JPS6183168A - 2−メルカプト−4−アミノ−5−ホルミルピリミジンおよびその製法 - Google Patents

2−メルカプト−4−アミノ−5−ホルミルピリミジンおよびその製法

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JPS6183168A
JPS6183168A JP20184084A JP20184084A JPS6183168A JP S6183168 A JPS6183168 A JP S6183168A JP 20184084 A JP20184084 A JP 20184084A JP 20184084 A JP20184084 A JP 20184084A JP S6183168 A JPS6183168 A JP S6183168A
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JP
Japan
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mercapto
amino
formylpyrimidine
alkali metal
thiourea
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JP20184084A
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English (en)
Inventor
Hiroshi Yoshida
浩 吉田
Keiji Saito
斉藤 啓治
Masayuki Watanabe
正幸 渡辺
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Ube Corp
Original Assignee
Ube Industries Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は新規化合物である2−メルカプト−4−アミノ
−5−ホルミルピリミジンおよびその製法に関するもの
である。2−メルカプト−4−アミノ−5−ホルミルピ
リミジンおよびその2位のメルカプト基、4位のアミン
基、5位のホルミル基などを他の官能基で種々変換した
化合物は、いずれも例えば、医薬、農薬等の合成中間体
として有用な化合物である。
〔従来の技術〕
本発明の2−メルカプト−4−アミノ−5−ホルミルビ
IJ ミジンおよびその製法について記載された文献は
、これまでのところ見あたらない。
〔発明が解決しようとする問題点〕
本発明は、2−メルカプト−4−アミノ−5−ホルミル
ピリミジノ訃よびそれを工業的に有利に製造する方法を
提供する。
〔問題点を解決するだめの手段〕
本発明は。
2−メルカプト−4−アミノ−5−ホルミルピリミジン
、および 一般式(1)または■) 〔ただし式(I)、 (II)において+  R’+ 
 R2+  R3+  R’およびR5は、同一または
相異なる低級アルキル基を示い R1とR2+ および
R3とR4は、低級アルキレン基であって互いに結合し
環を形成することもできる。〕で表わされるプロパンニ
トリル類と、チオ尿素とを塩基の存在下で反応させ1次
いで得られた一般式■ 〔ただし2式■においてR1およびR3は上記と同じで
ある。〕で表わされる2−メルカプト−4−アミノ−5
−ジアルコキンメチルビリミジンを酸の存在下に加水分
解することを特徴とする2−メルカプト−4−アミノ−
5−ホルミルピリミジンの製法、ならびに 一般式(ト) HOM 〔ただし、弐〇において R1およびR2は上記と同じ
であり1Mはアルカリ金属を示す。〕で表わされる2−
ヒドロキ/メチレアー1.3−ジアルコキノプロパノニ
トリルのアルカリ金属塩とチオ尿素を塩基の存在下に溶
媒中で反応させることを特徴とする2−メルカプト−4
−アミノ−5−ホルミルピリミジンの製法である。
次に本発明につき詳述する。
本発明の化合物、2−メルカプト−4−アミノ−5−ホ
ルミルピリミジ/の製法の第一の方法を図式化すると次
のようになる。
本発明の原料である前記一般式(I)で表わされる2−
ジアルコキ7メチルー6.3−ジアルコキンプロパンニ
トリル、および前記一般式(II)で表わされる2−ア
ルコキンメチレン−6,5−ジアルコキンプロパンニト
リルにおけるR’+  R2,R3,R’およびR5f
d /’ f ルl  エチル、プロピル、ブチルなど
