JPS6181706A - 播種機における非播種個所表示装置 - Google Patents
播種機における非播種個所表示装置Info
- Publication number
- JPS6181706A JPS6181706A JP20450484A JP20450484A JPS6181706A JP S6181706 A JPS6181706 A JP S6181706A JP 20450484 A JP20450484 A JP 20450484A JP 20450484 A JP20450484 A JP 20450484A JP S6181706 A JPS6181706 A JP S6181706A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- soil
- covering
- sowing
- seeding
- seeds
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Fertilizing (AREA)
- Sowing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
〔従来の技術〕
例えば、湛水土中直播機としては、実公昭59−158
51号公報で示す工うに、作溝器にエフ形成さrt7H
鳩&溝に、渣種装置にエフ種子を繰出し播種し、播種罠
直による檀fの繰出しミスを感知する感知センサと、セ
ンサによる種子の繰出しミスの感知時にff:10部材
にエフ?′FIfJせしめらnて田面にマークを付ける
マーカとt備えtものがある。
51号公報で示す工うに、作溝器にエフ形成さrt7H
鳩&溝に、渣種装置にエフ種子を繰出し播種し、播種罠
直による檀fの繰出しミスを感知する感知センサと、セ
ンサによる種子の繰出しミスの感知時にff:10部材
にエフ?′FIfJせしめらnて田面にマークを付ける
マーカとt備えtものがある。
上記直播機でに、別途、マーカを備えなければならず、
七の分コスト^IICなると共に、種子の繰出しミスが
あつt場合も、作溝器にエフ形戊さルを播a溝が覆土部
材にエフ覆土さnるので、後で播゛捌されなかった個所
VC?il1足的に播種して人体を防止する作業、所謂
、補足播き七行う場合に框、播種溝trrたに形成しな
けnばならず、甚だ不便であつto 本発明ニ、構造の簡素化によるコストダウ/l−図るこ
とかでさると共に、補足播@も容易に行える播糧磯にお
ける非播橿個所表示装置を提供することを目的とする。
七の分コスト^IICなると共に、種子の繰出しミスが
あつt場合も、作溝器にエフ形戊さルを播a溝が覆土部
材にエフ覆土さnるので、後で播゛捌されなかった個所
VC?il1足的に播種して人体を防止する作業、所謂
、補足播き七行う場合に框、播種溝trrたに形成しな
けnばならず、甚だ不便であつto 本発明ニ、構造の簡素化によるコストダウ/l−図るこ
とかでさると共に、補足播@も容易に行える播糧磯にお
ける非播橿個所表示装置を提供することを目的とする。
上記目的を達成する九めに、本発明の特徴とする処は、
覆土部材α呻t1覆土作用を行う覆土位置と・覆土作用
を行わない非覆土位置とに位置変更自在とし、播種製t
itoolK!る種子の正常繰出し時に覆土部材ten
t覆土位置とし且つ感知セ/す圓による種子の繰出しミ
スの感知時に覆土部材(I四を非覆土立直とする変更手
段)′rIk11Mえ電点にある。
覆土部材α呻t1覆土作用を行う覆土位置と・覆土作用
を行わない非覆土位置とに位置変更自在とし、播種製t
itoolK!る種子の正常繰出し時に覆土部材ten
t覆土位置とし且つ感知セ/す圓による種子の繰出しミ
スの感知時に覆土部材(I四を非覆土立直とする変更手
段)′rIk11Mえ電点にある。
本発明に工れば、播種作業時には1作溝器(14)によ
り形成さf’L7’j播徨溝−に播種溝猥置叫η1ら種
子か繰出し播種される。
り形成さf’L7’j播徨溝−に播種溝猥置叫η1ら種
子か繰出し播種される。
上記の場合において、1樵艮置1101から種子が正常
に繰出されている時には、覆土部材Hに覆土位@Tic
