JPS6180870A - 半導体トランジスタおよびその製造方法 - Google Patents

半導体トランジスタおよびその製造方法

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JPS6180870A
JPS6180870A JP59202315A JP20231584A JPS6180870A JP S6180870 A JPS6180870 A JP S6180870A JP 59202315 A JP59202315 A JP 59202315A JP 20231584 A JP20231584 A JP 20231584A JP S6180870 A JPS6180870 A JP S6180870A
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JP
Japan
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etching
layer
mask
gate
resin layer
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Pending
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JP59202315A
Other languages
English (en)
Inventor
Hitoshi Ito
仁 伊藤
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NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
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Publication date
Application filed by NEC Corp filed Critical NEC Corp
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Publication of JPS6180870A publication Critical patent/JPS6180870A/ja
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    • HELECTRICITY
    • H10SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • H10DINORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
    • H10D64/00Electrodes of devices having potential barriers
    • H10D64/20Electrodes characterised by their shapes, relative sizes or dispositions 
    • H10D64/27Electrodes not carrying the current to be rectified, amplified, oscillated or switched, e.g. gates
    • H10D64/311Gate electrodes for field-effect devices
    • H10D64/411Gate electrodes for field-effect devices for FETs

Landscapes

  • Junction Field-Effect Transistors (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は超高周波での性能向上をはかる半導体トランジ
スタおよびその製造方法に関するものである。
(従来技術) 近来、半導体トランジスタは、動作周波数がX帯(8〜
i2 GHz )からに帯(18〜26 GHz ) 
Ka帯(26〜40 GHz )とより高周波域での高
性能化、高信頼性化を1指しての研究開発が盛んに行な
われている。高性能化を図るためには、トランジスタの
ゲート長の短縮、即ち、サブミクロン以下ゲートによる
カットオフ周波数の増加、ソース及びゲートの各寄生抵
抗の低減等を実況しなければならない。従来、このよう
な寄生抵抗の低減を図ったサブミクロン以下ゲートのト
ランジスタとしては、昭和58年度電子通信学会全国大
会において発明者らが報告しているが、これは第3図(
、)に示すように、能動層42を設けてなる半絶縁性基
板41上に、ゲート金属AA 43を被着し、レジスト
パターン44をマスクとしたサイドエツチング法により
、第3図(b)のようにゲート長を0.5  ミクロン
に整形し、オーミック金属44被着後、マスクを除去す
るリフトオフ法によシソ−スミ極56、ドレイン電極4
7を形成し、第3図(c)に示すような0.5 ミクロ
ンゲートの超電極間構造トランジスタを得るものである
。しかしながら、このようなトランジスタでは、ソース
抵抗の低減化は図られるものの、サイドエツチング法に
よっているために、デート断面形状は矩形ではなく、台