の炭素数1−4の低級アルキル基を挙げることができ。
R1とu2tたはR3とR4はメチレン、エチレ/、プ
ロビレ/などの炭素数1〜4の低級アルキレン基であっ
て互いに結合し環を形成することもできる。
これらR’r  R2+  R3+  R’およびR5
は、全て同一の基であってもよく、一部同一の基であっ
てもよく。
さらには全て相異なる基であることもできる。
これら原料のプロパ/ニトリル類は2例えば3−アルコ
キシ−2−プロペンニトリル類または6.6−ジアルコ
キシプロパンニトリル類を、アルカリ金属アルコラード
の存在下、ギ酸エステル。
−酸化炭素などのホルミル化剤と0〜100’(:’の
温度で反応させて、前記一般式(ト)で表わされる2−
ヒドロキシメチレン−3,3−ジアルコキシプロパンニ
トリルのアルカリ金属塩を得1次いで該塩をジアルキル
硫酸、ハロゲン化アルキルなどのアルキル化剤と反応さ
せるか、アルコール中で中和当量以上の鉱酸と反応させ
ることによって容易に得ることができる。
本発明において、これら前記一般式(I)または(It
)で表わされる原料のプロパンニトリル類は、各々単独
で使用してもよく、また混合物の状態で用いることもで
きる。
また、一方の原料であるチオ尿素の使用量は。
前記一般式(1)まだは(II)で表わされる。プロパ
ンニトリル類1モルに対して、0.5〜ioモル、特に
1〜3モルであることが好ましい。
さらに、この反応において使用される塩基としては、ア
ルカリ金属のアルコラードおよび水酸化物が有用である
。アルカリ金属のアルコラードとしては、ナトリウムメ
チラート、カリウムメチラート、ナトリウムエチラート
、カリウムエチラート、ナトリウムプロピラード、カリ
ウムプロピラード、ナトリウムブチラードおよびカリウ
ムブチラードなどを挙げることができる。なお、アルカ
リ金属のアルコラードは1通常、アルコールにアルカリ
金属を溶解させるか、あるいはアルコールにアルカリ金
属の水酸化物を混合した後脱水することによって調製さ
れる。本発明においては、純品のアルカリ金属のアルコ
ラードを使用できることは勿論のことであるが上記のよ
うにして調製されるアルカリ金属のアルコラードを含む
アルコール溶液を、直接使用に供すこともできる。アル
カリ金属の水酸化物の具体例としては、水酸化カリウム
および水酸化ナトリウムを挙げることができる。
°本発明における塩基の使用量は、チオ尿素1モルに対
して0.7〜1.5モルであることが好ましい。
反応は、無溶媒下で行ってもよく、また反応に不活性な
溶媒中で行うこともできる。かかる溶媒としては、メタ
ノール、エタノール、グロパノール、ブタノールなどの
脂肪族アルコールが最も好ましい。これら溶媒は一般式
(1)、 (II)で示される化合物の1重量部(混合
物の場合1合計 重量部)あた90.3〜30重量部用
いるのが好ましい。
反応は0〜1己0°Cの温度で常圧ないし加圧系で0.
5〜24時間行われる。
一般式(’I)または(II)で表わされるプロパンニ
トリル類とチオ尿素との反応によって生成する一般式(
財)で表わされる。2−メルカプト−4−アミノ−5−
ジアルコキシメチルピリミジノ(この弐■で表わされる
化合物も文献未記載の化合物である。)は水溶性アルカ
リ金属塩として生成する。弐■で表わされる化合物は1
反応液から中和、濾過、抽出、再結晶などの方法で単離
して次の加水分解反応に用いても良いが1反応液から式
我)で表わされる化合物を単離せずに、この化合物のア
ルカリ金属塩を含む反応液に、所定量の酸と水を加えて
加水分解するのが、操作が簡略化でき、単離操作に伴う
反応生成物のロスがなくより好適である。
本発明において使用される酸としては1例えば塩酸、硫
酸、硝酸、リン酸などの鉱酸や、p−トルエンスルホン
酸、陽イオン交換樹脂などを挙げることができる。これ
らの酸はプロパンニトリル類1モルに対して、好ましく
は0.5〜5モルになるように用いられる。また加水分
解に使用される水の量は特別制限はないが2通常中間反
応生成物である式(財)で表わされる化合物1重量部に
対し。
好ましくは2〜100重量部用いられる。
加水分解の条件は原料の濃度、酸量などに応じて適宜選
択されるが1通常室温〜100°Cの温度で0.1〜2
4時間行うことにより、目的物である2−メルカプト−
4−アミノ−5−ホルミルピリミジンを酸付加塩の形で
得ることができる。
本発明の化合物、2−メルカプト−4−アミノ−5−ホ
ルミルピリミジンの製法の第二の方法を図式化すると次
のようになる。
