JPS6183871A - 水冷キユポラ - Google Patents
水冷キユポラInfo
- Publication number
- JPS6183871A JPS6183871A JP20477084A JP20477084A JPS6183871A JP S6183871 A JPS6183871 A JP S6183871A JP 20477084 A JP20477084 A JP 20477084A JP 20477084 A JP20477084 A JP 20477084A JP S6183871 A JPS6183871 A JP S6183871A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water
- dam
- furnace body
- receiving
- cooling water
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Vertical, Hearth, Or Arc Furnaces (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、筒状の炉体の外面に沿って冷却水を流下させ
ることによりこの炉体t−冷却する水冷士ユボラに関す
る。
ることによりこの炉体t−冷却する水冷士ユボラに関す
る。
従来例の構成とその問題点
水冷士ユボラは、第8図に示すように炉本体(1)にお
けるた−解帯の上部に環状の上段水受(2)を設けると
ともに、溶解帯の下部に環状の下段水受(3)を設け、
両水受(2J (3)から筒状の炉体(4)の外面に沿
って冷却水(5ンヲ流下させるようになっている。(6
)は風箱、(7)は羽口である。また(8)はキュポラ
の架構である。
けるた−解帯の上部に環状の上段水受(2)を設けると
ともに、溶解帯の下部に環状の下段水受(3)を設け、
両水受(2J (3)から筒状の炉体(4)の外面に沿
って冷却水(5ンヲ流下させるようになっている。(6
)は風箱、(7)は羽口である。また(8)はキュポラ
の架構である。
従来、下段水受(3)は、第4図に示す構成とされてい
る。すなわち、炉体(4)にダム受ヒース(9)ヲ全周
にわたり溶接し、水受ダム叫はこの水受ダム0Qに溶接
されたダム取付ピースα1)をダム受ヒース(9)に係
合させることにより取付けられている。(2)は水受ダ
ムα1内に冷却水(5)t−供給する九めの給水管であ
り、J字形ボルト0を利用して水受ダムαQ内のブラケ
ットα◆に固定され、かつその下端にFi冷却水(5)
を流出させるための流出孔明が貫通されている。水受ダ
ムαOの下部には、炉体(4)の外周に沿った環状の越
流堰Qfeが設けられ、給水管@からの冷却水(5)を
周方向に均等に分配させるための水溜めqηを構成して
いる。(9)はドレンプラグである。
る。すなわち、炉体(4)にダム受ヒース(9)ヲ全周
にわたり溶接し、水受ダム叫はこの水受ダム0Qに溶接
されたダム取付ピースα1)をダム受ヒース(9)に係
合させることにより取付けられている。(2)は水受ダ
ムα1内に冷却水(5)t−供給する九めの給水管であ
り、J字形ボルト0を利用して水受ダムαQ内のブラケ
ットα◆に固定され、かつその下端にFi冷却水(5)
を流出させるための流出孔明が貫通されている。水受ダ
ムαOの下部には、炉体(4)の外周に沿った環状の越
流堰Qfeが設けられ、給水管@からの冷却水(5)を
周方向に均等に分配させるための水溜めqηを構成して
いる。(9)はドレンプラグである。
水受ダム01と炉体(4)との間隙は、炉体(4)に溶
接されたチイスタンスヒース四により保たれる。また炉
体(4)の外向に付着する冷却水流を発生させるための
ワイパーづム翰は、水受ダムuqと固定板2υとでfl
まれ、ボルト磐にて固定されている。
接されたチイスタンスヒース四により保たれる。また炉
体(4)の外向に付着する冷却水流を発生させるための
ワイパーづム翰は、水受ダムuqと固定板2υとでfl
まれ、ボルト磐にて固定されている。
ところが、このような従来の構成では、ダム受ヒース(
9)が炉体(4)の熱膨張による伸びを拘束するととも
にフィン効果を生じて炉体(4)を局部冷却することに
な9、炉体(4)が仮想線で示すように局所変形し、こ
のため冷却水(5)の水膜厚さが不均一になるといり問
題がある。
9)が炉体(4)の熱膨張による伸びを拘束するととも
にフィン効果を生じて炉体(4)を局部冷却することに
な9、炉体(4)が仮想線で示すように局所変形し、こ
のため冷却水(5)の水膜厚さが不均一になるといり問
題がある。
また、従来、第5図に示すように水受ダム01に溶接付
けし、たダム取付ヒース(ロ)を炉体(4)に溶接する
ことにより、水受ダムαOft取付けるようにしたもの
がある。ここでc13はダム取付ヒース(ロ)に取付け
