JPS6182537A - 携帯無線機 - Google Patents
携帯無線機Info
- Publication number
- JPS6182537A JPS6182537A JP59204227A JP20422784A JPS6182537A JP S6182537 A JPS6182537 A JP S6182537A JP 59204227 A JP59204227 A JP 59204227A JP 20422784 A JP20422784 A JP 20422784A JP S6182537 A JPS6182537 A JP S6182537A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- main body
- parts
- display
- radio equipment
- top panel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B1/00—Details of transmission systems, not covered by a single one of groups H04B3/00 - H04B13/00; Details of transmission systems not characterised by the medium used for transmission
- H04B1/38—Transceivers, i.e. devices in which transmitter and receiver form a structural unit and in which at least one part is used for functions of transmitting and receiving
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Transceivers (AREA)
- Transmitters (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分界]
本発明は、ハント等にて肩等に吊り下げて持も運ぶこと
ができる携帯無線機に関する。
ができる携帯無線機に関する。
[発明の技術向背■1]
第2図は従米この種の携帯無線機の一例を示した斜視図
ひある。本例は、スビーノ〕と送話lイクを無線機本体
とは独1゜lさけ.[1つ,無線機本イホの操作及び表
示部品としC最低限回転車リ〜L−ムつまみと発光ダイ
オード素子あるいは液晶索子を右りるものCある。即ら
、無線機本体(jHに水体と称ずることしある》の前面
下I)部分に電池ケース1を配置し,その上5部分と天
面に表示部及び操作部品が配設されでいる。更に詳しく
言うと、先ヂ、本体前面1h部分には、送{Δ状rg(
rX)、ハラテリの状態(BATr) 、スタンハイ(
SID)及び君Y番号N234)等を承り液晶素子2
1と、ON Ajl?、CO雪を表示部る段数の発尤素
了(lFD)22とから成る入車部2が配設されCいる
。また、この表示部2のト側には個別呼出し用のjン、
C−il:タン3が少数個取り(−J tjられている
。次に、本体の天面には3 F:;出力を調v”Jるポ
リ1−ムのつまみ4、スケルプ(SQI)を調整するボ
リュームのっまみ5及びCQ、リー]−ル、メモリ、ホ
ールト等の機能を右CJる〜19.の押しボタン6が配
設されCいる。
ひある。本例は、スビーノ〕と送話lイクを無線機本体
とは独1゜lさけ.[1つ,無線機本イホの操作及び表
示部品としC最低限回転車リ〜L−ムつまみと発光ダイ
オード素子あるいは液晶索子を右りるものCある。即ら
、無線機本体(jHに水体と称ずることしある》の前面
下I)部分に電池ケース1を配置し,その上5部分と天
面に表示部及び操作部品が配設されでいる。更に詳しく
言うと、先ヂ、本体前面1h部分には、送{Δ状rg(
rX)、ハラテリの状態(BATr) 、スタンハイ(
SID)及び君Y番号N234)等を承り液晶素子2
1と、ON Ajl?、CO雪を表示部る段数の発尤素
了(lFD)22とから成る入車部2が配設されCいる
。また、この表示部2のト側には個別呼出し用のjン、
C−il:タン3が少数個取り(−J tjられている
。次に、本体の天面には3 F:;出力を調v”Jるポ
リ1−ムのつまみ4、スケルプ(SQI)を調整するボ
