JPS6184072A - ダイオ−ド - Google Patents
ダイオ−ドInfo
- Publication number
- JPS6184072A JPS6184072A JP59206693A JP20669384A JPS6184072A JP S6184072 A JPS6184072 A JP S6184072A JP 59206693 A JP59206693 A JP 59206693A JP 20669384 A JP20669384 A JP 20669384A JP S6184072 A JPS6184072 A JP S6184072A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- diode
- electrode
- amorphous semiconductor
- type
- lower electrode
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D8/00—Diodes
- H10D8/50—PIN diodes
Landscapes
- Light Receiving Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、非晶質半導体を素材としたダイオードの構
造に関するものである。
造に関するものである。
第4図は例えば Extended Abstrac
ts of15th Conference o
n 5olid 5tate Devicesa
nd Materials 、 Tokyo + 1
983 + pp206に記載された従来のダイオード
を示す断面図の一部であり、図において、3は基板、1
はダイオード、4は該ダイオード1の下部電極、5はこ
の下部電極4の上に成膜されたPrN型非晶質半導体で
あり、これは下部電極4側からn型、i型、p型の順に
形成されている。7は上記PI’N型非晶質半導体5の
上に成膜された上部Af電極である。
ts of15th Conference o
n 5olid 5tate Devicesa
nd Materials 、 Tokyo + 1
983 + pp206に記載された従来のダイオード
を示す断面図の一部であり、図において、3は基板、1
はダイオード、4は該ダイオード1の下部電極、5はこ
の下部電極4の上に成膜されたPrN型非晶質半導体で
あり、これは下部電極4側からn型、i型、p型の順に
形成されている。7は上記PI’N型非晶質半導体5の
上に成膜された上部Af電極である。
また2は上記ダイオード1と直列接続されたフォトセン
サ、4aは該フォトセンサ2を構成する下部電極であり
、上記下部電極4とは電気的に接続されている。5aは
この下部電極4a上に成膜されたPrN型非晶質半導体
、7aはこのPrN型非晶質半導体5aの上に成膜され
たITO電極である。また6a、5b、及び6cは絶縁
膜であり、これらは上記PrN型非晶質半導体5及び5
aの端面を覆い、かつ上記上部AN電極7と上記下部電
極4との間又は上記ITO電極7aと上記下部電極4a
との間を電気的に絶縁するためのものである。
サ、4aは該フォトセンサ2を構成する下部電極であり
、上記下部電極4とは電気的に接続されている。5aは
この下部電極4a上に成膜されたPrN型非晶質半導体
、7aはこのPrN型非晶質半導体5aの上に成膜され
たITO電極である。また6a、5b、及び6cは絶縁
膜であり、これらは上記PrN型非晶質半導体5及び5
aの端面を覆い、かつ上記上部AN電極7と上記下部電
極4との間又は上記ITO電極7aと上記下部電極4a
との間を電気的に絶縁するためのものである。
次に動作について説明する。この従来のダイオ−L゛1
は、上部AI!@極7から下部電極4に向う方向が電流
の順方向であり、この方向に電流は流れ易く、これと逆
方向には流れにくく、これにより整流作用を生し、ダイ
オードとして動作する。
は、上部AI!@極7から下部電極4に向う方向が電流
の順方向であり、この方向に電流は流れ易く、これと逆
方向には流れにくく、これにより整流作用を生し、ダイ
オードとして動作する。
従来のダイオードは以上のように構成されており、非晶
質半導体5とAβ電極7との電気的なコンタクトを完全
にするには高温でのアニールが必要である。しかしなが
らこのダイオード1を200°C以上の高温状態に長時
間保持すると、上部AN電極7のAでかPIN型非晶質
半導体5の中へ拡散し、これにより逆方向電流が著しく
増大してショート状態となり、その結果従来のダイオー
ドではアニールにより整流作用が消失してしまうという
欠点があった。一方アニールをしないようにすると、上
記コンタクトが不完全になるとともに、コンタクト抵抗
が経時的に変化し安定な動作が阻害され、信頼性が低い
などの欠点が住じる。
