JPS6184797A - 分失或は盗難及び忘れ物防止装置 - Google Patents
分失或は盗難及び忘れ物防止装置Info
- Publication number
- JPS6184797A JPS6184797A JP20619584A JP20619584A JPS6184797A JP S6184797 A JPS6184797 A JP S6184797A JP 20619584 A JP20619584 A JP 20619584A JP 20619584 A JP20619584 A JP 20619584A JP S6184797 A JPS6184797 A JP S6184797A
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- JP
- Japan
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- receiver
- person
- transmitter
- amplitude
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- Pending
Links
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims 1
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Landscapes
- Burglar Alarm Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野として本発明は紛失或は盗難及び忘れ
物防止装置、殊に微弱電波或は超音波等上用いた装置に
関するもので従来技術及びその問題点では通勤通学途中
の電車、バス或はタク/−等の乗り物或は電話ボックス
、トイレ等又は訪問先等に於ける携行品の忘れ物、落し
物は、いついかなるときでもあり得てこnら遺失物の件
数は膨大であり又電車等に於て読書中或は仮眠中に網棚
に乗せた携行品類の盗難も同様に多発している、更に遊
園地、人混みの中等での迷子防止や目の放せない幼児、
の安全保護等これらの対策は従来各人が細Iしの注意全
仏う以外、電車等の車内放送や場内放送で忘扛物防止全
呼びかけたりするに留まる程度であるが、このような方
法では何等効果が少ないことは多々経験することである
。
物防止装置、殊に微弱電波或は超音波等上用いた装置に
関するもので従来技術及びその問題点では通勤通学途中
の電車、バス或はタク/−等の乗り物或は電話ボックス
、トイレ等又は訪問先等に於ける携行品の忘れ物、落し
物は、いついかなるときでもあり得てこnら遺失物の件
数は膨大であり又電車等に於て読書中或は仮眠中に網棚
に乗せた携行品類の盗難も同様に多発している、更に遊
園地、人混みの中等での迷子防止や目の放せない幼児、
の安全保護等これらの対策は従来各人が細Iしの注意全
仏う以外、電車等の車内放送や場内放送で忘扛物防止全
呼びかけたりするに留まる程度であるが、このような方
法では何等効果が少ないことは多々経験することである
。
その問題解決の手段として本発明はこのように日常多発
する紛失或は盗難及び忘几物防止装置の為になさ扛たも
のであって、以下の如き手段を用いる。
する紛失或は盗難及び忘几物防止装置の為になさ扛たも
のであって、以下の如き手段を用いる。
即ち、微弱電波、超音波或は誘導電波等全媒体とする小
型送信機tm行する所望の用品類に装着すると共に、こ
nらが発する信号を受信する受信機をポケット又は衣服
のどこかに当該人の身に付ける如く装置しておき、かつ
前記送信機の発する信号が該受信機に装置する距離上例
えば数メートル程度となるように調整し、該通信可能距
離以上に上記送受信機の両者が離nるに際しては前記受
信機から振幅による作動合図を発する等して当該人に報
知せしめるようにする。
型送信機tm行する所望の用品類に装着すると共に、こ
nらが発する信号を受信する受信機をポケット又は衣服
のどこかに当該人の身に付ける如く装置しておき、かつ
前記送信機の発する信号が該受信機に装置する距離上例
えば数メートル程度となるように調整し、該通信可能距
離以上に上記送受信機の両者が離nるに際しては前記受
信機から振幅による作動合図を発する等して当該人に報
知せしめるようにする。
作用はこのようにすることによって、例えば電車等の網
棚に乗せた力・くン等を置き忘【てその場を離n降車に
むかう或は仮眠中に過失又は故意に、こnら小型送信機
全装着した力/〈ン等を持去らnんとした前述の通信可
能距離以上に離n\は前記受信機はこnf検出して振幅
による作動合図を発する。アラーム音による発信と異り
、この場合相手に気付かnずとつさの危険を超さないで
すみ同時に周囲の人に気付かnなけfば周りを気にしな
くてすむ。
棚に乗せた力・くン等を置き忘【てその場を離n降車に
むかう或は仮眠中に過失又は故意に、こnら小型送信機
全装着した力/〈ン等を持去らnんとした前述の通信可
能距離以上に離n\は前記受信機はこnf検出して振幅
による作動合図を発する。アラーム音による発信と異り
、この場合相手に気付かnずとつさの危険を超さないで
すみ同時に周囲の人に気付かnなけfば周りを気にしな
くてすむ。
したがってアラーム音奮発しないと方向感覚がつかめな
