JPS6187290A - ビデオテ−プレコ−ダ - Google Patents

ビデオテ−プレコ−ダ

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Publication number
JPS6187290A
JPS6187290A JP20930684A JP20930684A JPS6187290A JP S6187290 A JPS6187290 A JP S6187290A JP 20930684 A JP20930684 A JP 20930684A JP 20930684 A JP20930684 A JP 20930684A JP S6187290 A JPS6187290 A JP S6187290A
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JP
Japan
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time code
cue
stored
addresses
key
Prior art date
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Application number
JP20930684A
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English (en)
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JPH0535516B2 (ja
Inventor
Ichiro Aki
安藝 一朗
Ryoichi Shimizu
亮一 志水
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sony Corp
Original Assignee
Sony Corp
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Publication date
Application filed by Sony Corp filed Critical Sony Corp
Priority to JP20930684A priority Critical patent/JPS6187290A/ja
Publication of JPS6187290A publication Critical patent/JPS6187290A/ja
Publication of JPH0535516B2 publication Critical patent/JPH0535516B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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    • GPHYSICS
    • G11INFORMATION STORAGE
    • G11BINFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
    • G11B27/00Editing; Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Monitoring; Measuring tape travel
    • G11B27/10Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Measuring tape travel
    • G11B27/19Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Measuring tape travel by using information detectable on the record carrier
    • G11B27/28Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Measuring tape travel by using information detectable on the record carrier by using information signals recorded by the same method as the main recording