リュームのっまみ5及びCQ、リー]−ル、メモリ、ホ
ールト等の機能を右CJる〜19.の押しボタン6が配
設されCいる。
史に、本体側面部にはノ7ンr)7及び携帯用としで不
111欠’j 的掛はバンド用の引っ掛は部8等が設(
)られ(いろ。また、最近、無線機の高機能化にrl’
)(、操イ1及び表示部品の増大と実装スペース1の
観点からスビーノノとマイクは外部マイク、外部スビー
/Jとい)形にすることがはとんとC、イの接続用の]
ネクタ(図示上ず)が本体の側面あるいはト面に設けら
れている。
111欠’j 的掛はバンド用の引っ掛は部8等が設(
)られ(いろ。また、最近、無線機の高機能化にrl’
)(、操イ1及び表示部品の増大と実装スペース1の
観点からスビーノノとマイクは外部マイク、外部スビー
/Jとい)形にすることがはとんとC、イの接続用の]
ネクタ(図示上ず)が本体の側面あるいはト面に設けら
れている。
11“1);:技術の間鎮点]
ところ(、l記従来の携帯無線機の表示部2の表示文字
(IX、SrD等)及び操作部品A)発光素r項の動作
及σ殿能を表示りる印刷文字(CQ、 VOl、、0N
A11?、1.2 、3等)は、従来の1薯慣がら、そ
の前面については全て上白さ・に、天面についてはレッ
ト前面の延長方向、即ち本体の背面方向に向かって配置
されている。しかし、上記無線機は携帯、j%lJであ
るため、常u!I使用する形態は、肩掛りハンド引っ掛
り部8にハンド(図示せず)を装着し、このハンドをn
にひ引っ掛け、本体の背面側を実測としく使用者の腰(
J近に吊られている場合が多い、、従って、使用者は上
記携帯無線機を吊りドげた状態では、本体を上方に向か
って見下ろすことになる。このIこめ、本体前面の表示
部2が見にくく、11つフンV−ホタン3を操f11シ
にくいという欠点が牛しる。また、本体天面に配置され
ているつまみ4.5や押しボタン6乙、それらの機能を
表示する文字が逆になってしまうため、その確認に不問
がかかったり、あるいは誤操作をしてしまうという欠点
があ−)だ。史に、1記つまみ4,5(゛)押しボタン
6″Sの可動部品を本体の天面に配置りることにより、
上記のような携帯状態では山水あるいは埃がかかり易く
、防水t/1、防孕性の観点からし不利な構造を右しC
いた。また、つまみ4゜4、 、(g押し小タン6雪は
本体大向に対して突出した状態C取り(=J t−Jら
れCいるため、携帯峙他のらのと接触して誤動作を起こ
し易いという欠点らあっ/こ 。
(IX、SrD等)及び操作部品A)発光素r項の動作
及σ殿能を表示りる印刷文字(CQ、 VOl、、0N
A11?、1.2 、3等)は、従来の1薯慣がら、そ
の前面については全て上白さ・に、天面についてはレッ
ト前面の延長方向、即ち本体の背面方向に向かって配置
されている。しかし、上記無線機は携帯、j%lJであ
るため、常u!I使用する形態は、肩掛りハンド引っ掛
り部8にハンド(図示せず)を装着し、このハンドをn
にひ引っ掛け、本体の背面側を実測としく使用者の腰(
J近に吊られている場合が多い、、従って、使用者は上
記携帯無線機を吊りドげた状態では、本体を上方に向か
って見下ろすことになる。このIこめ、本体前面の表示
部2が見にくく、11つフンV−ホタン3を操f11シ
にくいという欠点が牛しる。また、本体天面に配置され
ているつまみ4.5や押しボタン6乙、それらの機能を
表示する文字が逆になってしまうため、その確認に不問
がかかったり、あるいは誤操作をしてしまうという欠点
があ−)だ。史に、1記つまみ4,5(゛)押しボタン
6″Sの可動部品を本体の天面に配置りることにより、
上記のような携帯状態では山水あるいは埃がかかり易く
、防水t/1、防孕性の観点からし不利な構造を右しC
いた。また、つまみ4゜4、 、(g押し小タン6雪は
本体大向に対して突出した状態C取り(=J t−Jら
れCいるため、携帯峙他のらのと接触して誤動作を起こ
し易いという欠点らあっ/こ 。
[発明の目的1
本発明の■的は、上記の欠点に元み、操作性及び視11
<! flを向!−さl(1,デ(操イ1を防1Fシ目
つ防水、防11,1! f’tに1公れた携帯無線機を
提゛供づることにある。
<! flを向!−さl(1,デ(操イ1を防1Fシ目
つ防水、防11,1! f’tに1公れた携帯無線機を
提゛供づることにある。
I発明の(1■東;
本発明は、示すr −1\のつまみ又は押しホモン秀の