られた水流減速リンクで、炉体(4ンとの闇で隙間を形
成することにより、水受ダムαQよりもと方の炉本体(
1)部分で構成された予熱帯から流下する冷却水(5)
のスピードを減速する役目を果たしている。
けし、たダム取付ヒース(ロ)を炉体(4)に溶接する
ことにより、水受ダムαOft取付けるようにしたもの
がある。ここでc13はダム取付ヒース(ロ)に取付け
られた水流減速リンクで、炉体(4ンとの闇で隙間を形
成することにより、水受ダムαQよりもと方の炉本体(
1)部分で構成された予熱帯から流下する冷却水(5)
のスピードを減速する役目を果たしている。
ところが、この場合も、ダム取付ヒースIが第4図にお
けるダム受ピース(9)と同様に作用し、炉体(4)が
局所変形するという問題がある。また、第4図、第5図
に示すものともに水受ダムαQの荷重が炉体(4)に作
用し、これも炉体(4)の変形の原因となるという間電
がある。
けるダム受ピース(9)と同様に作用し、炉体(4)が
局所変形するという問題がある。また、第4図、第5図
に示すものともに水受ダムαQの荷重が炉体(4)に作
用し、これも炉体(4)の変形の原因となるという間電
がある。
発明の目的
そこで本発明は、熱膨張等による炉体の局部変形葡放止
することを目的とする。
することを目的とする。
発明の構成
上記目的を達成するため本発明は、筒状の炉体の外面に
沿って冷却水を流下させることによりこの炉体を冷却す
る水冷士ユボラにおいて、前記炉体の外周に配置される
水受ダムをダム吊りアームによりキュポラの架構から吊
り下げた構成としたものである。
沿って冷却水を流下させることによりこの炉体を冷却す
る水冷士ユボラにおいて、前記炉体の外周に配置される
水受ダムをダム吊りアームによりキュポラの架構から吊
り下げた構成としたものである。
このような構成によると、水受ダムけ+ユボラの架構に
て支持されることになるため、従来のダム受ヒースやダ
ム取付ピースのように水受ダムの支持部材を炉体に溶接
する必要がなくなり、また水受ダムの荷重も炉体に作用
しなくなるため、炉体の局所変形を防止でき、これによ
り冷却水の水膜厚さを均一にすることができる。
て支持されることになるため、従来のダム受ヒースやダ
ム取付ピースのように水受ダムの支持部材を炉体に溶接
する必要がなくなり、また水受ダムの荷重も炉体に作用
しなくなるため、炉体の局所変形を防止でき、これによ
り冷却水の水膜厚さを均一にすることができる。
実施例の説明
以下、零発用の一実施例を第1図〜第8図にもとづいて
説明する。第8図に示すように、中ユポラの架構(8月
こはタ乙吊りアーム卿が取付けられており、このダム吊
りアーム(7)にて前述の風箱(6)が支持されている
。ダム吊りアーム(イ)の下端にはブラケット(至)が
設けられ、第1図に示すようにこのブラケット(至)を
利用して水受ダム叫が収付けられている。
説明する。第8図に示すように、中ユポラの架構(8月
こはタ乙吊りアーム卿が取付けられており、このダム吊
りアーム(7)にて前述の風箱(6)が支持されている
。ダム吊りアーム(イ)の下端にはブラケット(至)が
設けられ、第1図に示すようにこのブラケット(至)を
利用して水受ダム叫が収付けられている。
水受ダムαIは上下に2分割された構成となっており、
上側の木箱(支)と下側のダム(至)とがと−F方向の
スライドしンジ(2)を介して互いに接続されている。
上側の木箱(支)と下側のダム(至)とがと−F方向の
スライドしンジ(2)を介して互いに接続されている。
木箱@は前述の従来のものと同様に越流堰(至)を有し
、これにより水溜めσηが形成さねている。
、これにより水溜めσηが形成さねている。
水溜め割の上方には流出孔Q5 ?有した給水管(6)
が配置され、この給水管口/IiU字形ボルト(1)金
柑いてブラケット(イ)に固定されている。また、水受
ダム叫は周方向複数に分割された環状に形成され、その
分割部はフラフジ1.1υを用いて互いに固定されてい
る。
が配置され、この給水管口/IiU字形ボルト(1)金
柑いてブラケット(イ)に固定されている。また、水受
ダム叫は周方向複数に分割された環状に形成され、その
分割部はフラフジ1.1υを用いて互いに固定されてい
る。
ダム(至)には炉体(4)の外面に当接するダイスタン
スヒース−が固定され、ダム(至)と炉体(4)との隙
間か一定になるようにされている。(至)は環状の水流
減速ピースで、第2図に示すようにディスタンスピース
@を跨ぐ一対の脚(ロ)を有している。ディスタンスピ
ース(2)には脚■が係止するストッパμsが1投され
、水流減速ピースaと炉体(4)との隙間が一定値(5
趨程度)に保たれるようになっている。
スヒース−が固定され、ダム(至)と炉体(4)との隙
間か一定になるようにされている。(至)は環状の水流
減速ピースで、第2図に示すようにディスタンスピース
@を跨ぐ一対の脚(ロ)を有している。ディスタンスピ