Landscapes

  • Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、タイムコードな用いて記録テープ上に記録さ
れた所望の記録内容を任意に頭出しできるようにしたビ
デオテープレコーダに関する。
〔従来の技術〕
放送局において例えばスI−ツの中継放送を行っている
場合に、ファインプレーなどの名湯面を即座に再放送し
たいという要望がある。その要望に対して、いわゆるタ
イムコードを用いて記録テープ上に記録された所望の記
録内容を任意に頭出しできるようにしたビデオテープレ
コーダを用意し、このビデオテープレコーダに放送信号
を連続的に記録しておくと共に、名湯面の予想される直
前ごとにそのときのタイムコードを記録し、必要時にそ
のタイムコードの時点を頭出しして再放送を行うことが
考えられた。しかしながら例えば分・秒・フレームがそ
れぞれ2桁ずつ、全体で6桁ものタイムコードを画面を
見ながら人間の手で次々に記録することは実用上極めて
困難である。
これに対して、いわゆるキュースイッチを設けて、操作
者がこのスイッチを押すとそのときのタイムコードが自
動的に記録されるようにした装置が提案されている。と
ころがスポーツ中継などでは、せっかくタイムコードな
記録しても名湯面とならないことが一般であり、また名
湯面を予想させる時点が次々に発生し、その度にキュー
スイッチを押してタイムコードを書換えて行った場合に
、結果として最後に押した時点よりも前の時点から再放
送した方が良い場合も有る。
そこで従来の装置では、タイムコードを記録させるメモ
リを例えば5番地膜け、操作者がキュースイッチを押す
度にこの5番地に順次タイ今コードを記録し、さらにこ
の5番地が一杯になると、古い物から順次書換えて行く
装置が提案された。
これによれば最大5つ前までの時点を頭出しできる。
ところがこの装置において、5つより前の時点のタイム
コードは、書換えによって自動的に消滅してしまってい
る。このため5つより前の時点の名湯面を再放送するこ
とが困難である。また例えばスポーツ中継においては試
合の終了後などに特に重要な名湯面などを再放送する要
望があシ、その場合にはメモリを有さない装置と同様の
操作で頭出しを行わなければならなかった。これに対し
て上述のメモリの番地を上述の5つよシ多く設けること
も考えられるが、この数をむやみに多くすると、今度は
希望の記録内容のタイムコードがどの番地に収容されて
いるかを操作者が記憶していなければならず、この記憶
の量が増して操作者の負担が大きくなり、かえって操作
性が悪くなってしまうおそれがある。
〔発明が解決しようとする問題点〕
従来のビデオテープレコーダは上述のように構成されて
いた。このため従来の装置においては、使用範囲に制限
があったり、操作者の負担が増して操作性が悪くなるな
どの問題点があった。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明は、タイムコード発生器(lυを内蔵し、この発
生器αυからのタイムコードを映像信号と共に記録テー
プ(6)上に記録し、所望時に上記タイムコードな指定
することで上記記録テープ(6)の頭出しを行えるよう
にしたビデオテープレー−ダにおいて、記録中に、第1
の指示手段(13a)からの信号により上記タイムコー
ドを記憶する第1の記憶手段(15b)と、複数の番地
が設けられ上記第1の記憶手段(15b)に記憶された
内容を上記複数の番地に対応する複数の第2の指示手段
(13c)〜(13g)からの信号により任意の上記番
地に記憶できるようにした第2の記憶手段(15d)〜
(15h)とを有し、上記第1及び第2の記憶手段(1
5b)・(15d)〜(15h)の内容を任意に取出し
て上記記録テープ(6)の頭出しを行えるようKしたこ
とを特徴とするビデオテープレコーダである。
〔作用〕
上述の装置によれば、指示されたタイムコードを一担第
1の記憶手段に記憶した後に、その結果を見て重要であ
ると判断されたときのみ第2の記憶手段で保存するよう
にしたことにより、頭出しできる範囲が指示を行った回
数によって制限されることがなく、いつでも所望の頭出
しが行えると共に、操作者も少数の第2の記憶手段の番
地と重要な場面との対応を記憶するだけでよく、操作性
も極めて向上させることができる。
〔実施例〕
第1図において、入力端子(1)に供給される放送信号
等の映像信号が記録回路(2)、混合回路(3)を通じ
て記録再生切換スイッチ(4)の記録側接点に供給され
、このスイッチ(4)からの信号力(回転ヘッド装置(
5)にて記録テープ(6)に記録される。またこの回転
ヘッド装置(5)にて記録テープ(6)tsら再生され
た信号が切換スイッチ(4)の再生側接点に取出され、
再生回路(7)を通じて出力端子(8)に出力されるよ
うになっている。
またタイムコード発生器αυが設けられ、ここで発生さ
れたタイムコードが混合回路(3)に供給されて映像信
号中に挿入されると共に、中央処理回路0zに供給され
る。
さらに第2図に示すように、エン) IJ−キー(13
a)、セットキー(13b) 、キュー1〜キユー5キ
ー(13c)〜(13g)、リコールキー(13h)力
;設けられ、これらのキーからの信号がキー入力回路C
1,ilを通じて中央処理回路α2に供給される。
そして中央処理回路azにおいては、例えば第3図に示
すようなフローチャートに従ってキー人力の処理が行わ
れる。すなわち図において■→■のメインルーチンが実
行され、キー人力があったときはステップ〔21〕でそ
れが判別される。またキー人力がないときはステップ〔
22〕で他の処理が実行されてメインルーチンが繰返さ
れる。
さらにステップ〔21〕でキー人力が判別されると、ス
テップ〔23〕でキーがエントリーキー(13a)であ
るか否かが判別される。そしてエントリーキー(13a
)であるときはステップ〔24〕で、例えば第4図のよ
うに構成されたメモリα9の番地の内から、現在のタイ
ムコードが記憶されているタイマーの番地(15a)の
内容がキューワークの番地(15b)にコピーされてメ
インルーチンへ戻される。
次にステップ〔23〕でエントリーキー(13a)でな
いときは、ステップ〔25〕でセットキー(13b)で
あるか否かが判別される。そしてセットキー(13b)
であるときはステップ〔26〕でキューワークの番地(
15b)の内容がセットワークの番地(15c)にコピ
ーされてメインルーチンに戻される。
さらにステップ〔25〕でセットキー(13b)でない
ときは、ステップ〔27〕でキュー1キー(13c)で
あるか否かが判別される。そしてキュー1キー(13c
)であるときはステップ〔28〕でセットワークの番地
(15c)の内容がキュー1の番地(15d)にコピー
されてメインルーチンに戻される。
以下同様にキュー2〜キユー5キー(13d)〜(13
g)がキー人力されるとセットワークの番地(15c)
の内容がそれぞれキュー2〜キユー5の番地(15e)
〜(15h)にコピーされてメインルーチンに戻される
さらにステップ〔29〕でキュー5キー(13g)でな
いときは、ステップ〔31〕でリコールキー(13h)
であるか否かが判別される。そしてリコールキー(13
h)であるときはステップ〔32〕でキュー1〜キユー
5の番地(15d)〜(15b)の内容が表示装置(1
■で表示される。なおこの表示はリコールキー(13h
)を押すたびに順次キュー1からキュー5へ順番に表示
されるように構成してもよい。そしてこの表示の後メイ
