JPS6184250A - 多色刷印刷機の見当合わせ方法 - Google Patents
多色刷印刷機の見当合わせ方法Info
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- JPS6184250A JPS6184250A JP59207698A JP20769884A JPS6184250A JP S6184250 A JPS6184250 A JP S6184250A JP 59207698 A JP59207698 A JP 59207698A JP 20769884 A JP20769884 A JP 20769884A JP S6184250 A JPS6184250 A JP S6184250A
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- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41F—PRINTING MACHINES OR PRESSES
- B41F13/00—Common details of rotary presses or machines
- B41F13/08—Cylinders
- B41F13/10—Forme cylinders
- B41F13/12—Registering devices
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- B41F33/00—Indicating, counting, warning, control or safety devices
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
- Inking, Control Or Cleaning Of Printing Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
〔技術分野〕
本発明は多色刷印刷機の見当合わゼ方法に関する。
〔背■技術とでの問題貞〕
lことλ−ばAノ1?ツ1〜印刷機の場合、版胴に絵柄
等を形成した刷版を巻きつ(J1イン1:骨間に貯溜し
−Cいるイン1.をインニ1[−1−ラ群を介して刷版
に移し、この刷版に移ったインキを版1シ(に圧接し−
(回転ηるブランケラI・胴(ゴム胴)に移1ノ、この
ブランケット胴ど圧胴との間に印刷用紙を通りことによ
り印刷りる。イして多色刷りを施Mに
等を形成した刷版を巻きつ(J1イン1:骨間に貯溜し
−Cいるイン1.をインニ1[−1−ラ群を介して刷版
に移し、この刷版に移ったインキを版1シ(に圧接し−
(回転ηるブランケラI・胴(ゴム胴)に移1ノ、この
ブランケット胴ど圧胴との間に印刷用紙を通りことによ
り印刷りる。イして多色刷りを施Mに
【ま−1記の版+
h 、プランクツ]〜ル1及び圧1(4を色毎に」−ニ
ットどして配設し、−色目の印刷が済パノだ印刷用紙を
二色目の印刷ユニットに通し、次いでEQ目の二1−ツ
トに通りというJ、うに順次各:1ニットに印刷用紙を
通すようにして印刷を完rする。 ところで、斯る多色刷りオフセラ1〜印刷において、イ
れぞれの印刷コニットの版胴に巻きつ(Jた刷版の位置
が適■な位置関係になくズしているど刷り」ニった印刷
物に天地方向(印刷紙の走行方向)、左右1J面或いは
これらが合成されたひねり方向の見当誤差が生じること
となる。 そこで従来は試し刷りを行なって刷り1つた印刷物を作
業者がルーパ等で観察し目視に−C見当誤差ωを測定E
ノ、この測定結果に応して版lTi1位置を調整づ゛る
ようにしている。この伯業は見当誤差がなくなるまで繰
返される。 しかし4丁から、この方法では作業者が目分序で見当誤
差量を測定し、この測定結果に基づいて版胴位置調整を
行なうため作業者に熟練が要求されるし、測定誤差が大
きく見当誤差がなくなるまC゛試行銘誤を何度す繰返J
から多大<’r ll:’+間と1[1紙を費している
、。 〔発明の目的] 本発明は−1一連の魚を考慮してなされたもので、簡単
な操作を行なうのみで印刷物の見当誤差量を正確に測定
し、この測定結果に応じて自動的に印刷機の見当合わせ