操作部品と1発光;÷4r又は液晶木rC9の表示部品
とを本体の外周部に”A ?’i シ、 I’−1一つ
、使用者が111からトげC11(帯しく部7る携帯無
線機に部3いで、前記表21、部品は本体天面に、前記
操作部品は本体前面に配置し、11つ1入車部品の表示
情報及び各部品の動作を11<すt′1報は前記天面で
は情報の頭部が前記前面り向を向くように、前記前面で
は情報の頭部が本体のドIJを向くように配置りるh1
1S成とりることにより、1−記目的をjネ成するもの
である。
操作部品と1発光;÷4r又は液晶木rC9の表示部品
とを本体の外周部に”A ?’i シ、 I’−1一つ
、使用者が111からトげC11(帯しく部7る携帯無
線機に部3いで、前記表21、部品は本体天面に、前記
操作部品は本体前面に配置し、11つ1入車部品の表示
情報及び各部品の動作を11<すt′1報は前記天面で
は情報の頭部が前記前面り向を向くように、前記前面で
は情報の頭部が本体のドIJを向くように配置りるh1
1S成とりることにより、1−記目的をjネ成するもの
である。
[発明の実施例1
以1;木発明の一実施例を従来例と同一部品には同一1
1号をf−1シて図面を参照しつつ説明りる。第1図は
本発明の携帯無線ぼの一実施例を示した斜視図である。
1号をf−1シて図面を参照しつつ説明りる。第1図は
本発明の携帯無線ぼの一実施例を示した斜視図である。
携帯無線機本体(以下中に本体と称する)の前面下部に
は電池ケース1が配設されCいる。この電池ケース1の
−F部は筺体部が盛りtっC315す、この盛り1がり
申面部へに複数のjフキ−ボタン3が配設されている。
は電池ケース1が配設されCいる。この電池ケース1の
−F部は筺体部が盛りtっC315す、この盛り1がり
申面部へに複数のjフキ−ボタン3が配設されている。
これらテンキーボタン3は一ト記1当り上、かり十面部
へに設りられIこ凹部9に配99され、(の旧都はju
gすIがり平面部への面からlI干低い位置となるよう
に各IンV−ホタン3が配設されCいる。この盛りIが
り平面部への上部は前記電池ケース1の面と略1i+l
U位置をイJりる而が形成され、この面の中央部を前
記盛り1がり部分への延長部aが縦)“ノ向に走ってお
り5、平面部をl−i仁(1,方向からQ ”C)に分
り(いる。
へに設りられIこ凹部9に配99され、(の旧都はju
gすIがり平面部への面からlI干低い位置となるよう
に各IンV−ホタン3が配設されCいる。この盛りIが
り平面部への上部は前記電池ケース1の面と略1i+l
U位置をイJりる而が形成され、この面の中央部を前
記盛り1がり部分への延長部aが縦)“ノ向に走ってお
り5、平面部をl−i仁(1,方向からQ ”C)に分
り(いる。
この平面部のh側部分BL の前記盛り上がり平面部へ
に近接した領jI!lcには、CO、リコール用の2つ
の押しボタン6が配設され、この平面の右側部分13艮
の前記熱り1−かり平面部へに近接しIこ領域にはメし
り、・1・−ルト用の2 flA+の押し21、タン6
が配設され(いる1、また、前記)「側平面Bし01部
にはその頂部が中面から少し低くイjるようにスグルf
用の小す7−ムのつまみ5が埋設されてJ3す、史に前
記も側平面3g のF部には高4調整用のポリ2−ムの
つまみ4が同様な状態(・埋;コされCいる。しかし、
これらポリコームのつまみ4.5は。
に近接した領jI!lcには、CO、リコール用の2つ
の押しボタン6が配設され、この平面の右側部分13艮
の前記熱り1−かり平面部へに近接しIこ領域にはメし
り、・1・−ルト用の2 flA+の押し21、タン6
が配設され(いる1、また、前記)「側平面Bし01部
にはその頂部が中面から少し低くイjるようにスグルf
用の小す7−ムのつまみ5が埋設されてJ3す、史に前
記も側平面3g のF部には高4調整用のポリ2−ムの
つまみ4が同様な状態(・埋;コされCいる。しかし、
これらポリコームのつまみ4.5は。
イの周面/IL siの・部が木杯の天面J、リム少し
1z′4く、LL−)、後述りる表示部2よりし低くな
るように配設されでいる。
1z′4く、LL−)、後述りる表示部2よりし低くな
るように配設されでいる。
次に、本体の天面には液晶系J’21と複数の発光素工
22とから成る表示部2が取り付けである。なお液晶、
+i、子21は従来例と同様に、送信状態を示す[x、
バラ戸り1rツク状態を示す8八[r、スタンバイを示
