JPS6182033A - 温度補償油圧緩衝器 - Google Patents
温度補償油圧緩衝器Info
- Publication number
- JPS6182033A JPS6182033A JP18516884A JP18516884A JPS6182033A JP S6182033 A JPS6182033 A JP S6182033A JP 18516884 A JP18516884 A JP 18516884A JP 18516884 A JP18516884 A JP 18516884A JP S6182033 A JPS6182033 A JP S6182033A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- piston
- leaf valve
- nut
- oil
- temperature
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16F—SPRINGS; SHOCK-ABSORBERS; MEANS FOR DAMPING VIBRATION
- F16F9/00—Springs, vibration-dampers, shock-absorbers, or similarly-constructed movement-dampers using a fluid or the equivalent as damping medium
- F16F9/32—Details
- F16F9/50—Special means providing automatic damping adjustment, i.e. self-adjustment of damping by particular sliding movements of a valve element, other than flexions or displacement of valve discs; Special means providing self-adjustment of spring characteristics
- F16F9/52—Special means providing automatic damping adjustment, i.e. self-adjustment of damping by particular sliding movements of a valve element, other than flexions or displacement of valve discs; Special means providing self-adjustment of spring characteristics in case of change of temperature
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Fluid-Damping Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は、減衰力をリーフバルブの撓みによって発生さ
せるよ51CLだ温度補償油圧緩衝器に関するものであ
る。
せるよ51CLだ温度補償油圧緩衝器に関するものであ
る。
(ロ)従来の技術
この種の油圧緩衝器としては、たとえば従来から第2図
に示すようなものが知られている。すなわち同図におい
て、符号1はピストンロッドで、このピストンロッド1
の小径部1aKはバルブ押え2.ピストン3およびリー
フバルブ4が順次嵌゛め込まれており、これら部材はナ
ツト5を介して前記ピストンロッド1の小径部1aに装
着された構造となっている。また、前記パルプ押え2の
本体部2aの外周部にはチェックパルプ6が嵌合装着さ
れていると共に、該チェックパルプ6とパルプ押え2の
7279部2bとの間にはスプリング7が介装されてお
り、該スプリング70弾性によってチェックバルブ6は
常時ピストン3側′へ押圧伺勢された構成となっている
。
に示すようなものが知られている。すなわち同図におい
て、符号1はピストンロッドで、このピストンロッド1
の小径部1aKはバルブ押え2.ピストン3およびリー
フバルブ4が順次嵌゛め込まれており、これら部材はナ
ツト5を介して前記ピストンロッド1の小径部1aに装
着された構造となっている。また、前記パルプ押え2の
本体部2aの外周部にはチェックパルプ6が嵌合装着さ
れていると共に、該チェックパルプ6とパルプ押え2の
7279部2bとの間にはスプリング7が介装されてお
り、該スプリング70弾性によってチェックバルブ6は
常時ピストン3側′へ押圧伺勢された構成となっている
。
また、前記ピストン6には伸び工程のときに油が通る第
1の油通路3aと、該第1の油通路3aより更に外周側
に位置しかつ圧縮工程のときに油が通る第2の油通路5
bとが形成されており、前記第1の油通路3aはその下
端側をリーフバルブ4によって閉塞され、かつ前記第2
の油通路3bはその上端側をチェックバルブ乙によって
閉塞すれた〒造となっている。さらに前記ピストン3の
下1tlll Itてはメインバルブ8が配設されてい
ると共に、該′イ、で′< /y 7’ 8 (7)、
7う7″部8°とす7ト50下端7ランシ部5aとの
間にはスプリング8bが介装されており、これによって
メインバルブ8を介してリーフバルブ4を常時ピストン
6側へ抑圧付勢した構造となっている。
1の油通路3aと、該第1の油通路3aより更に外周側
に位置しかつ圧縮工程のときに油が通る第2の油通路5
bとが形成されており、前記第1の油通路3aはその下
端側をリーフバルブ4によって閉塞され、かつ前記第2
の油通路3bはその上端側をチェックバルブ乙によって
閉塞すれた〒造となっている。さらに前記ピストン3の
下1tlll Itてはメインバルブ8が配設されてい
ると共に、該′イ、で′< /y 7’ 8 (7)、
7う7″部8°とす7ト50下端7ランシ部5aとの
間にはスプリング8bが介装されており、これによって
メインバルブ8を介してリーフバルブ4を常時ピストン
6側へ抑圧付勢した構造となっている。
以上のような油圧緩衝においては、伸び工程のときは油
は矢印Aで示すごと(ピストンロッド1とインナチュー
ブ9と9間の上部室からチェックバルブ60通孔6aを
通って第1の油通路6aに4入され、更に油圧がスプリ
ング8bの弾性に打ち勝つことにより、油がリーフバル
ブ4.メインバルブ8を撓ませ、リーフバルブ4とピス
トン3との内の隙間からインナチューブ9の下部室に導
かれるようになっている。
は矢印Aで示すごと(ピストンロッド1とインナチュー
ブ9と9間の上部室からチェックバルブ60通孔6aを
通って第1の油通路6aに4入され、更に油圧がスプリ
ング8bの弾性に打ち勝つことにより、油がリーフバル
ブ4.メインバルブ8を撓ませ、リーフバルブ4とピス
トン3との内の隙間からインナチューブ9の下部室に導
かれるようになっている。
しかしながら、以上のように構成された従来の油圧緩衝
器にあっては、作動中に油温が上昇して油の粘度が低下
すると、油の第1の油通路5aを通る際の通路圧損が小
さくなり、油が流れ易くなる。それ故、同じ作動速度で
も圧力は小さくなる、ので常温のときに比べて高温のと
ぎの減衰力(第6図においてBが常温のときの減衰力、
Cが高温のときの減衰力である。)が低下してしまうと
いう欠点があった。
器にあっては、作動中に油温が上昇して油の粘度が低下
すると、油の第1の油通路5aを通る際の通路圧損が小
さくなり、油が流れ易くなる。それ故、同じ作動速度で
も圧力は小さくなる、ので常温のときに比べて高温のと
ぎの減衰力(第6図においてBが常温のときの減衰力、
Cが高温のときの減衰力である。)が低下してしまうと
いう欠点があった。
(ハ)発明が解決しようとする問題点
本発明の目的は上述した欠点に鑑みなされたもので、油
温の高低にかかわらず減衰力を略一定に維持できるよう
にした温度補償油圧緩衝器を提供するにある。
温の高低にかかわらず減衰力を略一定に維持できるよう
にした温度補償油圧緩衝器を提供するにある。
に)問題点を解決するための手段
このような目的を達成するために、本発明は、ピストン
の下側と、ピストンロッドの下端部に螺合されたナツト
により、リーフバルブをぴ玉保持した構造とすると共に
、ピストンの下部内周側に設けられた凹部に熱膨張金属
を配設し、かつナツトの上部内周側に凹部を設け、リー
フノくルプとの間に隙間を設けた構造としたものである
。
の下側と、ピストンロッドの下端部に螺合されたナツト
により、リーフバルブをぴ玉保持した構造とすると共に
、ピストンの下部内周側に設けられた凹部に熱膨張金属
を配設し、かつナツトの上部内周側に凹部を設け、リー
フノくルプとの間に隙間を設けた構造としたものである
。
以下、図に示す実施例を用いて本発明の詳細な説明する
。
。
(ホ)実施例
第1図は本発明に係る温度補償油圧緩衝器の一実施例を
示す要部断面図である。リーフバルブ10はピストン1
1の下端部とナツト12の上端部との間に挾圧保持され
た状態となっており、ピストン11に設けられた第1の
油通路11&の下端部を通常閉塞した構成となっている
。
示す要部断面図である。リーフバルブ10はピストン1
1の下端部とナツト12の上端部との間に挾圧保持され
た状態となっており、ピストン11に設けられた第1の
油通路11&の下端部を通常閉塞した構成となっている
。
また、前記ナツト12の上端内周側には凹部12aが設
けられており、この四部12aの存在によって前記リー
フバルブ10とナツト12の上端部との間には隙間が設
けられた構成となっている。さらに、ピストン11の下
部内周側にも凹部11cが設けられており、との凹部1
1cによって、リーフバルブ10との間には隙間が設け
られた構成となっている。そして、この隙間には熱膨張
金属16が配置された構造となって(・る。