ース(2)には脚■が係止するストッパμsが1投され
、水流減速ピースaと炉体(4)との隙間が一定値(5
趨程度)に保たれるようになっている。
(至)はワイパーコムで、炉形に合わせた展開寸法で環
状に形成され、ダム(至)と水膜調整スライド板面とで
挾まれ、ボルト(至)にて固定されている。水膜調整ス
ライド板□□□には、ボルト(至)を通すための上下方
向の長穴…が形成され、スライド板(ロ)をこの長穴■
の範凹でスライドさせることにより、ワイパーコム(7
)と炉体(4)との隙間すなわち冷却水(5)の膜厚さ
全任意にかクスピーディーに調g&可能となっている。
状に形成され、ダム(至)と水膜調整スライド板面とで
挾まれ、ボルト(至)にて固定されている。水膜調整ス
ライド板□□□には、ボルト(至)を通すための上下方
向の長穴…が形成され、スライド板(ロ)をこの長穴■
の範凹でスライドさせることにより、ワイパーコム(7
)と炉体(4)との隙間すなわち冷却水(5)の膜厚さ
全任意にかクスピーディーに調g&可能となっている。
このような構成によれば、給水管@から水M(ロ)内に
流下した冷却水(5)は、水箱弼内で周方向に均等に分
配された後に越流堰l、1・を越えてダム(至)内に達
し、上段水受(2)から炉体(4)の外面を伝って流下
した後に水流減速ピースnt=経た冷却水(5)ととも
にワイパーjl(至)に導かれ、このワイパーづム(至
)にて所定の水膜厚さとされて下方に流下される。
流下した冷却水(5)は、水箱弼内で周方向に均等に分
配された後に越流堰l、1・を越えてダム(至)内に達
し、上段水受(2)から炉体(4)の外面を伝って流下
した後に水流減速ピースnt=経た冷却水(5)ととも
にワイパーjl(至)に導かれ、このワイパーづム(至
)にて所定の水膜厚さとされて下方に流下される。
ここで水受ダム四は吊りアーム(7)にて吊υ下げ支持
されているため、炉体(4月こけこの水受ダムαQを支
持するための支持部材を固定する必要はなく、この支持
部材にもとづく炉体(4)の局所変形を防止できる。こ
のため、冷却水(5)の水膜厚さを安定させることがで
きる。さらに、水受ダムαQの荷重は炉体(4)には作
用しないことになるため、この点からも炉体(4)の局
所変形を防止できる。また、ダム(至)はスライドしン
ジlAを介して吊られているため、炉体(4)が熱膨張
した場合は上方にスライドして持上げられるが、前述の
ように水流減速ヒース(至)と炉体(4)との間隔は一
定に保持されているため、水膜厚さが変助することはな
い。
されているため、炉体(4月こけこの水受ダムαQを支
持するための支持部材を固定する必要はなく、この支持
部材にもとづく炉体(4)の局所変形を防止できる。こ
のため、冷却水(5)の水膜厚さを安定させることがで
きる。さらに、水受ダムαQの荷重は炉体(4)には作
用しないことになるため、この点からも炉体(4)の局
所変形を防止できる。また、ダム(至)はスライドしン
ジlAを介して吊られているため、炉体(4)が熱膨張
した場合は上方にスライドして持上げられるが、前述の
ように水流減速ヒース(至)と炉体(4)との間隔は一
定に保持されているため、水膜厚さが変助することはな
い。
なお、前述のようにワイパーコム(至)は炉形に合わせ
た展開寸法で環状に形成されているため、取付けが容易
でしかもムラなく収付けが可能であるという利点を有し
ている。す々わら、第4図、第5図における従来のもの
では、ワイパーコム(イ)は長尺帯状のものを炉体(4
ンの接線方向に引張りながら巻付けて固定するものであ
ったため、その張力が全周にわたって均一にはなりにく
いという欠点があり、冷却水膜の厚さはjム(ホ)の炉
体(4)に対する密着力すなわち張力で決定されるため
この水膜が均等になりにくいという間畷があったが、本
例におけるワイパーjt、(至)ではこのような間Mは
生じない。
た展開寸法で環状に形成されているため、取付けが容易
でしかもムラなく収付けが可能であるという利点を有し
ている。す々わら、第4図、第5図における従来のもの
では、ワイパーコム(イ)は長尺帯状のものを炉体(4
ンの接線方向に引張りながら巻付けて固定するものであ
ったため、その張力が全周にわたって均一にはなりにく
いという欠点があり、冷却水膜の厚さはjム(ホ)の炉
体(4)に対する密着力すなわち張力で決定されるため
この水膜が均等になりにくいという間畷があったが、本
例におけるワイパーjt、(至)ではこのような間Mは
生じない。
発明の効果
以上述べたように本発明によると、水受ダムは架構にて
支持されることになるため、従来のダム受ヒースやダム
取付ピースのように水受ダムの支持部材を炉体に溶接す
る必要がなくなり、また水受ダムの荷重も炉体に作用し
なくなるため、炉体の局所変形を防止でき、これにより
冷却水の水膜厚さを均一にすることができる。