を行なう方法を捉11tすることを目的とりる。 〔発明の概要〕 この目的達成のため、本発明では、印刷物の絵柄をディ
スプレイF−に1広大人示し、この拡大表示画像中の所
定要素につき座標入力手段により各色絵柄の位冒Pト標
を入力【ノ、各邑イずl置PI’標および画像;の臥人
率に、1−)て各色間の見当に1差FQjを割出し、こ
の見当誤メttいに月4づさ版11i (☆眉調整mを
演算1)、この演C゛ン結果に応じて印刷機の見当合わ
lを行/iう方v1を提11t 1−る1つのである。 〔実施例〕 以下添イく1図面を前照1ノC本発明の−・実施例を説
明Jる。 第1図は本発明4−実Ml+ ’Jるための 構成例を
示した00で′、同図においCI LL ’i −−−
’fルであり、このラーーーブル1十に被測定印刷物X
が「りかれ、この印刷物×の所定部分を中間リンゲイ・
1さ拡大レンズ2で拡大1ノだ像をカラービデAノノメ
ラ3にJ:つ−(光電変換しスーパーインボー量P5を
介してカラー CRT 41に数10倍程度に拡大した
像どして表示刀る1、印(111物Xのl1ia影リ−
ベさ部分どしては、見当ず41が(、l)きり分る部分
、Iことえば見当1〜ンボの部分0シクはぞの曲の見当
ずれが分る絵柄がよい。 ディスプレイ4に表示された印部11物の絵柄にはスー
パーインボー1r5を介してパーツプルZilンピコー
タ6 h目ら与えられる画像たとえば−1−字形カーソ
ルが重ね合わされる。この−1字形カーソルはインター
フェース7を介してパーソナル]ンピ]−タロに接続さ
れ!ごジョイスティック8により移動される。このジニ
1イスブーイ・ンl)8によるカーソル操作をした十〇
操作パネル9により入力指令をhえる。操作パネル9−
1−の入力指令ボタンは、「天地」、「左右」、「表」
、「裏−1、「演算」、「操」、「駆」、l−13j、
rcJ、「Ml、r Y 、1、[針1である。 カメラ3にJ、る絵柄入力のデ、fスプレィ4土の絵柄
位置までジョイスティック8を操作して万一ソルを移動
し操作パネル9を操1′1シた座標入力はパーソナル]
ンピ〕−タロにより演算され、演粋結宋である見当誤差
耶はさらに版胴(f/装修正量に演算されインターフコ
ース10を介して[−タ駆動回路11に与えられ土−タ
Mを作動し、版胴位置調整が行なわれる。。 第2図は各干−タN4ど各版胴との連結関係を示した1
)のCある。 1つの印刷」−ツ1−はnいに圧接りる土部ブランクッ
ト1蚤120及び下部ブランク゛ツ1〜II:i 21
、Jゴ一部Jランノノッ1〜胴20に圧接りる土部版
胴22、下部プランケラ1〜1胴21に1「接Jる下部
版胴23に」、−】て構成され、ぞれイ゛t1の胴軸に
取付【ノられ1コヘリカルギA720 a 、 21
a 、 22 a 、 23 aを噛合Jること
により各胴が同期回転をする」:うにしている。また、
T部ブラン)1ツj−IDI 21の軸24は傘南中2
5.26及びヘリカルギヤ27゜28を介()て駆動モ
ータ29に3J、つ−C回転せしめられる原動軸30に
連結されている。 ;1−1こ、1一部版)122の軸31には天Il!!
誤差調整−L−タ32、左右誤差調整子−タ33及びひ
ねりmt X−調整モータ24が連結され、同様に下部
版胴230軸35に一6天地誤差調整モータ36、左右
誤差調整モータ37及びひねり誤差調整モータ38が連
結されている。 この装阿に組込まれた各モータにイれぞれの[−タ駆仙
回路11(第1図)の出力を向えることにより版胴位置
は仝で自動的に修正される。 第3図a)乃至e)は、第1図におt−16デイスプレ
イ4」−に現ねる画像を示した1]ので、同図a〉は印
刷物干に印(111された見当トンボと呼ばれる見当ず
れ表示ン−りであり、シアン、マ12ンタ、イエロー、
ブラックの4色ぞれぞれについての1゛′)のマークが
版胴の駆動側、操作側そねぞれに−)き付される。同図
b)は見当]−ンボに代えC絵柄の適当な部分を用いる
例であり、図示のJ、うに各色の絵柄のずれQ合が明確
に分る13のがよい。 同図C)は同図a)また(、L同図b)(、−示した絵
柄に重ね合わIJて表示Jる十字形カーソル111を示
したものであり、このカーソルI3Lジ三1イスーjイ
ック8の操f′1に」、リゾ−スプレィ4の画面のイ[
意位置まで移動できる。同図(1)はカーソルを((l
置台わt!ηべき絵柄−1の点を示したもので、これは
