JPS6183864A - 冷蔵庫の扉 - Google Patents
冷蔵庫の扉Info
- Publication number
- JPS6183864A JPS6183864A JP20350784A JP20350784A JPS6183864A JP S6183864 A JPS6183864 A JP S6183864A JP 20350784 A JP20350784 A JP 20350784A JP 20350784 A JP20350784 A JP 20350784A JP S6183864 A JPS6183864 A JP S6183864A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door
- door frame
- front plate
- refrigerator
- frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Refrigerator Housings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔殖莱上の利用分野〕
この発明はj11i前面抜周縁に助面略コ字形の)扉枠
を嵌挿し、これらで区画さ7Lる空間部に硬質ウレタン
7オーム等の耐熱材ン元旭させてなる冷蔵庫の扉に関す
るものである。。
を嵌挿し、これらで区画さ7Lる空間部に硬質ウレタン
7オーム等の耐熱材ン元旭させてなる冷蔵庫の扉に関す
るものである。。
〔υE米の4文述LJ
5145図および第6図はν1]えは実公昭46−16
066号公報で示された便米の耐4x、犀の扉でるる。
066号公報で示された便米の耐4x、犀の扉でるる。
この図において、1は扉本体を示し、2は断面略コ字形
で矩形の枠体である扉枠、3はこの扉枠2の内側の前部
に嵌挿される扉前面板、4ri、断熱材である硬質ウレ
タンフオームで、扉枠2と扉前面板3で区画される空間
部に発泡、固着させたものであり、これら扉枠2、扉前
面板32よひ断熱材4によシ扉本体Iか燐酸されている
。また5は扉内板で扉枠2の裏面側に取付けられている
。
で矩形の枠体である扉枠、3はこの扉枠2の内側の前部
に嵌挿される扉前面板、4ri、断熱材である硬質ウレ
タンフオームで、扉枠2と扉前面板3で区画される空間
部に発泡、固着させたものであり、これら扉枠2、扉前
面板32よひ断熱材4によシ扉本体Iか燐酸されている
。また5は扉内板で扉枠2の裏面側に取付けられている
。
このような構造のルト体を形成するには、先ず第7図に
示すように、Ifil、IvJ1状で断面略コ字形り扉
枠2の折囲部に板厚分?残して90°のVカット都6を
形成(Vカット加工)する。これと共にその一端2aお
よび他端2bにぞれてれ中心側へ45°1頃斜する切断
面を形byニーする。次pにれを折ジ囲は矩形の枠体と
して扉前面&3を吠め込み、扉前面板3と扉枠2とによ
る相体をル成し、こりF/−3部に硬質ウレタンフオー
ム4ン兄屯させることによって形成されるものでりる。
示すように、Ifil、IvJ1状で断面略コ字形り扉
枠2の折囲部に板厚分?残して90°のVカット都6を
形成(Vカット加工)する。これと共にその一端2aお
よび他端2bにぞれてれ中心側へ45°1頃斜する切断
面を形byニーする。次pにれを折ジ囲は矩形の枠体と
して扉前面&3を吠め込み、扉前面板3と扉枠2とによ
る相体をル成し、こりF/−3部に硬質ウレタンフオー
ム4ン兄屯させることによって形成されるものでりる。
上記のような従来の扉体では、〃i枠2り一端2aと他
端2bとの当接する合わせ間部7がシャープエツジとな
ってしまうため、この状態では接触によって使用者が怪
我をする等の危険かめる。従って断熱材4の元泡完了後
、シャープエツジ部分をやすりかけし合わせ間部7の面
Jll12!llを行っていた。
端2bとの当接する合わせ間部7がシャープエツジとな
ってしまうため、この状態では接触によって使用者が怪
我をする等の危険かめる。従って断熱材4の元泡完了後
、シャープエツジ部分をやすりかけし合わせ間部7の面
Jll12!llを行っていた。
しかしこれは工数がかかると共に、やすジがけのばらつ
きによっては、シャープエツジが取りきれない場合もあ
り、また外観的にも問題がめった。
きによっては、シャープエツジが取りきれない場合もあ
り、また外観的にも問題がめった。
この発明はかかる問題点を解決するためになされたもの
で、やすりかけによる面取りの必要がなく外観の向上し
た冷蔵犀の扉を得ることを目的とする。
で、やすりかけによる面取りの必要がなく外観の向上し
た冷蔵犀の扉を得ることを目的とする。
この冗明VC保るl?鳳雄の扉は、JFI粋の一端と他
端との合わせ間部が面取り状態Vこなるよう一端および
他端の先端に斜面部を設けたものである。
端との合わせ間部が面取り状態Vこなるよう一端および
他端の先端に斜面部を設けたものである。
この発明においては、一端と他端のそれぞれの先端VC
収灯られた斜面部により合わせ間部が面取すされた状態
となる。
収灯られた斜面部により合わせ間部が面取すされた状態
となる。
第1図はこの発明の一実力例による耐威庫の屏の扉枠折
曲前の状態7示すものである。この扉枠8は従来同様扉
y11ノ面板の角部に対応する3侮所の折曲部に90°
のVカット都9が形成され、一端8aと他端8bはそれ
ぞれ中心側へ45°傾斜する切断部となっている。10
a、10bは、第2図にも示すように一端8aおよび他
端8bの光漏に設けられ、折曲時に外側となる外周面側
(図面下仰j)にそれぞれ45°#斜するよう形成され
た斜面部で、上記のVカット都9および一端8a、他端
8bの加工と同時にその加工を行うものである。このよ
うに構成された扉枠8は、第3図の如く矩形の枠体に折
シ曲げられると共に、その内側に扉前面抜3を獣め込む
。ヤしてこれら扉前面叡3および扉枠8による空j01
都に硬質ウレタン7オームン冗泡付層させ、扉体を形成
するものである。またこの時、台わせ目部7μ弔4図に
下すようlこ一端8aおよび他端8bの斜面部I Q