支持されることになるため、従来のダム受ヒースやダム
取付ピースのように水受ダムの支持部材を炉体に溶接す
る必要がなくなり、また水受ダムの荷重も炉体に作用し
なくなるため、炉体の局所変形を防止でき、これにより
冷却水の水膜厚さを均一にすることができる。
第1図〜第3図は本発明の一実施例を示し、第1図は要
部の断面図、第2図はディスタンスと−スと水流減速ヒ
ースの係止状態を示す断面図、第3図は士ユポラ全体の
断面図、第4図は第1の従来例の要部の断面図、第5図
は第2の従来例の要部の断面図である。 (3)・・下段水受、(4)・・・炉体、(5ン・・・
冷却水、(8)・・・架構、uG・・・水受ダム、@・
・・給水管、(7)・・・ダム吊りアーム、■・・・木
箱、(至)・・・ダム、翰・・・スライドしンジ、(2
)・・・ディスタンスピース、(至)・・・水流減速ヒ
ース、(至)・・・ワイパーコム、(ロ)・・・水膜R
整スライド板代理人 森 木 義 弘 第4図 第5図
部の断面図、第2図はディスタンスと−スと水流減速ヒ
ースの係止状態を示す断面図、第3図は士ユポラ全体の
断面図、第4図は第1の従来例の要部の断面図、第5図
は第2の従来例の要部の断面図である。 (3)・・下段水受、(4)・・・炉体、(5ン・・・
冷却水、(8)・・・架構、uG・・・水受ダム、@・
・・給水管、(7)・・・ダム吊りアーム、■・・・木
箱、(至)・・・ダム、翰・・・スライドしンジ、(2
)・・・ディスタンスピース、(至)・・・水流減速ヒ
ース、(至)・・・ワイパーコム、(ロ)・・・水膜R
整スライド板代理人 森 木 義 弘 第4図 第5図
Claims (1)
- 1、筒状の炉体の外面に沿って冷却水を流下させること
によりこの炉体を冷却する水冷キュポラであって、前記
炉体の外周に配置される水受ダムをダム吊りアームによ
りキュポラの架構から吊り下げたことを特徴とする水冷
キュポラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20477084A JPS6183871A (ja) | 1984-09-29 | 1984-09-29 | 水冷キユポラ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20477084A JPS6183871A (ja) | 1984-09-29 | 1984-09-29 | 水冷キユポラ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6183871A true JPS6183871A (ja) | 1986-04-28 |
| JPS622680B2 JPS622680B2 (ja) | 1987-01-21 |
Family
ID=16496055
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20477084A Granted JPS6183871A (ja) | 1984-09-29 | 1984-09-29 | 水冷キユポラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6183871A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007097543A (ja) * | 2005-10-07 | 2007-04-19 | Shimano Inc | 釣り竿 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5652791A (en) * | 1979-09-19 | 1981-05-12 | Heimann Gmbh | Passive infrareddalarm error preventing device |
-
1984
- 1984-09-29 JP JP20477084A patent/JPS6183871A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5652791A (en) * | 1979-09-19 | 1981-05-12 | Heimann Gmbh | Passive infrareddalarm error preventing device |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007097543A (ja) * | 2005-10-07 | 2007-04-19 | Shimano Inc | 釣り竿 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS622680B2 (ja) | 1987-01-21 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |