JPS6184250A - 多色刷印刷機の見当合わせ方法 - Google Patents

多色刷印刷機の見当合わせ方法

Info

Publication number
JPS6184250A
JPS6184250A JP59207698A JP20769884A JPS6184250A JP S6184250 A JPS6184250 A JP S6184250A JP 59207698 A JP59207698 A JP 59207698A JP 20769884 A JP20769884 A JP 20769884A JP S6184250 A JPS6184250 A JP S6184250A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
color
input
printing
amount
register
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP59207698A
Other languages
English (en)
Inventor
Daiji Suzuki
大二 鈴木
Kenji Yamada
研二 山田
Michiaki Kobayashi
道明 小林
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Dai Nippon Printing Co Ltd
Original Assignee
Dai Nippon Printing Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Dai Nippon Printing Co Ltd filed Critical Dai Nippon Printing Co Ltd
Priority to JP59207698A priority Critical patent/JPS6184250A/ja
Priority to EP85112433A priority patent/EP0177885A3/en
Publication of JPS6184250A publication Critical patent/JPS6184250A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B41PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
    • B41FPRINTING MACHINES OR PRESSES
    • B41F13/00Common details of rotary presses or machines
    • B41F13/08Cylinders
    • B41F13/10Forme cylinders
    • B41F13/12Registering devices
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B41PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
    • B41FPRINTING MACHINES OR PRESSES
    • B41F33/00Indicating, counting, warning, control or safety devices
    • B41F33/0036Devices for scanning or checking the printed matter for quality control

