JPS6186834A - 画像デ−タ転送装置 - Google Patents
画像デ−タ転送装置Info
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- JPS6186834A JPS6186834A JP20697884A JP20697884A JPS6186834A JP S6186834 A JPS6186834 A JP S6186834A JP 20697884 A JP20697884 A JP 20697884A JP 20697884 A JP20697884 A JP 20697884A JP S6186834 A JPS6186834 A JP S6186834A
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- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06T—IMAGE DATA PROCESSING OR GENERATION, IN GENERAL
- G06T1/00—General purpose image data processing
- G06T1/60—Memory management
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06T—IMAGE DATA PROCESSING OR GENERATION, IN GENERAL
- G06T3/00—Geometric image transformations in the plane of the image
- G06T3/40—Scaling of whole images or parts thereof, e.g. expanding or contracting
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- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Image Processing (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明は画像データ転送装置に関するものである。
(従来技術)
例えば、画像メモリに記憶した画像をディスプレイに拡
大あるいは縮小して表示する場合には、ディスプレイ用
のフレームメモリと画像メモリとの間で画像データの転
送を行なう必要があり、このような画像データ転送装置
として、従来第2[4に示す構成のものがある。この画
像データ転送装置は、画像メモリ1およびディスプレイ
2のフレームメモリ8とは別のアドレスにあるメモリ4
を有し、画像メモIJ 1に記憶されている画像を拡大
あるいは縮小してフレームメモリ8に書込む場合には、
先ず画像メモリ1およびメモリ4に対して直接メモリア
クセスコントローラ(DMAO)5から連続的にアドレ
スを発生させて画像メモリ1に記憶されている画像デニ
タをメモリ鳴にDMA転送して書込み、次にプロセッサ
6によりフL/ −ムメモリ8に対して不連続なフレー
ムメモリアドレスを発生すると共に、縮小の場合にはメ
モリ4から順次出力される画像データの間引きを行なっ
て、メモリ4からの画像データをフレームメモリ8に転
送することにより、画像の拡大あるいは縮小を行なって
いる。また、フレームメモリδ内の画像を拡大島縮小し
て1あるいはフレームメモリ3内の画像の一部を画像メ
モリに転送する場合には、同様にフレームメモリ8内の
画像データをプロセッサ6により不連続にアクセスして
メモリ4に書込み、その後DMA05によりメモリ4内
の画像データを画像メモリ1に転送するようにしている
。
大あるいは縮小して表示する場合には、ディスプレイ用
のフレームメモリと画像メモリとの間で画像データの転
送を行なう必要があり、このような画像データ転送装置
として、従来第2[4に示す構成のものがある。この画
像データ転送装置は、画像メモリ1およびディスプレイ
2のフレームメモリ8とは別のアドレスにあるメモリ4
を有し、画像メモIJ 1に記憶されている画像を拡大
あるいは縮小してフレームメモリ8に書込む場合には、
先ず画像メモリ1およびメモリ4に対して直接メモリア
クセスコントローラ(DMAO)5から連続的にアドレ
スを発生させて画像メモリ1に記憶されている画像デニ
タをメモリ鳴にDMA転送して書込み、次にプロセッサ
6によりフL/ −ムメモリ8に対して不連続なフレー
ムメモリアドレスを発生すると共に、縮小の場合にはメ
モリ4から順次出力される画像データの間引きを行なっ
て、メモリ4からの画像データをフレームメモリ8に転
送することにより、画像の拡大あるいは縮小を行なって
いる。また、フレームメモリδ内の画像を拡大島縮小し
て1あるいはフレームメモリ3内の画像の一部を画像メ
モリに転送する場合には、同様にフレームメモリ8内の
画像データをプロセッサ6により不連続にアクセスして
メモリ4に書込み、その後DMA05によりメモリ4内
の画像データを画像メモリ1に転送するようにしている
。
しかし、かかる従来の画像データ転送装置においては、
フレームメモリ3とは別にメモリ4を必要とするため、
構成が複雑かつ高価−になると共に、・このメモリ4を
介して画像メモリ1とフレームメモリ8との間での画像
データの転送を行なうため、転送時間が長くかかる不具
合がある。
フレームメモリ3とは別にメモリ4を必要とするため、
構成が複雑かつ高価−になると共に、・このメモリ4を