第二方法     NH2CNH2 [相]              (7)本発明の原
料である前記一般式(IIDマ表わされる2−ヒドロキ
シメチレン−ろ、3−ジアルコキシプロパンニトリルの
アルカリ金属におけるR1およびR2は一般式(I)ま
たは■におけるそれらと同様であり、アルカリ金属Mの
具体例としてはカリウム。
ナトリウムなどを挙けることができる。
一般式[相]で表わされる2−ヒドロキシメチレン−3
,6−ジアルコキシプロパンニトリルのアルカリ金属塩
とチオ尿素を塩基の存在下に溶媒中で反応させる際の、
塩基、溶媒の種類、使用量9反応時間1反応温度等は第
一の方法と同様の条件で行うことができる。反応終了後
、2−メルカプト−4−アミン−5−ホルミルピリミジ
ンは、水溶性アルカリ金属塩として得られる。
以上の如く、第一方法および第二方法で製造された。2
−メルカプト−4−アミノ−5−ホルミルピリミジンは
、その反応混合物から、中和、抽出、濃縮、濾過、再結
晶などの操作を適宜採用することにより容易に単離・精
製することができる。
〔実施例〕
次に本発明の実施例を挙げる。収率はプロパンニトリル
類基準である・ 実施例1 チオ尿素0.91 ? (12ミリモル)+28wt%
ナトリウムメチラートのメタノール溶液2.12r、(
11ミリモル)および、2−メトキンメチレ/−L3−
 ジメトキシプロパンニトリル1.60 P(10ミリ
モル)を、室温で混合してから6時間加熱還流した。反
応終了後濃縮してメタノールを除いた残渣へ水10mA
!を加え均一溶液にした。
1N−塩酸でpH7に調節し、析出した結晶をp取、水
洗後約50°Cで真空乾燥して、白色結晶1.835F
を得た。この結晶の元素分析値を以下に示す。
CHN 元素分析   計算値@)  41.78 5.47 
20.90(07HIIN3802)   実測値(支
))  42.28 5.44 21.30その他、M
S、NM、R,IRからも、このものは2−メルカプト
−4−アミノ−5−ジメトキシメチルピリミジンである
と確認した。
(収率91%) 得られた白色結晶の生成物1.51 F(7,5;” 
17モル)を1N−塩酸10rrtlに溶解し、液温を
70“Cに保ち2時間攪拌した。反応終了後、冷却下1
N−カセイソーダ水溶液でpH7に調節して。
析出した結晶を戸数した。さらに水洗、メタノール洗後
、約50°Cで真空乾燥し白色結晶1.10Pを得た。
この結晶の元素分析値を以下に示す。
HN 元素分析  計算値@)  68.71  B、2ろ 
27.10(0,H5N3So)  実測値(%)  
 38313.29 27.22その他、MS、NMR
,工Rからも、このものは2−メルカプト−4−アミノ
−5−ホルミルピリミジンであると確認した、(収率9
5%)実施例2 2N−ナトリウムエチラートのエタノール溶液30ゴ、
チオ尿素456p(60ミリモル)および2−エトキシ
メチレ/−3,3−ジメトキシプロパンニトリル8.5
5 r (50ミリモル)を室温で混合してから3時間
加熱還流した。その後、濃縮して大部分のエタノールを
除いた残渣に、2N−H2BO470ral t−加え
、液温を60°Cに保ち5時間攪拌を続けた。反応終了
後1N−カセイソーダ水溶液でpH7に調節して析出し
た結晶を戸数した。
水洗、冷メタノール洗後約50“Cで真空乾燥し白色結
晶7.01を得た。この結晶の元素分析値を以下に示す
CHN 元素分析  計算値@)   38.71 3.23 
27.10(05H5N3So)  実測値←)  己
85己 己、412乙己にのものは、MS、NMR,工
Rから2−メルカプト−4−アミノ−5−ホルミルピリ
ミジンであると確認した。(収率90チ) 実施例5 28 wt%ナトリウムメチラートのメタノール溶液1
0.2F(53ミリモル)、チオ尿素4.18f(55
ミリモル)、2−ジーn−ブトキシメチルー3.3−ジ
ー〇−ブトキシプロパンニトリル17.8r(soミリ
モル)およびn−ブタノール4(1mA!を室温で混合
してから、80°Cで2時間攪拌した・その後、濃塩酸
12++t/(140ミリモル)を水100ゴに溶かし
た液を加え、さらに80′Cで2時間攪拌を続けた。冷
却後、水層を分離して10wt%カセイソーダ水溶液を
少しずつ加え・ PH7に調節して、析出した結晶を戸
数した。水洗、冷メタノール洗後約50°Cで真空乾燥
し、白色結晶6.89を得た。この結晶の元素分析値を
以下に示す・ HN 元素分析  計算値@)   38.71 3.23 
