JPS6185687A - ダビング制御回路 - Google Patents
ダビング制御回路Info
- Publication number
- JPS6185687A JPS6185687A JP59205761A JP20576184A JPS6185687A JP S6185687 A JPS6185687 A JP S6185687A JP 59205761 A JP59205761 A JP 59205761A JP 20576184 A JP20576184 A JP 20576184A JP S6185687 A JPS6185687 A JP S6185687A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vtr
- control signal
- mode
- reproducing
- control means
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 claims abstract description 5
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 19
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 244000061354 Manilkara achras Species 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 230000008929 regeneration Effects 0.000 description 1
- 238000011069 regeneration method Methods 0.000 description 1
- 101150009089 tifa gene Proteins 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B27/00—Editing; Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Monitoring; Measuring tape travel
- G11B27/36—Monitoring, i.e. supervising the progress of recording or reproducing
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B27/00—Editing; Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Monitoring; Measuring tape travel
- G11B27/02—Editing, e.g. varying the order of information signals recorded on, or reproduced from, record carriers
- G11B27/022—Electronic editing of analogue information signals, e.g. audio or video signals
- G11B27/024—Electronic editing of analogue information signals, e.g. audio or video signals on tapes
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Management Or Editing Of Information On Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明はWカセット式VTRのダビング制御回路の改良
に関する。
に関する。
(ロ)従来の技術
2台のVTRを一体化したダブルカセット式V’I’H
に付いては特開昭58−150106号公報等に示すレ
テイル75t、コレらノv T BIT ’r R#5
にモード設定を為すことによりダビングを実現している
。従って、再生側テープにブランクがあってもそのまま
ブランクを記録側テープに記録することに彦る。
に付いては特開昭58−150106号公報等に示すレ
テイル75t、コレらノv T BIT ’r R#5
にモード設定を為すことによりダビングを実現している
。従って、再生側テープにブランクがあってもそのまま
ブランクを記録側テープに記録することに彦る。
そこで、編集用の’VTRでは、特開昭57−1918
55号公報にも開示されている様に再生コントロール信
号の欠落を検出してダビングを終了する方法も採用され
ており、再生テープのブランクを検出する度に再生側V
TRのブランク終端を検出して、ダビングを再開してい
た。
55号公報にも開示されている様に再生コントロール信
号の欠落を検出してダビングを終了する方法も採用され
ており、再生テープのブランクを検出する度に再生側V
TRのブランク終端を検出して、ダビングを再開してい
た。
(ハ)発明が解決しようとする間質点
しかし、前述する編集用VTRの機能を、一般消費者向
のWカセット式VTRに付加しても、操作が面倒である
ため使用者がそのビ)能を十分利用し得ないことが予想
される。
のWカセット式VTRに付加しても、操作が面倒である
ため使用者がそのビ)能を十分利用し得ないことが予想
される。
に)問題点を解決するための手段
そこで、本発明は、再生テープのブランクを自ah的に
飛越してダビングを為す様に、 第1VTRの再生コン
トロール信号の欠落を検出して第1VTRを早送モード
とすると共に12VTRを録画ポーズモードとし、早送
モードのHIVTRの再生コントロール信号の発生を検
出して3g1VTRを再生モードとすると共に第2VT
Rを録画モードとすることを特徴とする。
飛越してダビングを為す様に、 第1VTRの再生コン
トロール信号の欠落を検出して第1VTRを早送モード
とすると共に12VTRを録画ポーズモードとし、早送
モードのHIVTRの再生コントロール信号の発生を検
出して3g1VTRを再生モードとすると共に第2VT
Rを録画モードとすることを特徴とする。
に)作用
よって本発明忙よれば、まず再生コントロール信号が欠
落すると、再生側のVTRは次の再生コントロール信号
記録fヶ噌迄テープを早送りし同時例記録側のVTRは
