JPS618260A - 定寸ヘツド駆動装置 - Google Patents
定寸ヘツド駆動装置Info
- Publication number
- JPS618260A JPS618260A JP12816484A JP12816484A JPS618260A JP S618260 A JPS618260 A JP S618260A JP 12816484 A JP12816484 A JP 12816484A JP 12816484 A JP12816484 A JP 12816484A JP S618260 A JPS618260 A JP S618260A
- Authority
- JP
- Japan
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- head
- fixed length
- sizing
- pivot
- sizing head
- Prior art date
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- Pending
Links
- 238000003754 machining Methods 0.000 claims abstract description 7
- 238000004513 sizing Methods 0.000 claims description 45
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 6
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 2
- 210000001015 abdomen Anatomy 0.000 description 1
- 230000001276 controlling effect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- WQGWDDDVZFFDIG-UHFFFAOYSA-N pyrogallol Chemical compound OC1=CC=CC(O)=C1O WQGWDDDVZFFDIG-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q17/00—Arrangements for observing, indicating or measuring on machine tools
- B23Q17/20—Arrangements for observing, indicating or measuring on machine tools for indicating or measuring workpiece characteristics, e.g. contour, dimension, hardness
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Length Measuring Devices With Unspecified Measuring Means (AREA)
- Machine Tool Sensing Apparatuses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、工作物の加工径を測定する定寸へ、。
ドを測定位置と待避位置との間で移動させ、かつ工作物
の加工位置に応じて定寸ヘッドの測定位置を変更できる
ようにした定寸ヘッド駆動装置に関するものである。
の加工位置に応じて定寸ヘッドの測定位置を変更できる
ようにした定寸ヘッド駆動装置に関するものである。
〈従来技術〉
工作物の加工径を測定する定寸装置は、工作物の着脱の
ために定寸ヘッドを測定位置から待避位置に逃がすよう
になっており、その逃がし方式は直動式と旋回式とに大
別される。このうち旋回式定寸装置は、定寸ヘッドが上
方に逃がされるようになっているため、作業者による工
作物の着脱操作が行いやすい利点がある。
ために定寸ヘッドを測定位置から待避位置に逃がすよう
になっており、その逃がし方式は直動式と旋回式とに大
別される。このうち旋回式定寸装置は、定寸ヘッドが上
方に逃がされるようになっているため、作業者による工
作物の着脱操作が行いやすい利点がある。
一般に旋回式定寸装置は第4図および第5図に示すよう
に、定寸ヘッド1を平行リンク機構2によって支持し、
この平行リンク機構2の駆動リンク3を旋回駆動するこ
とにより、定寸ヘッド1の角度姿勢を一定に保持しなが
ら測定位置と待避位置との間で往復動させるようになっ
ている。
に、定寸ヘッド1を平行リンク機構2によって支持し、
この平行リンク機構2の駆動リンク3を旋回駆動するこ
とにより、定寸ヘッド1の角度姿勢を一定に保持しなが
ら測定位置と待避位置との間で往復動させるようになっ
ている。
〈発明が解決しようとする問題点〉
しかしながら、この種の装置においては、平行リンク機
構2の平行な2つのリンク、すなわち駆動リンク3と従