IS[D、群番号を示−4J1234等の無線機を動作
さける上で必要な情報を表示ザる。また発光、44f2
2としではON AIRを示vもの及びCOを示す乙の
が配設されCいる。また、本陣の側面部には□ 7/ン−r J 7及びb?1掛リバンド用の引っ掛は
部8が1、す(〕られCいる。1 史に、各操作部品の機能及び動イ1を承り印刷文字は、
本体前面部では電池ブース1のyノ向に文字の頭部が向
くように配置されCいるが、無線機本体を使用者が肩か
ら吊り上げた場合1通常は作業するIl’lの妨げにな
りにくいことから人体のlf側に槓つCくることが多い
。このため、この点を考慮しC1前記印刷文字はぞの頭
部が前面部;/J: ”F 方向(上方から児卜した場
合)に向けて配置されている。また0本体の天面にある
表示部2に表示される文字及び印刷文字はぞの頭部が前
面部り向に向くように記載されている。
22とから成る表示部2が取り付けである。なお液晶、
+i、子21は従来例と同様に、送信状態を示す[x、
バラ戸り1rツク状態を示す8八[r、スタンバイを示
IS[D、群番号を示−4J1234等の無線機を動作
さける上で必要な情報を表示ザる。また発光、44f2
2としではON AIRを示vもの及びCOを示す乙の
が配設されCいる。また、本陣の側面部には□ 7/ン−r J 7及びb?1掛リバンド用の引っ掛は
部8が1、す(〕られCいる。1 史に、各操作部品の機能及び動イ1を承り印刷文字は、
本体前面部では電池ブース1のyノ向に文字の頭部が向
くように配置されCいるが、無線機本体を使用者が肩か
ら吊り上げた場合1通常は作業するIl’lの妨げにな
りにくいことから人体のlf側に槓つCくることが多い
。このため、この点を考慮しC1前記印刷文字はぞの頭
部が前面部;/J: ”F 方向(上方から児卜した場
合)に向けて配置されている。また0本体の天面にある
表示部2に表示される文字及び印刷文字はぞの頭部が前
面部り向に向くように記載されている。
本実施例によれば、表示部2を本体天面に設け[1つこ
の部分の表示文字及び印刷文字を木杯前面方向に向けで
配置したため、本体を携帯した状態C表示部の内容を直
らに知ることができ、その視認性を向上させることがで
きるのC1迅;*な操作を行なうことがCきる。また、
天面部には押しボタン6及びつまみ4.5等の口I動部
品がないため。
の部分の表示文字及び印刷文字を木杯前面方向に向けで
配置したため、本体を携帯した状態C表示部の内容を直
らに知ることができ、その視認性を向上させることがで
きるのC1迅;*な操作を行なうことがCきる。また、
天面部には押しボタン6及びつまみ4.5等の口I動部
品がないため。
携帯+15におりる木杯の防水性、防昨f1を向FさU
ることがCさる。史に1本体前面部の印刷文字はそのu
rI部が使用者から見て本体の左上側となるように記載
されているため、この部分におりる視認titら向−F
さけることかで・き、上記と同様につまみA 、、5.
押しボタン6及びテン1−小タン3の操作性を向ヒさけ
ることがC・きる。また、つまみ4.5及びテン1−ボ
タン3等は前面筐体部に埋設する構造とし、これら部品
の仔かむ突起量を利用しC指CD、1茫しC回心な(プ
机ば無線機が動作しないN4 )’a (!:なっCい
るため、これらの部品が使用者の服やぞの他の物に接触
して無線機を誤動作させることを防1トすることができ
る。更に、つまみ4.5及びjンE −=トタン3はそ
の大部分が筺体内に埋設されるため、これら部品の防水
性、防? t)lを5向−1さけることができる。史に
、第2図に示した従来例では携帯無線機を机上等で使用
する場合にし、表示部2が木杯の前面部にあるため、電
池ブース1をトにした状態ぐ本体を机上等に買いで使用
りることが多く ’chす、このJ、う/、r状態ひは
木杯のΦ心が高く不安定C倒れたりりることがしばしば
あり、艮緘的11つ電気的なゼ1能に悪影響を!うえる
ことがあった。しかし1本実施例ではピットの背面を下
にし1本体天面部を使用者方向に向t−Jて机上等に置
く場合が最し操作性に10れるため、極めて支定な形で
無線機を使用でき、上記のような悪影響を排除すること
がぐきる。
ることがCさる。史に1本体前面部の印刷文字はそのu
rI部が使用者から見て本体の左上側となるように記載
されているため、この部分におりる視認titら向−F
さけることかで・き、上記と同様につまみA 、、5.
押しボタン6及びテン1−小タン3の操作性を向ヒさけ
ることがC・きる。また、つまみ4.5及びテン1−ボ
タン3等は前面筐体部に埋設する構造とし、これら部品
の仔かむ突起量を利用しC指CD、1茫しC回心な(プ
机ば無線機が動作しないN4 )’a (!:なっCい
るため、これらの部品が使用者の服やぞの他の物に接触
して無線機を誤動作させることを防1トすることができ
る。更に、つまみ4.5及びjンE −=トタン3はそ
の大部分が筺体内に埋設されるため、これら部品の防水
性、防? t)lを5向−1さけることができる。史に
、第2図に示した従来例では携帯無線機を机上等で使用
する場合にし、表示部2が木杯の前面部にあるため、電
池ブース1をトにした状態ぐ本体を机上等に買いで使用
りることが多く ’chす、このJ、う/、r状態ひは
木杯のΦ心が高く不安定C倒れたりりることがしばしば
あり、艮緘的11つ電気的なゼ1能に悪影響を!うえる
ことがあった。しかし1本実施例ではピットの背面を下
にし1本体天面部を使用者方向に向t−Jて机上等に置
く場合が最し操作性に10れるため、極めて支定な形で
無線機を使用でき、上記のような悪影響を排除すること
がぐきる。
[発明の効果]
Lスト記述した如く本発明の携帯無線機によれば、(1
#、帯無線殿本体天面に表示部を配置し、つまみ、押し
ボタン等の操作部品は前記本体前面にその1部が露出り
るように埋設し、且つ、表示文字及びEjJ 1lil
1文字などの情報は天面では本体前面方向にその頭部が
向くように、本陣前面では下方にその頭部が向くJ、う
に表示ザることにより、操作性及び祝1.2↑)1を向
上さIiC誤操作を防+f:L、、且つ、防水f/l、
防便性に優れる効果がある。
#、帯無線殿本体天面に表示部を配置し、つまみ、押し
ボタン等の操作部品は前記本体前面にその1部が露出り
るように埋設し、且つ、表示文字及びEjJ 1lil
1文字などの情報は天面では本体前面方向にその頭部が
向くように、本陣前面では下方にその頭部が向くJ、う
に表示ザることにより、操作性及び祝1.2↑)1を向
上さIiC誤操作を防+f:L、、且つ、防水f/l、
防便性に優れる効果がある。
第1図は本発明の携帯無線機の一実施例をホした斜N図
、第2図は従来のIFs帯無線機の一例を小した斜視図
である。 1・・−電池ブース 2・・・表示部、)・・・
Iンし一ホタン 4、b・・・示すI−ムのつよみ 6・・・押しホタ
ン8・・・引っ掛り部 代理人 弁理士 本 1) 崇 第1図
、第2図は従来のIFs帯無線機の一例を小した斜視図
である。 1・・−電池ブース 2・・・表示部、)・・・
Iンし一ホタン 4、b・・・示すI−ムのつよみ 6・・・押しホタ
ン8・・・引っ掛り部 代理人 弁理士 本 1) 崇 第1図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)、ボリュームのつまみ又は押しボタン等の操作部品
と、発光素子又は液晶素子等の表示部品とを本体の外周
部に装着し、且つ、使用者が肩から下げて携帯し得る携
帯無線機において、前記表示部品は本体天面に、前記操
作部品は本体前面に配置され、且つ、表示部品の表示情
報及び操作部品の動作を示す情報は前記天面では情報の
頭部が前記前面方向を向くように、前記前面では情報の
頭部が本体の下を向くように配置されていることを特徴
とする携帯無線機。 2)、前記操作部品の少なくとも一部を本体前面の筐体
内にその一部が外部に露出するように埋設したことを特
徴とする特許請求の範囲第1項記載の携帯無線機。 3)、前記操作部品のボリュームのつまみを、その周面
の一部が前記本体天面より上へ露出するように、前記本
体前面に埋設したことを特徴とする特許請求の範囲第2
項記載の携帯無線機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59204227A JPS6182537A (ja) | 1984-09-29 | 1984-09-29 | 携帯無線機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59204227A JPS6182537A (ja) | 1984-09-29 | 1984-09-29 | 携帯無線機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6182537A true JPS6182537A (ja) | 1986-04-26 |
Family
ID=16486941
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59204227A Pending JPS6182537A (ja) | 1984-09-29 | 1984-09-29 | 携帯無線機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6182537A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1995031863A1 (en) * | 1994-05-17 | 1995-11-23 | Sony Corporation | Communication terminal and portable telephone set |
-
1984
- 1984-09-29 JP JP59204227A patent/JPS6182537A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1995031863A1 (en) * | 1994-05-17 | 1995-11-23 | Sony Corporation | Communication terminal and portable telephone set |
| CN1080033C (zh) * | 1994-05-17 | 2002-02-27 | 索尼公司 | 便携式电话装置 |
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