a 、 10 b l(より開城シされたと同様の状態
になシ、7ヤープエツヅか生じることはない。
曲前の状態7示すものである。この扉枠8は従来同様扉
y11ノ面板の角部に対応する3侮所の折曲部に90°
のVカット都9が形成され、一端8aと他端8bはそれ
ぞれ中心側へ45°傾斜する切断部となっている。10
a、10bは、第2図にも示すように一端8aおよび他
端8bの光漏に設けられ、折曲時に外側となる外周面側
(図面下仰j)にそれぞれ45°#斜するよう形成され
た斜面部で、上記のVカット都9および一端8a、他端
8bの加工と同時にその加工を行うものである。このよ
うに構成された扉枠8は、第3図の如く矩形の枠体に折
シ曲げられると共に、その内側に扉前面抜3を獣め込む
。ヤしてこれら扉前面叡3および扉枠8による空j01
都に硬質ウレタン7オームン冗泡付層させ、扉体を形成
するものである。またこの時、台わせ目部7μ弔4図に
下すようlこ一端8aおよび他端8bの斜面部I Q
a 、 10 b l(より開城シされたと同様の状態
になシ、7ヤープエツヅか生じることはない。
この′J6明は以上説明したように、扉枠の一端および
他端の先端に斜面部を設けたので、やすりがけ等V(よ
る面取シの必要がなく、製造コストを下けることができ
、またやすりかけ等のばらつきがないため均一な11]
]取り状態となり、外観も向上する等の効果がめる。
他端の先端に斜面部を設けたので、やすりがけ等V(よ
る面取シの必要がなく、製造コストを下けることができ
、またやすりかけ等のばらつきがないため均一な11]
]取り状態となり、外観も向上する等の効果がめる。
第1図はこの発明の一実施例によるカー枠の折曲前の状
aをホ丁止囲図、第2図は同要部拡大正面図、第3図は
この発明の一実施例による耐蔵犀の扉の正面図、第4図
μ回安都拡大正面図、第5図は9ε米の耐蔵犀の扉の余
F祝図、第6図は四賛部断面図、第7図は従来の扉枠の
折曲前の状′!!!4を示す正面図である。 3・・・〃r削而面、4・・・d[熱材、7・・・合わ
せ間部、8 ・” ml枠、8 a −y;Q、8b
・−・他端、lOa。 iob ・・・ 屏ト 面部。 なお、図中同一符号は同一または相当部分を示す。 代理人 大 岩 増 雄 第1図 uq 8爲オン 8aニー6 8b化係 1oafob針Y93靜 第7図
aをホ丁止囲図、第2図は同要部拡大正面図、第3図は
この発明の一実施例による耐蔵犀の扉の正面図、第4図
μ回安都拡大正面図、第5図は9ε米の耐蔵犀の扉の余
F祝図、第6図は四賛部断面図、第7図は従来の扉枠の
折曲前の状′!!!4を示す正面図である。 3・・・〃r削而面、4・・・d[熱材、7・・・合わ
せ間部、8 ・” ml枠、8 a −y;Q、8b
・−・他端、lOa。 iob ・・・ 屏ト 面部。 なお、図中同一符号は同一または相当部分を示す。 代理人 大 岩 増 雄 第1図 uq 8爲オン 8aニー6 8b化係 1oafob針Y93靜 第7図
Claims (1)
- 扉前面板の周縁を包囲して折曲しその一端と他端とが当
接する断面略コ字形の扉枠を前記扉前面板に固定し、こ
の扉前面板と扉枠とで形成される空間部に断熱材を備え
た冷蔵庫の扉において、前記扉枠の一端と他端との当接
する合わせ目部が面取り状態になるよう前記一端と他端
のそれぞれの先端に斜面部を形成したことを特徴とする
冷蔵庫の扉。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20350784A JPS6183864A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | 冷蔵庫の扉 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20350784A JPS6183864A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | 冷蔵庫の扉 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6183864A true JPS6183864A (ja) | 1986-04-28 |
| JPH0144989B2 JPH0144989B2 (ja) | 1989-10-02 |
Family
ID=16475298
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20350784A Granted JPS6183864A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | 冷蔵庫の扉 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6183864A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04118534U (ja) * | 1991-04-04 | 1992-10-23 | 株式会社エスケイ工機 | 棒形スイツチ |
| JP2015068511A (ja) * | 2013-09-26 | 2015-04-13 | 三菱電機株式会社 | 冷蔵庫 |
-
1984
- 1984-09-28 JP JP20350784A patent/JPS6183864A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04118534U (ja) * | 1991-04-04 | 1992-10-23 | 株式会社エスケイ工機 | 棒形スイツチ |
| JP2015068511A (ja) * | 2013-09-26 | 2015-04-13 | 三菱電機株式会社 | 冷蔵庫 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0144989B2 (ja) | 1989-10-02 |
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