動リンク4を互いに干渉しないように旋回軸線方向にず
らして配置しなければならないため、定寸ヘッド1のオ
ーバハング量りが大きくなってスペース的に不利となり
、特に定寸ヘッドIを工作物の加工位置に応じてその軸
線方向に移動させるものにあっては、前記オーバハング
量の増大によって剛性上問題となる場合も生じる。
構2の平行な2つのリンク、すなわち駆動リンク3と従
動リンク4を互いに干渉しないように旋回軸線方向にず
らして配置しなければならないため、定寸ヘッド1のオ
ーバハング量りが大きくなってスペース的に不利となり
、特に定寸ヘッドIを工作物の加工位置に応じてその軸
線方向に移動させるものにあっては、前記オーバハング
量の増大によって剛性上問題となる場合も生じる。
く問題点を解決するための手段〉
本発明は上記した問題を解決するためになされたもので
、ヘッド支持体に旋回アームを旋回可能に支持し、この
旋回アームに定寸ヘッドを回転可能に軸支し、この定寸
ヘッドと前記ヘッド支持体に枢支された枢軸との間に定
寸ヘッドの姿勢を制御するガイドバーを掛け渡したもの
である。
、ヘッド支持体に旋回アームを旋回可能に支持し、この
旋回アームに定寸ヘッドを回転可能に軸支し、この定寸
ヘッドと前記ヘッド支持体に枢支された枢軸との間に定
寸ヘッドの姿勢を制御するガイドバーを掛け渡したもの
である。
〈作用〉
上記の構成により、旋回アームが旋回されると定寸ヘッ
ト′が円弧軌道に沿って昇降されるとともに、定寸ヘソ
I”の角度姿勢がガイドバーにより規制される。
ト′が円弧軌道に沿って昇降されるとともに、定寸ヘソ
I”の角度姿勢がガイドバーにより規制される。
〈実施例〉
以下本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図、第2図および第3図において、10は支持台を
示し、この支持台10は研削盤のヘソF等の固定部に取
付けられる固定ヘース1)に固設される。支持台10に
はラム12とパイロットバー13が工作物Wの軸線方向
に沿ってそれぞれ摺動可能に嵌合され、これらラム12
およびパイロ・7トバー13の先端にヘッド支持体14
が固定されている。かかるヘッド支持体14にはスプラ
イン15を形成した回転軸16が前記ラム12の摺動方
向に平行な軸線のまわりに回転可能に軸承され、この回
転軸16は前記支持台10に回転かつ摺動可能に嵌合さ
れている。
示し、この支持台10は研削盤のヘソF等の固定部に取
付けられる固定ヘース1)に固設される。支持台10に
はラム12とパイロットバー13が工作物Wの軸線方向
に沿ってそれぞれ摺動可能に嵌合され、これらラム12
およびパイロ・7トバー13の先端にヘッド支持体14
が固定されている。かかるヘッド支持体14にはスプラ
イン15を形成した回転軸16が前記ラム12の摺動方
向に平行な軸線のまわりに回転可能に軸承され、この回
転軸16は前記支持台10に回転かつ摺動可能に嵌合さ
れている。
前記回転軸16の先端には旋回アーム17が固着され、
この旋回アーム17にピボット軸18が回転軸1〔;の
軸心より所定量偏倚した位置にかつ回転軸12にip行
な軸線のまわりに回転可能に軸承されており1、−のピ
ボット軸18に定寸ヘッド20が固着されている。定寸
ヘッド20には工作物Wの直径線上の2か所に接触する
接触子21゜22をそれぞれ取付けた一対の可動軸23
.24が瓦いに相反する方向に相対変位可能に設けられ
、これら可動軸23.24の相対変位に基づいて図略の
変位検出器により工作物Wの直径寸法が測定される。
この旋回アーム17にピボット軸18が回転軸1〔;の
軸心より所定量偏倚した位置にかつ回転軸12にip行
な軸線のまわりに回転可能に軸承されており1、−のピ
ボット軸18に定寸ヘッド20が固着されている。定寸
ヘッド20には工作物Wの直径線上の2か所に接触する
接触子21゜22をそれぞれ取付けた一対の可動軸23
.24が瓦いに相反する方向に相対変位可能に設けられ
、これら可動軸23.24の相対変位に基づいて図略の
変位検出器により工作物Wの直径寸法が測定される。
前記支持台10には回転スリーブ25が前記回転軸16
と同一の軸線上に回転可能に軸承され、この回転スリー
ブ25は回転軸16に形成されたスプライン15に相対
軸方向移動のみ可能にスプライン係合されている。回転
スリーブ25には歯車26が固着され、この歯車26は
図略の回転シリング等の回転駆動手段に回転連結され、
回転駆動手段の作動により旋回アーム17を下方旋回端
と上方旋回醋1との間で旋回させるようになっている。
と同一の軸線上に回転可能に軸承され、この回転スリー
ブ25は回転軸16に形成されたスプライン15に相対
軸方向移動のみ可能にスプライン係合されている。回転
スリーブ25には歯車26が固着され、この歯車26は
図略の回転シリング等の回転駆動手段に回転連結され、
回転駆動手段の作動により旋回アーム17を下方旋回端
と上方旋回醋1との間で旋回させるようになっている。
支持台10にはまた送りねじ軸27が前記ラム12と同