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Quality & Reliability (AREA)
  • Inking, Control Or Cleaning Of Printing Machines (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕 本発明は多色刷印刷機の見当合わゼ方法に関する。 〔背■技術とでの問題貞〕 lことλ−ばAノ1?ツ1〜印刷機の場合、版胴に絵柄
等を形成した刷版を巻きつ(J1イン1:骨間に貯溜し
−Cいるイン1.をインニ1[−1−ラ群を介して刷版
に移し、この刷版に移ったインキを版1シ(に圧接し−
(回転ηるブランケラI・胴(ゴム胴)に移1ノ、この
ブランケット胴ど圧胴との間に印刷用紙を通りことによ
り印刷りる。イして多色刷りを施Mに
【ま−1記の版+
h 、プランクツ]〜ル1及び圧1(4を色毎に」−ニ
ットどして配設し、−色目の印刷が済パノだ印刷用紙を
二色目の印刷ユニットに通し、次いでEQ目の二1−ツ
トに通りというJ、うに順次各:1ニットに印刷用紙を
通すようにして印刷を完rする。 ところで、斯る多色刷りオフセラ1〜印刷において、イ
れぞれの印刷コニットの版胴に巻きつ(Jた刷版の位置
が適■な位置関係になくズしているど刷り」ニった印刷
物に天地方向(印刷紙の走行方向)、左右1J面或いは
これらが合成されたひねり方向の見当誤差が生じること
となる。 そこで従来は試し刷りを行なって刷り1つた印刷物を作
業者がルーパ等で観察し目視に−C見当誤差ωを測定E
ノ、この測定結果に応して版lTi1位置を調整づ゛る
ようにしている。この伯業は見当誤差がなくなるまで繰
返される。 しかし4丁から、この方法では作業者が目分序で見当誤
差量を測定し、この測定結果に基づいて版胴位置調整を
行なうため作業者に熟練が要求されるし、測定誤差が大
きく見当誤差がなくなるまC゛試行銘誤を何度す繰返J
から多大<’r ll:’+間と1[1紙を費している
、。 〔発明の目的] 本発明は−1一連の魚を考慮してなされたもので、簡単
な操作を行なうのみで印刷物の見当誤差量を正確に測定
し、この測定結果に応じて自動的に印刷機の見当合わせ
を行なう方法を捉11tすることを目的とりる。 〔発明の概要〕 この目的達成のため、本発明では、印刷物の絵柄をディ
スプレイF−に1広大人示し、この拡大表示画像中の所
定要素につき座標入力手段により各色絵柄の位冒Pト標
を入力【ノ、各邑イずl置PI’標および画像;の臥人
率に、1−)て各色間の見当に1差FQjを割出し、こ
の見当誤メttいに月4づさ版11i (☆眉調整mを
演算1)、この演C゛ン結果に応じて印刷機の見当合わ
lを行/iう方v1を提11t 1−る1つのである。 〔実施例〕 以下添イく1図面を前照1ノC本発明の−・実施例を説
明Jる。 第1図は本発明4−実Ml+ ’Jるための 構成例を
示した00で′、同図においCI LL ’i −−−
’fルであり、このラーーーブル1十に被測定印刷物X
が「りかれ、この印刷物×の所定部分を中間リンゲイ・
1さ拡大レンズ2で拡大1ノだ像をカラービデAノノメ
ラ3にJ:つ−(光電変換しスーパーインボー量P5を
介してカラー CRT 41に数10倍程度に拡大した
像どして表示刀る1、印(111物Xのl1ia影リ−
ベさ部分どしては、見当ず41が(、l)きり分る部分
、Iことえば見当1〜ンボの部分0シクはぞの曲の見当
ずれが分る絵柄がよい。 ディスプレイ4に表示された印部11物の絵柄にはスー
パーインボー1r5を介してパーツプルZilンピコー
タ6 h目ら与えられる画像たとえば−1−字形カーソ
ルが重ね合わされる。この−1字形カーソルはインター
フェース7を介してパーソナル]ンピ]−タロに接続さ
れ!ごジョイスティック8により移動される。このジニ
1イスブーイ・ンl)8によるカーソル操作をした十〇
操作パネル9により入力指令をhえる。操作パネル9−
1−の入力指令ボタンは、「天地」、「左右」、「表」
、「裏−1、「演算」、「操」、「駆」、l−13j、
rcJ、「Ml、r Y 、1、[針1である。 カメラ3にJ、る絵柄入力のデ、fスプレィ4土の絵柄
位置までジョイスティック8を操作して万一ソルを移動
し操作パネル9を操1′1シた座標入力はパーソナル]
ンピ〕−タロにより演算され、演粋結宋である見当誤差
耶はさらに版胴(f/装修正量に演算されインターフコ
ース10を介して[−タ駆動回路11に与えられ土−タ
Mを作動し、版胴位置調整が行なわれる。。 第2図は各干−タN4ど各版胴との連結関係を示した1
)のCある。 1つの印刷」−ツ1−はnいに圧接りる土部ブランクッ
ト1蚤120及び下部ブランク゛ツ1〜II:i 21
 、Jゴ一部Jランノノッ1〜胴20に圧接りる土部版
胴22、下部プランケラ1〜1胴21に1「接Jる下部
版胴23に」、−】て構成され、ぞれイ゛t1の胴軸に
取付【ノられ1コヘリカルギA720 a 、  21
 a 、  22 a 、  23 aを噛合Jること
により各胴が同期回転をする」:うにしている。また、
T部ブラン)1ツj−IDI 21の軸24は傘南中2
5.26及びヘリカルギヤ27゜28を介()て駆動モ
ータ29に3J、つ−C回転せしめられる原動軸30に
連結されている。 ;1−1こ、1一部版)122の軸31には天Il!!
誤差調整−L−タ32、左右誤差調整子−タ33及びひ
ねりmt X−調整モータ24が連結され、同様に下部
版胴230軸35に一6天地誤差調整モータ36、左右
誤差調整モータ37及びひねり誤差調整モータ38が連
結されている。 この装阿に組込まれた各モータにイれぞれの[−タ駆仙