形あるいは三角形になシ、ゲート抵抗が増加し、マイク
ロ波特性の劣化をもたらすという欠点があった。特によ
り一層の性能向上を図るためにゲート長を02ミクロン
級にしようとすると上述の傾向は一層大きくなる。
そこでこのような問題点を解決したトランジスタとして
、1979年、 In5titute of Phys
ics ConfPr−eneの、において、J、 W
’holeyらが報告している。
これは第4図(a)に示すように半絶縁基板41上に能
動層42を形成し、さらにアルファベットのT文字型に
?−)電極48を整形して、ゲート断面積を大きくして
、ゲート抵抗の低減化を図り、一方、オーミック電極4
6.48は該ゲート電極48をマスクにセルフアライメ
ント的に形成したトランジスタである。
(発明が解決しようとする問題点) しかしながら、このようなトランジスタでは、ソース抵
抗および?−)抵抗の低減化は図られるが、ソース・ゲ
ート電極間隔と同様にグートドレ      1イン電
極間隔も短雷極間構造になっているために、ゲート逆方
向耐圧およびドレイン耐圧が低く、例えば電力用トラン
ジスタに適用する場合ては、入力電力を高く出来ず、あ
るいは、ゲートリーク電流が流れることによりマイクロ
波特性の向上が妨げられる。この点の改aとしては、第
4図(b)に示すように、T型ゲート48の上部端をソ
ース電極46側に短く、ドレイン電極47側に長くする
、所謂オフセット構造にしたトランジスタが考えられる
しかしながら、このようにしたトランジスタではT型ゲ
ートのドレイン側上部と能動層の間のl’l (l容重
、および該y−ト上部とドレインオーミック電極との間
のフリンノング容量が大きくなり、特に、帰’;+(′
u 量については、通常の例えば5102やSi3N4
の誘電体し:Sを表面パッンベ−7ヨンとして設けた場
合には一層大きくなり、マイクロ波特性向上の面で大き
な間1mとなっている。
本発明はこのような従来の欠点を除去せしめて、寄生抵
抗、謬生容]5を低戊し、かつf−ト逆方向耐圧を高め
て、マイクロ波特性の向上をはかった半導体トランジス
タおよびその製造方法を提供することにある。
(問題点を解決するだめの手段) 本発明は、断面T型の?−)を有する半導体トランジス
タにおいて、平面的にソース電極端をオーバーーーング
したc−トの一方の端縁に一致させ、ドレイン電極端を
デートの他方の端縁より離れて位置させたことを特徴と
する半導体トランジスタおよび、 導電型の半導体からなる能動層上に藺脂層を塗布、高温
ベークした後、スピン塗布、ベークした電気絶@層を設
け、更に導電性膜を設けた後、該導電性膜上に設けた感
荷電粒子腺性しノス) ノ4ターンを第1のマスクとし
て導電性膜および電気絶縁層をエツチング開口する工程
と、更に向脂層をまず、エツチングマスクよりも広くエ
ツチングし、次いで、エツチングマスクと同一寸法に能
動層に達するまで樹脂層をエツチング除去する工程と、
露出した能動層上に第1の金属屑を被着する工程と、次
いで、エツチングマスクを除去した後、第2、第3の金
属層をゲート開ロ部で1!1脂層厚みよシも厚く被着す
る工程と、エツチングマスクよりム<、金属13上に設
けられた第2のマスクによシ、第2.第3の金属層をエ
ツチングする工程と、第2のマスク除去後、金に層の一
端から樹脂層までを覆う第3のマスクを形成する工程と
、該マスクにより閘脂層を導電層に達するまでエツチン
グし、次いでオーミック金九を被着する工程と、樹脂層
をエツチング除去する事により、ソース、ドレイン、?
−)電極を形成する工程を行なうことを特敞とする半4
体トランジスタの製造方法である。
以下に本発明を図によって説明する。
第1図に示すように半絶縁性基板11上に能動層12を
形成し、さらにその表面IcT型断面断面構造する?”
−)電G115およびソース電極13、ドレイン電極1
4を備えている。本発明はr−)電極15のオーバーハ
ングした一方の端を平面的にソース重砲13の嬶に一致
させ、又オーバーハングした他端をドレイン電極14の
端より離れた位置になるように関係位置を設定したもの
である。半絶縁性基板11の能動層12上に電極を形成
することによって、ドレイン側の帰環容量および、フリ
ンノング容量を増加させる事なく、従来問題となってい
た点の解決、即ち、T型ゲート構造によるゲート抵抗の
低減とゲート・ドレイン電極間隔を広げたゲート・オフ
セット構造によるr−)逆方向耐圧。
ドレイン耐圧の向上をはかることができる。
又、スイープとなる中間層を、基板上の開口幅はデート
寸法にして、第1の薄いシ、、トキ金属でr−)長を決
め、マスク側はオーバーハング構造に広く開口し、かつ
マスクを除去後に第2.第3の金属層を被着するために
、r−)金IAがマスク側面に被着して、開口部がふさ
がり、ある厚さ以上の?’−)高さを得られないという
問題もなく、?−)抵抗が低減された高くて短い?=)
長のものが得られる。又、第2のマスクにより金属層を
エツチング、T型形状の上部を決めた後、中間層をスイ
ープとして第3のマスクによりオーミック電極をリフト
オフ法により形成し、ゲート電極と、フイ7、よ4□8
.オ。オゆアあ、オ7,2.      □r−)のも
のが容易に得られる。一方、第1の金舅層として高1畦
熱性シヨツトキJユ移金夙を用いる一一により、貼的に