介して画像メモリ1とフレームメモリ8との間での画像
データの転送を行なうため、転送時間が長くかかる不具
合がある。
(発明の目的)
本発明の目的は上述した不具合を解決し、簡単かつ安価
にでき、しかも所要の画像データを短時間で転送し得る
よう適切に構成した画像データ転送装置を提供しようと
するものである。
にでき、しかも所要の画像データを短時間で転送し得る
よう適切に構成した画像データ転送装置を提供しようと
するものである。
(発明の概要)
本発明の画像データ転送装置は、第1の画像記憶手段と
第2の画像記憶手段との間に設けられ、前記第2の画像
記憶手段に対して不連続なアドレスを発生して、この不
連続なアドレスの制御の下で前記第1の画像記憶手段か
らの画像データを直接前記第2の画像記憶手段の所定の
記憶位置に記憶させると共に、前記第2の画像記憶手段
から画像データを読出して直接前記第1の画像記憶手段
へ転送する転送制御手段を具えることを特徴とするもの
である。
第2の画像記憶手段との間に設けられ、前記第2の画像
記憶手段に対して不連続なアドレスを発生して、この不
連続なアドレスの制御の下で前記第1の画像記憶手段か
らの画像データを直接前記第2の画像記憶手段の所定の
記憶位置に記憶させると共に、前記第2の画像記憶手段
から画像データを読出して直接前記第1の画像記憶手段
へ転送する転送制御手段を具えることを特徴とするもの
である。
(実施例)
第1図は本発明の画像データ転送装置の一例の回路構成
を示すものである。本例では、画像データを記録、再生
する画像データ記録装置の画像メモリ11を、インター
フェース12.18および間引き回路14を介してディ
スプレイ15のフレームメモリ16に接続し、フレーム
メモリ16を不連続なアドレスを発生する機能を有する
DMA017によって制御して、画像メモリ11とフレ
ームメモリ16との間での画像データの転送を間引き回
路14を通して直接行なうものである。なお、第1図に
おいて符号18.19はデータラインを、20はI/F
コントロールラインを、21はメモリコントロールライ
ンを、22はアドレスラインをそれぞれ示す。
を示すものである。本例では、画像データを記録、再生
する画像データ記録装置の画像メモリ11を、インター
フェース12.18および間引き回路14を介してディ
スプレイ15のフレームメモリ16に接続し、フレーム
メモリ16を不連続なアドレスを発生する機能を有する
DMA017によって制御して、画像メモリ11とフレ
ームメモリ16との間での画像データの転送を間引き回
路14を通して直接行なうものである。なお、第1図に
おいて符号18.19はデータラインを、20はI/F
コントロールラインを、21はメモリコントロールライ
ンを、22はアドレスラインをそれぞれ示す。
ここで、第8図に示すように、画像メモリ11の横の画
素数をX1縦の画素数をYとし、フレームメモリ16の
横の画素数をXS縦の画素数をyとして、横の画素数が
y′、縦の画素数がy′の画像24を転送するにあたり
、a −x −x’、b −Y −y’(a、bは1以
上の整数または整数の逆数)なる関係が成立するとすれ
ば、間引き回路14において画像データを間引く規則と
DMA017からのアドレスの発生規則とを適当に設定
することにより、任意のX + Y t X* ’j
s X’ y y’ s a 、 b テ(7)画像デ
ータの転送が可能となる。−例として、a−b−%、X
−x’、Y−yとして画像メモリ11から7レームメモ
リ16に画像データを転送する場合には、間ぢ1き回路
14において画像メモリ11から順次出力されるデータ
を1つおきに間引いてフレームメモリ16に書込み、間
引き回路14がX個のデータを受取ったら次のX個のデ
ータは全て間引いてフレームメモリ16に書込まないよ
うにすると共に、DMA017からのアドレス発生はア
ドレスを1ずつ増していってX/ Iil数えたときの
み(x −x’ )をアドレスに加えるようにすればよ
い。これにより、画像メモリ11内の画像データを縦、
横%に縮小してフレームメモリ16に書込むことができ
る。
素数をX1縦の画素数をYとし、フレームメモリ16の
横の画素数をXS縦の画素数をyとして、横の画素数が
y′、縦の画素数がy′の画像24を転送するにあたり
、a −x −x’、b −Y −y’(a、bは1以
上の整数または整数の逆数)なる関係が成立するとすれ
ば、間引き回路14において画像データを間引く規則と
DMA017からのアドレスの発生規則とを適当に設定
することにより、任意のX + Y t X* ’j
s X’ y y’ s a 、 b テ(7)画像デ
ータの転送が可能となる。−例として、a−b−%、X
−x’、Y−yとして画像メモリ11から7レームメモ
リ16に画像データを転送する場合には、間ぢ1き回路
14において画像メモリ11から順次出力されるデータ
を1つおきに間引いてフレームメモリ16に書込み、間
引き回路14がX個のデータを受取ったら次のX個のデ
ータは全て間引いてフレームメモリ16に書込まないよ
うにすると共に、DMA017からのアドレス発生はア
ドレスを1ずつ増していってX/ Iil数えたときの
み(x −x’ )をアドレスに加えるようにすればよ
い。これにより、画像メモリ11内の画像データを縦、
横%に縮小してフレームメモリ16に書込むことができ
る。
第4図は第1図に示した間引き回路14および・DMA
017をマイクロプログラム制御で実現した回路構成を
示すものである。マイクロプログラムメモリ31には種
々のプログラムが格納されており、その上位アドレスに
図示しないキーボード等からCPUを介してモードセレ
クト信号が入力されることにより、対応するプログラム
が選択される。このプログラムはモードセレクト信号の
ビット数をmとすると2 個選択できる。プロダラムは
、例えば第5図に示すように、最上位ビットから最下位
ビットに向けてコントローラ用インストラクションフー
ド82、コントローラ用データ33、アダー/カウンタ
用データ84、アクルッジ信号(ACK)a5、アドレ
ス用クロック38、カウンタ用クロック37、力1ンン
タロード信号38、フレームメモリ16(第1図参照)
の書込みおよび読出しを制御するメモリライト信号a9
およびメモリリード信号40の順でビット割当られ、そ
のコントローラ用インストラクションコード信号に基い
てマイクロプログラムコントローラ41からマイクロプ
ログラムメモリ31にア・ドレスが与えられることによ
りプログラムの流れが制御lされるようになっている。
017をマイクロプログラム制御で実現した回路構成を
示すものである。マイクロプログラムメモリ31には種
々のプログラムが格納されており、その上位アドレスに
図示しないキーボード等からCPUを介してモードセレ
クト信号が入力されることにより、対応するプログラム
が選択される。このプログラムはモードセレクト信号の
ビット数をmとすると2 個選択できる。プロダラムは
、例えば第5図に示すように、最上位ビットから最下位
ビットに向けてコントローラ用インストラクションフー
ド82、コントローラ用データ33、アダー/カウンタ
用データ84、アクルッジ信号(ACK)a5、アドレ
ス用クロック38、カウンタ用クロック37、力1ンン
タロード信号38、フレームメモリ16(第1図参照)
の書込みおよび読出しを制御するメモリライト信号a9
およびメモリリード信号40の順でビット割当られ、そ
のコントローラ用インストラクションコード信号に基い
てマイクロプログラムコントローラ41からマイクロプ
ログラムメモリ31にア・ドレスが与えられることによ
りプログラムの流れが制御lされるようになっている。
なお、マイクロプログラムコントローラ41には、CP
Uからプログラム実行のクロックおよび条件ジャンプに
おける条件入力を示すリクエスト信号(REQ)が入力
され、該コントローラ41内で使用されるカウンタ等の
データおよびジャンプ先アドレスは選択されたプログラ
ムのコントローラ用データ信号から与えられる。
Uからプログラム実行のクロックおよび条件ジャンプに
おける条件入力を示すリクエスト信号(REQ)が入力
され、該コントローラ41内で使用されるカウンタ等の
データおよびジャンプ先アドレスは選択されたプログラ
ムのコントローラ用データ信号から与えられる。
マイクロプログラムメモリ81の出力はD7リツブ70
ツブ42にラッチされ、プログラム実行のクロックと同
期して、コントローラ用インストラクションコード信号
およびコントローラ用データ信号はマイクロプログラム
コントローラ41に、アダー/カウンタ用データ信号は
加算器48およびダウンカウンタ44に、AOKは図示
しないCPUに、アドレス用クロックはA N Dゲー
ト45に、カウンタ用クロックおよびカウンタロード信
号はダウンカウンタ44に、メモリライト信号およびメ
モリリード信号はバッファ46にそれ、それ与えられる
。
ツブ42にラッチされ、プログラム実行のクロックと同
期して、コントローラ用インストラクションコード信号
およびコントローラ用データ信号はマイクロプログラム
コントローラ41に、アダー/カウンタ用データ信号は
加算器48およびダウンカウンタ44に、AOKは図示
しないCPUに、アドレス用クロックはA N Dゲー
ト45に、カウンタ用クロックおよびカウンタロード信
号はダウンカウンタ44に、メモリライト信号およびメ
モリリード信号はバッファ46にそれ、それ与えられる
。
ダウンカウンタ44は画像の画素数をカウントするもの
で、カウンタロード信号によってアダー/カウンタ用デ
ータ信号をロードしてこれをカウンタ用クロックによっ
てカウントダウンし、その内容が零になった時点、すな
わち所定の画像データの転送終了に同期してD7リツプ
70ツブ47にRC信号を出力して、バッファ46およ
びフレームメモリ16のアドレスを出力するバッファ4
8をディスイネーブルとし、これによりメモリライト信
号、メモリリード信号およびアドレス信号をハイインピ
ーダンスとして不りm像テータの転送を行なわないよう
にする。
で、カウンタロード信号によってアダー/カウンタ用デ
ータ信号をロードしてこれをカウンタ用クロックによっ
てカウントダウンし、その内容が零になった時点、すな
わち所定の画像データの転送終了に同期してD7リツプ
70ツブ47にRC信号を出力して、バッファ46およ
びフレームメモリ16のアドレスを出力するバッファ4
8をディスイネーブルとし、これによりメモリライト信
号、メモリリード信号およびアドレス信号をハイインピ
ーダンスとして不りm像テータの転送を行なわないよう
にする。
一方、CPUからのスタートアドレスデータは同様にC
PUからのセットスタートアドレスによってバッファ4
9を通してD7リツブ70ツブ50に書込まれ、これに
よりDMAアドレスの先頭アドレスがセットされる。こ
のD7リツプフロツブ50の出力はフレームメモリ16
のアドレスとしてバッフアイ8を介して出力されると共
に、加算器48においてアダー/カウンタ用データ信号
に加算され、バッファ51を経てD7リツブ70ツブ5
0の入力に帰還されてANDゲート45を介してのアド
レス用クロックによりセットされる。
PUからのセットスタートアドレスによってバッファ4
9を通してD7リツブ70ツブ50に書込まれ、これに
よりDMAアドレスの先頭アドレスがセットされる。こ
のD7リツプフロツブ50の出力はフレームメモリ16
のアドレスとしてバッフアイ8を介して出力されると共
に、加算器48においてアダー/カウンタ用データ信号
に加算され、バッファ51を経てD7リツブ70ツブ5
0の入力に帰還されてANDゲート45を介してのアド
レス用クロックによりセットされる。
すなわち、アダー/カウンタ用データ信号に加算させた
いデータをD7リツブ70ツブ50から出力させて、ア
ドレス用クロックによりフレームメ皐り16のアドレス
をアダー/カウンタ用データ信号分だけ加算する。なお
、バッファ51はDフリップフロップ50に先頭アドレ
スを書込む酷にデータが衝突しないようにするためのも
のである。
いデータをD7リツブ70ツブ50から出力させて、ア
ドレス用クロックによりフレームメ皐り16のアドレス
をアダー/カウンタ用データ信号分だけ加算する。なお
、バッファ51はDフリップフロップ50に先頭アドレ
スを書込む酷にデータが衝突しないようにするためのも
のである。
本例では、REQおよびAGKによって画像メモリ11
に対するデータの入出力を行なうもので、画像メモリ1
1からフレームメモリ16へ画像データを転送する場合
の画像メモリ11からのデータ出力動作の70−チャー
トを第6図Aに、またフレームメモリ16から画像メモ
リ11へ画像データを転送する場合の画像メモリ11で
のデータ入力動作の70−チャートを第6図Bにそれぞ
れ示す。
に対するデータの入出力を行なうもので、画像メモリ1
1からフレームメモリ16へ画像データを転送する場合
の画像メモリ11からのデータ出力動作の70−チャー
トを第6図Aに、またフレームメモリ16から画像メモ
リ11へ画像データを転送する場合の画像メモリ11で
のデータ入力動作の70−チャートを第6図Bにそれぞ
れ示す。
、以下、マイクロプログラム例について説明する。
第7図は画像メモリ11に記憶されている画像をフレー
ムメモリ16に縮小して書込む場合のマイクロプログラ
ムの70−チャートを示すものである。この場合には、
先ずダウンカウンタ44にフレームメモリ16に縮小し
て書込む画像の画素数(xl・y′)をセットする。こ
のカウンタセット動作は第8図に示すフローチャートに
従って行なう。次に、フレームメモリ16に書込む画像
の横の画素数iの計数値を初期値に設定すると共に、初
期のアドレスNを出力してフレームメモリ16の対応す
るアドレスにデータを書込む。このメモリライト動作は
第9図に示すフローチャートに従って行なう。メモリラ
イト後、横の画素数iをインクリメントすると共に、か
ら読み画素hjの計数値を初期値に設定して第10図に
示すフローチャートに従ってACKを返しながらから読
みをj −(1/a −1)回行なう。ただし、aは画
像の横の縮小率を示す。その後、アドレスNをl/a
増加させなからi−y′となるまで上記の動作を繰返す
。
ムメモリ16に縮小して書込む場合のマイクロプログラ
ムの70−チャートを示すものである。この場合には、
先ずダウンカウンタ44にフレームメモリ16に縮小し
て書込む画像の画素数(xl・y′)をセットする。こ
のカウンタセット動作は第8図に示すフローチャートに
従って行なう。次に、フレームメモリ16に書込む画像
の横の画素数iの計数値を初期値に設定すると共に、初
期のアドレスNを出力してフレームメモリ16の対応す
るアドレスにデータを書込む。このメモリライト動作は
第9図に示すフローチャートに従って行なう。メモリラ
イト後、横の画素数iをインクリメントすると共に、か
ら読み画素hjの計数値を初期値に設定して第10図に
示すフローチャートに従ってACKを返しながらから読
みをj −(1/a −1)回行なう。ただし、aは画
像の横の縮小率を示す。その後、アドレスNをl/a
増加させなからi−y′となるまで上記の動作を繰返す
。
、これにより、画像メモリ11の1行の画素数Xの画像
データがa−%のときは1画素おきに間引きされて、ま
たa−%のときは順次の8個の画素のうち2番目S8番
目の画素が間引きされてフレームメモリ16の所定の行
にaX−x’個の画素のデータが書込まれる。次に、7
レームメモリ16の次の行への書込みを行なうために、
アドレスNに(x −x’ )を加えて、第11図に示
すフローチャートに従ってアドレスカウント動作を行な
ってから、から読み画素数にの計数値を初期値に設定し
てから読みを第10図に示すフローチャートに従ってに
−X・(1/b −1)回(bは画像の縦方向の縮小率
)行なう。ただし、Xはフレームメモリ16の1行の画
素数を表わす。これにより、b−%のときは画像メモリ
11の第2行目の画像データが全て間引きされ、またb
−尚のときは第2行目および第8行目の画像データが全
て間引きされることになる。
データがa−%のときは1画素おきに間引きされて、ま
たa−%のときは順次の8個の画素のうち2番目S8番
目の画素が間引きされてフレームメモリ16の所定の行
にaX−x’個の画素のデータが書込まれる。次に、7
レームメモリ16の次の行への書込みを行なうために、
アドレスNに(x −x’ )を加えて、第11図に示
すフローチャートに従ってアドレスカウント動作を行な
ってから、から読み画素数にの計数値を初期値に設定し
てから読みを第10図に示すフローチャートに従ってに
−X・(1/b −1)回(bは画像の縦方向の縮小率
)行なう。ただし、Xはフレームメモリ16の1行の画
素数を表わす。これにより、b−%のときは画像メモリ
11の第2行目の画像データが全て間引きされ、またb
−尚のときは第2行目および第8行目の画像データが全
て間引きされることになる。
以上の動作を繰返し行なうことにより、画像メモリ11
に記憶されている画像の横a倍、縦す倍・された画像が
画像メモリ11からフレームメモリ16に直接転送され
て書込まれることになる。
に記憶されている画像の横a倍、縦す倍・された画像が
画像メモリ11からフレームメモリ16に直接転送され
て書込まれることになる。
第12図は上記のマイクロプログラム制御において、a
−b−只のときのタイムチャートを示すもので、これに
より第18図に示すように画像メモリ11.に記憶され
ている画像55が間引きにより縦、横%に縮小された画
像56として7レームメモリ16に書込まれる。
−b−只のときのタイムチャートを示すもので、これに
より第18図に示すように画像メモリ11.に記憶され
ている画像55が間引きにより縦、横%に縮小された画
像56として7レームメモリ16に書込まれる。
第14図は画像メモリ11に記憶されている画像を7レ
ームメモI716に拡大して書込む場合のマイクロプロ
グラムの70→ヤードを示すものである。この場合には
、先ず第8図に示したカウンタセット動作により、フレ
ームメモリ16に拡大して書込む画像の画素数(x’
−y’ )をダウンカウンタ44にセットする。次に、
フレームメモリ16に書込む画像の一行の画素数1の計
数値、画像の横の拡大倍iaによる同一データの横方向
での書込画素数Jおよび画像の縦の拡大倍率すによる同
一データの縦方向での書込み画素数にのそれぞれの計数
値を初期値に設定すると共に、初期の、アドレスNを出
力して第15図に示すメモリライ)AOKなしの70−
チャートに従ってフレームメモリ16にデータを書込む
。この動作をに−bになるまでアドレスNをXだけ増加
させながら行なう。ただし、ACKは返さない。これに
より、画像メモリ11の1画素のデータが7レームメモ
リ16の縦方向の順次のb個の画素に書込まれる。
ームメモI716に拡大して書込む場合のマイクロプロ
グラムの70→ヤードを示すものである。この場合には
、先ず第8図に示したカウンタセット動作により、フレ
ームメモリ16に拡大して書込む画像の画素数(x’
−y’ )をダウンカウンタ44にセットする。次に、
フレームメモリ16に書込む画像の一行の画素数1の計
数値、画像の横の拡大倍iaによる同一データの横方向
での書込画素数Jおよび画像の縦の拡大倍率すによる同
一データの縦方向での書込み画素数にのそれぞれの計数
値を初期値に設定すると共に、初期の、アドレスNを出
力して第15図に示すメモリライ)AOKなしの70−
チャートに従ってフレームメモリ16にデータを書込む
。この動作をに−bになるまでアドレスNをXだけ増加
させながら行なう。ただし、ACKは返さない。これに
より、画像メモリ11の1画素のデータが7レームメモ
リ16の縦方向の順次のb個の画素に書込まれる。
次に、アドレスNを(bx−1)だけ減少させて最初に
書込んだ画素の次の横の画素をアクセスし、第11図に
示したアドレスカウント動作に従ってアドレスカウント
して同一データの横方向の画素数jおよび画像の一行の
画素数iをインクリメントする。
書込んだ画素の次の横の画素をアクセスし、第11図に
示したアドレスカウント動作に従ってアドレスカウント
して同一データの横方向の画素数jおよび画像の一行の
画素数iをインクリメントする。
以上の動作を同一データの縦方向の画素数kをリセット
しなからj−aになるまで繰返した後、第16図に示す
70−チャートに従ってA CK IJターンを行なう
。これにより、画像メモリ11の1画素のデータがフレ
ームメモリ16の隣接するaxb個の画素に書込まれる
。以上の動作を行の終わりまで行なった後、アドレスN
に 、(x−x’ ) +x(b−1)を加え、第11図に
示・したアドレスカウント。を行なってb行後の行の書
込みを同様にして行なう。
しなからj−aになるまで繰返した後、第16図に示す
70−チャートに従ってA CK IJターンを行なう
。これにより、画像メモリ11の1画素のデータがフレ
ームメモリ16の隣接するaxb個の画素に書込まれる
。以上の動作を行の終わりまで行なった後、アドレスN
に 、(x−x’ ) +x(b−1)を加え、第11図に
示・したアドレスカウント。を行なってb行後の行の書
込みを同様にして行なう。
以上の動作を繰返し行なうことにより、画像メモリ11
に記憶されている画像の横8倍、縦す倍された画像が画
像メモリ11からフレームメモリ16に直接転送されて
書込まれることになる。
に記憶されている画像の横8倍、縦す倍された画像が画
像メモリ11からフレームメモリ16に直接転送されて
書込まれることになる。
第17図は上記のマイクロプログラム制御においてa=
b−19のときのタイムチャートを示すもので、これに
より第18図に示すようにフレームト・メモリ16には
画像メモリ11に記憶されている画像57を縦、横2倍
に拡大した画像58が書込まれる。なお、第18図に拡
大して示す縦、横隣接する4画素は、画像メモリ11の
1画素のデータを書込む際のアクセスの順番を示すもの
である。
b−19のときのタイムチャートを示すもので、これに
より第18図に示すようにフレームト・メモリ16には
画像メモリ11に記憶されている画像57を縦、横2倍
に拡大した画像58が書込まれる。なお、第18図に拡
大して示す縦、横隣接する4画素は、画像メモリ11の
1画素のデータを書込む際のアクセスの順番を示すもの
である。
、第19図はフレームメモリ16に書込まれている画像
を画像メモリ11に縮小転送する場合のマイクロプログ
ラムのフローチャートを示すものである。この場合には
、先ず第20図に示すカウンタセット動作により、画像
メモリ11に縮小して書込む画像の画素数(x−y)を
ダウンカウンタ44にセットする。次に、画像メモリ1
1に書込む画像の横の画素微生の計数値を初期値に設定
すると共に、初期のアドレスNを出力してフレームメモ
リ16の対応するアドレスのデータを読出し1、AOK
を返す。このメモリリード動作を柿の画素数iがi=X
となるまで、アドレスNにaを増加させながら行なう。
を画像メモリ11に縮小転送する場合のマイクロプログ
ラムのフローチャートを示すものである。この場合には
、先ず第20図に示すカウンタセット動作により、画像
メモリ11に縮小して書込む画像の画素数(x−y)を
ダウンカウンタ44にセットする。次に、画像メモリ1
1に書込む画像の横の画素微生の計数値を初期値に設定
すると共に、初期のアドレスNを出力してフレームメモ
リ16の対応するアドレスのデータを読出し1、AOK
を返す。このメモリリード動作を柿の画素数iがi=X
となるまで、アドレスNにaを増加させながら行なう。
ただし、aは画像の横の縮小率の逆数を表わす。これに
より、フレームメモリ16の1行の画像デー★がaごと
に間引いて読出される。なお、このメモリリード動作は
第21図に示すフローチャートに従って行なう。その後
、アドレスNに(x−x’)+x(b−1)を加えて次
の行なアクセスする。ただし、bは画像の縦の縮小率の
逆数を表わす。これにより、b=2したが、って縮小率
が%のときはフレームメモリ16の第2行目の画像デー
タが全て間引きされ、またb=3(縮小率3A)のとき
は第2行目および第8行目の画像データが全て間引かれ
ることになる。
より、フレームメモリ16の1行の画像デー★がaごと
に間引いて読出される。なお、このメモリリード動作は
第21図に示すフローチャートに従って行なう。その後
、アドレスNに(x−x’)+x(b−1)を加えて次
の行なアクセスする。ただし、bは画像の縦の縮小率の
逆数を表わす。これにより、b=2したが、って縮小率
が%のときはフレームメモリ16の第2行目の画像デー
タが全て間引きされ、またb=3(縮小率3A)のとき
は第2行目および第8行目の画像データが全て間引かれ
ることになる。
以上の動作を繰返し行なうことにより、フレームメモリ
16に記憶されている画像の横1/a倍。
16に記憶されている画像の横1/a倍。
俣1/b倍された画像がフレームメモリ16から画像メ
モリ11に直接転送されることになる。
モリ11に直接転送されることになる。
第22図は上記のマイクロプログラム制御において、a
=b=2のときのタイムチャートを示すもので、これに
より第23図に示すように7レームメモIJ 16に記
1@されている画像59が間引きにより縦、@局に縮小
された画像60として画像メモリ11に書込まれる。
=b=2のときのタイムチャートを示すもので、これに
より第23図に示すように7レームメモIJ 16に記
1@されている画像59が間引きにより縦、@局に縮小
された画像60として画像メモリ11に書込まれる。
本実施例のマイクロプログラム制御においては、メモリ
ライト、から読み、メモリリードは第9図、第10図、
第15図、第21図から明らかなように1. RE Q
が9Lルベルになるまで待った後行なわれる。なお、第
7図、第14図、第19図においてi、j、にといった
変数を使用しているが、・これらはプログラムの流れを
記述するために使用したもので、実際のプログラムでは
必ずしもffu 用するとは限らない。
ライト、から読み、メモリリードは第9図、第10図、
第15図、第21図から明らかなように1. RE Q
が9Lルベルになるまで待った後行なわれる。なお、第
7図、第14図、第19図においてi、j、にといった
変数を使用しているが、・これらはプログラムの流れを
記述するために使用したもので、実際のプログラムでは
必ずしもffu 用するとは限らない。
本実施例においては、データの間引きおよびアドレス発
生をマイクロプログラム制御で行なうようにしたから、
同一のハードウェア構成で、マイクロプログラムメモリ
31内に複数のプログラムを用意することにより、拡大
、縮小操作を伴なう種々の画像データの転送を行なうこ
とができる。
生をマイクロプログラム制御で行なうようにしたから、
同一のハードウェア構成で、マイクロプログラムメモリ
31内に複数のプログラムを用意することにより、拡大
、縮小操作を伴なう種々の画像データの転送を行なうこ
とができる。
また、画像メモリ11およびフレームメモリ16内の縦
、横の画素数を変更する場合でも、ノ\−ドウエアの変
更を行なうことなく、単にプログラムの変更のみで対応
できる。
、横の画素数を変更する場合でも、ノ\−ドウエアの変
更を行なうことなく、単にプログラムの変更のみで対応
できる。
(発明の効果)
以上述べたように、不発明によれば、第1の画像記憶手
段と第2の画像記憶手段との間での拡大、縮小操作を伴
なう画像の転送、一部分の画像の転送を、DMA転送中
にデータの間引きおよび不連続なアドレス発生を行なう
ことにより、別のメモリを用いることなく直接性なうこ
とができる。し、たがって、構成が簡単かつ安価にでき
ると共に、所要の画像データの転送を短時間で行なうこ
とができる。
段と第2の画像記憶手段との間での拡大、縮小操作を伴
なう画像の転送、一部分の画像の転送を、DMA転送中
にデータの間引きおよび不連続なアドレス発生を行なう
ことにより、別のメモリを用いることなく直接性なうこ
とができる。し、たがって、構成が簡単かつ安価にでき
ると共に、所要の画像データの転送を短時間で行なうこ
とができる。
第1図は本発明の画像データ転送装置の一例の構成を示
すブロック図、 第2図は従来の画像データ転送装置の構成を示すブロッ
ク図、 第8図は第1図に示す画像メモリとフレームメモリとの
間での画像の転送関係を説明するための図、 第4図は本発明の画像データ転送装置の他の例の要部の
構成を示すブロック図、 第5図は第4図に示すマイクロプログラムメモリのビッ
ト割当てを示す図、 第6図AおよびBは第4図において画像メモリにおける
データの出力および入力動作を示すフローチャート、 第7図は第4図において画像メモリからフレームメモリ
に縮小転送する場合のマイクロプロゲラ、ムのフローチ
ャート、 第8図、第9図、第10図および第11図は第7図に示
すマイクロプログラムのサブルーチンの70−チャート
、 第12図は第7図においてa=b=%のときの信号のタ
イムチャート、 第18図はその転送結果を示す図、 第14図は第4図において画像メモリからフレームメモ
リに拡大転送する場合のマイクロプログラムのフローチ
ャート、 第15図および第16図はそのサブルーチンの70−チ
ャート、 第17図は第14図においてa=b=2のときの信号の
タイムチャート、 第18閾はその転送結果を示す図、 第19図は第4図においてフレームメモリから画像メモ
リに縮小転送する場合のマイクロプログラムの70−チ
ャート、 第20図および第21図はそのサブルーチンの70−チ
ャート、 第22図は第19図においてa=b=2のときの信号の
タイムチャート、 第23図はその転送結果を示す図である。 11・・・画像メモリ 12.18・・・インタ
ーフェース14・・・間引き回路 15・・・ディ
スプレイ16・・・フレームメモリ 17・・・DM
A(331・・・マイクロプログラムメモリ 41・・・マイクロプログラムコントローラ42.47
.50・・・Dフリップフロップ43・・・加算器 44・・・ダウンカウンタ 45・・・ANDゲート 46.48,49.51・・・バッファ第3図 第5図 “ 第6図 A B 第12図 第13図 第20図 第21図 第22図 第23図 手 続 補 正 書 昭和60年6月10日 特許庁長官 志 賀 学 殿1、事件
の表示 昭和59年特許願第206978号 2、発明の名称 画像データ転送装置 3補正をする者 事件との関係 特許出願人 (037) オリンパス光学工業株式会社4、代理人 氏名 (5925)弁理士 杉 村 暁 秀住所 同
所 氏名 (7205)弁理士 杉 村 興 作5・補fJ
)対i 明イtnito r発明の詳細な説明」。欄
1、明細書第8頁第8行の「CPUから」を削除し、同
頁第17行のrCPUJを「インターフェース回路」に
訂正する。 2、同第11頁第11行の「アドレスN」を「アドレス
」に訂正し、 同頁第14行の「メモリライト後、横の画素数1」を「
メモリライト後、アドレスを1 / a増加させ、横の
画素数1」に訂正し、 同頁第19〜20行の「アドレスNを1 / a増加さ
せながら」を削除する。 3、同第12頁第7行、第14頁第1行、@4行。 第8行、第20行、第16頁第9行、第12行およびM
2S行の「アドレスNJを「アドレス」に訂正する。
すブロック図、 第2図は従来の画像データ転送装置の構成を示すブロッ
ク図、 第8図は第1図に示す画像メモリとフレームメモリとの
間での画像の転送関係を説明するための図、 第4図は本発明の画像データ転送装置の他の例の要部の
構成を示すブロック図、 第5図は第4図に示すマイクロプログラムメモリのビッ
ト割当てを示す図、 第6図AおよびBは第4図において画像メモリにおける
データの出力および入力動作を示すフローチャート、 第7図は第4図において画像メモリからフレームメモリ
に縮小転送する場合のマイクロプロゲラ、ムのフローチ
ャート、 第8図、第9図、第10図および第11図は第7図に示
すマイクロプログラムのサブルーチンの70−チャート
、 第12図は第7図においてa=b=%のときの信号のタ
イムチャート、 第18図はその転送結果を示す図、 第14図は第4図において画像メモリからフレームメモ
リに拡大転送する場合のマイクロプログラムのフローチ
ャート、 第15図および第16図はそのサブルーチンの70−チ
ャート、 第17図は第14図においてa=b=2のときの信号の
タイムチャート、 第18閾はその転送結果を示す図、 第19図は第4図においてフレームメモリから画像メモ
リに縮小転送する場合のマイクロプログラムの70−チ
ャート、 第20図および第21図はそのサブルーチンの70−チ
ャート、 第22図は第19図においてa=b=2のときの信号の
タイムチャート、 第23図はその転送結果を示す図である。 11・・・画像メモリ 12.18・・・インタ
ーフェース14・・・間引き回路 15・・・ディ
スプレイ16・・・フレームメモリ 17・・・DM
A(331・・・マイクロプログラムメモリ 41・・・マイクロプログラムコントローラ42.47
.50・・・Dフリップフロップ43・・・加算器 44・・・ダウンカウンタ 45・・・ANDゲート 46.48,49.51・・・バッファ第3図 第5図 “ 第6図 A B 第12図 第13図 第20図 第21図 第22図 第23図 手 続 補 正 書 昭和60年6月10日 特許庁長官 志 賀 学 殿1、事件