2種類ある。 その1はCII T画面十の天地・左右り向の補lのた
めの入力である。印刷物をカメノに−C1fl影する場
合、作業者が印刷物をテーブル11−にゼット−りるた
め印刷物の大地・〕1イ1方向がCRTの座標、I−−
−iiシしイrい。c r< ’r画面−1に天地・ノ
1−右方向の2HtW線を表示しておき、これに各色1
−ンポのうら1−)を合わt;、 <r 、Lうに印刷
物をセラ1〜1〕れば常に大110・ノ1イー1方面は
01で1の11・標と−・敗Jるが、l’+呆fIの面
Cやりヂらい。しノこがつη、印刷物を−7−1ル1(
5二適当1,1イツ1〜l、、 ”(もバッフ1ン(J
て座標を補iIりるはflMをらIこ1.l(、ある。 つまりc r<−r両面−1の各色トンボのうIJの(
T意の1つの1−ンボのヰ0゛1粍1,1、たt31水
平線十の’L f:aたとえば13.1=1を入力し、
こ杓が大地方向であれは゛大地ボタン、ノ、イ1プノ向
−Cあれば左右ボタンを押り。 これ(J、1−り自動的に大地・ノIも方向が補正さt
iる。次にp) ’)1=)の入力は各色絵柄位冒座栓
の入力である。見当I〜ンボの形状は−・般に1字形で
あり、この1−字の交点を入力づることに1J、す、天
地・ノ「右IJ向の(1′/riPIF標が同口“1に
入力さ1+る。 I11シ見当I・ンボには前記−1字形以外の水平線3
1:た(1重直線のみの1〜ンボ1)ある。この場合は
大地・ノ1右り向の一゛)i)1−”)の方向の位置座
標のみの入力となる。入力方法どしでは水平線または垂
直線上の任意の1点を入力t:hば良く、前記天地・左
右方向の補正ににり定まった座標系で位置座標が決まる
。但し、この場合の演幹は天地またはノ1右のみの演算
となるlこめ、操作パネル上に「天地のみ演算」 [左
右のみ演tl−lボタンを設置′JるJどになる。 同図e)は天地もしく IJ、’ 7i−右方向の入力
方法の他の例を示したものである。これは、常に1〜ン
ボの天方向がディスプレイ十で上方向になるにうにセッ
トする旨予め決めておぎ、ディスプレイ十で入力された
2点がディップ1ノイの−に下方向と成1角度が図示0
の如<4Fi’以下なら天地入力、φの如く45°以上
t′r、ら左右入力が行なわれたものと認識するJ:う
にして操作パネル9の天地、左右の2つのボタンの機能
を1つのボタンで采さUるようにしたものである。 そして同図f)は、8裏共通外標の入力を説明するもの
である。オフセット輪転機では印刷機の表側と裏側の略
々同じ位置に見当トンボが付され、こ:11(ま含わ1
」る必要がある。ぞこで゛見当1〜ンボの近傍に11穴
114をあIJ”Cおき、この11穴11/lを用いて
表、尖それぞれの見当1″ねを入力Jる。 これは、見当トンボ位;N座標系と同様に操作パネル9
を用い’C?’7 ’、’+う。この釦穴イψ/Fを基
準に、表裏の見当を合わILること/i< Cきる1゜
こねら入力(’l業を整理1〕で説明づるど、I)大地
IJ向もしくはノI右1ノ向の補1Fのための入力:ジ
=+イスディック8に」、リゾイスプレイ4十のカーソ
ルを何れかの見当トンボの水SP、 ii)または垂直
線上の2点に順次合わせ、操伯パネル9の[天地、1ま
たは[左右1を押J。 ii) 各色絵柄位置座標の入カニジョイスケイック
8によりディズブ1ノイ4−1−のカーソルを各色トン
ボに合わセ、操負パネル9の1操]または[駆1、「表
1ま/j t、;t r央」、[B−1、[C1、[N
4]、[Y−1の何れか押り。 111)表裏共通座標の人力:ジ]イスティック8によ
りディスプレイ4上のカーソルを1−ンボ近傍の1穴に
合わU、操作パネル9の[↑11を押り、。 iv) 演算ボタンを押づ。 後述の演算内容にしたがって演算を開始する。 第4図および第5図(,1、第1図のパーソナルニ1ン
ピコーク6の演算動作を示したもので、第4図はその演
算ステップを示した1:)の、第5図(a)乃至(f)
は演算内容を図示したbのである。本実施例においては
、見当誤差量を演算せず直接版胴修正mを演算しでいる
。演算ステップは演算ボタン押(S 、−1> ’を天
地(左右)方向補正(S−2)、駆動側表裏の庁標一致
(S−3) 、ひねり版■1修正m演算(S−4)、天
地左右版胴修正■演算(S−5)および印刷機見当装置
