JPS6187843A - 半導体装置用基板材料およびその製造方法 - Google Patents
半導体装置用基板材料およびその製造方法Info
- Publication number
- JPS6187843A JPS6187843A JP59208471A JP20847184A JPS6187843A JP S6187843 A JPS6187843 A JP S6187843A JP 59208471 A JP59208471 A JP 59208471A JP 20847184 A JP20847184 A JP 20847184A JP S6187843 A JPS6187843 A JP S6187843A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- semiconductor device
- substrate material
- alloy
- less
- thermal expansion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/851—Dispositions of multiple connectors or interconnections
- H10W72/874—On different surfaces
- H10W72/884—Die-attach connectors and bond wires
Landscapes
- Powder Metallurgy (AREA)
- Die Bonding (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、各種の集積回路等に用いられる半導体装侃
用塔板材料およびそのlFJ造方法の改良に関ブる。
用塔板材料およびそのlFJ造方法の改良に関ブる。
[従来の技術1
半導体装置用阜(尺を措成する材料は、熱応力による正
を発生しないように、その熱膨張係数が、J1′−7り
1本不子の熱膨張係数とあまり変わらないことが要請さ
れる。そこで、従来より、熱膨張係数差の小さい材わ1
として、たとえば]バール(29千早%Ni−17mf
f1%Co −Fe )もしく tit 427Dイ(
42手甲%Ni −Fe )などのN + 合金、また
はアルミノbL<はフォルステライ1−などのセラミッ
ク材料が用いられてきている。
を発生しないように、その熱膨張係数が、J1′−7り
1本不子の熱膨張係数とあまり変わらないことが要請さ
れる。そこで、従来より、熱膨張係数差の小さい材わ1
として、たとえば]バール(29千早%Ni−17mf
f1%Co −Fe )もしく tit 427Dイ(
42手甲%Ni −Fe )などのN + 合金、また
はアルミノbL<はフォルステライ1−などのセラミッ
ク材料が用いられてきている。
[発明が解決しようとする問題点]
しかしながら、最近の半導体技術の著しい進歩は、素子
の大形化および集積度の増加を招来しており、それに作
なって上述の熱膨張係数差のほかに熱放散が問題となっ
ている。ブなわら、素子の人望化および集積度の増大に
より、熱膨張係vl差が小さいことのみならず、熟成1
1kに優れるものであることら要求されてきている。
の大形化および集積度の増加を招来しており、それに作
なって上述の熱膨張係数差のほかに熱放散が問題となっ
ている。ブなわら、素子の人望化および集積度の増大に
より、熱膨張係vl差が小さいことのみならず、熟成1
1kに優れるものであることら要求されてきている。
このような状況の下で、上記両特性を満足1Jる材料と
して、ベリリアセラミックス、タングステンあるいはE
リアデン等が従来より提案されている。
して、ベリリアセラミックス、タングステンあるいはE
リアデン等が従来より提案されている。
しかしながら、ベリリアセラミックスは毒性が強い!こ
め、安全性および環境汚染の点から事実E使用不可能で
ある。
め、安全性および環境汚染の点から事実E使用不可能で
ある。
他方、しリブデンおよびタングステンについて1、j、
ffi源的に僅少であり、また局在しているものである
ため、非常に高価である。それゆえに、この師の金属材
料を用いると、半導体装置のコス1−が高くつくという
欠点がある。のみならずこの秤の金属は密度が比較的に
高いため(Wで19.3g /cm5. fvloで1
0.2(J /Cl113) 、m<、またn械加工が
比較的困難であるという欠点もあっ1こ 。
ffi源的に僅少であり、また局在しているものである