一の軸線上に回転可能に軸承され、この送りねじ軸27
は前記ラム12に固設された送りナンド28に螺合され
ている。送りねじ軸27の一端には歯車29が設けられ
、この歯車29は図略の送りモータに回転連結され、送
りモータの作動によりヘッド支持体14を工作物Wの軸
線方向に移動させるようになっている。
一の軸線上に回転可能に軸承され、この送りねじ軸27
は前記ラム12に固設された送りナンド28に螺合され
ている。送りねじ軸27の一端には歯車29が設けられ
、この歯車29は図略の送りモータに回転連結され、送
りモータの作動によりヘッド支持体14を工作物Wの軸
線方向に移動させるようになっている。
また前記支持台10には枢軸31が前記回転軸16と平
行な軸線のまわりに回転可能に軸承され、この枢軸31
の先端にガイド穴32が直径方向に貫通されている。ガ
イド穴32にはガイドバー33が摺動可能に嵌合され、
このガイドバー33の一端は前記定寸ヘッド20に設け
られたガイド穴34に嵌合固定されている。
行な軸線のまわりに回転可能に軸承され、この枢軸31
の先端にガイド穴32が直径方向に貫通されている。ガ
イド穴32にはガイドバー33が摺動可能に嵌合され、
このガイドバー33の一端は前記定寸ヘッド20に設け
られたガイド穴34に嵌合固定されている。
なお、図中35は支持台10に設けられたストッパを示
し、このストッパ35によって旋回アーム17の下方旋
回端を規制するようになっている。
し、このストッパ35によって旋回アーム17の下方旋
回端を規制するようになっている。
次に上記した構成における動作について説明する。第1
図において、工作物Wの寸法が定寸に達すると、図略の
砥石台の切込みが停止され、砥石=6− 台は早送りで後退される。同時に定寸ヘッド20の一対
の可動軸23.24が互いに相反する方向に移動され、
接触子21.22が工作物Wより離間する方向に変位さ
れる。続いて囲路の回転駆動手段が作動され、回転軸I
6とともに旋回アーム17が第3図の反時計まわりに旋
回される。かかる旋回アーム17の旋回によりピボット
軸18とともに定寸ヘッド20が回転軸16を中心とす
る円弧軌道Cに沿って旋回され、接触子21.22が工
作物Wより離脱される。この場合定寸ヘッド20はガイ
ドバー33のガイド作用によりそのガイド穴34の中心
が枢軸31の軸心と交差する角度姿勢に保持されながら
上昇される。しかして旋回アーム17が所定角度旋回さ
れ、定寸ヘッド20が上昇端に達すると、定寸ヘッド2
0は測定位置における角度姿勢とほぼ同じ姿勢に保たれ
、その状態で待機する。
図において、工作物Wの寸法が定寸に達すると、図略の
砥石台の切込みが停止され、砥石=6− 台は早送りで後退される。同時に定寸ヘッド20の一対
の可動軸23.24が互いに相反する方向に移動され、
接触子21.22が工作物Wより離間する方向に変位さ
れる。続いて囲路の回転駆動手段が作動され、回転軸I
6とともに旋回アーム17が第3図の反時計まわりに旋
回される。かかる旋回アーム17の旋回によりピボット
軸18とともに定寸ヘッド20が回転軸16を中心とす
る円弧軌道Cに沿って旋回され、接触子21.22が工
作物Wより離脱される。この場合定寸ヘッド20はガイ
ドバー33のガイド作用によりそのガイド穴34の中心
が枢軸31の軸心と交差する角度姿勢に保持されながら
上昇される。しかして旋回アーム17が所定角度旋回さ
れ、定寸ヘッド20が上昇端に達すると、定寸ヘッド2
0は測定位置における角度姿勢とほぼ同じ姿勢に保たれ
、その状態で待機する。
なお、工作物Wの加工位置が変更された場合には、それ
に応じて定寸ヘッド20の測定位置を変更させるべく囲
路の送りモータが制御され、送りねじ軸27を介してヘ
ッド支持体14が工作物Wの軸線方向に変位される。
− 上記実施例においては、ガイドバー33を定寸ヘッド側
に固定して枢軸31に摺動可能にガイドした構成である
ので、ガイドバー33は定寸ヘッド20とともに上昇さ
れ、定寸へソド20の上昇端位置における作業空間を広
くとれる利点があるが、これとは逆にガイドバー33を
枢軸側に固定し、定寸ヘッド側に摺動可能にガイドする
ようにしてもよいことは勿論である。
に応じて定寸ヘッド20の測定位置を変更させるべく囲
路の送りモータが制御され、送りねじ軸27を介してヘ
ッド支持体14が工作物Wの軸線方向に変位される。
− 上記実施例においては、ガイドバー33を定寸ヘッド側
に固定して枢軸31に摺動可能にガイドした構成である
ので、ガイドバー33は定寸ヘッド20とともに上昇さ
れ、定寸へソド20の上昇端位置における作業空間を広
くとれる利点があるが、これとは逆にガイドバー33を
枢軸側に固定し、定寸ヘッド側に摺動可能にガイドする
ようにしてもよいことは勿論である。
〈発明の効果〉
以上述べたように本発明は、ヘッド支持体に旋回可能に
支持された旋回アームに定寸ヘッドを回転可能に軸支し
、この定寸ヘッドとヘッド支持体に軸支された枢軸との
間にガイドバーを掛け渡して定寸ヘッドの姿勢を制御す
るようにした構成であるので、ヘッド支持体と定寸ヘッ
ドとの間にはガイドバーを掛け渡すだけでよいので、そ
の間隔が小さくなってスペース上有利となり、また支持
台に対する定寸ヘッドのオーバハング量を小さくできる
ことから、定寸ヘッドの支持剛性を高め得る効果がある
。
支持された旋回アームに定寸ヘッドを回転可能に軸支し
、この定寸ヘッドとヘッド支持体に軸支された枢軸との
間にガイドバーを掛け渡して定寸ヘッドの姿勢を制御す
るようにした構成であるので、ヘッド支持体と定寸ヘッ
ドとの間にはガイドバーを掛け渡すだけでよいので、そ
の間隔が小さくなってスペース上有利となり、また支持
台に対する定寸ヘッドのオーバハング量を小さくできる
ことから、定寸ヘッドの支持剛性を高め得る効果がある
。
図面は本発明の実施例を示すもので、第1図は定寸ヘッ
ド駆動装置を示す全体図、第2Eは第1図の「〜■線矢
視断面図、第3図は第2図のm−■線矢視断面図、第4
図および第5図は従来例を示す図である。 IO・・・支持台、14・・・ヘッド支持体、16・・
・回転軸、17・・・旋回アーム、18・・・ピボット
軸、20・・・定寸ヘッド、31・・・枢軸、33・・
・ガイドバー。
ド駆動装置を示す全体図、第2Eは第1図の「〜■線矢
視断面図、第3図は第2図のm−■線矢視断面図、第4
図および第5図は従来例を示す図である。 IO・・・支持台、14・・・ヘッド支持体、16・・
・回転軸、17・・・旋回アーム、18・・・ピボット
軸、20・・・定寸ヘッド、31・・・枢軸、33・・
・ガイドバー。
Claims (2)
- (1)支持台にヘッド支持体を加工径を測定すべき工作
物の軸線方向に移動可能に支持し、このヘッド支持体に
旋回アームをヘッド支持体の移動方向と平行な軸線のま
わりに旋回可能に支持し、この旋回アームに定寸ヘッド
を旋回アームの旋回軸線と平行な軸線のまわりに揺動可
能に枢支し、この定寸ヘッドにバーガイド部を設け、ま
た前記ヘッド支持体に枢軸を前記旋回アームの旋回軸線
と平行な軸線のまわりに回転可能に枢支し、この枢軸に
バーガイド部を設け、これら両バーガイド部の間にガイ
ドバーを一方のバーガイド部に固定し、他方のバーガイ
ド部に摺動可能に掛け渡してなる定寸ヘッド駆動装置。 - (2)前記ガイドバーを、定寸ヘッドのバーガイド部に
固定し、枢軸のバーガイド部に摺動可能に嵌合してなる
特許請求の範囲第1項に記載の定寸ヘッド駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12816484A JPS618260A (ja) | 1984-06-20 | 1984-06-20 | 定寸ヘツド駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12816484A JPS618260A (ja) | 1984-06-20 | 1984-06-20 | 定寸ヘツド駆動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS618260A true JPS618260A (ja) | 1986-01-14 |
Family
ID=14977971
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12816484A Pending JPS618260A (ja) | 1984-06-20 | 1984-06-20 | 定寸ヘツド駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS618260A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011224693A (ja) * | 2010-04-19 | 2011-11-10 | Okamoto Machine Tool Works Ltd | 円筒状工作物の芯出し装置 |
| CN116538885A (zh) * | 2023-06-27 | 2023-08-04 | 山西阳煤千军汽车部件有限责任公司 | 一种气缸盖孔位置度检测系统 |
-
1984
- 1984-06-20 JP JP12816484A patent/JPS618260A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011224693A (ja) * | 2010-04-19 | 2011-11-10 | Okamoto Machine Tool Works Ltd | 円筒状工作物の芯出し装置 |
| CN116538885A (zh) * | 2023-06-27 | 2023-08-04 | 山西阳煤千军汽车部件有限责任公司 | 一种气缸盖孔位置度检测系统 |
| CN116538885B (zh) * | 2023-06-27 | 2023-09-08 | 山西阳煤千军汽车部件有限责任公司 | 一种气缸盖孔位置度检测系统 |
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