回路11(第1図)の出力を向えることにより版胴位置
は仝で自動的に修正される。 第3図a)乃至e)は、第1図におt−16デイスプレ
イ4」−に現ねる画像を示した1]ので、同図a〉は印
刷物干に印(111された見当トンボと呼ばれる見当ず
れ表示ン−りであり、シアン、マ12ンタ、イエロー、
ブラックの4色ぞれぞれについての1゛′)のマークが
版胴の駆動側、操作側そねぞれに−)き付される。同図
b)は見当]−ンボに代えC絵柄の適当な部分を用いる
例であり、図示のJ、うに各色の絵柄のずれQ合が明確
に分る13のがよい。 同図C)は同図a)また(、L同図b)(、−示した絵
柄に重ね合わIJて表示Jる十字形カーソル111を示
したものであり、このカーソルI3Lジ三1イスーjイ
ック8の操f′1に」、リゾ−スプレィ4の画面のイ[
意位置まで移動できる。同図(1)はカーソルを((l
置台わt!ηべき絵柄−1の点を示したもので、これは
2種類ある。 その1はCII T画面十の天地・左右り向の補lのた
めの入力である。印刷物をカメノに−C1fl影する場
合、作業者が印刷物をテーブル11−にゼット−りるた
め印刷物の大地・〕1イ1方向がCRTの座標、I−−
−iiシしイrい。c r< ’r画面−1に天地・ノ
1−右方向の2HtW線を表示しておき、これに各色1
−ンポのうら1−)を合わt;、 <r 、Lうに印刷
物をセラ1〜1〕れば常に大110・ノ1イー1方面は
01で1の11・標と−・敗Jるが、l’+呆fIの面
Cやりヂらい。しノこがつη、印刷物を−7−1ル1(
5二適当1,1イツ1〜l、、 ”(もバッフ1ン(J
て座標を補iIりるはflMをらIこ1.l(、ある。 つまりc r<−r両面−1の各色トンボのうIJの(
T意の1つの1−ンボのヰ0゛1粍1,1、たt31水
平線十の’L f:aたとえば13.1=1を入力し、
こ杓が大地方向であれは゛大地ボタン、ノ、イ1プノ向
−Cあれば左右ボタンを押り。 これ(J、1−り自動的に大地・ノIも方向が補正さt
iる。次にp) ’)1=)の入力は各色絵柄位冒座栓
の入力である。見当I〜ンボの形状は−・般に1字形で
あり、この1−字の交点を入力づることに1J、す、天
地・ノ「右IJ向の(1′/riPIF標が同口“1に
入力さ1+る。 I11シ見当I・ンボには前記−1字形以外の水平線3
1:た(1重直線のみの1〜ンボ1)ある。この場合は
大地・ノ1右り向の一゛)i)1−”)の方向の位置座
標のみの入力となる。入力方法どしでは水平線または垂
直線上の任意の1点を入力t:hば良く、前記天地・左
右方向の補正ににり定まった座標系で位置座標が決まる
。但し、この場合の演幹は天地またはノ1右のみの演算
となるlこめ、操作パネル上に「天地のみ演算」 [左
右のみ演tl−lボタンを設置′JるJどになる。 同図e)は天地もしく IJ、’ 7i−右方向の入力
方法の他の例を示したものである。これは、常に1〜ン
ボの天方向がディスプレイ十で上方向になるにうにセッ
トする旨予め決めておぎ、ディスプレイ十で入力された
2点がディップ1ノイの−に下方向と成1角度が図示0
の如<4Fi’以下なら天地入力、φの如く45°以上
t′r、ら左右入力が行なわれたものと認識するJ:う
にして操作パネル9の天地、左右の2つのボタンの機能
を1つのボタンで采さUるようにしたものである。 そして同図f)は、8裏共通外標の入力を説明するもの
である。オフセット輪転機では印刷機の表側と裏側の略
々同じ位置に見当トンボが付され、こ:11(ま含わ1
」る必要がある。ぞこで゛見当1〜ンボの近傍に11穴
114をあIJ”Cおき、この11穴11/lを用いて
表、尖それぞれの見当1″ねを入力Jる。 これは、見当トンボ位;N座標系と同様に操作パネル9
を用い’C?’7 ’、’+う。この釦穴イψ/Fを基
準に、表裏の見当を合わILること/i< Cきる1゜
こねら入力(’l業を整理1〕で説明づるど、I)大地
IJ向もしくはノI右1ノ向の補1Fのための入力:ジ
=+イスディック8に」、リゾイスプレイ4十のカーソ
ルを何れかの見当トンボの水SP、 ii)または垂直
線上の2点に順次合わせ、操伯パネル9の[天地、1ま
たは[左右1を押J。 ii)  各色絵柄位置座標の入カニジョイスケイック
8によりディズブ1ノイ4−1−のカーソルを各色トン
ボに合わセ、操負パネル9の1操]または[駆1、「表
1ま/j t、;t r央」、[B−1、[C1、[N
4]、[Y−1の何れか押り。 111)表裏共通座標の人力:ジ]イスティック8によ
りディスプレイ4上のカーソルを1−ンボ近傍の1穴に
合わU、操作パネル9の[↑11を押り、。 iv)  演算ボタンを押づ。 後述の演算内容にしたがって演算を開始する。 第4図および第5図(,1、第1図のパーソナルニ1ン
ピコーク6の演算動作を示したもので、第4図はその演
算ステップを示した1:)の、第5図(a)乃至(f)
は演算内容を図示したbのである。本実施例においては
、見当誤差量を演算せず直接版胴修正mを演算しでいる
。演算ステップは演算ボタン押(S 、−1> ’を天
地(左右)方向補正(S−2)、駆動側表裏の庁標一致
(S−3) 、ひねり版■1修正m演算(S−4)、天
地左右版胴修正■演算(S−5)および印刷機見当装置
モータ駆動回路への信号の出力からなる。ぞして演算は
S −2ないしS−5の4ステツプで行なわれるからこ
れらS2ないしS−5につき逐一説明する1、1)天地
()r右)1ノ向補正(第4図、5−2)まず、ディス
プレイ上でX軸、yIIIlll基準となっているトン
ボ位置座標(第5図(a))を予め入力されている天地
左右方向情報により天地左右方向基準の座標に変換Jる
〈第5図(b))。第5図(a)において(a、b)、
(c、d)はディスプレイI−のX、y座標間Wの1−
ンボ座標であり、第5図([))の(a’ 、 t)’
 )、(cl 、 dl )は人力され−Cいる天’I
!! 1JIt’ll基t([、のx / 、 y /
座標系Cの座標τ゛dする。この操作を1枚の印刷物に
付され(いる駆動側、操作側、ぞの表おJ、び裏側の4
個所全−Cについ(行イTう。 2)表裏の座標系の一致(第4図、5−3)表裏の全て
の1−ンボを−・致さけるために、まず表と裏の座標系
が同一にイfるように座標変換を行なう。ここで例とし
で、既に天地方向がy′軸に−・致−りるにうに弯1φ
が行<iわれた表、実の各状態を第5図(0)、(f)
に示す。これらの図におい−C(o、p)おにび(q、
r)は座標であり、*は1穴である。 一致作業(j、第5図< e > t;−おいて原点0
を組人(IJ、V)に移動し、また同図(f )におい
て原点0を1穴(s、t、)に移動してI〜ンボのX′
座標のみの鍔号を変える。 (0,rl)→(δ−(J、p−v) (Q、  r)−>  (S−Q、  r’−t)とす
れば表裏の1〜ンボを同一座標上に置くことができる。 3)ひねり、版胴修正量の演算(第4図、5−上記1)
、2)の作業によって天地()i右)方向が修正され、
さらに表裏同一・座標系に変換された座標を用いひねり
昂を4粋する。第5図(C)、(d)は表側の操作側、
駆動側のトンボの例である。この場合B(スミ)はC(
アイ)に対lノて天側n((j−1)−(f−h))x
mただしmは印刷機に固有の定数 だけひねられていることになる。 このようにしである色、たどえばC(アイ)を基準に色
毎にひねり量を求め、各色ひねり吊からひねり量の平均
値を引いたものを各色のひねり移動間としている。ひね
り移fJImと拡大率とからひねり方向の版胴修正量が
求められる。 ここで、ひねり川は紙幅によって!!?、むっIこもの
となり、標準紙幅で上記のtl算をしたとき正確なひね
り品とづるJ、うにしでおくと紙幅が変化したどぎに誤
差が生じる。これに対してtよ紙幅をテン:1−等τ・
入力するかあるいは予め紙幅を数種用意しておき紙幅選
択キーで入力し定v1mを変更するようにりればJ、い
。 4)天地左右方向版胴イザ装置修正f−の演0(M4図
、S−4) −121)および2)のイ1業により、駆動側、操作側
の表、裏それぞれのトンボ位置が既に同一座標系で表さ
れているので、後はI11@な演算によりこれら1−ン
ボを重ねるための天111!左右方向の移動量が求めら
れる。 この移動間の求めjノどしては、−例として全部のトン
ボの天地、左右方向それぞれにつき平均位置に合ね1県
ることにして移動量を求めているが、極端に外れている
1−ンボは除外して平均位置を求めるようにしてもよい
。この移動間と拡大率から天地h−右方向、版t1位置
修正吊が求められる。 (イの他の変形例〕 上記実施例では、A−ノセット印刷機について説明した
が、グラビア印刷1幾、活版印刷機、フレ4ソ印刷機に
b本発明を適用覆ることができる。 〔発明の効果〕 本発明は上述のように、印刷物の絵柄をディスプレイ上
に拡大表示し、この拡大表示画像中の所定要素につき座
標入力手段ににり各色絵柄のイ☆岡情報を入力し、各色
位冒座標おJ:び画像の拡大率によって各色間の見当誤
差量4・割出し、この見当誤差量に基づき版胴1)′L
置調整吊を演算し、この演算結果に応じて1111i1
1機の見当合わ1!を行<r ;)ようにしたため、何
ら熟練を要しない単純<2作業に、」、って版胴位置が
自動調整され、1回の試17刷りで見当合わせができる
から見当合わ1!作業時間および損紙を大幅に削減する
ことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明を実施りるための一構成例の説明図、第
2図は第1図の構成により調整動作が行なわれる印刷二
ノニットのモータど版胴との連結関係を示す説明図、第
3図(a)乃至(「)は第1図の47/I成例(ごお1
.−Jるディスプレイ−1Lの両(!7i例を承り図、
第4図:;1第1図の構成例にJ3(−jる一1ンピ−
1一つの)li算動作の一ノ「l−チt・−1〜、第1
′i図(2))乃至(1)は第1図のノ1]−チ1ノー
1〜にお(Jる各ステップのiji輝内容の説明図であ
る。 1・・・チーf)し、2・・・レンズ系、3・・・カメ
ラ、4・・・ディスプレイ、5)・・・スーパー−イン
ポー甲、6・・・パーツツルー1ンピコータ、7,10
・・・インターフコ−−ス、8・・・ジ1イスライツク
、9・・・操作パネル、20・・・1°部プランクツl
」L21・・・下部プランクツ1へINl、22・・・
土部数Ill、23・・・−F部数ll1i、25.2
6・・・傘歯車、29・・・駆動1−夕、32゜36・
・大地誤差調整上−夕、33.37・・・左右誤差調整
−し−り、3/1.38・・・ひねりJl差調整t−夕
。 出願人代理人  猪  股    清 第2図 第3図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 印刷物の絵柄をディスプレイ上に拡大表示し、この拡大
    表示画像中の所定要素につき座標入力手段により各色絵
    柄の位置座標を入力し、各色位置座標および画像の拡大
    率によつて各色間の見当誤差量を割出し、この見当誤差
    量に基づき版胴位置調整量を演算し、この演算結果に応
    じて印刷機の見当合わせを行なうようにした多色刷印刷
    機の見当合わせ方法。
JP59207698A 1984-10-03 1984-10-03 多色刷印刷機の見当合わせ方法 Pending JPS6184250A (ja)