ため、非常に高価である。それゆえに、この師の金属材
料を用いると、半導体装置のコス1−が高くつくという
欠点がある。のみならずこの秤の金属は密度が比較的に
高いため(Wで19.3g /cm5. fvloで1
0.2(J /Cl113) 、m<、またn械加工が
比較的困難であるという欠点もあっ1こ 。
それゆえに、この発明の目的は、熱放散性(15よび熱
膨張係数差の双方において要求される特性を満すことが
でき、かつ軽量であり、機織加工1!1にも帰れた半導
体装置用基板材料およびそのi′I造方法をJ5!1バ
づることにある。
膨張係数差の双方において要求される特性を満すことが
でき、かつ軽量であり、機織加工1!1にも帰れた半導
体装置用基板材料およびそのi′I造方法をJ5!1バ
づることにある。
[問題点を解決するための手段]
上記目的を)ヱ成覆るために本願発明者達がit>意検
討した結果、アルミニウムに珪素を大半に添加すれば、
熱膨張係数および熱放散性の両特性において満足し得る
半導体装置用基板材料をIffることができる口とを見
出した。
討した結果、アルミニウムに珪素を大半に添加すれば、
熱膨張係数および熱放散性の両特性において満足し得る
半導体装置用基板材料をIffることができる口とを見
出した。
づなわらこの発明の第1の発明は、3iをΦ吊96で3
0・〜50%含み、残部がAUよりなるアルミニウム合
金からなる半導体基板用材料であり、第2の発明は、噴
霧法により7B 調平均冷却速度10”K、、’秒以下
で凝固さu、42メツシユ以下の合金粉末とし、しかる
後該粉末を熱可塑性加工により成形づることを特徴とす
る、3iを30〜50巾吊%含み、残部がA11.より
なるA1合金からなる半導体基板用材料の製造方法であ
る。
0・〜50%含み、残部がAUよりなるアルミニウム合
金からなる半導体基板用材料であり、第2の発明は、噴
霧法により7B 調平均冷却速度10”K、、’秒以下
で凝固さu、42メツシユ以下の合金粉末とし、しかる
後該粉末を熱可塑性加工により成形づることを特徴とす
る、3iを30〜50巾吊%含み、残部がA11.より
なるA1合金からなる半導体基板用材料の製造方法であ
る。
この発明にA3いて、Siの吊を重量96で30〜50
%と限定したのは、3i含イjffiが30重量%未満
では所望の熱b5張係数値より大きくなるからであり、
また50重量%を越えると熱伝導性、粉末成形性および
熱間加工性が茗しく劣化するからである。
%と限定したのは、3i含イjffiが30重量%未満
では所望の熱b5張係数値より大きくなるからであり、
また50重量%を越えると熱伝導性、粉末成形性および
熱間加工性が茗しく劣化するからである。
好:上しくは、Si初品の粒径は50μm以下とづれば
、(″M械加工性をより一層改善することができ、また
所望の熱膨張係数値を1!7ることが可能となる。
、(″M械加工性をより一層改善することができ、また
所望の熱膨張係数値を1!7ることが可能となる。
さらに好ましくは、熱膨張係数が18X10−6、′℃
以下であれば、半導体装置用基板材料として最適なもの
となる。
以下であれば、半導体装置用基板材料として最適なもの
となる。
ところで、初晶3iを小さくし、かつ5串に含有させる
には、溶湯を急速冷却させることが必要である。この発
明の第2の発明においてわ)未冶金法に限定したのは、
VJ)末から、たとえばf>)末jr23’、m、押出
成型・焼結In造により、8柊製品形状に近いNear
net 5hapeを1りることができ、1jll
t4加工吊を低減することができ右利だからである。こ
の19合、金属粉末は、42メツシユ以下の大ぎさであ
ることが好ましい。粒1¥がこれを越えると、102”
K/秒以上の冷却速度を得ることが困Nで(15す、し
たがって得られるSi初晶も粗大なものどなるからC゛
ある。
には、溶湯を急速冷却させることが必要である。この発
明の第2の発明においてわ)未冶金法に限定したのは、
VJ)末から、たとえばf>)末jr23’、m、押出
成型・焼結In造により、8柊製品形状に近いNear
net 5hapeを1りることができ、1jll
t4加工吊を低減することができ右利だからである。こ
の19合、金属粉末は、42メツシユ以下の大ぎさであ
ることが好ましい。粒1¥がこれを越えると、102”
K/秒以上の冷却速度を得ることが困Nで(15す、し
たがって得られるSi初晶も粗大なものどなるからC゛
ある。
合金元素として添加されるSiの主な役?、]jは、熱
膨張係数を低下させることである。この発明において合
