 12077584 A JP12077584 A JP 12077584A JP S61807 A JPS61807 A JP S61807A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- input
- turned
- state
- operand
- operands
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B19/00—Program-control systems
- G05B19/02—Program-control systems electric
- G05B19/04—Program control other than numerical control, i.e. in sequence controllers or logic controllers
- G05B19/05—Programmable logic controllers, e.g. simulating logic interconnections of signals according to ladder diagrams or function charts
- G05B19/056—Programming the PLC
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Programmable Controllers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は待合せや分岐などを含む複雑なシーケンスを容
易C=ニブログ2ムきる制御機能を備えたシーケンスコ
ントローラに関するものである。
易C=ニブログ2ムきる制御機能を備えたシーケンスコ
ントローラに関するものである。
7−ケンスコントローラはシーケンス制御m 作を記述
するプログラムに従って制御処理を行なうものであシ、
そのプログラム言語としては第8図(:示すようなラダ
ーダイヤグラム方式が一般に用いられている。
するプログラムに従って制御処理を行なうものであシ、
そのプログラム言語としては第8図(:示すようなラダ
ーダイヤグラム方式が一般に用いられている。
ラダーダイヤグラムは例えば第8図C二本すようにA接
点1、B接点2、リレーコイル3を含む有接点回路に対
応して表示されるが、制御内容(=よっては第9図また
は第10図(−示すような状態遷移表示が分シ易い場合
がある。
点1、B接点2、リレーコイル3を含む有接点回路に対
応して表示されるが、制御内容(=よっては第9図また
は第10図(−示すような状態遷移表示が分シ易い場合
がある。
すなわち第9図は、状態10を制御動作の基点とし、条
件aの成立によって状態11へ移行し、同様に条性b
+ C+・・・Xの成立によって順次状態12゜13・
・・、Nl=移行し、各状態(=対応してバルブの開閉
やモータの起動停止などの動作が行われ、さらに状態I
N=戻って上記の動作が繰返される。
件aの成立によって状態11へ移行し、同様に条性b
+ C+・・・Xの成立によって順次状態12゜13・
・・、Nl=移行し、各状態(=対応してバルブの開閉
やモータの起動停止などの動作が行われ、さらに状態I
N=戻って上記の動作が繰返される。
第10図は複数の制御動作が並行して進行するシ−ケン
スを示しており、この場合は状態加の後、条件aの成立
(=よって3つの状態21 、24 、271=分岐し
、さら(=それぞれの条件に応じて並行してシーケンス
が進行する。
スを示しており、この場合は状態加の後、条件aの成立
(=よって3つの状態21 、24 、271=分岐し
、さら(=それぞれの条件に応じて並行してシーケンス
が進行する。
また状態5.29はそれぞれ状態乙と5または状態あと
あを待会せし、それぞれ条件eおよびgが成立したとき
進行する。
あを待会せし、それぞれ条件eおよびgが成立したとき
進行する。
しかしながら従来のシーケンスコントローラのプログラ
ムは第8図に示すようなラダーダイヤグ矛 ラム方式を基準としているので、上記第9図のシーケン
スをプログラムするのは容易であるが第10図(=示す
ような分岐や待合せが複雑に人シ組んだ場合はプログラ
ムが困難である。
ムは第8図に示すようなラダーダイヤグ矛 ラム方式を基準としているので、上記第9図のシーケン
スをプログラムするのは容易であるが第10図(=示す
ような分岐や待合せが複雑に人シ組んだ場合はプログラ
ムが困難である。
本発明はラダーダイヤグラム方式のシーケンスコントロ
ーラ(−おいて、分岐や待合せを含むシーケンスでも容
易ロブログラムできる制御機能を備えたシーケンスコン
トローラを提供することを目的としている。
ーラ(−おいて、分岐や待合せを含むシーケンスでも容
易ロブログラムできる制御機能を備えたシーケンスコン
トローラを提供することを目的としている。
本発明は、ラダーダイヤグラムでプログラムされるシー
ケンスコントローラ(=おいて、入力条件を指定する複
数のオペランドを登録する入力条件登録テーブルと、オ
ペランドの状態を出力信号4二反映させると共にオペラ
ンドの状態がオンのときそのオペ2ンドを上記入力条件