い点も音を発しないがため自分だけにしかわからないの
で振幅による作動合図は最短距離からでも問題ないので
、アラーム音奮発する装置の場合、超音波又は誘導電波
の働きが状況によって発揮しないこともあるが、振幅に
よる作動合図の場合、かなり強く合図を受止めることに
より、おかnた状況によって超音波又は誘導電波の働き
かにぶったとしても程良い振幅による作動合図となり、
その機能を失うことがなく活用出来る。
い点も音を発しないがため自分だけにしかわからないの
で振幅による作動合図は最短距離からでも問題ないので
、アラーム音奮発する装置の場合、超音波又は誘導電波
の働きが状況によって発揮しないこともあるが、振幅に
よる作動合図の場合、かなり強く合図を受止めることに
より、おかnた状況によって超音波又は誘導電波の働き
かにぶったとしても程良い振幅による作動合図となり、
その機能を失うことがなく活用出来る。
従って当該人はこnに気付き忘れ物を防止し、かつ盗難
を免かれることが出来る。
を免かれることが出来る。
(1)実施例
以下本発明を図示した実施例に基づいて詳細に説明する
。
。
第1図(al及び(blは本発明に於て使用する小型送
信機及び受信機の一実施例金示すブロック図である。
信機及び受信機の一実施例金示すブロック図である。
同図(alに於てO8Cは発掘器であって、この出力信
号に変調器MODに於て振幅発振器A、 、 OS C
出力信号を重畳しこ几に所要の増幅金族したのちアンテ
ナA N T +から送信する。
号に変調器MODに於て振幅発振器A、 、 OS C
出力信号を重畳しこ几に所要の増幅金族したのちアンテ
ナA N T +から送信する。
一方こtl、全受信する受信機は同図(b)に示すよう
に、アンテナANT 2に着信した信号を増幅器A I
til P Zを介して検波器DBTに導きこの信号中
に含む前記振幅信号をフィルターFILによって検出す
ると共に該振幅信号全検出しないときは次段の振幅回路
ALTを駆動して振幅作動合図を発する。
に、アンテナANT 2に着信した信号を増幅器A I
til P Zを介して検波器DBTに導きこの信号中
に含む前記振幅信号をフィルターFILによって検出す
ると共に該振幅信号全検出しないときは次段の振幅回路
ALTを駆動して振幅作動合図を発する。
このように構成した送受信機を用いnげ啄めて容易に本
発明全実施することができる。
発明全実施することができる。
尚本発明に用いる送受信機は上述した例に限らずどのよ
うな構成のものであってもよくその電波型式もAM又は
FM或はその他、何nのものであってもよいこと等は容
易に理解できよう。
うな構成のものであってもよくその電波型式もAM又は
FM或はその他、何nのものであってもよいこと等は容
易に理解できよう。
尚、更に不発開音より便利に利用する為に次のようにh
′程成してもよい。
′程成してもよい。
即ち、電工の網棚等に本発明を実施したトランク等を置
で所有のためその付近金離nる必要がある場合に備えて
新たに前記振幅送出金リセットする回路を設ける。
で所有のためその付近金離nる必要がある場合に備えて
新たに前記振幅送出金リセットする回路を設ける。
この実施例として第2図にフロック図全示す。即ち、前
記第1図(blに示した受信機1の振幅回路ALTに新
たにリセット回路RATを設はこれに付したリセットス
イッチSWを押圧することによって前記振部回路ALT
iリセットする。
記第1図(blに示した受信機1の振幅回路ALTに新
たにリセット回路RATを設はこれに付したリセットス
イッチSWを押圧することによって前記振部回路ALT
iリセットする。
更に前記フィルターF” I Lの出力の一部金該すセ
ット回路R8Tに人力しておき、−担着信のない状態に
なったのち再び着信を得てフィルター回路FIL出力に
所要の信号が生ずるとき前述のリセット機能を解除する
如く構成する。
ット回路R8Tに人力しておき、−担着信のない状態に
なったのち再び着信を得てフィルター回路FIL出力に
所要の信号が生ずるとき前述のリセット機能を解除する
如く構成する。
このようにしておけば短時間着信電界のない場所に移動
し再ひもとの場所に戻る場合の操作が簡素化され、より
便利である。
し再ひもとの場所に戻る場合の操作が簡素化され、より
便利である。
(2) 発明の効果
本発明は以上説明したように構成しかつ機能するもので
あるからこfit−携行する用品に装着すれば紛失或は
忘れ物或は盗難を防止するうえで極めて大きい効果を奏
する。
あるからこfit−携行する用品に装着すれば紛失或は
忘れ物或は盗難を防止するうえで極めて大きい効果を奏
する。
尚、本発明に用いる送受信機に種々機能をけ力Uするこ
と、例えば正常な動作音しているか否かのチェック機能
等を付加すること、或は使用するバッテリーの容量チェ
ック機能等全付加すること、もしくはこれら装置全小型
化するための工夫は容易に考え得られる。
と、例えば正常な動作音しているか否かのチェック機能
等を付加すること、或は使用するバッテリーの容量チェ
ック機能等全付加すること、もしくはこれら装置全小型
化するための工夫は容易に考え得られる。
第1図(al及び(blは、それぞれ本発明に用いる送
信機及び受信機の一実施例金量す。ブロック図、WJ2
図は本発明に用いる受信機の他の実施例を示すブロック
