JPS6186813A - 制御装置 - Google Patents

制御装置

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Publication number
JPS6186813A
JPS6186813A JP59208517A JP20851784A JPS6186813A JP S6186813 A JPS6186813 A JP S6186813A JP 59208517 A JP59208517 A JP 59208517A JP 20851784 A JP20851784 A JP 20851784A JP S6186813 A JPS6186813 A JP S6186813A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
section
electric motor
output
motor
pulse signal
Prior art date
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Pending
Application number
JP59208517A
Other languages
English (en)
Inventor
Tetsuji Hisaie
哲治 久家
Kenji Tateishi
憲治 立石
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority to JP59208517A priority Critical patent/JPS6186813A/ja
Publication of JPS6186813A publication Critical patent/JPS6186813A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • H—ELECTRICITY
    • H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
    • H02P—CONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
    • H02P23/00—Arrangements or methods for the control of AC motors characterised by a control method other than vector control
    • H02P23/20—Controlling the acceleration or deceleration

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Power Engineering (AREA)
  • Control Of Position Or Direction (AREA)
  • Control Of Electric Motors In General (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明はロボット、X−Yプロッター等各種産業機器の
駆動要素となる電動機の位置決めを行う制御装置に関す
るものである。
従来例の構成とその問題点 近年、ロボット、X−Yプロッター等に電動機を利用し
て高度の位置決め制御を行うためマイクロコンピュータ
−を用いた制御装置が利用されるようになってきた。
以下第4図を参照して従来における電動機の制御装置の
構成を説明する。
第4図において、1は制御装置であり、この制御装置1
は、外部の機器との信号のやりとりを行うインターフェ
ース部2が接続された制御部3と、前記制御部3からの
出力によって、その出力信号に対応した減速パターンを
出力する減速パターン設定部4と、この減速パターン設
定部4がらの出力を入力し電動機7を、駆動する信号に
変換するサーボアンプ6に対して速度指令を出力する速
度指令発生部5と、前配電動機7の回転軸に取りつけら
れ電動機7の回転数に応じたパルス信号を出力するエン
コーダ8からのパルス信号を計測し電動機7の回転量を
前記制御部3にその計測値を出力するパルス信号計測部
と、同じく前記エンコーダ8からのパルス信号を入力し
電動機70回転速度を検出する速度検出部10とを備え
ている。
以上の様に構成された制御装置について以下その動作を
説明する。インターフェース2より、電動機7の移動量
が与えられると、制御部3より減速パターン設定部4へ
、アドレス信号が与えられる。減速パターン設定部4は
主に記憶素子(以下メモリーという)で構成され、あら
かじめセットされた減速パターンのデータを読み出し、
速度指令発生部5へ与える。速度指令発生部5は減速パ
タ一ンのデータをアナログ信号に変換し、サーボアンプ
6へ出力する。サーボアンプ6は、電動機7を駆動し、
電動機7は回り始める。電動機7の回転量はエンコーダ
8で検出され、検出信号はパルス信号計測部9により電
動機の回転量として算出される1つと同時にエンコーダ
8よりの検出信号は速度検出部により電動機7の回転速
度として変換され、速度フィードバック信号となり、サ
ーボアンプ6へ与えられるっサーボアンプらは、速度指
令発生部5より与えられる速度指令値と、速度検出部1
0より与えられる速度フィードバック値を比較し、電動
機7の速度を速度指令値と々るように制御する。パルス
信号計測部9よりの信号は制御部3に2イードパ、りさ
れ、当初jii(j偏部3にインターフェース2を介し
て与えられた移動量と比較し、その差に応じたアドレス
信号を、減速パターン設定部4に与え、その時々に応じ
た速度指令を、速度指令発生部5よりサーボアンプ6に
与える。
しかしながら上記従来の構成では、使用する位置決め装
置の負荷に応じて、使用者が減速パターンの制動データ
を作成せねばならず、このデータ作成には、位置決め装
置を実際に運転させて、オーバーシュート量等の大小に
応じて、制動データを変更し、オーバー/ニート量がな
くなる寸で、この作業を操り返さねばならない5.また
、負荷が変更になった場合には、前記の作業を始めから
やり直さなければならない。
以上の様に、従来の構成では減速パターンの制動データ
を作成するには非常に多くの手間と時間を要する。また
、減速パターンの制動データの作成後は、制動データが
固定されるため、負荷の状態によっては、位置決め後、
電動機が振動を伴ない、電動機が安定せず、そのだめ大
きな振動音を発生することがある。その上、電動機は振
動という急激な正転逆転の動作を繰りかえすので、その
度ごとに起動電流が流れ、電動機が発熱したり。
電動機のAさ流子寿命が短かぐな−たりする。また振動
がない場合に比べて無駄な起動電流が流れるので電力の
無駄でもある。
発明の目的 本発明は、前記従来の問題点を解消するもので、減速パ
ターンの制動データの設定及び負荷変更後の再設定の手
間をはふき電動機の振動による音、発熱を少なくするこ
とのできる制御装置を提供すスイ、めで春スー 発明の構成 本発明は電動機の速度に比例して出力されるパルス信号
を計測するパルス信号計1fli1部と、パルス信号計
測部の出力を入力し、基準値と比較して電動機のオーパ
ージ、−ト量を計測するオーパーンニート量計測部と、
パルス信号計測部の出力を入力とし電動機を停止状態か
ら、基準回転数まで加速するのに必要な時間を計測する
電動機加速時、間計測部と、前記3つの計測部の出力を
入力して、位置決め動作時の減速パターンの制動データ
の作成を行なう制御部と、制御部より出力される値を電
動機の速度指令信号に変換する速度指令発生部を備えた
制御装置で、制御部に入力される値(こしたがって、減
速パターンの制動データを自動的に作成するので、今ま
で人が長い時間かけて行なっていた設定及び負荷変更後
の調整をなくすことができる。まだ前記制動データは負
荷の状態にi役適なものが作成されるので電動機の振動
がなくなり、したか−〕て振動音が発生せず、′Ii1
.動機の発熱もなく、制御装置の無調“整水、電動機の
制動性能の向にか[矧らねるものである、 実准例の説明 第1図は本発明の制御装置を用いた電動機の位置決め制
御装置の一実5m例を示す。図において11j寸木発明
1こ保る制御装置であり、この制御装置11は、エンコ
ーダ18う・ら、・つパルス信号を計測する・ニルス信
号計σ11]部12とパルス信号側測部12か二らの出
力を入力とする2つの針引11部、すなわちオーバー/
、−ト量計測部13及び電動機1ro速時間r+ff’
+部2oと、前記3つの計測部12,13.20からの
出力を入力として減速パターンの制動データを作成し出
力する制御部14と、この制御部14の出力を速度指令
に変換する速度指令発生部15とから構成される。前記
制御装置11のうち速度指令発生部15からの出力はサ
ーボアンプ16に人力され、サーボアンプ16で電動機
17を動作させる信号に変換される。エンコーダ18、
及び負荷19は電動機17の出力軸に接続されている〇
次:こ、以上のような構成において、位置決めの動作分
桁なう場合について説明する1、制御部14にはあらか
じめ、移動パルス数、最高回転数が設定されている。ま
ず、制御部14から最高回転数で電動機17を回転させ
る様に指令が出されると速度指令発生部15で、前記指
令を速度指令へ変換しサーボアンプ16で速度指令から
電圧値へと変換され電動機17は最高回転数で回転する
。この時、エンコーダー18が電動機17の出力i1Q
!+に接続されているのでエンコーダー18からは、一
定間隔でパルス信号が出力される。エンコーダー18か
らのパルス信号はパルス信号計測部12で計測される。
計画した結果は制御部14へ出力される。まだ、パルス
信号計測部12からの出力は電動機加速時間計測部2o
に入力され、電動機加速時間計測部20では、電動機1
7が停止状態から最高回転数になるまでの時間を、加速
時間として計測し、制御部14へ出力する。制御部14
では、電動機加速時間計測部2oより出力された加速時
間を示す信号を入力し、電動機17が最高回転数で回転
している状態から停止する1での時間すなわち減速時間
を計算する(たとえば、加速時間の1.2倍、つ値を減
速時間と設定する)。次に、蔵津苛間と、あらかじめ設
定されている最高回転数と、エンコーダ18からの1回
転当りのパルス数を用い、最高回転数で回転している状
態より減速して停止するまでに必要なパルス数すなわち
減1パルス数を計算する。この減速パルス数(l″ii
減速コ必要な減速パターンの制動データを計算するのj
て用いられる、っ 制御部14では、パルス信号計測部12から出力された
値を入力して、演算により得られた前記減速パルス数と
比較を行ない入力した値が太きけれjず4!i制御部1
4は速度指令発生部15に最高回転数の指令を出力し、
電動機17は最高回転数で回転する。っ1だ入力した値
の方が小さければ、制御部14は移動パルス数とパルス
信号計d1(1部12から出力された値からそのずれを
演算し、演算した値をもとに加速時間より算出しだ減速
パターンの制動データの中から、演豹したずれに相当す
る制動データを選び速度指令発生部15へ出力する。そ
して、また、このパルス信号計測部12からの値を入力
して移動パルス数とのずれを演算しこのずれに相当する
制動データを減速パターンの制動データの中から選び速
度指令発生部15へ出力する。
この一連の動作を繰り返すことによって制御部14から
減速パターンに従−5た制動データが出力されパルス信
号計測部12からの出力値があらかじめ設定されている
移動パルス数になるまで減速していき電動機17は停止
することになる。しかし電動機17に接続されている負
荷19を安定に位置決めすることは難しく通常電動機1
7は振動を伴う。以」二の電動機17の動きを横軸に時
間、縦t+:bに電動機速度をと−て特性図を書くと第
2図に示す様な特性図になる1、加速時間21は、電動
機17が停止の状態からあらかじめ設定されている最高
回転数まで加速するのに必要な時間である。オーパージ
、−ト量24は減速後の電動機17の振動の大きさを表
わすものである。減速時間22においては電動機17が
最高回転数で回転している状態から除々に減速していき
電動機17の速度が雫になる寸での時間である。この時
、減速パターンの制動データが最適のものであればこの
時点で電動機17は停止する。しかし負荷19の状態に
よっては振動を伴いオーバーシュート量24を発生する
。ここでパルス信号計測部12の出力はオーバーシュー
計量計」11部13に入力されておりここで移動パルス
数と比較され移動パルス数とのずれ、つ1リオーバーシ
ユート量として計測され制御部14へ出力される。制御
部14では入力されたオーバーシュート量とあらかじめ
設定されている移動パルス数からの偏差量とを比較しオ
ーパーンニート量が所定の値より小さければ、位置決め
完了とみなし大きければ位置決め完了とはみなさずオー
パーン、−計量を入力し偏差量と比較する。
この動作を位置決めが完了するまで繰りかえす。
再度位置決め動作を行う時、オーパージ、−計量がなく
位置決め完了をした時は減速パターンの制動データはそ
のまま変化させず、オーバーシュート量があった場合は
減速パターンの制動データをオーパーンニート量の大き
さに比例して変化させる。つまりオーバーシュート量が
大きければ減速パターンの制動データの変化量を小さく
し、逆に小さければ、変化量を大きくする様に変化させ
て次回の位置決め動作の減速パターンとする。また、減
速パターンの制動データを変化させるのに1つ前の動作
のオーバーシュー) FEtの値で変化させるのではな
く、以前のオーバーシュート量との平均値をと−て、こ
の値に基ついて減速パターンの?Qll動データを変化
させるのでも良い−この場合はさらに精度良ぐ位置決め
を行なうことができる、次に第3図は、制御部14の動
作手順を示したフローチャートである。以下、この説明
を行なう。
まずステップaで、動作が開始されると、ステ。
ブbでパルス信号計測部12からの出力を入力し、ステ
ップCでは入力した値とあらかじめ設定されている減速
を始めるパルス数と比較を行なう。ステップCで比較を
行なった結果、ステ、プdで入力した値が、減速を始め
るパルス数である減速パルス数よりも大きいと判断した
時は、ステップθの処理へ移り、入力した値が減速パル
ス数よりも小さいと判断した時はステップeの処理へ移
るっステップθでは、電動機17が停止状態から加速さ
れて、最高回転数で回転する様になったかの判断を行い
、最高回転数になればステップpの処理へ移り、そうで
なければ、ステップtの処理へ移り速度指令発生部15
へ電動機17を最高回転数で回転させる様指令を出す。
ステップpでは、電動機加速時間計測部20より電動機
17が停止状態から最高回転数で回転するのに要した加
速時間を入力し、ステップqでこの加速時間を基に減速
時1間を計算する。ステップrでは、減速時間と、あら
う・しめ設定されている最高回転数と、エンコーダ18
の1回転当りのパルス数よす減速パルス数の計算を行な
う。ステップSではこの減速パルス数より、減速パター
ンの制動データを計算する。
そしてステップtの処理へ移る。ステップdの処理で減
速パルス数よりも入力値が小さければステップeの処理
へ移9、このステップeでは移動パルス数と入力値を演
算し、そのずれを算出する。
ステップfではステップeて算出したずれに基づいて減
速パターンから制動のデータを選び、選んだ値を速度指
令発生部15へ出力する。ステップqではステップbで
入力した値と移動パルス数を比較し、等しくなければス
テップbへ処理を移す。
等しければ、ステップhでオーパーンニート置針7q部
13の出力を入力し、ステップlでは入力したオーバー
シュート量と移動パルスからの偏差量とを比較し、ステ
ップjでステップlの結果により判断し、入力しだオー
パーンニート量が大きければステップにの処理へ移り、
オーバーシュート量フラグをセットし、ステップhへ処
理を移す。
オーバーシューF mが小さければ、ステツブシでオー
バーシュート量フラグがセットされているか判断し、セ
ットされていればステップmでオーバー7ユート量の大
きさに従って減速パターンのjti’j動データ全デー
タせてステップnの処理へ移、て終る。ステップpでフ
ラグがセットされていなければ、何もせずにステップn
の処理へ移り、一連の動作は終了する。
以上の様に本実施例によれば、電動機加速時間計量+r
部2oにより電動(幾17の停止状態から1[・ユ高回
転数までに要する加速時間を計迎1し、この値を用いて
制御部14で減速パターンの制動データを算出し、減速
時はこの減速パターンの制動データで減速し、減速後、
電動機17が振動を発生すれ:iミオ−パーツ−上置計
測部13でオーバーシ−ト量を計測し制御部14でこの
オー・〈−ンユー計量の大きさにより減速パターンの制
動データの変化量を変えることにより、電動機17の位
置決め、動作を行なう場合、減速パターンの1ljll
動データの作成を試行錯誤的に行なわなくてすみ、負荷
が変更になっても再度調整を行なわなくて良い。また、
電動[幾17の振動が小さくなるので振動音も少なくな
る。したがって撮動による発熱も少なくなる、−1才た
撮動が少なくなるため位置決め時間も短かくなる。
発明の効果 以上の説明から明らかなように、本発明は電動機か停止
状態から基準回転数1で加速するのに要する加速時間を
電動機加速時間計測部で計測し、<fill (X1部
でこの加速時間を用いて減速パターンの制動データを作
成することにより、今まで人が長い  −、時間かけて
設定していたこの作業をなくし、また負荷が変更になっ
ても再度調整をやり直す手数も省くことができる。
更に、オーパーン、−上置計測部を設け、前記計測部か
ら得られるオーーζ−シ・−計量の大きさに応じて制御
部で、減速・シターンの制動データの変化量を変えるの
で、従来の様に減速ツクターンが固定されたものに比較
して、電動機が負荷によってその運動状態が変化しても
位置決め制御や速度制御を行なう場合、その動作後に振
動を伴なわ彦いので、大きな振動音を発せず、したが−
て撮動による発熱もなく、位置決め制御の場合は位置決
め時間も短かくなるという効果を得ることができ、優れ
た制御装置を実現できるものである0
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例における制御装置のチャート
、第4図は従来の制御装置のブロック図である1、 11・・制御装置、12・・・・・・パルス信号計」り
部、13・・・オーバーシーー計量計測部、14・・・
・・・制@ゞ61(,15・・・速度指令発生部、17
・・・・・電動機、20−・・・・・電動機加速時間計
測部。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 故 男 ほか1名第1
図 第2図 第3図 第4図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 電動機の速度に比例して出力されるパルス信号を計
    測するパルス信号計測部と、パルス信号計測部の出力を
    入力とし予め設定されている基準値と比較して電動機の
    オーバーシュート量を計測するオーバーシュート量計測
    部と、パルス信号計測部の出力を入力とし電動機を停止
    状態から、基準回転数まで加速するのに必要な時間を計
    測する電動機加速時間計測部と、前記3つの計測部の出
    力を入力して位置決め動作時の減速パターンの制動デー
    タの作成を行なう制御部と、この制御部より出力される
    値を電動機の速度指令信号に変換する速度指令発生部に
    より構成された制御装置。 2 制御部は入力した値を以前の値と平均して電動機の
    制動のデータに変換する制御部である特許請求の範囲第
    1項記載の制御装置。
JP59208517A 1984-10-04 1984-10-04 制御装置 Pending JPS6186813A (ja)

Priority Applications (1)

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JP59208517A JPS6186813A (ja) 1984-10-04 1984-10-04 制御装置

Applications Claiming Priority (1)

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JP59208517A JPS6186813A (ja) 1984-10-04 1984-10-04 制御装置

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JPS6186813A true JPS6186813A (ja) 1986-05-02

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ID=16557477

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JP59208517A Pending JPS6186813A (ja) 1984-10-04 1984-10-04 制御装置

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007060876A (ja) * 2005-08-26 2007-03-08 Canon Inc モータ駆動制御装置及び方法

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS51114578A (en) * 1975-03-31 1976-10-08 Shin Meiwa Ind Co Ltd Method and device for automatic position control
JPS58151885A (ja) * 1982-03-03 1983-09-09 Hitachi Ltd モ−タの位置制御方法

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