登録テーブルに登録する状態入力命令と、ラダーダイヤ
グラムのプログラムによる条件判定結果がオン口なった
とき指定されたオペランドをセットすると共に上記入力
条件登録テーブル(=登録されているすべてのオペラン
ドをリセットする状態遷移命令を備え、これ(=よって
複数の制御状態間の状態遷移を制御し、待合せや分岐な
どを含む複雑なシーケンスでも容易(=プログラムでき
るよう(ニしたものである。
ケンスコントローラ(=おいて、入力条件を指定する複
数のオペランドを登録する入力条件登録テーブルと、オ
ペランドの状態を出力信号4二反映させると共にオペラ
ンドの状態がオンのときそのオペ2ンドを上記入力条件
登録テーブルに登録する状態入力命令と、ラダーダイヤ
グラムのプログラムによる条件判定結果がオン口なった
とき指定されたオペランドをセットすると共に上記入力
条件登録テーブル(=登録されているすべてのオペラン
ドをリセットする状態遷移命令を備え、これ(=よって
複数の制御状態間の状態遷移を制御し、待合せや分岐な
どを含む複雑なシーケンスでも容易(=プログラムでき
るよう(ニしたものである。
本発明の一実施例を第1図(=示す。
第1図(−おいて、ボックス200〜202はそれぞれ
シーケンスコントローラノ内部コイルR1〜R3をオペ
ランドとして持つ状態入力命令、ボックス210〜21
2はそれぞれ内部コイルR3〜R5をオペランドとして
持つ状態遷移命令、接点信号X1〜X3は状態の遷移条
件を決める外部入力条件でsb、第1図はシーケンスプ
ログラムをラダーダイヤグラムで示している。
シーケンスコントローラノ内部コイルR1〜R3をオペ
ランドとして持つ状態入力命令、ボックス210〜21
2はそれぞれ内部コイルR3〜R5をオペランドとして
持つ状態遷移命令、接点信号X1〜X3は状態の遷移条
件を決める外部入力条件でsb、第1図はシーケンスプ
ログラムをラダーダイヤグラムで示している。
第2図は第1図のプログラムを状態遷移形式で示したも
のであシ、R1、R2を待ち合せて外部入力条件X1で
R3へ移行し、それぞれ外部入力条件X2 、 X3で
R4、R5に分岐することを示してお]、第1図のラダ
ーダイヤグラムと全く同じシーケンスを表現している。
のであシ、R1、R2を待ち合せて外部入力条件X1で
R3へ移行し、それぞれ外部入力条件X2 、 X3で
R4、R5に分岐することを示してお]、第1図のラダ
ーダイヤグラムと全く同じシーケンスを表現している。
第3図は第1図1=おける状態入力命令200〜202
および状態遷移命令210〜212のワード構成を示す
もので、命令機能コード301と制御状態のアドレスを
示すオペランド302から構成されている。
および状態遷移命令210〜212のワード構成を示す
もので、命令機能コード301と制御状態のアドレスを
示すオペランド302から構成されている。
シーケンスコントローラのCPUは上記命令を解読して
命令を実行する。
命令を実行する。
第4図はシーケンスコントローラのメモリ上に設けられ
た入力条件登録テーブルであシ、状態入力命令を実行す
るとき、生きている制御状態に対応するオペランドのア
ドレスが登録される。
た入力条件登録テーブルであシ、状態入力命令を実行す
るとき、生きている制御状態に対応するオペランドのア
ドレスが登録される。
上記入力条件登録テーブル311の先頭の筋312は登
録のための制御フラッグでちゃ、状態入力命令実行時オ
ン、状態遷移命令実行時オフとなる。
録のための制御フラッグでちゃ、状態入力命令実行時オ
ン、状態遷移命令実行時オフとなる。
次のCNT313はCNTの後(一つづく入力条件登録
部314(=登録されたオペランドの数を保持するカウ
ンタであシ、登録は上から順)二行われる。
部314(=登録されたオペランドの数を保持するカウ
ンタであシ、登録は上から順)二行われる。
第5図は状態入力命令なCPUが解読実行する制御機能
を示すフローチャートであシ、第1図の状態入力命令2
01を例にとると、先ずボックス左側の入力信号がオフ
のときは右側の出力信号をオフ(=する。
を示すフローチャートであシ、第1図の状態入力命令2
01を例にとると、先ずボックス左側の入力信号がオフ
のときは右側の出力信号をオフ(=する。
左側の入力信号およびFLGがオンであ!り (FLG
がオフのときはこれをオンにすると共にCNTを0にす
る)、命令のオペランド(ここではR2)がオンであれ
ば、第4図の入力条件登録テーブル(ニオペランドのア
ドレスを登録しCNTを1ふやすと共に出力信号をオン
C二する。
がオフのときはこれをオンにすると共にCNTを0にす
る)、命令のオペランド(ここではR2)がオンであれ
ば、第4図の入力条件登録テーブル(ニオペランドのア
ドレスを登録しCNTを1ふやすと共に出力信号をオン
C二する。
オペランドがオフであれば出力信号をオフにする。
第6図は状態遷移命令をCPUが解読実行する制御機能
を示すフローチャートであシ、第1図の状態遷移命令2
10を例(=とると、先ずFLGをオフにし、ボックス
の左側の入力信号がオンでちれば、命令のオペランド
(ここではR3)をオン(ユすると共に、CNTの内容
が0でなければ(この場合入力信号がオンであればR1
、R2は必ずオンであり、従ってCNTは2となってい
る)入力条件登録テーブルに登録されているオペランド
(ここではR1゜R2)をオフ(ニすると共にCNTを
0にする。
を示すフローチャートであシ、第1図の状態遷移命令2
10を例(=とると、先ずFLGをオフにし、ボックス
の左側の入力信号がオンでちれば、命令のオペランド
(ここではR3)をオン(ユすると共に、CNTの内容
が0でなければ(この場合入力信号がオンであればR1
、R2は必ずオンであり、従ってCNTは2となってい
る)入力条件登録テーブルに登録されているオペランド
(ここではR1゜R2)をオフ(ニすると共にCNTを
0にする。
入力信号がオフであれば、上記の動作は行わず、制御フ
ラグをオフにするだけである。
ラグをオフにするだけである。
上記の制御機能を用いると、第1図のプログラムは下記
のように実行される。
のように実行される。
第1図(=おいて、状態入力命令200 、201のオ
ペランドR1、R2が共(ニオンになると第5図の手順
によってオペランドR1、R2を入力条件登録テーブル
イニ登録すると共(−出力をオン(ニする。
ペランドR1、R2が共(ニオンになると第5図の手順
によってオペランドR1、R2を入力条件登録テーブル
イニ登録すると共(−出力をオン(ニする。
この状態で外部入力条件XIがオンになると、状態遷移
命令210はその入力信号がオンになるので第6図の手
順ニ従ってオペランドR3がオンとな9、同時に入力条
件登録テーブルに登録されているオペランドR1、R2
がオフ(ニされ、これζ二よって制御状態がR1、R2
からR3へ移行する。
命令210はその入力信号がオンになるので第6図の手
順ニ従ってオペランドR3がオンとな9、同時に入力条
件登録テーブルに登録されているオペランドR1、R2
がオフ(ニされ、これζ二よって制御状態がR1、R2
からR3へ移行する。
R1、R2が1つでもオフになっていると状態遷移命令
2100入力信号はオフであ)、従って制御状態の移行
は起らない。
2100入力信号はオフであ)、従って制御状態の移行
は起らない。
R3がオンになると、R3をオペランドとする状態入力
命令202のオペランドR3が入力条件登録テーブル(
−登録されて、その出力がオンとなシ、外部入力条件X
2またはx3がオン(=なると、状態遷移命令211ま
たは212の入力信号がオン(ニなってオペ2ンドR4
またはR5がオンとなり、制御状態がR3からR4また
はR5へ移行する。
命令202のオペランドR3が入力条件登録テーブル(
−登録されて、その出力がオンとなシ、外部入力条件X
2またはx3がオン(=なると、状態遷移命令211ま
たは212の入力信号がオン(ニなってオペ2ンドR4
またはR5がオンとなり、制御状態がR3からR4また
はR5へ移行する。
以上の制御動作によって第1図のプログラムが実行され
る。
る。
第7図は本発明を用いた他のプログラムの一例を示すも
のであり、回路1では、状態R1、R2の待ち合せでな
く、何れか一方の状態がそれぞれ接点信号XI 、 X
2を条件として状態R3へ移行し、回路2では状態R3
がオンのとき接点X3を条件として状態R4,R5,R
i二同時に移行する。
のであり、回路1では、状態R1、R2の待ち合せでな
く、何れか一方の状態がそれぞれ接点信号XI 、 X
2を条件として状態R3へ移行し、回路2では状態R3
がオンのとき接点X3を条件として状態R4,R5,R
i二同時に移行する。
また回路3では状態R4、R5が相互の接点を互(ニイ
ンタロック条件として状MR7へ移行するが、これは第
1図の回路1における状態入力命令200゜201の待
合せ機能と等価のシーケンスが別の表現形式でプログラ
ムできることを示している。
ンタロック条件として状MR7へ移行するが、これは第
1図の回路1における状態入力命令200゜201の待
合せ機能と等価のシーケンスが別の表現形式でプログラ
ムできることを示している。
以上説明したように本発明C二よれは、状態入力命令お
よび状態遷移命令を設け、入力条件テーブルを用いて複
数制御状態間の遷移を制御し、これによって単純な固定
順序の推移シーケンスは勿論、待合せ1分岐、同時並列
進行などを含む複雑なシーケンスでも容易にプログラム
できる合理的なシーケンスコントローラが実現できる。
よび状態遷移命令を設け、入力条件テーブルを用いて複
数制御状態間の遷移を制御し、これによって単純な固定
順序の推移シーケンスは勿論、待合せ1分岐、同時並列
進行などを含む複雑なシーケンスでも容易にプログラム
できる合理的なシーケンスコントローラが実現できる。
第1図は本発明の一実施例を示すプログラム図、第2図
は第1図のプログラムと等価な状態遷移図、第3図は本
発明における命令暗のワード構成な示す図、第4図は不
発明に用いられる入力条件登録テーブルの一例を示す図
、第5図および第6図はそれぞれ本発明における状態入
力命令および状態遷移命令の実行手順を示すフローチャ
ート、第7図は本発明の他の実施例を示すプログラム図
、第8図は従来のシーケンスコントロー2のプログラム
の一例を示す図、第9図およ°び第10図はそれぞれ各