金構成元素として特に3iを用いるのは、このような熱
膨張係数低下効果が伯の元本より6大きいからである。
膨張係数を低下させることである。この発明において合
金構成元素として特に3iを用いるのは、このような熱
膨張係数低下効果が伯の元本より6大きいからである。
したがって、S?以外に、たとえばMo、W、Nb、Z
r、Or、Ir、Ti 。
r、Or、Ir、Ti 。
Feなどの元素を1種以上合計で10壬吊961ヅ内を
添加してもよいことは言うまでもない。
添加してもよいことは言うまでもない。
なお、この発明の半うタ捧基板材料において、電気的な
絶縁性が要求される場合には、アルマイ1−処理に代表
される、セラミックまたはイ1機絶縁体からなる薄層コ
ーティングを基板材料表面に施せば、従来よりセラミッ
クスが用いられてきた用途に広く用いることが可0しで
ある。
絶縁性が要求される場合には、アルマイ1−処理に代表
される、セラミックまたはイ1機絶縁体からなる薄層コ
ーティングを基板材料表面に施せば、従来よりセラミッ
クスが用いられてきた用途に広く用いることが可0しで
ある。
な43、この発明における[半導体基板材料Jは、狭く
半導体基板を構成する材料のみを示りものでなく、半導
体基板と一体的に結合されるヒートシンク等の材11を
も含むものであり、したがってこの発明は、広い邑味で
の半導体基板材料として応用し19るものぐある。
半導体基板を構成する材料のみを示りものでなく、半導
体基板と一体的に結合されるヒートシンク等の材11を
も含むものであり、したがってこの発明は、広い邑味で
の半導体基板材料として応用し19るものぐある。
[発明の効果1
以」−のように、この発明によれば、Siを30〜50
ffiffi%含み、残部がAUよりなるΔ見合金から
なる半導体装置用基板材料が構成されるため、半導体素
子つ他の外囲器材との熱膨張係数の差が小さく、したが
って熱応力に暴づく歪をn(滅することがCさ、また熟
成改性に侵れるためデバイスの〕i命を長くし、かつ信
頼性に侵れIこものどすることが可能となる。さらに、
密度が比較的低く、したがって軽量化を図ることが可能
となり、さらに機械加工性ににれるためにコストを11
℃躍的に低減し1!?ることも可能となる。
ffiffi%含み、残部がAUよりなるΔ見合金から
なる半導体装置用基板材料が構成されるため、半導体素
子つ他の外囲器材との熱膨張係数の差が小さく、したが
って熱応力に暴づく歪をn(滅することがCさ、また熟
成改性に侵れるためデバイスの〕i命を長くし、かつ信
頼性に侵れIこものどすることが可能となる。さらに、
密度が比較的低く、したがって軽量化を図ることが可能
となり、さらに機械加工性ににれるためにコストを11
℃躍的に低減し1!?ることも可能となる。
[実施例]
第1図は、この発明の半り体基板材料が用いられるIC
パッケージの一例を示づ断面図であり、ここではアルミ
ナ等のセラミックスからなる外囲材1の上面にこの発明
の半3り休装置用>5恢口t′lからなる基争反材2が
装着されCおり、該半尋イホー11胃用基板材2の1;
而には半導体素子3がは/υだ4へ介して接合されてい
る。なJ3.5は引出端子としてのコバールワイヤを示
ず。
パッケージの一例を示づ断面図であり、ここではアルミ
ナ等のセラミックスからなる外囲材1の上面にこの発明
の半3り休装置用>5恢口t′lからなる基争反材2が
装着されCおり、該半尋イホー11胃用基板材2の1;
而には半導体素子3がは/υだ4へ介して接合されてい
る。なJ3.5は引出端子としてのコバールワイヤを示
ず。
第2図は、この発明の4′ラク体装置用す仮(Δ1゛1
が用いられる他の具体的構造例を示す断面図である。
が用いられる他の具体的構造例を示す断面図である。
ここでは、第1図に示した構造とは異なり、半29体索
子13が、はlυだ14を/r して銅−タングステン
合金材からなる基板材16に接合されて313す、該基
板材16に一体的にこの発明の半々体}シ置用り板材料
からなるヒートシンク17が接合されている。その他の
点については、第1mに示した11・1造と同様である
ため、相当の部分につき相当の参照m号をFI=jする
。
子13が、はlυだ14を/r して銅−タングステン
合金材からなる基板材16に接合されて313す、該基
板材16に一体的にこの発明の半々体}シ置用り板材料
からなるヒートシンク17が接合されている。その他の
点については、第1mに示した11・1造と同様である
ため、相当の部分につき相当の参照m号をFI=jする
。
この発明の半導体装置用基板材料は、第1図おJ:び)
12図に示したようす構造において用いられ1ワるが、
第2図から明らかなように、狭い意味での半導体装置用
基板のみならず、半導体素子が連結されるヒートシンク
等の半導体装置用溝造材一般に用い冑るbのであること
を指摘しておく。
12図に示したようす構造において用いられ1ワるが、
第2図から明らかなように、狭い意味での半導体装置用
基板のみならず、半導体素子が連結されるヒートシンク
等の半導体装置用溝造材一般に用い冑るbのであること
を指摘しておく。
次に、この発明の実施例につき説明する。
3i含イ1吊を30.35.40.45そして50干吊
96ど変化さVた△L−3i合金の粉末をガス7トマイ
ス法により1r?た。しかる1160メツシユ以下の該
粉末を、銅からなる容器に充ll1L、4o o ’c
で押出し、厚み20×幅40×長ざ1000mmの仮払
材をjりた。この板状材から試験片を削り出し、その密
度、熱膨張係数、熱伝導麿および1/1IICEを測定
した。結宋を下記の表に示1゜偶→表に示した各組成の
部材を、第1 l’J 63 J、び第2図に示した(
8槓に用いたところ、s1チップや他の外囲器を構成す
るA見202との熱膨張係数の差が小さいため、1c実
装](?にd5いて、1:冒じ、力に基づく歪を生じず
、またデバイスとじ【は悲故fil+性が良好であるた
め長寿命C′ありがっfJ1↑rt (’1に1馴れる
ことが確められた。
96ど変化さVた△L−3i合金の粉末をガス7トマイ
ス法により1r?た。しかる1160メツシユ以下の該
粉末を、銅からなる容器に充ll1L、4o o ’c
で押出し、厚み20×幅40×長ざ1000mmの仮払
材をjりた。この板状材から試験片を削り出し、その密
度、熱膨張係数、熱伝導麿および1/1IICEを測定
した。結宋を下記の表に示1゜偶→表に示した各組成の
部材を、第1 l’J 63 J、び第2図に示した(
8槓に用いたところ、s1チップや他の外囲器を構成す
るA見202との熱膨張係数の差が小さいため、1c実
装](?にd5いて、1:冒じ、力に基づく歪を生じず
、またデバイスとじ【は悲故fil+性が良好であるた
め長寿命C′ありがっfJ1↑rt (’1に1馴れる
ことが確められた。
第1図は、この発明による材r1を用いた゛1′力1へ
装置用基板が相応まれた1cパツケージの一1!IIを
示す断面図である。第2図は、銅〜タングスデン合金か
らなる半導体装置用基板を一体的に形成ざれたヒートシ
ンクにこの発明の半導体装置用基板材料が用いられた構
造を示11g1面図である。 図において、2はこの発明の材料よりなる半導体装置用
にを板、17はこの発明の材料よりなるビー1−シンク
を承り。 1゛じ1出3イ1人 11友電気1ヱ株式会ン1 :
出ン; 、す 代 理 人 ブF理十 深 児 久 部
・8.ニーC二゛′((2Lか2名) 飄 ll目 語2図
装置用基板が相応まれた1cパツケージの一1!IIを
示す断面図である。第2図は、銅〜タングスデン合金か
らなる半導体装置用基板を一体的に形成ざれたヒートシ
ンクにこの発明の半導体装置用基板材料が用いられた構
造を示11g1面図である。 図において、2はこの発明の材料よりなる半導体装置用
にを板、17はこの発明の材料よりなるビー1−シンク
を承り。 1゛じ1出3イ1人 11友電気1ヱ株式会ン1 :
出ン; 、す 代 理 人 ブF理十 深 児 久 部
・8.ニーC二゛′((2Lか2名) 飄 ll目 語2図
Claims (6)
- (1)Siを30〜50重量%含み、残部がAlよりな
るAl合金からなることを特徴とする、半導体装置用基
板材料。 - (2)前記Al合金のSi初晶が50μm以下の大きさ
である、特許請求の範囲第1項記載の半導体装置用基板
材料。 - (3)前記Al合金の熱膨張係数は、18×10^−^
6/℃以下である、特許請求の範囲第1項または第2項
記載の半導体装置用基板材料。 - (4)噴霧法により溶湯を平均冷却速度10^2°K/
秒以上で凝固させ、42メッシュ以下の合金粉末とし、
しかる後該粉末を熱間塑性加工により形成することを特
徴とする、Siを30〜50重量%含み、残部がAlよ
りなるAl合金からなる、半導体装置用基板材料の製造
方法。 - (5)前記Al合金のSi初晶が50μm以下である、
特許請求の範囲第4項記載の半導体装置用基板材料の製
造方法。 - (6)前記Al合金の熱膨張係数が、18×10^−^
6/℃以下である、特許請求の範囲第4項または第5項