あって、種子に対して覆土作用上行う。
に繰出されている時には、覆土部材Hに覆土位@Tic
あって、種子に対して覆土作用上行う。
又、上記の場合において、播S装置1101にぶる種子
の繰出しミスがめつt時にμ、感知センサ囲にエフこn
が感知嘔れ、変更中RJ7)により、覆土部材−が非覆
土位置と嘔ルて、覆土部材Hμ覆土作用を行わず、覆土
さrLなかった播種溝−が非瘉植個所として表示名几る
。
の繰出しミスがめつt時にμ、感知センサ囲にエフこn
が感知嘔れ、変更中RJ7)により、覆土部材−が非覆
土位置と嘔ルて、覆土部材Hμ覆土作用を行わず、覆土
さrLなかった播種溝−が非瘉植個所として表示名几る
。
以下、本発明を湛水土中直播機に通用し九−実施91を
図面に基き説明丁nば、湛水土中直播機+11μ水田走
行用移+y1機体i21 k ’fE L s該穢不(
2]に・エンジン+31 、ミッションケース(41、
ミッションケース(4)の左右両1111&c配直さr
t7’q一対のmaケースta+等から成る。
図面に基き説明丁nば、湛水土中直播機+11μ水田走
行用移+y1機体i21 k ’fE L s該穢不(
2]に・エンジン+31 、ミッションケース(41、
ミッションケース(4)の左右両1111&c配直さr
t7’q一対のmaケースta+等から成る。
機体F21からaハフドル16)が後方に延設さnると
共に、伝初ケース(llI+ を介して左右一対の駆前
輪(7)が上下位置調整自在に備えらルている。
共に、伝初ケース(llI+ を介して左右一対の駆前
輪(7)が上下位置調整自在に備えらルている。
+81j)フロートで、礁体−21下腹部に読暫さルて
いる口 (9)に播種ユニットで、移fl機体−2JO後万で左
右方向に等間隔で複数配設さルている。播種ユニット(
9)μ、播種装置11Q e、感知セ/すtil+ ト
、フロート四と、ブラケット贈と、作溝器圓と、第1・
第2慢上部材詞端と、変更手段として例示するンレノイ
ド句等から成る。
いる口 (9)に播種ユニットで、移fl機体−2JO後万で左
右方向に等間隔で複数配設さルている。播種ユニット(
9)μ、播種装置11Q e、感知セ/すtil+ ト
、フロート四と、ブラケット贈と、作溝器圓と、第1・
第2慢上部材詞端と、変更手段として例示するンレノイ
ド句等から成る。
播樵装置uolμ、種籾等の種子を貯留する種子タンク
賭ト、エンジン+31 D%ら後方に延出さrLt駆幼
@四等を介して駆初嘔n′c檀子タンクα〜内の種子を
繰出し播種する繰出しロール鋳と、繰出しロール2Qか
ら繰出さn、7ta子を地面へ導く左右一対の案内ホー
スの等η為ら収る。
賭ト、エンジン+31 D%ら後方に延出さrLt駆幼
@四等を介して駆初嘔n′c檀子タンクα〜内の種子を
繰出し播種する繰出しロール鋳と、繰出しロール2Qか
ら繰出さn、7ta子を地面へ導く左右一対の案内ホー
スの等η為ら収る。
感知センサ(11)μ案内ホース■の下部に備えらnで
、繰出しロール渕による種子のIII!、出しミス?感
知する。
、繰出しロール渕による種子のIII!、出しミス?感
知する。
フロート(Illは、種子夕/りuaの下刃で、支愕ア
ーム固下″4部に左方方向の支軸A廻りに揺初自在に取
付けら几ている。フロート11すμ、前部IC泣這する
頭部九と、頭部!!4の左右方向中央111ら後方に一
体に延設さn、7’5本犀部囚と、頭部2弔の左右両I
11端部ルら後方に一不に延設さnて本犀部囚と左方方
向に関して対同する一対の付設品頌とから収り、本不部
四と付設都β間に、抜刀に開口する凹段部27)が形成
さnて、凹設部面の前端部内に案内ホース(21+■下
:Js部が配設さ几て、支持アーム(2)に取付部材(
ハ)を介して固設さnている。又、′X渾@aSの側孔
における後部は、前部エフ内側刃に紋付状に凹入さnて
、凹入部ムが形成さルでいる。
ーム固下″4部に左方方向の支軸A廻りに揺初自在に取
付けら几ている。フロート11すμ、前部IC泣這する
頭部九と、頭部!!4の左右方向中央111ら後方に一
体に延設さn、7’5本犀部囚と、頭部2弔の左右両I
11端部ルら後方に一不に延設さnて本犀部囚と左方方
向に関して対同する一対の付設品頌とから収り、本不部
四と付設都β間に、抜刀に開口する凹段部27)が形成
さnて、凹設部面の前端部内に案内ホース(21+■下
:Js部が配設さ几て、支持アーム(2)に取付部材(
ハ)を介して固設さnている。又、′X渾@aSの側孔
における後部は、前部エフ内側刃に紋付状に凹入さnて
、凹入部ムが形成さルでいる。
ブラケット賎μ、前板闘と左右一対Oga板3カとから
取る平面視門形状で、本体部囚の後部に固設さルている
。前板!311の左右方向甲央跪に框、前方に突出する
左右一対の支持板(至)が固設さルて、該支持板(至)
が′5L待アーム四下瑞部に支軸(2)を介して枢支嘔
ルている。′&陶板鵠後部隠、本不部四の後部の@境部
に立設さnている。
取る平面視門形状で、本体部囚の後部に固設さルている
。前板!311の左右方向甲央跪に框、前方に突出する
左右一対の支持板(至)が固設さルて、該支持板(至)
が′5L待アーム四下瑞部に支軸(2)を介して枢支嘔
ルている。′&陶板鵠後部隠、本不部四の後部の@境部
に立設さnている。
作溝器α4はフロートQり下面に固設さルて、播種溝@
を形成するもので、左右一対の側板諏から成直し、両側
根釧の前後方向中途品が恢万に向うに従って次県に開拡
嘔ルて、ai:渾部鑓と何設部@の前端部下方に位置し
、その後部側が凹設部面の前部側両側で平行に対向1て
おり、播種(1!@円に末日ホース−から種子が繰出し
播徳嘔nる。
を形成するもので、左右一対の側板諏から成直し、両側
根釧の前後方向中途品が恢万に向うに従って次県に開拡
嘔ルて、ai:渾部鑓と何設部@の前端部下方に位置し
、その後部側が凹設部面の前部側両側で平行に対向1て
おり、播種(1!@円に末日ホース−から種子が繰出し
播徳嘔nる。
第1覆土部材u51μ、作溝器α少の外側の側板調後刀
にあって、付設都舘下面に固設さル、繰出し渣糧さn、
7を種子に、第1段階の少量の覆土を行う。
にあって、付設都舘下面に固設さル、繰出し渣糧さn、
7を種子に、第1段階の少量の覆土を行う。
第2榎±部材Hに、第1榎±部材倶5)に対して、左右
方図に関して播種さルた種子tiむ工うにして配置さn
ると共に、第1譲士部材1.15)工9も抜刀に泣直し
、第1覆土部材J51vc工9覆土さnk徨子に対して
、第1gi士部材呻Vc=る覆土量エクも大量の覆土量
で、第2段階の最終的な覆土を行う。
方図に関して播種さルた種子tiむ工うにして配置さn
ると共に、第1譲士部材1.15)工9も抜刀に泣直し
、第1覆土部材J51vc工9覆土さnk徨子に対して
、第1gi士部材呻Vc=る覆土量エクも大量の覆土量
で、第2段階の最終的な覆土を行う。
累2ef−f:Ml(llrハその基端部でブラケット
a3の洪1j板34の前後方図中途都に、左右方図の支
軸側を介して上下揺切自圧に枢支さルて、第1図の実線
で示す工りに、土中に沈込んで覆土作用を行う覆土位置
と、該図の仮想線で示す二うに、±ρ1ら浮上って覆土
作用を行わない非覆土位置とVC位置変更自圧とさnて
いる。第2覆土部材川μ凹入部−)の外陶万Vc位置す
る。
a3の洪1j板34の前後方図中途都に、左右方図の支
軸側を介して上下揺切自圧に枢支さルて、第1図の実線
で示す工りに、土中に沈込んで覆土作用を行う覆土位置
と、該図の仮想線で示す二うに、±ρ1ら浮上って覆土
作用を行わない非覆土位置とVC位置変更自圧とさnて
いる。第2覆土部材川μ凹入部−)の外陶万Vc位置す
る。
ソレノイド271μ、ブラケットα3の& fill板
・31の前後方同略中矢部に外聞万突出状に固設嘔ルて
いる。
・31の前後方同略中矢部に外聞万突出状に固設嘔ルて
いる。
ソレノイドよημ、図示省略し友弾機にエフ下方に付勢
さn、7i(浄fleβηを有し、該作切軸錆が連結部
材381を介して第2覆土部材αQの前後方図中途部に
連結さルている。ソレノイドJημ、センサ1111
ト、電源部とに接続さル、播種ij [110)による
種子の正常繰出し時にμ、通電されず、第2猿士部材−
は覆土位置に維持さnる。又、ンレノイド功μ感知セン
サ(11)による種子の繰出しミスの感知時VCニ、通
電さnて、第2覆土部材(IIt−非覆土位置とする0
電源にQは、播種エニット(9)や移lF1機体−2)
の適所に備えられる。
さn、7i(浄fleβηを有し、該作切軸錆が連結部
材381を介して第2覆土部材αQの前後方図中途部に
連結さルている。ソレノイドJημ、センサ1111
ト、電源部とに接続さル、播種ij [110)による
種子の正常繰出し時にμ、通電されず、第2猿士部材−
は覆土位置に維持さnる。又、ンレノイド功μ感知セン
サ(11)による種子の繰出しミスの感知時VCニ、通
電さnて、第2覆土部材(IIt−非覆土位置とする0
電源にQは、播種エニット(9)や移lF1機体−2)
の適所に備えられる。
次に作用を説明する。水田圃場で湛水土中直播する際に
は、湛水土中直播機Fi+ ’2 ffi III]輸
(7)に工っで走行させると共に、各播種ユニット(9
)における繰出しロール田を回転駆切さぜる。すると、
各播種ユニットt9+ において、フロートuりがaI
i]に追従し乍ら指切し、作溝器α4が所定深さの播種
溝(ロ)を形成し、七の播a溝曽に、繰出しロール誼か
ら案内ホースc2n2介して種子が繰出し播種さルる。
は、湛水土中直播機Fi+ ’2 ffi III]輸
(7)に工っで走行させると共に、各播種ユニット(9
)における繰出しロール田を回転駆切さぜる。すると、
各播種ユニットt9+ において、フロートuりがaI
i]に追従し乍ら指切し、作溝器α4が所定深さの播種
溝(ロ)を形成し、七の播a溝曽に、繰出しロール誼か
ら案内ホースc2n2介して種子が繰出し播種さルる。
セして、この播種さrL九種子に対して、第1覆土部材
呻がまず、第1段階の少量の債±を行なう。
呻がまず、第1段階の少量の債±を行なう。
セして、この場合には、繰出しロール渕から種子が正常
に繰出さルでいるので、@22榎±材川に、第1図の実
線で示す工りに覆土位置VCある口従って、第1譲士部
材卸)に=り覆土さrL71c機子に河して、第2覆土
部拐α四が第2段階の最終的な大量の櫃土?行ない、播
種床さ?所定の深さとする。
に繰出さルでいるので、@22榎±材川に、第1図の実
線で示す工りに覆土位置VCある口従って、第1譲士部
材卸)に=り覆土さrL71c機子に河して、第2覆土
部拐α四が第2段階の最終的な大量の櫃土?行ない、播
種床さ?所定の深さとする。
又、上記の場合において、繰出しロール頌による種その
繰出しミスがあると、感知センナ(11)がこルを感知
して、ソレノイド同を浄切さぜ、第2櫃士部材αl−繰
出しミスの時だけ第1図の仮想線で示す非覆土位置とす
る。
繰出しミスがあると、感知センナ(11)がこルを感知
して、ソレノイド同を浄切さぜ、第2櫃士部材αl−繰
出しミスの時だけ第1図の仮想線で示す非覆土位置とす
る。
従って、上記の際には、第2覆土gluQによる陵士咋
用μ行わnず、播種溝例に対してμ、第1榎±部材誹り
にLる少量の覆土が行わrしただけで放置さルるので、
この放置嘔rLt播種溝例を非播種個所として容易に認
識できる。
用μ行わnず、播種溝例に対してμ、第1榎±部材誹り
にLる少量の覆土が行わrしただけで放置さルるので、
この放置嘔rLt播種溝例を非播種個所として容易に認
識できる。
又、非播種個所である播種溝曽には第1覆土部材J51
Vc=9少量の覆土がなさルているだけなので、恢で
補足播きを行う場合に、上記播棟溝曽にそのまま補足博
きt行えば工く、新友に播種溝を形成せずとt工いので
、補足播きを容易に行える。
Vc=9少量の覆土がなさルているだけなので、恢で
補足播きを行う場合に、上記播棟溝曽にそのまま補足博
きt行えば工く、新友に播種溝を形成せずとt工いので
、補足播きを容易に行える。
尚、実施列でに、第2積士部材のみ、曖士泣直と非覆土
位置とに位置変更さぜるLうにしたが、巣l覆土部材も
上記の工うに位置変更させる工うにしても工い〇 又、実施ガぼ、本発明を湯水土中直播機に適用しtもの
であるが、本発明に、七の他の播a磯に対しても適用可
能である。
位置とに位置変更さぜるLうにしたが、巣l覆土部材も
上記の工うに位置変更させる工うにしても工い〇 又、実施ガぼ、本発明を湯水土中直播機に適用しtもの
であるが、本発明に、七の他の播a磯に対しても適用可
能である。
以上詳述し九ぶうに、本発明隠播穐装置による種子の繰
出しミスがあう九際にμ、諷士部材VCエク、播種溝に
対して覆土作用が行わnず、放置さnるので、この放置
さルを播種溝を非播種個所として容易に認識できるので
あり、従って、本発明にエルば別途マーカを備えること
なく、容易に非播種個所を表示でき、maの簡素化によ
るコストダウンを図ることかでさる。又、非播種個所で
ある播種溝にμ、覆土部材にLる覆土作用が行わルない
ので、上記播種溝に頁接浦足渣@を行うことができ、新
7’jlC播種溝を形成せずとも工いので、補足播きを
容易に行うことができる。不発明に上記利点?有し、夷
壱大である。
出しミスがあう九際にμ、諷士部材VCエク、播種溝に
対して覆土作用が行わnず、放置さnるので、この放置
さルを播種溝を非播種個所として容易に認識できるので
あり、従って、本発明にエルば別途マーカを備えること
なく、容易に非播種個所を表示でき、maの簡素化によ
るコストダウンを図ることかでさる。又、非播種個所で
ある播種溝にμ、覆土部材にLる覆土作用が行わルない
ので、上記播種溝に頁接浦足渣@を行うことができ、新
7’jlC播種溝を形成せずとも工いので、補足播きを
容易に行うことができる。不発明に上記利点?有し、夷
壱大である。
図面μ本発明の一実施例を示し、巣1図μ髪部の側面図
、巣2図に全体側面図、第3図に装部の平面図である。 Tl)・・・湯水土中直播機(fi徨機)、+91・・
・播種ユニット、叫・・・播株装置% tul・・・感
知センサ、α淘・・・フロート、α4・・・作溝器、f
Jaua・・・第1・第2覆土部材、Jη・・・ソレノ
イド(変更手段)、徊・・・播檎昇、鴎・・・電担。
、巣2図に全体側面図、第3図に装部の平面図である。 Tl)・・・湯水土中直播機(fi徨機)、+91・・
・播種ユニット、叫・・・播株装置% tul・・・感
知センサ、α淘・・・フロート、α4・・・作溝器、f
Jaua・・・第1・第2覆土部材、Jη・・・ソレノ
イド(変更手段)、徊・・・播檎昇、鴎・・・電担。
Claims (1)
- 1、作溝器(14)により形成された播種溝(34)に
、播種装置(10)により種子を繰出し播種し、播種さ
れた種子を覆土部材(16)により覆土し、播種装置(
10)による種子の繰出しミスを感知する感知センサ(
11)を備えた播種機において、覆土部材(16)を、
覆土作用を行う覆土位置と、覆土作用を行わない非覆土
位置とに位置変更自在とし、播種装置(10)による種
子の正常繰出し時に覆土部材(16)を覆土装置とし且
つ感知センサ(11)による種子の繰出しミスの感知時
に覆土部材(16)を非覆土位置とする変更手段(17
)を備えたことを特徴とする播種機における非播種個所
表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20450484A JPS6181706A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | 播種機における非播種個所表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20450484A JPS6181706A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | 播種機における非播種個所表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6181706A true JPS6181706A (ja) | 1986-04-25 |
Family
ID=16491622
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20450484A Pending JPS6181706A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | 播種機における非播種個所表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6181706A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6449008U (ja) * | 1987-09-18 | 1989-03-27 |