種シーケンスを状態遷移で示す図である。 200〜204 状態入力命令 210〜214 状態遷移命令 300 命令語 311 人力条件登録テーブルX1〜X3
接点入力信号 (8733)代理人 弁理士 猪 股 祥 晃(ほか1
名)第 1 図 第 2 図 第3図 第 4 図 丁 第 5 図 第 6 図 第7図 第 8 図
は第1図のプログラムと等価な状態遷移図、第3図は本
発明における命令暗のワード構成な示す図、第4図は不
発明に用いられる入力条件登録テーブルの一例を示す図
、第5図および第6図はそれぞれ本発明における状態入
力命令および状態遷移命令の実行手順を示すフローチャ
ート、第7図は本発明の他の実施例を示すプログラム図
、第8図は従来のシーケンスコントロー2のプログラム
の一例を示す図、第9図およ°び第10図はそれぞれ各
種シーケンスを状態遷移で示す図である。 200〜204 状態入力命令 210〜214 状態遷移命令 300 命令語 311 人力条件登録テーブルX1〜X3
接点入力信号 (8733)代理人 弁理士 猪 股 祥 晃(ほか1
名)第 1 図 第 2 図 第3図 第 4 図 丁 第 5 図 第 6 図 第7図 第 8 図
Claims (1)
- ラダーダイヤグラムでプログラムされるシーケンスコン
トローラにおいて、入力条件を指定する複数のオペラン
ドを登録する入力条件登録テーブルと、オペランドの状
態を出力信号に反映させると共にオペランドの状態がオ
ンのときそのオペランドを上記入力条件登録テーブルに
登録する状態入力命令と、ラダーダイヤグラムのプログ
ラムによる条件判定結果がオンになつたとき指定された
オペランドをセットすると共に上記入力条件登録テーブ
ルに登録されているすべてのオペランドをリセットする
状態遷移命令を備え、これによつて複数の制御状態間の
状態遷移を制御することを特徴とするシーケンスコント
ローラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59120775A JP2506070B2 (ja) | 1984-06-14 | 1984-06-14 | シ−ケンスコントロ−ラ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59120775A JP2506070B2 (ja) | 1984-06-14 | 1984-06-14 | シ−ケンスコントロ−ラ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61807A true JPS61807A (ja) | 1986-01-06 |
| JP2506070B2 JP2506070B2 (ja) | 1996-06-12 |
Family
ID=14794694
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59120775A Expired - Lifetime JP2506070B2 (ja) | 1984-06-14 | 1984-06-14 | シ−ケンスコントロ−ラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2506070B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10518526B2 (en) | 2012-03-05 | 2019-12-31 | Landa Corporation Ltd. | Apparatus and method for control or monitoring a printing system |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5894006A (ja) * | 1981-11-30 | 1983-06-04 | Toyota Motor Corp | プログラマブル・シ−ケンス・コントロ−ラのプログラミング方法 |
-
1984
- 1984-06-14 JP JP59120775A patent/JP2506070B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5894006A (ja) * | 1981-11-30 | 1983-06-04 | Toyota Motor Corp | プログラマブル・シ−ケンス・コントロ−ラのプログラミング方法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10518526B2 (en) | 2012-03-05 | 2019-12-31 | Landa Corporation Ltd. | Apparatus and method for control or monitoring a printing system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2506070B2 (ja) | 1996-06-12 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |