JPS6184638A - 複写装置 - Google Patents

複写装置

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Publication number
JPS6184638A
JPS6184638A JP20680584A JP20680584A JPS6184638A JP S6184638 A JPS6184638 A JP S6184638A JP 20680584 A JP20680584 A JP 20680584A JP 20680584 A JP20680584 A JP 20680584A JP S6184638 A JPS6184638 A JP S6184638A
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JP
Japan
Prior art keywords
document
original
exposure slit
slit glass
backup plate
Prior art date
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Pending
Application number
JP20680584A
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English (en)
Inventor
Hiroshi Yamada
寛 山田
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Ricoh Co Ltd
Original Assignee
Ricoh Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Ricoh Co Ltd filed Critical Ricoh Co Ltd
Priority to JP20680584A priority Critical patent/JPS6184638A/ja
Publication of JPS6184638A publication Critical patent/JPS6184638A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 技術分野 本発明は、固定された露光スリットガラスとこれに対向
するバックアッププレートとの間に原稿を搬送させなが
らスリット露光する複写装置に関する。
従来技術 一般に、二の種のスリット露ソC方式のm″Ij′Ij
′装置定された露光スリットガラス上を原稿が通過しな
がら感光体に露光するように構成されたものでは、露光
スリットガラス面に原稿画像面を接触させながら原稿を
搬送させる二とが必要である。
これは、露光スリットガラス而に原稿画像面が接触しな
いで浮き」tがった状態で送られると、感光体への一1
百qξがボケたり、原稿画像が歪んで投影結像されたり
して良好なコピーが得られないからである。かと;1つ
て、接触性を良くするため、逆に。
原稿を露光スリットガラスに強く押しつけるような、状
fルで送ると、原稿を円滑に送れないばかりでなく、霜
毘スリットガラス面を損出することにもなる。
第5図は従来の露光ス11ット部を示すものである。露
光スリットガラス1の前後に原稿搬送ローラ2.:へと
原稿u1′、出ローラ4,5とを設けて原稿〔;を搬送
するものであるが、露光スリットガラス11−にバック
アッププレート7が押圧ばね8又は白!1(により露光
スリットガラスlを押圧するように設けられている。こ
こに、バックアッププレート7には原稿6の通過領域外
に位置させて複数の突起7aが設けられており、この突
起7aが露光スリットガラス1に当接することにより露
光スリットガラス1とバックアッププレート7との間に
−・定の間隔を保つように構成されている。この間隔は
、厚さ100〜300μm程度の通常の原稿が露光スI
ノットガラスl面から浮き上がることなく通過するに必
要な間隔であることが望ましいが、原稿のカールや折り
目、或いは厚手の原稿を考慮して、この間隔としては通
常、1〜2mmに設定されている。ところが、隙間の間
隔がこのように1〜2mmあると1通常の厚さの原稿で
も原稿が露光スリットガラス1面から浮き上がった状態
で搬送されることがしばしば有り、この結果、コピーの
画像がボケたり歪んだりする不都合が生じているもので
ある。
そこで、バックアッププレート7と露光スリットガラス
1との隙間を0.5mm程度に設定することも考えられ
ているが、実際には厚さが0.5In m以−ヒの原稿
を搬送することもしばしば有り、原稿6が露光スリット
ガラス1に押圧された状態で搬送されることになり、搬
送性が妨げられるばかりでなく、露光スリットガラス1
にスリ傷を生じたり原稿を破損させてしまうことにもな
る。
目的 本発明は、このような点に鑑みなされたもので、露光ス
リットガラスとバックアッププレートとの間隔をjル〔
稿の厚さに対応させて制御することができ、))X稿搬
送性を損なうことなく常に露光スリットガラス面上で原
稿の平面性を保つことができ。
歪みのないコピー画像を得ることができる複写装置を得
ることを目的とする。
構成 本発明は、上記目的を達成するため、固定された露光ス
リットガラスとこれに対向するバックアッププレートと
の間に原稿を搬送させながらスリット露光する複写装置
において、前記バックアッププレートを上下方向に移動
自在に設け、原稿の厚さに対応させてこのバックアップ
プレートと前記露光スリットガラスとの間隔を変化させ
るようにこのバックアッププレートを露光スリットガラ
ス01■後に配置された原稿搬送手段と原稿排出手段と
に連動して変位させる変位手段を設けたことを1:r徴
とするものである。
以1−1本発明の一実施例を第1図ないし第4図に基づ
いて説明する。まず、第2図により複写装置全体の概略
を説明する。本体ハウジング10の上部にはカバー11
で覆われた状態で露光スリットガラス12が設けられて
いる。この露光スリットガラス12の前後には原稿搬送
手段としての原&P Vr2送ローラl:!1.14と
原稿排出手段としての原r;’、x it:出口−う1
5.+6とが設けられており。
p■光スス11ツトカラス12h露光された原Fl!1
i17は原稿排出ローラ15,16によりトレイ18に
ill:出される。前記露光スリットガラス12上には
バックアッププレート+ 9が上下方向に移動自在に設
けられている。−・方、露光ス11ットガラス12の子
方にはランプ20により照明された露光スリットガラス
12にの原[高17の画像を感光体2t lに結像させ
る集束性光伝送体アレイ22か設けられている。ドラム
状の感光体21の周りには電F写真プロセスに従がって
、帯電チャージャ23.131像装置24、転写チャー
ジャ251分離チャージャ26、クリーニング装v27
、除電チャージャ28が設けられている。従かつて、給
紙トレイ29からピックアップコロ30により給紙され
た転写紙31は9分40−ラ32により分層され、レジ
ストローラ33により所定のタイミングで感光体21の
表面に接する如く給紙され、転写チャージャ25の作用
によりトナー浄が転写され。
分離チャージャ26の作用により感光体21から分離さ
れる。そして、搬送ヘルド34により定着装置35に送
られて定着された後、排出ローラ3Gにより1−レイ3
7上に排出される。
次に、露光スリット部付近の詳細を第1図により、B≧
明する。まず、原稿搬送ローラ13は図示しない1駆動
手段により矢印方向に回転yJA!F、I+され、これ
に従動して上の原稿搬送ローラ14も回転するものであ
り、この原h(h IjQ送ローラド1は原稿17のJ
1/さ↓こ応して上下方向に変位可能とさ、れでいる。
このため、この原稿搬送ローラ14はカバー11に対し
て一端が支軸38により回動自在に支持されたレバー3
9の中央の軸受部39aにより回転自在に支持され、か
つ、図示しないばね等の付勢f3段によりF方に付勢さ
れており、原稿搬送ローラ13と協動して原稿17を所
定の速度で搬送するように構成されている。一方、原稿
排出ローラ15.16側も同様である。原稿排出ローラ
15は図示しない駆動手段により矢印方向に回転駆動さ
れ、これに従動して上の原稿υト出ローラ16も回転す
るものであり、この原稿排出ローラ16は原稿17の厚
さに応じて上下方向に変位可能とされている。このため
、この原稿排出ローラ16はカバー11に対して一端が
支軸40により回動自在に支持されたレバー41の中央
の軸受部4.Laによ11回転自((ミに支持され、か
つ1図示しないばね等の付勢手段により下方に付勢され
ており、原稿排出ローラ15と協動して露光済みの原稿
17を所定速度で搬送するように構成されている。この
ようなレバー39.41は)M稿搬送方向の両側に一対
設けられている。
しかして iif記バツバツクアッププレート19るが
、原稿搬送方向の両側に直立部19aが形成されてお番
1、この直立部19.1の中央に−1−T:方向のガイ
ド孔+9bが形成され、カバー11に設けられた二本の
案内ビン42にこのガイド孔+9bが係合することによ
り、バックアッププレート19の原稿案内面+9cが常
に露光スリットカラス12面と11L行な状態で上下に
移動し得るように支持されている。又、バックアッププ
レート19の原稿案内面19 c、には原稿17の通過
領域外に位置させて複数の突起+9dが設けられており
、バックアッププレート19の自重又は図示しないばね
等の付勢手段によりこの突起19dが露光スリットガラ
ス12の上面に当接している。この突起19dは露光ス
リットガラス12に而とバックアツププレート19下面
との間隔として最小Ill隔を規制するものであり、8
手の原稿(例えば、厚さ30μm)が通過し得る隙間(
例えば、100μnl )% 、I’3戎するように突
起19dの大きさが設定されている。1だに、前記バッ
クアッププレート19の直立部19aにはガイド孔19
bの左側に縦長の係合孔19oか形成されている。そし
て、前記レバー39の一端かこの直立部19a側に延設
されており、前記係合孔19eに係合し得るビン3!〕
bがこのレバー39の一端に設けられている。
二こで、詳細は後述するが、ビン39 bと係合孔11
 eとは所定の位置関係0寸法関係とされており 1j
ij (、l:j、頭送ローラl:3,1.1曲に原稿
17が挟[7さ、bていない状態ではビン39bが係合
孔19Cのほぼ1一端近くに位置するように設定されて
いる。)、レバー・11側も同様である。前記バック7
ツブブレー1−1 !lの直\゛1部19aにはガイド
孔I r) bの右側に縦長の係合fL19 Fが形成
されている そして、前記レバー11の一端がこの直立
部1 !l a側に延設されてお11.前記係合孔1’
J[にf光合しi!トろビン41hか二のレバー4、l
の一端に設けられている、ここで、詳細は後述するが。
ビン・llbと係合孔19rとは所定の位置関係。
寸法関係とされており、原稿排出ローラ15.16間に
原稿17が挟持されていない状態ではビン411)が係
合孔19fのほぼ上端近くに(jl置するように設定さ
れている。
なお、0τi記カバー11は本体ハウジング10の、に
部lこ固定された軸43の回りに回」す1自在に支持さ
れ、カバー11と露光スリットガラス12蛇びに原稿搬
送ローラ11原稿排出ローラI5とのttl対位置は、
カバー11の一端11aと本体ハウジング10に上部に
固定された位置決めビン44との当接により正しく位置
決めされている。
このような構成において、第1図はまだ原稿17が11
;(稿搬送ローラ13.+4により搬送されていない状
態を示す。即ち、バックアッププレー1〜+9はレバー
39.41により押し上げられることな(、■;方への
付勢力により突起19dが露光スリットガラス12面上
に接触した状態にある。
しかして、原稿17が原稿搬送ローラ13,14により
露光スリットガラス12・バックアッププレート19間
に搬送される場合を考えるつこの時、第3図に小才よう
に原稿搬送ローラ14は原稿17の厚さ分だけ上方に押
し上げられる。この結果、レバー39も促軸38を中心
に反時計方向に回動されろ。このレバー39の回動変位
によりビン:l !] bが係合孔3 +1 r+の−
に端にゴ1接係合してバックアッププレート+9!r)
一方に押し上げて露光スIlツ1−ガラス12とバッタ
アッププレート19の原稿案内面+9cとの間隔を広げ
る。このようにして広がる間隔は、原1iりli 17
が露光スリットガラス12而か、=、 liきlがって
コピー画像を損な・)二とがないよhl;、支軸38.
軸受部39a。
ビン:J (J b、係合孔19eの位置及び大きさが
決め1゛、れでいる、又、」ル(稿屏出ローラ15,1
6は+641i41i 17が向ローラ15.16に達
するまでは離間することはない。なぜならば、バックア
ッププレート19の上方への移動によりビン41bが係
な(’l I !I fの1:端に当接しない程度にこ
の係合孔1り)[の位置と大きさが決められているから
である、二の結県、原稿17はその厚さが500μm程
度あるいはそれ以」二であっても、原稿搬送ローラ14
の+7;(稿厚さに対応した変位に連り」しでレバー3
9によりバックアッププレート19も上昇変位させられ
ているので、露光スリン1〜ガラス12とバックアップ
プレート19の案内面1 !J c、どの隙間が常に1
1;(稿厚さに対応した適i[Eなものとなっている。
よって、原稿17は露光スリットガラス12面から浮き
上がることなく二の露光スリットガラス]2上を搬送さ
れ、平面性が維持されるので、良好なるコピーが得られ
る。又、このような原稿17先端は次第に原稿排出ロー
ラ15.16間にくわえ込まれることになるが、この際
1両ローラ15.16が最初から離間していることがな
いので、原稿17先端が向ローラ15,16間に良好に
くわえ込まれ、原ti!li排出機能が損なわれること
がない。
そして、原稿17が原稿排出ローラ15,16間にくわ
え込まれた状態では、原稿排出ローラ16も原fIIJ
i l 7の厚さに対応して上昇変位する。この結果、
レバー41も支軸40%:中心に時計方向に回動変位し
てビン41bが係合孔19f内を上pi、−i−ろ。
しかして−’i:< 塙17の□□□送が進み、原稿I
7の後・;1.iか原hj7i 111送ローラ13.
+4を抜けると、第1(4に屯すようにレバー:39の
下方付勢力によりIM稿1flJ送ローラ13が原稿搬
送ローラ14に当接する状態に戻る1、つまり、ビン:
39bも下降変位することになる。ところが、この際、
原稿排出ロ一つl(iの−1−71,変位に球つきレバ
ー41も変位しでおり、ビン41bが係合孔191の−
し端に当接してハツ′ノアツブプレート19のド降変位
を禁IFしている+/lて、露光ス11ツl−ガラス1
2とバックアッププレートlりの案内面19+eとの1
ifl隔は適1臼111隔にIr1l’、 *!?され
たままとなる。つまり、原稿17か原fi<li jJ
I出ローラ15.16により排出搬送さ扛る像化が原稿
回送ローラ13.14の状態に関1系なく満足される。
同時に、VX間が適IE間隔に維持されているので、原
flIli17の後端の浮きとがりも防市され、かつ、
原稿搬送ill°出にも支障なし1゜又1本実施例によ
れば、前の原稿に続いて次の原稿がすぐに挿入されるよ
うなことがあっても、先行する原稿17の後端が原稿搬
送ローラ13,14間を抜は出た時点で、第4図に示し
たように両ローラl:+、14が当接状態に復帰するの
で、後続のJt;C稿17先端が何ら支障なくローラ1
3,14間にくわえ込まれて搬送力がケ、えられること
になり、効率のよい複写作業を行なうことができる。
そして、原稿17の後端が原稿排出ローラ15゜16間
を抜は出ると、この両ローラ15.16が元の当接状態
に戻るとともに、レバー41及びバックアッププレート
19も第1図に示す元の状態に戻る。
ところで、原稿17が30μm程度あるいはそれ以下の
薄いものである場合には、原fIeim送ローラ14や
#:C稿排出ローラ16の変位にが極めて少なく、場合
によってはバックアッププレート19をに方に変位させ
る程にはビン39 b又は’11bに変位が生しない場
合もある。しかし、バックアッププレート19の突起1
9dがn 光ス11ットガラス12に゛!5接位置決め
されているときには、この突、t!19dにより露光ス
リットガラス12とバッソアッププレ−1・19の案内
面19cとの隙間が100μ■1程度に保たれているの
で、この種の;’+9−1−:のjホf11:1i17
を搬送・排出するには何ら支障がない。同時に、露光ス
リットガラス12上での原稿17の浮き上がりも極めて
少なく、コピー画像が歪んだり、ボケたりすることはな
い。
このよ)に1本実施例によれば、原稿17の厚さの如何
に拘らず、厚手原稿であっても薄手原稿であっても、そ
の厚さに応じてレバー39又は41によりバックアップ
プレート19が変位されて。
露光スリットガラス+2との間隔が適正に維持されるの
で、原稿17が平面性よく露光スリットガラス12面に
接して搬送・排出されることになり、原稿浮き上がり状
態でコピーされることがなく、コピー画像のボケや歪み
を防ぐことができる。又。
)t’s(fAの1!Xさに応じた適重な隙間に維持さ
れるので。
露光ス面ンl−ガラス12而が原稿17との不必要なl
π擦により錫がつくこともない。更に、H積厚さによる
原稿搬送ローラ14又は原稿排出ローラ16の変位を電
気的に検出して、この検出信号によりバックアッププレ
ート19を電気的動力−により移動制御することも充分
可能であるが、これでは、検出、駆動制御が複雑になる
ばかりでなく、−コスト高になる点を考えれば1本実施
例の如く。
ローラ14又は16に連動するレバー39又は41の回
動によりバックアッププレート+9を上ドに移動させる
方式によれば、これによって、原稿搬送・排出機能に支
障がない点からも、簡mにして目的を達成し得ることに
なる。
効果 本発明は、上述したように原稿搬送手段と原稿排出手段
とに連動する変位手段によりバックアッププレートを露
光スリットガラスに対して変位させるようにしたので、
原稿の厚さ如何に拘らずその原稿厚さに対して最適の露
光スリットガラス・バックアッププレート間間隔とする
ことができ。
原稿が露光スリットガラス而から浮、き上がることなく
’I’+i性を維持して露光させることができ、ボケ、
歪みのないコピー画像を1!)る二とができ、又。
原稿が露光スリットガラスに対して過度に抑圧されるこ
とがなく、良好なる搬送性を確保し、露光スリットカラ
スや原稿を傷つけることもなく、更に、このための手段
も原稿搬送・排出機構を損なうことなく簡単なものとす
ることがでさるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例をすζす側面図、第21″4
はiノ写装置全体の概略側面図、第:3図及び第・1図
は動作をπ(す側面図、第5図は従来例を示す側面図で
ある。 12・・露光スリットガラス、lニール【4・原稿■送
ローラ(原稿−送手r2)、+5〜1(3・・原稿11
::出ローラ(原稿搬出p段)、1つ・・ハックγツブ
プレー1・、39・・レバー(変位手段)、4ルバー(
変位”11段) 出 願 人  株式会t1  リ コ 一代  理  
人   伯   木        明;:T−“ ′
:嗜「1 33し 」U図 35 図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 固定された露光スリットガラスとこれに対向するバック
    アッププレートとの間に原稿を搬送させながらスリット
    露光する複写装置において、前記バックアッププレート
    を上下方向に移動自在に設け、原稿の厚さに対応させて
    このバックアッププレートと前記露光スリットガラスと
    の間隔を変化させるようにこのバックアッププレートを
    露光スリットガラス前後に配置された原稿搬送手段と原
    稿排出手段とに連動して変位させる変位手段を設けたこ
    とを特徴とする複写装置。
JP20680584A 1984-10-02 1984-10-02 複写装置 Pending JPS6184638A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP20680584A JPS6184638A (ja) 1984-10-02 1984-10-02 複写装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP20680584A JPS6184638A (ja) 1984-10-02 1984-10-02 複写装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS6184638A true JPS6184638A (ja) 1986-04-30

Family

ID=16529381

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP20680584A Pending JPS6184638A (ja) 1984-10-02 1984-10-02 複写装置

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JP (1) JPS6184638A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01100140U (ja) * 1987-12-24 1989-07-05
US5005052A (en) * 1987-12-24 1991-04-02 Kabushiki Kaisha Toshiba Image forming apparatus having vertically movable original cover

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01100140U (ja) * 1987-12-24 1989-07-05
US5005052A (en) * 1987-12-24 1991-04-02 Kabushiki Kaisha Toshiba Image forming apparatus having vertically movable original cover

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