質半導体5とAβ電極7との電気的なコンタクトを完全
にするには高温でのアニールが必要である。しかしなが
らこのダイオード1を200°C以上の高温状態に長時
間保持すると、上部AN電極7のAでかPIN型非晶質
半導体5の中へ拡散し、これにより逆方向電流が著しく
増大してショート状態となり、その結果従来のダイオー
ドではアニールにより整流作用が消失してしまうという
欠点があった。一方アニールをしないようにすると、上
記コンタクトが不完全になるとともに、コンタクト抵抗
が経時的に変化し安定な動作が阻害され、信頼性が低い
などの欠点が住じる。
この発明は上記のような従来のものの欠点を除去するた
めになされたもので、上部金属電極の非晶質半導体中へ
の拡散を阻止でき、また非晶質半導体と上部金属電極間
のコンタクト抵抗の経時変化が少ないダイオードを提供
することを目的としている。
めになされたもので、上部金属電極の非晶質半導体中へ
の拡散を阻止でき、また非晶質半導体と上部金属電極間
のコンタクト抵抗の経時変化が少ないダイオードを提供
することを目的としている。
この発明はダイオードにおいて、金属性電極と非晶質半
導体膜との間に酸化物半導体膜を設けたものである。
導体膜との間に酸化物半導体膜を設けたものである。
この発明では、金属性電極の電極物質が非晶質半導体膜
中に拡散するのを酸化物半導体膜が防止する。
中に拡散するのを酸化物半導体膜が防止する。
まず、本発明の原理について説明する。
一般に非晶質シリコンの上にAAを蒸着したものの接合
界面には酸素が局在し、この酸素により電気的な接触抵
抗が大きくなることが知られており、またこの接合界面
を200°Cで30分アニールすると接合界面に局在し
ていた酸素の分布が広がり、そのため電気的な接触抵抗
は減少することも知られている。しかしながら、上述の
ようにA6は250°Cのアニールにより非晶質シリコ
ン中に拡散するため、従来のダイオードはアニールを行
なうとショート状態となってしまう。このように非晶質
シリコンとこの上に蒸着形成されたAI!電極間のコン
タクトを良くするためにはアニールが必要であるが、逆
にこのアニールによりショート状態が多発するという相
反する問題があり、これを防止するにはアニール温度及
びアニール時間の管理を非富に精度よく行なう必要があ
るが、これは困難であり、結局従来のダイオードは信頼
性の低いものとならざるを得なかった。
界面には酸素が局在し、この酸素により電気的な接触抵
抗が大きくなることが知られており、またこの接合界面
を200°Cで30分アニールすると接合界面に局在し
ていた酸素の分布が広がり、そのため電気的な接触抵抗
は減少することも知られている。しかしながら、上述の
ようにA6は250°Cのアニールにより非晶質シリコ
ン中に拡散するため、従来のダイオードはアニールを行
なうとショート状態となってしまう。このように非晶質
シリコンとこの上に蒸着形成されたAI!電極間のコン
タクトを良くするためにはアニールが必要であるが、逆
にこのアニールによりショート状態が多発するという相
反する問題があり、これを防止するにはアニール温度及
びアニール時間の管理を非富に精度よく行なう必要があ
るが、これは困難であり、結局従来のダイオードは信頼
性の低いものとならざるを得なかった。
ところで、酸化物半導体の一種であるITOは250°
C〜300°Cの温度で非晶質シリコンの上に蒸着して
太陽電池を作るのに用いられている例がらもわかるとお
り、200°C230分のアニールで非晶質シリコン中
に拡散することはなく、このITOによりダイオードの
ショート状態が多発してしまうことはない。またこのI
TOは、ある程度以上の厚さを有しているならば、これ
の上に蒸着されたA6が非晶質シリコン中へ拡散するこ
とを防止することもでき、結局該TTOの蒸着によりダ
イオードの耐熱性を著しく増大させることができる。
C〜300°Cの温度で非晶質シリコンの上に蒸着して
太陽電池を作るのに用いられている例がらもわかるとお
り、200°C230分のアニールで非晶質シリコン中
に拡散することはなく、このITOによりダイオードの
ショート状態が多発してしまうことはない。またこのI
TOは、ある程度以上の厚さを有しているならば、これ
の上に蒸着されたA6が非晶質シリコン中へ拡散するこ
とを防止することもでき、結局該TTOの蒸着によりダ
イオードの耐熱性を著しく増大させることができる。
例えば、非晶質シリコンの上面にITO,Ti/Agを
順次蒸着してアニールを施こした実験では160’C,
30分のアニールにより電気的な接触抵抗は十分に安定
し、300°Cのアニールによっても接触抵抗は変化し
なかった。この理由は次のようであると考えられる。つ
まりITOは300℃という高温状態で蒸着され、しか
もITOは酸化物であるから非晶質シリコンとの接合界
面に酸素が局在することは考えられないからである。