-
1984
- 1984-09-28 JP JP20450484A patent/JPS6181706A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6449008U (ja) * | 1987-09-18 | 1989-03-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| DE69602816D1 (de) | Ziehbares landwirtschaftliches gerät | |
| SE8700681D0 (sv) | Anordning vid kombisamaskin for utsede och handelsgodsel | |
| CN102170769A (zh) | 用于控制播种机的系统和方法 | |
| US4116139A (en) | Cold flow liquid vapor shoe | |
| JPS6181706A (ja) | 播種機における非播種個所表示装置 | |
| IE45267L (en) | Machine for depositing seeds and fertiliser | |
| JP3783739B2 (ja) | 播種機の作溝装置 | |
| JP2005143385A (ja) | 整地具を備えた播種機 | |
| JPH0726885Y2 (ja) | は種用シート | |
| JPS6016514A (ja) | 水田直播機における条間用マ−カ装置 | |
| WO2025045358A1 (en) | Seeding machine with cartesian positioning of seeding tools for precision seeding | |
| PL338175A1 (en) | Multiple-function agricultural machine for soil tillage and sowing operations | |
| JPS606115A (ja) | 施肥装置付田植機 | |
| CA2438271A1 (en) | Liquid distribution apparatus for distributing liquid into a seed furrow | |
| JPS5911609U (ja) | 施肥装置付き田植機 | |
| JPH0335050Y2 (ja) | ||
| JPS6451007A (en) | Side-levee fertilizing apparatus of direct sowing vehicle for flooded paddy field | |
| Sturz et al. | Direct drilling of sugar beet (Bern vulgaris L.) into a cover crop: effects on soil physical conditions and crop establishment.., 169 Selles, F., see Nasr, HM et al. Singh. H. and Singh. KP Effect of plant residue and fertilizer on grain yield of dryland rice under reduced tillage cultivation I 15 | |
| JPH01179613A (ja) | 水田作業機における施肥装置 | |
| JPS6036022U (ja) | 施肥装置付き田植機 | |
| JPS5832915U (ja) | 自走形乗用移植機 | |
| JPH01142609U (ja) | ||
| JPS61111606A (ja) | 播種機等の作溝装置 | |
| JPS6227063Y2 (ja) | ||
| JPS646643Y2 (ja) |