の表示 昭和59年特許願第206978号 2、発明の名称 画像データ転送装置 3補正をする者 事件との関係 特許出願人 (037) オリンパス光学工業株式会社4、代理人 氏名 (5925)弁理士 杉 村 暁 秀住所 同
所 氏名 (7205)弁理士 杉 村 興 作5・補fJ
)対i 明イtnito r発明の詳細な説明」。欄
1、明細書第8頁第8行の「CPUから」を削除し、同
頁第17行のrCPUJを「インターフェース回路」に
訂正する。 2、同第11頁第11行の「アドレスN」を「アドレス
」に訂正し、 同頁第14行の「メモリライト後、横の画素数1」を「
メモリライト後、アドレスを1 / a増加させ、横の
画素数1」に訂正し、 同頁第19〜20行の「アドレスNを1 / a増加さ
せながら」を削除する。 3、同第12頁第7行、第14頁第1行、@4行。 第8行、第20行、第16頁第9行、第12行およびM
2S行の「アドレスNJを「アドレス」に訂正する。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、第1の画像記憶手段と第2の画像記憶手段との間に
設けられ、前記第2の画像記憶手段に対して不連続なア
ドレスを発生して、この不連続なアドレスの制御の下で
前記第1の画像記憶手段からの画像データを直接前記第
2の画像記憶手段の所定の記憶位置に記憶させると共に
、前記第2の画像記憶手段から画像データを読出して直
接前記第1の画像記憶手段へ転送する転送制御手段を具
えることを特徴とする画像データ転送装置。 2、前記転送制御手段は前記第1の画像記憶手段から順
次出力される画像データを所定の規則に従って間引く間
引き手段と、前記第2の画像記憶手段に対して所定の規
則に従って不連続なアドレスを発生するアドレス発生手
段とを有することを特徴とする特許請求の範囲第1項記
載の画像データ転送装置。 3、前記間引き手段およびアドレス発生手段をマイクロ
プログラムによって制御するよう構成したことを特徴と
する特許請求の範囲第2項記載の画像データ転送装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20697884A JPS6186834A (ja) | 1984-10-04 | 1984-10-04 | 画像デ−タ転送装置 |
| DE19853535041 DE3535041A1 (de) | 1984-10-04 | 1985-10-01 | Vorrichtung zur uebertragung von bild-daten |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20697884A JPS6186834A (ja) | 1984-10-04 | 1984-10-04 | 画像デ−タ転送装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6186834A true JPS6186834A (ja) | 1986-05-02 |
Family
ID=16532144
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20697884A Pending JPS6186834A (ja) | 1984-10-04 | 1984-10-04 | 画像デ−タ転送装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6186834A (ja) |
| DE (1) | DE3535041A1 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5165073A (en) * | 1990-05-04 | 1992-11-17 | Honeywell, Inc. | Facsimile apparatus for producing variable size and resolution images on a reproduction medium |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2009568B (en) * | 1977-11-28 | 1982-03-24 | Nippon Telegraph & Telephone | Picture signal coding apparatus |
| US4394693A (en) * | 1979-03-23 | 1983-07-19 | International Business Machines Corporation | System and method for generating enlarged or reduced images |
| JPS58204668A (ja) * | 1982-05-24 | 1983-11-29 | Dainippon Screen Mfg Co Ltd | 画像走査記録方法 |
-
1984
- 1984-10-04 JP JP20697884A patent/JPS6186834A/ja active Pending
-
1985
- 1985-10-01 DE DE19853535041 patent/DE3535041A1/de active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3535041C2 (ja) | 1989-07-13 |
| DE3535041A1 (de) | 1986-04-17 |
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