けられており、この四部12aの存在によって前記リー
フバルブ10とナツト12の上端部との間には隙間が設
けられた構成となっている。さらに、ピストン11の下
部内周側にも凹部11cが設けられており、との凹部1
1cによって、リーフバルブ10との間には隙間が設け
られた構成となっている。そして、この隙間には熱膨張
金属16が配置された構造となって(・る。
なお、この熱膨張金属16はピストン11.ナツト12
およびピストンロッド14の部材に比べて、熱膨張係数
の高い金属により形成されており、例えばピストン11
.ナツト12およびピストンロッド14がFeにより形
成されている場合は、熱膨張金属15はAlにより形成
されている。また、前記熱膨張金属13は常温ではリー
フバルブ10に過重な応力を発生させないように寸法を
決められている。
およびピストンロッド14の部材に比べて、熱膨張係数
の高い金属により形成されており、例えばピストン11
.ナツト12およびピストンロッド14がFeにより形
成されている場合は、熱膨張金属15はAlにより形成
されている。また、前記熱膨張金属13は常温ではリー
フバルブ10に過重な応力を発生させないように寸法を
決められている。
なお、符号15はバルブ押え、16はスプリング、17
はピストン11に設けられた第2の油通路11bの上端
側に配設されたチェックバルブで、これらは従来と同一
構成であるので、その説明は省略する。
はピストン11に設けられた第2の油通路11bの上端
側に配設されたチェックバルブで、これらは従来と同一
構成であるので、その説明は省略する。
したがって、以上のように構成された温度補償油圧緩衝
器にあっては、油温の上昇と共に熱膨張金属13が熱膨
張することにより、リーフバルブ10はナツト12側に
押圧されることになるが、このナツト12の上端側には
凹部10aが設けられているので、リーフバルブ10は
熱膨張金属13に押されることによって撓み、剛性を上
げることができる。したがって、坤ひ工程時、油温が高
くなっても減衰力が低下するのを補償できるのである。
器にあっては、油温の上昇と共に熱膨張金属13が熱膨
張することにより、リーフバルブ10はナツト12側に
押圧されることになるが、このナツト12の上端側には
凹部10aが設けられているので、リーフバルブ10は
熱膨張金属13に押されることによって撓み、剛性を上
げることができる。したがって、坤ひ工程時、油温が高
くなっても減衰力が低下するのを補償できるのである。
(へ)効丑
以上説明したように本発明によれば、ピストンロンドに
嵌合されると共如一対の油通路が設けられたピストンを
備えて成り、該ピストンの一方の油通路の上側はチェッ
クパルプにより開閉可能に閉塞され、かつ他方の油通路
の下側はリーフバルブにより開閉可能に閉塞されて成る
温度補償油圧緩衝器において、前記リーフバルブはピス
トンの下11+1と、前記ピストンaソドの下端部に螺
合されたナンドにまりイ夾圧保持されると共に、前記ピ
ストンロンドの下部内周側に設けられた四部には熱膨張
金属が配設され、かつナツトの上部内周側には四部が設
けられ、リーフバルブとの間に隙間が設けられた11゛
4成としたことにより、油温の上昇と共((熱膨張金属
がリーフバルブを押し、該リーフバルブの撓み剛性を上
げることができるようになったので、油温が高くなって
も従来のように減衰力が低下するのを確実に補償できろ
という優れた効果を奏する。
嵌合されると共如一対の油通路が設けられたピストンを
備えて成り、該ピストンの一方の油通路の上側はチェッ
クパルプにより開閉可能に閉塞され、かつ他方の油通路
の下側はリーフバルブにより開閉可能に閉塞されて成る
温度補償油圧緩衝器において、前記リーフバルブはピス
トンの下11+1と、前記ピストンaソドの下端部に螺
合されたナンドにまりイ夾圧保持されると共に、前記ピ
ストンロンドの下部内周側に設けられた四部には熱膨張
金属が配設され、かつナツトの上部内周側には四部が設
けられ、リーフバルブとの間に隙間が設けられた11゛
4成としたことにより、油温の上昇と共((熱膨張金属
がリーフバルブを押し、該リーフバルブの撓み剛性を上
げることができるようになったので、油温が高くなって
も従来のように減衰力が低下するのを確実に補償できろ
という優れた効果を奏する。
第1図は本発明に係る温度補償油圧緩衝器の一実施例を
示す要部断面図、第2図は従来の油圧緩衝器の一例を示
す要部断面図、第6区゛は作動速度と減衰力との関係を
示す図である。 10〜リーフバルブ 11〜ピストン11a〜第1の
油通路 11b〜第2の油通路11c〜凹部 12
〜ナツト 12a〜凹部15〜熱膨張金属 14〜
ピストンロッド昭和59年9月6日 特−t1云A飯へ 萱場工業株式会社 第1区 1o ・・・・1リーフバルブ 11・・・°
°・ピストン11G011.、第1の油通路
11b・・・・・・@2の油通路11c・・・・・・凹
部12・・・・・ナンド+2Q−1−6部13・・・