も安定なショットキ特性得、他方、これら金鋼は、抵抗
率が高く、従って上層金(iとしては電気伝導率の高い
金属層を厚く設ける市によってr−)抵抗の低5戊化が
図られ、又、ショットキ金:4と上層金属との間には金
属間反応のストノ/4′および凝着性を強化する膜であ
る藁によυ本発明が有効に実現される。
(実施列) 以下、本発明の具体的実施例として、ガリウ↑砒;+=
 、ンヨットキ障壁ゲート4が効果トランゾスタ(以下
GaAs MES FETと称す、)の場合について図
面を参照して詳細に説明する。第2図(a)〜(+)は
本発明の実施例を工程fiに示す断面図である。まず、
第2図(−)において、半Ij色縁性GaAs 4板2
1にStをドース’1.i : 3 X 10  an
  %加速エネルギーニア0KeVの条件で打ち込み、
800℃20分間水ネ中でのアニールにより能動ル)2
2を形成し、次にレノストAZ −1350(商品名)
を300Qrpmで塗布し、震外光照射後、窒素雰囲気
中にて250℃1時間ベークし、5000X厚さのバッ
ファE (II II旨層)23を形成する。次いでS
l 5.910CDフイルム(1品名)(稟京応化社製
)を500Orpmで塗布し、190℃30分間窒素中
でベークし、5IO2膜24全1000X形成する。次
に半絶縁性基板21上へのEB :4光によるツクター
ン形成の際の導通用として、タングステン膜25を形成
し、続いて感荷電粒子線性レノストであるE’hTMA
 (poly methyl methaarylat
e )レジスト26を塗布ベークし、電子ビーム露光に
より0.2ミクロンの開口部27を設ける。続いて該レ
ジストノーターンをマスクにタングステンh 25.5
i02膜24をそれぞれSF6. CF4ガスを用いた
平行平板型反応性イオンビームエツチングによりエツチ
ングし、開口部27を転写する。次いで、バッファ号2
3をまス、02ガスを用いた円面型プラズマエツチング
によ!+ 200(W)、100 mTorrの条件下
において、3500にエツチングし、オーバエツチング
によりマスクよシも広い開口部28を形成する(第2図
(b))。
次に連続してバッファ居23を02ガスを用いた平行平
板型反応性イオンビームエ、チングにょ9100 Wl
 80 mTorrの条件下においてGaAs能動FI
22に到達するまでエツチングし、マスクと同一寸法の
開口部29を形成する(第2図(C))。同、この時、
最上7Hpmレゾスト26はエツチング除去される。
続いてス・々、タ黒着によ〕第1の金属層であるタング
ステン30を15001被着する(第1図(d))。
次いテ5in21id 24を弗酸+水(1: 1o 
)で除去した後、第2の金属であるチタン31および第
3の金属である金32をそれぞれスノイツタ蒸着によ!
+ 300 X。
6000 X破着する(第2図(、) ) 、続いてゲ
ートiJ口部27よシも広く、金32を煩うように通常
の写真蝕刻法によシ形成したレジストノぐターン33を
マスクに金32、チタン31をイオンミリングにょシパ
ッファ層23に到達するまでエツチングする(第2図(
f))。次にルジストノやターン33を除去後、金32
の一方の端にかかり、一方は金32の他端を囲み、バッ
ファ層23にかがるようにレジスト・ぐターフ34を形
成する(第2図0))。続いて、該レジストノやターン
34をマスクにバッファ層23を能動層22に到達する
までエツチングする。次に、オーミック金屑であるAu
G5/Ni35を上部より破着する(第2図(h))。
次いで、バッファ層23を02ガスを用いた円百型プラ
ズマエ、チングにょシ除去するり7トオフによって、ソ
ース電極36、ドレイン電極37およびゲート電極38
を有する第1図に示した構造のGaAs寵5PETが得
られる(第2図(1))。
なお、本発明において、第1の金F4Dとして高耐熱性
ショットキ遷移金属であるW 、 Mo 、 T^およ
びそれらとSt、Nとの化合物、第2の金属層として、
金属間反応のストッ・4および接着材となるTI。
pt、第3の金属層として、電気伝導率の大きいAu。
λgを用いる。
(発明の効果) 以上の工程によ)得られたGaAs MESFETを第
3図(、)および第4図(、) 、 (b)に示した従
来の製造方法によって得られたものとを比較すると、ま
ず、本発明のは中間層に高温ベーク樹脂層を用い、ゲー
トマスクとして、スピン塗布し、樹脂だよシも低2゜4
−.7i+ ” 、” 2 / ej−□ゎ、7ヤアえ
、□    1れる電気絶11層を用いるため、マスク
側面にデート金属が付ti して断面形状が三角形とな
ったシ、あるいは厚みに限界が生じたりすることなく、
ゲート膜厚が厚く、アルファべ、トのT文字型で断面租
の大きなr−)電極を形成する事ができる。
又、金属層をエツチング、T型形状の上部を決めた後、
バッファ層をスペーサとして、別のレジス′トマスクを
用いて、オーミックを極をリフトオフ法により形成する
事によって、ゲート電極とドレイン電極間隔を離したオ
フセットゲートのものが得られる。更に、バッファ層を
用いる事によって、例えば酸化膜スペーサの様に弗酸系
の化学エツチング液を用いて金属層を浸す恐れのあるも
のとは異なt)、0276ラズマによシ、容易にエツチ
ング。
?−)リフトオフできる。本発明のもpに、ショシト萼
金51となる第1の金属とその上に積層していく第2.