図である。 O20・・・・・発振器、MOD・・・・・変調器。 AMP+及びAMP2・・・・・増幅器。 A・O20・・・・・振幅発振器。 ANT +及びANT2・・・・・アンテナ。 DET・・・・・・検波器、FIL・・・・・・フィル
ター。 ALT・・・・振幅回路、R3T・・・・・リセット回
路、SW・・・・・・スイノチ
信機及び受信機の一実施例金量す。ブロック図、WJ2
図は本発明に用いる受信機の他の実施例を示すブロック
図である。 O20・・・・・発振器、MOD・・・・・変調器。 AMP+及びAMP2・・・・・増幅器。 A・O20・・・・・振幅発振器。 ANT +及びANT2・・・・・アンテナ。 DET・・・・・・検波器、FIL・・・・・・フィル
ター。 ALT・・・・振幅回路、R3T・・・・・リセット回
路、SW・・・・・・スイノチ
Claims (3)
- (1)微小送信電力を有する一つ又は複数の小型送信機
と、これが送信する信号を受信する一つの受信機とで構
成した送受信装置系に於て、前記小型送信機を人が携行
する用品具、例えばカバン或はサイフ等に装着すると共
に前記受信機を当該人のポケット或は衣服のどこかに装
置する如く身に付け、かつ両者の距離が離れる等により
前記小型送信機の発する信号が前記受信機に着信しない
場合、もしくは設定入力以下の場合に所定の振幅による
作動合図をする等して当該人にこれを報知せしめるよう
にしたことを特徴とする紛失或は盗難及び忘れ物防止装
置。 - (2)前記小型送信機及び受信機の通信媒体が超音波又
は誘導電波を用いた振幅による作動合図をすることを特
徴とした特許請求の範囲(1)記載の紛失或は盗難及び
忘れ物防止装置。 - (3)前記送信機及び受信機間の通信媒体に所要の変調
を施しかつ該変調信号を任意に変更し得るようにするこ
とにより、同様の通信系が多数混在する場合、自分の通
信系を他と識別するようにしたことを特徴とする特許請
求の範囲(1)又は(2)記載の紛失或は盗難及び忘れ
物防止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20619584A JPS6184797A (ja) | 1984-10-03 | 1984-10-03 | 分失或は盗難及び忘れ物防止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20619584A JPS6184797A (ja) | 1984-10-03 | 1984-10-03 | 分失或は盗難及び忘れ物防止装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6184797A true JPS6184797A (ja) | 1986-04-30 |
Family
ID=16519368
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20619584A Pending JPS6184797A (ja) | 1984-10-03 | 1984-10-03 | 分失或は盗難及び忘れ物防止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6184797A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10207997A (ja) * | 1997-01-20 | 1998-08-07 | Central Japan Railway Co | Icカードホルダ |
| KR100605561B1 (ko) * | 2006-01-20 | 2006-08-02 | 주식회사 도화종합기술공사 | 조립식 터널 라이닝 블록 조립 구조 |
| KR100605560B1 (ko) * | 2006-01-20 | 2006-08-02 | 주식회사 도화종합기술공사 | 앵커봉을 이용한 조립식 터널의 라이닝 조립 구조 |
| JP2008169595A (ja) * | 2007-01-11 | 2008-07-24 | Tsurumi Concrete Kk | カルバート部材 |
-
1984
- 1984-10-03 JP JP20619584A patent/JPS6184797A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10207997A (ja) * | 1997-01-20 | 1998-08-07 | Central Japan Railway Co | Icカードホルダ |
| KR100605561B1 (ko) * | 2006-01-20 | 2006-08-02 | 주식회사 도화종합기술공사 | 조립식 터널 라이닝 블록 조립 구조 |
| KR100605560B1 (ko) * | 2006-01-20 | 2006-08-02 | 주식회사 도화종합기술공사 | 앵커봉을 이용한 조립식 터널의 라이닝 조립 구조 |
| JP2008169595A (ja) * | 2007-01-11 | 2008-07-24 | Tsurumi Concrete Kk | カルバート部材 |
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