録画時期モードとなる。次に再生コントロール信号が検
出されると再生側のVTRは直ちに再生を開始し記録側
のVTRは録画を再1!F1すること1てなり記録側’
VTRは隙間なく映俄信号をダビングすることになる。
落すると、再生側のVTRは次の再生コントロール信号
記録fヶ噌迄テープを早送りし同時例記録側のVTRは
録画時期モードとなる。次に再生コントロール信号が検
出されると再生側のVTRは直ちに再生を開始し記録側
のVTRは録画を再1!F1すること1てなり記録側’
VTRは隙間なく映俄信号をダビングすることになる。
(へ)実施例
以下、本発明を図示せる実施例に従い説明する。
本実m 例H1H;oWE1、第2 V T R(Vl
)(Vz)をマイコンで構成されるシステムコントロー
ラによって制御するWカセット式VTRに本発明を採用
するものであり、第1図は本実施例の機能ブロック図を
示し、第2図は動作説明図を示す。
)(Vz)をマイコンで構成されるシステムコントロー
ラによって制御するWカセット式VTRに本発明を採用
するものであり、第1図は本実施例の機能ブロック図を
示し、第2図は動作説明図を示す。
まず本実施例は、ダビング釦(図示省略)の操作によっ
て出力を発するダビング指令手段(1)の指令出力によ
り第1VTR(Vl)を再生モードとし第2VTR(7
2)を録画モードとしている。即ち、指令出力を入力す
る再生制御手段(2)は第1VTR(vl)を再生モー
ドに設定しており、指令出力を入力する第1遅延手段(
3)の遅延出力を入力する録画制御手段(4)は第1V
TR(Vl)の再生が安定した後に第2VTR(72)
を録画モードとしており、第1 V T R(71)ノ
再生出力は、第2 V T R(72)K供給される。
て出力を発するダビング指令手段(1)の指令出力によ
り第1VTR(Vl)を再生モードとし第2VTR(7
2)を録画モードとしている。即ち、指令出力を入力す
る再生制御手段(2)は第1VTR(vl)を再生モー
ドに設定しており、指令出力を入力する第1遅延手段(
3)の遅延出力を入力する録画制御手段(4)は第1V
TR(Vl)の再生が安定した後に第2VTR(72)
を録画モードとしており、第1 V T R(71)ノ
再生出力は、第2 V T R(72)K供給される。
一方筆IVTR(’71)からは再生出力の他に再生コ
ントロール信号がコントロール信号欠落検出子1’:’
、p+51とコントロール信号発生検出手段(6)K入
力されている。従って再生側テープの未肥餘部分が再生
されて、再生コントロール信号が欠落することKなり、
リドリグラブルモノマルチを可とする前記コントロール
信号欠落検出手段(5)より欠落検出出力が発せられる
。この欠落検出出力は、前記再生制御手段(2)をリセ
ットして早送制御手段(7)をセットせしめ、glVT
R(vl)を早送モードに設定する。同時に欠落検出出
力は、前記録画制御手段(1)をリセットし肌2ショー
トリワインド手段(8)全セットすることにより、第2
VTR(vt)を継撮りのために約コントロール信号2
0個分テーフを巻戻状櫂とする。次にショートリワイン
ドが完了すると、第2ボーズテロ制御手段(9)が作動
して、第2 V T R(V2)を録画時期モードとす
る。更に、欠落検出出力を入力する時限回路:+0+は
、欠落検出出力が5分以上持続することを検出して時限
出力を第1・第2停止制御手段folQ2Jに供給する
様に構成しており、再生コントロール信号のサーチ期間
が5分以上続く様な罪常時態を検出して第27TR(V
z)のテープ保護を為している。
ントロール信号がコントロール信号欠落検出子1’:’
、p+51とコントロール信号発生検出手段(6)K入
力されている。従って再生側テープの未肥餘部分が再生
されて、再生コントロール信号が欠落することKなり、
リドリグラブルモノマルチを可とする前記コントロール
信号欠落検出手段(5)より欠落検出出力が発せられる
。この欠落検出出力は、前記再生制御手段(2)をリセ
ットして早送制御手段(7)をセットせしめ、glVT
R(vl)を早送モードに設定する。同時に欠落検出出
力は、前記録画制御手段(1)をリセットし肌2ショー
トリワインド手段(8)全セットすることにより、第2
VTR(vt)を継撮りのために約コントロール信号2
0個分テーフを巻戻状櫂とする。次にショートリワイン
ドが完了すると、第2ボーズテロ制御手段(9)が作動
して、第2 V T R(V2)を録画時期モードとす
る。更に、欠落検出出力を入力する時限回路:+0+は
、欠落検出出力が5分以上持続することを検出して時限
出力を第1・第2停止制御手段folQ2Jに供給する
様に構成しており、再生コントロール信号のサーチ期間
が5分以上続く様な罪常時態を検出して第27TR(V
z)のテープ保護を為している。
早送りモードの1lVTR(’71)が、再生コントロ
ール信号を発すると、前記コントロール信号発生検出手
段(6)が発生検出出力を発する。この発生検出出力は
、前記第1停止制御手段fillに入力されると共に前
記早送制御手段(7)をリセットするため、glVTR
(’71)は停止モードとなる。しかし、第1VTR(
71)は再生コントロール信号を検出して直ちにテープ
を停止せしめることはできず、テープは貫性によって余
分に通過して止まる。そこで本実施例は、発生検出出力
によりリセットされるカウント手段(13によって、通
過に伴い発生するコントロール信号を計数している。
ール信号を発すると、前記コントロール信号発生検出手
段(6)が発生検出出力を発する。この発生検出出力は
、前記第1停止制御手段fillに入力されると共に前
記早送制御手段(7)をリセットするため、glVTR
(’71)は停止モードとなる。しかし、第1VTR(
71)は再生コントロール信号を検出して直ちにテープ
を停止せしめることはできず、テープは貫性によって余
分に通過して止まる。そこで本実施例は、発生検出出力
によりリセットされるカウント手段(13によって、通
過に伴い発生するコントロール信号を計数している。
発生検出出力を入力する第2遅延手段04)は、テープ
が完全に停止する時点で第2遅延出力を発する。この第
2遅延出力をセット入力とする瀉1ショートリワインド
制御手段tiFAは、前記カウント手段の計数値分だけ
テープを巻戻す。この巻戻が終了すると@1ボーズ制御
手段11υが作動して’MIVTR(71)はポーズモ
ードとなる。
が完全に停止する時点で第2遅延出力を発する。この第
2遅延出力をセット入力とする瀉1ショートリワインド
制御手段tiFAは、前記カウント手段の計数値分だけ
テープを巻戻す。この巻戻が終了すると@1ボーズ制御
手段11υが作動して’MIVTR(71)はポーズモ
ードとなる。
氾2遅延出力を入力する第3遅延手段吻は、第1 V
T R(Vl)カホーズモードとなつに後に第3遅延出
力を発する。この第3遅延出力は、前?2第1ポーズ制
御手段1+cOをリセットすると共に再生制御手段(2
)をセットすることにより、@1VTR(71)を再び
再生モードとする。
T R(Vl)カホーズモードとなつに後に第3遅延出
力を発する。この第3遅延出力は、前?2第1ポーズ制
御手段1+cOをリセットすると共に再生制御手段(2
)をセットすることにより、@1VTR(71)を再び
再生モードとする。
次(て、第3遅■出力を入力する填4遅延手段(国は、
′バIVTR(vl)が安定に再生を開始した後、筑4
遅延出力を発する。この第4遅延出力によって前記rH
2ボーズ制御手段(9)がリセットさh謎撮制r1手段
(l嚇がセットされると、填2VTR(V2)は1撮を
開始する。この謎撮が終了すると前記録画制御手段(4
)が作I′1lL1.92VTRは?茅両モードとなる
。
′バIVTR(vl)が安定に再生を開始した後、筑4
遅延出力を発する。この第4遅延出力によって前記rH
2ボーズ制御手段(9)がリセットさh謎撮制r1手段
(l嚇がセットされると、填2VTR(V2)は1撮を
開始する。この謎撮が終了すると前記録画制御手段(4
)が作I′1lL1.92VTRは?茅両モードとなる
。
上述する本実施例は、各手段Σマイクロコンピュータの
ソフトウェアで構成しているが、ハードウェアでその一
1′を構成することも可能である。まえ、本実MU例で
けs alvTRを再生側にしていしす るが、第1 V ’r Rを記3−側にへダビングを為
し得る梯情改しても良い。
ソフトウェアで構成しているが、ハードウェアでその一
1′を構成することも可能である。まえ、本実MU例で
けs alvTRを再生側にしていしす るが、第1 V ’r Rを記3−側にへダビングを為
し得る梯情改しても良い。
(θ 発明の効果
よって、本発明によれば複雑な操作をすることなく再生
側テープの記録情報を自動的に記録側テープに隙間なく
記録することができるため、ダビング操作が極めて簡単
になり、その効果は大である。
側テープの記録情報を自動的に記録側テープに隙間なく
記録することができるため、ダビング操作が極めて簡単
になり、その効果は大である。
第1図は本発明の一実施例に係る機能ブロック図、第2
図は同実施例の動作順序説明図をそれぞれ示す。 (5)・・・コントロール信号欠落出段、isl・・・
コントロール信号発生検出手段、(2)・・・再生制御
手段、(7)・・・早送制御手段、(4)・・・録画制
御手段、(9)・・・(第2)ポーズ制御手段。
図は同実施例の動作順序説明図をそれぞれ示す。 (5)・・・コントロール信号欠落出段、isl・・・
コントロール信号発生検出手段、(2)・・・再生制御
手段、(7)・・・早送制御手段、(4)・・・録画制
御手段、(9)・・・(第2)ポーズ制御手段。
Claims (1)
- (1)2台のVTRを一体に収納したWカセット式VT
Rに於て、 第1VTRの再生コントロール信号の欠落を検出するコ
ントロール信号欠落検出手段と、 該欠落検出出力発生時前記第1VTRを早送りモードと
する早送り制御手段と、 前記欠落検出出力発生時に第2VTRを録画ポーズモー
ドとするポーズ制御手段と、 早送モードの前記第1VTRからの再生コントロール信
号の発生を検出するコントロール信号発生検出手段と、 該発生検出出力発生時に前記第1VTRを再生モードと
する再生制御手段と、 前記発生検出出力発生時に前記第2VTRを録画モード
とする録画制御手段とを、 それぞれ配して成るダビング制御回路。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59205761A JPS6185687A (ja) | 1984-10-01 | 1984-10-01 | ダビング制御回路 |
| US07/263,981 US4910613A (en) | 1984-10-01 | 1988-10-27 | Signal reproducing apparatus having means for intermittently moving tape-shaped record bearing medium |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59205761A JPS6185687A (ja) | 1984-10-01 | 1984-10-01 | ダビング制御回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6185687A true JPS6185687A (ja) | 1986-05-01 |
Family
ID=16512228
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59205761A Pending JPS6185687A (ja) | 1984-10-01 | 1984-10-01 | ダビング制御回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6185687A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5644A (en) * | 1979-06-12 | 1981-01-06 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Magnetic recording and reproducing unit |
-
1984
- 1984-10-01 JP JP59205761A patent/JPS6185687A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5644A (en) * | 1979-06-12 | 1981-01-06 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Magnetic recording and reproducing unit |
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