記載の半導体装置用基板材料の製造方法。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59208471A JPS6187843A (ja) | 1984-10-03 | 1984-10-03 | 半導体装置用基板材料およびその製造方法 |
| DE8585112553T DE3573137D1 (en) | 1984-10-03 | 1985-10-03 | Material for a semiconductor device and process for its manufacture |
| EP85112553A EP0183016B1 (en) | 1984-10-03 | 1985-10-03 | Material for a semiconductor device and process for its manufacture |
| US07/039,713 US4830820A (en) | 1984-10-03 | 1987-04-20 | Method for producing material for semiconductor device |
| US07/039,714 US4926242A (en) | 1984-10-03 | 1987-04-20 | Aluminum-silicon alloy heatsink for semiconductor devices |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59208471A JPS6187843A (ja) | 1984-10-03 | 1984-10-03 | 半導体装置用基板材料およびその製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6187843A true JPS6187843A (ja) | 1986-05-06 |
| JPS6316458B2 JPS6316458B2 (ja) | 1988-04-08 |
Family
ID=16556722
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59208471A Granted JPS6187843A (ja) | 1984-10-03 | 1984-10-03 | 半導体装置用基板材料およびその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6187843A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS634630A (ja) * | 1986-06-24 | 1988-01-09 | Mitsubishi Electric Corp | 半導体装置の製造方法 |
| JPH01205055A (ja) * | 1988-02-12 | 1989-08-17 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 半導体装置用基板材料 |
| JP2003105470A (ja) * | 2001-09-27 | 2003-04-09 | Toyo Aluminium Kk | Al−Si系粉末合金材料及びその製造方法 |
-
1984
- 1984-10-03 JP JP59208471A patent/JPS6187843A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS634630A (ja) * | 1986-06-24 | 1988-01-09 | Mitsubishi Electric Corp | 半導体装置の製造方法 |
| JPH01205055A (ja) * | 1988-02-12 | 1989-08-17 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 半導体装置用基板材料 |
| JP2003105470A (ja) * | 2001-09-27 | 2003-04-09 | Toyo Aluminium Kk | Al−Si系粉末合金材料及びその製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6316458B2 (ja) | 1988-04-08 |
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