Priority Applications (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP59207698A JPS6184250A (ja) 1984-10-03 1984-10-03 多色刷印刷機の見当合わせ方法
EP85112433A EP0177885A3 (en) 1984-10-03 1985-10-01 Method and device for registering printing press

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP59207698A JPS6184250A (ja) 1984-10-03 1984-10-03 多色刷印刷機の見当合わせ方法

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS6184250A true JPS6184250A (ja) 1986-04-28

Family

ID=16544085

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP59207698A Pending JPS6184250A (ja) 1984-10-03 1984-10-03 多色刷印刷機の見当合わせ方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS6184250A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62263053A (ja) * 1986-04-30 1987-11-16 ケ−ニツヒ・ウント・バウエル・アクチエンゲゼルシヤフト 多色印刷機における見当合せ誤差測定方法及び装置
JPH0464131U (ja) * 1990-10-11 1992-06-01

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62263053A (ja) * 1986-04-30 1987-11-16 ケ−ニツヒ・ウント・バウエル・アクチエンゲゼルシヤフト 多色印刷機における見当合せ誤差測定方法及び装置
JPH0464131U (ja) * 1990-10-11 1992-06-01

Similar Documents

Publication Publication Date Title
DE3633855C2 (ja)
DE19820250A1 (de) Stickerei-Stickdaten-Erzeugungsvorrichtung und Nähmaschine
EP0177885A2 (en) Method and device for registering printing press
JPS60501237A (ja) カラ−モニタにおけるカラ−画像監視装置
JPS6297846A (ja) 印刷物の見当誤差量測定方法
JPS6299149A (ja) 印刷機の自動見当合わせ装置
JPS6184250A (ja) 多色刷印刷機の見当合わせ方法
US4788912A (en) Versatile printing machine system permitting plate change during machine operation
JPS5947681A (ja) グラフ作成機
US5570533A (en) Industrial pattern grading template
DE3024452C2 (ja)
EP0364424A3 (en) A method of locating a print in a respective printing position in multi-colour silk screen printers
JPS6184249A (ja) 印刷物の見当誤差量測定装置
JP2550756Y2 (ja) 枚葉式印刷機の見当調整表示装置
JPS60107345A (ja) 多色印刷機における印刷版取付位置確認方法
JP2000272078A (ja) 検版方法および装置
JPS638921Y2 (ja)
JPH0327947A (ja) 印刷機における見当量検出方法及びその装置
JPH05254104A (ja) 見当合わせ装置
JPS63120652A (ja) 自動見当合せ装置
DE102006021575A1 (de) Registereinstellvorrichtung für eine Lackiereinheit
JPH06296778A (ja) 刺繍データ生成装置
US1108695A (en) Method of preparing lithographic stones.
JPH0145627B2 (ja)
JPH0145628B2 (ja)