・・・熱膨張金嗅14 ・・・ピストン′ニット 第2図 第・3 図 作初垣浅(vp) m/s
示す要部断面図、第2図は従来の油圧緩衝器の一例を示
す要部断面図、第6区゛は作動速度と減衰力との関係を
示す図である。 10〜リーフバルブ 11〜ピストン11a〜第1の
油通路 11b〜第2の油通路11c〜凹部 12
〜ナツト 12a〜凹部15〜熱膨張金属 14〜
ピストンロッド昭和59年9月6日 特−t1云A飯へ 萱場工業株式会社 第1区 1o ・・・・1リーフバルブ 11・・・°
°・ピストン11G011.、第1の油通路
11b・・・・・・@2の油通路11c・・・・・・凹
部12・・・・・ナンド+2Q−1−6部13・・・
・・・熱膨張金嗅14 ・・・ピストン′ニット 第2図 第・3 図 作初垣浅(vp) m/s
Claims (1)
- ピストンロッドに嵌合されると共に一対の油通路が設け
られたピストンを備えて成り、該ピストンの一方の油通
路の上側はチェックバルブにより開閉可能に閉塞され、
かつ他方の油通路の下側はリーフバルブにより開閉可能
に閉塞されて成る油圧緩衝器において、前記リーフバル
ブはピストンの下側と、前記ピストンロッドの下端部に
螺合されたナットにより挾圧保持されると共に、前記ピ
ストンの下部内周側に設けられた凹部には熱膨張金属が
配設され、かつナットの上部内周側には凹部が設けられ
、リーフバルブとの間に隙間が設けられていることを特
徴とする温度補償油圧緩衝器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18516884A JPS6182033A (ja) | 1984-09-03 | 1984-09-03 | 温度補償油圧緩衝器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18516884A JPS6182033A (ja) | 1984-09-03 | 1984-09-03 | 温度補償油圧緩衝器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6182033A true JPS6182033A (ja) | 1986-04-25 |
Family
ID=16166019
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18516884A Pending JPS6182033A (ja) | 1984-09-03 | 1984-09-03 | 温度補償油圧緩衝器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6182033A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2607890A1 (fr) * | 1986-12-09 | 1988-06-10 | Renault | Amortisseurs de chocs comportant des materiaux a memoire de forme |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5213295B1 (ja) * | 1971-01-15 | 1977-04-13 | ||
| JPS58191341A (ja) * | 1982-04-30 | 1983-11-08 | Yamaha Motor Co Ltd | 緩衝器 |
| JPS59217026A (ja) * | 1983-05-25 | 1984-12-07 | Showa Mfg Co Ltd | 油圧緩衝器の減衰力発生装置 |
-
1984
- 1984-09-03 JP JP18516884A patent/JPS6182033A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5213295B1 (ja) * | 1971-01-15 | 1977-04-13 | ||
| JPS58191341A (ja) * | 1982-04-30 | 1983-11-08 | Yamaha Motor Co Ltd | 緩衝器 |
| JPS59217026A (ja) * | 1983-05-25 | 1984-12-07 | Showa Mfg Co Ltd | 油圧緩衝器の減衰力発生装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2607890A1 (fr) * | 1986-12-09 | 1988-06-10 | Renault | Amortisseurs de chocs comportant des materiaux a memoire de forme |
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