ンルーチンへ戻される。またステップ〔31〕でリコー
ルキー(13h)でないときもメインルーチンへ戻され
る。
従ってこの装置において、エントリーキー(13a)が
押されるとそのときのタイムコードがキューワークの番
地(15b)に記憶される。そしてこの記憶されたタイ
ムコードが必要なものであるときは、セットキー(13
b)が押されるとその内容がセットワークの番地(15
c)にコピーされ、さらに任意のキュー1〜キユー5キ
ー(13c)〜(13g)が押されるとその内容が任意
のキュー1〜キユー5の番地(15d)〜(15h)に
記憶される。さらにこの状態でエントリーキー(13a
)が何度押されてもこのキュー1〜キユー5の番地(1
5d)〜(15h)に記憶された内容は消滅されること
がない。
またエントリーキー(13a)が押されてタイムコード
がキューワークの番地(15b)に記憶された状態でこ
れが不要のときは、次に必要が予想されるときにそのま
まエントリーキー(13a)が押されることによってそ
のときのタイムコードがキューワークの番地、g−(1
5b)に再記憶されて前の内容は消滅される。
さらに要不要が即断できないときは、セットキー (1
3b)が押されることにより、キューワークの番地(1
5b)の内容がセットワークの番地(15c)にコピー
され、次にエントリーキー(13a)が押されて次のタ
イムコードがキューワークの番地(15b)に記憶され
た状態で、前のタイムコードが必要なときはそのまま任
意のキュー1〜キユー5キー(13C)〜(13g)が
押されることでセットワークの番地(15c)の前のタ
イムコードがキュー1〜キユー5の番地(15d)・〜
(15h)に記憶される。また後のタイムコードが必要
なときはまずセットキー(13b)が押されてキューワ
ークの番地(15b)の内容がセットワークの番地(1
5c)にコピーされた後に上述の操作が行われることで
、後のタイムコードが任意のキュー1〜キユー5の番地
(15d)〜(15h)に記憶される。
すなわちこの装置において、必要とされるタイムコード
のみがキュー1〜キユー5の番地(15d)〜(15h
)に記憶され、この記憶されたタイムコードは以後のタ
イムコードの指示によって消滅されることがない。
そしてこの装置において頭出しを行う場合には、リコー
ルキー(13h)が押されるとキュー1〜キユー5の番
地(15d)〜(15h)の内容が順番に表示装置(1
61で表示される。そして所望のタイムコードが表示さ
れた状態で装置が頭出しのモードにされると、まず切換
スイッチ(4)が再生側接点に切換られ、再生信号中の
タイムコードが中央処理回路(12!に供給され、この
タイムコードと表示装置(161で表示されているタイ
ムコードとが一致するようにシステムコントロール回路
(171に中央処理回路(121から制御信号が供給さ
れる。これによって希望する名湯面をいつでも自在に再
放送することができる。
こうしてこの装置によれば、いつでも所望の頭出しが行
えると共に、操作性も極めて向上させることができる。
〔発明の効果〕
本発明によれば、指示されたタイムコードを一担第1の
記憶手段に記憶した後に、その結果を見て重要であると
判断されたときのみ第2の記憶手段で保存するようにし
たことにより、頭出しできる範囲が指示を行った回数に
よって制限されることがなく、いつでも所望の頭出しが
行えると共に、操作者も少数の第2の記憶手段の番地と
重要な場面との対応を記憶するだけでよく、操作性も極
めて向上させることができるようKなった。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一例の構成図、第2図〜第4図はその
説明のための図である。 αυはタイムコード発生器、tlzは中央処理回路、(
13a) 〜(13h)はキー、t19はメモリである
。 第1図 第2図 第4図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. タイムコード発生器を内蔵し、この発生器からのタイム
    コードを映像信号と共に記録テープ上に記録し、所望時
    に上記タイムコードを指定することで上記記録テープの
    頭出しを行えるようにしたビデオテープレコーダにおい
    て、記録中に、第1の指示手段からの信号により上記タ
    イムコードを記憶する第1の記憶手段と、複数の番地が
    設けられ上記第1の記憶手段に記憶された内容を上記複
    数の番地に対応する複数の第2の指示手段からの信号に
    より任意の上記番地に記憶できるようにした第2の記憶
    手段とを有し、上記第1及び第2の記憶手段の内容を任
    意に取出して上記記録テープの頭出しを行えるようにし
    たことを特徴とするビデオテープレコーダ。
JP20930684A 1984-10-05 1984-10-05 ビデオテ−プレコ−ダ Granted JPS6187290A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP20930684A JPS6187290A (ja) 1984-10-05 1984-10-05 ビデオテ−プレコ−ダ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP20930684A JPS6187290A (ja) 1984-10-05 1984-10-05 ビデオテ−プレコ−ダ

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6187290A true JPS6187290A (ja) 1986-05-02
JPH0535516B2 JPH0535516B2 (ja) 1993-05-26

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ID=16570768

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JP20930684A Granted JPS6187290A (ja) 1984-10-05 1984-10-05 ビデオテ−プレコ−ダ

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JP (1) JPS6187290A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63316391A (ja) * 1987-06-18 1988-12-23 Yamaha Corp ディスク再生装置
JPH02214087A (ja) * 1989-02-13 1990-08-27 Pioneer Electron Corp 情報再生装置

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63316391A (ja) * 1987-06-18 1988-12-23 Yamaha Corp ディスク再生装置
JPH02214087A (ja) * 1989-02-13 1990-08-27 Pioneer Electron Corp 情報再生装置

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JPH0535516B2 (ja) 1993-05-26

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