第3の金kA層を別のプロセス工程で破着することによ
シ、金属材料の選択にあたり、信頼性をも考l・ゴした
ショットキ特性とゲート抵抗の低減とを独立に考える事
ができる。即ち、第1層金属として、ショットキ特性と
してすぐれる高耐熱性遷移金属を用いた場合には、これ
らは、従来のAAK比較すると高抵抗であシ、単体金に
でT型ゲートを形成しても充分なfゲート抵抗の低減化
は図れない、そこで、該第1原金属を薄く彼方した後、
Auのような電気伝導率の大きな材料を厚く、金属間反
応のストッ14および接着材を介して積層する事により
て、容易にT型構造で効果的にゲート抵抗の低減をはか
ることができる。
このようにして得られたGaAs MESFETは従来
のものに比べ、デート抵抗の低減化が図られつつ、?−
)・ドレイン電極間隔が広くなる事によってゲート耐圧
が例えば14(ロ)から22(V)と高くなり、電力用
FETとして用いた場合には、動作電圧を高く出来、出
力は力が向上し、更に、実験的にもオフセット構造とす
る事によって、歪特性の改善が認められておシ、寄生容
量の増加を伴なう小なく、これらの点での特性向上を実
現できる。
以上実施例では、GaAmについて述べているが、Si
、InAsでもよく、その材料は本発明を何ら限定する
ものではない。
41図面の1+N卓な説明 第1囮はフIzづと明の半導体トランジスタの構造を示
す断面図、第2図(−)〜(i)は本発明の半導体トラ
ンジスタの製造方法を工程順に説明するだめの断面図、
第3図(a)〜(C)は従来の半導体トランジスタの製
造方法を工程順に説明するための断面図、第4図(、)
 、 (b)は従来の別の半導体トランジスタの構造を
説明するだめの断面図である。
11.21・・・半・1色d性基板、12.22・・・
能動層、13゜36・・・ソース1極、14.37・・
・ドレイン電極、15.38・・・?−)’iHM、2
3・・・バッファE、24・・・S tO2,25,3
0・・・タングステン、26・・・PiGIA 、27
・・・開口部、28・・・第1のバッファ層開口部、2
9・・・第2のバッファIFi DFI口r:L31・
・パrl 、 32・・・八u、33.34・・・レノ
ストパターン、35−AuGe/Ni 0第2図 (α) (b) 第2図 (C) (d) 第2図 (e) (f) (h) 第2図 第3図 (α) (C)

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)断面T型のゲートを有する半導体トランジスタに
    おいて、平面的にソース電極端をオーバーハングしたゲ
    ートの一方の端縁に一致させ、ドレイン電極端をゲート
    の他方の端縁より離れて位置させたことを特徴とする半
    導体トランジスタ。
  2. (2)導電型の半導体からなる能動層上に樹脂層を塗布
    、高温ベークした後、スピン塗布ベークした電気絶縁層
    を設け、更に導電性膜を設けた後、該導電性膜上に設け
    た感荷電粒子線性レジストパターンを第1のマスクとし
    て、導電性膜および電気絶縁層をエッチング開口する工
    程と、更に、樹脂層をまず、エッチングマスクよりも広
    い寸法にエッチングし、次いで、エッチングマスクと同
    一寸法に能動層に達するまで樹脂層をエッチング除去す
    る工程と、露出した能動層上に第1の金属層を被着する
    工程と、次いでエッチングマスクを除去した後、第2、
    第3の金属層をゲート開口部で樹脂層厚みよりも厚く被
    着する工程と、エッチングマスクより広く、金属層上に
    設けられた第2のマスクにより、第2、第3の金属層を
    エッチングする工程と、第2のマスク除去後、金属層の
    一端から樹脂層までを覆う第3のマスクを形成する工程
    と、該マスクにより、樹脂層を導電層に達するまでエッ
    チングし、次いで、オーミック金属を被着する工程と、
    樹脂層をエッチング除去する事により、ソース、ドレイ
    ン、ゲート電極を形成する工程を行なうことを特徴とす
    る半導体トランジスタの製造方法。
JP59202315A 1984-09-27 1984-09-27 半導体トランジスタおよびその製造方法 Pending JPS6180870A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0689907A (ja) * 1991-05-28 1994-03-29 Hughes Aircraft Co マイクロ電子装置基体上にt形ゲート構造を形成する方法
KR100360873B1 (ko) * 1995-07-07 2003-03-03 엘지전자 주식회사 박막트랜지스터제조방법

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0689907A (ja) * 1991-05-28 1994-03-29 Hughes Aircraft Co マイクロ電子装置基体上にt形ゲート構造を形成する方法
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