27.10(as H5N5SO)  実測値(%) 
  38.96 3.01 26.80このものは、M
S、NMR,工Rから2−メルカプト4−アミノ−5−
ホルミルピリミジンであると確認した。(収率88チ) 実施例4 チオ尿素0.91 F (12ミリモル)、28wt%
ナトリウムメチラートのメタノール溶液2.12p(1
1ミリモル)、2−ヒドロキシメチレン−6,3−ジメ
トキシプロパンニトリルのナトリウム塩(純度90チ)
1.83r(10ミリモル)およびメタノール10ゴを
室温で混合してから4時間加熱還流した。反応終了後、
濃縮してメタノールを除いた残渣へ水10ytlを加え
均一溶液にした。
I N −HClでpH7に調節し析出した結晶を戸数
し、水洗、冷メタノール洗後、約50でで真空乾燥して
白色結晶1.44fを得た。この結晶の元素分析値を以
下に示す。
HN 元素分析  計算値@)   38.71  B、23
 27.10(05H5N3So)  実測値(!%)
   39.03 3.11 27.41このものは、
MS、NMR,工Rから2−メルカプト4−アミノ−5
−ホルミルピリミジンであると確認した。(収率93係
) 実施例5 実施例4において、2−ヒドロキシメチレ/−6,3−
ジメトキシプロパンニトリルのナトリウム塩の代わりに
、2−ヒドロキジメチレン−3,3−ジーn−ブトキシ
プロパンニトリルのナトリウム塩(純度91%) 2.
74 f (10ミリモル)を用いた他は、実施例4と
同様に行い白色結晶1.407を得た。この結晶の元素
分析値を以下に示す。
HN 元素分析  計算値(%)   38.71 3.!3
 27.10(C5H5N3SO)  実測値(%) 
  38.44 3.52 27.29このものは、M
S、NMR,工Rがら2−メルカプト4−アミノ−5−
ホルミルピリミジンであると確認した。(収率9o%)

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)2−メルカプト−4−アミノ−5−ホルミルピリ
    ミジン。
  2. (2)一般式( I )または(II) ▲数式、化学式、表等があります▼・・・・・( I ) ▲数式、化学式、表等があります▼・・・・・(II) 〔ただし式( I )、(II)において、R^1、R^2
    、R^3、R^4およびR^5は、同一または相異なる
    低級アルキル基を示し、R^1とR^2およびR^3と
    R^4は、低級アルキレン基であって互いに結合し環を
    形成することもできる。〕で表わされるプロパンニトリ
    ル類と、チオ尿素とを塩基の存在下で反応させ、次いで
    得られた一般式(IV) ▲数式、化学式、表等があります▼・・・・・(IV) 〔ただし、式(IV)においてR^1およびR^2は上記
    と同じである。〕で表わされる2−メルカプト−4−ア
    ミノ−5−ジアルコキシメチルピリミジンを酸の存在下
    に加水分解することを特徴とする2−メルカプト−4−
    アミノ−5−ホルミルピリミジンの製法。
  3. (3)一般式(III) ▲数式、化学式、表等があります▼・・・・・(III) 〔ただし、式(III)において、R^1およびR^2は
    同一または相異なる低級アルキル基を示し、両者は低級
    アルキレン基であって互いに結合し環を形成することも
    でき、Mはアルカリ金属を示す。〕で表わされる2−ヒ
    ドロキシメチレン−3,3−ジアルコキシプロパンニト
    リルのアルカリ金属塩とチオ尿素を塩基の存在下に溶媒
    中で反応させることを特徴とする2−メルカプト−4−
    アミノ−5−ホルミルピリミジンの製法。
JP20184084A 1984-09-28 1984-09-28 2−メルカプト−4−アミノ−5−ホルミルピリミジンおよびその製法 Pending JPS6183168A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN1303072C (zh) * 2000-08-31 2007-03-07 霍夫曼-拉罗奇有限公司 7-氧代吡啶并嘧啶
JP2012102123A (ja) * 2005-04-25 2012-05-31 Ube Industries Ltd 4−アミノ−2−アルキルチオ−5−ピリミジンカルバルデヒドの製法

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