順次蒸着してアニールを施こした実験では160’C,
30分のアニールにより電気的な接触抵抗は十分に安定
し、300°Cのアニールによっても接触抵抗は変化し
なかった。この理由は次のようであると考えられる。つ
まりITOは300℃という高温状態で蒸着され、しか
もITOは酸化物であるから非晶質シリコンとの接合界
面に酸素が局在することは考えられないからである。
このように非晶質シリコンと電極間にITOを形成すれ
ば、金属の非晶質シリコンへの拡散を防止でき、しかも
ITOは導電性を有するから、非品質シリコンと電極と
の間の電気抵抗は十分に低く押えることができる。
ば、金属の非晶質シリコンへの拡散を防止でき、しかも
ITOは導電性を有するから、非品質シリコンと電極と
の間の電気抵抗は十分に低く押えることができる。
次にこの発明の一実施例を図について説明する。
第1図は本発明の一実施例を示し、図において、■はダ
イオード、4は基板3の上に成膜された上記ダイオード
1の下部電極、5bはこの下部電極4上に形成された非
晶質半導体であり、下部電極4側よりn型、i型、p型
の順に形成されている。
イオード、4は基板3の上に成膜された上記ダイオード
1の下部電極、5bはこの下部電極4上に形成された非
晶質半導体であり、下部電極4側よりn型、i型、p型
の順に形成されている。
6a及び6bはこの非晶質半導体5bの端面を覆う絶縁
膜であり、これの上面には上記非晶質半導体5bとのコ
ンタクト用窓が形成されている。9は非晶質半導体5b
上に上記コンタクト用窓を覆うように形成された、例え
ばITO等の酸化物半導体、7は上記酸化物半導体9の
上に形成されたL部Aβ電極である。
膜であり、これの上面には上記非晶質半導体5bとのコ
ンタクト用窓が形成されている。9は非晶質半導体5b
上に上記コンタクト用窓を覆うように形成された、例え
ばITO等の酸化物半導体、7は上記酸化物半導体9の
上に形成されたL部Aβ電極である。
このように本実施例では、非晶質半導体5bと上部電極
7bとの間に、ITOからなる酸化物半導体9を設けた
ので、上部電極7bのAI!が非晶質半導体中に拡散す
るのを防止でき、上部電極7bから下部電極4に向かう
方向を順方向とするダイオードの耐熱性を向上でき、ダ
イオード特性の経時変化を減少して信頼性を向上できる
。
7bとの間に、ITOからなる酸化物半導体9を設けた
ので、上部電極7bのAI!が非晶質半導体中に拡散す
るのを防止でき、上部電極7bから下部電極4に向かう
方向を順方向とするダイオードの耐熱性を向上でき、ダ
イオード特性の経時変化を減少して信頼性を向上できる
。
また第4図に示すフォトセンサ2のIT○電極7aと本
実施例の酸化物半導体9とを同時成膜が可能なように構
成すれば、製造プロセスでの工程数が増加することはな
く、製造原価をほとんど増加させることなく、本発明の
目的を達成できる。
実施例の酸化物半導体9とを同時成膜が可能なように構
成すれば、製造プロセスでの工程数が増加することはな
く、製造原価をほとんど増加させることなく、本発明の
目的を達成できる。
第2図は第1図の実施例の変形例を示す。上記第1図の
実施例では非晶質半導体5bと上部AA主電極bとの間
に酸化物半導体9を成膜したが、本実施例では、下部電
極14もA6のように非晶質半導体に拡散し易い物質で
形成され、この下部電tk14との間に上記上部電極用
とは別の酸化物半導体10が成膜されており、上記耐熱
性、信頼性の向上にさらに有効である。
実施例では非晶質半導体5bと上部AA主電極bとの間
に酸化物半導体9を成膜したが、本実施例では、下部電
極14もA6のように非晶質半導体に拡散し易い物質で
形成され、この下部電tk14との間に上記上部電極用
とは別の酸化物半導体10が成膜されており、上記耐熱
性、信頼性の向上にさらに有効である。
第3図は上記第1図の実施例の他の変形例を示す。上記
第1図の実施例では、非晶質半導体5bはp型、i型、
n型の3層に形成されていたが、本発明の非晶質半導体
はp、i、n型のうち1つのみ又はp型とi型もしくは
n型と1型の組合せであってもよく、本実施例はn型と
i型の非晶質シリコン及びP t / Cr上部電極か
らなるショットキーダイオードである。図において、1
4はA℃など非晶質シリコンへ拡散し易い物質からなる
下部電極、10はこの下部電極14の上に成膜された酸
化物半導体、51はこの酸化物半導体10とi型非晶質
半導体52との間に設けられたオーミック接触させるた
めの高不純物濃度のn型非晶質半導体、7cは上記i型
非晶質半導体52の上に成膜され、接合界面にショット
キーバリアを作るための、例えばptなどの上部電極、
7bはこの」二部電極7cの電気抵抗を償ない、配線部
と一体化された上部電極である。
第1図の実施例では、非晶質半導体5bはp型、i型、
n型の3層に形成されていたが、本発明の非晶質半導体
はp、i、n型のうち1つのみ又はp型とi型もしくは
