JPS6181529A - エンジンの始動装置 - Google Patents
エンジンの始動装置Info
- Publication number
- JPS6181529A JPS6181529A JP20256284A JP20256284A JPS6181529A JP S6181529 A JPS6181529 A JP S6181529A JP 20256284 A JP20256284 A JP 20256284A JP 20256284 A JP20256284 A JP 20256284A JP S6181529 A JPS6181529 A JP S6181529A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- negative pressure
- throttle valve
- engine
- starting
- opening
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02N—STARTING OF COMBUSTION ENGINES; STARTING AIDS FOR SUCH ENGINES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F02N19/00—Starting aids for combustion engines, not otherwise provided for
- F02N19/001—Arrangements thereof
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02M—SUPPLYING COMBUSTION ENGINES IN GENERAL WITH COMBUSTIBLE MIXTURES OR CONSTITUENTS THEREOF
- F02M1/00—Carburettors with means for facilitating engine's starting or its idling below operational temperatures
- F02M1/08—Carburettors with means for facilitating engine's starting or its idling below operational temperatures the means to facilitate starting or idling becoming operative or inoperative automatically
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02M—SUPPLYING COMBUSTION ENGINES IN GENERAL WITH COMBUSTIBLE MIXTURES OR CONSTITUENTS THEREOF
- F02M1/00—Carburettors with means for facilitating engine's starting or its idling below operational temperatures
- F02M1/08—Carburettors with means for facilitating engine's starting or its idling below operational temperatures the means to facilitate starting or idling becoming operative or inoperative automatically
- F02M1/14—Carburettors with means for facilitating engine's starting or its idling below operational temperatures the means to facilitate starting or idling becoming operative or inoperative automatically dependent on pressure in combustion-air- or fuel-air-mixture intake
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02N—STARTING OF COMBUSTION ENGINES; STARTING AIDS FOR SUCH ENGINES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F02N19/00—Starting aids for combustion engines, not otherwise provided for
- F02N19/004—Aiding engine start by using decompression means or variable valve actuation
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Valve Device For Special Equipments (AREA)
- Control Of Throttle Valves Provided In The Intake System Or In The Exhaust System (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
A0発明の目的
(1)産業上の利用分野
本発明は、船外機、動力芝刈機等に用℃・らnるエンジ
ンの始動f[’、特に、ニンジンをクランキングするた
めの手動式スタータと、ニンジンのクランキング時にシ
リンダ内を減圧すべく排気弁を開くように作動する減圧
装置と!:備えた始動装置に関する。
ンの始動f[’、特に、ニンジンをクランキングするた
めの手動式スタータと、ニンジンのクランキング時にシ
リンダ内を減圧すべく排気弁を開くように作動する減圧
装置と!:備えた始動装置に関する。
(2)従来の技術
この種の始動装置によれば、ニンジンの始動時、減圧装
置の作動によりニンジンのクランキング荷重が軽減して
、スタータの手動操作を経快に行うことかでざる。とこ
ろが、エンジンは一般シて、吸気行程と圧縮行程とが成
る潮間重り合って(・るので、/リンダ内を効果的に減
圧すべく減圧itを圧縮行程の初期から作動させると、
吸気弁が閉じないうちに排気弁を開かせることになり、
その結果、吸気作用が弱まってエンジンの吸入混合気量
が不足し、始動性の低下を招くことになる。
置の作動によりニンジンのクランキング荷重が軽減して
、スタータの手動操作を経快に行うことかでざる。とこ
ろが、エンジンは一般シて、吸気行程と圧縮行程とが成
る潮間重り合って(・るので、/リンダ内を効果的に減
圧すべく減圧itを圧縮行程の初期から作動させると、
吸気弁が閉じないうちに排気弁を開かせることになり、
その結果、吸気作用が弱まってエンジンの吸入混合気量
が不足し、始動性の低下を招くことになる。
そこで、従来では、エンジンの始動時には、吸入C足合
気子が不足しな(・ように、気化器の絞弁を、(3)発
明が解決しようとする間繞点 しかしながら、絞弁操作子による絞弁の始動開度制御は
面倒であるばかりでなく、多少とも熟練を要するもので
ある。
気子が不足しな(・ように、気化器の絞弁を、(3)発
明が解決しようとする間繞点 しかしながら、絞弁操作子による絞弁の始動開度制御は
面倒であるばかりでなく、多少とも熟練を要するもので
ある。
工発明i4、そのような事情に鑑みてなされたもので、
エンジンの始動時には、特別な手動操作を行わずとも、
気化器の絞弁を所定の始動開度に保゛符し、始動後は絞
弁を自動的にアイドル開度に復帰させるようにし、もっ
て操作の単純化とエンジンO祐動性向上とを同時に達成
し得る前記ニンジンの始動装置を提供することを目的と
する。
エンジンの始動時には、特別な手動操作を行わずとも、
気化器の絞弁を所定の始動開度に保゛符し、始動後は絞
弁を自動的にアイドル開度に復帰させるようにし、もっ
て操作の単純化とエンジンO祐動性向上とを同時に達成
し得る前記ニンジンの始動装置を提供することを目的と
する。
B1発明の構成
(1)問題点を解決するための手段
上記目的を達成するために、本発明は、エンジンに装着
される気化器の絞弁に負圧作動器を連結し、その負圧作
動器は、前記絞弁より下流の吸気負圧を導入する負王室
を有し、該室の導入負圧が所定値未満のときには前記絞
弁をアイドル開度より若干大きい始動開度に開き、前記
導入負圧が所定値以上になると前記絞弁のアイドル開度
への復帰を許容するように構成されることを特徴とする
。
される気化器の絞弁に負圧作動器を連結し、その負圧作
動器は、前記絞弁より下流の吸気負圧を導入する負王室
を有し、該室の導入負圧が所定値未満のときには前記絞
弁をアイドル開度より若干大きい始動開度に開き、前記
導入負圧が所定値以上になると前記絞弁のアイドル開度
への復帰を許容するように構成されることを特徴とする
。
(2)作 用
エンジンの始動前、即ちその停止状態では負圧作動器の
負王室は大気圧状悪であるから、その負圧作動器によっ
て気化器の絞弁はアイドル開度より若干大きい始動開度
に保持される。
負王室は大気圧状悪であるから、その負圧作動器によっ
て気化器の絞弁はアイドル開度より若干大きい始動開度
に保持される。
エンジンが完爆すると、それに半℃・所定値以上に上昇
する吸気負圧が負圧作動器の負王室に導入されるので、
負圧作動器が作動して絞弁のア・イドル開度への復帰を
許容する。
する吸気負圧が負圧作動器の負王室に導入されるので、
負圧作動器が作動して絞弁のア・イドル開度への復帰を
許容する。
(3)実施例
以下、図面により本発明を船外機のエンジンに通用した
一実施例につり・て説明すると、先ず、第2スにおいて
船外機のエンジンEは、クランク軸1が垂直になるよう
に配置され、そのクランク軸1は垂直配置の、財動軸2
及び前、後進切換装置3を介して水平配はのプロペラ軸
4に伝達し、プロペラ5を回転駆動する。
一実施例につり・て説明すると、先ず、第2スにおいて
船外機のエンジンEは、クランク軸1が垂直になるよう
に配置され、そのクランク軸1は垂直配置の、財動軸2
及び前、後進切換装置3を介して水平配はのプロペラ軸
4に伝達し、プロペラ5を回転駆動する。
エンジンEの下面には、前記ヱ動軸2を収容するニクヌ
テンションケース7が、プな該ケースの下面に1仁前記
前、後進切換装置3を油密に収容するギャケース8が順
次結着されb0 エクステン7ヨンケース7には、その前方へ突出する上
下一対のニクヌテンシ37ブラケツト9゜9′が弾性支
持部材io、toを介して取付けられており、これらエ
クステンションブラケット9゜9′は、略垂直配置のス
イベル軸11を介してスイベルケース12に操向可能に
連結される。またスイベルケース12は、船体Sの船尾
板Sαにクランパ13により着脱自在に固定される左右
一対のヌターンブラケット14.14の上部に水平の枢
軸15を介して上下方向チルト可能に連結される。
テンションケース7が、プな該ケースの下面に1仁前記
前、後進切換装置3を油密に収容するギャケース8が順
次結着されb0 エクステン7ヨンケース7には、その前方へ突出する上
下一対のニクヌテンシ37ブラケツト9゜9′が弾性支
持部材io、toを介して取付けられており、これらエ
クステンションブラケット9゜9′は、略垂直配置のス
イベル軸11を介してスイベルケース12に操向可能に
連結される。またスイベルケース12は、船体Sの船尾
板Sαにクランパ13により着脱自在に固定される左右
一対のヌターンブラケット14.14の上部に水平の枢
軸15を介して上下方向チルト可能に連結される。
上部のエクステンションブラケット9にはノ・ントルブ
ラケット16が一体的に形成されており、これに操舵ハ
ンドル17が枢着される。
ラケット16が一体的に形成されており、これに操舵ハ
ンドル17が枢着される。
第3図に示すように、エンジンEば、前記クランク軸1
を支承するクランクケース20と、クランク軸1に連接
されるビヌトン21を9容するシリンダブロック22と
、このシリンダブロック22の端面に結着される7リン
ダヘツド23とより構成され、シリンダブロック22は
船体Sの後方を向℃・た位置でクランクケース20と一
体に形成される。尚、26はエンジンEを蓮ってエクス
テンションケー27に固着されるエンジンカバーである
。
を支承するクランクケース20と、クランク軸1に連接
されるビヌトン21を9容するシリンダブロック22と
、このシリンダブロック22の端面に結着される7リン
ダヘツド23とより構成され、シリンダブロック22は
船体Sの後方を向℃・た位置でクランクケース20と一
体に形成される。尚、26はエンジンEを蓮ってエクス
テンションケー27に固着されるエンジンカバーである
。
上記エンジンEの始動のために、手動式スタータとして
のりコイル式スタータR1気化器Cの絞升制御系及び減
圧装置りが備えられ、それらについて順次説明する。
のりコイル式スタータR1気化器Cの絞升制御系及び減
圧装置りが備えられ、それらについて順次説明する。
くリコイル式スタータRについて〉
第3図に示すように、リコイル式スタータRは、クラン
ク@1上端のフライホイール24の下面に固設されたリ
ングギヤ25を駆動すべく、クランクケース20に近接
してその前方に設置される。
ク@1上端のフライホイール24の下面に固設されたリ
ングギヤ25を駆動すべく、クランクケース20に近接
してその前方に設置される。
スタータRの基板27はクランクケース20の前面に固
着され、−Cの基板27上にはクランク軸1と平行な支
軸30が立設されており、これにロープリール31が回
転自在に嵌合される。このロープリール31のボス31
aの上部外周にはヘリカルスプライン32を介してピニ
オンギヤ33が摺動自在に嵌合される。このピニオンギ
ヤ33i−If前記す/グギャ25に噛合する作動位置
と、リングギヤ25から下方へ離脱してロープリール3
1の上面に支承される不作動位置との間を移動すること
ができる。
着され、−Cの基板27上にはクランク軸1と平行な支
軸30が立設されており、これにロープリール31が回
転自在に嵌合される。このロープリール31のボス31
aの上部外周にはヘリカルスプライン32を介してピニ
オンギヤ33が摺動自在に嵌合される。このピニオンギ
ヤ33i−If前記す/グギャ25に噛合する作動位置
と、リングギヤ25から下方へ離脱してロープリール3
1の上面に支承される不作動位置との間を移動すること
ができる。
ピニオンギヤ33のボスの外周溝34には挟みばね35
が摩擦係合してピニオンギヤ33に軽い回転抵抗を与え
ており、この扶みばね35は、支@30の上端に設けら
れた回り止め片36に上下方向摺動自在に係合されてい
る。
が摩擦係合してピニオンギヤ33に軽い回転抵抗を与え
ており、この扶みばね35は、支@30の上端に設けら
れた回り止め片36に上下方向摺動自在に係合されてい
る。
ロープリール31の環状のロープ溝37にはスタータロ
ープ38が巻装される。このスタータコープ38の内、
端は該ロープリール31に接続され、その外端はエンジ
ンカバー26前壁の引出し028から外部に引き出され
てロープハンドル39に接続される。
ープ38が巻装される。このスタータコープ38の内、
端は該ロープリール31に接続され、その外端はエンジ
ンカバー26前壁の引出し028から外部に引き出され
てロープハンドル39に接続される。
ロープハンドル39は、前記引出し口2日を画成すべく
エンジンカバー26の前壁に固着したボス29に支承さ
れて、その不作動位置が規制される。
エンジンカバー26の前壁に固着したボス29に支承さ
れて、その不作動位置が規制される。
ロープリール31の下面には、これをスタータロープ3
Bの巻込み方向に付勢するぜんまいばね41が装着され
る。
Bの巻込み方向に付勢するぜんまいばね41が装着され
る。
而して、エンジンEを始動すべく、ロープハンドル39
を髪ってスタータロープ38を牽引すれば、ロープリー
ル31が回転される。その際、ピニオンギヤ33は挟み
ばね35から回転抵抗を受けているので、回転するコー
プリール31はヘリカルスプライン32を介してビニオ
ンギ−733に上向きのスラストを与えることになり、
このスラストによりピニオンギヤ33は上昇してニンジ
ンEのリングギヤ25に噛合する。噛合後にピニオンギ
ヤ33の上昇が抑止されるので、ピニオンギヤ33は挟
みばね35との間に滑りを生じさせつつロープリール3
1と共に回転し、リングギヤ25を駆動する。こうして
クランク軸1はクランキングされ、エンジンEは始動さ
れる。
を髪ってスタータロープ38を牽引すれば、ロープリー
ル31が回転される。その際、ピニオンギヤ33は挟み
ばね35から回転抵抗を受けているので、回転するコー
プリール31はヘリカルスプライン32を介してビニオ
ンギ−733に上向きのスラストを与えることになり、
このスラストによりピニオンギヤ33は上昇してニンジ
ンEのリングギヤ25に噛合する。噛合後にピニオンギ
ヤ33の上昇が抑止されるので、ピニオンギヤ33は挟
みばね35との間に滑りを生じさせつつロープリール3
1と共に回転し、リングギヤ25を駆動する。こうして
クランク軸1はクランキングされ、エンジンEは始動さ
れる。
エンジンEの始動に伴い、今度はリングギヤ25からピ
ニオンギヤ33が駆動されると、ピニオンギヤ33はヘ
リカルスプライン32よつ下向きのスラストを受けて下
降し、リングギヤ25との噛合から解放される。そして
、ロープハンドル39を解放すれば、ロープリール31
はぜんまいばね41の捩り力により逆転してスタータロ
ープ38をロープ溝37に巻込んでいく。
ニオンギヤ33が駆動されると、ピニオンギヤ33はヘ
リカルスプライン32よつ下向きのスラストを受けて下
降し、リングギヤ25との噛合から解放される。そして
、ロープハンドル39を解放すれば、ロープリール31
はぜんまいばね41の捩り力により逆転してスタータロ
ープ38をロープ溝37に巻込んでいく。
く気化器c’y)P2テ制御系について〉興1図に示す
ように、前記操舵ハンドル1γ内には、該ハンドル17
先端に付設されたスロットルグリップ43により回動さ
れるスロットルプーリ44が収容され、このスロットル
プーリ44v′i、/リンダベンド23に吸気マニホー
ルドAfを介して装着された気化器Cのスロットルレバ
ー45に連動装置46を介して接続される。スロットル
ン・−451″i気化器C内の絞弁0弁畑47に連結さ
れており、該レバー45には、それを絞弁の閉弁方向に
付勢する戻しばね48が接続される。
ように、前記操舵ハンドル1γ内には、該ハンドル17
先端に付設されたスロットルグリップ43により回動さ
れるスロットルプーリ44が収容され、このスロットル
プーリ44v′i、/リンダベンド23に吸気マニホー
ルドAfを介して装着された気化器Cのスロットルレバ
ー45に連動装置46を介して接続される。スロットル
ン・−451″i気化器C内の絞弁0弁畑47に連結さ
れており、該レバー45には、それを絞弁の閉弁方向に
付勢する戻しばね48が接続される。
第1図及び第1.・1図において、前記連動装置46は
、20ソトルプーリ44に接続されるワイヤ49と、ス
ロットルレバ−45に接続されるリンク50と、それら
ワイヤ49及びリンク50を相互に連結するレバー集合
体51とより構成され、またレバー集合体51は、エン
ジンカバー26内の固定支持部52 、52’に両端を
回転自在に支承される嘔軸53と、その枢軸53の下部
に固着されてワイヤ49と接続される第2レバー54.
と、同枢細53の上部に固着さnてリンク50と接続さ
れる第2レバー54.とより構成される。したがって、
スロットルプーリ44の回転によりワイヤ49を置引す
れば、第1.第2レバー54..54□が算1図で反時
計方向に回動し、リンク50を牽引してスロットルレバ
−45を絞弁の開き方向に回動することができる。
、20ソトルプーリ44に接続されるワイヤ49と、ス
ロットルレバ−45に接続されるリンク50と、それら
ワイヤ49及びリンク50を相互に連結するレバー集合
体51とより構成され、またレバー集合体51は、エン
ジンカバー26内の固定支持部52 、52’に両端を
回転自在に支承される嘔軸53と、その枢軸53の下部
に固着されてワイヤ49と接続される第2レバー54.
と、同枢細53の上部に固着さnてリンク50と接続さ
れる第2レバー54.とより構成される。したがって、
スロットルプーリ44の回転によりワイヤ49を置引す
れば、第1.第2レバー54..54□が算1図で反時
計方向に回動し、リンク50を牽引してスロットルレバ
−45を絞弁の開き方向に回動することができる。
前記第2レバー542に制御腕55が一体に形成され、
その制御腕55に対応して負圧作動器Vが設置される。
その制御腕55に対応して負圧作動器Vが設置される。
負圧作動器Vはエンジンカバー26内の固定プラケット
56に支持されるI・クランク57と、そのハウジング
57の内部を負王室58と大気室59とに区画するダイ
ヤフラム60と、そのダイヤフラム60に連結され大気
室59を貫通して先端を制御腕55の一側面に対向させ
る作動杆61と、負王室58に縮設されてダイヤフラム
60を大気室59側へ付勢する開弁ばね62とより構成
される。負圧室58は吸気マニホールド、l/内と負圧
導管63を介して連通され、作動杆61は、開弁ばね6
20力を受けると、制御腕55を押動し、前記算2レバ
ー542を絞弁の開き方向に回動するようになっており
、そのときの絞弁開度が所定の始動開度となるように、
ダイヤフラム60はハウジング57の端壁によって変位
量を規制される。
56に支持されるI・クランク57と、そのハウジング
57の内部を負王室58と大気室59とに区画するダイ
ヤフラム60と、そのダイヤフラム60に連結され大気
室59を貫通して先端を制御腕55の一側面に対向させ
る作動杆61と、負王室58に縮設されてダイヤフラム
60を大気室59側へ付勢する開弁ばね62とより構成
される。負圧室58は吸気マニホールド、l/内と負圧
導管63を介して連通され、作動杆61は、開弁ばね6
20力を受けると、制御腕55を押動し、前記算2レバ
ー542を絞弁の開き方向に回動するようになっており
、そのときの絞弁開度が所定の始動開度となるように、
ダイヤフラム60はハウジング57の端壁によって変位
量を規制される。
またダイヤフラム60は、負圧室58に規定値以上の負
圧が導入されると、作動杆61を制御腕55から後退さ
せるように作動する。
圧が導入されると、作動杆61を制御腕55から後退さ
せるように作動する。
く減圧装置りについて〉
第4図に示すように、クランクケース20内にクランク
@1から調時歯車65.66を介して駆動さnるカム軸
67が配設され、このカムL@67の吸気カム67L及
び排気カム67tの回転により吸気弁68 (軍3図)
及び排気弁69を開グすることができる。排気カム67
eと排気弁69の間1fi、)ペット70.プソンユロ
ソド71及びニッカアーム72により連動されて2つ、
吸気系も同様である。
@1から調時歯車65.66を介して駆動さnるカム軸
67が配設され、このカムL@67の吸気カム67L及
び排気カム67tの回転により吸気弁68 (軍3図)
及び排気弁69を開グすることができる。排気カム67
eと排気弁69の間1fi、)ペット70.プソンユロ
ソド71及びニッカアーム72により連動されて2つ、
吸気系も同様である。
上記排気弁69は、エンジンのクランキング時、圧縮行
程において減圧装置りにより僅かに開かれる。
程において減圧装置りにより僅かに開かれる。
その減圧装置りはタペットリフタ73、遠心重錘74及
びばね75とより構成される。タペットリフタ73は、
第1及び第2腕73α、73bよりなるベルクランク形
に形成され、そして排気カム67tK隣接してカム軸6
7側面に軸支76されて、第1腕73αの先端を排気カ
ム67しに隣接してそのベース円より外方へ高さ人だけ
突比させる作動位置と、第1腕73aを前記ベース円の
内方へ没入させる不作動位置との間を揺動し傅る合する
ように設定される。
びばね75とより構成される。タペットリフタ73は、
第1及び第2腕73α、73bよりなるベルクランク形
に形成され、そして排気カム67tK隣接してカム軸6
7側面に軸支76されて、第1腕73αの先端を排気カ
ム67しに隣接してそのベース円より外方へ高さ人だけ
突比させる作動位置と、第1腕73aを前記ベース円の
内方へ没入させる不作動位置との間を揺動し傅る合する
ように設定される。
遠心重錘74ば、カム軸67と一体の前記調時歯車66
の一側面に揺動可能に基端を軸支77される。遠心重錘
74の遊端には、タペットリンタフ3の第2腕73b側
に延びる作動板74dが連設されており、その作動板7
4αに形成された一対の駆動爪78.78の間に前記第
2腕73bの先端に形成された被動爪79が係合される
。したがって、遠心重錘74の揺動により作動板74α
を介してタペットリフタ73を前記作動位置、あるいは
非作動位置へ回動することができ、その作動位置方向へ
遠心重錘74を付勢すべく該重@74にばね75が接続
される。
の一側面に揺動可能に基端を軸支77される。遠心重錘
74の遊端には、タペットリンタフ3の第2腕73b側
に延びる作動板74dが連設されており、その作動板7
4αに形成された一対の駆動爪78.78の間に前記第
2腕73bの先端に形成された被動爪79が係合される
。したがって、遠心重錘74の揺動により作動板74α
を介してタペットリフタ73を前記作動位置、あるいは
非作動位置へ回動することができ、その作動位置方向へ
遠心重錘74を付勢すべく該重@74にばね75が接続
される。
而して、エンジンEの停止状態ないし始動クランキング
状態では、ばね75の作用によりタペットリフタ73は
作動位置に保持され、第1腕73.zO先端を排気カム
67gのベース円より外方へ高さhだけ突出させて℃・
る。したがって、スタータRの作動によりエンジンEが
クランキングされると、排気行程におし・てタペットT
Oは、タペットリフタ73により第1腕73aの突出高
さんだけ押上げられるため、排気弁69は僅かに開弁す
る。
状態では、ばね75の作用によりタペットリフタ73は
作動位置に保持され、第1腕73.zO先端を排気カム
67gのベース円より外方へ高さhだけ突出させて℃・
る。したがって、スタータRの作動によりエンジンEが
クランキングされると、排気行程におし・てタペットT
Oは、タペットリフタ73により第1腕73aの突出高
さんだけ押上げられるため、排気弁69は僅かに開弁す
る。
その結果、エンジンEのシリンダ内の圧縮ガスが排気ポ
ートへ排出されることによりシリンダ内は減圧し、クラ
ンキング荷重の減少が達成される。
ートへ排出されることによりシリンダ内は減圧し、クラ
ンキング荷重の減少が達成される。
エンジンEが完爆することによりカム軸67の回転数が
所定値を超えると、遠心重錘74に働く遠心力がばねγ
5のセット荷重に打勝って遠心重錘74を外方へ揺動し
、これによりタベツ) IJフタγ3を不作動位置へ回
動する。即ち第1腕73αの先端を排気カム67eのベ
ース円から内方へ没入させるので、排気弁69は排気カ
ム67tのみによって通常通り開閉されるようになる。
所定値を超えると、遠心重錘74に働く遠心力がばねγ
5のセット荷重に打勝って遠心重錘74を外方へ揺動し
、これによりタベツ) IJフタγ3を不作動位置へ回
動する。即ち第1腕73αの先端を排気カム67eのベ
ース円から内方へ没入させるので、排気弁69は排気カ
ム67tのみによって通常通り開閉されるようになる。
この実施例の作用を説明すると、エンジンEの始動前、
即ちその停止状態では、負圧作動器Vの負圧室5Bは、
吸気マニホールドAIの内部と同様((大気圧状態にな
っているので、作動杆611/′i開弁ばね62の力を
もって制御腕55を第1図実線示のように規定の位置ま
で押動し、これに伴う第2レバー542の回動によりリ
ンク50を牽引し、気化器Cのスロットルレバー45を
絞弁の始動開度位置まで回動させである。こうして絞弁
はアイドル開度より若干大きい始動開度に保持される。
即ちその停止状態では、負圧作動器Vの負圧室5Bは、
吸気マニホールドAIの内部と同様((大気圧状態にな
っているので、作動杆611/′i開弁ばね62の力を
もって制御腕55を第1図実線示のように規定の位置ま
で押動し、これに伴う第2レバー542の回動によりリ
ンク50を牽引し、気化器Cのスロットルレバー45を
絞弁の始動開度位置まで回動させである。こうして絞弁
はアイドル開度より若干大きい始動開度に保持される。
そこで、エンジンEを始動すべく、スタータRを操作し
てエンジンEをクランキングすれば、吸気弁68が閉じ
ないうちに、減圧装置りにより排気弁69が開かれても
、スロットルグリップ43を何等操作せずに、気化器C
からニンジンEへ濃厚且つ充分な量の混合気を供給し、
ニンジンEを速そかに完爆させることができる。
てエンジンEをクランキングすれば、吸気弁68が閉じ
ないうちに、減圧装置りにより排気弁69が開かれても
、スロットルグリップ43を何等操作せずに、気化器C
からニンジンEへ濃厚且つ充分な量の混合気を供給し、
ニンジンEを速そかに完爆させることができる。
ニンジンEの完爆に伴(・吸気マニホールドM内の吸気
負圧が所定値以上に上昇すると、その負圧が負圧導管6
3を通して負圧作動器Ilの負圧室58に導入されるの
で、ダイヤフラム60は開弁ばね62の力に抗して負王
室58側に引き寄せられ、作動杆61を制御腕55から
後退させる。その結果、スロットルレバー45は戻しば
ね48の力により絞弁のアイドル開度位置へ復帰するこ
とができる。
負圧が所定値以上に上昇すると、その負圧が負圧導管6
3を通して負圧作動器Ilの負圧室58に導入されるの
で、ダイヤフラム60は開弁ばね62の力に抗して負王
室58側に引き寄せられ、作動杆61を制御腕55から
後退させる。その結果、スロットルレバー45は戻しば
ね48の力により絞弁のアイドル開度位置へ復帰するこ
とができる。
C9発明の効果
以上のように本発明に上れば、エンジンに装着される気
化器の絞弁に負圧作動器を連結し、その負圧作動器は、
絞弁より下流の吸気負圧を導入する負圧室を有し、該室
の導入負圧が所定値未満のとぎには絞弁をアイドル開度
より若干大す℃・始動開度に開き、導入負圧が所定値以
上にな8と絞弁のアイドル開度への復帰を許容するよう
に構成されるので、エンジンの始動時には気化器の絞弁
を始動開度に保持し続けることができ、したがって減圧
装置の作動にも拘らず濃厚且つ充分な量の混合気をエン
ジンに供給し、その始動性を高めることができる。そし
て、始動後は絞弁の拘束を自動的に解除し、アイドル開
度への復帰を許容するので、エンジンが始動するまでの
間、絞弁の手動操作は全く不要である。
化器の絞弁に負圧作動器を連結し、その負圧作動器は、
絞弁より下流の吸気負圧を導入する負圧室を有し、該室
の導入負圧が所定値未満のとぎには絞弁をアイドル開度
より若干大す℃・始動開度に開き、導入負圧が所定値以
上にな8と絞弁のアイドル開度への復帰を許容するよう
に構成されるので、エンジンの始動時には気化器の絞弁
を始動開度に保持し続けることができ、したがって減圧
装置の作動にも拘らず濃厚且つ充分な量の混合気をエン
ジンに供給し、その始動性を高めることができる。そし
て、始動後は絞弁の拘束を自動的に解除し、アイドル開
度への復帰を許容するので、エンジンが始動するまでの
間、絞弁の手動操作は全く不要である。
図面は本発明を船外機のエンジンに適用した一実施例を
示すもので、第1図はエンジン部の一部破断乎面図、第
1A図は第1図の要部の拡大縦断側面図、第2図は船外
機の側面図、第3図はニンジン部の縦断側面図、第4図
は第3図のIV−IV線断面図、第5図Fi第4図の減
圧装置の拡大平面区、第6図は第5図のVT−Vl線断
面図、第7図は第5図の■矢視図、第8図は第7図のV
l−ν■線断面図である。 C・・・気化器、D・・減圧装置、E・・エンン/1.
V・・吸気マニホールド、R・・・手動式スタータとし
てのりコイル式スタータ、V・−・負圧作動器1・・・
クランク軸、43・・・スロットルグリップ、45・・
スロットルレバー、55・・・Fi制御腕、 57・
・・ハウジング、58・−・負圧室、59・・大気室、
60・・・ダイヤフラム、61・・・作動杆、62・・
・開弁ばね、63・・・負圧導管、67・・・カム軸、
67乙・・・吸気カム、67e・・・排気カム、68・
・・吸気弁、69・・・排fi弁、70・・・タペット
、71・・・ブソ7ユロツド、72・・・ロッカアーム
、73・・・タペットリフタ、74・・・遠心重錘、7
5・・・ばね、T8・・・駆動爪、79・・・被動爪 特許出原人 木田技研工業殊式会社 第7図 φ≠ 第8図 第5図 ・ 第6図 ′
示すもので、第1図はエンジン部の一部破断乎面図、第
1A図は第1図の要部の拡大縦断側面図、第2図は船外
機の側面図、第3図はニンジン部の縦断側面図、第4図
は第3図のIV−IV線断面図、第5図Fi第4図の減
圧装置の拡大平面区、第6図は第5図のVT−Vl線断
面図、第7図は第5図の■矢視図、第8図は第7図のV
l−ν■線断面図である。 C・・・気化器、D・・減圧装置、E・・エンン/1.
V・・吸気マニホールド、R・・・手動式スタータとし
てのりコイル式スタータ、V・−・負圧作動器1・・・
クランク軸、43・・・スロットルグリップ、45・・
スロットルレバー、55・・・Fi制御腕、 57・
・・ハウジング、58・−・負圧室、59・・大気室、
60・・・ダイヤフラム、61・・・作動杆、62・・
・開弁ばね、63・・・負圧導管、67・・・カム軸、
67乙・・・吸気カム、67e・・・排気カム、68・
・・吸気弁、69・・・排fi弁、70・・・タペット
、71・・・ブソ7ユロツド、72・・・ロッカアーム
、73・・・タペットリフタ、74・・・遠心重錘、7
5・・・ばね、T8・・・駆動爪、79・・・被動爪 特許出原人 木田技研工業殊式会社 第7図 φ≠ 第8図 第5図 ・ 第6図 ′
Claims (1)
- エンジンをクランキングするための手動式スタータと、
エンジンのクランキング時にシリンダ内を減圧すべく排
気弁を開くように作動する減圧装置とを備えたエンジン
の始動装置において、エンジンに装着される気化器の絞
弁に負圧作動器を連結し、その負圧作動器は、前記絞弁
より下流の吸気負圧を導入する負圧室を有し、該室の導
入負圧が所定値未満のときには前記絞弁をアイドル開度
より若干大きい始動開度に開き、前記導入負圧が所定値
以上になると前記絞弁のアイドル開度への復帰を許容す
るように構成されることを特徴とする、エンジンの始動
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20256284A JPS6181529A (ja) | 1984-09-27 | 1984-09-27 | エンジンの始動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20256284A JPS6181529A (ja) | 1984-09-27 | 1984-09-27 | エンジンの始動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6181529A true JPS6181529A (ja) | 1986-04-25 |
Family
ID=16459546
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20256284A Pending JPS6181529A (ja) | 1984-09-27 | 1984-09-27 | エンジンの始動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6181529A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2631388A1 (fr) * | 1988-05-13 | 1989-11-17 | Weber Srl | Carburateur avec starter automatique pour moteur a combustion interne |
| FR2748521A1 (fr) * | 1996-05-09 | 1997-11-14 | Stihl Andreas | Moteur a combustion interne, en particulier a deux temps, pour machine outil se conduisant a la main |
| CN106401689A (zh) * | 2015-07-27 | 2017-02-15 | 三阳工业股份有限公司 | 具双减压装置的引擎 |
-
1984
- 1984-09-27 JP JP20256284A patent/JPS6181529A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2631388A1 (fr) * | 1988-05-13 | 1989-11-17 | Weber Srl | Carburateur avec starter automatique pour moteur a combustion interne |
| FR2748521A1 (fr) * | 1996-05-09 | 1997-11-14 | Stihl Andreas | Moteur a combustion interne, en particulier a deux temps, pour machine outil se conduisant a la main |
| CN106401689A (zh) * | 2015-07-27 | 2017-02-15 | 三阳工业股份有限公司 | 具双减压装置的引擎 |
| CN106401689B (zh) * | 2015-07-27 | 2021-06-01 | 三阳工业股份有限公司 | 具双减压装置的引擎 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA1098398A (en) | Automatic fuel priming system | |
| US6082336A (en) | Fuel pump arrangement for engine | |
| JPH11159371A (ja) | 直接筒内噴射式エンジン | |
| US3906911A (en) | Fast idle assembly for carburetors having automatic choke | |
| JPH08326606A (ja) | エンジン始動制御装置 | |
| JP2000227064A (ja) | 船外機用エンジンのデコンプ装置 | |
| US4217796A (en) | Compression reducing system for an internal combustion engine | |
| JPH10157693A (ja) | 船外機 | |
| JPS6181529A (ja) | エンジンの始動装置 | |
| JPH11247664A (ja) | 船外機 | |
| JPH0385348A (ja) | エンジンの燃料増量装置 | |
| US2097409A (en) | Throttle control for internal combustion engines | |
| US6017254A (en) | Cowling for outboard motor | |
| US6000370A (en) | Compression release mechanism for an internal combustion engine | |
| JPS6181530A (ja) | エンジンの始動装置 | |
| KR930005154B1 (ko) | 내연 기관용 조속기 | |
| JPS60162057A (ja) | 船外機 | |
| JPS6181528A (ja) | エンジンの始動装置 | |
| US1982114A (en) | Controlling mechanism for internal combustion engines | |
| JP2002115518A (ja) | エンジンのデコンプ構造 | |
| JPH10159532A (ja) | 船外機 | |
| JPH0734213Y2 (ja) | 汎用エンジン用スタ−タ装置 | |
| GB591675A (en) | Improvements in or relating to controls for internal combustion engines | |
| JPS5810159A (ja) | 内燃機関の始動時減圧装置 | |
| JPS61175259A (ja) | ダイヤフラム型気化器付き内燃機関 |