モータ駆動回路への信号の出力からなる。ぞして演算は
S −2ないしS−5の4ステツプで行なわれるからこ
れらS2ないしS−5につき逐一説明する1、1)天地
()r右)1ノ向補正(第4図、5−2)まず、ディス
プレイ上でX軸、yIIIlll基準となっているトン
ボ位置座標(第5図(a))を予め入力されている天地
左右方向情報により天地左右方向基準の座標に変換Jる
〈第5図(b))。第5図(a)において(a、b)、
(c、d)はディスプレイI−のX、y座標間Wの1−
ンボ座標であり、第5図([))の(a’ 、 t)’
)、(cl 、 dl )は人力され−Cいる天’I
!! 1JIt’ll基t([、のx / 、 y /
座標系Cの座標τ゛dする。この操作を1枚の印刷物に
付され(いる駆動側、操作側、ぞの表おJ、び裏側の4
個所全−Cについ(行イTう。 2)表裏の座標系の一致(第4図、5−3)表裏の全て
の1−ンボを−・致さけるために、まず表と裏の座標系
が同一にイfるように座標変換を行なう。ここで例とし
で、既に天地方向がy′軸に−・致−りるにうに弯1φ
が行<iわれた表、実の各状態を第5図(0)、(f)
に示す。これらの図におい−C(o、p)おにび(q、
r)は座標であり、*は1穴である。 一致作業(j、第5図< e > t;−おいて原点0
を組人(IJ、V)に移動し、また同図(f )におい
て原点0を1穴(s、t、)に移動してI〜ンボのX′
座標のみの鍔号を変える。 (0,rl)→(δ−(J、p−v) (Q、 r)−> (S−Q、 r’−t)とす
れば表裏の1〜ンボを同一座標上に置くことができる。 3)ひねり、版胴修正量の演算(第4図、5−上記1)
、2)の作業によって天地()i右)方向が修正され、
さらに表裏同一・座標系に変換された座標を用いひねり
昂を4粋する。第5図(C)、(d)は表側の操作側、
駆動側のトンボの例である。この場合B(スミ)はC(
アイ)に対lノて天側n((j−1)−(f−h))x
mただしmは印刷機に固有の定数 だけひねられていることになる。 このようにしである色、たどえばC(アイ)を基準に色
毎にひねり量を求め、各色ひねり吊からひねり量の平均
値を引いたものを各色のひねり移動間としている。ひね
り移fJImと拡大率とからひねり方向の版胴修正量が
求められる。 ここで、ひねり川は紙幅によって!!?、むっIこもの
となり、標準紙幅で上記のtl算をしたとき正確なひね
り品とづるJ、うにしでおくと紙幅が変化したどぎに誤
差が生じる。これに対してtよ紙幅をテン:1−等τ・
入力するかあるいは予め紙幅を数種用意しておき紙幅選
択キーで入力し定v1mを変更するようにりればJ、い
。 4)天地左右方向版胴イザ装置修正f−の演0(M4図
、S−4) −121)および2)のイ1業により、駆動側、操作側
の表、裏それぞれのトンボ位置が既に同一座標系で表さ
れているので、後はI11@な演算によりこれら1−ン
ボを重ねるための天111!左右方向の移動量が求めら
れる。 この移動間の求めjノどしては、−例として全部のトン
ボの天地、左右方向それぞれにつき平均位置に合ね1県
ることにして移動量を求めているが、極端に外れている
1−ンボは除外して平均位置を求めるようにしてもよい
。この移動間と拡大率から天地h−右方向、版t1位置
修正吊が求められる。 (イの他の変形例〕 上記実施例では、A−ノセット印刷機について説明した
が、グラビア印刷1幾、活版印刷機、フレ4ソ印刷機に
b本発明を適用覆ることができる。 〔発明の効果〕 本発明は上述のように、印刷物の絵柄をディスプレイ上
に拡大表示し、この拡大表示画像中の所定要素につき座
標入力手段ににり各色絵柄のイ☆岡情報を入力し、各色
位冒座標おJ:び画像の拡大率によって各色間の見当誤
差量4・割出し、この見当誤差量に基づき版胴1)′L
置調整吊を演算し、この演算結果に応じて1111i1
1機の見当合わ1!を行<r ;)ようにしたため、何
ら熟練を要しない単純<2作業に、」、って版胴位置が
自動調整され、1回の試17刷りで見当合わせができる
から見当合わ1!作業時間および損紙を大幅に削減する
ことができる。
h 、プランクツ]〜ル1及び圧1(4を色毎に」−ニ
ットどして配設し、−色目の印刷が済パノだ印刷用紙を
二色目の印刷ユニットに通し、次いでEQ目の二1−ツ
トに通りというJ、うに順次各:1ニットに印刷用紙を
通すようにして印刷を完rする。 ところで、斯る多色刷りオフセラ1〜印刷において、イ
れぞれの印刷コニットの版胴に巻きつ(Jた刷版の位置
が適■な位置関係になくズしているど刷り」ニった印刷
物に天地方向(印刷紙の走行方向)、左右1J面或いは
これらが合成されたひねり方向の見当誤差が生じること
となる。 そこで従来は試し刷りを行なって刷り1つた印刷物を作
業者がルーパ等で観察し目視に−C見当誤差ωを測定E
ノ、この測定結果に応して版lTi1位置を調整づ゛る
ようにしている。この伯業は見当誤差がなくなるまで繰
返される。 しかし4丁から、この方法では作業者が目分序で見当誤
差量を測定し、この測定結果に基づいて版胴位置調整を
行なうため作業者に熟練が要求されるし、測定誤差が大
きく見当誤差がなくなるまC゛試行銘誤を何度す繰返J
から多大<’r ll:’+間と1[1紙を費している
、。 〔発明の目的] 本発明は−1一連の魚を考慮してなされたもので、簡単
な操作を行なうのみで印刷物の見当誤差量を正確に測定
し、この測定結果に応じて自動的に印刷機の見当合わせ
を行なう方法を捉11tすることを目的とりる。 〔発明の概要〕 この目的達成のため、本発明では、印刷物の絵柄をディ
スプレイF−に1広大人示し、この拡大表示画像中の所
定要素につき座標入力手段により各色絵柄の位冒Pト標
を入力【ノ、各邑イずl置PI’標および画像;の臥人
率に、1−)て各色間の見当に1差FQjを割出し、こ
の見当誤メttいに月4づさ版11i (☆眉調整mを
演算1)、この演C゛ン結果に応じて印刷機の見当合わ
lを行/iう方v1を提11t 1−る1つのである。 〔実施例〕 以下添イく1図面を前照1ノC本発明の−・実施例を説
明Jる。 第1図は本発明4−実Ml+ ’Jるための 構成例を
示した00で′、同図においCI LL ’i −−−
’fルであり、このラーーーブル1十に被測定印刷物X
が「りかれ、この印刷物×の所定部分を中間リンゲイ・
1さ拡大レンズ2で拡大1ノだ像をカラービデAノノメ
ラ3にJ:つ−(光電変換しスーパーインボー量P5を
介してカラー CRT 41に数10倍程度に拡大した
像どして表示刀る1、印(111物Xのl1ia影リ−
ベさ部分どしては、見当ず41が(、l)きり分る部分
、Iことえば見当1〜ンボの部分0シクはぞの曲の見当
ずれが分る絵柄がよい。 ディスプレイ4に表示された印部11物の絵柄にはスー
パーインボー1r5を介してパーツプルZilンピコー
タ6 h目ら与えられる画像たとえば−1−字形カーソ
ルが重ね合わされる。この−1字形カーソルはインター
フェース7を介してパーソナル]ンピ]−タロに接続さ
れ!ごジョイスティック8により移動される。このジニ
1イスブーイ・ンl)8によるカーソル操作をした十〇
操作パネル9により入力指令をhえる。操作パネル9−
1−の入力指令ボタンは、「天地」、「左右」、「表」
、「裏−1、「演算」、「操」、「駆」、l−13j、
rcJ、「Ml、r Y 、1、[針1である。 カメラ3にJ、る絵柄入力のデ、fスプレィ4土の絵柄
位置までジョイスティック8を操作して万一ソルを移動
し操作パネル9を操1′1シた座標入力はパーソナル]
ンピ〕−タロにより演算され、演粋結宋である見当誤差
耶はさらに版胴(f/装修正量に演算されインターフコ
ース10を介して[−タ駆動回路11に与えられ土−タ
Mを作動し、版胴位置調整が行なわれる。。 第2図は各干−タN4ど各版胴との連結関係を示した1
)のCある。 1つの印刷」−ツ1−はnいに圧接りる土部ブランクッ
ト1蚤120及び下部ブランク゛ツ1〜II:i 21
、Jゴ一部Jランノノッ1〜胴20に圧接りる土部版
胴22、下部プランケラ1〜1胴21に1「接Jる下部
版胴23に」、−】て構成され、ぞれイ゛t1の胴軸に
取付【ノられ1コヘリカルギA720 a 、 21
a 、 22 a 、 23 aを噛合Jること
により各胴が同期回転をする」:うにしている。また、
T部ブラン)1ツj−IDI 21の軸24は傘南中2
5.26及びヘリカルギヤ27゜28を介()て駆動モ
ータ29に3J、つ−C回転せしめられる原動軸30に
連結されている。 ;1−1こ、1一部版)122の軸31には天Il!!
誤差調整−L−タ32、左右誤差調整子−タ33及びひ
ねりmt X−調整モータ24が連結され、同様に下部
版胴230軸35に一6天地誤差調整モータ36、左右
誤差調整モータ37及びひねり誤差調整モータ38が連
結されている。 この装阿に組込まれた各モータにイれぞれの[−タ駆仙
回路11(第1図)の出力を向えることにより版胴位置
は仝で自動的に修正される。 第3図a)乃至e)は、第1図におt−16デイスプレ
イ4」−に現ねる画像を示した1]ので、同図a〉は印
刷物干に印(111された見当トンボと呼ばれる見当ず
れ表示ン−りであり、シアン、マ12ンタ、イエロー、
ブラックの4色ぞれぞれについての1゛′)のマークが
版胴の駆動側、操作側そねぞれに−)き付される。同図
b)は見当]−ンボに代えC絵柄の適当な部分を用いる
例であり、図示のJ、うに各色の絵柄のずれQ合が明確
に分る13のがよい。 同図C)は同図a)また(、L同図b)(、−示した絵
柄に重ね合わIJて表示Jる十字形カーソル111を示
したものであり、このカーソルI3Lジ三1イスーjイ
ック8の操f′1に」、リゾ−スプレィ4の画面のイ[
意位置まで移動できる。同図(1)はカーソルを((l
置台わt!ηべき絵柄−1の点を示したもので、これは
2種類ある。 その1はCII T画面十の天地・左右り向の補lのた
めの入力である。印刷物をカメノに−C1fl影する場
合、作業者が印刷物をテーブル11−にゼット−りるた
め印刷物の大地・〕1イ1方向がCRTの座標、I−−
−iiシしイrい。c r< ’r画面−1に天地・ノ
1−右方向の2HtW線を表示しておき、これに各色1
−ンポのうら1−)を合わt;、 <r 、Lうに印刷
物をセラ1〜1〕れば常に大110・ノ1イー1方面は
01で1の11・標と−・敗Jるが、l’+呆fIの面
Cやりヂらい。しノこがつη、印刷物を−7−1ル1(
5二適当1,1イツ1〜l、、 ”(もバッフ1ン(J
て座標を補iIりるはflMをらIこ1.l(、ある。 つまりc r<−r両面−1の各色トンボのうIJの(
T意の1つの1−ンボのヰ0゛1粍1,1、たt31水
平線十の’L f:aたとえば13.1=1を入力し、
こ杓が大地方向であれは゛大地ボタン、ノ、イ1プノ向
−Cあれば左右ボタンを押り。 これ(J、1−り自動的に大地・ノIも方向が補正さt
iる。次にp) ’)1=)の入力は各色絵柄位冒座栓
の入力である。見当I〜ンボの形状は−・般に1字形で
あり、この1−字の交点を入力づることに1J、す、天
地・ノ「右IJ向の(1′/riPIF標が同口“1に
入力さ1+る。 I11シ見当I・ンボには前記−1字形以外の水平線3
1:た(1重直線のみの1〜ンボ1)ある。この場合は
大地・ノ1右り向の一゛)i)1−”)の方向の位置座
標のみの入力となる。入力方法どしでは水平線または垂
直線上の任意の1点を入力t:hば良く、前記天地・左
右方向の補正ににり定まった座標系で位置座標が決まる
。但し、この場合の演幹は天地またはノ1右のみの演算
となるlこめ、操作パネル上に「天地のみ演算」 [左
右のみ演tl−lボタンを設置′JるJどになる。 同図e)は天地もしく IJ、’ 7i−右方向の入力
方法の他の例を示したものである。これは、常に1〜ン
ボの天方向がディスプレイ十で上方向になるにうにセッ
トする旨予め決めておぎ、ディスプレイ十で入力された
2点がディップ1ノイの−に下方向と成1角度が図示0
の如<4Fi’以下なら天地入力、φの如く45°以上
t′r、ら左右入力が行なわれたものと認識するJ:う
にして操作パネル9の天地、左右の2つのボタンの機能
を1つのボタンで采さUるようにしたものである。 そして同図f)は、8裏共通外標の入力を説明するもの
である。オフセット輪転機では印刷機の表側と裏側の略
々同じ位置に見当トンボが付され、こ:11(ま含わ1
」る必要がある。ぞこで゛見当1〜ンボの近傍に11穴
114をあIJ”Cおき、この11穴11/lを用いて
表、尖それぞれの見当1″ねを入力Jる。 これは、見当トンボ位;N座標系と同様に操作パネル9
を用い’C?’7 ’、’+う。この釦穴イψ/Fを基
準に、表裏の見当を合わILること/i< Cきる1゜
こねら入力(’l業を整理1〕で説明づるど、I)大地
IJ向もしくはノI右1ノ向の補1Fのための入力:ジ
=+イスディック8に」、リゾイスプレイ4十のカーソ
ルを何れかの見当トンボの水SP、 ii)または垂直
線上の2点に順次合わせ、操伯パネル9の[天地、1ま
たは[左右1を押J。 ii) 各色絵柄位置座標の入カニジョイスケイック
8によりディズブ1ノイ4−1−のカーソルを各色トン
ボに合わセ、操負パネル9の1操]または[駆1、「表
1ま/j t、;t r央」、[B−1、[C1、[N
4]、[Y−1の何れか押り。 111)表裏共通座標の人力:ジ]イスティック8によ
りディスプレイ4上のカーソルを1−ンボ近傍の1穴に
合わU、操作パネル9の[↑11を押り、。 iv) 演算ボタンを押づ。 後述の演算内容にしたがって演算を開始する。 第4図および第5図(,1、第1図のパーソナルニ1ン
ピコーク6の演算動作を示したもので、第4図はその演
算ステップを示した1:)の、第5図(a)乃至(f)
は演算内容を図示したbのである。本実施例においては
、見当誤差量を演算せず直接版胴修正mを演算しでいる
。演算ステップは演算ボタン押(S 、−1> ’を天
地(左右)方向補正(S−2)、駆動側表裏の庁標一致
(S−3) 、ひねり版■1修正m演算(S−4)、天
地左右版胴修正■演算(S−5)および印刷機見当装置
モータ駆動回路への信号の出力からなる。ぞして演算は
S −2ないしS−5の4ステツプで行なわれるからこ
れらS2ないしS−5につき逐一説明する1、1)天地
()r右)1ノ向補正(第4図、5−2)まず、ディス
プレイ上でX軸、yIIIlll基準となっているトン
ボ位置座標(第5図(a))を予め入力されている天地
左右方向情報により天地左右方向基準の座標に変換Jる
〈第5図(b))。第5図(a)において(a、b)、
(c、d)はディスプレイI−のX、y座標間Wの1−
ンボ座標であり、第5図([))の(a’ 、 t)’
)、(cl 、 dl )は人力され−Cいる天’I
!! 1JIt’ll基t([、のx / 、 y /
座標系Cの座標τ゛dする。この操作を1枚の印刷物に
付され(いる駆動側、操作側、ぞの表おJ、び裏側の4
個所全−Cについ(行イTう。 2)表裏の座標系の一致(第4図、5−3)表裏の全て
の1−ンボを−・致さけるために、まず表と裏の座標系
が同一にイfるように座標変換を行なう。ここで例とし
で、既に天地方向がy′軸に−・致−りるにうに弯1φ
が行<iわれた表、実の各状態を第5図(0)、(f)
に示す。これらの図におい−C(o、p)おにび(q、
r)は座標であり、*は1穴である。 一致作業(j、第5図< e > t;−おいて原点0
を組人(IJ、V)に移動し、また同図(f )におい
て原点0を1穴(s、t、)に移動してI〜ンボのX′
座標のみの鍔号を変える。 (0,rl)→(δ−(J、p−v) (Q、 r)−> (S−Q、 r’−t)とす
れば表裏の1〜ンボを同一座標上に置くことができる。 3)ひねり、版胴修正量の演算(第4図、5−上記1)
、2)の作業によって天地()i右)方向が修正され、
さらに表裏同一・座標系に変換された座標を用いひねり
昂を4粋する。第5図(C)、(d)は表側の操作側、
駆動側のトンボの例である。この場合B(スミ)はC(
アイ)に対lノて天側n((j−1)−(f−h))x
mただしmは印刷機に固有の定数 だけひねられていることになる。 このようにしである色、たどえばC(アイ)を基準に色
毎にひねり量を求め、各色ひねり吊からひねり量の平均
値を引いたものを各色のひねり移動間としている。ひね
り移fJImと拡大率とからひねり方向の版胴修正量が
求められる。 ここで、ひねり川は紙幅によって!!?、むっIこもの
となり、標準紙幅で上記のtl算をしたとき正確なひね
り品とづるJ、うにしでおくと紙幅が変化したどぎに誤
差が生じる。これに対してtよ紙幅をテン:1−等τ・
入力するかあるいは予め紙幅を数種用意しておき紙幅選
択キーで入力し定v1mを変更するようにりればJ、い
。 4)天地左右方向版胴イザ装置修正f−の演0(M4図
、S−4) −121)および2)のイ1業により、駆動側、操作側
の表、裏それぞれのトンボ位置が既に同一座標系で表さ
れているので、後はI11@な演算によりこれら1−ン
ボを重ねるための天111!左右方向の移動量が求めら
れる。 この移動間の求めjノどしては、−例として全部のトン
ボの天地、左右方向それぞれにつき平均位置に合ね1県
ることにして移動量を求めているが、極端に外れている
1−ンボは除外して平均位置を求めるようにしてもよい
。この移動間と拡大率から天地h−右方向、版t1位置
修正吊が求められる。 (イの他の変形例〕 上記実施例では、A−ノセット印刷機について説明した
が、グラビア印刷1幾、活版印刷機、フレ4ソ印刷機に
b本発明を適用覆ることができる。 〔発明の効果〕 本発明は上述のように、印刷物の絵柄をディスプレイ上
に拡大表示し、この拡大表示画像中の所定要素につき座
標入力手段ににり各色絵柄のイ☆岡情報を入力し、各色
位冒座標おJ:び画像の拡大率によって各色間の見当誤
差量4・割出し、この見当誤差量に基づき版胴1)′L
置調整吊を演算し、この演算結果に応じて1111i1
1機の見当合わ1!を行<r ;)ようにしたため、何
ら熟練を要しない単純<2作業に、」、って版胴位置が
自動調整され、1回の試17刷りで見当合わせができる
から見当合わ1!作業時間および損紙を大幅に削減する
ことができる。
第1図は本発明を実施りるための一構成例の説明図、第
2図は第1図の構成により調整動作が行なわれる印刷二
ノニットのモータど版胴との連結関係を示す説明図、第
3図(a)乃至(「)は第1図の47/I成例(ごお1
.−Jるディスプレイ−1Lの両(!7i例を承り図、
第4図:;1第1図の構成例にJ3(−jる一1ンピ−
1一つの)li算動作の一ノ「l−チt・−1〜、第1
′i図(2))乃至(1)は第1図のノ1]−チ1ノー
1〜にお(Jる各ステップのiji輝内容の説明図であ
る。 1・・・チーf)し、2・・・レンズ系、3・・・カメ
ラ、4・・・ディスプレイ、5)・・・スーパー−イン
ポー甲、6・・・パーツツルー1ンピコータ、7,10
・・・インターフコ−−ス、8・・・ジ1イスライツク
、9・・・操作パネル、20・・・1°部プランクツl
」L21・・・下部プランクツ1へINl、22・・・
土部数Ill、23・・・−F部数ll1i、25.2
6・・・傘歯車、29・・・駆動1−夕、32゜36・
・大地誤差調整上−夕、33.37・・・左右誤差調整
−し−り、3/1.38・・・ひねりJl差調整t−夕
。 出願人代理人 猪 股 清 第2図 第3図
2図は第1図の構成により調整動作が行なわれる印刷二
ノニットのモータど版胴との連結関係を示す説明図、第
3図(a)乃至(「)は第1図の47/I成例(ごお1
.−Jるディスプレイ−1Lの両(!7i例を承り図、
第4図:;1第1図の構成例にJ3(−jる一1ンピ−
1一つの)li算動作の一ノ「l−チt・−1〜、第1
′i図(2))乃至(1)は第1図のノ1]−チ1ノー
1〜にお(Jる各ステップのiji輝内容の説明図であ
る。 1・・・チーf)し、2・・・レンズ系、3・・・カメ
ラ、4・・・ディスプレイ、5)・・・スーパー−イン
ポー甲、6・・・パーツツルー1ンピコータ、7,10
・・・インターフコ−−ス、8・・・ジ1イスライツク
、9・・・操作パネル、20・・・1°部プランクツl
」L21・・・下部プランクツ1へINl、22・・・
土部数Ill、23・・・−F部数ll1i、25.2
6・・・傘歯車、29・・・駆動1−夕、32゜36・
・大地誤差調整上−夕、33.37・・・左右誤差調整
−し−り、3/1.38・・・ひねりJl差調整t−夕
。 出願人代理人 猪 股 清 第2図 第3図
Claims (1)
- 印刷物の絵柄をディスプレイ上に拡大表示し、この拡大
表示画像中の所定要素につき座標入力手段により各色絵
柄の位置座標を入力し、各色位置座標および画像の拡大
率によつて各色間の見当誤差量を割出し、この見当誤差
量に基づき版胴位置調整量を演算し、この演算結果に応
じて印刷機の見当合わせを行なうようにした多色刷印刷
機の見当合わせ方法。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59207698A JPS6184250A (ja) | 1984-10-03 | 1984-10-03 | 多色刷印刷機の見当合わせ方法 |
| EP85112433A EP0177885A3 (en) | 1984-10-03 | 1985-10-01 | Method and device for registering printing press |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59207698A JPS6184250A (ja) | 1984-10-03 | 1984-10-03 | 多色刷印刷機の見当合わせ方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6184250A true JPS6184250A (ja) | 1986-04-28 |
Family
ID=16544085
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59207698A Pending JPS6184250A (ja) | 1984-10-03 | 1984-10-03 | 多色刷印刷機の見当合わせ方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6184250A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62263053A (ja) * | 1986-04-30 | 1987-11-16 | ケ−ニツヒ・ウント・バウエル・アクチエンゲゼルシヤフト | 多色印刷機における見当合せ誤差測定方法及び装置 |
| JPH0464131U (ja) * | 1990-10-11 | 1992-06-01 |
-
1984
- 1984-10-03 JP JP59207698A patent/JPS6184250A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62263053A (ja) * | 1986-04-30 | 1987-11-16 | ケ−ニツヒ・ウント・バウエル・アクチエンゲゼルシヤフト | 多色印刷機における見当合せ誤差測定方法及び装置 |
| JPH0464131U (ja) * | 1990-10-11 | 1992-06-01 |
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