n型と1型の組合せであってもよく、本実施例はn型と
i型の非晶質シリコン及びP t / Cr上部電極か
らなるショットキーダイオードである。図において、1
4はA℃など非晶質シリコンへ拡散し易い物質からなる
下部電極、10はこの下部電極14の上に成膜された酸
化物半導体、51はこの酸化物半導体10とi型非晶質
半導体52との間に設けられたオーミック接触させるた
めの高不純物濃度のn型非晶質半導体、7cは上記i型
非晶質半導体52の上に成膜され、接合界面にショット
キーバリアを作るための、例えばptなどの上部電極、
7bはこの」二部電極7cの電気抵抗を償ない、配線部
と一体化された上部電極である。
この本実施例においても、上記各実施例と同様にAβの
非晶質半導体への拡散を防止でき、耐熱性、信頼性を向
上できる。
非晶質半導体への拡散を防止でき、耐熱性、信頼性を向
上できる。
(発明の効果]
以上のようにこの発明によれば、非晶質半導体と電極間
に酸化物半導体を形成したので、耐熱性。
に酸化物半導体を形成したので、耐熱性。
信頼性ともすくれ゛たダイオードが得られる効果がある
。
。
第1図はこの発明の一実施例によるダイオードを示、す
断面側面図、第2図、第3図はこの発明の他の実施例を
示すダイオードの断面図、第4図はフォトセンサと同一
基板上に成膜された従来のダイオードを示す断面図であ
る。 図において、1はダイオード、3は基板2.4゜14は
下部電極、5b、51.52は非晶質半導体、7bは上
部電極、9,10は酸化物半導体である。 なお図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。
断面側面図、第2図、第3図はこの発明の他の実施例を
示すダイオードの断面図、第4図はフォトセンサと同一
基板上に成膜された従来のダイオードを示す断面図であ
る。 図において、1はダイオード、3は基板2.4゜14は
下部電極、5b、51.52は非晶質半導体、7bは上
部電極、9,10は酸化物半導体である。 なお図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。
Claims (3)
- (1)基板上に下部電極、非晶質半導体膜、上部電極が
順次成膜されてなるダイオードにおいて、上記非晶質半
導体膜主と下部電極又は上部電極との間の一方又は両方
に酸化物半導体膜が形成されていることを特徴とするダ
イオード。 - (2)上記酸化物半導体膜が、In_2O_3又はSn
O_2又はこれらの化合物からなるものであることを特
徴とする特許請求の範囲第1項記載のダイオード。 - (3)上記上部電極又は下部電極が、Al、Ti、Ag
、Au、Pt、Cuのうちのいずれか1つからなるもの
であることを特徴とする特許請求の範囲第1項又は第2
項記載のダイオード。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59206693A JPS6184072A (ja) | 1984-10-01 | 1984-10-01 | ダイオ−ド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59206693A JPS6184072A (ja) | 1984-10-01 | 1984-10-01 | ダイオ−ド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6184072A true JPS6184072A (ja) | 1986-04-28 |
Family
ID=16527545
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59206693A Pending JPS6184072A (ja) | 1984-10-01 | 1984-10-01 | ダイオ−ド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6184072A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007081231A (ja) * | 2005-09-15 | 2007-03-29 | Sanyo Electric Co Ltd | 酸化物半導体素子 |
-
1984
- 1984-10-01 JP JP59206693A patent/JPS6184072A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007081231A (ja) * | 2005-09-15 | 2007-03-29 | Sanyo Electric Co Ltd | 酸化物半導体素子 |
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